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偽ペナ
>
偽ペナの歴史1800~1899回
気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね
歴代順位表1~99回
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歴代順位表100~199回
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歴代順位表200~299回
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歴代順位表300~399回
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歴代順位表400~499回
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歴代順位表500~599回
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歴代順位表600~699回
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歴代順位表700~799回
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歴代順位表800~899回
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歴代順位表900~999回
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歴代順位表1000~1099回
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歴代順位表1100~1199回
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歴代順位表1200回~1299回
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歴代順位表1300~1399回
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歴代順位表1400~1499回
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歴代順位表1500~1599回
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歴代順位表1600~1699回
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歴代順位表1700~1799回
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歴代順位表1800~1899回
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偽ペナの歴史100~149回
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偽ペナの歴史150~199回
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偽ペナの歴史200~249回
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偽ペナの歴史250~299回
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偽ペナの歴史300~349回
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偽ペナの歴史350~399回
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偽ペナの歴史400~449回
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偽ペナの歴史450~499回
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偽ペナの歴史900~999回
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偽ペナの歴史1000~1099回
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偽ペナの歴史1100~1199回
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偽ペナの歴史1300~1399回
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偽ペナの歴史1600~1699回
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偽ペナの歴史1700~1799回
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偽ペナ引退
選手名鑑
500~549回
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偽ペナ引退
選手名鑑
550~599回
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偽ペナ引退
選手名鑑
600~649回
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偽ペナ引退
選手名鑑
650~699回
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偽ペナ引退
選手名鑑
700~799回
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偽ペナ引退
選手名鑑
800~899回
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選手名鑑
900~999回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1000~1099回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1000~1099回その2
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偽ペナ引退
選手名鑑
1100~1199回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1150~1199回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1200~1249回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/892.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1250~1299回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/893.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1300~1359回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/896.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1400~1499回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/899.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1500~1599回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1600~1699回
https://w.atwiki.jp/orepena2/pages/905.html
偽ペナ引退
選手名鑑
1700~1799回
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偽ペナ引退
選手名鑑
1800~1899回
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偽ペナの殿堂
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偽ペナの殿堂1000回
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第1800回
第1800回、広島と西武の日本シリーズは、広島が4勝2敗で制してチーム112年ぶりの連覇で159回目の日本一。広島は00回台日本一は13期ぶり負けなしの3勝目。MVPは.192 2本 2打点 1盗塁のベータと0.00 2勝 15奪三振 1完封のマスターアジア
第1800回、セリーグは広島が74勝で大きく抜け出しチーム112年ぶりの連覇で359回目の優勝。00回台優勝は13期ぶり3回目
