かわいがり
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homuhomu_tabetai
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作者:+aQMLZTRo
1000 名前: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) [sage] 投稿日: 2012/04/16(月) 11:30:28.19 ID:j1EMyXix0
>>1000ならみんながもっとほむほむを可愛がる
>>1000ならみんながもっとほむほむを可愛がる
17 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2012/04/17(火) 02:31:40.44 ID:+aQMLZTRo
~相撲部屋~
親方「ふん!また夜逃げしやがった。ちょっと可愛がったくらいでこれだ…。最近の若いモンは根性がない!」
幕内力士「お言葉ですが親方。その手の事への世間の目も厳しくなってますし、何より時代にそぐいませんよ…。」
親方「なんだと?!この見滝原部屋は先代の時からずっとスパルタ稽古で結果を出してきたんだ。おまえだってそうやって育ったろ!」
幕内力士「いやそうですが…。若い衆は次から次へと辞めてますし、これじゃ部屋がなくなっちゃいますよ。」
親方「ぐぬぬ…。じゃあどうしろってんだよ?!」
幕内力士「一つ考えが…。親方、相撲に一番必要なものってなんでしたっけ?」
親方「そんなもん何度も教えてやったろ!闘争心と集中力だ!!」
幕内力士「ですよねー。最近、部屋が寂れてきたでしょ?そのせいで神聖な稽古場にほら…あそこ…」
親方「ん?!」
ほむほむ「ホムゥーマドカァーマドカァー///」コヅクリシヨウヨ/// クネクネ
まどまど「ウェヒヒッ!ホムラチャンホムラチャーン///」イッパイフヤソウネ/// クネクネ
仔ほむまどs「ホミュゥゥゥゥ♪」「ミャドォォォ♪」「ホミィィィ♪」「ホミャァァァ♪」ダイウンドウカイ!!
親方「なんだありゃ?!ムカッ!見てるだけで腹のたつ糞虫だなぁ!!!」イライライラ!
幕内力士「あそこのだけじゃなく、大量に住み着いちゃってます。相撲に一番大切な気迫と集中力。あいつら可愛がって養いましょう!」
親方「なるほどwそりゃいいかもなwよし!明日の朝稽古からコイツら使うぞ!おい!若い衆!この糞虫共が全部稽古場に集まるように
チャンコの残りとか残飯とか撒いとけ!!あと、ほむ酒とまど酒もあったろ!それもだ!」
若い衆s「へい!」「ウッス!」
ーそして深夜の稽古場ー
ほむほむ「ホムゥ!ホムゥ…ホ、ホムゥゥゥゥ!!!!!!」ピョコン! キョロキョロ… コ、コレハ!!!
ほむほむ「マドカァーマドカァー!!!!!」
まどまど「ホムラチャン?マギョギョギョギョォォォ?!?!?!?」ドウシタノ? ゴ、ゴチソウダァァァァアァ!!!!!!
ほむほむ「ホムゥゥゥ!!!ホムホム!!!ホビャアァァァアァァァ!!!!! ホビャッ!! ホ、ホ……」ナ、ナカマヲゼンブヨンデクルヨ!! スタタタタタタタタタ!!!! ドテッ!! イ、イタイ… トテトテ…
まどまど「マギョォォッォォォオ!!!! ホ、ホムラチャン!!!」ハヤクハヤク!!!! スタタタタタタタタタ!!!!
ほむまどs「ホビャァァァァアァァァア!!!!!!」「マドォォッォォオ!!!!!!!!!」「ミャァァァァアアァ!!!!!!!!!」「ホミャァァッァァ!!!!!!!!」「カナメサァァァアァアァ!!!!!!」スゲェエエエッ!!!!
ほむほむ「ホビャァァァァアァァァア!!!!!!ホビャッ!!ホビャッ!!ホビャァァアアァァァァアア!!!!!!!!!!」ミンナ!!クエ!!ノメェ!!
ほむまどs「ホビャァァァァアアァァァアァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!」「マドォォォォォォォォオォォォォォオオ!!!!!!!!!!!!!!!」ウォォォォォオォォォォォォォオ!!!!!!!!!!!!!!!
ムシャベチャバリモグベチャムチャバリボリグビグビグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ーそして翌朝ー
ほむまどs「ホムゥ…ミャロカァ~」クネクネ zzz… 「ホムラチャ…」zzz… 「ミャァ…」zzz…「ミャロカァミャロカァ…」クネクネ zzz…「カナメァ…」クネクネ… zzz…
親方「すげえ数だなおい…何匹いんだよ?!てか、こいつら脳みそあんのか…?まぁいいや…。
おい!おまえら!今日から稽古の方針を変える!
