概要
| 国名 |
マイナリア共和国 |
| 略号 |
MN |
| 大統領 |
デイビット・ホワイト(統一歴206年7月時点) |
| 人口 |
3250.3687万人 |
地理
政治
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+
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... |
政治体制
マイナリア共和国は単一国家であり議会制民主主義体制を採るとされている
中央政府
マイナリア共和国政府は、憲法上、立法権を議会に、行政権を大統領に、司法権を最上位法廷にそれぞれ分配する権力分立制を採っている。
立法府
マイナリア共和国の立法府は上院議会と中院議会の(下院議会は地方政府の議会のことを指す)二院制で中央議会を構成しており、上院議会122名、中院議会186名で予算の編成や決算、新しい法律の策定や条文の変更などを議論し決定している
行政府
行政府は、中央と呼ばれ中院議会により選ばれる大統領のもとに国務大臣や各省局により上・中院議会に新たな法案を提出したり、法に基づいて行政を行っている
司法府
司法府は、最上位法廷が持っており、その下に上位法廷、下位法廷がありそれぞれ中核都市、各行政区分 の中央に置かれている
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装備品
マイナリア共和国空軍(RMAF)
航空機
固定翼機
戦闘機
F-6
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+
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| 型式 |
F-6 |
| 諸元 |
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| 全長 |
15m |
| 全幅 |
13m |
| 全高 |
7.5m |
兵装 CAA-Mk.2 mod.1 対空砲 2門
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マイナリア共和国海軍(RMN)
編成
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+
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第1艦隊(管区:沿岸域)(1,2,3,沿岸艦隊の合計)
DD×3隻
FF×12隻
PF×9隻
MCS×3隻
MSC×9隻
第2艦隊(管区:大西洋)第3艦隊(管区:太平洋)
SS×2隻
CL×2隻
DD×6隻
LHD×1隻
LCAC×6隻
AOE×2隻
第4艦隊(管区:領海内及び重要な海峡と海域)
SSG×4隻
SS×8隻
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戦闘艦艇
巡洋艦(CA・CL)
ケベック級
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+
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| 艦型 |
ケベック級(CL-Ⅰ) |
| 諸元 |
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| 全長 |
180m |
| 全幅 |
19m |
| 乾舷 |
6m |
| 喫水 |
7m |
| 機関 |
st-4 |
兵装 CSS5-Mk.9 mod.1 189ポンド両用砲 4基
WSA5-MK.2 mod.0 2ポンド対空連装機関砲 5基
ASA7-Mk.1 mod.0 1基
(回転翼機艦上運用装備一式)
RSS-Mk.4 対水上レーダー(試作)
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駆逐艦(DD)
ハリファックス級
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+
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| 艦型 |
ハリファックス級(DD-Ⅱ) |
| 諸元 |
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| 全長 |
150m |
| 全幅 |
15m |
| 乾舷 |
5m |
| 喫水 |
6m |
| 機関 |
st-4 |
兵装(後日装備予定)
CSS5-Mk.9 mod.0 189ポンド両用砲
2基
TSA5 42ポンド対空拡散砲 Mk.1 mod.0 2基
(CSU5-Mk.2 mod.2 1基)
ASA7-Mk.1 mod.0 2基
(回転翼機艦上運用装備一式)
fcs-2
(RSS-Mk.4)
砲塔旋回制御装置
FF-ⅠとDD-Ⅰでの建造ノウハウを活かし艦の大型化と兵装の統合運用、レーダーの搭載など新規軸を盛り込んだ期待の新鋭艦、DD-Ⅰと同様にバルバスバウを採用している。現在建造真っ最中であるがst−4(ストラクチャー機関)とRSS-Mk.2+gfcs-1(レーダーと簡易射撃指揮装置)の開発に難航している
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フリゲート(FF)
A級
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+
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... |
| 艦型 |
A級(FF-Ⅰ) |
| 諸元 |
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| 全長 |
111m |
| 全幅 |
11m |
| 乾舷 |
5m |
| 喫水 |
5m |
| 機関 |
st-3 |
兵装 CSS5-Mk.3 mod.1 2基
TSA3 2ポンド対空機関砲 Mk.4 mod.3 1基
fcs-1
※爆雷投射機(CSU5-Mk.1 mod.2)を増設予定
砲塔旋回制御装置
DD-Ⅰの失敗をもとに改良した高性能フリゲートとなる予定だったが、建造スケジュールが詰まっており、仕方なくカルポネを縮小し部分的な改良を加えるだけにとどまった二代目失敗艦。また、我が国の艦艇として初めて回路を内部に搭載することを開発段階から考慮されていた艦艇でもある
艦番号:FF-2 アクティブ(艤装中)
FF-3 アンテロープ (建造中)
FF-4 アカスタ(建造中)
FF-5 アケイティーズ(建造予定)
FF-6 アンソニー(建造予定)
FF-7 アーデント(建造予定)
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補助艦艇
兵装搭載実験支援艦(AWT)
リベルテ級
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+
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| 艦型 |
リベルテ級 |
| 諸元 |
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| 全長 |
121m |
| 全幅 |
15m |
| 機関 |
stp-2
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兵装 5×5多目的兵装搭載モジュール:2基
7×7多目的兵装搭載モジュール:2基
fcsp-1
統一歴206年時点の搭載兵装
CSS5-Mk.9 mod.0 1基
RSS-Mk.1 1基(対水上コマンド式レーダー)
ASA7-Mk.1 mod.0 1基
WSA5 3ポンド連装機関砲 Mk.1 mod.2 1基
我が国の試作艦として建造された一隻。
艦番号:AWT-400 リベルテ
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ライト
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+
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... |
| 艦型 |
ライト(DD-Ⅰ) |
| 諸元 |
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| 全長 |
131m |
| 全幅 |
13m |
| 乾舷 |
7m |
| 喫水 |
4m |
| 機関 |
stp-3 |
兵装 CSS5-Mk.3 mod.1 1基
CSS5-MK.3 mod.0 1基
CSU5-Mk.1 mod.2 2基
回転翼機艦上運用装備一式
艦載機 SH-2 1機
AWT-401 リベルテ級をもとに作られた実用的な艦隊駆逐艦。となる予定だったが凌波性を高めるために鋭利になりすぎた船体は、艦内の容積を狭め、兵装はおろか乗員分の居住区を備えているのかさえも怪しまれる激狭艦となってしまった。しかしヘリコプター用の強制着艦装置や格納庫を備えているためヘリコプター艦上運用の実験艦として活用されている。代替のDD-Ⅱの開発・建造が済み次第、開発艦隊に回される予定となっている。
船体番号:AWT-401 ライト
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航空機
回転翼機
対潜哨戒ヘリコプター(SH)
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+
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... |
| 型式 |
SH-2 |
| 諸元 |
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| 全長 |
17m |
| 全幅 |
3m |
| 全高 |
5.5m |
兵装 DAU-Mk.2 mod.1 3ポンド対潜爆雷投射機 1基
我が国の新型対潜哨戒ヘリ。前型のSH-1が対潜攻撃能力を持たないくせに無駄に大型だったため、持ち前の小型化技術によりこれまでの二分の一程度の格納庫でも収容可能となった。ちなみに対潜爆雷の威力は微妙。ティッピングソーナーを搭載した改良型の計画あり。
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所属・締結同盟
その他リンク
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最終更新:2026年07月15日 00:08