第1800回、パリーグは西武が78勝で大きく抜け出し6年ぶり279回目の優勝。00回台優勝は4期ぶり3回目
第1800回、巨人のHyogaがBA.362 42本 114打点 207安打 出塁率.456の準三冠で野手成績点420を出し初のMVP、114打点の阪神のけっつん太郎、28盗塁の阪神の白井英治を抑えての受賞
第1800回、広島のマスターアジアがERA1.80 180奪三振の二冠で投手成績点433を出し3年連続4度目のMVP、15勝 勝率.681の横浜の毛頭星・孔明、34HPの阪神のリリーフ才木を抑えての受賞
第1800回、パリーグの野手MVP争いは、BA.308 188安打のロッテのミッキーファイトと、39本の西武のクロとっこと、25盗塁 出塁率.396の日ハムの馳浩の争いとあり、クロとっこが野手成績点362で2年連続10度目のMVP
第1800回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.30の楽天のウェスカーと、192奪三振のオリックスのエコロヴァルツと、勝率.761の西武のゲルダの争いとなり、投手成績点464で4年目で初タイトル初MVP
第1800回、景浦賞は670打席 .362 207安打 42本 111打点 101得点で全部門達成の巨人のHyogaが2度目、沢村賞は1.80 13勝 .619 215.1投球回 180奪三振 9完投で4部門達成の広島のマスターアジアが6度目の受賞
第1801回
第1801回、巨人とロッテの10年ぶり日本シリーズは、ロッテが仕事人の2決勝弾など24-13で4TATEし4年ぶり192回目の日本一。ロッテは対巨人4連勝。MVPは.375 3本 6打点 1盗塁 2決勝弾の仕事人と0.00 1勝 9奪三振 1完封のエガオヲミセテ
第1801回、セリーグは巨人が73勝で抜け出し10年ぶり史上7チーム目となる290回目の記念優勝。広島は前年度優勝から最下位転落
第1801回、パリーグはロッテとオリックスが74勝で並ぶも最後はロッテが引き分け3差つけ3年ぶり372回目の優勝。福岡は17年ぶり連続最下位
第1801回、セリーグの野手MVP争いは、BA.320 24盗塁 195安打の阪神の白井英治と、39本 出塁率.428の巨人のHyogaと、98打点の阪神のけっつん太郎の争いとなり、hyogaが3位1位2位の安定度で野手成績点380で2年連続2度目のMVP
第1801回、横浜の毛頭星・孔明がERA2.24 14勝 172奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点420で6年ぶり2度目のMVP、勝率.736の巨人の田中調を抑えての受賞
第1801回、パリーグの野手MVP争いは、BA.319 188安打のロッテの仕事人と、38本の楽天の徳仙と、35盗塁 出塁率.413の日ハムの馳浩の争いとなり、仕事人が野手成績点374で初のMVP
第1801回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.11のロッテのエガオヲミセテと、196奪三振の福岡のふでこの争いとなり、エガオヲミセテが1位2位2位の安定度で投手成績点503で2年ぶり3度目のMVP
第1801回、景浦賞は664打席 .319 188安打 32本 100打点 79得点で5部門達成のロッテの仕事人が初、沢村賞は2.11 16勝 .666 221.1投球回 182奪三振 13完投で全部門達成のロッテのエガオヲミセテが初の受賞
第1801回、新人王は3.46 2勝 47奪三振の日ハムのスパイダーマッが受賞
第1802回
第1802回、横浜とオリックスの23年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝3敗で制して15年ぶり148回目の日本一。MVPは.370 2打点 1盗塁のやかんの麦茶と1.17 1勝 8奪三振のエコロヴァルツ
第1802回、セリーグは横浜が77勝で抜け出し6年ぶり256回目の優勝。広島は2年連続最下位
第1802回、パリーグはオリックスが72勝で抜け出し15年ぶり292回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落。5位西武と6位ロッテは同率で対戦成績1勝差で西武が上回る。1位から6位まで5ゲーム差の接戦だった
第1802回、巨人のHyogaがBA.346 42本 107打点 193安打 出塁率.449の準三冠で野手成績点397を出し3年連続3度目のMVP、113打点の巨人の冨井、34盗塁の阪神の白井英治を抑えての受賞
第1802回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.70 勝率.761の横浜の毛頭星・孔明と、33セーブの阪神のにごんごの争いとなり、毛頭星・孔明が投手成績点528で2年連続3度目のMVP
第1802回、パリーグの野手MVP争いは、36本 105打点で二冠のロッテの仕事人と、BA.318 184安打 出塁率.412の楽天の徳仙と、28盗塁のロッテのパスキエの争いとなり、徳仙が1位2位2位の安定度で野手成績点382を出し7年ぶり2度目のMVP
第1802回、ロッテのエガオヲミセテがERA2.13 16勝 193奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点472を出し2年連続4度目のMVP
第1802回、景浦賞は661打席 .346 193安打 42本 107打点 122得点で全部門達成の巨人のHyogaが3度目、沢村賞は2.13 16勝 .727 207.1投球回 193奪三振 5完投で5部門達成のロッテのエガオヲミセテが2度目の受賞
第1802回、新人王は、セが.242 9本 51打点 7盗塁の横浜のシンリョクカ。パが.314 22本 73打点 8盗塁の大台越えで福岡の泉福が受賞
第1803回
第1803回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテがエガオヲミセテの1試合18奪三振など4勝1敗で制して2年ぶり193回目の日本一。ロッテは日本一最下位日本一の完全V字回復。MVPは.363 2本 8打点の仕事人と0.90 1勝 18奪三振 1完投のエガオヲミセテ
第1803回、セリーグは中日が74勝で抜け出し6年ぶり265回目の優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
第1803回、パリーグはロッテが76勝で抜け出し2年ぶり373回目の優勝。ロッテは前年度最下位から優勝、オリックスは前年度優勝から最下位の革命。ロッテは1位6位1位のV字回復も達成
第1803回、巨人のHyogaがBA.321 36本 25盗塁 出塁率.431の二冠で打点も3位に入り野手成績点368で4年連続4度目のMVP
第1803回、横浜の毛頭星・孔明がERA1.71 18勝 168奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点557を出し3年連続4度目のMVP、35セーブの阪神のにごんごを抑えての受賞
第1803回、ロッテの仕事人が36本 103打点の二冠で野手成績点353で2年ぶり2度目のMVP、BA.310 出塁率.405の楽天の徳仙、103打点のロッテの四皇シャンクズ、21盗塁のオリックスのやかんの麦茶と日ハムの馳浩、183安打のロッテのミッキーファイトを抑えての受賞
第1803回、パリーグの投手MVP争いは、16勝のロッテのエガオヲミセテと西武のゲルダ、204奪三振の福岡のふでこの争いとなり、エガオヲミセテが2位1位2位の安定度で投手成績点486を出し3年連続5度目のMVP
第1803回、景浦賞は660打席 .321 178安打 36本 89打点 94得点で5部門達成の巨人のHyogaが4度目、沢村賞は2.39 16勝 .615 218投球回 196奪三振 11完投で全部門達成nおロッテのエガオヲミセテ3度目の受賞
新人王は.271 9本 69打点 3盗塁のロッテの白が受賞
第1804回
第1804回、阪神と楽天の52年ぶり日本シリーズは、楽天が17-6で4TATEし9年ぶり157回目の日本一。楽天は対阪神30勝(17敗)。MVPは.312 1打点の田中角栄と0.00 2勝 4奪三振のウェスカー
第1804回、セリーグは阪神が73勝で抜け出し6年ぶり史上5チーム目となる310回目の記念優勝、阪神は1800回台セ5チーム目の優勝。セリーグの1800回台優勝童貞はヤクルトに決定。中日は前年度優勝から最下位転落で12年ぶり最下位
第1804回、パリーグは楽天とロッテが争い、最後は楽天が1勝差で抜け出し5年ぶり282回目の優勝。オリックスは12年ぶりの連続最下位
第1804回、セリーグの野手MVP争いは、35本の巨人の冨井と、105打点 24盗塁の巨人のhyogaの争いとなり、hyogaが2位2位1位の安定度で野手成績点363を出し5年連続5度目のMVP
第1804回、巨人の田中調が2.30 18勝 144奪三振 勝率.782で最多勝と最高勝率を取り投手成績点542で初のMVP
第1804回、福岡のまるがBA.313 40本 115打点 177安打 出塁率.413でチーム18年ぶりの野手三冠王を1800回台初の五冠王で飾り野手成績点381で初のMVP
第1804回、ロッテのエガオヲミセテがERA1.54 20勝 223奪三振で1800回台初の投手三冠王となり、投手成績点647で4年連続6度目のMVP。39セーブの楽天のウェスカーと、勝率.777の西武のゲルダを抑えての受賞
