その2
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homuhomu_tabetai
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演奏会から一ヶ月後、僕と中沢は学校へ行かなくなった。
昼夜は逆転し、夜な夜な繰り出してはほむほむやまどまどを捕まえ、そして蹂躙した。
恭介「よっしゃーっ!! ほむほむとその一家げっとぉおっ!!」
ほむ一家「ホビャァアァアーッ!!!!」「マジョォォオォオーッ!!!!」「ホミュゥゥウッ!!!!」「ミャジョォォオッ!!!!」ジタバタジタバタ!!
中沢「恭介!おまえ仔まどやれ! 俺仔ほむやるから! 親はこの水槽の中に入れとこうぜ!」
恭介「おkおk!バンバンバンだなw 俺それ超好きなんだよww」
中沢「んじゃいくぞ!! うりゃあぁあっ!!」
仔ほむ「ホミャガァァアァアアーーーッ!!!!」
仔まど「ミャガァァァァアァアーーーッ!!!!」
ほむほむ「ホビャァアァアーーッ!!ホビャァアァアーーッ!!マドガァァアァアーーーーッ!!!!」バンバンバンバンバンバンッ!!!! ポロポロポロポロ
まどまど「マドォォオーーッ!!ホムラチャッ!!ホムラヂァァァァアァァァアアアーーーーッ!!!!」バンバンバンバンバンバン!!!! ポロポロポロポロ
恭介・中沢「ギャーハハハハハハハハハハハハハハハハハッ!!!!おらっおらぁああっ!!!」
ほむほむ「ホギャァァアアァァアァァァァアァァァァアアーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」ベチャァァァァアーッ!!!!
まどまど「マギャァァァァアァァアァァァァアァァアアーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」ビチャァァァァアーッ!!!!
恭介・中沢「アヘ…///ア…///アヘッアヘ…///」
「ホ、ホビャ…ァ…」「ホム…ラチャァ…」「マ…ジョ…オ…」「マドカァ…マド…カ…ァ…」「ア゙…」「ェ゙…」ィタィヨォ… ポロポロポロ…
恭介「アヘェ…///やっぱ最高らぁ…///
そういや他の奴等どうしたんだ? 最近来ねえじゃん」
中沢「ホヘェ…///あーあいつらくぁ…///
クラスメート1は進学塾、2は部活、3は…ヴァイオリン教室だ」
恭介「ふーん…。そういや3もヴァイオリンやってたな。俺に比べるとすっげえ下手だけどw」
中沢「ギャハッw ともかくあいつらはもうビビって来ねえよ。俺達だけで楽しもうぜ」
恭介「そうだな。しかし最近マンネリ化して来たなぁ。もっとすげえやり方ねーのかなぁ?」
中沢「うーん。あ、そういや噂だけどクラスの女で凄腕がいて、とんでもねートリップの仕方知ってるらしいぜ」
恭介「マジ?!誰だよそいつ?!呼べよ。でも俺等もう学校行ってねーしww」
中沢「ギャハハハッですよねーww
でもあれだぞ。その女って美樹だぜ? 美樹さやか」
恭介「え? さやかが…? マジかよ…」
中沢「マジだって。何でも知ってて、テクもありえねーってさ。
幼馴染だろ? 恭介連れて来いよ!!」
恭介「おk!わかった! 今度連れてくるわ。あのブス俺に惚れてるから一発ww」
中沢「うはwwマジ鬼畜ww」
次の日、僕はさやかを家に呼び出した。さやかは自分も話があると言って電話を切った。
ストックのほむほむを潰しながら待つことにする。
「ホギャァァァァァアーーーーッ!!!!」「マドガァァァアァアァアーーーーーッ!!!!」「ホビィィィイィィイイーーーーッ!!!!」「ホビャァァアァアーーーーッ!!!!」
さやか「恭介…」
恭介「おせえよっ!!さっさと来いよてめえっ!!10匹潰しちまった!!あーイラつく!!」
ほむほむ「ホギャァアアァァアァァアァアアァアーーーーッ!!!!」 ミギウデモギラレッ!!
さやか「恭介あの…」
恭介「おい! おまえこいつら蹂躙すんの得意なんだろ?」
ほむほむ「ホヒィ…ホヒィィイイィイ…」ィタィヨォ… ポロポロポロ
さやか「…………」
恭介「最近マンネリ化しちゃってさぁ。イマイチトリップ感が薄いんだよ。」
ほむほむ2「ホギィィィィィィィイイイーーーーーッ!!!!」ヒダリアシアシモギラレ!!
