レイブン共和国
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国家概要
基本情報
人口:4690万人 |
面積:586,600km² |
首都:アスタリスク |
言語:英語 |
政治体制:半大統領制、民主主義 |
共和国大統領:ハンドラー・ゼータ |
共和国首相:エア・イプシロン |
経済:市場経済・自由貿易 |
通貨:コール(1コール = 135円相当) |
イデオロギー:資本主義 |
地理
政治
政治パラメータ
民主的 |
-■--- |
独裁的 |
政治的右派 |
-■--- |
政治的左派 |
開放社会 |
-■--- |
閉鎖社会 |
自由経済 |
-■--- |
中央計画経済 |
常備軍 |
■---- |
徴兵軍 |
タカ派 |
---■- |
ハト派 |
介入主義 |
---■- |
孤立主義 |
共和国議会
大統領一名、首相一名、議員200名で構成される。
大統領は4年に一度選挙があり二度まで当選が許されている。
共和国議員は20歳から立候補でき小選挙区制の直接選挙により選ばれ任期は4年である。
政府主要人物
人物名 |
役職 |
詳細 |
ハンドラー・ゼータ |
共和国大統領 |
共和国の大統領。27歳と若いが革新的な政策を行い国民から圧倒的な支持を得ている |
エア・イプシロン |
共和国首相 |
共和国の首相。女性であるが男勝りな性格をしているのでハンドラーは彼女を恐れている |
マクガイア・オスカー |
外務大臣 |
共和国の外務大臣。政府の実質のNO.3であるが本人にはあまり自覚がない |
クライス・アルハイゼン |
国土大臣 |
共和国の国土大臣。共和国全体のインフラなどの統括をしておりほとんど省庁に顔を出さないため職員から顔を忘れられている |
マクギリス・クライス |
財務大臣 |
共和国の財務大臣。共和国の財政を担当しているため記憶力などは良いが天然なためよく会議で突拍子もない発言をして他の大臣に呆れられている。 |
政党
政党 |
議員数 |
詳細 |
共和党 |
89名 |
共和国の最大政党。所得の倍増や保健福祉制度の充実など掲げている。無所属はとりあえずここに入れば安泰である。 |
社会党 |
51名 |
共和国でNO.2の政党である。物価高騰の対策や軍備の増強を掲げている。共和党を敵対視している。 |
民主党 |
31名 |
中途半端な政党。軍備の放棄や男女平等などを掲げいる。何も考えていないやつが多い。 |
技術進歩党 |
19名 |
技術革新による国の発展を促進している政党。原子力技術の開発などを掲げている。頭が良いが変人である。 |
社会革命党 |
6名 |
革命によって国を変えようとする政党。革命による平等社会の実現を掲げている。やばい連中。 |
ゲーム促進党 |
4名 |
ゲームの意識改革をしている政党。ゲームの学校教育の導入やeスポーツの公式スポーツ化などを掲げている。案外人気である |
省庁
省庁一覧 |
備考 |
共和国省 |
国の立法を司る機関。大統領や首相、議員などはここに属する。 |
外務省 |
国の外交を担当する機関。 |
国土省 |
国のインフラ整備や貿易など管理行う機関。 |
財務省 |
国の国家予算の決定や税金など株価の管理行う機関。 |
労働省 |
国の福祉や雇用の安定化を図る機関。 |
環境省 |
国の公害問題や自然管理などを行う機関。 |
教育省 |
国の学校機関などの管理を行う機関。 |
警察庁 |
国の警察機関の管理行う機関。 |
情報庁 |
国のIT社会の形成や管理を行う機関。 |
海上保安局 |
海上警備や救難活動を総括する機関。 |
警戒指標
レベル0 |
通常時の警戒レベル。平和です。 |
レベル1 |
第三次警戒態勢。災害や小規模のテロ発生時に発令。警察特殊部隊の出動 |
レベル2 |
第二次警戒態勢。中規模のテロや隣国での戦争発生時に発令。軍の一部部隊の火器使用を許可、国境部の警備体制の強化 |
レベル3 |
第一次警戒態勢。大規模のテロや国家が戦争状態に突入したときに発令。軍の全部隊の火器の使用許可や国境部の国民の中心部への疎開の開始 |