第1804回、景浦賞は662打席 .313 177安打 40本 115打点 91得点で全部門達成の福岡のまるが2度目、沢村賞は1.54 20勝 .769 227.1投球回 223奪三振 12完投で全部門達成のロッテのエガオヲミセテが4度目の受賞
第1804回、ロッテのエガオヲミセテが7奪三振2失策でノーヒットノーランを達成
第1805回
第1805回、阪神のにごんごが通算797セーブを達成しこれまでの記録を5セーブ更新し、450年ぶりとなる通算セーブ数新記録を達成
第1805回、広島と福岡の17年ぶり日本シリーズは、福岡が第1戦で延長15回の死闘を勝つなど4勝1敗で制して17年ぶり176回目の日本一。MVPは.400 1本 5打点 1盗塁の泉福と1.35 8奪三振のふでこ
第1805回、セリーグは広島と巨人が71勝で並ぶも広島が引き分け5差で抜け出し5年ぶりセリーグ初となる360回目の記念優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落でセリーグは3年連続の転落。阪神は30年ぶり最下位
第1805回、パリーグは福岡とロッテが76勝で並ぶも福岡が引き分け1差で逃げ切り13年ぶり史上3チーム目となる360回目の記念優勝。福岡は1800回台パ5球団目の優勝。1800回台パの優勝童貞は日ハムに。オリックスは72年ぶりの3年連続最下位
第1805回、巨人のHyogaがBA.371 48本 112打点 211安打 出塁率.473でチーム48年ぶりの野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点445で6年連続6度目のMVP、23盗塁の阪神の白井英治を抑えての受賞
第1805回、横浜の毛頭星・孔明が2.00 2勝 39セーブ 62奪三振で最多救援を取り投手成績点345で2年ぶり5度目のMVP
第1805回、ロッテの仕事人が.331 48本 134打点の準三冠で野手成績点424で2年ぶり3度目のMVP、BA.336 187安打 出塁率.454の福岡のまる、22盗塁のオリックスのやかんの麦茶を抑えての受賞
第1805回、福岡のふでこがERA1.78 16勝 202奪三振 勝率.727でチーム28年ぶりの投手三冠王となり投手成績点523で初のMVP、202奪三振のロッテのエガオヲミセテを抑えての受賞
第1805回、景浦賞は668打席 .331 186安打 48本 134打点 115得点で全部門達成のロッテの仕事人が2度目、沢村賞は2.37 15勝 .625 212.2投球回 202奪三振 9完投で5部門達成のロッテのエガオヲミセテが5度目の受賞
第1805回、新人王は2.69 10勝 112奪三振の広島のマスターデュエルが受賞
第1806回
第1806回、ヤクルトと西武の57年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが22-8で4TATEし32年ぶり163回目の日本一。MVPは.250 1本 2打点の姚弋仲と名無し
第1806回、セリーグはヤクルトが78勝で大きく抜け出し22年ぶり325回目の優勝。ヤクルトは1800回台11球団目の優勝で、12球団最後の優勝童貞は日ハムに。阪神は31年ぶりの連続最下位
第1806回、パリーグは西武が75勝で抜け出し史上9チーム目となる280回目の記念優勝
第1806回、BA.336 27盗塁 196安打のヤクルトの姚弋仲と、29本の広島のベータと、27盗塁 出塁率.452の巨人のHyogaの争いとなり、姚弋仲が野手成績点368で初のMVP
第1806回、中日のレイアマが2.96 14勝 106奪三振で無冠ながら投手成績点383を出し初のMVP
第1806回、福岡のまるが.316 48本 117打点 出塁率.419で打率が名無しのため実質三冠で野手成績点383で2年ぶり2度目のMVP、186安打の日ハムの馳浩と福岡の泉福を抑えての受賞
第1806回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.25 216奪三振で二冠のオリックスのエコロヴァルツと、18勝 勝率.782の西武のゲルダの争いとなり、ゲルダが2位1位2位の安定度で投手成績点553を出し6年ぶり2度目のMVP
第1806回、景浦賞は682打席 .316 183安打 48本 117打点 112得点で全部門達成の福岡のまるが3度目、沢村賞は2.29 18勝 .782 204投球回 187奪三振 5完投で5部門達成の西武のゲルダが初の受賞
第1806回、新人王は、セが.244 36打点 3盗塁の阪神の不二子と3.83 8勝 129奪三振の阪神のちのまるこ。パが6.38 12勝 115奪三振のロッテのカムニャックが受賞
第1807回
第1807回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテが1試合14奪三振など4勝3敗で制して4年ぶり194回目の日本一。MVPは.322 1本 7打点 3盗塁のパスキエと1.06 1省 16奪三振 1完投のエガオヲミセテ
第1807回、セリーグは中日が78勝で2位以下は借金と大きく抜け出し4年ぶり266回目の優勝
第1807回、パリーグはロッテが71勝で貯金を独り占めして4年ぶり374回目の優勝
第1807回、セリーグの野手MVP争いは、BA.330 187安打 出塁率.414の巨人のHyogaと、33本の広島のベータと、29盗塁の横浜のゾンニッヒの争いとなり、ベータが野手成績点351で初のMVP
第1807回、中日のレイアマが2.46 14勝 131奪三振で無冠ながら投手成績点324を出し2年連続2度目のMVP。ERA2.16 勝率.812の広島のマスターデュエルと、165奪三振の横浜のてってを抑えての受賞
第1807回、ロッテの仕事人が.310 40本 112打点 176安打 出塁率.409で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点386を出し2年ぶり3度目のMVP、20盗塁の日ハムの馳浩を抑えての受賞
第1807回、福岡のふでこが2.12 14勝 197奪三振で無冠ながら全部門で2位に入り投手成績点412で2年ぶり2度目のMVP
第1807回、オリックスのエコロヴァルツがERA2.08 211奪三振で二冠を達成
第1807回、景浦賞は662打席 .310 176安打 40本 112打点 92得点で全部門達成のロッテの仕事人が3度目、沢村賞は該当者なし
第1807回、中日のヴィリーが41歳でランニングホームランを達成
第1808回
第1808回、阪神と福岡の16年ぶり日本シリーズは、阪神が3完封など4勝2敗で制して10年ぶり157回目の日本一。MVPは.320 2本 10打点 2盗塁の山田カイキと1.93 1勝 8奪三振のちのまるこ
第1808回、セリーグは阪神とヤクルトのマッチレース、最後は阪神が73勝で2ゲーム差つけ4年ぶり311回目の優勝
第1808回、パリーグは福岡が75勝で2位日ハムに1ゲーム差つけ3年ぶり341回目の優勝。福岡は前年度最下位から優勝、ロッテは前年度優勝から最下位転落で革命。ロッテは14年ぶり最下位
第1808回、阪神の山田カイキがBA.339 127打点 192安打 出塁率.414の二冠で本塁打も3位に入り野手成績点420で初のMVP
第1808回、横浜の毛頭星・孔明が0.58 3勝 33セーブ 65奪三振で無冠ながら投手成績点422を出し3年ぶり6度目のMVP
第1808回、中日のレイアマがERA2.25 15勝 勝率.750で二冠を達成
第1808回、福岡のまるが.324 34本 111打点190安打 出塁率.414で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点381を出し2年ぶり3度目のMVP、25盗塁のロッテのパスキエを抑えての受賞
第1808回、オリックスのエコロヴァルツがERA1.85 16勝 230奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点504を出し初のMVP
第1808回、景浦賞は676打席 .324 190安打 34本 111打点 98得点で全部門達成の福岡のまるが4度目、沢村賞は1.86 16勝 .695 209.1投球回 230奪三振 7完投で5部門達成のオリックスのエコロヴァルツが初の受賞
第1808回、新人王は、セが.235 15本 69打点 9盗塁で阪神のボートレース、パが.282 9本 74打点 7盗塁でロッテのレッドバンデが受賞
第1808回、楽天の田中角栄がサイクルヒットを達成
第1809回
第1809回、横浜とロッテの34年ぶり日本シリーズは、ロッテが3連勝3連敗の後第7戦を勝つ足立光弘シリーズ制して2年ぶり195回目の日本一。ロッテは日本一最下位日本一の完全V字回復。MVPは.333 2本 4打点 1盗塁で新人のノーリミットと、0.55 2勝 20奪三振 1完封のエガオヲミセテ
第1809回、セリーグは横浜が74勝で2位巨人に2勝差つけ7年ぶり257回目の優勝。広島は2年連続最下位
第1809回、パリーグはロッテが70勝で1勝差つけ2年ぶり375回目の優勝。ロッテは前年度最下位から優勝でV字回復。1位から5位まで3.5差の接戦だった
第1809回、巨人のHyogaがBA.314 44本 117打点 185安打 出塁率.398で4年ぶり2度目の野手三冠王を2度目の五冠王で飾り野手成績点391で4年ぶり7度目のMVP、24盗塁の横浜のゾンニッヒを抑えての受賞
第1809回、中日のレイアマが2.72 15勝 139奪三振で無冠ながら投手成績点412を出し2年ぶり3度目のMVP
第1809回、福岡のまるがBA.326 43本 114打点 出塁率.427の準三冠で野手成績点394を出し2年連続4度目のMVP、115打点で新人のロッテのノーリミット、22盗塁のロッテのパスキエを抑えての受賞
