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偽ペナ > 偽ペナの歴史1800~1899回

気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね


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第1800回

  • 第1800回、広島と西武の日本シリーズは、広島が4勝2敗で制してチーム112年ぶりの連覇で159回目の日本一。広島は00回台日本一は13期ぶり負けなしの3勝目。MVPは.192 2本 2打点 1盗塁のベータと0.00 2勝 15奪三振 1完封のマスターアジア
  • 第1800回、セリーグは広島が74勝で大きく抜け出しチーム112年ぶりの連覇で359回目の優勝。00回台優勝は13期ぶり3回目
  • 第1800回、パリーグは西武が78勝で大きく抜け出し6年ぶり279回目の優勝。00回台優勝は4期ぶり3回目
  • 第1800回、巨人のHyogaがBA.362 42本 114打点 207安打 出塁率.456の準三冠で野手成績点420を出し初のMVP、114打点の阪神のけっつん太郎、28盗塁の阪神の白井英治を抑えての受賞
  • 第1800回、広島のマスターアジアがERA1.80 180奪三振の二冠で投手成績点433を出し3年連続4度目のMVP、15勝 勝率.681の横浜の毛頭星・孔明、34HPの阪神のリリーフ才木を抑えての受賞
  • 第1800回、パリーグの野手MVP争いは、BA.308 188安打のロッテのミッキーファイトと、39本の西武のクロとっこと、25盗塁 出塁率.396の日ハムの馳浩の争いとあり、クロとっこが野手成績点362で2年連続10度目のMVP
  • 第1800回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.30の楽天のウェスカーと、192奪三振のオリックスのエコロヴァルツと、勝率.761の西武のゲルダの争いとなり、投手成績点464で4年目で初タイトル初MVP
  • 第1800回、景浦賞は670打席 .362 207安打 42本 111打点 101得点で全部門達成の巨人のHyogaが2度目、沢村賞は1.80 13勝 .619 215.1投球回 180奪三振 9完投で4部門達成の広島のマスターアジアが6度目の受賞
第1801回

  • 第1801回、巨人とロッテの10年ぶり日本シリーズは、ロッテが仕事人の2決勝弾など24-13で4TATEし4年ぶり192回目の日本一。ロッテは対巨人4連勝。MVPは.375 3本 6打点 1盗塁 2決勝弾の仕事人と0.00 1勝 9奪三振 1完封のエガオヲミセテ
  • 第1801回、セリーグは巨人が73勝で抜け出し10年ぶり史上7チーム目となる290回目の記念優勝。広島は前年度優勝から最下位転落
  • 第1801回、パリーグはロッテとオリックスが74勝で並ぶも最後はロッテが引き分け3差つけ3年ぶり372回目の優勝。福岡は17年ぶり連続最下位
  • 第1801回、セリーグの野手MVP争いは、BA.320 24盗塁 195安打の阪神の白井英治と、39本 出塁率.428の巨人のHyogaと、98打点の阪神のけっつん太郎の争いとなり、hyogaが3位1位2位の安定度で野手成績点380で2年連続2度目のMVP
  • 第1801回、横浜の毛頭星・孔明がERA2.24 14勝 172奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点420で6年ぶり2度目のMVP、勝率.736の巨人の田中調を抑えての受賞
  • 第1801回、パリーグの野手MVP争いは、BA.319 188安打のロッテの仕事人と、38本の楽天の徳仙と、35盗塁 出塁率.413の日ハムの馳浩の争いとなり、仕事人が野手成績点374で初のMVP
  • 第1801回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.11のロッテのエガオヲミセテと、196奪三振の福岡のふでこの争いとなり、エガオヲミセテが1位2位2位の安定度で投手成績点503で2年ぶり3度目のMVP
  • 第1801回、景浦賞は664打席 .319 188安打 32本 100打点 79得点で5部門達成のロッテの仕事人が初、沢村賞は2.11 16勝 .666 221.1投球回 182奪三振 13完投で全部門達成のロッテのエガオヲミセテが初の受賞
  • 第1801回、新人王は3.46 2勝 47奪三振の日ハムのスパイダーマッが受賞
第1802回

  • 第1802回、横浜とオリックスの23年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝3敗で制して15年ぶり148回目の日本一。MVPは.370 2打点 1盗塁のやかんの麦茶と1.17 1勝 8奪三振のエコロヴァルツ
  • 第1802回、セリーグは横浜が77勝で抜け出し6年ぶり256回目の優勝。広島は2年連続最下位
  • 第1802回、パリーグはオリックスが72勝で抜け出し15年ぶり292回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落。5位西武と6位ロッテは同率で対戦成績1勝差で西武が上回る。1位から6位まで5ゲーム差の接戦だった
  • 第1802回、巨人のHyogaがBA.346 42本 107打点 193安打 出塁率.449の準三冠で野手成績点397を出し3年連続3度目のMVP、113打点の巨人の冨井、34盗塁の阪神の白井英治を抑えての受賞
  • 第1802回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.70 勝率.761の横浜の毛頭星・孔明と、33セーブの阪神のにごんごの争いとなり、毛頭星・孔明が投手成績点528で2年連続3度目のMVP
  • 第1802回、パリーグの野手MVP争いは、36本 105打点で二冠のロッテの仕事人と、BA.318 184安打 出塁率.412の楽天の徳仙と、28盗塁のロッテのパスキエの争いとなり、徳仙が1位2位2位の安定度で野手成績点382を出し7年ぶり2度目のMVP
  • 第1802回、ロッテのエガオヲミセテがERA2.13 16勝 193奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点472を出し2年連続4度目のMVP
  • 第1802回、景浦賞は661打席 .346 193安打 42本 107打点 122得点で全部門達成の巨人のHyogaが3度目、沢村賞は2.13 16勝 .727 207.1投球回 193奪三振 5完投で5部門達成のロッテのエガオヲミセテが2度目の受賞
  • 第1802回、新人王は、セが.242 9本 51打点 7盗塁の横浜のシンリョクカ。パが.314 22本 73打点 8盗塁の大台越えで福岡の泉福が受賞
第1803回

  • 第1803回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテがエガオヲミセテの1試合18奪三振など4勝1敗で制して2年ぶり193回目の日本一。ロッテは日本一最下位日本一の完全V字回復。MVPは.363 2本 8打点の仕事人と0.90 1勝 18奪三振 1完投のエガオヲミセテ
  • 第1803回、セリーグは中日が74勝で抜け出し6年ぶり265回目の優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
  • 第1803回、パリーグはロッテが76勝で抜け出し2年ぶり373回目の優勝。ロッテは前年度最下位から優勝、オリックスは前年度優勝から最下位の革命。ロッテは1位6位1位のV字回復も達成
  • 第1803回、巨人のHyogaがBA.321 36本 25盗塁 出塁率.431の二冠で打点も3位に入り野手成績点368で4年連続4度目のMVP
  • 第1803回、横浜の毛頭星・孔明がERA1.71 18勝 168奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点557を出し3年連続4度目のMVP、35セーブの阪神のにごんごを抑えての受賞
  • 第1803回、ロッテの仕事人が36本 103打点の二冠で野手成績点353で2年ぶり2度目のMVP、BA.310 出塁率.405の楽天の徳仙、103打点のロッテの四皇シャンクズ、21盗塁のオリックスのやかんの麦茶と日ハムの馳浩、183安打のロッテのミッキーファイトを抑えての受賞
  • 第1803回、パリーグの投手MVP争いは、16勝のロッテのエガオヲミセテと西武のゲルダ、204奪三振の福岡のふでこの争いとなり、エガオヲミセテが2位1位2位の安定度で投手成績点486を出し3年連続5度目のMVP
  • 第1803回、景浦賞は660打席 .321 178安打 36本 89打点 94得点で5部門達成の巨人のHyogaが4度目、沢村賞は2.39 16勝 .615 218投球回 196奪三振 11完投で全部門達成nおロッテのエガオヲミセテ3度目の受賞
  • 新人王は.271 9本 69打点 3盗塁のロッテの白が受賞
第1804回

  • 第1804回、阪神と楽天の52年ぶり日本シリーズは、楽天が17-6で4TATEし9年ぶり157回目の日本一。楽天は対阪神30勝(17敗)。MVPは.312 1打点の田中角栄と0.00 2勝 4奪三振のウェスカー
  • 第1804回、セリーグは阪神が73勝で抜け出し6年ぶり史上5チーム目となる310回目の記念優勝、阪神は1800回台セ5チーム目の優勝。セリーグの1800回台優勝童貞はヤクルトに決定。中日は前年度優勝から最下位転落で12年ぶり最下位
  • 第1804回、パリーグは楽天とロッテが争い、最後は楽天が1勝差で抜け出し5年ぶり282回目の優勝。オリックスは12年ぶりの連続最下位
  • 第1804回、セリーグの野手MVP争いは、35本の巨人の冨井と、105打点 24盗塁の巨人のhyogaの争いとなり、hyogaが2位2位1位の安定度で野手成績点363を出し5年連続5度目のMVP
  • 第1804回、巨人の田中調が2.30 18勝 144奪三振 勝率.782で最多勝と最高勝率を取り投手成績点542で初のMVP
  • 第1804回、福岡のまるがBA.313 40本 115打点 177安打 出塁率.413でチーム18年ぶりの野手三冠王を1800回台初の五冠王で飾り野手成績点381で初のMVP
  • 第1804回、ロッテのエガオヲミセテがERA1.54 20勝 223奪三振で1800回台初の投手三冠王となり、投手成績点647で4年連続6度目のMVP。39セーブの楽天のウェスカーと、勝率.777の西武のゲルダを抑えての受賞
  • 第1804回、景浦賞は662打席 .313 177安打 40本 115打点 91得点で全部門達成の福岡のまるが2度目、沢村賞は1.54 20勝 .769 227.1投球回 223奪三振 12完投で全部門達成のロッテのエガオヲミセテが4度目の受賞
  • 第1804回、ロッテのエガオヲミセテが7奪三振2失策でノーヒットノーランを達成
第1805回

  • 第1805回、阪神のにごんごが通算797セーブを達成しこれまでの記録を5セーブ更新し、450年ぶりとなる通算セーブ数新記録を達成
  • 第1805回、広島と福岡の17年ぶり日本シリーズは、福岡が第1戦で延長15回の死闘を勝つなど4勝1敗で制して17年ぶり176回目の日本一。MVPは.400 1本 5打点 1盗塁の泉福と1.35 8奪三振のふでこ
  • 第1805回、セリーグは広島と巨人が71勝で並ぶも広島が引き分け5差で抜け出し5年ぶりセリーグ初となる360回目の記念優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落でセリーグは3年連続の転落。阪神は30年ぶり最下位
  • 第1805回、パリーグは福岡とロッテが76勝で並ぶも福岡が引き分け1差で逃げ切り13年ぶり史上3チーム目となる360回目の記念優勝。福岡は1800回台パ5球団目の優勝。1800回台パの優勝童貞は日ハムに。オリックスは72年ぶりの3年連続最下位
  • 第1805回、巨人のHyogaがBA.371 48本 112打点 211安打 出塁率.473でチーム48年ぶりの野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点445で6年連続6度目のMVP、23盗塁の阪神の白井英治を抑えての受賞
  • 第1805回、横浜の毛頭星・孔明が2.00 2勝 39セーブ 62奪三振で最多救援を取り投手成績点345で2年ぶり5度目のMVP
  • 第1805回、ロッテの仕事人が.331 48本 134打点の準三冠で野手成績点424で2年ぶり3度目のMVP、BA.336 187安打 出塁率.454の福岡のまる、22盗塁のオリックスのやかんの麦茶を抑えての受賞
  • 第1805回、福岡のふでこがERA1.78 16勝 202奪三振 勝率.727でチーム28年ぶりの投手三冠王となり投手成績点523で初のMVP、202奪三振のロッテのエガオヲミセテを抑えての受賞
  • 第1805回、景浦賞は668打席 .331 186安打 48本 134打点 115得点で全部門達成のロッテの仕事人が2度目、沢村賞は2.37 15勝 .625 212.2投球回 202奪三振 9完投で5部門達成のロッテのエガオヲミセテが5度目の受賞
  • 第1805回、新人王は2.69 10勝 112奪三振の広島のマスターデュエルが受賞
第1806回

  • 第1806回、ヤクルトと西武の57年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが22-8で4TATEし32年ぶり163回目の日本一。MVPは.250 1本 2打点の姚弋仲と名無し
  • 第1806回、セリーグはヤクルトが78勝で大きく抜け出し22年ぶり325回目の優勝。ヤクルトは1800回台11球団目の優勝で、12球団最後の優勝童貞は日ハムに。阪神は31年ぶりの連続最下位
  • 第1806回、パリーグは西武が75勝で抜け出し史上9チーム目となる280回目の記念優勝
  • 第1806回、BA.336 27盗塁 196安打のヤクルトの姚弋仲と、29本の広島のベータと、27盗塁 出塁率.452の巨人のHyogaの争いとなり、姚弋仲が野手成績点368で初のMVP
  • 第1806回、中日のレイアマが2.96 14勝 106奪三振で無冠ながら投手成績点383を出し初のMVP
  • 第1806回、福岡のまるが.316 48本 117打点 出塁率.419で打率が名無しのため実質三冠で野手成績点383で2年ぶり2度目のMVP、186安打の日ハムの馳浩と福岡の泉福を抑えての受賞
  • 第1806回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.25 216奪三振で二冠のオリックスのエコロヴァルツと、18勝 勝率.782の西武のゲルダの争いとなり、ゲルダが2位1位2位の安定度で投手成績点553を出し6年ぶり2度目のMVP
  • 第1806回、景浦賞は682打席 .316 183安打 48本 117打点 112得点で全部門達成の福岡のまるが3度目、沢村賞は2.29 18勝 .782 204投球回 187奪三振 5完投で5部門達成の西武のゲルダが初の受賞
  • 第1806回、新人王は、セが.244 36打点 3盗塁の阪神の不二子と3.83 8勝 129奪三振の阪神のちのまるこ。パが6.38 12勝 115奪三振のロッテのカムニャックが受賞
第1807回

  • 第1807回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテが1試合14奪三振など4勝3敗で制して4年ぶり194回目の日本一。MVPは.322 1本 7打点 3盗塁のパスキエと1.06 1省 16奪三振 1完投のエガオヲミセテ
  • 第1807回、セリーグは中日が78勝で2位以下は借金と大きく抜け出し4年ぶり266回目の優勝
  • 第1807回、パリーグはロッテが71勝で貯金を独り占めして4年ぶり374回目の優勝
  • 第1807回、セリーグの野手MVP争いは、BA.330 187安打 出塁率.414の巨人のHyogaと、33本の広島のベータと、29盗塁の横浜のゾンニッヒの争いとなり、ベータが野手成績点351で初のMVP
  • 第1807回、中日のレイアマが2.46 14勝 131奪三振で無冠ながら投手成績点324を出し2年連続2度目のMVP。ERA2.16 勝率.812の広島のマスターデュエルと、165奪三振の横浜のてってを抑えての受賞
  • 第1807回、ロッテの仕事人が.310 40本 112打点 176安打 出塁率.409で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点386を出し2年ぶり3度目のMVP、20盗塁の日ハムの馳浩を抑えての受賞
  • 第1807回、福岡のふでこが2.12 14勝 197奪三振で無冠ながら全部門で2位に入り投手成績点412で2年ぶり2度目のMVP
  • 第1807回、オリックスのエコロヴァルツがERA2.08 211奪三振で二冠を達成
  • 第1807回、景浦賞は662打席 .310 176安打 40本 112打点 92得点で全部門達成のロッテの仕事人が3度目、沢村賞は該当者なし
  • 第1807回、中日のヴィリーが41歳でランニングホームランを達成
第1808回

  • 第1808回、阪神と福岡の16年ぶり日本シリーズは、阪神が3完封など4勝2敗で制して10年ぶり157回目の日本一。MVPは.320 2本 10打点 2盗塁の山田カイキと1.93 1勝 8奪三振のちのまるこ
  • 第1808回、セリーグは阪神とヤクルトのマッチレース、最後は阪神が73勝で2ゲーム差つけ4年ぶり311回目の優勝
  • 第1808回、パリーグは福岡が75勝で2位日ハムに1ゲーム差つけ3年ぶり341回目の優勝。福岡は前年度最下位から優勝、ロッテは前年度優勝から最下位転落で革命。ロッテは14年ぶり最下位
  • 第1808回、阪神の山田カイキがBA.339 127打点 192安打 出塁率.414の二冠で本塁打も3位に入り野手成績点420で初のMVP
  • 第1808回、横浜の毛頭星・孔明が0.58 3勝 33セーブ 65奪三振で無冠ながら投手成績点422を出し3年ぶり6度目のMVP
  • 第1808回、中日のレイアマがERA2.25 15勝 勝率.750で二冠を達成
  • 第1808回、福岡のまるが.324 34本 111打点190安打 出塁率.414で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点381を出し2年ぶり3度目のMVP、25盗塁のロッテのパスキエを抑えての受賞
  • 第1808回、オリックスのエコロヴァルツがERA1.85 16勝 230奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点504を出し初のMVP
  • 第1808回、景浦賞は676打席 .324 190安打 34本 111打点 98得点で全部門達成の福岡のまるが4度目、沢村賞は1.86 16勝 .695 209.1投球回 230奪三振 7完投で5部門達成のオリックスのエコロヴァルツが初の受賞
  • 第1808回、新人王は、セが.235 15本 69打点 9盗塁で阪神のボートレース、パが.282 9本 74打点 7盗塁でロッテのレッドバンデが受賞
  • 第1808回、楽天の田中角栄がサイクルヒットを達成
第1809回

  • 第1809回、横浜とロッテの34年ぶり日本シリーズは、ロッテが3連勝3連敗の後第7戦を勝つ足立光弘シリーズ制して2年ぶり195回目の日本一。ロッテは日本一最下位日本一の完全V字回復。MVPは.333 2本 4打点 1盗塁で新人のノーリミットと、0.55 2勝 20奪三振 1完封のエガオヲミセテ
  • 第1809回、セリーグは横浜が74勝で2位巨人に2勝差つけ7年ぶり257回目の優勝。広島は2年連続最下位
  • 第1809回、パリーグはロッテが70勝で1勝差つけ2年ぶり375回目の優勝。ロッテは前年度最下位から優勝でV字回復。1位から5位まで3.5差の接戦だった
  • 第1809回、巨人のHyogaがBA.314 44本 117打点 185安打 出塁率.398で4年ぶり2度目の野手三冠王を2度目の五冠王で飾り野手成績点391で4年ぶり7度目のMVP、24盗塁の横浜のゾンニッヒを抑えての受賞
  • 第1809回、中日のレイアマが2.72 15勝 139奪三振で無冠ながら投手成績点412を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第1809回、福岡のまるがBA.326 43本 114打点 出塁率.427の準三冠で野手成績点394を出し2年連続4度目のMVP、115打点で新人のロッテのノーリミット、22盗塁のロッテのパスキエを抑えての受賞
  • 第1809回、オリックスのエコロヴァルツがERA1.88 13勝 248奪三振 勝率.764で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点407を出し2年連続2度目のMVP
  • 第1809回、景浦賞は676打席 .326 188安打 43本 114打点 112得点で全部門達成の福岡のまるが5度目、沢村賞は1.88 13勝 .764 215.2投球回 7完投で4部門達成のオリックスのエコロヴァルツが2度目の受賞
  • 第1809回、新人王は、セが.292 18本 79打点 8盗塁で中日のカルル、パが.312 27本 115打点 1盗塁の大台越えでロッテのノーリミットが受賞
第1810回

  • 第1810回、阪神と楽天の日本シリーズは、楽天が3度の1点差勝ちで4勝1敗で制して6年ぶり158回目の日本一。MVPは.333 2本 4打点 2決勝打の徳仙と3.00 3H 5奪三振のウェスカー
  • 第1810回、セリーグは阪神が78勝で大きく抜け出し2年ぶり312回目の優勝。ヤクルトは19年ぶり最下位
  • 第1810回、パリーグは楽天が74勝で抜け出し6年ぶり283回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落で6位1位6位の逆V
  • 第1810回、セリーグの野手MVP争いは、BA.321 出塁率.41692で1糸差で出塁率の広島のベータと、31本 24盗塁の巨人のHyogaと、96打点の阪神の山田カイキの争いとなり、Hyogaが野手成績点342で2年連続8度目のMVP
  • 第1810回、セリーグの投手MVP争いは、17勝 勝率.739の中日のレイアマと、166奪三振の横浜のてっての争いとなり、レイアマが投手成績点456で2年連続4度目のMVP
  • 第1810回、福岡のまるが39本 114打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点378で3年連続5度目のMVP、BA.324 193安打の福岡の白、24盗塁の楽天の田中角栄とロッテのパスキエを抑えての受賞
  • 第1810回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.09のオリックスのエコロヴァルツと、14勝 勝率.608の西武のあしを36と、215奪三振の西武のゲルダと、39HPの楽天のウェスカーの争いとなり、エコロヴァルツが1位3位2位の安定度で投手成績点394をだし3年連続3度目のMVP
  • 第1810回、景浦賞は681打席 .317 184安打 39本 114打点 94得点で全部門達成の福岡のまるが6度目、沢村賞は2.28 11勝 .647 225投球回 215奪三振 8完投で4部門達成の西武のゲルダが2度目の受賞
  • 第1810回、新人王は、セが.281 7本 57打点 8盗塁の阪神の忍者熊谷と2.39 5勝 58奪三振の巨人の豊臣秀吉。パが4.56 9勝 99奪三振の日ハムの独火星・孔亮が受賞
  • 第1810回、横浜のてってが10奪三振6四死球でノーヒットノーランを達成
  • 第1810回、巨人のhyogaが11度の最高出塁率を取り、269年ぶりに通算最高出塁率タイ記録に並ぶ
第1811回

  • 第1811回、中日と西武の182年ぶり日本シリーズは、中日が37-16で4TATEし21年ぶり136回目の日本一。MVPは.444 5打点 1盗塁のカルルと未登板のレイアマ
  • 第1811回、セリーグは中日が75勝で2勝差抜け出し4年ぶり267回目の優勝。ヤクルトは29年ぶりの連続最下位
  • 第1811回、パリーグは71勝で西武と福岡とロッテが並ぶ接戦も、最後は西武が引き分け2差で抜け出し5年ぶり281回目の優勝。楽天は前年度優勝から最下位転落
  • 第1811回、広島のベータが38本 98打点の二冠で野手成績点363を出し4年ぶり2度目のMVP、BA.316 出塁率.400の中日のカルル、28盗塁 189安打の横浜のゾンニッヒを抑えての受賞
  • 第1811回、広島のマスターデュエルが2.65 13勝 129奪三振で最優秀防御率を取り投手成績点371で初のMVP
  • 第1811回、西武のツクヨミレオがBA.326 39本 113打点 出塁率.453で有人ではチーム20年ぶりの野手三冠王となり、野手成績点398で初タイトル初MVP
  • 第1811回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.84 207奪三振で二冠のオリックスのエコロヴァルツと、18勝 勝率.782の日ハムのスパイダーマッの争いとなり、スパイダーマッが投手成績点503で初タイトル初MVP
  • 第1811回、景浦賞は644打席 .326 171安打 39本 113打点 72得点で5部門達成の西武のツクヨミレオが初、沢村賞は1.84 13勝 .684 214.2投球回 207奪三振 8完投で4部門達成のオリックスのエコロヴァルツが3度目の受賞
  • 第1811回、新人王は、セが.274 8本 69打点 8盗塁のヤクルトの景光。パが.226 9本 69打点 12盗塁のオリックスの守りくんと1.82 2勝 54奪三振のロッテの前田幸長が受賞
  • 第1811回、ロッテのてってが12奪三振 1四死球 2失策で有人で776年ぶりとなる2年連続ノーヒットノーラン、中日のレイアマが3奪三振3四死球でノーヒットノーランを達成
第1812回

