Mind Mysteries
クエスト区分 : Main Quests
前提となるクエスト : The Wall
次のクエストへ続く : Temple Trek
発生駅 : Charing Cross Station
依頼人 : Lucious Aldin
報告者 : Lucious Aldin
経験値 : 0
報酬金 : 0
名声値 : 0
その他 : なし
クエスト内容 :
Techsmith 314の精神世界に突入せよ
- Techsmith314のimaginationの限界へ辿り着け
- Nightmare Luciousと話せ
- Ultra 314を倒せ(倒すとthe Fatherのいる場所へのゲートが開く)
- the Fatherと話せ End of Act 2
補足 :
クエストログ
Lucious Aldin :
奴のこめかみに小さなバネとスイッチが付いてて、俺たちがそれを押せるようになってたらよかったのに。
その方がもっとドラマティックなのにな。
まあそれでも、お洒落なショーが見られると思うぜ!奴はもう破裂寸前だ!
Techsmith 314 :
もうお仕舞いです。
分かるんです――無数の鼓動が頭の中で脈打って――いるんです、これは爆発――苦痛の歓声の雨が作られる――後頭部から・・・
本当に、痛い。
鎮痛剤が欲しい―ああ!―ああ!
Lucious Aldin :
来るぞ!奴が破裂するのを見ろ!
俺の小さな容器のがらんどうの精神の中で、Oracleの知識がついに爆発する。
これは素晴らしい!
無限のデータの貯蔵という不調和と、314の頭の不毛な消耗によって、局所化されたリフトが生み出された!
そして境界線の向こうにはOracleが待っている。
俺たちの選択肢は単純だ・・・
奴が何らかの情報を白状するまで314の急所を交代で蹴り続けるか、お前が奴の精神の入り口に跳び入って、奴の想像力の限界点にまで達し、Oracleの知識の金庫をこじ開けるかだ。
お前のために、俺は後方に待機して、いま話し合ったように314の急所を蹴り続けることにする・・・
奴のバランスが戻らないようにしろ!そうだ!不安定にさせておけっていうのが上手い言い方だな。
(Mind of 314 にて、Ultra 314打倒後に出現するポータルの中)
The Father :
お前が来ることは分かっていた。
遡る事の出来ぬほど前から、私には分かっていた。
次々に世界が落ちて行っても、お前とお前たちは決して止まらなかった。世界の形は変わろうと心は変わらぬ。
お前が起きていれば!起きろ、そしてお前自身の魂を見ろ、私たちは常に見ていた―今も見続けている!
私は"真実"。従うか?
The Father :
私は教師たちほど曖昧でなく、子供たちほど露骨でもない。
お前は多くの質問を抱えている・・・多くの疑いを。
私は言わねばならないことを言おう。それ以上もそれ以下もしない。
全ての者の魂の一部は私の手から成る。私の目から、心臓から成る。お前も例外ではない、<playername>。
私の他に残りの部分を創る者たちがいる。
"何故"は時間とともに明かされていくだろう。私の言う所ではない。それは他の者たちの所にある。
私はお前の中の規律だ。旗本であり父親だ。聞き入れ、記憶せよ。
虚無の源が破壊を続ける限り、私たちは対抗し立ち向かわねばならない。
我々を見ろ!我々を使え!
私は"Father"。5人のうちの第2の者。闇への苦悩がある限り私は導く。
(End of Act 2)