第1809回、オリックスのエコロヴァルツがERA1.88 13勝 248奪三振 勝率.764で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点407を出し2年連続2度目のMVP
第1809回、景浦賞は676打席 .326 188安打 43本 114打点 112得点で全部門達成の福岡のまるが5度目、沢村賞は1.88 13勝 .764 215.2投球回 7完投で4部門達成のオリックスのエコロヴァルツが2度目の受賞
第1809回、新人王は、セが.292 18本 79打点 8盗塁で中日のカルル、パが.312 27本 115打点 1盗塁の大台越えでロッテのノーリミットが受賞
第1810回
第1810回、阪神と楽天の日本シリーズは、楽天が3度の1点差勝ちで4勝1敗で制して6年ぶり158回目の日本一。MVPは.333 2本 4打点 2決勝打の徳仙と3.00 3H 5奪三振のウェスカー
第1810回、セリーグは阪神が78勝で大きく抜け出し2年ぶり312回目の優勝。ヤクルトは19年ぶり最下位
第1810回、パリーグは楽天が74勝で抜け出し6年ぶり283回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落で6位1位6位の逆V
第1810回、セリーグの野手MVP争いは、BA.321 出塁率.41692で1糸差で出塁率の広島のベータと、31本 24盗塁の巨人のHyogaと、96打点の阪神の山田カイキの争いとなり、Hyogaが野手成績点342で2年連続8度目のMVP
第1810回、セリーグの投手MVP争いは、17勝 勝率.739の中日のレイアマと、166奪三振の横浜のてっての争いとなり、レイアマが投手成績点456で2年連続4度目のMVP
第1810回、福岡のまるが39本 114打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点378で3年連続5度目のMVP、BA.324 193安打の福岡の白、24盗塁の楽天の田中角栄とロッテのパスキエを抑えての受賞
第1810回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.09のオリックスのエコロヴァルツと、14勝 勝率.608の西武のあしを36と、215奪三振の西武のゲルダと、39HPの楽天のウェスカーの争いとなり、エコロヴァルツが1位3位2位の安定度で投手成績点394をだし3年連続3度目のMVP
第1810回、景浦賞は681打席 .317 184安打 39本 114打点 94得点で全部門達成の福岡のまるが6度目、沢村賞は2.28 11勝 .647 225投球回 215奪三振 8完投で4部門達成の西武のゲルダが2度目の受賞
第1810回、新人王は、セが.281 7本 57打点 8盗塁の阪神の忍者熊谷と2.39 5勝 58奪三振の巨人の豊臣秀吉。パが4.56 9勝 99奪三振の日ハムの独火星・孔亮が受賞
第1810回、横浜のてってが10奪三振6四死球でノーヒットノーランを達成
第1810回、巨人のhyogaが11度の最高出塁率を取り、269年ぶりに通算最高出塁率タイ記録に並ぶ
第1811回
第1811回、中日と西武の182年ぶり日本シリーズは、中日が37-16で4TATEし21年ぶり136回目の日本一。MVPは.444 5打点 1盗塁のカルルと未登板のレイアマ
第1811回、セリーグは中日が75勝で2勝差抜け出し4年ぶり267回目の優勝。ヤクルトは29年ぶりの連続最下位
第1811回、パリーグは71勝で西武と福岡とロッテが並ぶ接戦も、最後は西武が引き分け2差で抜け出し5年ぶり281回目の優勝。楽天は前年度優勝から最下位転落
第1811回、広島のベータが38本 98打点の二冠で野手成績点363を出し4年ぶり2度目のMVP、BA.316 出塁率.400の中日のカルル、28盗塁 189安打の横浜のゾンニッヒを抑えての受賞
第1811回、広島のマスターデュエルが2.65 13勝 129奪三振で最優秀防御率を取り投手成績点371で初のMVP
第1811回、西武のツクヨミレオがBA.326 39本 113打点 出塁率.453で有人ではチーム20年ぶりの野手三冠王となり、野手成績点398で初タイトル初MVP
第1811回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.84 207奪三振で二冠のオリックスのエコロヴァルツと、18勝 勝率.782の日ハムのスパイダーマッの争いとなり、スパイダーマッが投手成績点503で初タイトル初MVP
第1811回、景浦賞は644打席 .326 171安打 39本 113打点 72得点で5部門達成の西武のツクヨミレオが初、沢村賞は1.84 13勝 .684 214.2投球回 207奪三振 8完投で4部門達成のオリックスのエコロヴァルツが3度目の受賞
第1811回、新人王は、セが.274 8本 69打点 8盗塁のヤクルトの景光。パが.226 9本 69打点 12盗塁のオリックスの守りくんと1.82 2勝 54奪三振のロッテの前田幸長が受賞
第1811回、ロッテのてってが12奪三振 1四死球 2失策で有人で776年ぶりとなる2年連続ノーヒットノーラン、中日のレイアマが3奪三振3四死球でノーヒットノーランを達成
第1812回
第1812回、巨人のHyogaが12度目の最高出塁率を取り、341年ぶりとなる通算最高出塁率新記録を更新
第1812回、広島と福岡の日本シリーズは、広島が3度の二桁得点など4勝1敗で制して12年ぶり史上4チーム目となる160回目の記念優勝。MVPは.454 3本 7打点のベータと1.17 1勝 10奪三振のマスターデュエル
第1812回、セリーグは広島が81勝とチーム117年ぶり1800回台では初の80勝超えで貯金独り占めで圧倒し7年ぶり261回目の優勝
第1812回、パリーグは福岡が71勝で2位西武に1勝差つけ4年ぶり342回目の優勝。楽天は70年ぶりの連続最下位
第1812回、広島のベータが.319 44本 111打点の準三冠で野手成績点412で2年連続3度目のMVP、BA.331 195安打 出塁率.408の巨人のHyogaを抑えての受賞
第1812回、広島のマスターデュエルがERA2.08 17勝 勝率.739の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点535で2年連続2度目のMVP
第1812回、パリーグの野手MVP争いは、BA.310 185安打 出塁率.400の福岡の泉福と、36本の福岡の白と、106打点の福岡のまるの争いとなり、泉福が1位2位3位の安定度で野手成績点373で初のMVP
第1812回、ロッテのエガオヲミセテが3.29 16勝 165奪三振で無冠ながら投手成績点412を出し8年ぶり7度目のMVPで引退を飾る
第1812回、オリックスのエコロヴァルツがERA2.06 221奪三振で二冠を達成、33セーブのロッテの前田幸長がタイトル
第1812回、景浦賞は663打席 .319 186安打 44本 111打点 97得点で全部門達成の広島のベータが初、沢村賞は2.08 17勝 .739 199投球回 153奪三振 6完投で4部門達成の広島のマスターデュエルが初の受賞
第1812回、新人王は、セが.314 11本 63打点 2盗塁で大台突破の阪神の毒島誠と4.84 10勝 125奪三振の阪神のしょうがくSAY、パが4.26 6勝 85奪三振のロッテの陶文峰が受賞
第1813回
第1813回、ヤクルトとロッテの106年ぶり日本シリーズは、ロッテが前田幸長の4Sなど4勝3敗で制して4年ぶり196回目の日本一。ロッテはシリーズ5連勝。MVPは.322 4本 7打点 1満塁弾の仕事人と4.50 4セーブ 2奪三振の前田幸長
第1813回、セリーグはヤクルトが72勝で1勝差つけ7年ぶり326回目の優勝。巨人は24年ぶりの連続最下位
第1813回、パリーグはロッテが73勝で抜け出し4年ぶり376回目の優勝。楽天は72年ぶりの3年連続最下位
第1813回、セリーグの野手MVP争いは、35本の広島のベータと、99打点の中日のカルルと、24盗塁の横浜のゾンニッヒの争いとなり、ベータが野手成績点340で3年連続4度目のMVP
第1813回、広島のマスターデュエルがERA2.21 16勝 勝率.666の二冠で投手成績点472で3年連続3度目のMVP
第1813回、パリーグの野手MVP争いは、BA.358 108打点 出塁率.453で二冠の福岡の白と、37本の福岡の泉福と、108打点のロッテのノーリミットの争いとなり、ノーリミットが野手成績点369で初のMVP
第1813回、日ハムのスパイダーマッがERA1.92 21勝 勝率.807の二冠で野手成績点654で2年ぶり2度目のMVP、211奪三振の西武のゲルダを抑えての受賞
第1813回、景浦賞は690打席 .314 190安打 30本 102打点 86得点で5部門達成のロッテの仕事人が無冠ながら4度目、沢村賞は1.92 21勝 .807 216投球回 187奪三振 12完投で全部門達成の日ハムのスパイダーマッが初の受賞
第1813回、新人王は、セが3.13 15勝 111奪三振の横浜のテイエムオペラオー、パが.236 13本 53打点 15盗塁の日ハムのオーエン・ハートが受賞
第1814回
第1814回、阪神とオリックスの27年ぶり日本シリーズは、阪神が2戦目から負けなしの4勝1敗で制して6年ぶり158回目の日本一。エコロヴァルツは初戦11奪三振も報われず。MVPは.304 2本 5打点のボートレースと0.00 1勝 6奪三振のしょうがくSAY
