プロフィール
| 年齢 | 29 |
| 生年月日 | 1996年6月22日 |
| 身長 | 169cm |
| 出身 | 北海道 |
| 一人称 | 俺 |
| 好きな食べ物 | 魚全般 |
| 嫌いな食べ物 | 野菜全般、偏食である |
| 趣味・特技 | 機械いじり、高所にいること |
| 最近の悩み | 生前の上司が心配 |
| 使用許可 | 不要 |
概要
一条銘が親友の割と最近この世界にへと入った存在。一条とペアで立ち回り、数的有利により勝利をもぎ取ってきた。
生きていたころは電気工事士をしており、妻も子もいないが友はいるとそれなりに楽しく生きていた。
電柱の工事の際に同僚のミスにより感電死してしまい、今に至る。とはいえ本人は、死後の世界でも一番仲のいいやつがいるのだから不幸中の幸いだった、と言っていた。
本人的にはあまり戦いたくはないらしく、売られたケンカだけを買うようにしていた。遺してしまったと思っていた親友と死後の世界で会えた時点で特に現世への未練はないらしく、生き返りへは消極的。
一条銘とともにル・シュプリシエ・アンコニュの運営する学校の先生となった。
生きていたころは電気工事士をしており、妻も子もいないが友はいるとそれなりに楽しく生きていた。
電柱の工事の際に同僚のミスにより感電死してしまい、今に至る。とはいえ本人は、死後の世界でも一番仲のいいやつがいるのだから不幸中の幸いだった、と言っていた。
本人的にはあまり戦いたくはないらしく、売られたケンカだけを買うようにしていた。遺してしまったと思っていた親友と死後の世界で会えた時点で特に現世への未練はないらしく、生き返りへは消極的。
一条銘とともにル・シュプリシエ・アンコニュの運営する学校の先生となった。
領域・致命攻撃
領域自体は普通の街中だが、さまざまな電気を扱っていたために非常にさまざま町の電気達が牙を向く。電柱からの電線を中心に、電盤やコードなど、少なくとも不用意に町のものに触るのは避けた方がいいだろう。