カロティマの自己満足
アメリカ海軍兵員輸送艦の艦名由来一覧
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目次
- 目次
- 兵員輸送艦
- 同型艦なし
- ドゥーエン級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として竣工)
- ホッグアイランド造船所建造艦(第1024号設計艦)
- 第1029号設計艦
- マッコーリー級兵員輸送艦
- ヘイウッド級兵員輸送艦
- ハリー・リー級兵員輸送艦
- ウェークフィールド級兵員輸送艦
- P3型 P&C
- クレセント・シティ級兵員輸送艦
- アーサー・ミドルトン級兵員輸送艦
- ストラトフォード級兵員輸送艦
- フレデリック・ファンストン級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として就役)
- エリザベス・C・スタントン級兵員輸送艦
- ベイフィールド級兵員輸送艦
- オームズビー級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として竣工)
- サムター級兵員輸送艦
- ウィンザー級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として竣工)
- ラ・サール級兵員輸送艦
- キャッツキル級兵員輸送艦(車両揚陸艦として竣工)
- オセージ級兵員輸送艦(車両揚陸艦として竣工)
- ジェネラル・ジョン・ポープ級兵員輸送艦(P2-S2-R2)
- アドミラル・W・S・ベンソン級兵員輸送艦(P2-SE2-R1)
- ジェネラル・G・O・スクワイア級兵員輸送艦
- クレーター級兵員輸送艦(貨物輸送艦として竣工)
- ストームキング級兵員輸送艦
- ケープ・ジョンソン級兵員輸送艦(C1-B)
- 関連項目
兵員輸送艦
同型艦なし
- ヘンダーソン(AP-1 USS Henderson)
第5代海兵隊総司令官を務めた「アーチボルト・ヘンダーソン」
- ハンコック(AP-3 USS Hancock)
アメリカ独立宣言に最初に署名した「ジョン・ハンコック」
- ウィリアム・ワード・バローズ(AP-6 USS William Ward Burrows)
第2代海兵隊総司令官を務めた「ウィリアム・バローズ」
- カトリン(AP-19 USS Catlin)
ベラクルス占領で名誉勲章を授与された海兵隊員の「アルバートゥス・W・カトリン」
- ムナルゴ(AP-20 USS Munargo)
物の所有者であるMunson Steamship Lineの命名規則社名の頭三文字「Mun」
ギリシャ神話に登場する「アルゴー船(Argo)」を足したもの
ギリシャ神話に登場する「アルゴー船(Argo)」を足したもの
- ウェスト・ポイント(AP-23 USS West Point)
ニューヨーク州「ウェスットポイント」
同域にあるアメリカ陸軍士官学校の通称
同域にあるアメリカ陸軍士官学校の通称
- オリザバ(AP-24 USS Orizaba)
メキシコベラクルス州「オリザバ」
- ケント(AP-28 USS Kent)
不明
- U・S・グラント(AP-29 USS U. S. Grant)
第18代アメリカ合衆国大統領「ユリシーズ・グラント」
- リパブリック(AP-33 USS Republic)
共和国(Republic)
アメリカの国家的なアイデンティティ
アメリカの国家的なアイデンティティ
- ジョン・L・クレム(AP-36 USS John L. Clem)(海軍に就役せず)
南北戦争で北軍の鼓手として活躍し12歳でアメリカ陸軍の下士官になった「ジョン・クレム」
- トーマス・H・バリー(AP-45 USS Thomas H. Barry)(海軍に就役せず)
アメリカ陸軍士官学校の校長を務めた「トーマス・H・バリー」
- ジェームズ・パーカー(AP-46 USS James Parker)(海軍に就役せず)
米比戦争で名誉勲章を授与された「ジェームズ・パーカー」
- ラファイエット(AP-53 USS Lafayette)
アメリカ独立戦争でアメリカ軍を指揮したフランスの貴族「ラファイエット侯爵」
- ハーミテージ(AP-54 USS Hermitage)
テキサス州ナッシュビルにあるアンドリュー・ジャクソン大統領の邸宅「ハーミテージ」
- モンティチェロ(AP-61 USS Monticello)
バージニア州シャーロッツビルにあるトーマス・ジェファーソン大統領の邸宅「モンティチェロ」
- ケンモア(AP-62 USS Kenmore)
バージニア州フレデリックスバーグにあるジョージ・ワシントンの妹エリザベスが結婚後暮らした邸宅「ケンモア」
- ロシャンボー(AP-63 USS Rochambeau)
アメリカ独立戦争でフランス軍を率いた「ロシャンボー伯爵」
- アンコン(AP-66 USS Ancon)
パナマの都市「アンコン」
- ドロシア・L・ディックス(AP-67 USS Dorothea L Dix)
精神病院を設立に貢献した女性社会活動家「ドロシア・ディックス」
- アラメダ(AP-68 USS Alameda)(海軍では就役せず)
カリフォルニア州「アラメダ」?
