プロフィール
| 年齢 | 中心人物は外見から推察するに13から15程 |
| 生年月日 | 知らない |
| 身長 | 162cm |
| 出身 | 戦場 |
| 一人称 | 私、素だと僕 |
| 好きな食べ物 | 煙草 |
| 嫌いな食べ物 | 泥 |
| 趣味・特技 | 銃と戦場の取り扱い |
| 最近の悩み | 仲間に煙草を吸っている所を見られるとキャンディと取り替えられる |
| 使用許可 | 不要 |
概要
憤怒の嵐の残響。名無しの戦死者。
ル・シュプリシエ・アンコニュに嵐としては殺された後、残響となる。
彼らはとある未来の世界線において世界に支配を拡げる独裁者の軍に最後に抵抗した者達であり、「彼」は戦争の才能が有り余った、「ギフテッド」だったために最年少で将校となった「少年将校」。
あまりにも余裕がなく、圧倒的な戦力差があったにも関わらず、自ら前線に立ち、最良の司令を下し続ける事で覆し続けた。
子供の司令に従うのは自殺行為である、と判断した兵から死んでゆき、いつしか彼は忠実な軍と「最後にして最高の司令」という称号を手に入れた。
ル・シュプリシエ・アンコニュに嵐としては殺された後、残響となる。
彼らはとある未来の世界線において世界に支配を拡げる独裁者の軍に最後に抵抗した者達であり、「彼」は戦争の才能が有り余った、「ギフテッド」だったために最年少で将校となった「少年将校」。
あまりにも余裕がなく、圧倒的な戦力差があったにも関わらず、自ら前線に立ち、最良の司令を下し続ける事で覆し続けた。
子供の司令に従うのは自殺行為である、と判断した兵から死んでゆき、いつしか彼は忠実な軍と「最後にして最高の司令」という称号を手に入れた。
しかし、彼が有能だった、いや、有能すぎた故に、戦場は血で血を洗う「憤怒」へと染まり、辞めどきを見失い、そうして「世界大戦」と見紛う程の大量の戦死者を出すこととなるのだが。
学校での担当教科は軍事・防衛学。基本は生徒として立ち振る舞っている。
領域・致命攻撃
領域は戦場。世界を舞台にした抗争だったために、ジャングルから砂漠、或いは村から大都市まで様々な戦場を用意できる。
致命攻撃は「銃」「グレネード」「ドローン」「戦車」「ミサイル」「爆撃」「餓死」「病死」etc…
戦場にある大抵の死因は使用できる。また、数を単純に増やすことも可能であり、言わば「一人師団」のような様相を持っている。
「憤怒の嵐」としての能力は、普段は致命傷を受けても動ける程度だが、下げたルビーの勲章を破壊した後は、あの戦場の戦死者全員が残機となる…つまり実質的には不死となる。
致命攻撃は「銃」「グレネード」「ドローン」「戦車」「ミサイル」「爆撃」「餓死」「病死」etc…
戦場にある大抵の死因は使用できる。また、数を単純に増やすことも可能であり、言わば「一人師団」のような様相を持っている。
「憤怒の嵐」としての能力は、普段は致命傷を受けても動ける程度だが、下げたルビーの勲章を破壊した後は、あの戦場の戦死者全員が残機となる…つまり実質的には不死となる。