レベル4 |
特殊警戒態勢。自国で対応できない事象が発生した場合に発令。他国への支援要請をする |
レベル5 |
全警戒状態解除。国家が戦争などに敗北したときに発令。国家崩壊の瀬戸際に位置している。 |
行政
共和国州
州名 |
州都 |
概要 |
ユメノ |
アスタリスク |
共和国を構成する3州の一つ。共和国首都であるアスタリスクが州都で共和国で最も発展している州。 |
キシリア |
リソール |
共和国を構成する3州の一つ。山間に位置し森林が州の3割ほどを占めており広大な自然を生かした観光業が主産業である。 |
ミネルバ |
バザール |
共和国を構成する3州の一つ。貿易などが盛んであるため急速な開発が進んでおりユメノに劣らない賑いを見せている。 |
都市区分
都市区分 |
概要 |
州 |
指定都市や中核市など下記の都市が集合したもの。共和国憲法以外に独自の州憲法が制定されている。現在は3州 |
指定都市 |
人口50万人以上の都市で政令で指定される。一定の独立性が認められ州知事等の行政の関与等を不要とすることができる。 |
中核市 |
人口20万人以上で該当市の申出に基づき政令で指定される |
市 |
人口5万人以上の都市 |
町村 |
上記の都市のどれにも該当しないもの |
主要都市
都市名 |
人口 |
概要 |
アスタリスク |
532万人 |
共和国の首都。政府の主要施設の大半が設置されており高い人口密度や急速な都市開発が進んでいる |
スフィア |
247万人 |
共和国の第二都市。共和国最大の産業都市であり様々な会社の本社や工場などが集中している |
リソール |
193万人 |
共和国の政令都市の一つ。観光業を主な産業にしており共和国で最もきれいな都市とされている |
バザール |
125万人 |
共和国の政令都市の一つ。近年急速に人口が増加しており貿易などで経済成長も進んでいる |
経済・産業
レイブン共和国の経済は国内に豊富に埋蔵されている鉱物資源を基に形成されている。
主にキシリア州に埋蔵されている豊富な鉱物資源を貿易路として開発された大河川でミネルバ州に輸送しそこで鉱物資源の輸出や金属資源への加工を行っている。
その反面キシリア州でのインフラ整備が追いついておらず非効率なインフラで大規模な採掘作業を行っているのが現状である。
その他にもユメノ州などではコーヒー豆などの農業も盛んに行われており国民の生活に欠かせない米の生産もほとんどがユメノ州で生産されている。最近ではハイテク・電子機器産業などの産業も急速に成長しており長年国輸出の上位であった金属資源の輸出額に追いついている。
国内企業への就業率は7割を超えており年々増加傾向にあり失業率は10%を推移している。
+
|
国内企業 |
会社名 |
概要 |
セイバー・カンパニー |
国内製造業NO.1の実績を誇る企業。主に車両などの製造を行っており民間の車両から軍用の車両も製造している。政府の役人と癒着があるという噂も。 |
アルタイル社 |
主に陸軍、海軍向けの装備などを開発している軍事企業。陸軍の小銃、戦車砲や海軍の単装砲、VLSなどを製造している。 |
ラウド重工 |
主に空軍向けの機体を開発している企業。空軍の機体の他にヘリコプターや海軍の艦上機なども製造している。 |
アクセル・トミー |
国内の食料品工業・製紙印刷・玩具などの産業を手掛けている企業。製品の品質が非常に高いことで有名。 |
クミ造船 |
国内の造船業を手掛ける企業。民間の船舶から海軍の軍艦用船体なども製造している。 |
アトラス・コーポレーション |
建設業の大手企業。国内の政府機関のほとんどがこの企業が建設した建物である。 |
|
国民
レイブン共和国の国民性は、非常に穏やかで基本的に争い事を好まない国民が多い。
そのため、国内での凶悪事件などの発生率は極端に少ない。
その反面堪忍袋の緒が切れたら相手を徹底的に追い込むという人が多いため国内では度々ニュースになっている。
法律
共和国の法は最高法規に当たる共和国憲法の下に議会で制定される法律や条例などがある。
この他に州が定める州憲法がありその三州はそれぞれ独自の特性がある。(例:キシリア州では観光に関する独自の法律や条例が制定されている)