- リーズタウン(AP-73 USS Leedstown)
独立宣言の先駆けといわれるリーズタウン決議が署名されたバージニア州ウェストモア郡「リーズタウン」
- ルジューン(AP-74 USS Lejeune)
第13代アメリカ海兵隊総司令官を務めた「ジョン・A・ルジューン」
- スーザン・B・アンソニー(AP-72 USS Susan B. Anthony)
女性参政権獲得の為活動した「スーザン・B・アンソニー」
- サーストン(AP-77 USS Thurston)
ネブラスカ州/ワシントン州「サーストン郡」
- (AP-177 USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
- (AP- USS )
ドゥーエン級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として竣工)
建造中に艦種が変わって攻撃輸送艦として竣工した。
- ドゥーエン(AP-2 USS Doyan)
初の海軍殊勲章を授与者となった「チャールズ・A・ドゥーエン」
- フェランド(AP-18 USS Feland)
第一次世界大戦ベローウッドの戦いで指揮官を務めた「ローガン・フェランド」
ホッグアイランド造船所建造艦(第1024号設計艦)
- アルゴンヌ(AP-4 USS Argonne)
第一次世界大戦「ムーズ・アルゴンヌ攻勢」
- ショーモン(AP-5 USS Chaumont)
第一次世界大戦アメリカ外征軍の基司令部があったフランスの都市「ショーモン」
- シャトー・ティエリ(AP-31 USS Chateau Thierry)
第一次世界大戦でアメリカとドイツが交戦したフランスの街「シャトー=ティエリ」
- セント・ミシェル(AP-32 USS St. Mihiel)
第一次世界大戦「サン=ミエルの戦い」の英語読み
第1029号設計艦
- ウォートン(AP-7 USS Wharton)
第3代海兵隊総司令官を務めた「フランクリン・ウォートン」
- ハリス(AP-8 USS Harris)
第6代海兵隊総司令官を務めた「ジョン・ハリス」
- ゼイリン(AP-9 USS Zeilin)
第7代海兵隊総司令官を務めた「ジェイコブ・ゼイリン」
- レナード・ウッド(AP-25 USS Leonard Wood)
アパッチ戦争で名誉勲章を授与された「レナード・ウッド」
- ジョセフ・T・ディックマン(AP-26 USS Joseph T. Dickman)
米西戦争、義和団の乱、第一次世界大戦に従事した「ジョセフ・T・ディックマン」
- ハンター・リゲット(AP-27 USS Hunter Liggett)
インディアン戦争や第一次世界大戦に従事した「ハンター・リゲット」
- ヘンリー・T・アレン(AP-30 USS Henry T. Allen)
米西戦争などに従事した「ヘンリー・T・アレン」と思われる。
- J・フランクリン・ベル(AP-34 USS J. Franklin Bell)
第4代陸軍参謀総長を務めた「J・フランクリン・ベル」
- アメリカン・リージョン(AP-35 USS American Legion)
アメリカ在郷軍人会(American Legion)
- タスカー・H・ブリス(AP-42 USS Tasker H. Bliss)
第8代アメリカ陸軍参謀総長を務めた「タスカー・H・ブリス」
- ヒュー・H・スコット(AP-43 USS Hugh L. Scott)
第7代アメリカ陸軍参謀総長を務めた「ヒュー・L・スコット」
- ウィラード・A・ホルブルック(AP-44 USS Willard A. Holbrook)(海軍に就役せず)
米西戦争と第一次世界大戦に従事した「ウィラード・A・ホルブルック」
マッコーリー級兵員輸送艦
