- 不幸な『エンディング』を見てしまうと、その結末を叩き潰さずにはいられないという気質があるからこそ、エンドブレイカーの能力を得ることができた
- エンドブレイカーは能力であり、特別に強い肉体を持っていたり、特別な魔法知識に長けていたりはしない。
- エンドブレイカー達を統べる特別な組織などは存在しない。
- エンドブレイカーは一般には浸透していないうえに証明する手段もないので理解してもらえない。
- 自分がエンドブレイカーであるということを隠す必要もない。
- エンドブレイカーは公的権利を持っているわけではないため、マスカレイド化した人物を倒した場合は私刑を行使したことになる。そのため事件が表面化した場合犯罪者として扱われる可能性がある(βシナリオ“逃げ出す先にあるものは”)
最終更新:2010年02月19日 15:13