教育制度
レイブン共和国の教育制度は小学校から高等学校までの12年間の義務教育である。
その上に大学(4年)、短期大学(2年)、専門学校(2~3年)などのほかに軍の大学校などの機関もある。
小学校から高等学校の修業中は学費の無償化等がある。
学校制度一覧
制度 |
詳細 |
小学校 |
教育省が定める初等教育に当たる教育機関。6~12歳までの6年間の義務教育 |
中学校 |
教育省が定める中等教育に当たる教育機関。13~15歳までの3年間の義務教育 |
高等学校 |
教育省が定める高等教育に当たる教育機関。16~18歳までの3年間の義務教育 |
大学 |
教育省が高等学校より高度な教育をすることが可能と定めた教育機関 |
短期大学、専門学校 |
上記以外で教育省が専門的な教育をすることが可能と定めた教育機関 |
宗教
レイブン共和国は憲法で信仰の自由が求められており特定の宗教を国教としては定めていない。
そのような理由により国内では様々な宗教が信仰されている。
レイブン共和国軍
レイブン共和国軍は陸軍、海軍、空軍の3軍を下に構成されている。
指揮系統は統合作戦本部が戦略などの方面を担い各軍の司令部で各部隊への指揮を行っている。
+
|
共和国軍の施設 |
軍の施設
共和国軍統合作戦本部 |
共和国軍の最高司令部。戦略などの方面を担いその戦略を元に各軍への司令を行う。 |
陸海空軍司令本部 |
各軍の司令本部。それぞれ管轄の軍に作戦や任務などの命令を行う |
共和国軍大学校 |
共和国軍が運営する軍学校。ここで6ヶ月の訓練を受け軍に配属される。 |
共和国軍士官学校 |
共和国軍の士官育成学校。試験を受けることで入学することができる。 |
|
+
|
共和国軍の階級 |
軍の階級
分類 |
名称 |
詳細 |
兵 |
訓練兵 |
正式に軍配属される前の階級。訓練が完了次第二等兵に昇進し軍に配属される |
|
二等兵 |
訓練が完了し軍に配属された最下級の階級。1年軍で過ごせば1等兵に昇進する。 |
|
1等兵 |
共和国軍の中核戦力。数年軍で過ごした奴らだ面構えが違う。優秀なものは上官の推薦で士官学校に入学できる |
|
上等兵 |
5年間軍で過ごすとこの階級になる。特殊技能を持つものが多い。 |
下士官 |
伍長 |
士官学校を卒業した者の階級。初等戦闘過程や部隊での実地訓練を受けたら昇進できる。 |
|
2等軍曹 |
伍長が初等戦闘過程や実地訓練を受けたら昇進する階級。この階級から管理職になることもできるため筆記試験などの試験がある。 |
|
1等軍曹 |
分隊の要。班をまとめ分隊長のサポートなどを行う。軍の人事や補給線の管理などの役職を担っているものが多い。 |
|
曹長 |
軍事作戦を行うさいの最低階級。軍学校や部隊での教官を努めている者が多い。 |
尉官 |
准尉 |
下士官出身者が昇進する階級。 |
|
少尉 |
部隊お指揮をする士官の登竜門でもある階級。能力が低いものはこれ以上の昇進は見込めない。 |
|
中尉 |
高等戦闘過程や部隊指揮などの経験を積んで昇進した階級。優秀な者は統合作戦本部に配属される場合もある。 |
|
大尉 |
士官学校出身者の最高階級。佐官に昇進するためには試験や面接を受け最後に実地試験を受けなければならない。 |
佐官 |
少佐 |
主に大隊長などを担当する階級。 |
|
中佐 |
連隊長などを担当する階級。各軍の参謀など務めるものが多い。 |
|
大佐 |
実質的な最高階級。将官に上がるのは至難の技でる。 |
将官 |
准将 |
主に旅団長などに与えられる。 |
|
少将 |
主に師団長や艦隊副司令などに与えられる。 |
|
中将 |
主に方面軍司令官や艦隊司令などに与えられる。 |
|
大将 |
主に陸海空軍最高司令官に与えられる。 |
|
元帥 |
軍の最高階級。主に統合作戦本部参謀長に与えられる。 |
|
陸軍
正式名称 |
レイブン共和国陸軍 |
人員数 |
20万人 |
現在の方針 |
専守防衛 |
諸外国の陸軍相当の組織で、敵国の侵攻作戦の防止及び侵入または上陸された場合の対処を目的としている。