- マッコーリー(AP-10 USS McCawley)
南北戦争で海兵隊を指揮した「チャールズ・グライムス・マッコーリー」
- バーネット(AP-11 USS Barnett)
第一次世界大戦で海兵隊を指揮した「ジョージ・バーネット」
ヘイウッド級兵員輸送艦
- ヘイウッド(AP-12 USS Heywood)
南北戦争ハッテラス入り江砲台の戦いに参加した海兵隊員の「チャールズヘイウッド」
- ジョージ・F・エリオット(AP-13 USS George F. Elliott)
第10代海兵隊総司令官を務めた「ジョージ・F・エリオット」
- フラー(AP-14 USS Fuller)
米西戦争で海兵隊を指揮した「エドワード・キャンフィールド・フラー」
- ウィリアム・P・ビドル(AP-15 USS William P Biddle)
第11代海兵隊総司令官を務めた「ウィリアム・P・ビドル」
- ネヴィル(AP-16 USS Neville)
第14代海兵隊総司令官を務めた「ウェンデル・クッシング・ネヴィル」
ハリー・リー級兵員輸送艦
- ハリー・リー(AP-17 USS Harry Lee)
第一次世界大戦ムーズ・アルゴンヌ攻勢などで海兵隊の指揮を執った「ハリー・リー」
- ジョセフ・ヒューズ(AP-50 USS Joseph Hewes)
ノースカロライナの代表としてアメリカ独立宣言に署名した「ジョセフ・ヒューズ」
- ジョン・ペン(AP-51 USS John Penn)
ノースカロライナの代表としてアメリカ独立宣言に署名した「ジョン・ペン」
- エドワード・ラトレッジ(AP-52 USS Edward Rutledge)
サウスカロライナの代表としてアメリカ独立宣言に署名した「エドワード・ラトレッジ」
ウェークフィールド級兵員輸送艦
ジョージ・ワシントンが生まれた邸宅と亡くなった邸宅で丁度対になっている。
- ウェイクフィールド(AP-21 USS Wakefield)
バージニア州にある初代大統領ジョージ・ワシントンが生まれた邸宅「ウェイクフィールド」
- マウント・ヴァーノン(AP-22 USS Mount Vernon)
バージニア州アレクサンドリアにあるジョージ・ワシントンが亡くなった邸宅「マウント・ヴァーノン」
P3型 P&C
- プレジデント・ジャクソン(AP-37 USS President Jackson)
アメリカ第7代大統領「アンドリュー・ジャクソン」
- プレジデント・アダムズ(AP-38 USS President Adams)
アメリカ第2代大統領「ジョン・アダムズ」
アメリカ第6代大統領「ジョン・クインシー・アダムズ」二人は親子
アメリカ第6代大統領「ジョン・クインシー・アダムズ」二人は親子
- プレジデント・ヘイズ(AP-39 USS President Hayes)
アメリカ第19代大統領「ラザフォード・ヘイズ」
- J・W・マクアンドリュー(AP-47 USS J.W. McAndrew)(海軍に就役せず)
アメリカ外征軍の参謀長を務めた「ジェームズ・W・マクアンドリュー」
- トーマス・ストーン(AP-59 USS Thomas Stone)
連合規約の作成に携わった「トーマス・ストーン」
- トーマス・ジェファーソン(AP-60 USS Thomas Jefferson)
アメリカ第3代大統領「トーマス・ジェファーソン」
- プレジデント・ポーク(APA-103 USS President Polk)
アメリカ第11代大統領「ジェームズ・ポーク」
- プレジデント・モンロー(APA-104 USS President Monroe)
アメリカ第5代大統領「ジェームズ・モンロー」
- ジョージ・F・エリオット(AP-105 USS George F. Elliott)