第1814回、セリーグは阪神が76勝で抜け出し4年ぶり313回目の優勝。中日は10年ぶり最下位
第1814回、パリーグはオリックスが76勝で抜け出し12年ぶり293回目の優勝
第1814回、セリーグの野手MVP争いは、38本の広島のベータと、95打点の阪神のボートレースと、196安打の阪神の不二子の争いとなり、ベータが3位1位2位の安定度で野手成績点350を出し4年連続5度目のMVP
第1814回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.48の広島のマスターデュエルと、155奪三振の阪神のしょうがくSAYの争いとなり、マスターデュエルが1位2位3位の安定度で投手成績点401で4年連続4度目のMVP
第1814回、福岡の泉福が37本 117打点 出塁率.402の二冠で野手成績点349で2年ぶり2度目のMVP、21盗塁の福岡のようちえんじと、176安打の福岡の白を抑えての受賞
第1814回、パリーグの投手MVP争いは、ERAS2.03のオリックスのエコロヴァルツと、15勝の日ハムのスパイダーマッとロッテの陶文峰、210奪三振の西武のゲルダの争いとなり、スパイダーマッが投手成績点448で2年連続3度目のMVP
第1814回、景浦賞は661打席 .302 176安打 38本 93打点 94得点で5部門達成の広島のベータが2度目、沢村賞は2.28 15勝 .681 213.1投球回 178奪三振 9完投で5部門達成の日ハムのスパイダーマッがが2度目の受賞
第1814回、新人王は、セが.270 64打点 9盗塁の阪神のにしのん、パが.275 19本 85打点 5盗塁のオリックスの未来の大砲が受賞
第1815回
第1815回、横浜と楽天の20年ぶり日本シリーズは、横浜が4勝2敗で制して19年ぶり史上11チーム目となる120回目の記念日本一。1800回台セ5球団目の日本一でセ最後の日本一童貞は巨人に。MVPは.565 2本 4打点 2盗塁のシンリョクカと1.50 1勝 3奪三振のテイエムオペラオー
第1815回、セリーグは横浜が82勝のチーム206年ぶりの80勝超えで圧倒し6年ぶり258回目の優勝
第1815回、パリーグは楽天とロッテのマッチレース、最後は楽天が76勝で2勝差つけ5年ぶり284回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落で10年ぶり最下位
第1815回、セリーグの野手MVP争いは、42本 出塁率.3872で4毛差で出塁率の広島のベータと、98打点の阪神のボートレースの争いとなり、ベータが野手成績点366で5年連続6度目のMVP
第1815回、横浜のテイエムオペラオーが2.22 17勝 143奪三振で無冠ながら投手成績点526を出し3年目で初のMVP、178奪三振の広島のマスターデュエルを抑えての受賞
第1815回、ロッテのノーリミットが.3181 42本 115打点 181安打の準三冠で野手成績点386を出し初のMVP、BA.3189で8毛差首位打者の福岡のまる、26盗塁の福岡のようちえんじ、181安打の福岡の泉福、出塁率.417の福岡の白を抑えての受賞
第1815回、ロッテのカムニャックがERA1.48 19勝 196奪三振 勝率.791の準三冠で投手成績点622を出し初タイトル初MVP、200奪三振の西武のゲルダを抑えての受賞
第1815回、景浦賞は659打席 .318 181安打 42本 115打点 84得点で5部門達成のロッテのノーリミットが初、沢村賞は1.58 19勝 .791 206.2投球回 196奪三振 8完投で5部門達成のロッテのカムニャックが初の受賞
第1815回、新人王は.254 17本 67打点 4盗塁の中日のうらがと4.57 10勝 114奪三振の中日のgjmが受賞
第1816回
第1816回、広島と福岡の日本シリーズは、広島が1試合21得点など4勝3敗で制して4年ぶり161回目の日本一。広島は対福岡35勝35敗のタイ。MVPは.233 2本 6打点のベータと3.21 1勝 12奪三振のマスターデュエル
第1816回、セリーグは広島と巨人が73勝で並ぶも広島が0.5差で抜け出し4年ぶり362回目の優勝。阪神は10年ぶり最下位
第1816回、パリーグは福岡が76勝で抜け出し4年ぶり343回目の優勝。オリックスは11年ぶり連続最下位
第1816回、広島のベータがBA.316 38本 107打点 出塁率.409でチーム65年ぶりの野手三冠王で野手成績点403で6年連続7度目のMVP、188安打の福岡の不二子を抑えての受賞
第1816回、広島のマスターデュエルが2.35 15勝 166奪三振で奪三振王となり、投手成績点459で2年ぶり5度目のMVP
第1816回、ロッテのノーリミットがBA.323 60本 130打点でチーム35年ぶりの野手三冠王となり野手成績点441で2年連続3度目のMVP、20盗塁 188安打の福岡のようちえんじ、出塁率.427の福岡の白を抑えての受賞
第1816回、日ハムのスパイダーマッがERA10.4 22勝 178奪三振 勝率.880でチーム210年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点722で2年ぶり4度目のMVP
第1816回、景浦賞は665打席 .323 186安打 60本 130打点 89得点で5部門達成のロッテのノーリミットが2度目、沢村賞は1.04 22勝 .880 233.2投球回 178奪三振 15完投で全部門達成の日ハムの3度目の受賞
第1816回、新人王は、セが.256 11本 67打点 14盗塁のヤクルトの晴天、パが5.46 4勝 34奪三振のロッテのみけが受賞
第1816回、横浜のシンリョクカがランニングホームランを達成
第1817回
第1817回、中日と西武の日本シリーズは、中日が前田幸長の1試合16奪三振など4勝2敗で制して6年ぶり137回目の日本一。MVPは.208 1本 4打点のカルルと0.00 1勝 16奪三振 1完封の前田幸長
第1817回、セリーグは中日と広島のマッチレース、最後は中日が73勝で抜け出し6年ぶり268回目の優勝。阪神は11年ぶりの2年連続最下位
第1817回、パリーグは西武が78勝で大きく抜け出し6年ぶり282回目の優勝
第1817回、中日のカルルが1800回台で初のシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
第1817回、セリーグの野手MVP争いは、.315 37本 109打点 187安打で準三冠の阪神のボートレースと、BA.321 187安打 出塁率.421の中日のカルルと、109打点で3年目でタイトルの中日のうらがの争いとなり、カルルが野手成績点392で初のMVP
第1817回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.86 163奪三振の広島のマスターデュエルと、19勝 勝率.791の中日のレイアマの争いとなり、レイアマが投手成績点563で7年ぶり5度目のMVP
第1817回、ロッテのノーリミットが47本 131打点の二冠で野手成績点393で3年連続4度目のMVP。BA.337 出塁率.434の福岡の白、23盗塁 204安打の福岡のようちえんじを抑えての受賞
第1817回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.54の日ハムのスパイダーマッと、181奪三振の西武のゲルダの争いとなり、ゲルダが投手成績点379で11年ぶり2度目のMVP
第1817回、景浦賞は675打席 .337 195安打 36本 116打点 94得点で全部門達成の福岡の白が初、沢村賞は2.37 17勝 .708 204.2投球回 160奪三振 6完投で5部門達成の横浜のテイエムオペラオーが無冠ながら初の受賞
第1817回、新人王は5.23 11勝 75奪三振のオリックスのエイスが受賞
第1818回
第1818回、横浜と日ハムの22年ぶり日本シリーズは、日ハムが2戦目から負けなしの4勝1敗で制して34年ぶり116回目の日本一。日ハムは1800回台パ5球団目の日本一、パ最後の日本一童貞は西武に。MVPは.250 3本 6打点のオーエン・ハートと1.35 5奪三振の独火星・孔亮
第1818回、セリーグは5球団が4勝以内の接戦も最後は横浜が70勝で1ゲーム差つけ3年ぶり259回目の日本一
第1818回、パリーグは日ハムが75勝で大きく抜け出し22年ぶり史上12球団目となる240回目の記念優勝。日ハムは1800回台最後の初優勝。楽天は2年連続最下位
第1818回、中日のカルルがBA.363 49本 147打点 208安打 出塁率.480でチーム125年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点468で2年連続2度目のMVP、24盗塁の阪神の不二子を抑えての受賞
第1818回、横浜のテイエムオペラオーがERA1.58 19勝 190奪三振 勝率.791の準三冠で投手成績点625を出し3年ぶり2度目のMVP、193奪三振の広島のマスターデュエルを抑えての受賞
第1818回、福岡の白がBA.331 42本 132打点 出塁率.429でチーム14年ぶりの野手三冠王となり野手成績点399で初のMVP、29盗塁 205安打の福岡のようちえんじを抑えての受賞
第1818回、日ハムのスパイダーマッがERA1.82 18勝 182奪三振 勝率.857で自身2度目の投手三冠王となり投手成績点580で2年ぶり5度目のMVP
第1818回、景浦賞は701打席 .363 208安打 49本 147打点 112得点で全部門達成の中日のカルルが初、沢村賞は1.82 18勝 .857 222.1投球回 182奪三振 10完投で全部門達成の日ハムのスパイダーマッが4度目の受賞