歩兵を中心に戦車や装甲車、ヘリコプターなどを保有及び運用している。
方針は専守防衛である。
司令階級詳細
+
|
師団人員数詳細 |
基本的に陸軍は一師団1万人で構成されている。
陸軍の部隊の司令階級は以下の通りになっている。
編成 |
人員数 |
司令階級 |
方面軍 |
3師団以上の編成 |
中将 |
師団 |
1万人 |
少将 |
旅団 |
5000人 |
准将 |
連隊 |
2500人 |
中佐~大佐 |
大隊 |
500人 |
少佐 |
中隊 |
100人 |
大尉 |
小隊 |
20人 |
少尉~中尉 |
|
組織・部隊
共和国陸軍は3個方面軍、1個機動軍その他サイバー戦略軍などで構成されている。
陸軍総司令部を頂点に各方面軍の指揮を行う。
- 第一方面軍:北部方面担当の陸軍部隊。主に大中華方面の防衛を担っている。
- 第二方面軍:東部方面担当の陸軍部隊。主に海上からの敵部隊の上陸阻止を任務としている。
- 第三方面軍:西部方面担当の陸軍部隊。主に西アジア国境線の防衛を任務としている。
- 第一機動軍:空挺団で構成された陸軍部隊。主に敵国への空挺任務などを行う。
- サイバー戦略軍:陸軍の任務及び機能の補助を目的としている。
軍集団 |
編成 |
人員数 |
第一方面軍 |
2個戦車師団,5個歩兵師団 |
7万人 |
第二方面軍 |
1個戦車師団,3個歩兵師団,1個戦闘旅団 |
4.5万人 |
第三方面軍 |
1個戦車師団,2個歩兵師団,1個戦闘旅団 |
3.5万人 |
第一機動団 |
4個空挺師団,2個戦闘旅団 |
3万人 |
海軍
正式名称 |
レイブン共和国海軍 |
人員数 |
7万人 |
現在の方針 |
機動防衛 |
諸外国の海軍相当の組織で、自国領海の警備や敵侵攻艦隊の迎撃などを目的としている。
4隻の空母を中心に駆逐艦やフリゲート、コルベットなどを運用している。
原子力艦については試作原子力潜水艦などを保有しているもののコストの観点で量産化などは検討中である。
組織・部隊
共和国海軍は4個艦隊を中核に潜水艦隊、沿岸警備艦隊で構成されている。
海軍総司令部を頂点に南シナ海方面司令部とインド洋方面司令部に管轄が分かれている。
- 第一艦隊:南シナ海方面担当の海軍部隊。
- 第二艦隊:インド洋方面担当の海軍部隊。
- 第三艦隊:南シナ海方面担当の海軍部隊。
- 第四艦隊:インド洋方面担当の海軍部隊。
- 潜水艦隊:潜水艦で構成された海軍部隊。この部隊は海軍総司令部直轄の指揮系統に組み込まれている。
- 沿岸警備艦隊:コルベットなどの小型艦艇で構成された海軍部隊。
艦隊 |
編成 |
第一艦隊 |
空母1隻、駆逐艦5隻、フリゲート3隻 |
第二艦隊 |
空母1隻、駆逐艦5隻、フリゲート3隻 |
第三艦隊 |
軽空母1隻、駆逐艦4隻、フリゲート3隻 |
第四艦隊 |
軽空母1隻、駆逐艦4隻、フリゲート2隻 |
潜水艦隊 |
5個潜水艦隊(各3隻) |
沿岸警備艦隊 |
5個沿岸警備艦隊(各2隻) |
戦闘艦配備数
艦種 |
配備数 |
未配備 |
予備役 |
退役 |
合計 |
空母 |
4隻 |
0隻 |
0隻 |
0隻 |
4隻 |
戦艦 |
0隻 |
0隻 |
0隻 |
2隻 |
2隻 |
巡洋艦 |
0隻 |
0隻 |
0隻 |
0隻 |
0隻 |
駆逐艦 |
20隻 |
0隻 |
8隻 |
0隻 |
28隻 |
フリゲート |
11隻 |
0隻 |
5隻 |
0隻 |
16隻 |
コルベット |
10隻 |
0隻 |
0隻 |
0隻 |
10隻 |
潜水艦 |
15隻 |
1隻 |
0隻 |
0隻 |
16隻 |
合計艦艇数 |
60隻 |
1隻 |
13隻 |
2隻 |
76隻 |
空軍
正式名称 |
レイブン共和国空軍 |
人員数 |
5万人 |
現在の方針 |
地上支援 |
組織・部隊
共和国空軍は5個方面隊で構成されている。
空軍総司令部を頂点に各方面隊の指揮を行う。
- 北部航空方面隊:北部方面を担当する空軍部隊。主に陸軍部隊の航空支援を任務としている。
- 西部航空方面隊:西部方面を担当する空軍部隊。主に国境付近の領空の防衛を任務としている。