第10代アメリカ海兵隊総司令官を務めた「ジョージ・F・エリオット」
クレセント・シティ級兵員輸送艦
- クレセント・シティ(AP-40 USS Crescent City)
ルイジアナ州ニューオーリンズの愛称「クレセントシティ(三日月の街)」
- チャールズ・キャロル(AP-58 USS Charles Carroll)
メリーランド州の代表として独立宣言に署名した「チャールズ・キャロル・オヴ・カロルストン」
- モンロビア(AP-64 USS Monrovia)
第5代アメリカ大統領ジェームズ・モンローの出生地ウエストバージニア州ウェストモアランド郡「モンロビア」
- カルバート(AP-65 USS Calvert)
メリーランド州「カルバート郡」
アーサー・ミドルトン級兵員輸送艦
- アーサー・ミドルトン(AP-55 USS Arthur Middleton)
サウスカロライナ州の代表として独立宣言に署名した「アーサー・ミドルトン」
- サミュエル・チェイス(AP-56 USS Samuel Chase)
メリーランド州の代表として独立宣言に署名した「サミュエル・チェイス」
- ジョージ・クライマー(AP-57 USS George Clymer)
ペンシルベニア州の代表として独立宣言に署名した「ジョージ・クライマー」
ストラトフォード級兵員輸送艦
- ストラトフォード(AP-41 USS Stratford)
バージニア州ウェストモアランド郡にあるリー一族の邸宅「ストラトフォード・ホール」
- ジェミニ(AP-75 USS Gemini)
ふたご座(Gemini)
フレデリック・ファンストン級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として就役)
攻撃輸送艦として海軍では就役した。
- フレデリック・ファンストン(AP-48 USS Frederick Funston)
米比戦争で激しい砲火の中渡河した功績で名誉勲章を授与された「フレデリック・ファンストン」
戦後にT-AP-178 USNS Frederick Funstonとして再び兵員輸送艦になってる。
戦後にT-AP-178 USNS Frederick Funstonとして再び兵員輸送艦になってる。
- ジェームズ・オハラ(AP-49 USS James O'Hara)
主計総監を務めた「ジェームズ・オハラ」
戦後にT-AP-179 USNS James O'Haraとして再び兵員輸送艦になってる。
戦後にT-AP-179 USNS James O'Haraとして再び兵員輸送艦になってる。
エリザベス・C・スタントン級兵員輸送艦
同型艦が女性名に由来している、アン・アランデル郡の由来も女性名
- エリザベス・C・スタントン(AP-69 USS Elizabeth C. Stanton)
女性の権利運動、奴隷制廃止を訴えた女性活動家「エリザベス・キャディ・スタントン」
- フローレンス・ナイチンゲール(AP-70 USS Florence Nightingale)
白衣の天使として知られる看護師の「フローレンス・ナイチンゲール」
- リヨン(AP-71 USS Lyon)
アメリカにおける女子教育の先駆者の一人である「メアリー・メイソン・リヨン」
- アン・アランデル(AP-76 USS Anne Arundel)
メリーランド州「アン・アランデル郡」
ベイフィールド級兵員輸送艦
- ベイフィールド(AP-78 USS Bayfield)
ウィスコンシン州「ベイフィールド郡」
- ボリバー(AP-79 USS Bolivar)(攻撃輸送艦として竣工)
ミシシッピ州「ボリバー郡」
- キャロウェイ(AP-80 USS Callaway)(攻撃輸送艦として竣工)
ミズーリ州「キャロウェイ郡」
