(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:BLACKPINK
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞:TEDDY・BrotherSu・CHOICE37・SUNNY BOY
作曲:TEDDY・FUTURE BOUNCE・Lydia Paek
作曲:TEDDY・FUTURE BOUNCE・Lydia Paek
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ
地声最低音:mid1G♯(さい後のように) ※終盤で超頻出。
地声最高音:hiC♯(何もいらないの、最後の愛のように)
地声最高音:hiC♯(何もいらないの、最後の愛のように)
2017年にリリースされた1stシングル。SNS上では日本語版も流行し、日本でのストリーミング再生数が2億回を突破している代表曲の1つ。
当記事では日本デビューミニアルバム「BLACKPINK」に収録されたJP Ver.で解説する。
全体的にしゃくりが反映されているバーが多く、歌唱力に定評のあるメンバー・ロゼが歌唱するBメロだけで11箇所登場。特に「かんじてほしい」では4文字にしゃくりが反映されており、最後の「い」も3音揺れ。「見つめていても」でも3文字に反映されており、その後も「だから」といった一瞬のものなど、とにかく当てづらくなっている。
サビでは半音違いの音程が続く中「抱きしめて」で高音へ跳躍。「何もいらないの」では最高音も登場し、サビでも健在のしゃくりとセットで訪れる。同様の音程をもう1度繰り返すと「最後の愛のように」は歌わず、ラストの低音ゾーンへ。
ラストは最低音を連発する中で「さい後の夜の」といった跳躍や、ここでも健在のしゃくりが反映されている「夜のように」などに注意が必要。
サビでは半音違いの音程が続く中「抱きしめて」で高音へ跳躍。「何もいらないの」では最高音も登場し、サビでも健在のしゃくりとセットで訪れる。同様の音程をもう1度繰り返すと「最後の愛のように」は歌わず、ラストの低音ゾーンへ。
ラストは最低音を連発する中で「さい後の夜の」といった跳躍や、ここでも健在のしゃくりが反映されている「夜のように」などに注意が必要。