現在、余り情報が掴めていません。皆様のご報告をお待ちしております。


前作から追加された要素


追加機体一覧(出典別)



機動戦士ガンダム

機動戦士ガンダム MS IGLOO(漫画版)

ADOVANCE OF Z

Z-MSV

ガンダム・センチネル

閃光のハサウェイ


追加人材一覧



システム的な追加・変更点

  • テム・レイ軍が追加
  • 難易度HELL・スペシャルモードが追加
  • 部隊数が200から250に変更
  • コマンド「人事」が消滅。「部隊」コマンドから配属可能
  • 「特別」コマンドから「資源」から「資金」に変換可能
  • 戦艦からスタック状態で出撃可能
  • 全体的な機体・キャラクターのパラメータの見直し
  • VERY EASYを選択し開始すると、通常より強力な兵器が始めから配備
  • COMの思考能力の強化。戦術面で状況不利だと撤退、有利の場合は損傷の激しい相手を攻める。
  • サブフライトシステムから離脱した後、今作では戦艦に戻らなくてもその場で「変形」で再搭乗可能。
  • 「飛行ユニット排除」の改造に資金100かかるようになりました。(飛行ユニット排除しないと別機体への改造ができない為、地味に金がかかる。)
  • エリア制圧後、MSは戦艦に帰還するようになった。

シナリオ的な追加・変更点

  • V作戦の進行が個々の基本開発期間の短縮により結果として早まった。
  • マグネット・コーティング技術に必要な基礎技術レベルが下がった。
  • ルナツーでホワイトベース隊を早々に解散させても、ブライト、スレッガー、リュウの三名以外は第二部開始時に抜けるのを確認。
  • 連邦一部早期クリア後のボーナスが、設計図ではなく直接生産可能になる仕様に変化。63ターンクリアでザク改、ペズン・ドワッジ、ズゴックE、アクトザクを確認。まだまだあると思われる。
  • アムロ・レイ(エゥーゴ)の顔が以前と変わった。
  • 連邦軍第三部開始時にアムロの顔がロンドベル仕様に変化。
  • ジオン公国軍にてラコックが追加(というより修正)
  • ケネスとレーンは連邦第三部にてカオスMAXで加入を確認。ちなみにジェリド・カクリコン・マウアー・サラ・シドレも加入。アムロ・カミーユ・エマ・ハサウェイ・ケーラ・チェーンは離脱。
  • 連邦2部で「オーガスタ研究所設立」「ムラサメ研究所設立」の特別プランが、ティターンズ出現と同時に消滅。「ティタ出現後に研究所プラン実行で、フォウ&ロザミアの引き抜き回避」が不可能に。

パイロットの変更点

  • シロッコ 格闘・反応+1
  • サラ 格闘+1 耐久-2 反応-1
  • ヤザン 耐久-5 反応+5 
  • ジュドー 魅力-1 格闘+2 反応+1
  • ランバ・ラル 指揮・格闘-1
  • イリア OTからNTレベル2に変更
  • ルー OTからNTレベル1に変更
  • サトウ 魅力+3 射撃+4 格闘+2 反応+5(変わりすぎ…)
  • アイナ 魅力+4
  • クリス 成長タイプの変更

その他の追加・変更点

  • これは前作「アクシズの脅威」での変更点ではないが、連邦編第一部にて100ターンを迎えると、停戦となり戦後EDとなる。つまり、第二部、第三部の展開は続かないので注意。ジオン公国も同様。「系譜」と違い判定勝利や判定敗北はないので何が何でも勝つ気概で。
    ただ、人類が戦争の悲惨さを実感し停戦するなかなかの良EDなので一度見てみるのもいいかもしれない。