- カンブリア(AP-81 USS Cambria)(攻撃輸送艦として竣工)
ペンシルベニア州「カンブリア郡」
- キャバリア(AP-82 USS Cavalier)(攻撃輸送艦として竣工)
ノースダコタ州「キャバリア郡」
- チルトン(AP-83 USS Chilton)(攻撃輸送艦として竣工)
アラバマ州「チルトン郡」
- クレイ(AP-84 USS Clay)
アラバマ州/アーカンソー州/フロリダ州/ジョージア州/イリノイ州/インディアナ州/アイオワ州/カンザス州/ケンタッキー州/ミネソタ州/ミシシッピ州/ミズーリ州/ネブラスカ州/ノースカロライナ州/サウスダコタ州/テネシー州/テキサス州/ウエストバージニア州「クレイ郡」
- カスター(AP-85 USS Custer)
コロラド州/アイダホ州/モンタナ州/ネブラスカ州/オクラホマ州/サウスダコタ州「カスター郡」
- デュページ(AP-86 USS DuPage)(攻撃輸送艦として竣工)
イリノイ州「デュページ郡」
- エルモア(AP-87 USS Elmore)(攻撃輸送艦として竣工)
アイダホ州/アラバマ州「エルモア郡」
- フェイエット(AP-88 USS Fayette)(攻撃輸送艦として竣工)
アラバマ州/ジョージア州/イリノイ州/インディアナ州/アイオワ州/ケンタッキー州/オハイオ州/ペンシルベニア州/テネシー州/テキサス州/バージニア州/ウエストバージニア州「フェイエット郡」
- フリーモント(AP-89 USS Fremont)(攻撃輸送艦として竣工)
コロラド州/アイダホ州/アイオワ州/ワイオミング州「フリーモント郡」
- ヘンリコ(AP-90 USS Henrico)(攻撃輸送艦として竣工)
バージニア州「ヘンリコ郡」
- ノックス(AP-91 USS Knox)(攻撃輸送艦として竣工)
イリノイ州/インディアナ州/ケンタッキー州/メイン州/ミズーリ州/ネブラスカ州/オハイオ州/テネシー州/テキサス州「ノックス郡」
- ラマー(AP-92 USS Lamar)(攻撃輸送艦として竣工)
アラバマ州/ジョージア州/ミシシッピ州/テキサス州「ラマー郡」
- レオン(AP-93 USS Leon))(攻撃輸送艦として竣工)
フロリダ州/テキサス州「レオン郡」
オームズビー級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として竣工)
- オームズビー(AP-94 USS Ormsby)
ネバダ州「オームズビー郡」
- ピアース(AP-95 USS Pierce)
ジョージア州/ネブラスカ州/ノースダコタ州/ワシントン州/ウィスコンシン州「ピアース郡」
- シェリダン(AP-96 USS Sheridan)
カンザス州/モンタナ州/ネブラスカ州/ノースダコタ州/ワイオミング州「シェリダン郡」
サムター級兵員輸送艦
- サムター(AP-97 USS Sumter)
アメリカ独立戦争で指揮を執った「トーマス・サムター」
- ウォーレン(AP-98 USS Warren)(攻撃輸送艦として竣工)
アメリカ独立戦争バンカーヒルの戦いで戦死した「ジョセフ・ウォーレン」
- ウェイン(AP-99 USS Wayne)(攻撃輸送艦として竣工)
ジョージア州/イリノイ州/インディアナ州/アイオワ州/ケンタッキー州/ミシガン州/ミシシッピ州/ミズーリ州/ネブラスカ州/ニューヨーク州/ノースカロライナ州/オハイオ州/ペンシルベニア州/テネシー州/ユタ州/ウェストバージニア州「ウェイン郡」
ウィンザー級兵員輸送艦(攻撃輸送艦として竣工)
- ウィンザー(AP-100 USS Windsor)
バーモント州「ウィンザー郡」
- ウッド(AP-101 USS Wood)
ウィスコンシン州/ウェストバージニア州/オハイオ州/テキサス州「ウッド郡」?