- 東部航空方面隊:東部方面を担当する空軍部隊。南部航空方面隊と共同で海軍の航空支援などを任務としている。
- 南部航空方面隊:南部方面を担当する空軍部隊。東部航空方面隊と共同で海軍の航空支援などを任務としている。
- 特別防空隊:首都の防空及び国家の中枢部の防衛を任務としている部隊。
方面隊 |
編成 |
北部航空方面隊 |
戦闘機60機、輸送機6機、無人偵察機5機 |
西部航空方面隊 |
戦闘機60機、輸送機6機、無人偵察機5機 |
東部航空方面隊 |
戦闘機60機、輸送機6機、無人偵察機5機 |
南部航空方面隊 |
戦闘機60機、輸送機6機、無人偵察機5機 |
特別防空隊 |
戦闘機60機、輸送機6機、無人偵察機5機 |
レイブン共和国軍の装備
陸軍
|陸上兵器・車両
+
|
小銃 |
25式小銃 |
|
共和国軍が正式採用している小銃。銃身長が短く軽量な素材を使用しているため取り回しがしやすくなっている。 |
諸元 |
装弾数 |
30発 |
使用弾薬 |
5.56mm弾 |
11式拳銃 |
|
共和国軍が正式採用している拳銃。非常に堅牢な作りになっており耐久性高いため軍のみならず警察組織、海上保安局などにも採用されている。 |
諸元 |
装弾数 |
12発 |
使用弾薬 |
9mm弾 |
|
+
|
戦車 |
主力戦車 |
TAS-1 |
|
共和国軍の主力戦車。陸軍や海兵隊などで運用できるように開発された。車体の各所に対レーダー・レーザーセンサーを搭載し歩兵などからの誘導ミサイルなどに対する対応能力を備えている。乗員は4名。 |
諸元 |
装備 |
44口径120mm滑腔砲 12.7mm重機関銃 |
配備数 |
180両 |
LAS-1 |
|
共和国陸軍の戦車。開発当初から他国戦車に対して火力不足であったTA-1の後継として開発され機動性を重視しかつTA-1より強力な火砲を搭載している。主に機動力を活かして偵察任務などについている。乗員は3名。 |
諸元 |
装備 |
52口径90mm戦車砲 7.62mm機関銃 |
配備数 |
両 |
TA-1 |
|
共和国陸軍の軽戦車。軽戦車特有の高い機動力を有し国境警備隊などの部隊に配備されている。現在後継であるLAS-1戦車が開発されたため一部を国境警備隊に譲渡し順次退役予定。乗員は3名 |
諸元 |
装備 |
75mmライフル砲 7.62mm機関銃 |
配備数 |
70両 |
TBN-1 |
|
共和国軍の対空戦車。 |
諸元 |
装備 |
35mm対空機関砲 対空レーダー |
配備数 |
110両 |
|
+
|
装甲車 |
ナイル兵員輸送車 |
|
共和国軍の装甲兵員輸送車。最大で10名の兵員を同時に輸送することができる。 |
配備数 |
370両 |
|
+
|
汎用車 |
CR-100 |
|
共和国軍の軍用車。様々な用途に対応できるように改造が容易になっておりこの他にも機械化部隊用に重機関銃などを取り付けたタイプや軽輸送車などに改造したタイプが存在している |
配備数 |
両 |
TR-200 |
|
共和国軍の大型輸送車。共和国軍全体で広く使われている輸送車で物資の輸送や兵員の輸送などに活躍をしている。 |
配備数 |
両 |
|
+
|
ヘリコプター |
SH-10 |
|
共和国軍の小型ヘルコプターー。主に哨戒任務や部隊の輸送任務などに用いられている。 |
配備数 |
160機 |
SH-26 |
|
共和国軍の汎用ヘリコプター。共和国内でも広く運用されているヘリコプターでありそれを軍用に改修したタイプである。 |
配備数 |
130機 |
SH-34 |
|
共和国軍の大型輸送ヘリコプター。主に兵員の輸送任務など活用されている。 |
配備数 |
55機 |
|
+
|
攻撃ヘリコプター |
|
|
共和国軍の攻撃ヘリコプター。小型ながら高い機動力と攻撃力を有している。 |
諸元 |
装備 |
30mmチェーンガン ロケット弾 対戦車ミサイル |
配備数 |
50機 |
|
+
|
火砲 |
KC-1 |
|
共和国軍の牽引式火砲。量産や輸送などを重視したため火力は少し低くなっている。 |
諸元 |