  • 第1812回、巨人のHyogaが12度目の最高出塁率を取り、341年ぶりとなる通算最高出塁率新記録を更新
  • 第1812回、広島と福岡の日本シリーズは、広島が3度の二桁得点など4勝1敗で制して12年ぶり史上4チーム目となる160回目の記念優勝。MVPは.454 3本 7打点のベータと1.17 1勝 10奪三振のマスターデュエル
  • 第1812回、セリーグは広島が81勝とチーム117年ぶり1800回台では初の80勝超えで貯金独り占めで圧倒し7年ぶり261回目の優勝
  • 第1812回、パリーグは福岡が71勝で2位西武に1勝差つけ4年ぶり342回目の優勝。楽天は70年ぶりの連続最下位
  • 第1812回、広島のベータが.319 44本 111打点の準三冠で野手成績点412で2年連続3度目のMVP、BA.331 195安打 出塁率.408の巨人のHyogaを抑えての受賞
  • 第1812回、広島のマスターデュエルがERA2.08 17勝 勝率.739の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点535で2年連続2度目のMVP
  • 第1812回、パリーグの野手MVP争いは、BA.310 185安打 出塁率.400の福岡の泉福と、36本の福岡の白と、106打点の福岡のまるの争いとなり、泉福が1位2位3位の安定度で野手成績点373で初のMVP
  • 第1812回、ロッテのエガオヲミセテが3.29 16勝 165奪三振で無冠ながら投手成績点412を出し8年ぶり7度目のMVPで引退を飾る
  • 第1812回、オリックスのエコロヴァルツがERA2.06 221奪三振で二冠を達成、33セーブのロッテの前田幸長がタイトル
  • 第1812回、景浦賞は663打席 .319 186安打 44本 111打点 97得点で全部門達成の広島のベータが初、沢村賞は2.08 17勝 .739 199投球回 153奪三振 6完投で4部門達成の広島のマスターデュエルが初の受賞
  • 第1812回、新人王は、セが.314 11本 63打点 2盗塁で大台突破の阪神の毒島誠と4.84 10勝 125奪三振の阪神のしょうがくSAY、パが4.26 6勝 85奪三振のロッテの陶文峰が受賞
第1813回

  • 第1813回、ヤクルトとロッテの106年ぶり日本シリーズは、ロッテが前田幸長の4Sなど4勝3敗で制して4年ぶり196回目の日本一。ロッテはシリーズ5連勝。MVPは.322 4本 7打点 1満塁弾の仕事人と4.50 4セーブ 2奪三振の前田幸長
  • 第1813回、セリーグはヤクルトが72勝で1勝差つけ7年ぶり326回目の優勝。巨人は24年ぶりの連続最下位
  • 第1813回、パリーグはロッテが73勝で抜け出し4年ぶり376回目の優勝。楽天は72年ぶりの3年連続最下位
  • 第1813回、セリーグの野手MVP争いは、35本の広島のベータと、99打点の中日のカルルと、24盗塁の横浜のゾンニッヒの争いとなり、ベータが野手成績点340で3年連続4度目のMVP
  • 第1813回、広島のマスターデュエルがERA2.21 16勝 勝率.666の二冠で投手成績点472で3年連続3度目のMVP
  • 第1813回、パリーグの野手MVP争いは、BA.358 108打点 出塁率.453で二冠の福岡の白と、37本の福岡の泉福と、108打点のロッテのノーリミットの争いとなり、ノーリミットが野手成績点369で初のMVP
  • 第1813回、日ハムのスパイダーマッがERA1.92 21勝 勝率.807の二冠で野手成績点654で2年ぶり2度目のMVP、211奪三振の西武のゲルダを抑えての受賞
  • 第1813回、景浦賞は690打席 .314 190安打 30本 102打点 86得点で5部門達成のロッテの仕事人が無冠ながら4度目、沢村賞は1.92 21勝 .807 216投球回 187奪三振 12完投で全部門達成の日ハムのスパイダーマッが初の受賞
  • 第1813回、新人王は、セが3.13 15勝 111奪三振の横浜のテイエムオペラオー、パが.236 13本 53打点 15盗塁の日ハムのオーエン・ハートが受賞
第1814回

  • 第1814回、阪神とオリックスの27年ぶり日本シリーズは、阪神が2戦目から負けなしの4勝1敗で制して6年ぶり158回目の日本一。エコロヴァルツは初戦11奪三振も報われず。MVPは.304 2本 5打点のボートレースと0.00 1勝 6奪三振のしょうがくSAY
  • 第1814回、セリーグは阪神が76勝で抜け出し4年ぶり313回目の優勝。中日は10年ぶり最下位
  • 第1814回、パリーグはオリックスが76勝で抜け出し12年ぶり293回目の優勝
  • 第1814回、セリーグの野手MVP争いは、38本の広島のベータと、95打点の阪神のボートレースと、196安打の阪神の不二子の争いとなり、ベータが3位1位2位の安定度で野手成績点350を出し4年連続5度目のMVP
  • 第1814回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.48の広島のマスターデュエルと、155奪三振の阪神のしょうがくSAYの争いとなり、マスターデュエルが1位2位3位の安定度で投手成績点401で4年連続4度目のMVP
  • 第1814回、福岡の泉福が37本 117打点 出塁率.402の二冠で野手成績点349で2年ぶり2度目のMVP、21盗塁の福岡のようちえんじと、176安打の福岡の白を抑えての受賞
  • 第1814回、パリーグの投手MVP争いは、ERAS2.03のオリックスのエコロヴァルツと、15勝の日ハムのスパイダーマッとロッテの陶文峰、210奪三振の西武のゲルダの争いとなり、スパイダーマッが投手成績点448で2年連続3度目のMVP
  • 第1814回、景浦賞は661打席 .302 176安打 38本 93打点 94得点で5部門達成の広島のベータが2度目、沢村賞は2.28 15勝 .681 213.1投球回 178奪三振 9完投で5部門達成の日ハムのスパイダーマッがが2度目の受賞
  • 第1814回、新人王は、セが.270 64打点 9盗塁の阪神のにしのん、パが.275 19本 85打点 5盗塁のオリックスの未来の大砲が受賞
第1815回

  • 第1815回、横浜と楽天の20年ぶり日本シリーズは、横浜が4勝2敗で制して19年ぶり史上11チーム目となる120回目の記念日本一。1800回台セ5球団目の日本一でセ最後の日本一童貞は巨人に。MVPは.565 2本 4打点 2盗塁のシンリョクカと1.50 1勝 3奪三振のテイエムオペラオー
  • 第1815回、セリーグは横浜が82勝のチーム206年ぶりの80勝超えで圧倒し6年ぶり258回目の優勝
  • 第1815回、パリーグは楽天とロッテのマッチレース、最後は楽天が76勝で2勝差つけ5年ぶり284回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落で10年ぶり最下位
  • 第1815回、セリーグの野手MVP争いは、42本 出塁率.3872で4毛差で出塁率の広島のベータと、98打点の阪神のボートレースの争いとなり、ベータが野手成績点366で5年連続6度目のMVP
  • 第1815回、横浜のテイエムオペラオーが2.22 17勝 143奪三振で無冠ながら投手成績点526を出し3年目で初のMVP、178奪三振の広島のマスターデュエルを抑えての受賞
  • 第1815回、ロッテのノーリミットが.3181 42本 115打点 181安打の準三冠で野手成績点386を出し初のMVP、BA.3189で8毛差首位打者の福岡のまる、26盗塁の福岡のようちえんじ、181安打の福岡の泉福、出塁率.417の福岡の白を抑えての受賞
  • 第1815回、ロッテのカムニャックがERA1.48 19勝 196奪三振 勝率.791の準三冠で投手成績点622を出し初タイトル初MVP、200奪三振の西武のゲルダを抑えての受賞
  • 第1815回、景浦賞は659打席 .318 181安打 42本 115打点 84得点で5部門達成のロッテのノーリミットが初、沢村賞は1.58 19勝 .791 206.2投球回 196奪三振 8完投で5部門達成のロッテのカムニャックが初の受賞
  • 第1815回、新人王は.254 17本 67打点 4盗塁の中日のうらがと4.57 10勝 114奪三振の中日のgjmが受賞
第1816回

  • 第1816回、広島と福岡の日本シリーズは、広島が1試合21得点など4勝3敗で制して4年ぶり161回目の日本一。広島は対福岡35勝35敗のタイ。MVPは.233 2本 6打点のベータと3.21 1勝 12奪三振のマスターデュエル
  • 第1816回、セリーグは広島と巨人が73勝で並ぶも広島が0.5差で抜け出し4年ぶり362回目の優勝。阪神は10年ぶり最下位
  • 第1816回、パリーグは福岡が76勝で抜け出し4年ぶり343回目の優勝。オリックスは11年ぶり連続最下位
  • 第1816回、広島のベータがBA.316 38本 107打点 出塁率.409でチーム65年ぶりの野手三冠王で野手成績点403で6年連続7度目のMVP、188安打の福岡の不二子を抑えての受賞
  • 第1816回、広島のマスターデュエルが2.35 15勝 166奪三振で奪三振王となり、投手成績点459で2年ぶり5度目のMVP
  • 第1816回、ロッテのノーリミットがBA.323 60本 130打点でチーム35年ぶりの野手三冠王となり野手成績点441で2年連続3度目のMVP、20盗塁 188安打の福岡のようちえんじ、出塁率.427の福岡の白を抑えての受賞
  • 第1816回、日ハムのスパイダーマッがERA10.4 22勝 178奪三振 勝率.880でチーム210年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点722で2年ぶり4度目のMVP
  • 第1816回、景浦賞は665打席 .323 186安打 60本 130打点 89得点で5部門達成のロッテのノーリミットが2度目、沢村賞は1.04 22勝 .880 233.2投球回 178奪三振 15完投で全部門達成の日ハムの3度目の受賞
  • 第1816回、新人王は、セが.256 11本 67打点 14盗塁のヤクルトの晴天、パが5.46 4勝 34奪三振のロッテのみけが受賞
  • 第1816回、横浜のシンリョクカがランニングホームランを達成
第1817回

  • 第1817回、中日と西武の日本シリーズは、中日が前田幸長の1試合16奪三振など4勝2敗で制して6年ぶり137回目の日本一。MVPは.208 1本 4打点のカルルと0.00 1勝 16奪三振 1完封の前田幸長
  • 第1817回、セリーグは中日と広島のマッチレース、最後は中日が73勝で抜け出し6年ぶり268回目の優勝。阪神は11年ぶりの2年連続最下位
  • 第1817回、パリーグは西武が78勝で大きく抜け出し6年ぶり282回目の優勝
  • 第1817回、中日のカルルが1800回台で初のシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
  • 第1817回、セリーグの野手MVP争いは、.315 37本 109打点 187安打で準三冠の阪神のボートレースと、BA.321 187安打 出塁率.421の中日のカルルと、109打点で3年目でタイトルの中日のうらがの争いとなり、カルルが野手成績点392で初のMVP
  • 第1817回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.86 163奪三振の広島のマスターデュエルと、19勝 勝率.791の中日のレイアマの争いとなり、レイアマが投手成績点563で7年ぶり5度目のMVP
  • 第1817回、ロッテのノーリミットが47本 131打点の二冠で野手成績点393で3年連続4度目のMVP。BA.337 出塁率.434の福岡の白、23盗塁 204安打の福岡のようちえんじを抑えての受賞
  • 第1817回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.54の日ハムのスパイダーマッと、181奪三振の西武のゲルダの争いとなり、ゲルダが投手成績点379で11年ぶり2度目のMVP
  • 第1817回、景浦賞は675打席 .337 195安打 36本 116打点 94得点で全部門達成の福岡の白が初、沢村賞は2.37 17勝 .708 204.2投球回 160奪三振 6完投で5部門達成の横浜のテイエムオペラオーが無冠ながら初の受賞
  • 第1817回、新人王は5.23 11勝 75奪三振のオリックスのエイスが受賞
第1818回

  • 第1818回、横浜と日ハムの22年ぶり日本シリーズは、日ハムが2戦目から負けなしの4勝1敗で制して34年ぶり116回目の日本一。日ハムは1800回台パ5球団目の日本一、パ最後の日本一童貞は西武に。MVPは.250 3本 6打点のオーエン・ハートと1.35 5奪三振の独火星・孔亮
  • 第1818回、セリーグは5球団が4勝以内の接戦も最後は横浜が70勝で1ゲーム差つけ3年ぶり259回目の日本一
  • 第1818回、パリーグは日ハムが75勝で大きく抜け出し22年ぶり史上12球団目となる240回目の記念優勝。日ハムは1800回台最後の初優勝。楽天は2年連続最下位
  • 第1818回、中日のカルルがBA.363 49本 147打点 208安打 出塁率.480でチーム125年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点468で2年連続2度目のMVP、24盗塁の阪神の不二子を抑えての受賞
  • 第1818回、横浜のテイエムオペラオーがERA1.58 19勝 190奪三振 勝率.791の準三冠で投手成績点625を出し3年ぶり2度目のMVP、193奪三振の広島のマスターデュエルを抑えての受賞
  • 第1818回、福岡の白がBA.331 42本 132打点 出塁率.429でチーム14年ぶりの野手三冠王となり野手成績点399で初のMVP、29盗塁 205安打の福岡のようちえんじを抑えての受賞
  • 第1818回、日ハムのスパイダーマッがERA1.82 18勝 182奪三振 勝率.857で自身2度目の投手三冠王となり投手成績点580で2年ぶり5度目のMVP
  • 第1818回、景浦賞は701打席 .363 208安打 49本 147打点 112得点で全部門達成の中日のカルルが初、沢村賞は1.82 18勝 .857 222.1投球回 182奪三振 10完投で全部門達成の日ハムのスパイダーマッが4度目の受賞
  • 第1818回、新人王はセが.271 15本 64打点 7盗塁の中日のtkj、パが.305 14本 68打点 2盗塁で大台突破の楽天の山縣有朋が受賞
  • 第1818回、オリックスの守りくんがランニングホームランを達成
第1819回

  • 第1819回、阪神とオリックスの日本シリーズは、阪神が19-6で4TATEし5年ぶり159回目の日本一。MVPは.333 2本 5打点の毒島誠と0.00 1勝 10奪三振 1完封のしょうがくSAY
  • 第1819回、セリーグは阪神とヤクルトのマッチレース、最後は阪神が76勝で抜け出し5年ぶり314回目の優勝。巨人は2年連続最下位
  • 第1819回、パリーグはオリックスが73勝で抜け出し5年ぶり294回目の優勝。楽天は3年連続最下位
  • 第1819回、中日のカルルがBA.351 39本 206安打 出塁率.449の二冠で野手成績点415で3年連続3度目のMVP、112打点の阪神のボートレースを抑えての受賞
  • 第1819回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.71の広島のマスターデュエル、17勝 勝率.739の阪神のちのまること、203奪三振の阪神のしょうがくSAYの争いとなり、ちのまるこが投手成績点548で初タイトル初MVP
  • 第1819回、ロッテのレッドバンデがBA.364 46本 126打点 212安打 出塁率.455で野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点439で初タイトル初MVP、28盗塁の福岡のようちえんじを抑えての受賞
  • 第1819回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.76 176奪三振のロッテのカムニャックと、16勝のロッテの陶文峰の争いとなり、陶文峰が投手成績点402で初のMVP
  • 第1819回、景浦賞は678打席 .364 212安打 46本 126打点 121得点で全部門達成のロッテのレッドバンデが初、沢村賞は1.86 17勝 .739 218投球回 179奪三振 10完投で全部門達成の阪神のちのまるこが初の受賞
  • 第1819回、新人王は.253 7本 50打点 2盗塁の巨人の飯田けんつと2.78 10勝 144奪三振の巨人の数一が受賞
  • 第1819回、阪神のちのまるこが10奪三振1四死球の準完全でノーヒットノーランを達成
第1820回

  • 第1820回、ヤクルトと楽天の46年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが2試合連続二桁得点など4勝2敗で制して14年ぶり164回目の日本一。MVPは.387 3本 7打点の景光と名無し
  • 第1820回、セリーグはヤクルトと中日のマッチレース、最後はヤクルトが73勝58敗9分で2位中日の74勝63敗3分で勝率と勝数の逆転現象で2ゲーム差つけ7年ぶり327回目の優勝。巨人は118年ぶりの3年連続最下位
  • 第1820回、パリーグは楽天とロッテのマッチレース、最後は楽天が75勝で抜け出し5年ぶり285回目の優勝。楽天は2年連続最下位から優勝
  • 第1820回、中日のカルルがBA.340 43本 123打点 22盗塁 202安打 .444で2度目の野手三冠王を五冠王、そして史上2人目となる野手タイトル全制覇の六冠王を達成し野手成績点428で4年連続4度目のMVP
  • 第1820回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.89 209奪三振で二冠の阪神のしょうがくSAYと、16勝の広島のマスターデュエルと横浜のテイエムオペラオーの争いとなり、マスターデュエルが投手成績点457で4年ぶり6度目のMVP
  • 第1820回、ロッテのノーリミットが.317 32本 98打点で無冠ながら全部門2位の安定度で野手成績点354を出し3年ぶり5度目のMVP
  • 第1820回、パの野手タイトルはBA.330 31盗塁 180安打の福岡のようちえんじ、34本の日ハムのオーエン・ハート、出塁率.420の楽天の白がそれぞれタイトル
  • 第1820回、ロッテのカムニャックがERA1.64 16勝 183奪三振 勝率.727でチーム16年ぶりの投手三冠王となり投手成績点522で5年ぶり2度目のMVP、31セーブのロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
  • 第1820回、景浦賞は704打席 .340 202安打 43本 123打点 125得点で全部門達成の中日のカルルが2度目、沢村賞は1.64 16勝 .727 209投球回 183奪三振 7完投で5部門達成のロッテのカムニャックが2度目の受賞
  • 第1820回、新人王は、セが.273 13本 73打点 6盗塁の広島の沙鉢略可汗、パが4.99 3勝 27セーブ 53奪三振のオリックスのロエが受賞
  • 第1820回、横浜のゾンニッヒがランニングホームラン、中日のカルルがサイクルヒット、日ハムのスパイダーマッが7奪三振で有人では49年ぶりの完全試合をそれぞれ達成
第1821回

  • 第1821回、広島とロッテの50年ぶり日本シリーズは、広島が4勝1敗で制して5年ぶり162回目の日本一。広島は対ロッテ133年ぶり勝利。MVPは.388 2本 3打点 1盗塁のベータと2.45 1勝 8奪三振のマスターデュエル
  • 第1821回、セリーグは広島が75勝で大きく抜け出し5年ぶり363回目の優勝。横浜は17年ぶり最下位
  • 第1821回、パリーグはロッテが77勝で抜け出し8年ぶり377回目の優勝。福岡は20年ぶりの連続最下位
  • 第1821回、広島のマスターデュエルが1800回台投手では初のシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
  • 第1821回、中日のカルルが.306 36本 113打点 22盗塁 189安打の準三冠で野手成績点391を出し5年連続5度目のMVP、BA.315 出塁率.427のヤクルトの景光を抑えての受賞
  • 第1821回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.89の横浜のテイエムオペラオーと、17勝 勝率.708の広島のマスターデュエルと、219奪三振の阪神のしょうがくSAYの争いとなり、マスターデュエルが投手成績点528で2年連続7度目のMVP
  • 第1821回、ロッテのノーリミットが39本 125打点の二冠で野手成績点372を出し2年連続6度目のMVP、BA.312 179安打の日ハムのオーエン・ハート、39盗塁の福岡のようちえんじ、179安打 出塁率.405のロッテのレッドバンデを抑えての受賞
  • 第1821回、ロッテのカムニャックがERA1.71 18勝 183奪三振 勝率.818で2年連続投手三冠王となり投手成績点588で2年連続2度目のMVP
  • 第1821回、景浦賞は693打席 .306 189安打 36本 113打点 97得点で全部門達成の中日のカルルが3度目、沢村賞は2.95 17勝 .629 234.2投球回 159奪三振 19完投で5部門達成の日ハムのスパイダーマッが5度目の受賞
  • 第1821回、新人王は、セが.211 10本 65打点3盗塁の阪神のちろりと3.44 6勝 71奪三振の巨人のそす。パが.281 11本 65打点 12盗塁の福岡のエネルジコが受賞
  • 第1821回、阪神の不二子がランニングホームランを達成
  • 第1821回、広島のベータが5度目の日本シリーズMVPを達成し、54年ぶりに通算野手日本シリーズMVP記録に並ぶ
第1822回

  • 第1822回、巨人と日ハムの50年ぶり日本シリーズは、日ハムがオーエン・ハートの逆転サヨナラ弾など4勝3敗で制して4年ぶり117回目の日本一。MVPは.448 6本 9打点 2決勝弾のオーエン・ハートと3.00 1勝 11奪三振 1完封のスパイダーマッ
  • 第1822回、セリーグは巨人と阪神のマッチレース、最後は巨人が74勝で1勝差つけ21年ぶり291回目の優勝
  • 第1822回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出し4年ぶり241回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落が12年ぶり最下位
  • 第1822回、セリーグの野手MVP争いはBA.322 197安打の阪神の不二子と、41本 出塁率.409の阪神のボートレースと、114打点の中日のうらがと、32盗塁の巨人のわきをの争いとなり、ボートレースが2位1位2位の安定度で野手成績点391を出し初のMVP
  • 第1822回、横浜のテイエムオペラオーがERA1.24 17勝 217奪三振でチーム85年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点560で4年ぶり3度目のMVP
  • 第1822回、パリーグの野手MVP争いは、BA.339 189安打 出塁率.444の日ハムのオーエン・ハートと、38本のロッテのレッドバンデと、105打点のロッテのノーリミットと、49盗塁の福岡のようちえんじの争いとなり、オーエン・ハートが1位2位3位の安定度で野手成績点402を出し初のMVP
  • 第1822回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.97 206奪三振 勝率.777で二冠のロッテのカムニャックと、17勝の日ハムのスパイダーマッの争いとなり、スパイダーマッが3位1位2位の安定度で投手成績点506で4年ぶり6度目のMVP
  • 第1822回、景浦賞は671打席 .320 187安打 41本 112打点 94得点で全部門達成の阪神のボートレースが初、沢村賞は1.24 17勝 .653 232.2投球回 217奪三振 15完投で全部門達成の横浜のテイエムオペラオーが初の受賞
  • 第1822回、新人王は.284 18本 68打点 171盗塁の西武のイヴァンと5.30 10勝 118奪三振の福岡の文殊セイジが受賞
  • 第1822回、福岡のようちえんじがランニングホームラン、ロッテのレッドバンデがサイクルヒットをそれぞれ達成
第1823回

  • 第1823回、中日と福岡の77年ぶり日本シリーズは、中日がうらがの2決勝弾など4勝1敗で制して6年ぶり138回目の日本一。MVPは.350 4本 7打点 2決勝弾のうらがと2.57 1勝 8奪三振の前田幸長
  • 第1823回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が71勝64敗5分で72勝66敗2分の阪神を勝率と勝数の逆転現象で0.5差つけ6年ぶり269回目の優勝。ヤクルトは12年ぶり連続最下位
  • 第1823回、パリーグは福岡が73勝で2位西武に0.5差つけ7年ぶり344回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落で36年ぶり最下位
  • 第1823回、中日のカルルが.316 34本 113打点 186安打 出塁率.425の準三冠で野手成績点391を出し2年ぶり6度目のMVP、BA;3173で5毛差首位打者の阪神のボートレースを抑えての受賞
  • 第1823回、広島のマスターデュエルがERA0.95 21勝 232奪三振 勝率.840でチーム211年ぶりの投手三冠王となり投手成績点703で2年ぶり8度目のMVP。防御率0点台は201年ぶりの快挙
  • 第1823回、パリーグの野手MVP争いは、BA.336 43盗塁 201安打の福岡のようちえんじと45本 出塁率.423のロッテのレッドバンデと、115打点のロッテのノーリミットの争いとなり、レッドバンデが2位1位3位の安定度で野手成績点403を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第1823回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.76の西武の独火星・孔亮と、164奪三振のロッテの陶文峰の争いとなり、独火星・孔亮が投手成績点454で初タイトル初MVP
  • 第1823回、景浦賞は671打席 .330 191安打 45本 96打点 121得点で5部門達成のロッテのレッドバンデが2度目、沢村賞は0.95 21勝 .840 255投球回 232奪三振 24完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが2度目の受賞
  • 第1823回、新人王は、セが.258 8本 64打点 21盗塁の広島のドミー、パが3.92 11勝 113奪三振のオリックスの真エイスがそれぞれ受賞
  • 第1823回、阪神のにしのんがランニングホームランを達成
第1824回