第1818回、新人王はセが.271 15本 64打点 7盗塁の中日のtkj、パが.305 14本 68打点 2盗塁で大台突破の楽天の山縣有朋が受賞
第1818回、オリックスの守りくんがランニングホームランを達成
第1819回
第1819回、阪神とオリックスの日本シリーズは、阪神が19-6で4TATEし5年ぶり159回目の日本一。MVPは.333 2本 5打点の毒島誠と0.00 1勝 10奪三振 1完封のしょうがくSAY
第1819回、セリーグは阪神とヤクルトのマッチレース、最後は阪神が76勝で抜け出し5年ぶり314回目の優勝。巨人は2年連続最下位
第1819回、パリーグはオリックスが73勝で抜け出し5年ぶり294回目の優勝。楽天は3年連続最下位
第1819回、中日のカルルがBA.351 39本 206安打 出塁率.449の二冠で野手成績点415で3年連続3度目のMVP、112打点の阪神のボートレースを抑えての受賞
第1819回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.71の広島のマスターデュエル、17勝 勝率.739の阪神のちのまること、203奪三振の阪神のしょうがくSAYの争いとなり、ちのまるこが投手成績点548で初タイトル初MVP
第1819回、ロッテのレッドバンデがBA.364 46本 126打点 212安打 出塁率.455で野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点439で初タイトル初MVP、28盗塁の福岡のようちえんじを抑えての受賞
第1819回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.76 176奪三振のロッテのカムニャックと、16勝のロッテの陶文峰の争いとなり、陶文峰が投手成績点402で初のMVP
第1819回、景浦賞は678打席 .364 212安打 46本 126打点 121得点で全部門達成のロッテのレッドバンデが初、沢村賞は1.86 17勝 .739 218投球回 179奪三振 10完投で全部門達成の阪神のちのまるこが初の受賞
第1819回、新人王は.253 7本 50打点 2盗塁の巨人の飯田けんつと2.78 10勝 144奪三振の巨人の数一が受賞
第1819回、阪神のちのまるこが10奪三振1四死球の準完全でノーヒットノーランを達成
第1820回
第1820回、ヤクルトと楽天の46年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが2試合連続二桁得点など4勝2敗で制して14年ぶり164回目の日本一。MVPは.387 3本 7打点の景光と名無し
第1820回、セリーグはヤクルトと中日のマッチレース、最後はヤクルトが73勝58敗9分で2位中日の74勝63敗3分で勝率と勝数の逆転現象で2ゲーム差つけ7年ぶり327回目の優勝。巨人は118年ぶりの3年連続最下位
第1820回、パリーグは楽天とロッテのマッチレース、最後は楽天が75勝で抜け出し5年ぶり285回目の優勝。楽天は2年連続最下位から優勝
第1820回、中日のカルルがBA.340 43本 123打点 22盗塁 202安打 .444で2度目の野手三冠王を五冠王、そして史上2人目となる野手タイトル全制覇の六冠王を達成し野手成績点428で4年連続4度目のMVP
第1820回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.89 209奪三振で二冠の阪神のしょうがくSAYと、16勝の広島のマスターデュエルと横浜のテイエムオペラオーの争いとなり、マスターデュエルが投手成績点457で4年ぶり6度目のMVP
第1820回、ロッテのノーリミットが.317 32本 98打点で無冠ながら全部門2位の安定度で野手成績点354を出し3年ぶり5度目のMVP
第1820回、パの野手タイトルはBA.330 31盗塁 180安打の福岡のようちえんじ、34本の日ハムのオーエン・ハート、出塁率.420の楽天の白がそれぞれタイトル
第1820回、ロッテのカムニャックがERA1.64 16勝 183奪三振 勝率.727でチーム16年ぶりの投手三冠王となり投手成績点522で5年ぶり2度目のMVP、31セーブのロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
第1820回、景浦賞は704打席 .340 202安打 43本 123打点 125得点で全部門達成の中日のカルルが2度目、沢村賞は1.64 16勝 .727 209投球回 183奪三振 7完投で5部門達成のロッテのカムニャックが2度目の受賞
第1820回、新人王は、セが.273 13本 73打点 6盗塁の広島の沙鉢略可汗、パが4.99 3勝 27セーブ 53奪三振のオリックスのロエが受賞
第1820回、横浜のゾンニッヒがランニングホームラン、中日のカルルがサイクルヒット、日ハムのスパイダーマッが7奪三振で有人では49年ぶりの完全試合をそれぞれ達成
第1821回
第1821回、広島とロッテの50年ぶり日本シリーズは、広島が4勝1敗で制して5年ぶり162回目の日本一。広島は対ロッテ133年ぶり勝利。MVPは.388 2本 3打点 1盗塁のベータと2.45 1勝 8奪三振のマスターデュエル
第1821回、セリーグは広島が75勝で大きく抜け出し5年ぶり363回目の優勝。横浜は17年ぶり最下位
第1821回、パリーグはロッテが77勝で抜け出し8年ぶり377回目の優勝。福岡は20年ぶりの連続最下位
第1821回、広島のマスターデュエルが1800回台投手では初のシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
第1821回、中日のカルルが.306 36本 113打点 22盗塁 189安打の準三冠で野手成績点391を出し5年連続5度目のMVP、BA.315 出塁率.427のヤクルトの景光を抑えての受賞
第1821回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.89の横浜のテイエムオペラオーと、17勝 勝率.708の広島のマスターデュエルと、219奪三振の阪神のしょうがくSAYの争いとなり、マスターデュエルが投手成績点528で2年連続7度目のMVP
第1821回、ロッテのノーリミットが39本 125打点の二冠で野手成績点372を出し2年連続6度目のMVP、BA.312 179安打の日ハムのオーエン・ハート、39盗塁の福岡のようちえんじ、179安打 出塁率.405のロッテのレッドバンデを抑えての受賞
第1821回、ロッテのカムニャックがERA1.71 18勝 183奪三振 勝率.818で2年連続投手三冠王となり投手成績点588で2年連続2度目のMVP
第1821回、景浦賞は693打席 .306 189安打 36本 113打点 97得点で全部門達成の中日のカルルが3度目、沢村賞は2.95 17勝 .629 234.2投球回 159奪三振 19完投で5部門達成の日ハムのスパイダーマッが5度目の受賞
第1821回、新人王は、セが.211 10本 65打点3盗塁の阪神のちろりと3.44 6勝 71奪三振の巨人のそす。パが.281 11本 65打点 12盗塁の福岡のエネルジコが受賞
第1821回、阪神の不二子がランニングホームランを達成
第1821回、広島のベータが5度目の日本シリーズMVPを達成し、54年ぶりに通算野手日本シリーズMVP記録に並ぶ
第1822回
第1822回、巨人と日ハムの50年ぶり日本シリーズは、日ハムがオーエン・ハートの逆転サヨナラ弾など4勝3敗で制して4年ぶり117回目の日本一。MVPは.448 6本 9打点 2決勝弾のオーエン・ハートと3.00 1勝 11奪三振 1完封のスパイダーマッ
第1822回、セリーグは巨人と阪神のマッチレース、最後は巨人が74勝で1勝差つけ21年ぶり291回目の優勝
第1822回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出し4年ぶり241回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落が12年ぶり最下位
第1822回、セリーグの野手MVP争いはBA.322 197安打の阪神の不二子と、41本 出塁率.409の阪神のボートレースと、114打点の中日のうらがと、32盗塁の巨人のわきをの争いとなり、ボートレースが2位1位2位の安定度で野手成績点391を出し初のMVP
第1822回、横浜のテイエムオペラオーがERA1.24 17勝 217奪三振でチーム85年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点560で4年ぶり3度目のMVP
第1822回、パリーグの野手MVP争いは、BA.339 189安打 出塁率.444の日ハムのオーエン・ハートと、38本のロッテのレッドバンデと、105打点のロッテのノーリミットと、49盗塁の福岡のようちえんじの争いとなり、オーエン・ハートが1位2位3位の安定度で野手成績点402を出し初のMVP
第1822回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.97 206奪三振 勝率.777で二冠のロッテのカムニャックと、17勝の日ハムのスパイダーマッの争いとなり、スパイダーマッが3位1位2位の安定度で投手成績点506で4年ぶり6度目のMVP