装備 |
牽引式105mm榴弾砲 |
配備数 |
200門 |
|
+
|
固定砲 |
R-1陸上迎撃型固定レールガン |
|
共和国軍のレールガン。領土内に侵入した敵軍を観測不能な攻撃を加えるという構想のもと開発された。 |
諸元 |
装備 |
不明 |
配備数 |
4門 |
|
海軍
|艦艇・舟艇
+
|
航空母艦 |
ルドラ級航空母艦 |
|
共和国軍の航空母艦。共和国海軍唯一の正規空母であり最大で35機の戦闘機を搭載できる。 |
諸元 |
同型艦 |
1隻 |
装備 |
CIWS4基,VLS |
搭載機数 |
航空機35機,ヘリコプター6機 |
アキレス級軽航空母艦 |
|
共和国軍の軽航空母艦。正規空母の比べて艦載機数は少なくなっているがレーダーによる索敵能力や速力などが優秀になっている。 |
諸元 |
同型艦 |
2隻 |
装備 |
CIWS4基,VLS |
搭載機数 |
航空機10機,ヘリコプター3機 |
ミクロネシア級航空母艦 |
|
共和国軍の航空母艦。アトランティス計画で構想された次世代型の軽空母だったが正規空母であるルドラ級の運用コストが膨大なため小中規模などの作戦で20機以上の航空機運用能力を求められた結果軽空母ではなく中型の空母として計画変更された。前級のアキレス級より航空機運用能力や対空能力が大幅に向上している。 |
諸元 |
同型艦 |
1隻 |
装備 |
CIWS4基,VLS |
搭載機数 |
航空機20機,ヘリコプター4機 |
|
+
|
戦艦 |
イフリート級戦艦 |
|
共和国軍の戦艦。現在は機動艦隊計画により退役。 |
諸元 |
同型艦 |
2隻 |
装備 |
36cm連装砲,VLS,艦対艦ミサイル発射機,CIWS |
|
+
|
駆逐艦 |
アガツマ級駆逐艦 |
|
共和国軍の駆逐艦。すべての面においてバランスよい性能をしており量産性を意識した作りをしている。 |
諸元 |
同型艦 |
18隻 |
装備 |
127mm単装砲,VLS,艦対艦ミサイル発射機,近接防空ミサイル発射機,魚雷発射管,CIWS |
アストレイ級駆逐艦 |
|
共和国軍の2代目駆逐艦。アガツマ級と違いミサイル攻撃能力などが向上しており更にアガツマ級の船体を流用することでコストを下げることに成功している。 |
諸元 |
同型艦 |
10隻 |
装備 |
127mm単装砲,VLS,艦対艦ミサイル発射機,巡航ミサイル用VLS,近接防空ミサイル発射機,魚雷発射管,CIWS |
|
+
|
フリゲート |
アナツ級フリゲート |
|
共和国軍のフリゲート。小型ながら様々な武装を搭載し艦隊随伴能力などを高めている。 |
諸元 |
同型艦 |
10隻 |
装備 |
127mm単装砲,VLS,艦対艦ミサイル発射機,12.7mm機関銃,魚雷発射管,CIWS |
ミューズ級フリゲート |
|
共和国軍のフリゲート。艦砲を廃止しミサイル攻撃能力を向上させた艦。艦砲を廃止しVLS対艦空ミサイルなどの積載量を向上させ高性能レーダーを搭載することでミサイル迎撃能力を向上させている。 |
諸元 |
同型艦 |
6隻 |
装備 |
VLS,対艦空ミサイル発射機,CIWS |
|
+
|
コルベット |
ファルカ級コルベット |
|
共和国軍のコルベット。元来コストの高いフリゲートが行っていた領海などの警備行動を低コストで行うために建造された。 |
諸元 |
同型艦 |
10隻 |
装備 |
小型対空艦両用砲,CIWS,小型ロケット砲 |
|
+
|
潜水艦 |
マシル級潜水艦 |
|
共和国軍の潜水艦。最初期の造船計画で作られた小型潜水艦。小型であるため量産性に優れているが武装等の攻撃力などは低くなっている。後級のフエ級の量産、戦力化が行え次第退役予定。 |
諸元 |
同型艦 |
9隻 |
装備 |
魚雷発射管,潜水艦搭載型VLS |
ウルー級試作原子力潜水艦 |
|
共和国軍の試作原子力潜水艦。共和国海軍の原子力技術発展のために造船された潜水艦。原子力についての扱いは軍は慎重であるため本級の量産や戦力化などについては検討中である。 |
諸元 |
同型艦 |
1隻 |
装備 |
