(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:1000℃
予想レベル:9
予想レベル:9
作詞:Glen・spoon(153/Joombas)・SEO YONGWON(153/Joombas)・Kang Seoyoon(153/Joombas)
作曲:KZ・Kim Tae-Yeong・DINT・Okhan Uenver
作曲:KZ・Kim Tae-Yeong・DINT・Okhan Uenver
想定歌唱範囲:2番Bメロ〜ラスサビ
地声最低音:lowF♯(Uno, Uno, Uno, Uno)
地声最高音:mid2F♯(Say it loud, we hit)
地声最高音:mid2F♯(Say it loud, we hit)
オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」で行われた「コンセプトバトル」の課題曲の1つ。ラテンのグルーブとHIPHOPを融合させたビートに乗せ、やんちゃな子どもたちが恐れず時代を切り拓く姿を描いたエネルギッシュな曲。
当曲のメンバーからは、センターを務めた照井康祐、メインラッパーを務めた濱田永遠がKO1KEYZとしてデビューを果たした。
当曲のメンバーからは、センターを務めた照井康祐、メインラッパーを務めた濱田永遠がKO1KEYZとしてデビューを果たした。
Bメロはmid1F♯とGを少し行き来し末尾でmid2Bに上がると、ラップ調の箇所(mid2A→mid1E連発→F♯→E)が訪れる。サビ前のキラーワードはバーにないため、カッコよく言うも次の音程を確認するも挑戦者の自由㌥。
サビは全体的にラップ調で、バーの確認が必須。最初はmid1F♯連発の中で2回Eへ下がり1回Gへ上がると、4レン「Uno」が訪れ、全てmid1B→lowF♯と超低音になっている。次はmid2B連発の中で1回F♯へ上がり末尾でAに下がると、4レン「イチ」が全てmid1D♯と先ほどより音程・音域ともに易しくなっている。
次はmid2Aとmid1Gを行き来し、4レン「ウリ」が全てmid1D♯→Bと先述の2つの間の音域となっている。その後は先述のmid2B連発からの流れだが、4レン「イチ」がmid2B→A連発に変わっている。
Cメロ前半はmid2A連発の中1箇所mid1G♯へ下がり、末尾でC♯へ跳躍。後半は比較的音程がわかりやすいが、ラスト「燃え上がれ」で本来伸ばすところをすぐサビへ移行しないといけない点に要注意。ラスサビの音程は2番サビと全て同じため、とにかく慣れが重要となる。
サビは全体的にラップ調で、バーの確認が必須。最初はmid1F♯連発の中で2回Eへ下がり1回Gへ上がると、4レン「Uno」が訪れ、全てmid1B→lowF♯と超低音になっている。次はmid2B連発の中で1回F♯へ上がり末尾でAに下がると、4レン「イチ」が全てmid1D♯と先ほどより音程・音域ともに易しくなっている。
次はmid2Aとmid1Gを行き来し、4レン「ウリ」が全てmid1D♯→Bと先述の2つの間の音域となっている。その後は先述のmid2B連発からの流れだが、4レン「イチ」がmid2B→A連発に変わっている。
Cメロ前半はmid2A連発の中1箇所mid1G♯へ下がり、末尾でC♯へ跳躍。後半は比較的音程がわかりやすいが、ラスト「燃え上がれ」で本来伸ばすところをすぐサビへ移行しないといけない点に要注意。ラスサビの音程は2番サビと全て同じため、とにかく慣れが重要となる。
なお、本来はこの後もパートがあるが、ほとんどがバーになっていないためここでGOALの想定となる。