(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:エアロスミス
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞・作曲:Steven Tyler
想定歌唱範囲:ラスサビ
エアロスミスのデビューアルバム『Aerosmith』収録曲。ラジオをきっかけに注目が集まりシングルカットされると、全米ビルボードチャートで59位にランクイン。1975年末に再発売された際は最高6位にランクインし、代表曲として知られている。
映画『ラスト・アクション・ヒーロー』のサウンドトラックにライブバージョンが収録されたほか、3D格闘ゲーム『デッド オア アライブ アルティメット』の挿入歌としても使用されている。
映画『ラスト・アクション・ヒーロー』のサウンドトラックにライブバージョンが収録されたほか、3D格闘ゲーム『デッド オア アライブ アルティメット』の挿入歌としても使用されている。
ほぼ全てがmid2域のG♯・G・F・D♯の4種類で構成されているため、ジワジワ体力が削られるほか、上記の4種類以外の音が登場する1回目の「take you away」が5音揺れる点や、要所要所で訪れる細かなジグザグ・ロングトーンにも注意が必要。
そして、最大の難所は中盤で訪れる7レン「dream on,」の5回目以降。ここのみ他のパートより1オクターブ高くなっているため、地声hiG♯〜hiFが登場する。また、3回繰り返した後の「ah…」は出だしのhiFからhiG♯へ跳躍し、hiGと交互に伸ばしながら合計17音揺れる。「unravel」や「僕のこと」の最高音より半音高いhiG♯が計10回以上登場し、その付近でhiGやhiFも登場するため、裏声を使っても難易度は鬼。
他のパートだけを見れば平均的な難易度だが、このパートの存在だけで一気に難易度が跳ね上がる、そんな難曲となっている。このパートさえ超えれば一気にクリアできる可能性が高くなるが、超えて気を緩めると外してしまう危険性もあり、油断できない。
そして、最大の難所は中盤で訪れる7レン「dream on,」の5回目以降。ここのみ他のパートより1オクターブ高くなっているため、地声hiG♯〜hiFが登場する。また、3回繰り返した後の「ah…」は出だしのhiFからhiG♯へ跳躍し、hiGと交互に伸ばしながら合計17音揺れる。「unravel」や「僕のこと」の最高音より半音高いhiG♯が計10回以上登場し、その付近でhiGやhiFも登場するため、裏声を使っても難易度は鬼。
他のパートだけを見れば平均的な難易度だが、このパートの存在だけで一気に難易度が跳ね上がる、そんな難曲となっている。このパートさえ超えれば一気にクリアできる可能性が高くなるが、超えて気を緩めると外してしまう危険性もあり、油断できない。