「うちは新戸あかいやで〜。よろしくな〜」
プロフィール
| 名前 | |
| 幽霊になってからの年数 | 10年 |
| 享年 | 22歳 |
| 生年月日 | 2/10 |
| 身長 | 145cm |
| 出身 | 大阪 |
| 一人称 | うち、あかいお姉ちゃん |
| 好きな食べ物 | 豚丼 |
| 嫌いな食べ物 | 超絶激辛料理、毒、シンプルに不味いもの |
| 趣味 | 散歩、食べ歩き |
| 特技 | 戦闘 |
| 最近の悩み | 戦い以外のポンコツを治したい |
| 使用許可 | どう使ってもいいよ |
概要
「あかいお姉ちゃんに任せとき!」
「……あれ、これもしかして弄ったらあかんやつやった?」
「……あれ、これもしかして弄ったらあかんやつやった?」
見た目は赤いロングヘアで赤い瞳のおっとりしてそうな少女。青いリボンの髪飾りに青い半袖シャツと黒い半ズボン、青いスニーカーを着用。
見た目に違わずのんびり屋で、ドジっ子だけど優しい善人。口調は関西弁やけど全然ゆるい雰囲気が出てる。頼られたがりでよく物事を引き受けたりするが、うっかりミスでやらかしてしまうことも多いちょっと残念な人。頼ったり甘えたら割と色々許してくれるし、そうでなくても色々他人に譲りがち。しかし案外頑固で、譲れない部分は絶対に譲らない。
生前のことはかなりうろ覚えで、名前の読みは覚えてても漢字を忘れてしまったレベル。少なくとも死ぬ前はニートだったことは覚えている。幽霊になってからの記憶はしっかりしている。
黄泉帰りは目指しているが積極的ではなく、戦闘は襲われた時に返り討ちにするだけに留めている。何か目的はあった気がするけど覚えてないからモチベがないらしい。
普段からうっかりやドジが多く、挙句節約もあんまり出来ないので黄泉帰り用のポイントをどーでもいいことで散財してしまう事もしばしば。現在所持ポイントは96。
見た目に違わずのんびり屋で、ドジっ子だけど優しい善人。口調は関西弁やけど全然ゆるい雰囲気が出てる。頼られたがりでよく物事を引き受けたりするが、うっかりミスでやらかしてしまうことも多いちょっと残念な人。頼ったり甘えたら割と色々許してくれるし、そうでなくても色々他人に譲りがち。しかし案外頑固で、譲れない部分は絶対に譲らない。
生前のことはかなりうろ覚えで、名前の読みは覚えてても漢字を忘れてしまったレベル。少なくとも死ぬ前はニートだったことは覚えている。幽霊になってからの記憶はしっかりしている。
黄泉帰りは目指しているが積極的ではなく、戦闘は襲われた時に返り討ちにするだけに留めている。何か目的はあった気がするけど覚えてないからモチベがないらしい。
普段からうっかりやドジが多く、挙句節約もあんまり出来ないので黄泉帰り用のポイントをどーでもいいことで散財してしまう事もしばしば。現在所持ポイントは96。
「なぁんでうちは普段こないなポンコツなんやぁ〜……!」
領域・致命攻撃
「あ〜!舐めとるやろ〜!ま〜気持ちはわかるけど」
「意外と強いんやで?」
「意外と強いんやで?」
領域は少し狭いマンションの一室。致命攻撃はガスによる窒息。
トロそうな見た目に反して非常に俊敏に動く。目立つ色してんのに消えたと思うくらい速い。領域が狭いのも相まって戦闘慣れしている面々でも見失いかねない。
戦闘では包丁での近接戦闘を得意とする。生前がただのニートだったとは思えないレベルで身のこなしや体術が巧み。何故か妙な程包丁の斬撃のダメージが重い。地形利用…というか戦闘そのものが上手く、壁や天井を高速で跳ね回り、時にタンスやテーブルを飛ばしてきたり足場にしたり、服やその辺のものを目眩しにしたり、シャワーホースで締めてきたり水を操ったりと領域内のものをほぼ全部武器にしてくる。稀にキッチンのガスコンロを使いガス爆発も起こしてくる。
領域侵食が使用出来る。しかし普通に倒す方が楽だし早いとのことでほとんど使わない。相当にストレスが溜まっている時に使いがち。本霊曰く、「コイツの心ぐちゃぐちゃに荒らしたる」くらいの想いで相手の領域に自分の心を溶け込ませる感じとのこと。
トロそうな見た目に反して非常に俊敏に動く。目立つ色してんのに消えたと思うくらい速い。領域が狭いのも相まって戦闘慣れしている面々でも見失いかねない。
戦闘では包丁での近接戦闘を得意とする。生前がただのニートだったとは思えないレベルで身のこなしや体術が巧み。何故か妙な程包丁の斬撃のダメージが重い。地形利用…というか戦闘そのものが上手く、壁や天井を高速で跳ね回り、時にタンスやテーブルを飛ばしてきたり足場にしたり、服やその辺のものを目眩しにしたり、シャワーホースで締めてきたり水を操ったりと領域内のものをほぼ全部武器にしてくる。稀にキッチンのガスコンロを使いガス爆発も起こしてくる。
領域侵食が使用出来る。しかし普通に倒す方が楽だし早いとのことでほとんど使わない。相当にストレスが溜まっている時に使いがち。本霊曰く、「コイツの心ぐちゃぐちゃに荒らしたる」くらいの想いで相手の領域に自分の心を溶け込ませる感じとのこと。
| + | ネタバレ注意! |