  • 第1824回、横浜とオリックスの22年ぶり日本シリーズは、オリックスが守りくんの先頭打者含む1試合3本塁打や延長17回の死闘など4勝1敗で制して22年ぶり149回目の日本一。対横浜20勝目(21敗)。MVPは.333 3本 6打点 1盗塁の守りくんと0.00 1勝2セーブ 7奪三振のロエ
  • 第1824回、セリーグは横浜が73勝で抜け出し6年ぶり史上11球団目となる260回目の記念優勝
  • 第1824回、パリーグはオリックスと福岡のマッチレース、最後はオリックスが75勝で抜け出し5年ぶり295回目の優勝。日ハムは37年ぶりの連続最下位
  • 第1824回、阪神のボートレースが.314 50本 127打点の準三冠で野手成績点416で2年ぶり2度目のMVP、BA.329 198安打の中日のカルル、39盗塁のまやねえさん、出塁率.420のヤクルトの景光を抑えての受賞
  • 第1824回、広島のマスターデュエルがERA1.53 19勝 187奪三振の準三冠で投手成績点608で2年連続9度目のMVP、188奪三振の阪神のしょうがくSAY、勝率.750の横浜のテイエムオペラオーを抑えての受賞
  • 第1824回、ロッテのレッドバンデが.319 41本 97打点 26盗塁で無冠ながら野手成績点404を出し2年連続3度目のMVP
  • 第1824回、ロッテのノーリミットが42本 130打点 194安打で二冠達成、BA.335 出塁率.435の日ハムのオーエン・ハート、42本のオリックスの未来の大砲、31盗塁の福岡のようちえんじがそれぞれタイトル
  • 第1824回、パリーグの投手MVP争いは、17勝のオリックスの真エイムと、31セーブのオリックスのロエ、勝率.888のロッテのカムニャックの争いとあり、真エイムが投手成績点484を出し2年目で初タイトル初MVPの快挙
  • 第1824回、景浦賞は666打席 .314 188安打 50本 127打点 97得点で全部門達成の阪神のボードレースが2度目、沢村賞は1.53 19勝 .730 253投球回 187奪三振 22完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが3度目の受賞
  • 第1824回、新人王は、セが.270 5本 49打点 16盗塁の横浜のロイヤルファミリーと4.61 6勝 105奪三振の広島のネル、パが.263 11本 67打点 3盗塁の西武の黒が受賞
第1825回

  • 第1825回、中日とロッテの18年ぶり日本シリーズは、中日が2試合連続サヨナラなど4勝1敗で制して2年ぶり139回目の日本一。中日はシリーズ4連勝、セリーグは888勝目。MVPは.380 1本 2打点のカルルと0.00 1勝 6奪三振の前田幸長
  • 第1825回、セリーグは中日が75勝で抜け出し2年ぶり史上10チーム目となる270回目の記念優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
  • 第1825回、パリーグはロッテが76勝で大きく抜け出し4年ぶり378回目の優勝。日ハムはチーム247年ぶりの3年連続最下位
  • 第1825回、セリーグの野手MVP争いは、BA.328 188安打 出塁率.436の中日のカルルと、32本の阪神のボートレースと、109打点の中日のうらがの争いとなり、カルルが1位2位2位の安定度で野手成績点393で2年ぶり7度目のMVP
  • 第1825回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.88の巨人の数一と、16勝の中日の前田幸長と、211奪三振の広島のマスターデュエルの争いとなり、マスターデュエルが2位2位1位の安定度で投手成績点456を出し3年連続10度目のMVP
  • 第1825回、ロッテのレッドバンデがBA.352 49本 112打点 215安打の準三冠で野手成績点445を出し3年連続3度目のMVP、136打点のロッテのノーリミット、38盗塁の福岡のようちえんじ、出塁率.446の楽天のLigerを抑えての受賞
  • 第1825回、ロッテのカムニャックが2.66 15勝 157奪三振で無冠ながら投手成績点441を出し4年ぶり4度目のMVP
  • 第1825回、パの投手タイトルは、ERA2.20の西武の独火星・孔亮、16勝のロッテのみけ、164奪三振のロッテの陶文峰、33セーブのオリックスのずむにいがそれぞれタイトル
  • 第1825回、景浦賞は692打席 .352 215安打 49本 112打点 136得点で全部門達成のロッテのレッドバンデが3度目、沢村賞は1.98 15勝 .600 245.2投球回 211奪三振 20完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが4度目の受賞
  • 第1825回、新人王は2.39 4勝 33セーブ 62奪三振のオリックスのずむにいが受賞
  • 第1825回、ヤクルトのまやねえさんがランニングホームランを達成
第1826回

  • 第1826回、ヤクルトとオリックスの79年ぶり日本シリーズは、オリックスが1点差3勝と2度のサヨナラなど4勝3敗で制して2年ぶり史上7チーム目となる150回目の記念日本一。オリックスは対ヤクルト27勝26敗で勝ち越し。MVPは.250 2本 6打点 1逆転サヨナラ打のエンブロイダリーと6.75 2勝 1セーブ 2奪三振のずむにい
  • 第1826回、セリーグのヤクルトが76勝で大きく抜け出し6年ぶり328回目の優勝
  • 第1826回、パリーグは接戦、最後はオリックスが71勝65敗4分で2位ロッテの72勝66敗2分で勝率と勝数の逆転現象で3毛差上回り2年ぶり296回目の優勝。日ハムは4年連続最下位
  • 第1826回、ヤクルトの景光が.314 27本 106打点 17盗塁で無冠ながら野手成績点375を出し初のMVP
  • 第1826回、セの野手タイトルは、BA.334 200安打 出塁率.422のヤクルトのまやねえさん、36本の阪神の毒島誠、113打点の中日のうらが、37盗塁の巨人のわきをがそれぞれタイトル
  • 第1826回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.49 13勝 197奪三振で準三冠の広島のマスターデュエルと、14勝 勝率.636の巨人の豊臣秀吉の争いとなり、豊臣秀吉が投手成績点388で初タイトル初MVP
  • 第1826回、ロッテのレッドバンデがBA.324 40本 192安打の二冠で野手成績点401で4年連続5度目のMVP、107打点のオリックスの未来の大砲と、出塁率.436の楽天のLigerを抑えての受賞
  • 第1826回、ロッテのカムニャックがERA2.22 20勝 179奪三振 勝率.909で自身3度目の投手三冠王となり、投手成績点607で2年連続5度目のMVP。31セーブのロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
  • 第1826回、景浦賞は688打席 .324 192安打 40本 100打点 109得点で全部門達成のロッテのレッドバンデが4度目、沢村賞は2.49 13勝 .520 242.1投球回 197奪三振 19完投で4部門達成の広島のマスターデュエルが5度目の受賞
  • 第1826回、新人王は3.53 10勝 108奪三振でオリックスのサイディーが受賞
  • 第1826回、福岡のようちえんじが有人では80年ぶりとなるシーズン2度のランニングホームラン、ヤクルトのまやねえさんがサイクルヒットをそれぞれ達成
第1827回

  • 第1827回、広島と楽天の28年ぶり日本シリーズは、広島が6戦目まで連勝なしシリーズで7戦目で初連勝し4勝3敗で6年ぶり163回目の日本一。広島はシリーズ4連勝。MVPは.379 1本 4打点 1盗塁の沙鉢略可汗と、1.59 1勝 13奪三振 1完投のマスターデュエル
  • 第1827回、セリーグは広島が71勝で抜け出し6年ぶり364回目の優勝
  • 第1827回、パリーグは楽天が77勝で抜け出し7年ぶり286回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落で11年ぶり最下位
  • 第1827回、阪神の毒島誠が.328 40本 109打点 190安打の準三冠で野手成績点377を出し初のMVP。BA.330 34盗塁 出塁率.424の巨人のわきをを抑えての受賞
  • 第1827回、広島のマスターデュエルが1.97 18勝 212奪三振の準三冠で投手成績点571で2年ぶり11度目のMVP。ERA1.86 勝率.750の横浜のテイエムオペラオーを抑えての受賞
  • 第1827回、パリーグの野手MVP争いは、BA.332 110打点 192安打 出塁率.4212で5毛差出塁率で二冠で4年目タイトルの西武の黒と、36本の楽天の山縣有朋と、110打点の日ハムのオーエン・ハートと、34盗塁の福岡のようちえんじの争いとなり、山縣有朋が野手成績点380を出し初タイトル初MVP
  • 第1827回、ロッテのカムニャックがERA2.02 19勝 182奪三振 勝率.826で2度目の2年連続投手三冠王となり投手成績点584を出し3年連続5度目のMVP
  • 第1827回、景浦賞は665打席 .328 180安打 40本 109打点 110得点で全部門達成の阪神の毒島誠が初、沢村賞は1.97 18勝 .666 242投球回 212奪三振 23完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが6度目の受賞
  • 第1827回、新人王は、セが.270 7本 69打点 12盗塁の横浜のリンクスティップ、パが5.74 11勝 122奪三振の西武のカヤが受賞
第1828回

  • 第1828回、阪神と日ハムの55年ぶり日本シリーズは、阪神が3度の二桁得点や毒島誠の2決勝弾など4勝2敗で制して9年ぶり史上5チーム目となる160回目の記念日本一。MVPは.538 2本 11打点 1盗塁のちろりと0.60 2勝 11奪三振 1完封のしょうがくSAY
  • 第1828回、セリーグは阪神が75勝で2位巨人に1.5差つけ9年ぶり315回目の優勝。横浜は68年ぶりの連続最下位
  • 第1828回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出し6年ぶり242回目の優勝。オリックスは12年ぶりの連続最下位
  • 第1828回、巨人の飯田けんつが38本 125打点の二冠で野手成績点394を出し初タイトル初MVP。BA.331 出塁率.429の阪神のボートレース、24盗塁の巨人のわきを、188安打の中日のうらがを抑えての受賞
  • 第1828回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.63の巨人の数一と、16勝 勝率.695の阪神のちのまること、226奪三振の巨人のそすの争いとなり、ちのまるこが9年ぶり2度目のMVP
  • 第1828回、パリーグの野手MVP争いは、BA.330 35本 186安打 出塁率.435で二冠の楽天のLigerと、110打点の日ハムのオーエン・ハートと、32盗塁の福岡のようちえんじと、186安打の西武のイヴァンの争いとなり、オーエン・ハートが2位3位1位の安定度で野手成績点399で6年ぶり2度目のMVP
  • 第1828回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.80の福岡の文殊セイジと、180奪三振のロッテの陶文峰の争いとなり、陶文峰が投手成績点409で9年ぶり2度目のMVP
  • 第1828回、景浦賞は666打席 .330 186安打 35本 100打点 93得点で全部門達成の楽天のLigerが初、沢村賞は1.63 15勝 .681 209.2投球回 178奪三振 7完投で5部門達成の巨人の数一が初の受賞
  • 第1828回、中日のカルルがランニングホームランを達成
第1829回

  • 第1829回、阪神と福岡の21年ぶり日本シリーズは、阪神が3試合連続完封など28-4で4TATEしチーム36年ぶりの連覇で161回目の日本一。阪神はシリーズ4連勝、福岡はシリーズ5連敗。MVPは.222 1本 7打点の毒島誠と0.00 1勝 12奪三振 1完封のしょうがくSAY
  • 第1829回、セリーグは阪神が74勝で抜け出し36年ぶり連覇で316回目の優勝。広島は20年ぶり最下位
  • 第1829回、パリーグは福岡が78勝で抜け出し6年ぶり345回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
  • 第1829回、阪神の毒島誠がBA.319 40本 110打点でチーム61年ぶりの野手三冠王となり野手成績点384で2年ぶり2度目のMVP。30盗塁の巨人のわきを、184安打 出塁率.404の中日のカルルを抑えての受賞
  • 第1829回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.14 220奪三振の巨人のそす、16勝の巨人の数一と有終の美の広島のマスターデュエル、勝率.714の横浜のテイエムオペラオーの争いとなり、数一が投手成績点471で初のMVP
  • 第1829回、パリーグの野手MVP争いは、BA.3286で4毛差首位打者のロッテのレッドバンデと、36本 出塁率.444の楽天の山縣有朋と、50盗塁の福岡のようちえんじと、195安打で有終の美のロッテのノーリミットの争いとなり、山縣有朋が野手成績点373で2年ぶり2度目のMVP
  • 第1829回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.57の福岡の文殊セイジと、17勝 勝率.772のオリックスの真エイスと、17勝のカムニャックと、175奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオの争いとなり、文殊セイジが1位3位3位の安定度で投手成績点535を出し初のMVP
  • 第1829回、景浦賞は645打席 .319 182安打 40本 110打点 100得点で全部門達成の阪神の毒島誠が2度目、沢村賞は1.86 17勝 .772 207.2投球回 167奪三振 8完投で全部門達成のオリックスの真エイスが初の受賞
  • 第1829回、新人王は、セが.247 21本 75打点 4盗塁の広島の豪力肉男、パが.283 17本 74打点 10盗塁のオリックスのゆういちが受賞
第1830回

  • 第1830回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、オリックスが21-11で4TATEし4年ぶり151回目の日本一。MVPは.294 1本 5打点の未来の大砲と1.50 1勝3セーブ 5奪三振のずむにい
  • 第1830回、セリーグはヤクルトが96勝で大きく抜け出し4年ぶり329回目の優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落
  • 第1830回、パリーグはオリックスが72勝で2位福岡に1勝差つけ4年ぶり297回目の優勝
  • 第1830回、セリーグの野手MVP争いは、BA.332 122打点 出塁率.416の巨人の飯田けんつと、40本のヤクルトの景光と、195安打の広島のドミーの争いとなり、景光が2位1位2位の安定度で野手成績点398を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第1830回、横浜のテイエムオペラオーが2.25 16勝 176奪三振で無冠ながら全部門2位の安定度で投手成績点480を出し8年ぶり4度目のMVP。211奪三振の広島のそすを抑えての受賞
  • 第1830回、オリックスのエンブロイダリーが.299 34本 109打点 17盗塁で無冠ながら野手成績点387を出し初のMVP
  • 第1830回、パの野手タイトルはBA.338 200安打の楽天の山縣有朋、35本の楽天のLiger、130打点の西武の黒、33盗塁の西武のイヴァン、200安打のロッテのレッドバンデ、出塁率.422の日ハムのオーエン・ハートがそれぞれタイトル
  • 第1830回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.42 勝率.722のオリックスのサイディーと、201奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオの争いとなり、サイディーが投手成績点395を出し5年目で初のMVP
  • 第1830回、景浦賞は678打席 .320 191安打 40本 109打点 108得点で全部門達成のヤクルトの景光が初、沢村賞は2.24 16勝 .695 221.1投球回 176奪三振 9完投で全部門達成の横浜のテイエムオペラオーが3度目の受賞
  • 第1830回、新人王は、セが2.79 5勝 26セーブ 52奪三振の広島のマスタードソース、パが.290 17本 73打点 12盗塁でオリックスのショーリがそれぞれ受賞
  • 第1830回、西武対日ハムで8失策を記録し一試合両チーム最多失策記録を作る。西武が3失策、日ハムが5失策だった
第1831回

  • 第1831回、広島と福岡の15年ぶり日本シリーズは、広島が4勝1敗で制して4年ぶり164回目の日本一。広島はシリーズ5連勝で対福岡36勝35敗で勝ち越し。福岡はシリーズ6連敗。MVPは.391 3本 8打点 1盗塁の沙鉢略可汗と1.00 1勝 11奪三振のそす
  • 第1831回、セリーグは広島が74勝で抜け出し4年ぶり365回目の優勝。阪神は14年ぶり連続最下位
  • 第1831回、パリーグは福岡とオリックスのマッチレース。最後は福岡が70勝62敗8分で2位オリックスの73勝65敗2分を3勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり346回目の優勝。ロッテは135年ぶりの連続最下位
  • 第1831回、広島の沙鉢略可汗がBA.346 35本 125打点 出塁率.439の準三冠で野手成績点417を出し初のMVP。36本 204安打の広島のドミー、29盗塁の巨人のわきをを抑えての受賞
  • 第1831回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.57の巨人の数一と、17勝 勝率.944の横浜のテイエムオペラオーと、249奪三振の広島のそすの争いとなり、テイエムオペラオーが投手成績点546を出し2年連続5度目のMVP
  • 第1831回、楽天のLigerがBA.328 41本 117打点 出塁率.444でチーム76年ぶりの野手三冠王となり野手成績点394を出し初のMVP。34盗塁の福岡のようちえんじを抑えての受賞
  • 第1831回、オリックスの真エイスがERA2.093 17勝 185奪三振で2毛差の防御率を取り準三冠で投手成績点525を出し7年ぶり2度目のMVP。212奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
  • 第1831回、景浦賞は659打席 .328 179安打 41本 117打点 91得点で全部門達成の楽天のLigerが2度目、沢村賞は2.09 17勝 .708 215投球回 185奪三振 9完投で全部門達成のオリックスの真エイスが2度目の受賞
  • 第1831回、新人王は、セが.268 13本 71打点 4盗塁の阪神の復活のかもめ(偽)。パが.235 4本 49打点 10盗塁の福岡のブリリアントと3.86 11勝 125奪三振の楽天のゆきだるまがそれぞれ受賞
  • 第1831回、ヤクルトの晴天と西武のイヴァンがランニングホームランを達成
第1832回

  • 第1832回、横浜とオリックスの日本シリーズは、オリックスが未来の大砲の3決勝打など4勝1敗で制して2年ぶり152回目の日本一。オリックスはシリーズ4連勝で対横浜21勝21敗の五分に。MVPは.333 3本 5打点 1盗塁のエンブロイダリーと0.00 1勝 4奪三振 1完封のサイディー
  • 第1832回、セリーグは横浜が78勝で大きく抜け出し8年ぶり261回目の優勝。広島は前年度優勝から最下位転落
  • 第1832回、パリーグはオリックスが71勝60敗9分で2位ロッテの74勝63敗3分を3勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり298回目の優勝。福岡は前年度優勝から最下位転落で11年ぶり最下位
  • 第1832回、広島のドミーがBA.337 47本 122打点 201安打でチーム16年ぶりの野手三冠王となり野手成績点408で初のMVP。22盗塁の中日の井端弘和、出塁率.414の広島の沙鉢略可汗を抑えての受賞
  • 第1832回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 勝率.782の横浜のテイエムオペラオーと、216奪三振の広島のそすと、35セーブの巨人の豊臣秀吉の争いとなり、テイエムオペラオーが投手成績点562で3年連続6度目のMVP
  • 第1832回、オリックスのエンブロイダリーがBA.322 105打点 出塁率.426の二冠で野手成績点381を出し2年ぶり2度目のMVP。38本の西武の黒、187安打の楽天の山縣有朋を抑えての受賞
  • 第1832回、パリーグの投手MVP争いは、15勝 233奪三振で二冠のロッテの蒲田ヤバッキオと、15勝 勝率.750のオリックスの真エイスの争いとなり、真エイスが投手成績点484で2年連続3度目のMVP
  • 第1832回、景浦賞は665打席 .337 201安打 47本 122打点 96得点で全部門達成の広島のドミーが初、沢村賞は1.95 15勝 .750 208投球回 159奪三振 8完投で全部門達成のオリックスの真エイスが3度目の受賞
  • 第1832回、日ハムのランデルマンが5奪三振2四死球でノーヒットノーラン、ヤクルトのまやねえさんが自身6年ぶりのサイクルヒットを達成
第1833回

  • 第1833回、ヤクルトとロッテの20年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが初戦に延長17回サヨナラなど4勝1敗で制して13年ぶり165回目の日本一。ヤクルトは対ロッテ211年ぶり勝利でセリーグ日本一回数単独1位に。MVPは.458 4本 7打点 3盗塁 1決勝弾のまやねえさんと名無し
  • 第1833回、セリーグはヤクルトが75勝で抜け出し3年ぶり史上4チーム目となる330回目の記念優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
  • 第1833回、パリーグはロッテが71勝62日7分で2位西武の72勝67敗1分を勝率と勝数の逆転現象で抑えて8年ぶり379回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落、2年連続セパ両リーグで転落が落ちる珍事
  • 第1833回、巨人の飯田けんつが.282 29本 105打点 11盗塁で無冠ながら野手成績点340を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第1833回、セの野手タイトルは、BA.315の巨人のわきを、34本の広島のドミー、112打点のヤクルトのちろり、190安打のヤクルトのまやねえさん、出塁率.417のヤクルトの晴天がそれぞれタイトル
  • 第1833回、広島のそすがERA1.99 214奪三振の二冠で勝数も3位に入り投手成績点461で初のMVP、36HPの巨人の豊臣秀吉を抑えての受賞
  • 第1833回、楽天の山縣有朋が.285 33本 89打点 4盗塁で無冠ながら野手成績点332を出し4年ぶり3度目のMVP。176安打の西武のイヴァンを抑えての受賞
  • 第1833回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.76のオリックスのサイディーと、234奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオと、勝率.842のオリックスの真エイスの争いとなり、サイディーが投手成績点495の3年ぶり2度目のMVP
  • 第1833回、景浦賞は該当者なし、沢村賞は1.99 15勝 .652 212.1投球回 214奪三振 7完投で5部門達成の広島のそすが初の受賞
  • 第1833回、新人王は、セが.212 7本 45打点 15盗塁の阪神の茅原悠紀、パが.229 8本 50打点 7盗塁のロッテのカランダガンが受賞
  • 第1833回、ヤクルトのまやねえさんがランニングホームラン、巨人の数一が6奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
第1834回

  • 第1834回、中日と西武の17年ぶり日本シリーズは、中日が1勝3敗から3連勝で逆転の4勝3敗で制して9年ぶり史上10チーム目となる140回目の日本一。中日はシリーズ5連勝、対西武6連勝で17勝17敗の五分に。MVPは.172のレナーテ
  • 第1834回、セリーグは中日が72勝で抜け出し9年ぶり271回目の優勝。横浜は2年連続最下位
  • 第1834回、パリーグは西武が75勝で大きく抜け出し17年ぶり283回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落
  • 第1834回、セリーグの野手MVP争いは、BA.341 202安打 出塁率.408のヤクルトのまやねえさん、40本の広島の沙鉢略可汗、115打点の広島のドミー、27盗塁で新人でタイトルの阪神のすーぱーの争いとなり、ドミーが3位2位1位の安定度で野手成績点373で2年ぶり2度目のMVP
  • 第1834回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.73の巨人の数一と、216奪三振の広島のそすと、勝率.750で新人でタイトルの横浜のナルカミの争いとなり、数一が1位2位2位の安定度で投手成績点512で5年ぶり2度目のMVP
  • 第1834回、西武の黒がBA.335 57本 142打点 184安打 出塁率.448でチーム23年ぶりの野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点451で初のMVP
  • 第1834回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.18 220奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオと、17勝の西武のあづきの争いとなり、あづきが投手成績点518で初タイトル初MVP
  • 第1834回、景浦賞は662打席 .335 184安打 57本 142打点 109得点で全部門達成の西武の黒が初、沢村賞は1.73 16勝 .695 197.1投球回 194奪三振 2完投で5部門達成の巨人の数一が2度目の受賞
  • 第1834回、新人王は.261 11本 67打点 27盗塁の阪神のすーぱーと、2.14 15勝 145奪三振の横浜のナルカミが受賞
  • 第1834回、ヤクルトのまやねえさんが2年連続ランニングホームランを達成
第1835回

