クラス一覧
PSO2のハンター
PSO2のクラスの一つ
耐久力と打撃力が高く、単体戦闘能力が高いのが特徴。
ただし遠距離攻撃は苦手。
また武器3つにガードができるようになっており
ダメージを受ける直前にガードすると
ジャストガードが発生する。
サブクラスとしては
耐久力を上げるのはもちろんのこと
打撃と射撃の攻撃力をお手軽に上げられる。
だいたいフューリースタンスのせい
オートメイトも生存率上げてくれるのでお得。
とはいえ最近はスキル効果の見直しや
後継クラスの存在によりやや影を潜めつつある。
ピックアップスキル
多くは打撃を上げてくれるスキルや
耐久面を強化するスキルが豊富。
その分選択肢は多くスキルポイント不足には頭を悩ませる。
オートメイトハーフライン
保険スキルその1
生存率をあげたいという人が取ってるであろうスキル。
HPが半分以下になった時に手持ちのメイト系アイテムを自動で使ってくれる。
たまにラグで発動しなかったりするのがたまにきず。
スキル欄に書いてないので失念しがちだがスタン状態だと発動しない。
フューリースタンス
打撃防御を下げる代わりに打撃と射撃を上げられるスタンス。
迷ったらハンターの原因を至らしめているスキル。
スキルを全部取れば
45%の火力上昇が見込める。
またスキルの見直しにより10まで取ればデメリット無しになる。
詳しくは
フューリースタンス項目で。
ガードスタンス
打撃防御を大きく上昇させてくれるスタンス。
敵の攻撃は基本的に避ける(ジャスガ)のが基本のこのゲームでは防御を捨てても問題なく
さらにフューリースタンスのほうが何かと(火力的にも立ち回り的にも)便利なため現状はフューリースタンスが主流。
更に追い打ちをかけるように生存率を上げるならオートメイトやフラッシュガードに振り分けたほうが効果が大きいこともあってどうしても影が薄い。
その代わりガードスタンスアドバンスというスキルを取るとジャストガード時に一定時間火力が50%上昇する。
これはフューリースタンスよりも火力上昇が大きい。
アイアンウィル
保険スキルその2
致命傷を受けたとき75%の確率でHP1の状態で生き残る。
早い話が食いしばり、ラストリーヴである。
ただし75%という中途半端な確率のせいでイマイチ信頼性に欠ける
そりゃあ何度も根性で生き残られてもゲームバランス崩壊するし…
フラッシュガード系各種
保険スキルその3
特定の受けるダメージを割合で減らしてくれる。
フラッシュガードが打撃、射撃防御
フラッシュテックは法撃防御となっている。
NGSのハンター
PSO2同様、近接戦闘とタフさがウリ。
前と比べて全体的にスピード感が増しており扱いやすくなった。
武器
ソード
リーチ速度どちらもバランスよく使いやすく武器アクションのガードが使えるため初心者向きの武器。
スキル習得により攻撃が5段階になる。
PAは単体対空のスパイラルエッジ、広範囲のツイストザッパー
ダウン時のラッシュにストリークキャリバーと広く使い分けられる。
総じてどんな状況でも戦える扱いやすい武器といえる。
ワイヤードランス
PSO2では敵を掴んで攻撃する武器だったが
NGSではそれが無くなり鞭のように広範囲に攻撃する武器になった。
リーチが長く適正距離だとダメージが増えるようになる。
また武器アクションで一気に距離を詰められるためマルチウェポンとしても便利なアクション。
威力が少し低めだが雑魚の大群を掃除したり距離をとって安全に戦うことができる。
パルチザン
前回は広範囲武器だったがそれはワイヤードランスに譲り、パルチザンは単体向けになった印象。
武器アクションはパリィ。ソードのようにガードしっぱなしはできない。
ヴォルグラプターはスキルになり武器アクション長押しで発動。ただしクールタイムが60秒と長く連発はできない。
PAの特定タイミングで武器アクションによりアサルトチャージが可能。
最終更新:2021年06月17日 12:04