アーティスト:サカナクション
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞・作曲:Ichiro Yamaguchi
想定歌唱範囲:Bメロ〜ラスサビ(行けるよ〜笑っていたいだろう)※約53秒
地声最低音:mid1G(行けるよ 等全6箇所)
地声最高音:hiA(イメージしよう ※2回目)※mid2Gが超頻出
裏声最高音:hiB(何分か後に言う 等)※フェイクがバーに反映されていた場合hiDとなる
地声最高音:hiA(イメージしよう ※2回目)※mid2Gが超頻出
裏声最高音:hiB(何分か後に言う 等)※フェイクがバーに反映されていた場合hiDとなる
サカナクションの7枚目のシングル。前作は「僕と花」、次作は「ミュージック」。
東京モード学園CMソング。
公式MVは富士山麓での撮影であり、夜から撮影をスタートして翌朝までかかったという。また、MVにも登場しているが、ライブ等でもメンバーの他にバックダンサーとして和装、白塗りの踊り子が登場することも。
2026年には、インドネシアの伝統的なボートレースにて船首で踊る少年に当曲を合わせた動画がミームとして話題を集め、ダンス動画の流行とともにリバイバルヒットを記録。その勢いは凄まじく、あの「怪獣」でも達成できなかったストリーミング週間1位を、当時大ヒット中だったラブソングの連続1位を止める形で初めて獲得した。
なお、モード学園のCM・リバイバルのきっかけとなったミームともにラスサビの部分が使われている。
東京モード学園CMソング。
公式MVは富士山麓での撮影であり、夜から撮影をスタートして翌朝までかかったという。また、MVにも登場しているが、ライブ等でもメンバーの他にバックダンサーとして和装、白塗りの踊り子が登場することも。
2026年には、インドネシアの伝統的なボートレースにて船首で踊る少年に当曲を合わせた動画がミームとして話題を集め、ダンス動画の流行とともにリバイバルヒットを記録。その勢いは凄まじく、あの「怪獣」でも達成できなかったストリーミング週間1位を、当時大ヒット中だったラブソングの連続1位を止める形で初めて獲得した。
なお、モード学園のCM・リバイバルのきっかけとなったミームともにラスサビの部分が使われている。
Bメロは、「遠くへ行こう」のようにmid1G→mid2Gに跳躍した後、mid2Gのロングトーンが訪れるという譜面で殆どが構成されている。但し、「遠くへ行こうとしてーる」は先述のロングトーンよりやや長くなっているため注意。その後も地声hiAが登場するなど、抜かりなく体力を削いでくる。
ラスサビに入ると、全域がmid2G以上で構成されているという鬼畜仕様。
mid2Gがこれでもかという程連発した後、裏声でhiBへと上昇していく音程が5回繰り返される譜面となっており、前半で既にかなり体力が消耗されている状態でこのようなパートを歌い切るのは並大抵の体力では攻略不可能になっている。
また、裏声hiDが登場する階段状の音程も合計3回訪れるのだが、ここは実はDAMの音程バーには反映されておらず、よって番組内では登場しない可能性も高いと思われる。しかし、この曲のように音程バーが増設されている可能性も0ではない。
ラスサビに入ると、全域がmid2G以上で構成されているという鬼畜仕様。
mid2Gがこれでもかという程連発した後、裏声でhiBへと上昇していく音程が5回繰り返される譜面となっており、前半で既にかなり体力が消耗されている状態でこのようなパートを歌い切るのは並大抵の体力では攻略不可能になっている。
また、裏声hiDが登場する階段状の音程も合計3回訪れるのだが、ここは実はDAMの音程バーには反映されておらず、よって番組内では登場しない可能性も高いと思われる。しかし、この曲のように音程バーが増設されている可能性も0ではない。