  • 第1835回、広島と楽天の日本シリーズは、広島が4勝2敗で制して4年ぶり165回目の日本一。広島はシリーズ6連勝で日本一回数セリーグ1位タイ、楽天はシリーズ4連敗。MVPは.379 4本 9打点 1盗塁の豪力肉男と1.17 1勝 18奪三振 1完封のネル
  • 第1835回、セリーグは広島が73勝で抜け出し4年ぶり366回目の優勝、2位阪神と3位巨人で2勝差の逆転現象。横浜は229年ぶりの3年連続最下位
  • 第1835回、パリーグは楽天が78勝で大きく抜け出し8年ぶり287回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
  • 第1835回、広島のドミーが.273 29本 85打点 19盗塁で無冠ながら野手成績点340を出し2年連続3度目のMVP
  • 第1835回、セの野手タイトルはBA.325 192安打 出塁率.415のヤクルトのまやねえさん、30本の広島の沙鉢略可汗、90打点の中日のtkj、23盗塁の阪神のすーぱーがそれぞれタイトル
  • 第1835回、広島のそすが1.90 18勝 242奪三振 勝率.818の準三冠で投手成績点477を出し2年ぶり2度目のMVP。ERA1.65の広島のネルを抑えての受賞
  • 第1835回、楽天のLigerが38本 124打点の二冠で野手成績点365を出し4年ぶり2度目のMVP、BA.315 189安打 出塁率.412の福岡のエネルジコ、28盗塁のオリックスのショーリを抑えての受賞
  • 第1835回、楽天のゆきだるまが3.22 13勝 140奪三振で無冠ながら投手成績点346を出し5年目で初のMVP。ERA2.28のオリックスのサイディー、223奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
  • 第1835回、景浦賞は662打席 .315 179安打 33本 80打点 91得点で4部門達成の福岡のエネルジコが初、沢村賞は1.90 18勝 .818 213.1投球回 242奪三振 9完投で全部門達成の広島のそすが2度目の受賞
  • 第1835回、新人王は4人、セが.251 4本 51打点 9盗塁の横浜の忍と4.06 10勝 78奪三振の巨人の織田信長。パが.249 13本 61打点 10盗塁のオリックスの強く振ると4.08 4勝 72奪三振の西武の飛刀・項充が受賞
  • 第1835回、ロッテのテルヒコウが6奪三振でチーム1221年ぶりの完全試合を達成
第1836回

  • 第1836回、横浜とオリックスの日本シリーズは、横浜が第7戦を1-0で勝ち4勝3敗で制して21年ぶり121回目の日本一。横浜は対オリックス22勝21敗で勝ち越し。MVPは.178 2本 9打点のリンクスティップと0.75 1勝 7奪三振のナルカミ
  • 第1836回、セリーグは横浜が74勝で抜け出し4年ぶり262回目の優勝、横浜は3年連続最下位から優勝で1位6位6位6位1位とU字回復となった。巨人は12年ぶり最下位
  • 第1836回、パリーグはオリックスが77勝で2位以下は借金と圧倒し4年ぶり299回目の優勝
  • 第1836回、セリーグの野手MVP争いは、BA.315 180安打 出塁率.392のヤクルトのふくすけと、36本の広島のドミーと、104打点の中日のtkjと、25盗塁の阪神のすーぱーの争いとなり、ふくすけが野手成績点348を出し初タイトル初MVP
  • 第1836回、広島のそすが2.14 15勝 227奪三振 勝率.750の準三冠で投手成績点447を出し2年ぶり3度目のMVP。ERA2.00の巨人の数一を抑えての受賞
  • 第1836回、西武の黒が.321 42本 131打点の準三冠で野手成績点403を出し2年ぶり2度目のMVP。BA.327 193安打 出塁率.422の西武のイヴァン、28盗塁の福岡のエネルジコを抑えての受賞
  • 第1836回、オリックスの真エイスがERA2.07 15勝 勝率.789の二冠で投手成績点476を出し4年ぶり4度目のMVP。213奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
  • 第1836回、景浦賞は652打席 .321 186安打 42本 131打点70得点で5部門達成の西武の黒が2度目、沢村賞は2.14 15勝 .750 214.2投球回 227奪三振 6完投で5部門達成の広島のそすが3度目の受賞
  • 第1836回、新人王は、セが.236 4本 45打点 12盗塁のヤクルトのテリア、パが4.61 9勝 122奪三振のロッテの桜がそれぞれ受賞
第1837回

  • 第1837回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して5年ぶり153回目の日本一。MVPは.416 1本 8打点 1盗塁 2決勝打のゆういちと0.00 1勝 10奪三振 1完封のサイディー
  • 第1837回、セリーグはヤクルトが74勝で抜け出し4年ぶり331回目の優勝。中日は23年ぶりの最下位
  • 第1837回、パリーグはオリックスが72勝で抜け出しチーム195年ぶりの連覇で史上6チーム目となる300回目の優勝
  • 第1837回、阪神の復活のかもめ(偽)がBA.326 27本 113打点 180安打 出塁率.420の準三冠で野手成績点351を出し初タイトル初MVP。114打点の中日のtkj、31盗塁の阪神のすーぱーを抑えての受賞
  • 第1837回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 勝率.750の横浜のナルカミと、194奪三振の広島のそすと、35セーブの阪神の魔王の争いとなり、ナルカミが投手成績点490で初のMVP
  • 第1837回、西武の黒がBA.337 35本 100打点 189安打 出塁率.431の準三冠で野手成績点358を出し2年連続3度目のMVP。36本の楽天のLiger、24盗塁のオリックスのゆういちを抑えての受賞
  • 第1837回、ロッテの蒲田ヤバッキオが2.73 14勝 191奪三振で無冠ながら投手成績点391を出し初のMVP。ERA1.51の日ハムのランデルマン、192奪三振の福岡の文殊セイジ、40セーブのオリックスのずむにいを抑えての受賞
  • 第1837回、景浦賞は653打席 .337 189安打 35本 100打点 73得点で5部門達成の西武の黒が3度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1837回、新人王は.250 2本 43打点 11盗塁の阪神の石野貴之と3.97 7勝 58奪三振の阪神の金太郎が受賞
第1838回

  • 第1838回、広島と西武の38年ぶり日本シリーズは、西武が4勝2敗で制してシリーズ連敗を5で止める44年ぶり142回目の日本一。MVPは.291 2本 5打点の黒と1.06 2勝 11奪三振のネル
  • 第1838回、セリーグは広島が76勝で大きく抜け出し3年ぶり367回目の優勝
  • 第1838回、パリーグは西武が71勝で2位オリックスに1勝差をつけ4年ぶり284回目の優勝
  • 第1838回、広島のドミーがBA.335 37本 112打点 191安打 出塁率.424で自身2度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点395を出し3年ぶり4度目のMVP。26盗塁の阪神のすーぱーを抑えての受賞
  • 第1838回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.59の広島のネルと、19勝 勝率.863の横浜のナルカミと、197奪三振の広島のそすと、32セーブの阪神の魔王と、41HPの巨人の織田信長の争いとなり、ナルカミが2位1位3位の安定度で投手成績点602を出し2年連続2度目のMVP
  • 第1838回、パリーグの野手MVP争いは、36本 115打点で二冠の西武の黒と、BA.338 196安打 出塁率.424のオリックスのゆういちの争いとなり、ゆういちが1位3位2位の安定度で野手成績点375を出し初のMVP
  • 第1838回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.96のロッテの蒲田ヤバッキオと、15勝 勝率.750の西武のあづきと、15勝のオリックスのサイディーと201奪三振の福岡の文殊セイジと、33セーブのオリックスのずむにいの争いとなり、あづきが投手成績点458を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第1838回、景浦賞は665打席 .338 196安打 31本 101打点 105得点で全部門達成のオリックスのゆういちが初、沢村賞は1.59 17勝 .708 220.2投球回 194奪三振 12完投で是部門達成の広島のネルが初の受賞
  • 第1838回、新人王は4人、セが.277 6本 69打点 15盗塁の中日のフォルカーと3.55 13勝 153奪三振の中日のgjm2。パが.266 10本 63打点 4盗塁の西武の獣神ライガーと3.56 8勝 121奪三振の日ハムのアルミサエルが受賞
  • 第1838回、阪神のすーぱーと福岡のエネルジコと横浜のロイヤルファミリーがランニングホームラン、1年で有人3人が達成したのは318年ぶり
第1839回

  • 第1839回、広島と日ハムの62年ぶり日本シリーズは、広島が21-2で4TATEし4年ぶり166回目の日本一。広島は対日ハム233年ぶり勝利で日本一回数セリーグ単独1位に返り咲き。MVPは.312 3本 8打点のドミーと0.00 1勝 9奪三振 1完封のそす
  • 第1839回、セリーグは広島が72勝で2位巨人に0.5差つけ逃げ切りチーム39年ぶりの連覇で368回目の優勝
  • 第1839回、パリーグは日ハムが69勝65敗9分で2位楽天に0.5差つけ11年ぶり243回目の優勝。60勝台での優勝は151年ぶりで1位から最下位まで4ゲーム差の接戦だった。西武は前年度優勝から最下位転落で30年ぶり最下位
  • 第1839回、セリーグの野手MVP争いは、BA.3130で3毛差首位打者の阪神の復活のかもめ(偽)と、32本 178安打の広島のドミーと、111打点 出塁率.420の横浜のリンクスティップの争いとなり、ドミーが野手成績点366を出し2年連続5度目のMVP
  • 第1839回、横浜のナルカミがERA2.14 17勝 166奪三振 勝率.772の準三冠で投手成績点511を出し3年連続3度目のMVP。167奪三振の広島のそすを抑えての受賞
  • 第1839回、日ハムの雛原えみが.304 29本 102打点 29盗塁の準三冠で野手成績点376を出し初タイトル初MVP。BA.307 出塁率.408のロッテのタイタン、29本の西武の黒、180安打の西武のイヴァンを抑えての受賞
  • 第1839回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.02の日ハムのランデルマンと、16勝の西武のあづきと、201奪三振の福岡の文殊セイジの争いとなり、ランデルマンが投手成績点448で初のMVP
  • 第1839回、景浦賞は671打席 .306 178安打 32本 105打点 87得点で5部門達成の広島のドミーが2度目、沢村賞は2.14 17勝 .772 193.2投球回 166奪三振 3完投で5部門達成の横浜のナルカミが初の受賞
  • 第1839回、新人王は、セが.265 9本 64打点 5盗塁の巨人の菊丸。パが.258 10本 45打点 13盗塁の楽天のカイザーと3.71 9勝 132奪三振の福岡のカビゴンがそれぞれ受賞
  • 第1839回、中日の椿が7奪三振1四死球の準完全でノーヒットノーランを2年目で達成する快挙
第1840回

  • 第1840回、阪神と西武の67年ぶり日本シリーズは、阪神が2度の延長サヨナラなど4勝2敗で制して11年ぶり162回目の日本一。阪神はシリーズ5連勝。MVPは.458 2本 5打点 2決勝打のすーぱーと2.02 1勝 7奪三振の桜
  • 第1840回、セリーグは阪神が73勝で大きく抜け出し11年ぶり317回目の優勝
  • 第1840回、パリーグは西武が74勝で抜け出し2年ぶり285回目の優勝。西武は前年度最下位から優勝で1位6位1位のV字回復。日ハムは前年度優勝から最下位転落で革命
  • 第1840回、セリーグの野手MVP争いは、BA.312 39本 108打点で野手三冠王の広島の豪力肉男と、183安打のヤクルトのテリアと、出塁率.396の横浜のリンクスティップの争いとなり、野手成績点364を出し初のMVP
  • 第1840回、横浜のナルカミが2.74 15勝 168奪三振で無冠ながら投手成績点425を出し4年連続4度目のMVP。184奪三振の広島のネル、39セーブの阪神の魔王を抑えての受賞
  • 第1840回、福岡のエネルジコが32本 116打点の二冠で野手成績点357で初のMVP。BA.319で3年目首位打者の西武の獣神ライガー、23盗塁の日ハムの雛原えみと福岡のブリリアント、187安打 出塁率.410の西武のイヴァンを抑えての受賞
  • 第1840回、パリーグの投手MVP争いは、17勝の西武のあづきと、181奪三振のロッテのゆきだるまと、39セーブのオリックスのずむにいの争いとなり、あづきが投手成績点479で2年ぶり3度目のMVP
  • 第1840回、景浦賞は629打席 .312 179安打 39本 108打点 73得点で5部門達成の広島の豪力肉男が初、沢村賞は2.77 16勝 .666 208投球回 152奪三振 9完投で5部門達成の西武のカヤが無冠ながら初の受賞
  • 第1840回、新人王は、セが.265 2本 56打点 11盗塁で中日のBIT、パが.249 58打点 9盗塁のロッテのベビーと、4.13 11勝 118奪三振の西武のかもめ☆チャンスが受賞
第1841回

  • 第1841回、巨人とロッテの40年ぶり日本シリーズは、ロッテが33-7で4TATEし28年ぶり197回目の日本一。ロッテは対巨人5連勝、巨人はシリーズ4連敗。MVPは.500 3本 7打点のタイタンと0.00 1勝 6奪三振 1完封のテルヒコウ
  • 第1841回、セリーグは巨人が70勝で2位阪神に0.5差つけ19年ぶり292回目の優勝
  • 第1841回、パリーグはロッテが81勝でチーム44年ぶりの80勝超えで2位以下は借金と圧勝し8年ぶり史上初の380回目の記念優勝。楽天は22年ぶり最下位
  • 第1841回、阪神の復活のかもめ(偽)がBA.319 35本 107打点 出塁率.402の準三冠で野手成績点369を出し4年ぶり2度目のMVP。38本の広島の豪力肉男、30盗塁 190安打の阪神のすーぱーを抑えての受賞
  • 第1841回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.12 189奪三振で二冠の広島のネルと、18勝 勝率.782の阪神の金太郎の争いとなり、金太郎が投手成績点528で初タイトル初MVP
  • 第1841回、西武の黒が.296 31本 116打点の準三冠で野手成績点338で4年ぶり4度目のMVP。BA.300のオリックスのゆういち、23盗塁の日ハムの雛原えみ、出塁率.402のロッテのタイタンを抑えての受賞
  • 第1841回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.78の日ハムのランデルマンと、18勝の西武のあづきと、197奪三振のロッテのテルヒコウと、32セーブのオリックスのずむにいと、勝率.722の福岡の文殊セイジの争いとなり、あづきが投手成績点525で2年連続4度目のMVP
  • 第1841回、景浦賞は649打席 .319 182安打 35本 107打点 74得点で5部門達成の阪神の復活のかもめ(偽)が初、沢村賞は2.26 17勝 .739 207投球回 173奪三振 8完投で全部門達成の横浜のナルカミが2度目の受賞
  • 第1841回、新人王は、セが.284 2本 43打点 10盗塁の広島の耶律堯骨、パが.239 52打点 5盗塁のオリックスのしょうこが受賞
第1842回

  • 第1842回、中日と福岡の19年ぶり日本シリーズは、福岡が2完封など4勝2敗で制してシリーズ連敗を6で止める37年ぶり177回目の日本一。MVPは.520 2本 10打点 2盗塁のブリリアントと2.35 2勝 16奪三振 1完封の文殊セイジ
  • 第1842回、セリーグは中日が74勝で2位阪神に2勝差つけ8年ぶり272回目の優勝。巨人は前年度優勝から最下位転落
  • 第1842回、パリーグは福岡が73勝で2位は5割と貯金を独り占めし11年ぶり347回目の優勝。楽天は23年ぶりの連続最下位
  • 第1842回、阪神の復活のかもめ(偽)が39本 122打点の二冠で野手成績点379を出し2年連続3度目のMVP。BA.314 178安打の広島の豪力肉男と、28盗塁の横浜のロイヤルファミリー、出塁率.4076で2毛差出塁率の横浜のリンクスティップを抑えての受賞
  • 第1842回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.22の広島のマスタードソースと、17勝 勝率.739の阪神の桜と、187奪三振の広島のネルの争いとなり、桜が投手成績点488で初タイトル初MVP
  • 第1842回、ロッテのタイタンがBA.318 38本 107打点 173安打 出塁率.421でチーム23年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点372で初のMVP。28盗塁の日ハムの雛原えみを抑えての受賞
  • 第1842回、ロッテのテルヒコウが17勝 174奪三振 勝率.739の二冠で投手成績点475を出し初のMVP。17勝の日ハムのランデルマン、勝率.739の西武のあづきを抑えての受賞
  • 第1842回、景浦賞は640打席 .318 173安打 38本 107打点 95特典で全部門達成のロッテのタイタンが初、沢村賞は2.50 16勝 .666 205投球回 187奪三振 5完投で5部門達成の広島のネルが2度目の受賞
  • 第1842回、新人王は、セが.226 6本 61打点 8盗塁の横浜の保科有希と3.22 6勝 73奪三振のヤクルトのアルコール、パが3.04 13勝 129奪三振のオリックスのナントゥーが受賞
第1843回

  • 第1843回、ヤクルトとオリックスの2026年最初の日本シリーズは、オリックスが延長17回サヨナラ本塁打など4勝1敗で制して6年ぶり154回目の日本一。オリックスは対ヤクルト30勝目(26敗)。MVPは.227 3本 8打点の強く振ると0.00 1勝 3奪三振のナントゥー
  • 第1843回、セリーグはヤクルトが77勝と大きく抜け出し6年ぶり332回目の優勝で2025年最後の優勝、巨人は23年ぶりの連続最下位
  • 第1843回、パリーグはオリックスが76勝で大きく抜け出し6年ぶり301回目の優勝
  • 第1843回、広島の豪力肉男がBA.329 49本 138打点で自身2度目の野手三冠王となり、野手成績点418で初のMVP。30盗塁のヤクルトのテリア、出塁率.422のヤクルトのふくすけを抑えての受賞
  • 第1843回、広島のネルがERA2.34 17勝 157奪三振の準三冠で投手成績点499で初のMVP。186奪三振の横浜のナルカミを抑えての受賞
  • 第1843回、オリックスのゆういちが40本 117打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点397で5年ぶり2度目のMVP。BA.306のロッテの獣神ライガー、22盗塁の日ハムの雛原えみ、出塁率.403のロッテのタイタンを抑えての受賞
  • 第1843回、パリーグの投手MVP争いは、19勝 勝率.791のオリックスのサイディーと、188奪三振の日ハムのランデルマンと、35セーブのオリックスのずむにいの争いとなり、サイディーが投手成績点498で10年ぶり3度目のMVP
  • 第1843回、景浦賞は634打席 .329 181安打 49本 138打点 99得点で全部門達成の広島の豪力肉男が2度目、沢村賞は2.79 14勝 .700 212.2投球回 188奪三振 10完投で4部門達成の日ハムのランデルマンが初の受賞
  • 第1843回、新人王は.253 4本 45打点 12盗塁のオリックスのフォーエバーヤングが受賞
  • 第1843回、横浜の忍がサイクルヒットを達成
第1844回

  • 第1844回、広島と楽天の日本シリーズは、広島が延長15回サヨナラ弾など4勝2敗で制して5年ぶり167回目の日本一。広島は日本一回数セリーグ単独1位。楽天はシリーズ5連敗。MVPは.280 2本 8打点の豪力肉男と1.17 1勝 8奪三振のネル
  • 第1844回、セリーグは広島が77勝で抜け出し5年ぶり369回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落で21年ぶり最下位
  • 第1844回、パリーグは楽天が76勝で大きく抜け出し9年ぶり288回目の優勝
  • 第1844回、広島の豪力肉男が40本 107打点の二冠で野手成績点366を出し2年連続2度目のMVP。24盗塁の中日のフォルカー、172安打の横浜のロイヤルファミリーを
押さえての受賞
  • 第1844回、横浜のナルカミがERA1.94 224奪三振 勝率.714の二冠で勝数も3位に入り投手成績点473で4年ぶり5度目のMVP。17勝の阪神の桜、38セーブの巨人の織田信長、43HPの巨人の飛刀・項充を抑えての受賞
  • 第1844回、オリックスのゆういちがBA.330 37本 106打点 出塁率.428でチーム115年ぶりの野手三冠王となり、野手成績点390で2年連続3度目のMVP。21盗塁の日ハムの雛原えみ、181安打の楽天の西園寺公望を抑えての受賞
  • 第1844回、日ハムのランデルマンが2.43 15勝 175奪三振で無冠ながら投手成績点439を出し5年ぶり2度目のMVP。215奪三振のロッテのテルヒコウ、37セーブのオリックスのずむにいを抑えての受賞
  • 第1844回、景浦賞は683打席 .330 180安打 37本 106打点 87盗塁で5部門達成のオリックスのゆういちが2度目、沢村賞は2.43 15勝 .789 211投球回 175奪三振 9完投で全部門達成の日ハムのランデルマンが2度目の受賞
  • 第1844回、新人王は.237 10本 51打点 6盗塁の西武の古野智丈が受賞
  • 第1844回、阪神の石野貴之がランニングホームラン、福岡のブリリアントがサイクルヒットを達成
第1845回

  • 第1845回、横浜と日ハムの27年ぶり日本シリーズは、横浜がナルカミの連続完封など3度の完封勝ちなど4勝3敗で制して9年ぶり122回目の日本一。セリーグは900回目の記念日本一。MVPは.214 1本 3打点の忍と0.00 2勝 18奪三振 2完封のナルカミ
  • 第1845回、セリーグは横浜が78勝で大きく抜け出し9年ぶり263回目の優勝。ヤクルトは22年ぶり連続最下位
  • 第1845回、パリーグは日ハムが73勝で抜け出し6年ぶり244回目の優勝。楽天は前年度優勝から最下位転落
  • 第1845回、セリーグの野手MVP争いは、36本の広島の豪力肉男と、100打点 出塁率.363の横浜のリンクスティップと、26盗塁の広島の耶律堯骨の争いとなり、リンクスティップが野手成績点361で5年ぶり2度目のMVP
  • 第1845回、横浜のナルカミがERA1.24 20勝 238奪三振 勝率.833でチーム23年ぶりの投手三冠王となり投手成績点675を出し2年連続6度目のMVP。39HPのヤクルトのアンコールを抑えての受賞
  • 第1845回、オリックスのゆういちがBA.307 118打点 出塁率.401の二冠で本塁打も3位に入り野手成績点358で3年連続4度目のMVP。33本のロッテのタイタンを抑えての受賞
  • 第1845回、パリーグの投手MVp争いは、ERA1.66 199奪三振で二冠の西武のあづきと、18勝の日ハムのアルミサエルと、勝率.761の西武のかもめ☆チャンスの争いとなり、アルミサエルが投手成績点546で初タイトル初MVP
  • 第1845回、景浦賞は633打席 .307 168安打 30本 118打点 72得点で4部門達成のオリックスのゆういちが3度目、沢村賞は1.24 20勝 .833 233投球回 238奪三振 15完投で全部門達成の横浜のナルカミが3度目の受賞
  • 第1845回、新人王は4人、セが.244 10本 62打点 13盗塁の中日のReと3.31 8勝 123奪三振のヤクルトの晴。パが.239 11本 53打点 6盗塁の楽天の糸森慎三と、4.51 13勝 119奪三振のオリックスの59が受賞
  • 第1845回、中日のフォルカーがランニングホームラン
第1846回

  • 第1846回、阪神とオリックスの27年ぶり日本シリーズは、阪神が4勝3敗で制して6年ぶり163回目の日本一。阪神はシリーズ6連勝。MVPは.346 2本 8打点 1盗塁の復活のかもめ(偽)と1.98 1勝 11奪三振のかもめ☆チャンス
  • 第1846回、セリーグは阪神が72勝で2位広島の2勝差つけ6年ぶり318回目の優勝。ヤクルトは115年ぶりの3年連続最下位
  • 第1846回、パリーグはオリックスが75勝で抜け出し3年ぶり302回目の優勝。楽天は2年連続最下位
  • 第1846回、広島の豪力肉男が41本 104打点の二冠で野手成績点356で2年ぶり3度目のMVP。20盗塁のヤクルトのテリアを抑えての受賞
  • 第1846回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.38 17勝 228奪三振で準三冠の横浜のナルカミと、19勝 勝率.791の広島のネルと、35HPの広島の飛刀・項充の争いとなり、ネルが2位1位3位の安定度で投手成績点589で3年ぶり2度目のMVP
  • 第1846回、パリーグの野手MVP争いは、28本の福岡のブリリアントと、98打点のオリックスの強く振ると、出塁率.392のロッテのタイタンの争いとなり、強く振るが野手成績点343で初タイトル初MVP
  • 第1846回、西武のあづきがERA1.94 14勝 205奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点429を出し5年ぶり4度目のMVP。36セーブのオリックスのずむにい、勝率.700の福岡のカビゴンを抑えての受賞。ずむにいは二桁最多救援
  • 第1846回、景浦賞は該当者なし、沢村賞は1.38 17勝 .653 247投球回 228奪三振 17完投で全部門達成の横浜のナルカミが4度目の受賞
  • 第1846回、新人王は、セが3.83 3勝 75奪三振の阪神のケーキ、パが3.82 9勝 163奪三振の福岡のエゴンウレアが受賞
  • 第1846回、横浜のナルカミが9奪三振1四死球1失策でノーヒットノーランを達成
第1847回

