(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:CHEMISTRY
レベル:7
レベル:7
作詞:麻生哲朗
作曲:藤本和則
作曲:藤本和則
歌唱範囲:ラスサビ後半(夏草が〜)
地声最低音:mid1F♯(流れてく)
地声最高音:mid2F♯(夏草がぁぁぁ流れてくぅ) ※登場回数多め。
裏声最高音:hiA♯(引き裂かれ)
地声最高音:mid2F♯(夏草がぁぁぁ流れてくぅ) ※登場回数多め。
裏声最高音:hiA♯(引き裂かれ)
通常サビでも音程はそこそこ揺れ動くが、ラスサビ採用のため通常サビ以上に音程が揺れ動く。
「夏草が」で跳躍しそのまま4音分の揺れ。次の「流れてく」では最低音からしゃくりを含む地声最高音へ。
次のフレーズでは1文字での4音揺れを2連発した後「絡んで」でゆっくり7音揺れ、再び出だしの跳躍→4音分の揺れを越えると、低音から徐々に上がりスティーブ・魚ズが不安箇所としていた裏声が登場。
裏声を越えても安心する暇はなく、直後「終わらない」で跳躍しそのまま4音揺れ。次のフレーズも最後の文字が4音揺れで、その後合計19音の「魚oh」ゾーンが登場。ラストが半音移動な点や、ハモリの下のパートな点に要注意。
終盤でも「戻れない」で揺れと跳躍が訪れ、ラストも1文字で3音駆け下りるため注意が必要。
「夏草が」で跳躍しそのまま4音分の揺れ。次の「流れてく」では最低音からしゃくりを含む地声最高音へ。
次のフレーズでは1文字での4音揺れを2連発した後「絡んで」でゆっくり7音揺れ、再び出だしの跳躍→4音分の揺れを越えると、低音から徐々に上がりスティーブ・魚ズが不安箇所としていた裏声が登場。
裏声を越えても安心する暇はなく、直後「終わらない」で跳躍しそのまま4音揺れ。次のフレーズも最後の文字が4音揺れで、その後合計19音の「
終盤でも「戻れない」で揺れと跳躍が訪れ、ラストも1文字で3音駆け下りるため注意が必要。