さやか「恭介…」
恭介「これから中沢と合流して、糞虫潰しに行くからお前も来い」
ほむほむ「マ゙ドギァ゙ァァァァアァアーーーーッ!!!!」ヒダリウデモギラレ!!
さやか「恭介…もうヴァイオリン弾かないの…?」
恭介「あ?」
ほむほむ「マドカァ…マドカァ…」ィタィヨォ…マドマドォ…タスケテェ… ポロポロポロ…
恭介「馬鹿かてめえは…あんなもんコレ に比べりゃうんこだうんこ」
ほむほむ「ホビャァァァアァアァアーーーーーーッ!!!!!!」ミギアシモギラレ!!
さやか「あたしは…恭介が…ヴァイオリンを弾いてる恭介が、恭介が弾く曲が大好きだった…
だから…だから…」
恭介「…………」
ほむほむ「ァ゙ア゙…ホヒッwホヒヒヒィ…w」ア…マドマドガワラッテル… ポロポロ…
さやか「恭介が…恭介がこんなになるのが見たくて契約したんじゃないんだよ!!」
恭介「あ? 何わけわかんねーこと言ってんだ? 禁断症状?
しょーがねーなぁ。ほらお前も潰せよ」
ほむほむ2「ホビィィ…ホヒ…」ガクガクブルブル…
さやか「恭介…こんなの止めなよ。恭介には無理だよ。お願い、元の恭介に戻って… グスン…」
恭介「あああっ? 舐めた口聞いてんねーぞ!! このブスがぁっ!!!!」
ほむほむ「ボォ゙ッ゙!!!!」クビモギラレ!! シボウカクニンッ!!
ほむほむ2「ホビャァァァアァアアァア……」ガクブル ジョワッワワワー
さやか「恭介…そうね…そうだよね…こんなのがいるから…いけないんだ…」
恭介「さっきから何わけのわかれねーこと言ってんだこのブ…!!!!!
ほむほむ2「ボォ゙ォ゙オ゙ォ゙オ゙ォ゙オ゙ォ゙オ゙ォ゙オ゙ギャ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
恭介「アァー///アヘッ///アヘェェェェェエーーーーッ/////」ビクンビンンッ///
さやか「何度でも言ってあげる。恭介には無理」
ほむほむ2「ア゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
恭介「ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ーーーーーッ゙/// うっ…///」ドビュッドビュッ///
さやか「帰るね恭介。恭介にほ虐はさせない。あたしが…あたしが恭介を元に戻してあげる…」バタン
恭介「ァ゙…ア゙ァ゙……ふぅ……///」
ほむほむ1・2「」「」
さやかは部屋から出ていった。
なんだあれは…/// 凄い…/// ほむほむの絶叫だけで達してしまった…。
いったいさやかは何をしたんだ? それすらわからなかった。激しい恐怖と苦痛でほむほむの悲鳴はほむほむの悲鳴でなくなっていた…。凄まじい…。
しかし、俺にほ虐を止めさせる? どうやって?
あんな絶頂を味わわされたら、ますます止められないだろう。馬鹿じゃね?あの女…。
あ、中沢との約束の時間だ。ちょっとフラフラするけど行くか。
一度知ったらもう抜けれない。骨の髄までしゃぶられる。それがほ虐。その快楽を求めまた夜の街へ…
中沢「くそっ!! ここにもいねえよ!!」
恭介「あ゙ーーっ!! どーなってんだいったい!!」
さやかを部屋に呼びつけてから一週間後、異変が起きた。あれほど居たほむまどが殆ど姿を見せなくなったのだ。
恭介「やべえ…手が震えてきた…」
中沢「お、俺も…」
ほむまどを求め街を徘徊する。
神社の裏にいたという噂を聞けば神社へ。公営団地のゴミ捨て場にと噂を聞けばそこへ…。ありとあらゆる場所を渡り歩く。
そしてほむまどを発見すれば無我夢中で殴り、刺し、千切り、虐待の限りを尽くした。
が、日を追うごとにほむまどを見つけるのは困難になっていく。それと反比例して禁断症状は激しくなった。
中沢「ハァハァ…いたか?」
恭介「だめだ…巣の跡だけだ。もぬけの殻…」
中沢「ちきしょぉぉおおおおおぉおおっ!!!!! なんなんだよいったいっ!!!!!」
更に一ヶ月が経った。街からほむまどの姿は完全に消えた。俺達は見滝原の外れの山中を彷徨っていた。
しかしここでもほむまどを見つけるのは困難になっていた。息を切らし、禁断症状に耐えながら歩きまわる。
ほむほむs「ホムゥー♪」ドングリゲットォ♪ 「ホムゥーホムゥー♪」イッパイアルヨ♪ 「ホムゥーマドカァー♪」ハヤクモッテカエロウヨ♪
中沢「いたぁあぁああぁあっ!!!!」
恭介「全部は潰すな! こいつら餌の調達部隊だ! 近くに巣があるぞ!!」
ほむほむs「ホビャァッ?!」「ホ、ホムゥゥウ!!」「ホンマァァアッ!!」ニ、ニンゲンッ!!