  • 第1847回、中日とロッテの22年ぶりの日本シリーズは、ロッテが獣神ライガーの2決勝弾など4勝3敗で制して6年ぶり198回目の日本一。MVPは.357 4本 10打点のカランダカランと4.72 2勝 13奪三振のテルヒコウ
  • 第1847回、セリーグは中日が73勝で2位ヤクルトに2勝差つけ5年ぶり273回目の優勝
  • 第1847回、パリーグはロッテが81勝と80勝超えで圧倒し6年ぶり381回目の優勝
  • 第1847回、セリーグの野手MVP争いは、34本の阪神の復活のかもめ(偽)と広島の豪力肉男と、28盗塁 191安打 出塁率.423のヤクルトのテリアの争いとなり、テリアが野手成績点355を出し初のMVP
  • 第1847回、横浜のナルカミがERA2.14 17勝 222奪三振 勝率.772で自身2度目の投手三冠王となり、投手成績点501で2年ぶり7度目のMVP
  • 第1847回、オリックスのブリリアントがBA.331 38本 126打点 183安打 出塁率.438の準三冠で野手成績点409を出し初のMVP。40本のオリックスのゆういちを抑えての受賞
  • 第1847回、ロッテのテルヒコウがERA2.12 21勝 221奪三振 勝率.807でチーム20年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点653で5年ぶり2度目のMVP。セパ両リーグ投手三冠は45年ぶり
  • 第1847回、景浦賞は657打席 .331 183安打 38本 126打点 97得点で全部門達成のブリリアントが初、沢村賞は2.14 17勝 .772 227投球回 222奪三振 12完投で全部門達成の横浜のナルカミが5度目の受賞
  • 第1847回、新人王は、セが3.17 4勝 72奪三振の広島のリット、パが.230 18本 67打点 2盗塁の福岡のパンどろぼうが受賞
第1848回

  • 第1848回、ヤクルトと西武の42年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが4勝2敗で制して15年ぶり166回目の日本一。ヤクルトは日本一回数セリーグ1位タイ。MVPは.480 2本 4打点 1決勝弾のテリアと3.00 6奪三振の晴
  • 第1848回、セリーグはヤクルトが75勝で2位中日に1ゲーム差つけ5年ぶり333回目のぞろ目優勝。横浜は13年ぶり連続最下位
  • 第1848回、パリーグは西武が72勝で抜け出し8年ぶり286回目の優勝。福岡は12年ぶり最下位
  • 第1848回、阪神の茅原悠紀がBA.314 37本 111打点でチーム13年ぶりの野手三冠王となり野手成績点371で初タイトル初MVP。26盗塁のヤクルトのテリア、178安打の阪神の石野貴之を抑えての受賞
  • 第1848回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.57 196奪三振で二冠の横浜のナルカミと、17勝 勝率.708の阪神のかもめ☆チャンスの争いとなり、かもめ☆チャンスが投手成績点499で初のMVP
  • 第1848回、福岡のブリリアントがBA.302 43本 113打点 出塁率.3583で4毛差出塁率を取りチーム30年ぶりの野手三冠王となり野手成績点375で2年連続2度目のMVP。113打点のロッテのカランダガンと、25盗塁 186安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1848回、西武のあづきが2.40 18勝 172奪三振 勝率.782の準三冠で投手成績点547で2年ぶり6度目のMVP。ERA2.22のロッテのゆきだるま、172奪三振のロッテのテルヒコウを抑えての受賞
  • 第1848回、景浦賞は654打席 .302 174安打 43本 113打点 92得点で全部門達成の福岡のブリリアントが2度目、沢村賞は1.57 15勝 .652 229.1投球回 196奪三振 10完投で全部門達成の横浜のナルカミが6度目の受賞
  • 第1848回、新人王は3.43 4勝 70奪三振の日ハムの無職が受賞
  • 第1848回、阪神の石野貴之がランニングホームランを抑えての受賞
第1849回

  • 第1849回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテが第7戦に延長13回サヨナラ日本一決定スリーランなど4勝3敗で制して2年ぶり199回目の日本一。MVPは.413 5本 16打点 1盗塁 2決勝打のカランダガンと1.72 1勝 14奪三振のテルヒコウ
  • 第1849回、セリーグは中日が67勝62敗11分で2位阪神の69勝68敗3分を2勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり274回目の優勝。67勝での優勝は偽ペナ史上初の出来事。3位広島も69勝の逆転現象、5位横浜まで67勝で並んでいた大接戦、最下位巨人は13引き分け
  • 第1849回、パリーグはロッテが74勝で大きく抜け出し2年ぶり382回目の優勝。西武は前年度優勝から最下位転落
  • 第1849回、セリーグの野手MVP争いは、BA.307 185安打の広島の耶律堯骨と、40本の広島の豪力肉男と、100打点の阪神の茅原悠紀の争いとなり、茅原悠紀が野手成績点340で2年連続2度目のMVP
  • 第1849回、セリーグの投手MVP争いは、16勝 勝率.800の横浜のナルカミと、192奪三振の中日のgjm2の争いとなり、ナルカミが2位1位2位の安定度で投手成績点474を出し2年ぶり8度目のMVP
  • 第1849回、パリーグの野手MVP争いは、BA.314 113打点 出塁率.422で二冠のロッテの獣神ライガーと、35本のロッテのカランダガンと、184安打の西武のオトフリートの争いとなり、カランダガンが野手成績点364で初タイトル初MVP
  • 第1849回、ロッテのテルヒコウが2.49 20勝 177奪三振 勝率.800の準三冠で投手成績点602を出し2年ぶり3度目のMVP。ERA1.84の西武のあづきを抑えての受賞
  • 第1849回、景浦賞は該当者なし、沢村賞は2.17 16勝 .800 216投球回 191奪三振 10完投で全部門達成の横浜のナルカミが7度目の受賞
  • 第1849回、新人王は、セが.262 3本 44打点 18盗塁の横浜のヤマニンブークリエ、パが.260 7本 56打点 4盗塁のオリックスの新参者と3.74 5勝 71奪三振の福岡のホールド
  • 第1849回、楽天の西園寺公望がサイクルヒット、広島の豪力肉男が156m弾の特大弾を75年ぶりに達成
第1850回

  • 第1850回、横浜とオリックスの14年ぶり日本シリーズは、横浜がナルカミの2完封とリンクスティップの2決勝弾など4勝3敗で制して5年ぶり123回目の日本一。MVPは.323 4打点のヤマニンブークリエと0.00 2勝 18奪三振 2完封のナルカミ
  • 第1850回、セリーグは横浜が79勝で大きく抜け出し5年ぶり264回目の優勝。広島は10年ぶり最下位
  • 第1850回、パリーグはオリックスと楽天の一騎打ち、最後はオリックスが74勝60敗6分で2位楽天の75勝61敗4分を勝率と勝数の逆転現象で8毛差上回り4年ぶり303回目の優勝。西武は53年ぶりの2年連続最下位
  • 第1850回、巨人の菊丸が.304 40本 119打点 出塁率.432の準三冠で野手成績点382を出し初タイトル初MVP。BA.321 185安打の阪神の石野貴之と、28盗塁の広島の耶律堯骨を抑えての受賞
  • 第1850回、横浜のナルカミがERA1.88 15勝 182奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点487を出し2年連続9度目のMVP
  • 第1850回、楽天のカイザーがBA.339 37本 127打点 188安打 出塁率.456でチーム19年ぶり野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点411で初タイトル初MVP
  • 第1850回、パリーグの投手MVP争いは、170奪三振のロッテのテルヒコウと、勝率.14の日ハムのアルミサエルの争いとなり、アルミサエルが全部門2位に入る安定度で投手成績点415を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第1850回、景浦賞は672打席 .339 188安打 37本 127打点 103得点で全部門達成の楽天のカイザーが初、沢村賞は1.88 15勝 .625 225.1投球回 128奪三振 12完投で全部門達成の横浜のナルカミが8度目の受賞
  • 第1850回、新人王は、セが.283 15本 79打点 13盗塁のヤクルトのよしお、パが.245 11本 74打点 9盗塁の西武の西川昌希が受賞
  • 第1850回、広島の耶律堯骨と楽天のカイザーがランニングホームラン
第1851回

  • 第1851回、横浜と福岡の149年ぶり日本シリーズは、横浜が4勝3敗で制してチーム148年ぶりとなる連覇で124回目の日本一。MVPは保科有希とナルカミ
  • 第1851回、セリーグは横浜が77勝で大きく抜け出しチーム45年ぶりの連覇で265回目の優勝。中日は11年ぶりの最下位
  • 第1851回、パリーグは福岡が79勝で大きく抜け出し9年ぶり348回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落で18年ぶり最下位
  • 第1851回、巨人の菊丸が35本 111打点の二冠で野手成績点341を出し2年連続2度目のMVP。BA.325 22盗塁 出塁率.450の阪神の石野貴之と、184打点の広島の耶律堯骨を抑えての受賞
  • 第1851回、横浜のナルカミがERA2.32 19勝 161奪三振 勝率.826で自身3度目の投手三冠王となり投手成績点580で3年連続10度目のMVP。30セーブの巨人の織田信長と、33HPの巨人の飛刀・項充を抑えての受賞
  • 第1851回、福岡の古野智丈がBA.323 40本 122打点 出塁率.429で野手三冠王となり野手成績点406を出し初タイトル初MVP。40本の福岡のパンどろぼう、25盗塁 190安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1851回、ロッテのテルヒコウが2.88 13勝 155奪三振で無冠ながら投手成績点348を出し2年ぶり4度目のMVP。197奪三振の日ハムの無職を抑えての受賞
  • 第1851回、景浦賞は650打席 .323 177安打 40本 122打点 95得点で全部門達成の福岡の古野智丈が初、沢村賞は2.32 19勝 .826 209.2投球回 161奪三振 7完投で5部門達成の横浜のナルカミが9度目の受賞
  • 第1851回、新人王は、セが4.29 13勝 88奪三振の広島のナンジー、パが.281 14本 75打点 9盗塁の日ハムのトモセシュンサクが受賞
第1852回

  • 第1852回、ヤクルトとロッテの19年ぶり日本シリーズは、ロッテがタイタンの1試合4安打9打点の活躍など4勝1敗で制して3年ぶり偽ペナ史上初となる200回目の記念日本一。対ヤクルト30勝目(39敗)。MVPは.363 4本 15打点のタイタンと0.00 1勝 8奪三振 1完封のテルヒコウ
  • 第1852回、セリーグはヤクルトが78勝で2位以下は借金と圧倒し4年ぶり334回目の優勝。横浜は2年連続優勝から最下位転落
  • 第1852回、パリーグはロッテと日ハムのマッチレース、最後はロッテが72勝で0.5差つけ抜け出し3年ぶり383回目の優勝。福岡は前年度優勝から最下位転落でセパ両リーグで波乱
  • 第1852回、巨人の菊丸が.314 35本 121打点 出塁率.417で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点362を出し3年連続3度目のMVP、32盗塁の阪神の石野貴之を抑えての受賞
  • 第1852回、中日のgim2がERA1.87 215奪三振の二冠で投手成績点402を出し初のMVP。16勝 勝率.727で新人でタイトルのヤクルトのゆうぞう、27セーブの巨人の織田信長と阪神のケーキを抑えての受賞
  • 第1852回、ロッテのテルヒコウが31年ぶりとなるシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
  • 第1852回、ロッテのカランダガンが.270 25本 86打点 7盗塁で無冠ながら野手成績点324を出し3年ぶり2度目のMVP
  • 第1852回、パの野手タイトルは34本の福岡のパンどろぼう、103打点の西武の西川昌希、22盗塁 191安打の西武のオトフリート、出塁率.396のオリックスのゆういちがそれぞれタイトル
  • 第1852回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.57のロッテのテルヒコウと、183奪三振の日ハムの無職の争いとなり、テルヒコウが投手成績点386で2年連続5度目のMVP
  • 第1852回、景浦賞は628打席 .314 168安打 35本 121打点 77得点で4部門達成の巨人の菊丸が初、沢村賞は1.87 13勝 .619 221.1投球回 215奪三振 8完投で5部門達成の中日のgim2が初の受賞
  • 第1852回、新人王は4人、セが.282 46打点 11盗塁の中日のカスターと4.18 16勝 116奪三振のヤクルトのゆうぞう。パが.284 6本 57打点 13盗塁のオリックスの野中和夫と4.53 6勝 114奪三振の西武の石田剛大が受賞
第1853回

  • 第1853回、阪神と西武の13年ぶり日本シリーズは、西武が4勝2敗で制して15年ぶり143回目の日本一。西武は対福岡246年ぶり勝利。MVPは.320 1打点 4盗塁のオトフリートと2.84 1勝 1奪三振の石田剛大
  • 第1853回、セリーグは阪神が74勝で2位中日に2勝差つけ7年ぶり319回目の優勝
  • 第1853回、パリーグは西武が71勝で抜け出し5年ぶり287回目の優勝
  • 第1853回、巨人の菊丸がBA.311 40本 123打点 出塁率.428でチーム44年ぶりの野手三冠王となり野手成績点374を出し4年連続4度目のMVP。33盗塁のヤクルトのテリア、184安打の広島の耶律堯骨を抑えての受賞
  • 第1853回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.63の阪神のかもめが跳んだ日と、19勝 勝率.791の横浜のナルカミと、190奪三振の中日のgjm2と、38セーブの阪神のケーキの争いとなり、ナルカミが投手成績点567で2年ぶり11回目のMVP
  • 第1853回、楽天のカイザーが.324 40本 102打点で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点378で3年ぶり2度目のMVP。43盗塁 194安打の西武のオトフリート、出塁率.399のロッテの獣神ライガーを抑えての受賞
  • 第1853回、パリーグの投手MVP争いは、17勝 勝率.772のオリックスのナントゥーと、175奪三振の福岡のカビゴンの争いとなり、ナントゥーが投手成績点432を出し初タイトル初MVP
  • 第1853回、景浦賞は646打席 .311 167安打 40本 123打点 91得点で5部門達成の巨人の菊丸が2度目、沢村賞は2.30 19勝 .791 231.1投球回 162奪三振 14完投で全部門達成の横浜のナルカミが10度目の受賞
  • 第1853回、楽天のカイザーがサイクルヒットを達成
第1854回

  • 第1854回、中日とオリックスの101年ぶり日本シリーズは、中日がフォルカーのサヨナラ日本一決定2ランなど4勝3敗で制して20年ぶり141回目の日本一。MVPは.310 1本 7打点のフォルカーと名無し
  • 第1854回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が73勝で2勝差つけ5年ぶり275回目の優勝。巨人は11引き分
  • 第1854回、パリーグはオリックスと西武のマッチレース、最後は72勝で並ぶもオリックスが引き分け2差つけ4年ぶり304回目の優勝
  • 第1854回、巨人の菊丸が31本 109打点の二冠で野手成績点353を出し5年連続5度目のMVP。BA.320 201安打の巨人のベイダー、24盗塁の広島の耶律堯骨、出塁率.402の阪神の古野智丈を抑えての受賞
  • 第1854回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.42 勝率.700の巨人のエゴンウレアと、170奪三振で有終の美の横浜のナルカミの争いとなり、エゴンウレアが投手成績点410で初タイトル初MVP
  • 第1854回、パリーグの投手MVP争いは、33本 107打点で二冠の楽天のカイザーと、BA.339206安打 出塁率.415の楽天の西園寺公望と、41盗塁の西武のオトフリートの争いとなり、西園寺公望が野手成績点358で初のMVP
  • 第1854回、西武の石田剛大が2.76 14勝 140奪三振で無冠ながら投手成績点395を出し3年目で初のMVP。193奪三振の福岡のカビゴン、44HPの福岡のホールドを抑えての受賞
  • 第1854回、景浦賞は685打席 .339 206安打 24本 90打点 104得点で4部門達成の楽天の西園寺公望が初、沢村賞は該当者なし
  • 第1854回、新人王は、セが.293 16温 81打点 11盗塁の巨人のドドド、パが.258 19本 71打点 10盗塁のオリックスの原始と5.78 11勝 99奪三振のオリックスのあつこ
第1855回

  • 第1855回、巨人と楽天の75年ぶり日本シリーズは、楽天が全試合先制し33-10で4TATEしシリーズ連敗を5で止め45年ぶり159回目の日本一。巨人はシリーズ5連敗。MVPは.473 4本 8打点の糸森慎三と名無し
  • 第1855回、セリーグは巨人が72勝で抜け出し14年ぶり293回目の優勝。中日は前年度優勝から最下位転落
  • 第1855回、パリーグは楽天が75勝で抜け出し11年ぶり289回目の優勝
  • 第1855回、セリーグの野手MVP争いは、34本 126打点の阪神の古野智丈と、BA.314 30盗塁の阪神の石野貴之と、183安打の広島の耶律堯骨と、出塁率.405の巨人の菊丸の争いとなり、菊丸が3位3位2位の安定度で野手成績点375を出し6年連続6度目のMVP
  • 第1855回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 勝率.720の広島のたくみと、178奪三振の中日のgim2と、36セーブの巨人の織田信長と、36HPの巨人の飛刀・項充の争いとなり、たくみが投手成績点512で初タイトル初MVP
  • 第1855回、パリーグの野手MVP争いは、33本の福岡のパンどろぼうと、108打点の日ハムのカランダガンと、52盗塁の西武のオトフリートと、188安打のロッテのフォーエバーヤング、出塁率.402の日ハムの野中和夫の争いとなり、フォーエバーヤングが野手成績点333で初タイトル初MVP
  • 第1855回、オリックスのナントゥーが3.06 14勝 96奪三振で無冠ながら投手成績点377で2年ぶり2度目のMVP。35ホールドの福岡のホールドを抑えての受賞
  • 第1855回、景浦賞は641打席 .304 167安打 31本 123打点 82得点で4部門達成の巨人の菊丸が3度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1855回、ロッテのフォーエバーヤングがサイクルヒットを、阪神のかもめが跳んだ日が5奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
第1856回

  • 第1856回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ロッテが4勝2敗で制して4年ぶり201回目の日本一。ロッテはシリーズ5連勝。MVPは.500 1打点 1盗塁のベビーと名無し
  • 第1856回、セリーグはヤクルトが72勝で2位横浜に1勝差つけ4年ぶり335回目の優勝。阪神は25年ぶり最下位
  • 第1856回、パリーグはロッテが75勝で抜け出し4年ぶり384回目の優勝
  • 第1856回、阪神の古野智丈が36本 102打点の二冠で野手成績点326を出し5年ぶり2度目となるセパ両リーグMVP。17盗塁 出塁率.406のヤクルトのよしお、17盗塁の耶律堯骨、横浜のヤマニンブークリエ、巨人のドドドを抑えての受賞
  • 第1856回、盗塁王は名無し含め5人同時獲得、野手タイトルでは146年ぶりの出来事
  • 第1856回、広島のたくみがERA2.63 17勝 勝率.680の二冠で投手成績点482を出し2年ぶり2度目のMVP。167奪三振の巨人のカビゴン、37セーブの巨人の織田信長、35HPお巨人の飛刀・項充を抑えての受賞
  • 第1856回、楽天の西園寺公望が.289 30本 87打点 28盗塁で無冠ながら野手成績点364を出し2年ぶり2度目のMVP。BA.318 60盗塁 195安打の西武のオトフリートと、38本 出塁率.408の福岡のパンどろぼうを抑えての受賞
  • 第1856回、オリックスの59が2.74 11勝 126奪三振で無冠ながら投手成績点296を出し初のMVP。198奪三振の日ハムの無職を抑えての受賞
  • 第1856回、景浦賞は682打席 .289 172安打 30本 87打点 99得点で4部門達成の西園寺公望が2度目、沢村賞は該当者なし
  • 第1856回、新人王は.301 2本 61打点 7盗塁で大台越えの中日の小野肇也と2.82 5勝 77奪三振の中日の葬儀屋が受賞
  • 第1856回、巨人のドドドがサイクルヒット、福岡のパンどろぼうがを157m弾の特大弾を達成
第1857回

  • 第1857回、横浜と福岡の日本シリーズは、横浜が4勝3敗で制して6年ぶり125回目の日本一。横浜はシリーズ5連勝。MVPは.267 2打点 3盗塁のヤマニンブークリエと9.75 9奪三振のクランモンタナ
  • 第1857回、セリーグは横浜と広島のマッチレース、最後は横浜が76勝で1勝差つけ6年ぶり266回目の優勝
  • 第1857回、パリーグは福岡が71勝で抜け出し6年ぶり349回目の優勝、福岡は前年度最下位から優勝
  • 第1857回、阪神の茅原悠紀が35本 113打点の二冠で野手成績点334を出し8年ぶり3度目のMVPで引退を飾る。BA.316 198安打の広島の耶律堯骨、24盗塁の巨人のベイダーを抑えての受賞
  • 第1857回、広島のナンジーが2.60 13勝 111奪三振で無冠ながら投手成績点375を出し初のMVP。14勝の阪神のキセキ、156奪三振の阪神のかもめが跳んだ日を抑えての受賞
  • 第1857回、パリーグの野手MVP争いは、BA.314 185安打 出塁率.414の福岡の野中和夫と、37本の福岡のパンどろぼうと、114打点の楽天のカイザーと、55盗塁の西武のオトフリートの争いとなり、カイザーが野手成績点368で4年ぶり3度目のMVP
  • 第1857回、パリーグの野手MVP争いは、15勝の福岡の山崎智也と、201奪三振の日ハムも無職と、勝率.764の西武の石田剛大と、36HPの福岡のホールドの争いとなり、山崎智也が投手成績点435で3年目で初タイトル初MVP
  • 第1857回、景浦賞は665打席 .301 174安打 36本 114打点 104得点で全部門達成の楽天のカイザーが2度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1857回、新人王は、6.21 11勝 86奪三振の福岡のダスターが受賞
  • 第1857回、福岡のパンどろぼうが156m弾の特大弾を達成、2年連続特大弾は277年ぶりの快挙
第1858回

  • 第1858回、阪神と日ハムの30年ぶり日本シリーズは、日ハムがサヨナラ3ランなど4勝1敗で制して36年ぶり118回目の日本一。MVPは.277 4打点の山崎郡と0.00 1Hのアルミサエル
  • 第1858回、セリーグは接戦、最後は阪神が71勝で2位巨人に1勝差つけ5年ぶり史上5チーム目となる320回目の記念優勝。5位中日まで貯金1、横浜は借金丸抱えで前年度優勝から最下位転落
  • 第1858回、パリーグは日ハムが75勝で2位以下は借金と貯金独り占めで大きく抜け出し13年ぶり245回目の優勝。日ハムは前年度最下位から優勝。楽天は12年ぶり最下位
  • 第1858回、セリーグの野手MVP争いは、31本の巨人の菊丸と、40盗塁の巨人のドドドと、179安打のヤクルトのテリアと、出塁率.396のヤクルトのよしおの争いとなり、菊丸が野手成績点335で3年ぶり7度目のMVP
  • 第1858回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.23の広島のたくみと、169奪三振のヤクルトのゆうぞうと、勝率.800の阪神のキセキの争いとなり、キセキが投手成績点479で初のMVP
  • 第1858回、福岡のパンどろぼうが42本 112打点の二冠で野手成績点346を出し初のMVP。BA.313 60盗塁 188安打の西武のオトフリートと、188安打のロッテのベビー、出塁率.405の楽天のカイザーを抑えての受賞
  • 第1858回、オリックスのナントゥーが3.07 13勝 118奪三振で無冠ながら投手成績点346を出し3年ぶり3度目のMVP
  • 第1858回、パの投手タイトルは、15勝で2年目の福岡のダスター、192奪三振の日ハムの無職、33HPの福岡のホールドがそれぞれ獲得
  • 第1858回、景浦賞は671打席 .292 165安打 35本 107打点 92得点で4部門達成の楽天のカイザーが3度目、沢村賞は2.51 16勝 .800 211.2投球回 153奪三振 8完投で5部門達成の福岡のキセキが初の受賞
  • 第1858回、新人王は.245 11本 58打点 6盗塁で日ハムのバビットが受賞
  • 第1858回、西武のオトフリートがランニングホームラン、中日のヤマニンブークリエが5打数5安打でサイクルヒットを達成
第1859回