第1822回、景浦賞は671打席 .320 187安打 41本 112打点 94得点で全部門達成の阪神のボートレースが初、沢村賞は1.24 17勝 .653 232.2投球回 217奪三振 15完投で全部門達成の横浜のテイエムオペラオーが初の受賞
第1822回、新人王は.284 18本 68打点 171盗塁の西武のイヴァンと5.30 10勝 118奪三振の福岡の文殊セイジが受賞
第1822回、福岡のようちえんじがランニングホームラン、ロッテのレッドバンデがサイクルヒットをそれぞれ達成
第1823回
第1823回、中日と福岡の77年ぶり日本シリーズは、中日がうらがの2決勝弾など4勝1敗で制して6年ぶり138回目の日本一。MVPは.350 4本 7打点 2決勝弾のうらがと2.57 1勝 8奪三振の前田幸長
第1823回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が71勝64敗5分で72勝66敗2分の阪神を勝率と勝数の逆転現象で0.5差つけ6年ぶり269回目の優勝。ヤクルトは12年ぶり連続最下位
第1823回、パリーグは福岡が73勝で2位西武に0.5差つけ7年ぶり344回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落で36年ぶり最下位
第1823回、中日のカルルが.316 34本 113打点 186安打 出塁率.425の準三冠で野手成績点391を出し2年ぶり6度目のMVP、BA;3173で5毛差首位打者の阪神のボートレースを抑えての受賞
第1823回、広島のマスターデュエルがERA0.95 21勝 232奪三振 勝率.840でチーム211年ぶりの投手三冠王となり投手成績点703で2年ぶり8度目のMVP。防御率0点台は201年ぶりの快挙
第1823回、パリーグの野手MVP争いは、BA.336 43盗塁 201安打の福岡のようちえんじと45本 出塁率.423のロッテのレッドバンデと、115打点のロッテのノーリミットの争いとなり、レッドバンデが2位1位3位の安定度で野手成績点403を出し4年ぶり2度目のMVP
第1823回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.76の西武の独火星・孔亮と、164奪三振のロッテの陶文峰の争いとなり、独火星・孔亮が投手成績点454で初タイトル初MVP
第1823回、景浦賞は671打席 .330 191安打 45本 96打点 121得点で5部門達成のロッテのレッドバンデが2度目、沢村賞は0.95 21勝 .840 255投球回 232奪三振 24完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが2度目の受賞
第1823回、新人王は、セが.258 8本 64打点 21盗塁の広島のドミー、パが3.92 11勝 113奪三振のオリックスの真エイスがそれぞれ受賞
第1823回、阪神のにしのんがランニングホームランを達成
第1824回
第1824回、横浜とオリックスの22年ぶり日本シリーズは、オリックスが守りくんの先頭打者含む1試合3本塁打や延長17回の死闘など4勝1敗で制して22年ぶり149回目の日本一。対横浜20勝目(21敗)。MVPは.333 3本 6打点 1盗塁の守りくんと0.00 1勝2セーブ 7奪三振のロエ
第1824回、セリーグは横浜が73勝で抜け出し6年ぶり史上11球団目となる260回目の記念優勝
第1824回、パリーグはオリックスと福岡のマッチレース、最後はオリックスが75勝で抜け出し5年ぶり295回目の優勝。日ハムは37年ぶりの連続最下位
第1824回、阪神のボートレースが.314 50本 127打点の準三冠で野手成績点416で2年ぶり2度目のMVP、BA.329 198安打の中日のカルル、39盗塁のまやねえさん、出塁率.420のヤクルトの景光を抑えての受賞
第1824回、広島のマスターデュエルがERA1.53 19勝 187奪三振の準三冠で投手成績点608で2年連続9度目のMVP、188奪三振の阪神のしょうがくSAY、勝率.750の横浜のテイエムオペラオーを抑えての受賞
第1824回、ロッテのレッドバンデが.319 41本 97打点 26盗塁で無冠ながら野手成績点404を出し2年連続3度目のMVP
第1824回、ロッテのノーリミットが42本 130打点 194安打で二冠達成、BA.335 出塁率.435の日ハムのオーエン・ハート、42本のオリックスの未来の大砲、31盗塁の福岡のようちえんじがそれぞれタイトル
第1824回、パリーグの投手MVP争いは、17勝のオリックスの真エイムと、31セーブのオリックスのロエ、勝率.888のロッテのカムニャックの争いとあり、真エイムが投手成績点484を出し2年目で初タイトル初MVPの快挙
第1824回、景浦賞は666打席 .314 188安打 50本 127打点 97得点で全部門達成の阪神のボードレースが2度目、沢村賞は1.53 19勝 .730 253投球回 187奪三振 22完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが3度目の受賞
第1824回、新人王は、セが.270 5本 49打点 16盗塁の横浜のロイヤルファミリーと4.61 6勝 105奪三振の広島のネル、パが.263 11本 67打点 3盗塁の西武の黒が受賞
第1825回
第1825回、中日とロッテの18年ぶり日本シリーズは、中日が2試合連続サヨナラなど4勝1敗で制して2年ぶり139回目の日本一。中日はシリーズ4連勝、セリーグは888勝目。MVPは.380 1本 2打点のカルルと0.00 1勝 6奪三振の前田幸長
第1825回、セリーグは中日が75勝で抜け出し2年ぶり史上10チーム目となる270回目の記念優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
第1825回、パリーグはロッテが76勝で大きく抜け出し4年ぶり378回目の優勝。日ハムはチーム247年ぶりの3年連続最下位
第1825回、セリーグの野手MVP争いは、BA.328 188安打 出塁率.436の中日のカルルと、32本の阪神のボートレースと、109打点の中日のうらがの争いとなり、カルルが1位2位2位の安定度で野手成績点393で2年ぶり7度目のMVP
第1825回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.88の巨人の数一と、16勝の中日の前田幸長と、211奪三振の広島のマスターデュエルの争いとなり、マスターデュエルが2位2位1位の安定度で投手成績点456を出し3年連続10度目のMVP
第1825回、ロッテのレッドバンデがBA.352 49本 112打点 215安打の準三冠で野手成績点445を出し3年連続3度目のMVP、136打点のロッテのノーリミット、38盗塁の福岡のようちえんじ、出塁率.446の楽天のLigerを抑えての受賞
第1825回、ロッテのカムニャックが2.66 15勝 157奪三振で無冠ながら投手成績点441を出し4年ぶり4度目のMVP
第1825回、パの投手タイトルは、ERA2.20の西武の独火星・孔亮、16勝のロッテのみけ、164奪三振のロッテの陶文峰、33セーブのオリックスのずむにいがそれぞれタイトル
第1825回、景浦賞は692打席 .352 215安打 49本 112打点 136得点で全部門達成のロッテのレッドバンデが3度目、沢村賞は1.98 15勝 .600 245.2投球回 211奪三振 20完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが4度目の受賞
第1825回、新人王は2.39 4勝 33セーブ 62奪三振のオリックスのずむにいが受賞
第1825回、ヤクルトのまやねえさんがランニングホームランを達成
第1826回
第1826回、ヤクルトとオリックスの79年ぶり日本シリーズは、オリックスが1点差3勝と2度のサヨナラなど4勝3敗で制して2年ぶり史上7チーム目となる150回目の記念日本一。オリックスは対ヤクルト27勝26敗で勝ち越し。MVPは.250 2本 6打点 1逆転サヨナラ打のエンブロイダリーと6.75 2勝 1セーブ 2奪三振のずむにい
第1826回、セリーグのヤクルトが76勝で大きく抜け出し6年ぶり328回目の優勝
第1826回、パリーグは接戦、最後はオリックスが71勝65敗4分で2位ロッテの72勝66敗2分で勝率と勝数の逆転現象で3毛差上回り2年ぶり296回目の優勝。日ハムは4年連続最下位
第1826回、ヤクルトの景光が.314 27本 106打点 17盗塁で無冠ながら野手成績点375を出し初のMVP
第1826回、セの野手タイトルは、BA.334 200安打 出塁率.422のヤクルトのまやねえさん、36本の阪神の毒島誠、113打点の中日のうらが、37盗塁の巨人のわきをがそれぞれタイトル
第1826回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.49 13勝 197奪三振で準三冠の広島のマスターデュエルと、14勝 勝率.636の巨人の豊臣秀吉の争いとなり、豊臣秀吉が投手成績点388で初タイトル初MVP
第1826回、ロッテのレッドバンデがBA.324 40本 192安打の二冠で野手成績点401で4年連続5度目のMVP、107打点のオリックスの未来の大砲と、出塁率.436の楽天のLigerを抑えての受賞
第1826回、ロッテのカムニャックがERA2.22 20勝 179奪三振 勝率.909で自身3度目の投手三冠王となり、投手成績点607で2年連続5度目のMVP。31セーブのロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