魚雷発射管,潜水艦搭載型VLS,SLCM発射用VLS |
フエ級潜水艦 |
|
共和国軍の潜水艦。艦隊随伴能力を高めかつ敵艦への攻撃能力を大幅に高めている。前級に当たるマシル級は本級の量産、戦力化が行え次第退役予定。 |
諸元 |
同型艦 |
6隻 |
装備 |
SLCM発射用VLS,魚雷発射管,潜水艦搭載型VLS |
|
+
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練習艦 |
フォージ級練習艦 |
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共和国軍の練習艦。共和国軍学校海軍部で使用される駆逐艦相当の艦艇。共和国海軍で使用されている基本的な武装の操作などを学ぶ事ができる。 |
諸元 |
同型艦 |
4隻 |
装備 |
127mm単装砲,VLS,艦対艦ミサイル発射機,12.7mm機関銃,魚雷発射管 |
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+
|
試験艦 |
タレット級試験艦 |
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共和国軍の試験艦。共和国海軍などの新兵器開発などに使用される艦艇。新兵器を扱う都合上搭載兵器などは一切情報が明かされていない。 |
諸元 |
同型艦 |
1隻 |
装備 |
不明 |
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+
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補給艦 |
カルマニア級補給艦 |
|
共和国軍の補給艦。 |
諸元 |
同型艦 |
4隻 |
装備 |
なし |
|
+
|
沿岸警備艇 |
M1型沿岸警備艇 |
|
共和国軍の沿岸警備艇。 |
諸元 |
同型艦 |
25隻 |
装備 |
35mm機関砲 |
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|航空機
+
|
航空機 |
F1 |
|
共和国軍の艦上戦闘機。 |
諸元 |
装備 |
空対艦ミサイル,空対地ミサイル,空対空ミサイル,機関砲 |
配備数 |
機 |
|
空軍
|航空機
+
|
航空機 |
SF15 |
|
共和国軍の戦闘機。最初期の戦闘機であるため機動性能や索敵性能などが低くなっている。順次退役予定。 |
諸元 |
装備 |
ウェポンベイx2,ハードポイントx4,機関砲 |
配備数 |
100機 |
SF16 |
|
共和国軍の戦闘機。SF15の後継機として開発され装備できる兵装数が増加しているため対地支援機して配備されている。 |
諸元 |
装備 |
ウェポンベイx3,ハードポイントx8,機関砲 |
配備数 |
115機 |
SF-17 |
|
共和国軍の戦闘機。制空戦闘機として開発され機動性能が向上している反面機体が小型化したため航続距離が短くなっている。 |
諸元 |
装備 |
ウェポンベイx2,ハードポイントx4,機関砲 |
配備数 |
85機 |
|
|輸送機
+
|
輸送機 |
C-100 |
) |
共和国軍の輸送機。共和国空軍が運用する中型の輸送機で主に人員輸送や弾薬などの運搬任務を行っている。 |
諸元 |
装備 |
フレア |
配備数 |
30機 |
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|偵察機
+
|
無人偵察機 |
PMQ-1 |
|
共和国軍の無人偵察機。主な任務は敵地偵察や武装型であるPMQ-1Aはミサイルによる対地攻撃を主任務としている。 |
諸元 |
装備 |
(PMQ-1A)ヘリファイアミサイル |
配備数 |
25機 |
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海上保安局
海上保安局は国土省の外局であり海上における人名・財産保護、法律違反の捜査・鎮圧・予防などを目的としている。