  • 第1859回、中日とオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して16年ぶり155回目の日本一。MVPは.333 1本 4打点 1盗塁の原始と0.00 1勝 7奪三振のナントゥー
  • 第1859回、セリーグは中日が71勝で2位ヤクルトに2勝差つけ5年ぶり276回目の優勝。横浜は11年ぶり連続最下位
  • 第1859回、パリーグはオリックスが73勝で大きく抜け出すも2位ロッテがまわし切れず5年ぶり305回目の判定優勝
  • 第1859回、セリーグの野手MVP争いは、35本 114打点で二冠の横浜の菊丸と、BA.315 出塁率.428のヤクルトのよしおと、64盗塁の巨人のドドドと、187安打の中日のヤマニンブークリエの争いとなり、ドドドが野手成績点363で初のMVP
  • 第1859回、セリーグの投手MVP争いは、15勝のヤクルトのゆうぞうと、37セーブの阪神のケーキの争いとなり、ゆうぞうが投手成績点294で初のMVP
  • 第1859回、オリックスの原始が.269 24本 92打点 9盗塁で無冠ながら野手成績点328を出し初のMVP
  • 第1859回、福岡のパンどろぼうが35本 108打点で二冠達成。BA.321のロッテのベビー、57盗塁 187安打の西武のオトフリートがそれぞれタイトル
  • 第1859回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.79のオリックスのあつこと、16勝 勝率.727のオリックスの59と、169奪三振の日ハムの無職の争いとなり、59が投手成績点460で3年ぶり2度目のMVP
  • 第1859回、景浦賞は663打席 .304 174安打 35本 114打点 90得点で全部門達成の横浜の菊丸が4度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1859回、新人王は、1.76 6勝 76奪三振の日ハムのマキディエルが受賞
  • 第1859回、巨人のドドドが4打数4安打でサイクルヒットを達成
第1860回

  • 第1860回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ヤクルトが4勝2敗で制して12年ぶり167回目の日本一。ヤクルトは対ロッテ40勝目(31敗)で日本一回数セリーグ1位タイ。MVPは.250 3本 5打点 1盗塁のよしおと0.00 1勝 4奪三振のアンコール
  • 第1860回、セリーグはヤクルトが73勝で大きく抜け出し貯金を独占し4年ぶり336回目の優勝。広島は10年ぶり最下位
  • 第1860回、パリーグはロッテが70勝で2位福岡に2勝差つけ4年ぶり385回目の優勝。2位福岡と3位西武で2勝差の逆転現象
  • 第1860回、ヤクルトのよしおがシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
  • 第1860回、セリーグの野手MVP争いは、BA.329 192安打 出塁率.4266で1毛差出塁率の中日のヤマニンブークリエと、34本のヤクルトのよしおと、49盗塁の巨人のベイダーの争いとなり、よしおが野手成績点383で初のMVP
  • 第1860回、ヤクルトのゆうぞうがERA1.71 17勝 勝率.708の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点557で2年連続2度目のMVP。17勝のヤクルトのアンコールを抑えての受賞
  • 第1860回、福岡のパンどろぼうが50本 161打点 出塁率.405の二冠で野手成績点421を出し2年ぶり2度目のMVP。63盗塁 189安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1860回、ロッテのエゴンウレアがERA2.01 19勝 215奪三振 勝率.730でチーム13年ぶりの投手三冠王となり投手成績点600で6年ぶりセパ両リーグMVP。39HPの福岡のホールドを抑えての受賞
  • 第1860回、景浦賞は665打席 .305 174安打 50本 161打点 92得点で全部門達成の福岡のパンどろぼうが初、沢村賞は2.01 19勝 .730 219.1投球回 215奪三振 10完投で全部門達成のロッテのエゴンウレアが初の受賞
  • 第1860回、新人王は、セが6.02 4勝 47奪三振の巨人の徳川家光、パが1.45 1勝 51奪三振のロッテの飛天大聖・李コンが受賞
  • 第1860回、巨人のドドドがランニングホームラン
第1861回

  • 第1861回、巨人と楽天の日本シリーズは、巨人が4勝3敗で制してシリーズ連敗を5で止める78年ぶり145回目の日本一。巨人は1800回台初日本一で12球団最後の日本一だった。MVPは.310 1本 5打点 4盗塁のドドドと0.00 1H 2奪三振のカビゴン
  • 第1861回、セリーグは巨人が76勝で抜け出すも2位横浜が回し切れず6年ぶり294回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落で15年ぶり最下位。セパ両リーグで最下位転落がある珍事
  • 第1861回、パリーグは楽天が74勝で抜け出し6年ぶり史上8チーム目となる290回目の記念優勝。楽天は前年度最下位から優勝、ロッテは前年度優勝から最下位転落と革命
。ロッテは16年ぶり最下位
  • 第1861回、セリーグの野手MVP争いは、33本のヤクルトのよしおと、58盗塁 198安打の巨人のベイダーの争いとなり、ベイダーが野手成績点356で初のMVP
  • 第1861回、ヤクルトのゆうぞうが2.75 13勝 174奪三振で奪三振王を取り投手成績点345で3年連続3度目のMVP
  • 第1861回、福岡のパンどろぼうが40本 118打点の二冠で野手成績点369を出し2年連続3度目のMVP。BA.326 186安打 出塁率.411のロッテのフォーエバーヤング、49盗塁の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1861回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.80 191奪三振の二冠のロッテのエゴンウレアと、34セーブの福岡のホールドの争いとなり、ホールドが投手成績点373で初のMVP
  • 第1861回、景浦賞は650打席 .300 165安打 40本 118打点 90得点で5部門達成の福岡のパンどろぼうが2度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1861回、新人王は、セが3.77 3勝 44奪三振の広島山口剛、パが4.57 11勝 102奪三振のオリックスの真ナントゥーが受賞
第1862回

  • 第1862回、横浜と福岡の日本シリーズは、横浜が4勝2敗で制して5年ぶり126回目の日本一。横浜はシリーズ6連勝、対福岡4連勝。MVPは.360 3本 5打点の菊丸と3.46 2勝 14奪三振のクランモンタナ
  • 第1862回、セリーグは横浜と広島のマッチレース、最後は横浜が73勝で2勝差つけ5年ぶり267回目の優勝。ヤクルトは16年ぶり最下位
  • 第1862回、パリーグは福岡と西武のマッチレース、最後は72勝で並ぶも福岡が1引き分け差で抜け出し5年ぶり史上3チーム目となる350回目の記念優勝。ロッテは27年ぶり連続最下位
  • 第1862回、セリーグの野手MVP争いは、28本のヤクルトのよしおと、97打点の阪神の糸森慎三と、52盗塁の巨人のドドドと、186安打の中日のヤマニンブークリエの争いとなり、ドドドが野手成績点367で3年ぶり2度目のMVP
  • 第1862回、広島のたくみがERA2.25 16勝 161奪三振の準三冠で投手成績点485で6年ぶり3度目のMVP。180奪三振の横浜のクランモンタナ、勝率.722の中日の葬儀屋を抑えての受賞
  • 第1862回、パリーグの野手MVP争いは、BA.356 59盗塁 210安打 出塁率.436の西武のオトフリートと、42本の福岡のパンどろぼうの争いとなり、パンどろぼうが野手成績点375で3年連続4度目のMVP
  • 第1862回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.72の日ハムのマキディエルと、173奪三振のロッテのエゴンウレアと、37HPの楽天のエーファの争いとなり、マキディエルが投手成績点382で4年目で初タイトル初MVP
  • 第1862回、景浦賞は678打席 .317 188安打 31本 107打点 82得点で全部門達成の楽天のカイザーが無冠ながら4度目、沢村賞は2.25 16勝 .695 228.1投球回 161奪三振 8完投で全部門達成の広島のたくみが初の受賞
  • 第1862回、新人王は.253 8本 73打点 14盗塁のヤクルトの九亀製麺が受賞
  • 第1862回、巨人のドドドとロッテのフォーエバーヤングと福岡の野中和夫がランニングホームランを達成、有人3人同時達成は312年ぶり。楽天のカイザーがサイクルヒットを達成
第1863回

  • 第1863回、広島と日ハムの24年ぶり日本シリーズは、広島が第3戦から負けなしの4勝2敗で制して19年ぶり168回目の日本一。広島は日本一回数セリーグ単独1位。MVPは名無しと2.08 1勝 3奪三振のたくみ
  • 第1863回、セリーグは広島が76勝で大きく抜け出し19年ぶりセリーグ初となる370回目の記念優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
  • 第1863回、パリーグは日ハムが75勝で2位西武に0.5差つけ5年ぶり246回目の優勝。ロッテは221年ぶりの3年連続最下位
  • 第1863回、阪神の糸森慎三が43本 122打点の二冠で野手成績点365で初のMVP。35盗塁の巨人のドドドを抑えての受賞
  • 第1863回、ヤクルトのゆうぞうがERA1.80 16勝 173奪三振 勝率.761でチーム125年ぶりの投手三冠王となり投手成績点507で2年ぶり4度目のMVP。35セーブの広島の山口剛を抑えての受賞
  • 第1863回、オリックスの原始が.292 28本 102打点 10盗塁で無冠ながら野手成績点344を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第1863回、パの野手タイトルは、35本の福岡のパンどろぼう、105打点の日ハムのバビット、65盗塁の西武のオトフリートがそれぞれタイトル
  • 第1863回、オリックスの真ナントゥーが3.09 16勝 138奪三振で無冠ながら投手成績点429で3年目で初のMVP。182奪三振のロッテのエゴンウレア、38HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
  • 第1863回、景浦賞は665打席 .300 171安打 43本 122打点 89得点で5部門達成の阪神の糸森慎三が初、沢村賞は1.80 16勝 .761 220投球回 173奪三振 9完投で全部門達成のヤクルトのゆうぞうが初の受賞
  • 第1863回、新人王は3.56 8勝 79奪三振の西武のズズズが受賞
  • 第1863回、日ハムのトモセシュンサクがランニングホームランを達成
第1864回

  • 第1864回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ヤクルトが3戦目以降全て1点差勝ちの4連勝で第6戦延長17回サヨナラ日本一決定弾など4勝2敗で4年ぶり168回目の日本一。ヤクルトは日本一回数セリーグ1位タイ。MVPは.346 5本 6打点 2決勝弾のよしおと1.50 1勝1H 5奪三振のアンコール
  • 第1864回、セリーグはヤクルトが77勝で抜け出し4年ぶり337回目の優勝。横浜は2年連続最下位
  • 第1864回、パリーグはロッテと西武が69勝62敗9分の同率で並ぶも直接対決で14勝13敗の1勝差でロッテが上回り4年ぶり386回目の優勝。3位オリックスも71勝64敗5分で2勝差の逆転現象でゲーム差無しのわずか8毛差に3チームがひしめく大接戦だった。60勝台での優勝は26年ぶり、ロッテは前年度最下位から優勝
  • 第1864回、セリーグの野手MVP争いは、BA.325 197安打の中日のカスターと、41本のヤクルトのよしおと、113打点 出塁率.422の阪神の糸森慎三と、62盗塁の巨人のベイダーの争いとなり、よしおが野手成績点390で4年ぶり2度目のMVP
  • 第1864回、ヤクルトのゆうぞうがERA2.22 22勝 180奪三振 勝率.846で2年連続投手三冠王となり投手成績点676で2年連続5度目のMVP。36HPのヤクルトのアンコールを抑えての受賞
  • 第1864回、オリックスの原始がBA.333 39本 110打点 出塁率.446でチーム20年ぶりの野手三冠王となり野手成績点398で2年連続3度目のMVP。196安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1864回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.08 217奪三振で二冠のロッテのエゴンウレアと、17勝のオリックスの真ナントゥーと、勝率.750の日ハムのマキディエルと、40HPの福岡のホールドの争いとなり、真ナントゥーが投手成績点486で2年連続2度目のMVP
  • 第1864回、景浦賞は636打席 .333 176安打 39本 110打点 94得点で全部門達成のオリックスの原始が初、沢村賞は2.08 12勝 .600 212投球回 217奪三振 9完投で5部門達成のロッテのエゴンウレアが2度目の受賞
  • 第1864回、新人王は、セが.274 17本 70打点 3盗塁の横浜の佐野直喜。パが.290 9本 76打点 6盗塁のオリックスの4ツーラーと4.08 10勝 131奪三振のロッテのテスターが受賞
第1865回

  • 第1865回、阪神とオリックスの19年ぶり日本シリーズは、オリックスが原始のサヨナラ打など4勝3敗で制して6年ぶり156回目の日本一。MVPは.576 2本 8打点 2決勝打の原始と0.56 2勝 8奪三振 1完封のあつこ
  • 第1865回、セリーグは阪神と中日のマッチレース、最後は阪神が75勝で1勝差つけ7年ぶり321回目の優勝
  • 第1865回、パリーグはオリックスが72勝で抜け出し6年ぶり306回目の優勝
  • 第1865回、セリーグの野手MVP争いは、BA.348 46盗塁 198安打 出塁率.455の中日のヤマニンブークリエと、28本の阪神の糸森慎三と、109打点のヤクルトのよしおの争いとなり、ヤマニンブークリエが野手成績点369で初のMVP
  • 第1865回、横浜のクランモンタナが2.80 18勝 161奪三振の準三冠で投手成績点507で初のMVP。ERA2.08の阪神のキセキを抑えての受賞
  • 第1865回、パリーグの野手MVP争いは、35本のオリックスの原始と、104打点 出塁率.416の日ハムのトモセシュンサクと、56盗塁の西武のオトフリートの争いとなり、トモセシュンサクが野手成績点381で初タイトル初MVP
  • 第1865回、福岡の葬儀屋がERA1.29 16勝 210奪三振でチーム49年ぶりの投手三冠王となり投手成績点523で初のMVP、34セーブの楽天のエーファを抑えての受賞
  • 第1865回、景浦賞は658打席 .317 179安打 33本 104打点 85得点で5部門達成の日ハムのトモセシュンサクが初、沢村賞は1.29 16勝 .695 222.2投球回 210奪三振 10完投で全部門達成の福岡の葬儀屋が初の受賞
  • 第1865回、巨人のベイダーがランニングホームラン
第1866回

  • 第1866回、阪神と福岡の37年ぶり日本シリーズは、福岡が一度のリードも許さず22-7で4TATEし24年ぶり351回目の日本一。MVPは.526 4打点の野中和夫と0.00 1勝 7奪三振 1完封の山崎智也
  • 第1866回、セリーグは阪神が72勝で2位ヤクルトに1勝差つけチーム37年ぶりの連覇で322回目の優勝。広島は57年ぶりの連続最下位
  • 第1866回、パリーグは福岡が76勝で大きく抜け出し4年ぶり351回目の優勝。福岡は前年度最下位から優勝
  • 第1866回、ヤクルトのよしおが.337 35本 142打点の準三冠で野手成績点403を出し2年ぶり3度目のMVP。BA.343 199安打 出塁率.434の中日のヤマニンブークリエ、39盗塁の巨人のベイダーを抑えての受賞
  • 第1866回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.96 180奪三振で二冠の横浜のクランモンタナと、17勝 勝率.680のヤクルトのゆうぞうと、28セーブの広島のリットの争いとなり、ゆうぞうが投手成績点440で2年ぶり6度目のMVP
  • 第1866回、日ハムのバビットが28本 110打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点344で初のMVP。33盗塁 189安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1866回、ロッテのエゴンウレアがERA1.68 18勝 213奪三振 勝率.818で自身2度目の投手三冠王となり投手成績点580で6年ぶり2度目のMVP。34HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
  • 第1866回、景浦賞は664打席 .337 195安打 35本 142打点 98得点で全部門達成のヤクルトのよしおが初、沢村賞は1.68 18勝 .818 214投球回 213奪三振 8完投で全部門達成のロッテのエゴンウレアが3度目の受賞
  • 第1866回、西武のオトフリートが8年ぶりのランニングホームランを達成
第1867回

  • 第1867回、ヤクルトと日ハムの84年ぶりの日本シリーズは、ヤクルトが1勝3敗からよしおの3試合連続決勝打で逆転し4勝3敗で3年ぶり169回目の日本一。ヤクルトは対日ハム282年ぶり勝利。MVPは.379 5本 11打点 3決勝打のよしおと1.76 2勝 9奪三振のゆうぞう
  • 第1867回、セリーグはヤクルトと中日のマッチレース、最後は2チームが72勝で並ぶもヤクルトが引き分け1差で抜け出し3年ぶり338回目の優勝。巨人は14年ぶり最下位
  • 第1867回、パリーグは日ハムが79勝で大きく抜け出し9年ぶり247回目の優勝。福岡は前年度優勝から最下位転落で6位1位6位の逆V字
  • 第1867回、ヤクルトのよしおがBA.438 33本 129打点 207安打でチーム77年ぶり野手三冠王となり野手成績点415で2年連続4度目のMVP。42盗塁 出塁率.428の巨人のベイダーを抑えての受賞
  • 第1867回、阪神のキセキが2.98 15勝 136奪三振で無冠ながら投手成績点401を出し9年ぶり2度目のMVP
  • 第1867回、横浜のクランモンタナがERA2.69 210奪三振で二冠達成
  • 第1867回、日ハムのトモセシュンサクがBA.324 45本 131打点 194安打 出塁率.419でチーム108年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点446で2年ぶり2度目のMVP。50盗塁の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1867回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.64のロッテのエゴンウレアと198奪三振の福岡の葬儀屋の争いとなり、エゴンウレアが投手成績点397で2年連続3度目のMVP
  • 第1867回、景浦賞は694打席 .324 194安打 45本 131打点 106得点で全部門達成の日ハムのトモセシュンサクが2度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1867回、新人王は、セが.213 6本 59打点 1盗塁の巨人のチェケラッチョ・パが.279 11本 69打点 12盗塁の楽天の皇甫嵩と4.50 10勝 120奪三振のオリックスのビクトールが受賞
  • 第1867回、日ハムのトモセシュンサクがサイクルヒット、オリックスの原始が156m弾の特大弾を記録
第1868回

  • 第1868回、巨人と福岡の92年ぶり日本シリーズは、福岡が第3戦野中和夫の5安打6打点など19-11の打撃戦で打ち勝つなど4勝1敗で制して2年ぶり179回目の日本一。MVPは.434 2本 10打点の野中和夫と1.08 1勝 10奪三振の葬儀屋
  • 第1868回、セリーグは巨人が75勝で抜け出し7年ぶり295回目の優勝。巨人は前年度最下位から優勝、ヤクルトは前年度優勝から最下位転落で革命
  • 第1868回、パリーグは福岡とオリックスのマッチレース、最後は福岡が72勝58敗10分の二桁引き分けで73勝63敗4分のオリックスの勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり352回目の優勝。福岡は前年度最下位から優勝でV字回復、1位6位1位6位と波型に
  • 第1868回、巨人のドドドがBA.338 27本 205安打の二冠で野手成績点380を出し6年ぶり3度目のMVP。95打点のヤクルトのよしお、41盗塁の巨人のベイダー、出塁率.429の中日のカスターを抑えての受賞
  • 第1868回、横浜のクランモンタナが2.00 17勝 199奪三振 勝率.772で防御率が名無しのため実質三冠で投手成績点530を出し3年ぶり2度目のMVP。30セーブの巨人の徳川家光を抑えての受賞
  • 第1868回、オリックスの原始が27本 99打点の二冠で野手成績点314を出し4年ぶり4度目のMVP。BA.307 30盗塁の西武のオトフリート、出塁率.399で5年目タイトルのオリックスの4ツーラーを抑えての受賞
  • 第1868回、オリックスの真ナントゥーがERA2.59 16勝の二冠で投手成績点464を出し4年ぶり3度目のMVP。16勝のオリックスのあつこ、199奪三振の福岡の葬儀屋、31HPの福岡のホールドを抑えての受賞
  • 第1868回、景浦賞は701打席 .338 205安打 27本 88打点 114得点で4部門達成の巨人のドドドが初、沢村賞は2.00 17勝 .772 210投球回 188奪三振 5完投で5部門達成の横浜のクランモンタナが初の受賞
  • 第1868回、新人王は.257 10本 63打点 10盗塁の福岡の無頼漢が受賞
  • 第1868回、西武のオトフリートが19度目の盗塁王を獲得し627年ぶりに通算盗塁王タイ記録を達成
第1869回

  • 第1869回、西武のオトフリートが20度目の盗塁王を獲得し、674年ぶりとなる通算盗塁王新記録を達成
  • 第1869回、広島とオリックスの192年ぶり日本シリーズは、広島が1試合16得点など4勝2敗で制して7年ぶり169回目の日本一。広島日本一回数セ1位タイに。MVPは名無しと0.00 1セーブ 4奪三振の山口剛
  • 第1869回、セリーグは3チームの三つ巴、最後は広島が73勝で中日と横浜に1勝差つけ6年ぶり371回目の優勝。巨人は前年度優勝から最下位転落で6位1位6位の逆V字
  • 第1869回、パリーグはオリックスが74勝で2位楽天の2勝差つけ4年ぶり307回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
  • 第1869回、巨人のドドドが.317 34本 34盗塁で83年ぶり、チームでは154年ぶりのトリプルスリーを達成
  • 第1869回、セリーグの野手MVP争いは、36本 116打点で二冠の横浜の佐野直喜と、BA.317 34盗塁 195安打の巨人のドドドと、34盗塁の巨人のベイダーと、出塁率.409のヤクルトのよしおの争いとなり、ドドドが野手成績点354で2年連続3度目のMVP
  • 第1869回、横浜のクランモンタナがERA2.46 15勝 182奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点437を出し2年連続3度目のMVP
  • 第1869回、オリックスの原始が.323 30本 94打点 5盗塁で無冠ながら2位2位3位の安定度で野手成績点362を出し2年連続5度目のMVP
  • 第1869回、日ハムのバビットが38本 115打点で二冠達成、36盗塁の西武のオトフリートがそれぞれタイトル
  • 第1869回、オリックスの真ナントゥーがERA1.74 18勝 勝率.720の二冠で投手成績点585を出し2年連続4度目のMVP。202奪三振で12年ぶり先発タイトルの福岡の山崎智也を抑えての受賞
  • 第1869回、景浦賞は661打席 .301 177安打 38本 115打点 85得点で5部門達成の日ハムのバビットが初、沢村賞は1.74 18勝 .720 222投球回 183奪三振 10完投で全部門達成のオリックスの真ナントゥーが初の受賞
  • 第1869回、新人王は.272 1本 47打点 10盗塁の阪神の数原魁が受賞
  • 第1869回、日ハムのバビットがサイクルヒット
第1870回

  • 第1870回、巨人と福岡の日本シリーズは、福岡が1勝3敗から逆転の4勝3敗で制して2年ぶり史上2チーム目となる180回目の記念日本一。MVPは.241 6打点 1盗塁 2決勝打の無頼漢と1.26 1勝 14奪三振の山崎智也
  • 第1870回、セリーグは巨人が72勝で2位ヤクルトに0.5差つけ2年ぶり296回目の優勝。巨人は前年度最下位から優勝で1位6位1位のV字回復。広島は前年度優勝から最下位転落で革命
  • 第1870回、パリーグは福岡が70勝で2位西武の1ゲーム差つけ2年ぶり353回目の優勝。福岡は6位1位6位1位5位1位と乱高下。日ハムは13年ぶり最下位も1位から6位まで3.5差の大接戦だった
  • 第1870回、セリーグの野手MVP争いは、27本のヤクルトの九亀製麺と、109打点で4年目の巨人のチェケラッチョと、26盗塁 出塁率.415の巨人のベイダーと、190安打の巨人のドドドの争いとなり、九亀製麺が野手成績点333のぞろ目で初タイトル初MVP
  • 第1870回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.68 228奪三振で二冠の横浜のクランモンタナと、勝率.809のヤクルトのゆうぞうの争いとなり、ゆうぞうが投手成績点481で3年ぶり7度目のMVP
  • 第1870回、福岡の山崎智也がシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
  • 第1870回、パリーグの野手MVP争いは、35本の日ハムのバビットと、106打点の楽天の皇甫嵩と、37盗塁 186安打の西武のオトフリートの争いとなり、バビットが野手成績点341で4年ぶり2度目のMVP
  • 第1870回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.27で4年目のオリックスのビクトールと、194奪三振の福岡の山崎智也の争いとなり、山崎智也が投手成績点405で13年ぶり2度目のMVP
  • 第1870回、景浦賞は636打席 .301 168安打 35本 102打点 95得点で5部門達成の日ハムのバビットが2度目、沢村賞は2.68 16勝 .695 238投球回 228奪三振 14完投で横浜のクランモンタナが2度目の受賞
  • 第1870回、新人王は.256 15本 88打点 1盗塁のロッテのビクトワールピサが受賞
  • 第1870回、オリックスのアンジェがランニングホームラン、阪神のキセキが6奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
  • 第1870回、西武のオトフリートが13度目の最多安打を獲得し705年ぶりとなる通算最多安打タイ記録を達成、また20年連続盗塁王の前人未踏の記録も達成
第1871回