建造中にリーズタウン(USS Leedstown)と改名し攻撃輸送艦として竣工した。
独立宣言の先駆けといわれるリーズタウン決議が署名されたバージニア州ウェストモア郡「リーズタウン」
建造中にリーズタウン(USS Leedstown)と改名し攻撃輸送艦として竣工した。
独立宣言の先駆けといわれるリーズタウン決議が署名されたバージニア州ウェストモア郡「リーズタウン」
ラ・サール級兵員輸送艦
- ラ・サール(AP-102 USS La Salle)
イリノイ州「ラ・サール郡」
- (AP-166 USS )
- (AP-167 USS )
- (AP-168 USS )
- (AP-169 USS )
- (AP-170 USS )
- (AP-173 USS )
キャッツキル級兵員輸送艦(車両揚陸艦として竣工)
- キャッツキル(AP-106 USS Catskill)
ニューヨーク州「キャッツキル山地」
- オザーク(AP-107 USS Ozark)
アメリカ先住民「オザーク族」
オセージ級兵員輸送艦(車両揚陸艦として竣工)
- オセージ(AP-108 USS Osage)
モニター艦「オセージ」
モニター艦オセージの由来はアメリカ先住民「オセージ族」
モニター艦オセージの由来はアメリカ先住民「オセージ族」
- ソーガス(AP-109 USS Saugus)
マサチューセッツ州「ソーガス」
- モニター(AP-160 USS Monitor)
南北戦争で活躍した装甲艦「モニター」
装甲艦モニターの由来は監視者・警告する物(monitor)、南軍に睨みを利かせるという意味
装甲艦モニターの由来は監視者・警告する物(monitor)、南軍に睨みを利かせるという意味
- モントーク(AP-161 USS Montauk)
南北戦争で活躍したモニター艦「モントーク」
モニター艦モントークの由来はニューヨーク州ロングアイランド東端の地名「モントーク」
モニター艦モントークの由来はニューヨーク州ロングアイランド東端の地名「モントーク」
ジェネラル・ジョン・ポープ級兵員輸送艦(P2-S2-R2)
ジェネラル(General)は将軍という意味、ほぼ陸軍軍人から採られている。
- ジェネラル・ジョン・ポープ(AP-110 USS General John Pope)
南北戦争第二次ルブランの戦いを指揮した「ジョン・ポープ」
- ジェネラル・A・E・アンダーソン(AP-111 USS General A. E. Anderson)
第一次世界大戦で連隊を指揮した「アレクサンダー・E・アンダーソン」
- ジェネラル・W・A・マン(AP-112 USS General W. A. Mann)
米西戦争と第一次世界大戦で司令官を務めた「ウィリアム・エイブラム・マン」
- ジェネラル・ヘンリー・W・バトナ―(AP-113 USS General Henry W. Butner)
軍事基地フォート・ブラッグの司令官を務めた「ヘンリー・W・バトナ―」
- ジェネラル・ウィリアム・ミッチェル(AP-114 USS General William Mitchell)
空軍独立論を粘り強く主張し続けアメリカ空軍の父と呼ばれ戦艦無用論を唱えた「ウィリアム・ミッチェル」
- ジェネラル・ジョージ・M・ランドール(AP-115 USS General George M. Randall)
南北戦争やインディアン戦争に従事した「ジョージ・モートン・ランドール」
- ジェネラル・M・C・メイグス(AP-116 USS General M. C. Meigs)
南北戦争中にアメリカ陸軍需品科需品総監を務めた「モンゴメリー・C・メイグス」
- ジェネラル・ウォルター・H・ゴードン(AP-117 USS General Walter H. Gordon)
第一次世界大戦ムーズ・アルゴンヌ攻勢で第6師団の司令官を務めた「ウォルター・ヘンリー・ゴードン」
- ジェネラル・W・P・リチャードソン(AP-118 USS General W. P. Richardson)
協商国のロシア内戦への介入の北ロシア出兵の指揮官を務めた「ワイルズ・P・リチャードソン」
- ジェネラル・ウィリアム・ワイゲル(AP-119 USS General William Weigel)
第一次世界大戦ムーズ・アルゴンヌ攻勢で第88師団を指揮した「ウィリアム・ワイゲル」
- (AP-176 USS )
アドミラル・W・S・ベンソン級兵員輸送艦(P2-SE2-R1)
客船として竣工した二隻はP2-SE2-R3と区別される場合もある。
アドミラル(Admiral)は提督という意味、海軍軍人から採られている。
