[悪魔]:
おぢさん、なーにー?
[ナカマ]:
[悪魔]・・・。
わが種族の子・・・。
この様な、可愛らしき
おなごの存在を、
ほこりに思うぞ!
┣━━━━━<分岐>━━━━━━┳━━━━━<分岐>━━━━━┓
[悪魔]:
キャーハハハハハ!
ワッ!!!
>[悪魔]は
体当たりをしてきた。
[ナカマ]は
〇ダメージ受けた
[ナカマ]:
前言徹回じゃ・・・。
[悪魔]:
ほんとに、そう思う?
[ナカマ]:
もちろんじゃよ
[悪魔]:
エヘヘ・・・これあげる。
ルビーを手に入れた
[悪魔]:
ふーん
[ナカマ]:
・・・・・・・・・・。
[ナカマ]:
ときに、娘、仲魔にならぬか?
[悪魔]:
なんでー
[ナカマ]:
おぬしの力が必要だ。
[悪魔]:
私、何もできないよー。
[ナカマ]:
いるだけでいいのじゃ。
[悪魔]:
なんでー
[ナカマ]:
・・・・・・・・・・。
┣━━━━━<分岐>━━━━━━┓
[ナカマ]:
だからその・・・。
[悪魔]:
別にどーでもいーけど。
[種族] [悪魔]
は 仲魔になった
[ナカマ]:
ふぅ・・・。
[ナカマ]:
いや、もうよい
>[ナカマ]は
理解できぬ事が、
まだ たくさん あることを
さとった。
経験値20ポイント獲得
最終更新:2021年04月19日 20:58