沢山可愛がっちまったな!すまなかった!まず詫びよう!今日からおまえらも可愛がるチームだ!その糞虫共徹底的に可愛がってやれ!
んじゃまず叩き起こすぞー。糞虫共起きたら可愛がり開始だ!よーしみんなで四股を踏めぇ!!!」
若い衆s「どすこーーーーい!!!!」ズシーン!!
ほむまどs「ホビャァ?!」「マギョォ?!」「ミャァ?!」「ホミィ?!」「マドドォ?!」「カナメァ?!」「ホピィ?!」「ホビャビャァ?!」ナニ?! ジシン?!?!
親方「可愛がりはじめぇぇぇぇえぇええぇえ!!!!!!!!!!!!」
若い衆「どすこーーーーい!!!!」
ほむほむ「ボギャァァァアアァァァアァァァァァァァアァァァァアァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」テッポウチョクゲキ!! ブチィィィィッィィイイ!!!!!!!!!
若い衆「どすこーーーーい!!!!」
まどまど「マギャァァアアァァッァァアァァァァァァアァァァァァァアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」シコデフミツブサレ!! ビチャァァアァァァァッァァアァ!!!!!!!!!!!
若い衆「どすこーーーーい!!!!
めがほむ「ガナメサァァァァアアァァアァァァァアアァァアァァァアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ハリテレンダ!!ブチュブチュブチュゥゥゥゥゥゥウ!!!!!!!!!!!!!
若い衆「どすこーーーーい!!!!
仔ほむまどs 「ミャギャァァァ!!!!!!」「ミャギィィッィィ!!!!!」「ホミャァァッァァ!!!!!!!!」ナゲツケラレマクリ!!! ベシャ!!ベチャァア!!ベシャァァァアァ!!!!!!!
若い衆s「どすこーい!どすこーい!どすこーーーーい!!!!」
ほむまどs「ホビャァァァァァアァァ!!!!!!!!!!」「ビィィィイィィィィィ!!!!!!」「マギィィッィィィィイイ!!!!!!!」「ガナ゙メ゙ザァ゙ッ゙ガナメサァァァァアアァァアァァァァアア!!!!!!!!」
若い衆s「どすこいどすこいどすこーーーーい!!!!」
ほむまどs「ミャガァァァァァァア!!!!!!!」「ミィィギィィィッィィイ!!!!!!」「ボミャァァアアァァアァアァ!!!!!!!」「ホギィィッィィィィッィイイィィ!!!!!!!!」「ガナメサァァァァアアァァアァァァァアア!!!!」
「マ゙ドギャァァァァァアァァァァァァァァァァァァァアァァァーーーーーー!!!!!!!!」「ボム゙ラ゙ヂァァァァァァアアァアァアァァァアアァアァァーーーーーー!!!!!!!!」
親方「いいぞぉぉお!!!おまえら!!どんどんいけぇ!徹底的に可愛がれぇええ!!!!!!!!」
若い衆s「どすこぉぉぉっぉぉおおぉっぉぉぉおおおおおおーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ホビャァァァアァァアアァァァァアァァァァァァァァァアアァァアァァアァァァァァァアァァァァアァァアァァァアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「マギャ゙ァァァアァァアアァァァァアァァァァァァァァァアアァァアァァアァァァァァァアァァァァアァァアァァァアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ーそして稽古終了ー
ほむまどs「ァ゙…………ァ゙ァ゙……」「マ゙………ギョ゙………」「ガナ゙………メ゙………」ムシノイキ…
仔ほむまどs「」「」「」「」タダノシミ…
若い衆s「ハァハァハァハァ…////」
親方「よし!朝稽古終了!!おまえら良かったぞ!!やればできるじゃないか!!!」
若い衆「自分こんなに稽古に集中したのはじめてっス!!!!!!!」
若い衆「この糞虫共見てるだけで、闘争心に火がついたっス!!!!!!!」
親方「そうだ!それだ!俺が言いたかったのはそれだ!この感じ忘れんなよ!!」
若い衆s「ウッス!!!!」
親方「よし!じゃあ生きてる糞虫強制的に交尾させろ!んでゲージに放り込んどけ!また稽古に使うからな!それと今日も夜残飯撒いとけ!
まだそこらに沢山いるだろ。どんどん可愛がって強くなれよぉ!!!」
若い衆s「ウッス!!!!」
ほむほむ「ホ、ホビャァア………」イ、イタイヨォ… ポロポロポロ
まどまど「コ、コンナノッテ…ナイヨォ…」ポロポロポロ… ガク… シボウカクニン!
~おしまい~
- 餌に釣られたほむまど虐めは最高
- これは虐待じゃなく活用な