  • 第1871回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ヤクルトが延長18回一挙6得点など4勝2敗で制して4年ぶり170回目の日本一。ヤクルトはシリーズ4連勝で日本一回数セ単独1位に浮上。MVPは.370 3本 6打点 1延長弾の九亀製麺と、0.52 2勝 16奪三振 1完封のゆうぞう
  • 第1871回、セリーグはヤクルトと横浜のマッチレース、最後はヤクルトが74勝で2勝差つけ4年ぶり339回目の優勝。巨人は前年度優勝から最下位転落で6位1位6位1位6位のW字完成
  • 第1871回、パリーグはロッテと日ハムのマッチレース、最後は74勝で2チームが並ぶもロッテが引き分け1差つけ7年ぶり387回目の優勝。オリックスは20年ぶり最下位
  • 第1871回、セリーグの野手MVP争いは、37本のヤクルトの九亀製麺と、116打点の巨人のチェケラッチョと、29盗塁の巨人のベイダーと、196安打の巨人のドドドの争いとなり、九亀製麺が野手成績点383で2年連続2度目のMVP
  • 第1871回、横浜のクランモンタナがERA2.07 16勝 214奪三振でチーム24年ぶりの投手三冠王となり投手成績点495で2年ぶり4度目のMVP
  • 第1871回、日ハムのバビットが35本 111打点の二冠で野手成績点340で2年連続3度目のMVP。31盗塁で有終の美の西武のオトフリートを抑えての受賞
  • 第1871回、日ハムのマキディエルが2.47 14勝 163奪三振で無冠ながら投手成績点412で9年ぶり2度目のMVP。ERA1.96のオリックスの真ナントゥーと、39HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
  • 第1871回、景浦賞は643打席 .277 151安打 37本 113打点 98得点で4部門達成の九亀製麺が初、沢村賞は2.07 16勝 .666 243投球回 214奪三振 15完投で全部門達成の横浜のクランモンタナが3度目の受賞
  • 第1871回、新人王は.272 6本 77打点 4盗塁の巨人のケイが受賞
  • 第1871回、オリックスのアンジェが2年連続ランニングホームランを達成
第1872回

  • 第1872回、阪神とオリックスの日本シリーズは、オリックスが3試合連続完封など13-1で4TATEし7年ぶり157回目の日本一。阪神はシリーズ5連敗。MVPは.250 2本 4打点 1盗塁のライヒアルトと0.00 1勝 9奪三振 1完封のビクトール
  • 第1872回、セリーグは阪神が79勝で大きく抜け出し6年ぶり323回目の優勝
  • 第1872回、パリーグはオリックスが73勝で抜け出し3年ぶり308回目の優勝。オリックスは前年度最下位から優勝、西武は13年ぶり最下位
  • 第1872回、ヤクルトの九亀製麺が50本 143打点 出塁率.415の二冠で野手成績点414で3年連続3度目のMVP。25盗塁で有終の美のドドドと197安打の中日のヤマニンブークリエを抑えての受賞
  • 第1872回、横浜のクランモンタナがERA1.53 18勝 202奪三振で2年連続投手三冠王となり投手成績点578で2年連続5度目のMVP、18勝 勝率.720で有終の美の阪神のキセキを抑えての受賞
  • 第1872回、日ハムのバビットがBA.313 29本 107打点 出塁率.401の準三冠で野手成績点341で3年連続4度目のMVP。34本の日ハムの山崎郡、35盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1872回、福岡の葬儀屋が2.52 14勝 166奪三振で無冠ながら投手成績点394を出し7年ぶり2度目のMVP。ERA2.34の福岡のダスターを抑えての受賞
  • 第1872回、景浦賞は642打席 .313 171安打 50本 143打点 97得点で全部門達成のヤクルトの九亀製麺が2度目、沢村賞は1.53 18勝 .692 246.2投球回 202奪三振 20完投で全部門達成の横浜のクランモンタナが4度目の受賞
  • 第1872回、新人王は、セが.266 18本 83打点 9盗塁の阪神の長嶺豊、パが.241 28本 80打点 16盗塁の西武のノーラがそれぞれ受賞
  • 第1872回、巨人のドドドがランニングホームラン、日ハムのバビットが156m弾の特大弾を達成
第1873回

  • 第1873回、横浜とロッテの64年ぶり日本シリーズは、横浜が2完封など23-7で4TATEし11年ぶり127回目の日本一。横浜はシリーズ7連勝、ロッテは4連敗。MVPは.411 1本 6打点 1延長決勝打の佐野直喜と0.00 1勝 9奪三振 1完封のズズズ
  • 第1873回、セリーグは横浜が76勝で抜け出し11年ぶり268回目の優勝
  • 第1873回、パリーグはロッテと楽天のマッチレース、最後はロッテが74勝で2勝差つけ2年ぶり388回目の優勝。西武は23年ぶり連続最下位
  • 第1873回、ヤクルトの九亀製麺が54本 139打点 出塁率.401の二冠で野手成績点413で4年連続4度目のMVP。26盗塁で有終の美の巨人のベイダーを抑えての受賞
  • 第1873回、横浜のクランモンタナがERA2.36 17勝 189奪三振 勝率.739で494年ぶりとなる3年連続投手三冠王となり投手成績点518で3年連続6度目のMVP
  • 第1873回、パリーグの野手MVP争いは、42本 111打点で二冠の日ハムの山崎郡と、BA.316 191安打 出塁率.395の西武のノーラと、27盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、ノーラが1位2位3位の安定度で野手成績点372で2年目で初タイトル初MVP
  • 第1873回、福岡の葬儀屋がERA2.16 16勝 176奪三振で奪三振王が名無しのため実質三冠で投手成績点486で2年連続3度目のMVP。16勝 勝率.695の日ハムのマキディエル、42HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
  • 第1873回、景浦賞は682打席 .316 191安打 40本 94打点 98得点で5部門達成の西武のノーラが初、沢村賞は2.36 17勝 .739 240.2投球回 189奪三振 13完投で全部門達成の横浜のクランモンタナが5度目の受賞
  • 第1873回、新人王は、セが.258 14本 54打点 16盗塁の広島のタタタと4.05 9勝 126奪三振の広島のペアポルックス。パが.271 9本 64打点 1盗塁のオリックスのymdtkと6.18 11勝 95奪三振のオリックスのだいすけ
第1874回

  • 第1874回、横浜と福岡の12年ぶり日本シリーズは、福岡が葬儀屋の1試合14奪三振など21-7で4TATEし4年ぶり181回目の日本一。福岡は対横浜280年ぶり勝利でシリーズ4連勝。MVPは.375 1本 3打点の無頼漢と0.00 1勝 14奪三振 1完封の葬儀屋
  • 第1874回、セリーグは横浜が74勝で抜け出すも2位阪神3位中日がまわし切れずチーム23年ぶりの連覇で269回目の優勝
  • 第1874回、パリーグは接戦、福岡とオリックスが71勝で並ぶも最後は福岡が引き分け2差をつけて4年ぶり354回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落
  • 第1874回、ヤクルトの九亀製麺が33本 105打点の二冠で野手成績点306を出し5年ぶり5度目のMVP。185安打で2年目タイトルの広島のタタタを抑えての受賞
  • 第1874回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.20の横浜のズズズと、171奪三振の横浜のクランモンタナの争いとなり、ズズズが投手成績点438で初タイトル初MVP
  • 第1874回、福岡の無頼漢がシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
  • 第1874回、パリーグの野手MVP争いは、37本 120打点で二冠の日ハムの山崎郡と、BA.326 出塁率.438の福岡の無頼漢と、28盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、無頼漢が野手成績点362で初タイトル初MVP
  • 第1874回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.61のオリックスの真ナントゥーと、202奪三振の福岡の葬儀屋と、29セーブの福岡のズババの争いとなり、真ナントゥーが投手成績点523で5年ぶり5度目のMVP
  • 第1874回、景浦賞は661打席 .326 180安打 27本 105打点 80得点で4部門達成の福岡の無頼漢が初、沢村賞は1.61 16勝 .666 234.1投球回 178奪三振 16完投で全部門達成のオリックスの真ナントゥーが2度目の受賞
  • 第1874回、新人王は.239 14本 64打点 4盗塁の西武のラスターと、3.96 4勝 29セーブ 85奪三振の福岡のズババが受賞
第1875回

  • 第1875回、広島とオリックスの日本シリーズは、オリックスが3試合連続完封など4勝1敗で制して3年ぶり158回目の日本一。オリックスは対広島229年ぶり勝利。3年連続4TATE決着は485年ぶり。MVPは.285 4本 9打点 2決勝弾のライヒアルトと0.00 1勝 6奪三振 1完封のだいすけ
  • 第1875回、セリーグは広島と巨人が71勝60敗9分で同率で並ぶも直接対決3勝差で広島が6年ぶり372回目の判定優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
  • 第1875回、パリーグはオリックスと西武のマッチレース、最後はオリックスが77勝で1勝差つけ3年ぶり309回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
  • 第1875回、ヤクルトの九亀製麺が42本 137打点の二冠で野手成績点385を出し6年連続6度目のMVP
  • 第1875回、横浜のクランモンタナがERA2.966 18勝 201奪三振で7毛差で防御率を取り自身4度目の投手三冠王を取ると投手成績点481で2年ぶり7度目のMVPで引退を飾る
  • 第1875回、西武のノーラがBA.319 47本 120打点 186安打 出塁率.416でチーム41年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点421で2年ぶり2度目のMVP。25盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1875回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.88 勝率.833のオリックスのビクトールと、198奪三振のロッテのテスターの争いとなり、ビクトールが投手成績点487で初のMVP
  • 第1875回、景浦賞は680打席 .319 186安打 47本 120打点 111得点で全部門達成の西武のノーラが2度目、沢村賞は2.97 18勝 .720 233.2投球回 201奪三振 15完投で5部門達成の横浜のクランモンタナが6度目の受賞
  • 第1875回、新人王は4.71 11勝 107奪三振の阪神の湯川浩司が受賞
  • 第1875回、西武のノーラが155m弾の特大弾を達成
第1876回

  • 第1876回、巨人と日ハムの54年ぶり日本シリーズは、日ハムが逆転勝ち3試合など4勝2敗で制して18年ぶり119回目の日本一。MVPは.307 3本 10打点の山崎郡と、4.40 2勝 17奪三振のマキディエル
  • 第1876回、セリーグは巨人が79勝で2位以下は借金と大差をつけ6年ぶり297回目の優勝。横浜は12年ぶり連続最下位
  • 第1876回、パリーグは日ハムと西武のマッチレース、最後は日ハムが73勝59敗8分で2位西武の75勝63敗2分を2勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて9年ぶり248回目の優勝。ロッテは13年ぶりの3年連続最下位
  • 第1876回、横浜の佐野直喜がBA.324 43本 135打点 出塁率.442でチーム98年ぶりの野手三冠王となり野手成績点365で初のMVP。18盗塁の阪神の数原魁を抑えての受賞
  • 第1876回、巨人の徳川家光が3.02 3勝 34セーブ 56奪三振でセーブ王を取り投手成績点233で初のMVP
  • 第1876回、西武のノーラがBA.315 41本 出塁率.433の二冠で野手成績点401を出し2年連続3度目のMVP。125打点のオリックスの4ツーラー、53盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1876回、オリックスの真ナントゥーが3.05 16勝 148奪三振で無冠ながら投手成績点432を出し2年ぶり6度目のMVP
  • 第1876回、ロッテのテスターがERA2.56 199奪三振で二冠達成、勝率.777のオリックスのビクトール、35HPの日ハムの飛天大聖・李コンがそれぞれタイトル
  • 第1876回、景浦賞は688打席 .315 180安打 41本 109打点 101得点で全部門達成の西武のノーラが3度目の受賞、沢村賞は該当者なし
  • 第1876回、新人王は、セが4.30 10粗油 99奪三振のギャラボーグ、パが.262 15本 59打点 8盗塁のオリックスのあゆみが受賞
第1877回

  • 第1877回、横浜と西武の88年ぶり日本シリーズは、横浜が第7戦ズズズの1試合13奪三振など4勝3敗で制して4年ぶり128回目の日本一。横浜は対オリックス24勝23敗で勝ち越し。MVPは.413 4本 16打点 1盗塁 2決勝打の佐野直喜と、3.00 1勝 20奪三振 1完封のズズズ
  • 第1877回、セリーグは横浜が73勝も残り5球団がまわし切れず3年ぶり史上11チーム目となる270回目の記念優勝。横浜は2年連続最下位から優勝、阪神は21年ぶり最下位
  • 第1877回、パリーグは西武が75勝で大きく抜け出し24年ぶり288回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
  • 第1877回、横浜の佐野直喜が37本 118打点の二冠で野手成績点372を出し2年連続2度目のMVP。BA.3062 出塁率.405で3毛差首位打者の阪神の数原魁、17盗塁の広島のタタタを抑えての受賞
  • 第1877回、セリーグの投手MVP争いは、15勝の横浜のズズズと、27セーブの広島の山口剛の争いとなり、ズズズが3位1位2位の安定度で投手成績点370を出し3年ぶり2度目のMVP
  • 第1877回、西武のノーラがBA.322 46本 129打点 184安打 出塁率.430で自身2度目の野手三冠王を2度目の五冠王で飾り野手成績点444で3年連続3度目のMVP。44盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1877回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.35の福岡のダスターと、198奪三振の日ハムのマキディエルと、32セーブの福岡のズババの争いとなり、マキディエルが2位2位1位の安定度で投手成績点419で6年ぶり2度目のMVP
  • 第1877回、景浦賞は678打席 .322 184安打 46本 129打点 113得点で全部門達成の西武のノーラが4度目、沢村賞は2.52 15勝 .625 217.2投球回 198奪三振 8完投で5部門達成の日ハムのマキディエルが初の受賞
  • 第1877回、新人王は、セが.258 9本 52打点 8盗塁のヤクルトのオイスター、パが.263 6本 45打点 4盗塁のオリックスの昆布茶がそれぞれ受賞
第1878回

  • 第1878回、横浜とオリックスの28年ぶり日本シリーズは、オリックスがymdtkの延長10回サヨナラ日本一決定弾など4勝1敗で制して3年ぶり159回目の日本一。オリックスは日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.347 2本 5打点 1盗塁のymdtkと0.00 1勝 9奪三振 1完封のだいすけ
  • 第1878回、セリーグは横浜が74勝で2位阪神に1勝差つけ2年連続271回目の優勝
  • 第1878回、パリーグはオリックスが76勝で大きく抜け出し3年ぶり史上6チーム目となる310回目の記念優勝。日ハムは52年ぶり連続最下位
  • 第1878回、横浜の佐野直喜が42本 120打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点398で3年連続3度目のMVP。BA.338 31盗塁 204安打 出塁率.441の阪神の数原魁を抑えての受賞
  • 第1878回、横浜のズズズが19勝 156奪三振 勝率.863の二冠で投手成績点531で2年連続3度目のMVP
  • 第1878回、パリーグの野手MVP争いは、BA.314 出塁率.436の楽天の皇甫嵩と、48本の西武のノーラと、33盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、ノーラが野手成績点399で4年連続5度目のMVP
  • 第1878回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.30 199奪三振で二冠のマキディエルと、16勝の福岡のダスターの争いとなり、ダスターが投手成績点435で初のMVP
  • 第1878回、景浦賞は674打席 .291 170安打 48本 117打点 101得点で5部門達成の西武のノーラが5度目、沢村賞は2.82 16勝 .592 220投球回 1651奪三振 11完投で4部門達成の福岡のダスターが初の受賞
  • 第1878回、新人王は.257 10本 55打点 2盗塁で日ハムの玉里が受賞
  • 第1878回、ロッテのテスターが12奪三振3四死球でノーヒットノーランを達成
第1879回

  • 第1879回、阪神とロッテの101年ぶり日本シリーズは、ロッテが4勝2敗で制してシリーズ連敗を4で止める23年ぶり202回目の日本一。MVPは.363 1本 3打点 1盗塁のヴィクトワールピサと9.00 8奪三振のテスター
  • 第1879回、セリーグは阪神が75勝で大きく抜け出し7年ぶり324回目の優勝。ヤクルトは17年ぶり連続最下位
  • 第1879回、パリーグはロッテとオリックスのマッチレース、最後はロッテが77勝で1.5差つけ6年ぶり389回目の優勝。日ハムは3年連続最下位
  • 第1879回、巨人のライヒアルトが41本 122打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点393で初タイトル初MVP。41本の横浜の佐野直喜、25盗塁 出塁率.443の阪神の数原魁を抑えての受賞
  • 第1879回、広島の山口剛が1.33 4勝 29セーブ 93奪三振で無冠ながら投手成績点330を出し40歳で初のMVP。158奪三振の横浜のズズズを抑えての受賞
  • 第1879回、福岡の無頼漢が.319 34本 114打点 8盗塁で無冠ながら3位2位3位の安定度で野手成績点377を出し5年ぶり2度目のMVP。BA.353 200安打 出塁率.460の楽天の皇甫嵩、41本の西武のノーラ、42盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1879回、ロッテのテスターがERA2.01 15勝 191奪三振でチーム13年ぶりの投手三冠王となり投手成績点479を出し初のMVP。15勝のオリックスのだいすけを抑えての受賞。最多勝は名無し含め4人同時獲得
  • 第1879回、景浦賞は696打席 .324 190安打 41本 122打点 104得点で全部門達成の巨人のライヒアルトが初、沢村賞は2.01 15勝 .681 201.1投球回 191奪三振 5完投で5部門達成のロッテのテスターが初の受賞
  • 第1879回、新人王は.243 16本 74打点 6盗塁の日ハムのカヴァレリッツオが受賞
第1880回

  • 第1880回、中日と楽天の189年ぶり日本シリーズは、楽天が4勝3敗で制して25年ぶり史上6チーム目となる160回目の記念日本一。MVPは.370 1本 9打点の皇甫嵩と4.50 1勝1H 2奪三振のエーファ
  • 第1880回、セリーグは中日が76勝で大きく抜け出し21年ぶり277回目の優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落
  • 第1880回、パリーグは楽天が73勝で2位福岡に1勝差つけ19年ぶり291回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落。1位から4位まで2.5差の接戦だった
  • 第1880回、パリーグの野手MVP争いは、BA.354 213安打 出塁率.433の阪神の数原魁と、44本の横浜の佐野直喜と、143打点の中日の九亀製麺と、43盗塁の広島のタタタの争いとなり、九亀製麺が2位2位1位の安定度で野手成績点419を出し5年ぶり7度目のMVP
  • 第1880回、中日のバスターが4.35 13勝 97奪三振で無冠ながら投手成績点279を出し104年ぶりとなる高卒投手による新人でMVPの快挙を達成
  • 第1880回、パリーグの野手MVP争いは、BA.349 197安打 出塁率.440の楽天の皇甫嵩と、37本の西武のノーラと、128打点の福岡の無頼漢と、29盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、皇甫嵩が1位3位2位の安定度で野手成績点407を出し初のMVP
  • 第1880回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.96の日ハムのマキディエルと、19勝 勝率.703のオリックスのビクトールと、221奪三振のロッテのテスターの争いとなり、ビクトールが2位1位3位の安定度で投手成績点580を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第1880回、景浦賞は674打席 .331 192安打 39本 143打点 101得点で全部門達成の中日の九亀製麺が3度目、沢村賞は2.08 19勝 .703 229投球回 179奪三振 13完投で全部門達成のオリックスのビクトールが初の受賞
  • 第1880回、新人王は、セが4.35 13勝 97奪三振の中日のバスター、パが5.88 10勝 94奪三振のオリックスの真59が受賞
第1881回

  • 第1881回、巨人と西武の45年ぶり日本シリーズは、西武がノーラの2決勝弾など4勝2敗で制して23年ぶり144回目の日本一。MVPは.346 3本 3打点のラスターと0.00 3セーブ 3奪三振のパンダマン
  • 第1881回、セリーグは巨人と広島のマッチレース、最後は巨人は引き分け2差で逃げ切り5年ぶり298回目の優勝。阪神は50年ぶりの連続最下位
  • 第1881回、パリーグは西武が75勝で2位日ハムを0.5差抑え4年ぶり289回目の優勝。楽天は前年度優勝から最下位転落で15年ぶり最下位
  • 第1881回、広島のタタタが.323 32本 64盗塁でトリプルスリーを達成
  • 第1881回、セリーグの野手MVP争いは、40本の横浜の佐野直喜と、131打点の阪神のチェケラッチョと中日の九亀製麺、64盗塁 201安打の広島のタタタの争いとなり、タタタが全部門3位に入る安定度で野手成績点421で初のMVP
  • 第1881回、横浜のズズズが4.07 12勝 138奪三振で無冠ながら投手成績点240を出し3年ぶり4度目のMVP
  • 第1881回、西武のノーラがBA.331 52本 128打点 191安打 出塁率.449の準三冠で野手成績点458で3年ぶり6度目のMVP。131打点の福岡の無頼漢、32盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1881回、オリックスのだいすけがERA2.66 19勝 勝率.826の二冠で投手成績点541で初のMVP。30セーブの西武のパンダマン、34HPのロッテのすみれを抑えての受賞
  • 第1881回、景浦賞は701打席 .331 191安打 52本 128打点 129得点で全部門達成の西武のノーラが6度目、沢村賞は3.23 14勝 .608 208.2投球回 157奪三振 8完投で4部門達成のオリックスのアグネスフライトが無冠ながら初の受賞
  • 第1881回、新人王は3.74 12勝 168奪三振で福岡の追跡者が受賞
  • 第1881回、オリックスのアンジェがランニングホームラン、楽天の皇甫嵩がサイクルヒット
第1882回

  • 第1882回、巨人と日ハムの日本シリーズは、巨人が第7戦で9回2点差を追いつき延長12回に勝ち越し4勝3敗で制して、シリーズ連敗を4で止める21年ぶり146回目の日本一。MVPは.225 1本 5打点 1盗塁のライヒアルトと名無し
  • 第1882回、セリーグは巨人が76勝で貯金独り占めの圧勝でチーム349年ぶりの連覇で299回目の優勝。広島は10年ぶり最下位
  • 第1882回、パリーグは日ハムとオリックスのマッチレース、最後は日ハムが75勝62敗3分でオリックスの76勝63敗1分を7勝率と勝数の逆転現象で7毛差上回り6年ぶり249回目の優勝
  • 第1882回、横浜の佐野直喜がBA.365 46本 164打点 207安打 出塁率.457で2度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点431で4年ぶり4度目のMVP。60盗塁の広島のタタタを抑えての受賞
  • 第1882回、横浜のギャラボーグが3.86 12勝 131奪三振で無冠ながら投手成績点253を出し初のMVP
  • 第1882回、福岡の無頼漢がBA.322 41本 142打点でチーム31年ぶりの野手三冠王となり野手成績点412で3年ぶり3度目のMVP。19盗塁のオリックスのアンジェ、出塁率.413の西武のノーラを抑えての受賞
  • 第1882回、オリックスのアグネスフライトが2.86 16勝 140奪三振で無冠ながら投手成績点448で初のMVP。30セーブのオリックスのことにを抑えての受賞
  • 第1882回、景浦賞は665打席 .365 207安打 46本 164打点 91得点で全部門達成の横浜の佐野直喜が初、沢村賞は2.86 16勝 .695 217投球回 140奪三振 10完投で4部門達成のオリックスのアグネスフライトが2度目の受賞
  • 第1882回、新人王は、セが4.66 11勝 105奪三振の阪神の石本裕武、パが6.81 13勝 118奪三振の楽天のギュンターがそれぞれ受賞
第1883回

