ペーネロペー(飛行形態)

図鑑番号 形式番号 正式名称 開発プラン名 開発資金
170 RX-104FF 図鑑:ペーネロペー(飛行中)
生産:ペーネロペー(飛行形態)
兵器:ぺーネロぺー+F
- -
  • 出典:機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
  • Height:---m
  • Weight:---t
必要技術 関連機体条件 特殊条件
基礎 MS MA 敵性
- - - - - -
開発期間 - 生産期間 -
資金 - 資源 -
資金(一機あたり) - 資源(一機あたり) -
移動 9 索敵 A
消費 50 搭載 -
機数 1 制圧 -
限界 200 割引 -
耐久 1200 運動 80
物資 450 武装 -
シールド - スタック
特殊能力:

広域散布
変形可能(ペーネロペー
サイコミュ搭載
生産可能勢力:
なし
武器名 攻撃力 命中率 射程距離
ビームライフル 480 70 1-2
バルカン 80 50 1-1
メガリュウシホウ 280 70 1-1
攻撃 -
移動 - - - - - - -
  • 寸評:
    ペーネロペーの飛行形態。ついにUFOとなったガンダム、いやMS。本形態へ移行(離陸コマンド)することにより、索敵能力がBからAへ向上し、散布が広域となる。但しシールド・サーベル・ファンネルの使用は不可能となり、宇宙戦が出来なくなる。さらに拠点制圧も不可である。しかし何よりも、80という驚異的な運動性能と200%という限界性能が、着陸時と全く変わらないという設定に空いた口が塞がらない。
    開発時期的に普通にプレイしていると地上で使う機会はあまりないだろうが、アクシズでペーネロペーの開発プランを狙ってエゥーゴとの同盟を継続し続けると、自然と技術Lvも上がり運用機会が訪れる。勿論その頃には相手もジェガングスタフ・カールをSFSで飛ばしてくるし、地上ではNT専用機最大の武器であるファンネルが使えない。……が、そんなことは大した問題ではないと感じるほどの圧倒的な強さを見せつけるだろう。

  • うんちく等:
    本機はMS本体と飛行機能を担うユニットから構成されていて、MS本体の正式名は「オデュッセウスガンダム(RX-104)」。これにミノフスキークラフトを備えた「ペーネロペーユニット」が装備されている(ゲーム内で分離・合体は不可)。


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最終更新:2021年04月19日 09:29