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桃尻キツツキの華麗な経歴

1989年、クリスマスの聖夜にフランスのパリにて誕生する。偶然にもキリストと同じ時刻だと言われる。
誕生した瞬間に立ち上がり、空を指さし「生きる者全てが平等である事は我には疑問である」と呟く。

7歳にして複数の成人女性に求婚されるが「誰かの所有物になるなど考えられない」と悟る。
小学校に入学するも全ての心理を理解していた彼には愚問であり、すぐに飛び級をし大学を卒業する。
そして、大学院にて粒子学についての研究をはじめる。そこでマリアンヌに出会い恋に落ちる。
しかし、マリアンヌには財閥出の許嫁がおり、この恋が許されないと知った桃尻は彼女と駆け落ちをする決心をする。
だがマリアンヌの家は極貧であり、彼女を連れて行けば彼女の家は駄目になる事は必死だった。
だから桃尻はわざと冷たい態度を取り彼女を引き離した。そして、彼は彼女と別れ日本に研究のために旅立つのだった。

投稿との出会い

研究のために日本へ来日、そこで彼は投稿と出会いハガキを書き始める。

教授「何故ハガキなどを! キミにはもっと出来る事があるだろう!! マリアンヌだってそう願っているはずだ」
桃尻「世の中には計算できない事もある。実に面白い。それにマリアンヌの事は忘れさせてくれる」
どん「ぶひゃー」

彼にとってはハガキを書くなど愚問であったが「投稿か、それも良い」と全てを投げ出し投稿に打ち込む。
そして、じゃんぷるでベスト10に入り首長王国時の写真を載せる。そして、彼が出会ったのは素晴らしい仲間達だった。
後に生死を争う、大分の蒼い虎"イッスーン・ポンシーノ" 小田原の人"還元セール"と出会ったのもこの頃だった。

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最終更新:2009年09月19日 14:13