SSA作戦とは
ダイトカーイ民主共和国領土内の反政府ゲリラを鎮圧する作戦である。
過去に
極南掃討作戦を実施し、反政府活動は拒絶されたと思われたが、何らかの形でゲリラが再び発生し、領土南西にて危険な活動が確認されている。
ダイトカーイ民主共和国陸軍を主力とし、支援として海兵隊、空軍特殊部隊と、多国籍の軍隊で構成される正規軍を編成して作戦を実施する。
進行状況
作戦完了し、部隊は撤退中
ゲリラ戦力
- タクティカル(MG搭載車両)多数
- 民間向けヘリコプター(対戦車ロケット装備)多数
- 簡易戦車(WWⅡ戦車の残骸を改造したもの)少数
- 兵力(小銃・拳銃・手榴弾・一部対戦車ロケット)推定2000人
正規軍戦力
ダイトカーイ民主共和国軍
第一戦車隊
第二主力航空隊
第三攻撃ヘリ隊
第四偵察航空隊
第五輸送部隊
- パラトルーパー中隊
- カーゴ中隊
- ポイントドロップ小隊
第六海外派遣隊
第七機動艦隊
第八精鋭戦闘特殊部隊
支援国軍
被害
正規軍
- F/A-03がタクティカルの.50cal機銃によって主翼とカナードを破損し、被撃墜(死傷者は確認されていない)
- 負傷者(軽傷~死傷まで 約400人)
- ゲリラ戦車によって多数の負傷者が発生している
ゲリラ
- 兵器はすべて破壊されたと思われる
- 正規軍航空機によってすべての戦車が破壊されている
- ヘリコプターはすべて破壊されている
- 密林に潜んでいるゲリラ歩兵が多数で、負傷者は少ないと思われていたが、捜索しても見つからなかったため、全滅したと思われる。
作戦進行度(予定)
- 9月10日 作戦開始 精鋭戦闘機部隊による精密爆撃後、ヘリボーン実施。同時に空挺部隊がHALO降下し、可能な限り反政府ゲリラ拠点を制圧。
- 9月11日 ゲリラ兵器貯蔵庫を発見し、制圧。ゲリラに銃撃されたら応戦。
- 9月12日 全拠点を制圧。反政府活動が少なくなったら一部部隊を撤退。
- 9月13日 残党を捜索。空軍撤退。
支援国一覧
支援国はダイトカーイ民主共和国ページ下部「作戦支援受付」、もしくは当ページ下部の「支援国受付」より受け付けております。
支援国受付
- 同盟国として支援をしようと思います。我が国の対テロ特殊部隊「AAB」より100名を派遣します。「AAB」のメンバーは対ゲリラ軍などとの戦闘に特化おり、内戦による戦闘経験も豊富ですのでお役にたてると思います。必要であれば空軍より主力「壱式戦闘機インフィニット・マスター」も派遣いたしますのでご連絡ください。 -- J-王国 (2016-09-11 15:19:55)
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最終更新:2016年09月20日 19:13