アドミラル(Admiral)は提督という意味、海軍軍人から採られている。
- アドミラル・W・S・ベンソン(AP-120 USS Admiral W. S. Benson)
初代アメリカ海軍作戦部長に就任、第一次世界大戦の指導と戦略構築を行った「ウィリアム・ベンソン」
- アドミラル・W・S・カップス(AP-121 USS Admiral W. L. Capps)
第一次戦争後戦艦の主砲を中央線に配置することを提起した「ワシントン・L・カップス」
- アドミラル・R・E・クーンツ(AP-122 USS Admiral R. E. Coontz)
グレート・ホワイト・フリートの一員として航海に従事した「ロバート・クーンツ」
- アドミラル・E・W・エバール(AP-123 USS Admiral E. W. Eberle)
第一次世界大戦時に太平洋艦隊を率いて戦い、レキシントン級航空母艦の建造を支持した「エドワード・エバール」
- アドミラル・C・F・ヒューズ(AP-124 USS Admiral C. F. Hughes)
米西戦争から軍務に就き第一次世界大戦時に大西洋艦隊参謀、戦後は作戦部長を歴任した「チャールズ・F・ヒューズ」
- アドミラル・H・T・メイヨー(AP-125 USS Admiral H. T. Mayo)
米西戦争と第一次世界大戦に従事、第一次世界大戦の際には大西洋艦隊司令官を務めた「ヘンリー・T・メイヨー」
- アドミラル・ヒュー・ロッドマン(AP-126 USS Admiral Hugh Rodman)
第一次世界大戦後に太平洋艦隊司令長官を務めた「ヒュー・ロッドマン」
- アドミラル・ウィリアム・S・シムス(AP-127 USS Admiral William S. Simms)
南北戦争後に砲術発展を促し第一次世界大戦で大西洋艦隊司令官を務めた「ウィリアム・シムス」
- アドミラル・デヴィット・W・テイラー(AP-128 USS Admiral David W. Taylor)(客船とし竣工)
アメリカ海軍軍人であり造船学者であった「デイヴィット・W・テイラー」
- アドミラル・F・B・アップハム(AP-129 USS Admiral F. B. Upham)(客船として竣工)
第一次世界大戦時海軍大将を務めた「フランク・ブルックス・アップハム」
ジェネラル・G・O・スクワイア級兵員輸送艦
ジェネラル(General)は将軍という意味、陸軍軍人から採られている。
- ジェネラル・G・O・スクワイア(AP-130 USS General G. O. Squier)
BGMの提供会社Muzak LLCの創業者として知られるアメリカ陸軍軍人「ジョージ・オーウェン・スクワイア」
- ジェネラル・T・H・ブリス(AP-131 USS General T. H. Bliss)
第8代アメリカ陸軍参謀総長を務めた「タスカー・H・ブリス」
- ジェネラル・J・R・ブルーク(AP-132 USS General J. R. Brooke)
南北戦争や米西戦争に従軍し、プエルトリコおよびキューバの軍政長官を務めた「ジェネラル・J・R・ブルーク」
- ジェネラル・O・H・エルンスト(AP-133 USS General O. H. Ernst)
陸軍士官学校の校長を務めた「オズワルド・ハーバート・エルンスト」
- ジェネラル・R・L・ハウズ(AP-134 USS General R. L. Howze)
インディアン戦争で名誉勲章を授与された「ロバ―ト・リー・ハウズ」
- ジェネラル・W・M・ブラック(AP-135 USS General W. M. Black)
工兵隊全体の運営・拡充に携わった「ウィリアム・マレー・ブラック」
- ジェネラル・H・L・スコット(AP-136 USS General H. L. Scott)
インディアン戦争に従軍、退役後は平原インディアン手話の復元に尽力した「ヒュー・L・スコット」
- ジェネラル・S・D・スタージス(AP-137 USS General S. D. Sturgis)
米西戦争、米比戦争、第一次世界大戦に従事した「サミュエル・D・スタージス・ジュニア」
- ジェネラル・C・G・モートン(AP-138 USS General C. G. Morton)
米比戦争や第一次世界大戦に従事した「チャールズ・グールド・モートン」
- ジェネラル・R・E・カラン(AP-139 USS General R. E. Callan)
第一次世界大戦時第33砲兵旅団の司令官を務めた「ロバート・エメット・カラン」