恭介・中沢「「うぉおおぉっぉおお!!!!」」
ほむほむs「ホビィィィイィィーーーーッ!!!!」「マドガァァァアーーーーッ!!!!」「ホビャァァァァアーーーーッ!!!!」ツカマリ!!
恭介「ハァハァ…とりあえず一匹ずつな…良く味わおう…」
中沢「ハァハァ…おう…俺…もう耐えらんねーわ…」
三日ぶりか?ほむほむを捕獲した。
近くに巣もあるっぽい。僕達は一匹ずつほむほむを分け合い、大切に大切に虐待し始めた。
恭介「おい…糞虫…巣の場所教えろ…ハァハァ…教えねえとお前もこうするぜ…」
ほむほむ1「ボギャァァアァァァアアァアァアァアアーーーーッ!!!!」メエグラレ!!
ほむほむ2「ホ、ホォォオオォオ…ホ、ホヒィ…」ムリダヨ… ガクガクブルブル…
恭介「アヘェ~///やっぱたまんねぇやぁ…///」
中沢「おら…さっさと巣に案内しろ…ハァハァ…オメエは助けてやるからよ…」
ほむほむ3「マギョガァァアァァァァアアアァァアアーーーーッ!!!!」ペニスチギラレ!!
ほむほむ2「ホ、ホヒャ…マドカァ…」ナ、ナカマガァ… ジョワワワワワワー
中沢「アァウゥ…///マジ最高だ…///」
恭介「巣に案内するのかしねえのか…ア、ハヘ… どうすんだぁ? あぁ?」
ほむほむ1「ボギャァアッ!!!!」ブチィッ!! アタマツブサレ!!
ほむほむ2「ホビャ…ア…ァ…」ポロポロ ガクブル ジョワワワワワワー…
恭介「うっ…ふぅ…///」
中沢「ア、アヘェ…な、なんとか言えやオラァッ!!!!」
ほむほむ3「ボギィィィイッ!!!!!」ブチュッ!! ミミニボウトオサレ!!
ほむほむ2「ホムゥゥウウッ!!ホビャ…ホヒャァァア…」イウ!イウカラ…タスケテ… ポロポロ ジョワワワワー
中沢「ゔっ…ふぅ…///」
恭介「ちょれえww」
ほむほむ3「ホビャァ…ホビャホビャァァア……」ミンナ…ゴメンネ…ゴメンネ… ポロポロポロ
生かしたほむほむに巣の場所を案内させた。
案内が済んだら徹底的に二人で蹂躙した。間抜けな裏切り者は自らの愚行に絶望し、より苦しんで死んだ。
糞虫を精神的に追い詰めると更に快感が増す事にこの時気づいた。
発見した巣は想像以上に大規模な物だった。辛抱たまらず二人で巣に襲いかかった。
それから一晩、最後の一匹が地面のシミになるまで、恍惚の中僕達は暴れ狂った。最後は地面に突っ伏した。
これが最後の大きな宴にになるとはこの時思わなかった。
「ボギャァァァアァァァアアアァァァァァァアアァァァアアァァァアーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ほむら「見事な手さばきね。おそらくこれが最後よ。終わったわね」
さやか「悪いね転校生。つまんない事に付き合わせちゃって…。ホントにありがとう」
ほむら「……。 別にいいけど…美樹さやか…」
さやか「………」