(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:Richard Marx
レベル:4
レベル:4
想定歌唱範囲:2番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid1G(crazy(*1)、right here waiting for you(*2))
地声最高音:mid2G(Wherever you go、Whatever it takes,)
地声最高音:mid2G(Wherever you go、Whatever it takes,)
1989年のアルバム「Repeat Offender」収録曲。当時交際しており、後に妻となる女優シンシア・ローズへのラブレターに曲をつけたもので、自身最大のヒット曲となった。
番組では時短となっていたが、サビの歌詞や音程から2番を歌うものと思われる。
全体的に緩やかなメロディーではあるが、Bメロ「baby」「crazy」などで洋楽特有の揺れが見られる。
サビでは最高音が2度訪れるが、どちらも直前フレーズのラストが最低音のため要注意。
サビでは最高音が2度訪れるが、どちらも直前フレーズのラストが最低音のため要注意。