- ジェネラル・M・B・スチュワート(AP-140 USS General M. B. Stewart)
アメリカ陸軍の教範を数冊執筆した「マーチ・ブラット・スチュワート」
- ジェネラル・A・W・グリーリー(AP-141 USS General A. W. Greely)
レディ・フランクリン湾探検隊を率いて北極探検を行った「アドルフス・ワシントン・グリーリー」
- ジェネラル・C・H・ミューア(AP-142 USS General C. H. Muir)
第一次世界大戦で第28歩兵師団の指揮官を務めた「チャールズ・ヘンリー・ミューア」
- ジェネラル・H・B・フリーマン(AP-143 USS General H. B. Freeman)
南北戦争ストーンズリバーの戦いで名誉勲章を授与された「ヘンリー・ブランチャード・フリーマン」
- ジェネラル・H・F・ホッジス(AP-144 USS General H. F. Hodges)
第一次世界大戦で工兵部隊を率いた「ハリー・フット・ホッジス」
- ジェネラル・ハリー・テイラー(AP-145 USS General Harry Taylor)
陸軍工兵総監を務めた「ハリー・テイラー」
- ジェネラル・W・F・ヘイズ(AP-146 USS General W. F. Hase)
アメリカ陸軍沿岸砲兵隊に所属、第一次世界大戦に従事した「ウィリアム・フレデリック・ヘイズ」
- ジェネラル・E・T・コリンズ(AP-147 USS General E. T. Collins)
第一次世界大戦にて第85支援司令部などの参謀を務めた「エドガー・T・コリンズ」
- ジェネラル・M・L・ハーシー(AP-148 USS General M. L. Hersey)
第一次世界大戦で第4歩兵師団を指揮した「マーク・L・ハーシー」
- ジェネラル・J・H・マクレー(AP-149 USS General J. H. McRae)
第一次世界大戦ムーズ・アルゴンヌ攻勢で第78師団を指揮した「ジェームズ・H・マクレー」
- ジェネラル・M・M・パトリック(AP-150 USS General M. M. Patrick)
アメリカ陸軍航空隊の初代司令官を務めた「メイソン・M・パトリック」
- ジェネラル・W・C・ラングフィット(AP-151 USS General W. C. Langfitt)
第一次世界大戦にてアメリカ外征軍にて工兵隊を指揮した「ウィリアム・キャンベル・ラングフィット」
- ジェネラル・オマー・バンディ(AP-152 USS General Omar Bundy)
第一次世界大戦で第1歩兵師団第1旅団戦闘団を指揮した「オマー・バンディ」
- ジェネラル・R・M・ブラッチフォード(AP-153 USS General R. M. Blatchford)
パナマ運河方面軍指揮官を務めた「リチャード・M・ブラッチフォード」
- ジェネラル・ルロイ・エルティング(AP-154 USS General LeRoy Eltinge)
第一次世界大戦でアメリカ外征軍司令部の副参謀長を務めた「ルロイ・エルディング」
- ジェネラル・A・W・ブリュースター(AP-155 USS General A. W. Brewster)
義和団の乱で溺れそうになってた友軍二人を救助し名誉勲章を授与された「アンドレ・W・ブリュースター」
- ジェネラル・D・E・オルトマン(AP-156 USS General D. E. Aultman)
第1歩兵師団第5野戦砲兵旅団を指揮した「ドワイト・エドワード・オルトマン」
- ジェネラル・C・C・バロウ(AP-157 USS General C. C. Ballou)
第一次世界大戦で第92歩兵師団を指揮した「チャールズ・クラレンドン・バロウ」
- ジェネラル・W・G・ハーン(AP-158 USS General W. G. Haan)
第一次世界大戦で第32歩兵師団を指揮した「ウィリアム・G・ハーン」
- ジェネラル・スチュアート・ハインツェルマン(AP-159 USS General Stuart Heintzelman)
第一次世界大戦にてアメリカ外征軍参謀としてサン・ミヒエル攻勢の計画立案をした「スチュアート・ハインツェルマン」
クレーター級兵員輸送艦(貨物輸送艦として竣工)
- (AP-162 USS )
- (AP-163 USS )
- (AP-164 USS )
- (AP-165 USS )
ストームキング級兵員輸送艦
- (AP-171 USS )
- (AP-175 USS )
ケープ・ジョンソン級兵員輸送艦(C1-B)
- (AP-172 USS )
- (AP-174 USS )