元来海上における人名救助などは海軍が行ってきたが海軍の規模拡大において国土省の外局として独立した。
所属艦艇などに武装などは搭載されていないが国内からは準軍事組織としての見方が強い。
人員数は1万5千人で海上保安学校に入学し訓練を受け配属される。
+
|
海上保安局の階級 |
海上保安局の階級
分類 |
名称 |
詳細 |
|
海上保安学生 |
正式に配属される前の階級。海上保安学校を卒業したら保安士に昇進し正式配属がされる。 |
|
保安士 |
海上保安局の基本階級。航海士や整備士などの階級。 |
|
保安正 |
艦船の航海長や整備長などの階級。 |
|
保安官 |
各艦船の船長などの階級。 |
|
海上保安監 |
各海上保安区などの本部長などの階級。 |
|
海上保安長官 |
海上保安局の最高階級。形式的には国土大臣が最高監督者であるが実質的には海上保安長官が最高監督者である。 |
|
海上保安局主要幹部
人物名 |
役職 |
詳細 |
アレクセイ・アクラ |
海上保安長官 |
海上保安局の長官。元々共和国海軍の大佐であったが海軍の退役と伴に長官に就任した。 |
クラーク・コノエ |
海上保安長官補佐 |
海上保安局の長官補佐。元海軍軍人でありアレクセイの部下であった階級は大尉であった。 |
|艦艇・舟艇
+
|
巡視船 |
ビンゴ型巡視船 |
|
海上保安局の巡視船。 |
諸元 |
同型艦 |
10隻 |
装備 |
放水砲,複合ボート |
|
+
|
巡視艇 |
コカゼ型巡視艇 |
|
海上保安局の巡視艇。 |
諸元 |
同型艦 |
18隻 |
装備 |
なし |
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国境警備隊
正式名称 |
レイブン共和国国境警備隊 |
人員数 |
3万人 |
現在の方針 |
遅滞防衛 |
国境警備隊は共和国陸軍の外組織であり国境地域の警備や治安維持が目的である。
元は陸軍司令部直轄の部隊であったが第三次共和国軍拡大計画の一環で外組織として独立した。
国家が戦争状態に突入したさい陸軍部隊の到着まで敵国部隊と戦闘を行い遅延戦闘を行うとしている。
装備は主に陸軍の装備を改装したものを使用している。
+
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国境警備隊の階級 |
国境警備隊の階級
分類 |
名称 |
詳細 |
|
警備候補生 |
正式配属される前の階級。志願したものは6ヶ月の訓練の後に配属される。 |
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警備士 |
国境警備隊の基本階級。主に国境警備隊の隊員はこの階級である。 |
|
警備長 |
主に各部隊長などの階級。特殊技能を持つ隊員も多い。 |
|
警備司令 |
各方面部隊長に与えられる階級。 |
|
警備司令長 |
国境警備隊司令官に与えられる階級。 |
|
部隊編成
総部隊人員数は3万人で一部隊5000人で編成されている。
一部部隊には陸軍で使用されている軽戦車が配備されている。
国境警備隊の部隊は6部隊あり
スランディア連邦国境方面部隊と
大中華方面部隊に分かれている。
主に国境が長大な
スランディア連邦方面に4部隊配備されており友好国である
大中華方面に2部隊配備されている。
部隊
部隊番号 |
部隊長名 |
部隊人員 |
第一警備隊 |
フロイト・ホーキンス |
5000人 |
第二警備隊 |
ハーミット・ブリンガー |
5000人 |
第三警備隊 |
ナイル・花梅(ハウメイ) |
5000人 |
第四警備隊 |
バルタ・ザール |
5000人 |
第五警備隊 |
イミネント・ストーム |
5000人 |
第六警備隊 |
ストラグル・ハミントン |
5000人 |
所属・締結同盟
国名 |
締結条約名 |
代表者 |
大中華 |
友好条約 |
katinak178 |
新ソ連 |
友好条約 |
Yamato |
コメント
- いいね -- あかさた (2025-06-08 15:47:00)
最終更新:2025年08月01日 17:44