ほレイプ
最終更新:
homuhomu_tabetai
-
view
作者:r7Sx/JrPo
751 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(福島県)[] 投稿日:2011/10/09(日) 13:28:51.07 ID:r7Sx/JrPo
仕事もせず家でただネトゲしかしていない俺は
こんな生活に飽きて親の金でほむほむを飼うことにした
ほむほむ「ホミュー!」ゴシュジンダッコ!
ペットショップで一番かわいいのを選んできた
正直興奮している
俺「よーし!たかいたかーい」
ほむほむ「ホムンホムン!」ワーイタカーイ
それから数日経ったある日
俺は異常にムラムラしていた
今日もいつも通りクドリャフカちゃんのフィギュアで抜こうと考えていたが
ここでピンときた
ほむほむにてぃんこ入るかな?
名案だった
俺「ほむほむ、こっちおいで」ヒョイヒョイ
ほむほむ「ホムン?」ゴシュジン?
簡単にきた
まったく馬鹿な種族だ
俺はほむほむのパンツを脱がせた
ほむほむ「ホムン!ホムホム!!」ナニスルノ!ヤメテヨ!
俺はだまった自らの分身たるフクシマをほむほむにぶち込んだ
ほむほむ「ホビャァァァァァァ!!ホギュェェェェェェェ!!」
ほむほむがうるさいので口をふさいだ
ズチュッズチュッ!
ヌプヌプ!
俺「ふえぇ・・・きもちいいよぉー///」
よくみるとほむほむの股間付近から大量の血が出ていた
だが俺はお構いなしに相棒フクシマで突きまくった
ほむほむ「ムガァァ!ヌギョァァァァァァァ!!」
俺「うっ!もう出る!なか(体内)にだすぞ!!」ドピュッ!
ほむほむ「フギャァァァァァ!!」グシャアァ
俺「ふぅ」
賢者モードに入った俺は驚愕した
そこにあったであろうほむほむがいなかった
正確に言うとほむほむの頭部がなかった
ほむほむ「」ゴロン