  • 第1883回、ヤクルトとオリックスの40年ぶり日本シリーズは、オリックスが31-10で4TATEし5年ぶり史上7チーム目となる160回目の記念日本一。オリックスはシリーズ4連勝で日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.625 2本 7打点の昆布茶と1.04 1勝 7奪三振のビクトール
  • 第1883回、セリーグはヤクルトと阪神のマッチレース、最後はヤクルトが12年ぶり史上4チーム目となる340回目の記念優勝。巨人は2年連続優勝から最下位転落で10年ぶり最下位
  • 第1883回、パリーグはオリックスが76勝で抜け出し5年ぶり311回目の優勝。福岡は16年ぶり最下位
  • 第1883回、セリーグの野手MVP争いは、BA.333 188安打 出塁率.423の阪神の長嶺豊と、39本の横浜の佐野直喜と、127打点の阪神のチェケラッチョと、52盗塁の阪神の数原魁の争いとなり、長嶺豊が1位2位2位の安定度で野手成績点392で初タイトル初MVP
  • 第1883回、中日のバスターが2.87 14勝 97奪三振 勝率.700で最高勝率を取り投手成績点372で3年ぶり2度目のMVP
  • 第1883回、西武のノーラがBA.343 47本 198安打 出塁率.456の二冠で打点も3位に入り野手成績点440で2年ぶり6度目のMVP。133打点の西武のラスターと、20盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
  • 第1883回、オリックスのビクトールがERA2.46 15勝 勝率.789の二冠で投手成績点452で3年ぶり3度目のMVP。32HPの日ハムの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
  • 第1883回、景浦賞は696打席 .343 198安打 47本 117打点 100得点で全部門達成の西武のノーラが7度目、沢村賞は2.46 15勝 .789 219.2投球回 144奪三振 9完投で5部門達成のオリックスのビクトールが2度目の受賞
  • 第1883回、新人王は、セが.286 13本 71打点 8盗塁の巨人のアナーキー、パが.264 6本 57打点 8盗塁のオリックスのミステリーが受賞
  • 第1883回、阪神の数原魁が321本の5打数5安打でサイクルヒットを達成
第1884回

  • 第1884回、横浜と西武の日本シリーズは、西武が1度のリードも許さず32-4で4TATEし3年ぶり145回目の日本一。西武は対横浜24勝24敗の五分に。MVPは.388 3本 7打点のラスターと名無し
  • 第1884回、セリーグは横浜が74勝で2位阪神に2勝差つけ6年ぶり272回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落
  • 第1884回、パリーグは西武とロッテのマッチレース、73勝で2チームが並ぶも最後は西武が引き分け2差で抜け出し3年ぶり史上9チーム目となる290回目の記念優勝
  • 第1884回、セリーグの野手MVP争いは、41本 138打点で二冠の阪神のチェケラッチョと、BA.323 出塁率.432の阪神の長嶺豊と、42盗塁の広島のタタタの争いとなり、永宮豊が1位2位2位の安定度で野手成績点398で2年連続2度目のMVP
  • 第1884回、阪神の湯川浩司がERA2.36 19勝 勝率.760の二冠で投手成績点569を出し初タイトル初MVP
  • 第1884回、パリーグの野手MVP争いは、BA.325 出塁率.4218で4毛差出塁率の西武のラスターと、47本 193安打の西武のノーラと、118打点のオリックスのymdtkと、25盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、ノーラが3位1位2位の安定度で野手成績点427を出し2年連続8度目のMVP
  • 第1884回、ロッテのペアポルックスがERA2.01 185奪三振の二冠で勝利数も3位に入り投手成績点439で初タイトル初MVP
  • 第1884回、景浦賞は707打席 .321 194安打 47本 113打点 117得点で全部門達成の西武のノーラが8度目、沢村賞は2.01 14勝 .608 224投球回 185奪三振 14完投で5部門達成のロッテのペアポルックスが初の受賞
  • 第1884回、新人王は.494 10勝 114奪三振の日ハムのマステマが受賞
  • 第1884回、広島のタタタがランニングホームラン、西武のノーラがサイクルヒットを達成
第1885回

  • 第1885回、広島とロッテの64年ぶり日本シリーズは、広島が第7戦タタタの先頭打者本塁打で勝つなど4勝3敗で制して16年ぶり史上4チームとなる170回目の日本一。広島は日本一回数セ1位タイに浮上。MVPは.214 1本 3打点 5盗塁のタタタと12.00 1奪三振の玉臂匠・金大堅
  • 第1885回、セリーグは広島が73勝で大きく抜け出し10年ぶり373回目の優勝
  • 第1885回、パリーグはロッテが77勝で貯金独り占めの圧勝で6年ぶり史上初となる390回目の記念優勝
  • 第1885回、セリーグの野手MVP争いは、37本の横浜の佐野直喜と、117打点の巨人のライヒアルトと、48盗塁の広島のタタタの争いとなり、タタタが野手成績点347で4年ぶり2度目のMVP
  • 第1885回、阪神の湯川浩司がERA1.95 13勝 142奪三振 勝率.812で最優秀防御率と最高勝率を取り投手成績点414で2年ぶり2度目のMVP
  • 第1885回、西武のラスターがBA.334 41本 126打点 出塁率.447でチーム8年ぶりの野手三冠王となり野手成績点389で初のMVP。20盗塁の福岡のザザザを抑えての受賞
  • 第1885回、楽天のギュンターが2.70 17勝 157奪三振で無冠ながら全部門2位に入り投手成績点484で4年目で初のMVP。168奪三振の福岡の追跡者を抑えての受賞
  • 第1885回、景浦賞は663打席 .334 184安打 41本 126打点 99得点で全部門達成の西武のラスターが初、沢村賞は2.70 17勝 .708 210投球回 157奪三振 7完投で4部門達成の楽天のギュンターが初の受賞
  • 第1885回、新人王は4.34 14勝 94奪三振で広島の玉臂匠・金大堅が受賞
  • 第1885回、広島のタタタが14年ぶりとなる2年連続ランニングホームラン、西武のノーラが150m弾の特大弾を達成
第1886回

  • 第1886回、中日と楽天の日本シリーズは、楽天が2度の延長サヨナラ弾など4勝1敗で制して6年ぶり161回目の日本一。楽天はパ日本一回数単独3位に浮上。MVPは.269 1打点の皇甫嵩と1.17 6奪三振のパンダマン
  • 第1886回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が73勝で0.5差つけ6年ぶり278回目の優勝。横浜は10年ぶり最下位
  • 第1886回、パリーグは楽天が74勝で2位福岡に1勝差つけ6年ぶり292回目の優勝。西武は13年ぶり最下位
  • 第1886回、阪神の長嶺豊が36本 110打点の二冠で野手成績点358を出し2年ぶり3度目のMVP。BA.3311 48盗塁で6毛差首位打者の阪神の数原魁t、出塁率.430の阪神のチェケラッチョを抑えての受賞
  • 第1886回、中日のバスターが3.29 13勝 98奪三振で無冠ながら投手成績点342を出し3年ぶり3度目のMVP。14勝 勝率.636の横浜のズズズを抑えての受賞
  • 第1886回、パリーグの野手MVP争いは、BA.328 出塁率.427のロッテのヴィクトワールピサと、44本 190安打の西武のノーラと、17盗塁の福岡のザザザの争いとなり、ノーラが3位1位2位の安定度で野手成績点384を出し2年ぶり8度目のMVP
  • 第1886回、楽天のギュンターがERA2.75 19勝 173奪三振 勝率.863の準三冠で投手成績点556を出し2年ぶり2度目のMVP。202奪三振の福岡の追跡者を抑えての受賞
  • 第1886回、景浦賞は689打席 .323 190安打 44本 111打点 114得点で全部門達成の西武のノーラが9度目、沢村賞は3.61 18勝 .666 217投球回 202奪三振 10完投で5部門達成の福岡の追跡者が初の受賞
  • 第1886回、新人王は.298 15本 76打点 1盗塁のオリックスの吸いたくなるマンと3.68 11勝 139奪三振のオリックスのスラッパーがそれぞれ受賞
第1887回

  • 第1887回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、オリックスが初戦にあゆみの延長サヨナラ満塁本塁打など36-8で4TATEし4年ぶり161回目の日本一。オリックスはシリーズ5連勝で日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.294 2本 6打点の昆布茶と0.00 1勝 13奪三振の真59
  • 第1887回、セリーグはヤクルトが77勝で抜け出し4年ぶり341回目の優勝。中日は前年度優勝から最下位転落で30年ぶり最下位
  • 第1887回、パリーグはオリックスが79勝で大きく抜け出し4年ぶり312回目の優勝。西武は14年ぶり連続最下位
  • 第1887回、セリーグの野手MVP争いは、38本の横浜の佐野直喜と、122打点のヤクルトのオイスターと、41盗塁 出塁率.433の広島のタタタと、188安打の阪神の数原魁の争いとなり、オイスターが野手成績点389で初タイトル初MVP
  • 第1887回、横浜のギャラボーグがERA1.78 233奪三振の二冠で投手成績点438を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第1887回、オリックスのymdtkが.270 27本 99打点 5盗塁で無冠ながら野手成績点334で初のMVP
  • 第1887回、西武のノーラが42本 102打点で二冠達成、BA.295 出塁率.406の西武のラスター、171安打の福岡のザザザがそれぞれタイトル
  • 第1887回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.48の楽天のギュンターと、18勝 勝率.818のオリックスのだいすけと、237奪三振の福岡の追跡者と、31セーブの福岡のズババの争いとなり、だいすけが投手成績点555で6年ぶり2度目のMVP
  • 第1887回、景浦賞は683打席 .309 181安打 34本 122打点 105得点で全部門達成したヤクルトのオイスターが初、沢村賞は1.58 16勝 .695 224.2投球回 198奪三振 10完投で全部門達成の楽天のギュンターが2度目の受賞
  • 第1887回、新人王は.252 9本 63打点 5盗塁の福岡の執行者が受賞
  • 第1887回、オリックスのミステリーがランニングホームラン、ヤクルトのオイスターが4打席4安打でサイクルヒット、オリックスのアグネスフライトが8奪三振5四死球でノーヒットノーランをそれぞれ達成
第1888回

  • 第1888回、横浜とオリックスの日本シリーズは、オリックスがスラッパーの1安打完封など3完封で13-2で4TATEしチーム246年ぶりの連覇で162回目の日本一。オリックスは対横浜23勝23敗の五分に戻しパリーグ日本一回数単独3位に浮上。2年連続4TATE日本一は856年ぶりの快挙。MVPは.307 1本 1打点のあゆみと0.00 1勝 6奪三振 1完封のだいすけ
  • 第1888回、セリーグは横浜が75勝で抜け出し4年ぶり273回目の優勝。中日は116年ぶりの2年連続最下位
  • 第1888回、パリーグはオリックスと福岡のマッチレース、最後はオリックスが75勝で1勝差つけチーム51年ぶりの連覇で313回目の優勝
  • 第1888回、セリーグの野手MVP争いは、40本のヤクルトのオイスターと、118打点で有終の美の横浜の佐野直喜と、40盗塁の広島のタタタの争いとなり、オイスターが野手成績点376で2年連続2度目のMVP
  • 第1888回、阪神の石本裕武がERA2.14 17勝 勝率.739 の二冠で投手成績点516で初タイトル初MVP。235奪三振の横浜のギャラボーグを抑えての受賞
  • 第1888回、西武のラスターがBA.346 41本 109打点 186安打 出塁率.456で自身2度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点401で3年ぶり2度目のMVP。24盗塁の福岡のザザザを抑えての受賞
  • 第1888回、オリックスの真59がERA2.59 16勝の二冠で投手成績点494を出し初タイトル初MVP。243奪三振の福岡の追跡者、36セーブのロッテのすみれを抑えての受賞
  • 第1888回、景浦賞は648打席 .346 186安打 41本 109打点 87得点で5部門達成の西武のラスターが2度目、沢村賞は2.63 15勝 .600 222.2投球回 243奪三振 13完投で5部門達成の福岡の追跡者が2度目の受賞
  • 第1888回、新人王は5.27 8勝 109奪三振の西武のあしを35が受賞
  • 第1888回、西武のラスターが153m弾の特大弾を達成
第1889回

  • 第1889回、ヤクルトと西武の41年ぶり日本シリーズは、西武が3試合逆転勝ちなど23-9で4TATEし5年ぶり146回目の日本一。MVPは.437 1本 3打点 1盗塁のノーラと3.00 1勝 1奪三振のあしを35
  • 第1889回、セリーグはヤクルトが79勝で大きく抜け出し2年ぶり342回目の優勝。中日は140年ぶりの3年連続最下位
  • 第1889回、パリーグは西武が74勝で2位オリックスを0.5差抑えて5年ぶり291回目の優勝
  • 第1889回、セリーグの野手MVP争いは、BA.336 38盗塁 193安打 出塁率.432のヤクルトのオイスターと、39本のヤクルトのオイスターと、106打点の阪神の長嶺豊の争いとなり、オイスターが2位1位2位の安定度で野手成績点406で3年連続3度目のMVP
  • 第1889回、中日のバスターがERA1.69 19勝 193奪三振でチーム120年ぶりの投手三冠王となり投手成績点588で3年ぶり4度目のMVP
  • 第1889回、西武のラスターがBA.325 47本 123打点 出塁率.447で100年ぶりとなる2年連続野手三冠王となり野手成績点427で2年連続3度目のMVP。31盗塁の福岡のザザザ、182安打の西武のノーラを抑えての受賞
  • 第1889回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.27のオリックスの真59と、233奪三振の福岡の追跡者と、29セーブの福岡のズババの争いとなり、真59が投手成績点454で2年連続2度目のMVP
  • 第1889回、景浦賞は663打席 .325 177安打 47本 123打点 96得点で全部門達成の西武のラスターが3度目、沢村賞は1.69 19勝 .703 229,1投球回 193奪三振 15完投で全部門達成の中日のバスターが初の受賞
  • 第1889回、新人王は4人、セが.283 16本 75打点 5盗塁の中日のカリカリと3.19 13勝 154奪三振の巨人のMayEnd、パが.267 40打点 14盗塁の楽天のハムスターと3.00 26セーブ 63奪三振の楽天の玉迫がそれぞれ受賞
  • 第1889回、阪神の長嶺豊がランニングホームラン、日ハムのカヴァレリッツオがサイクルヒットを達成
第1890回

  • 第1890回、広島と日ハムの27年ぶり日本シリーズは、日ハムがカヴァレリッツオの2決勝弾など4勝2敗で制して14年ぶり12球団目となる120回目の記念日本一。MVPは.304 1本 5打点の玉里と1.12 2勝 9奪三振 1完封のマステマ
  • 第1890回、セリーグは広島と中日の一騎打ち、最後は広島が71勝65敗4分で中日の72勝66敗2分を勝率と勝数の逆転現象で3毛差上回り5年ぶり374回目の優勝
  • 第1890回、パリーグは日ハムが72勝を記録するも2球団がまわし切れず、8年ぶり12球団目となる250回目の記念優勝。西武は前年度優勝から最下位転落
  • 第1890回、セリーグの野手MVP争いは、31本 99打点で二冠の阪神の長嶺豊と、40盗塁の広島のタタタの争いとなり、タタタが野手成績点370を出し5年ぶり3度目のMVP
  • 第1890回、阪神の湯川浩司がERA2.33 17勝 193奪三振でチーム142年ぶりの投手三冠王となり投手成績点496で5年ぶり3度目のMVP。193奪三振の横浜のギャラボーグを抑えての受賞
  • 第1890回、パリーグの野手MVP争いは、BA.327 16盗塁 174安打 出塁率.409の福岡のザザザと、42本の西武のラスターと、107打点のオリックスのあゆみの争いとなり、ラスターが野手成績点365で3年連続4度目のMVP
  • 第1890回、楽天のギュンターがERA1.86 17勝の二冠で投手成績点524を出し4年ぶり3度目のMVP。211奪三振の福岡の追跡者を抑えての受賞
  • 第1890回、景浦賞は662打席 .302 172安打 42本 97打点 86得点で5部門達成の西武のラスターが4度目、沢村賞は1.86 17勝 .708 227.1投球回 183奪三振 11完投で全部門達成の楽天のギュンターが3度目の受賞
  • 第1890回、新人王は、セが3.88 5勝 22セーブ 70奪三振の阪神の三震取、パが4.04 3勝 72奪三振の福岡のグググ
  • 第1890回、阪神の湯川浩司が14奪三振で有人では55年ぶりの完全試合を達成
第1891回

  • 第1891回、中日と楽天の日本シリーズは、楽天がギュンターの連続完封で4勝2敗で制して6年ぶり162回目の日本一。楽天は対中日4連勝で30勝目(22敗)を果たし日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.250 1打点 1盗塁のハムスターと0.00 2勝 20奪三振 2完封のギュンター
  • 第1891回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が69勝61敗10分で2位阪神の72勝65敗2分で3勝差の勝率と勝数の逆転現象で逃げ切り5年ぶり279回目の優勝。巨人は48年ぶりの連続最下位
  • 第1891回、パリーグは楽天が74勝で抜け出し5年ぶり293回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
  • 第1891回、セリーグの野手MVP争いは、BA.306 42盗塁 182安打 出塁率.385の広島のタタタと、33本のヤクルトのオイスターと、111打点の阪神の長嶺豊の争いとなり、長嶺豊野手成績点332で5年ぶり4度目のMVP
  • 第1891回、中日のバスターがERA1.30 17勝の二冠で投手成績点582を出し2年ぶり5度目のMVP。17勝の横浜のギャラボーグ、222奪三振の阪神の湯川浩司、29セーブの広島のズババを抑えての受賞
  • 第1891回、西武のラスターがBA.311 46本 115打点 185安打 出塁率.409で自身4度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点393で4年連続5度目のMVP
  • 第1891回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.671で1毛差防御率の楽天のギュンターと、16勝 勝率.695のオリックスの真59と、256奪三振の福岡の追跡者と、35HPの福岡のグググの争いとなり、真59が投手成績点475で2年ぶり3度目のMVP
  • 第1891回、景浦賞は693打席 .311 185安打 46本 115打点 89得点で5部門達成の西武のラスターが5度目、沢村賞は1.30 17勝 .708 234.2投球回 172奪三振 13完投で全部門達成の中日のバスターが2度目の受賞
  • 第1891回、新人王は.266 12本 71打点 6盗塁の巨人のジュウリョクピエロが受賞
  • 第1891回、福岡のザザザとオリックスのミステリーがランニングホームランを達成
第1892回

  • 第1892回、阪神とロッテの13年ぶり日本シリーズは、阪神が湯川浩司の延長11回完封など40-10で4TATEし、シリーズ連敗を6で止める46年ぶり164回目の日本一。MVPは.272 6打点1盗塁の数原魁と0.00 1勝 11奪三振 1完封の湯川浩司
  • 第1892回、セリーグは阪神が80勝とチーム100年ぶりの80勝超えで圧倒し13年ぶり325回目の優勝。巨人は72年ぶりの3年連続最下位
  • 第1892回、パリーグはロッテと西武の一騎打ち、最後はロッテが72勝で1勝差つけ7年ぶり391回目の優勝
  • 第1892回、セリーグの野手MVP争いは、BA.321 26盗塁 188安打の広島のタタタと、39本のヤクルトのオイスターと、110打点 出塁率.410の阪神の長嶺豊の争いとなり、オイスターが野手成績点364で3年ぶり4度目のMVP
  • 第1892回、中日のバスターがERA1.20 20勝 勝率.833で二冠のバスターと、20勝 212奪三振 勝率.833で二冠の阪神の湯川浩司の争いとなり、バスターが奪三振でも3位に入り投手成績点648で2年連続6度目のMVP
  • 第1892回、西武のラスターが.296 30本 93打点 12盗塁で無冠ながら野手成績点345を出し5年連続6度目のMVP
  • 第1892回、オリックスのあゆみが34本 114打点で二冠を達成。BA.311 182安打 出塁率.413の日ハムの熊谷直樹、25盗塁の福岡のザザザがそれぞれタイトル
  • 第1892回、福岡の追跡者がERA2.03 15勝 273奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点448で初のMVP。35セーブのロッテのすみすを抑えての受賞
  • 第1892回、景浦賞は675打席 .299 171安打 39本 102打点 93得点で5部門達成のヤクルトのオイスターが2度目、沢村賞は2.04 20勝 .833 234投球回 212奪三振 14完投で全部門達成の阪神の湯川浩司が初の受賞
  • 第182回、新人王は、セが.292 1本 59打点 21盗塁の横浜の田舎の生活、パが.254 9本65打点 3盗塁のロッテのサンダー・ライガーが受賞
第1893回

  • 第1893回、横浜と西武の日本シリーズは、西武が30-10で4TATEし4年ぶり147回目の日本一。西武はシリーズ4連勝、横浜はシリーズ4連敗。西武は対横浜25勝24敗で勝ち越し日本一回数単独8位に浮上。MVPは.235 3打点のラスターと名無し
  • 第1893回、セリーグは横浜が75勝で抜け出し5年ぶり274回目の優勝
  • 第1893回、パリーグは西武が75勝で2位楽天に1ゲーム差つけ4年ぶり292回目の優勝。ロッテは前年優勝から最下位転落で13年ぶり最下位
  • 第1893回、巨人のアナーキーがBA.333 48本 138打点 出塁率.443でチーム40年ぶり野手三冠王となり野手成績点432を出し初タイトル初MVP、28盗塁の広島のタタタを抑えての受賞
  • 第1893回、横浜のギャラボーグがERA1.69 17勝 233奪三振の準三冠で投手成績点558を出し6年ぶり3度目のMVP。19勝 勝率.730の中日のバスターを抑えての受賞
  • 第1893回、日ハムの熊谷直樹がBA.330 39本 200安打の二冠で打点も3位に入り野手成績点375を出し初のMVP、109打点の福岡の執行者、35盗塁の福岡のザザザを抑えての受賞
  • 第1893回、福岡の追跡者がERA1.53 17勝 289奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点553を出し2年連続2度目のMVP
  • 第1893回、景浦賞は659打席 .333 183安打 48本 138打点 100得点で全部門達成の巨人のアナーキーが初、沢村賞は1.53 17勝 .653 258.1投球回 289奪三振 24完投で全部門達成の福岡の追跡者が3度目の受賞
  • 第1893回、阪神の長嶺豊が154m弾の特大弾、オリックスのスラッパーが12奪三振1四死球1エラーでノーヒットノーランを達成
第1894回

  • 第1894回、巨人とオリックスの101年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝2敗で制して6年ぶり163回目の日本一。オリックスはシリーズ7連勝で日本一回数パリーグ単独3位に浮上。MVPは.375 2本 6打点 1盗塁のミステリーと3.00 1勝 15奪三振 1完封のスラッパー
  • 第1894回、セリーグは巨人が75勝で大きく抜け出し12年ぶり史上7チーム目となる300回目の記念優勝。阪神は13年ぶり最下位
  • 第1894回、パリーグはオリックスが79勝で大きく抜け出し6年ぶり314回目の優勝。ロッテは18年ぶり連続最下位
  • 第1894回、巨人のアナーキーがBA.330 44本 117打点 出塁率.452で2年連続野手三冠王となり野手成績点433で2年連続2度目のMVP。24盗塁の広島のタタタ、180安打で3年目タイトルの横浜のthirtyを抑えての受賞
  • 第1894回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.67の中日のバスターと、232奪三振の横浜のギャラボーグと、31セーブの広島のズババの争いとなり、バスターが1位2位2位の安定度で投手成績点534を出し2年ぶり7度目のMVP
  • 第1894回、日ハムの熊谷直樹がBA.330 41本 112打点 出塁率.445でチーム27年ぶりの野手三冠王となり野手成績点388で2年連続2度目のMVP。30盗塁 189安打の福岡のザザザを抑えての受賞
  • 第1894回、日ハムのマステマがERA2.05 18勝の二冠で投手成績点558を出し初タイトル初MVP。258奪三振の福岡の追跡者、勝率.777のオリックスの真59を抑えての受賞
  • 第1894回、景浦賞は685打席 .330 188安打 41本 112打点 119得点で全部門達成の日ハムの熊谷直樹が初、沢村賞は1.67 17勝 .708 237.2投球回 210奪三振 16完投で全部門達成の中日のバスターが3度目の受賞
  • 第1894回、新人王は、セが.250 12本 64打点 4盗塁の阪神の宮田龍馬、パが7.02 9勝 100奪三振のオリックスのあずきが受賞


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