第1826回、景浦賞は688打席 .324 192安打 40本 100打点 109得点で全部門達成のロッテのレッドバンデが4度目、沢村賞は2.49 13勝 .520 242.1投球回 197奪三振 19完投で4部門達成の広島のマスターデュエルが5度目の受賞
第1826回、新人王は3.53 10勝 108奪三振でオリックスのサイディーが受賞
第1826回、福岡のようちえんじが有人では80年ぶりとなるシーズン2度のランニングホームラン、ヤクルトのまやねえさんがサイクルヒットをそれぞれ達成
第1827回
第1827回、広島と楽天の28年ぶり日本シリーズは、広島が6戦目まで連勝なしシリーズで7戦目で初連勝し4勝3敗で6年ぶり163回目の日本一。広島はシリーズ4連勝。MVPは.379 1本 4打点 1盗塁の沙鉢略可汗と、1.59 1勝 13奪三振 1完投のマスターデュエル
第1827回、セリーグは広島が71勝で抜け出し6年ぶり364回目の優勝
第1827回、パリーグは楽天が77勝で抜け出し7年ぶり286回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落で11年ぶり最下位
第1827回、阪神の毒島誠が.328 40本 109打点 190安打の準三冠で野手成績点377を出し初のMVP。BA.330 34盗塁 出塁率.424の巨人のわきをを抑えての受賞
第1827回、広島のマスターデュエルが1.97 18勝 212奪三振の準三冠で投手成績点571で2年ぶり11度目のMVP。ERA1.86 勝率.750の横浜のテイエムオペラオーを抑えての受賞
第1827回、パリーグの野手MVP争いは、BA.332 110打点 192安打 出塁率.4212で5毛差出塁率で二冠で4年目タイトルの西武の黒と、36本の楽天の山縣有朋と、110打点の日ハムのオーエン・ハートと、34盗塁の福岡のようちえんじの争いとなり、山縣有朋が野手成績点380を出し初タイトル初MVP
第1827回、ロッテのカムニャックがERA2.02 19勝 182奪三振 勝率.826で2度目の2年連続投手三冠王となり投手成績点584を出し3年連続5度目のMVP
第1827回、景浦賞は665打席 .328 180安打 40本 109打点 110得点で全部門達成の阪神の毒島誠が初、沢村賞は1.97 18勝 .666 242投球回 212奪三振 23完投で全部門達成の広島のマスターデュエルが6度目の受賞
第1827回、新人王は、セが.270 7本 69打点 12盗塁の横浜のリンクスティップ、パが5.74 11勝 122奪三振の西武のカヤが受賞
第1828回
第1828回、阪神と日ハムの55年ぶり日本シリーズは、阪神が3度の二桁得点や毒島誠の2決勝弾など4勝2敗で制して9年ぶり史上5チーム目となる160回目の記念日本一。MVPは.538 2本 11打点 1盗塁のちろりと0.60 2勝 11奪三振 1完封のしょうがくSAY
第1828回、セリーグは阪神が75勝で2位巨人に1.5差つけ9年ぶり315回目の優勝。横浜は68年ぶりの連続最下位
第1828回、パリーグは日ハムが75勝で抜け出し6年ぶり242回目の優勝。オリックスは12年ぶりの連続最下位
第1828回、巨人の飯田けんつが38本 125打点の二冠で野手成績点394を出し初タイトル初MVP。BA.331 出塁率.429の阪神のボートレース、24盗塁の巨人のわきを、188安打の中日のうらがを抑えての受賞
第1828回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.63の巨人の数一と、16勝 勝率.695の阪神のちのまること、226奪三振の巨人のそすの争いとなり、ちのまるこが9年ぶり2度目のMVP
第1828回、パリーグの野手MVP争いは、BA.330 35本 186安打 出塁率.435で二冠の楽天のLigerと、110打点の日ハムのオーエン・ハートと、32盗塁の福岡のようちえんじと、186安打の西武のイヴァンの争いとなり、オーエン・ハートが2位3位1位の安定度で野手成績点399で6年ぶり2度目のMVP
第1828回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.80の福岡の文殊セイジと、180奪三振のロッテの陶文峰の争いとなり、陶文峰が投手成績点409で9年ぶり2度目のMVP
第1828回、景浦賞は666打席 .330 186安打 35本 100打点 93得点で全部門達成の楽天のLigerが初、沢村賞は1.63 15勝 .681 209.2投球回 178奪三振 7完投で5部門達成の巨人の数一が初の受賞
第1828回、中日のカルルがランニングホームランを達成
第1829回
第1829回、阪神と福岡の21年ぶり日本シリーズは、阪神が3試合連続完封など28-4で4TATEしチーム36年ぶりの連覇で161回目の日本一。阪神はシリーズ4連勝、福岡はシリーズ5連敗。MVPは.222 1本 7打点の毒島誠と0.00 1勝 12奪三振 1完封のしょうがくSAY
第1829回、セリーグは阪神が74勝で抜け出し36年ぶり連覇で316回目の優勝。広島は20年ぶり最下位
第1829回、パリーグは福岡が78勝で抜け出し6年ぶり345回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
第1829回、阪神の毒島誠がBA.319 40本 110打点でチーム61年ぶりの野手三冠王となり野手成績点384で2年ぶり2度目のMVP。30盗塁の巨人のわきを、184安打 出塁率.404の中日のカルルを抑えての受賞
第1829回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.14 220奪三振の巨人のそす、16勝の巨人の数一と有終の美の広島のマスターデュエル、勝率.714の横浜のテイエムオペラオーの争いとなり、数一が投手成績点471で初のMVP
第1829回、パリーグの野手MVP争いは、BA.3286で4毛差首位打者のロッテのレッドバンデと、36本 出塁率.444の楽天の山縣有朋と、50盗塁の福岡のようちえんじと、195安打で有終の美のロッテのノーリミットの争いとなり、山縣有朋が野手成績点373で2年ぶり2度目のMVP
第1829回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.57の福岡の文殊セイジと、17勝 勝率.772のオリックスの真エイスと、17勝のカムニャックと、175奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオの争いとなり、文殊セイジが1位3位3位の安定度で投手成績点535を出し初のMVP
第1829回、景浦賞は645打席 .319 182安打 40本 110打点 100得点で全部門達成の阪神の毒島誠が2度目、沢村賞は1.86 17勝 .772 207.2投球回 167奪三振 8完投で全部門達成のオリックスの真エイスが初の受賞
第1829回、新人王は、セが.247 21本 75打点 4盗塁の広島の豪力肉男、パが.283 17本 74打点 10盗塁のオリックスのゆういちが受賞
第1830回
第1830回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、オリックスが21-11で4TATEし4年ぶり151回目の日本一。MVPは.294 1本 5打点の未来の大砲と1.50 1勝3セーブ 5奪三振のずむにい
第1830回、セリーグはヤクルトが96勝で大きく抜け出し4年ぶり329回目の優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落
第1830回、パリーグはオリックスが72勝で2位福岡に1勝差つけ4年ぶり297回目の優勝
第1830回、セリーグの野手MVP争いは、BA.332 122打点 出塁率.416の巨人の飯田けんつと、40本のヤクルトの景光と、195安打の広島のドミーの争いとなり、景光が2位1位2位の安定度で野手成績点398を出し4年ぶり2度目のMVP
第1830回、横浜のテイエムオペラオーが2.25 16勝 176奪三振で無冠ながら全部門2位の安定度で投手成績点480を出し8年ぶり4度目のMVP。211奪三振の広島のそすを抑えての受賞
第1830回、オリックスのエンブロイダリーが.299 34本 109打点 17盗塁で無冠ながら野手成績点387を出し初のMVP
第1830回、パの野手タイトルはBA.338 200安打の楽天の山縣有朋、35本の楽天のLiger、130打点の西武の黒、33盗塁の西武のイヴァン、200安打のロッテのレッドバンデ、出塁率.422の日ハムのオーエン・ハートがそれぞれタイトル
第1830回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.42 勝率.722のオリックスのサイディーと、201奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオの争いとなり、サイディーが投手成績点395を出し5年目で初のMVP
第1830回、景浦賞は678打席 .320 191安打 40本 109打点 108得点で全部門達成のヤクルトの景光が初、沢村賞は2.24 16勝 .695 221.1投球回 176奪三振 9完投で全部門達成の横浜のテイエムオペラオーが3度目の受賞
第1830回、新人王は、セが2.79 5勝 26セーブ 52奪三振の広島のマスタードソース、パが.290 17本 73打点 12盗塁でオリックスのショーリがそれぞれ受賞
第1830回、西武対日ハムで8失策を記録し一試合両チーム最多失策記録を作る。西武が3失策、日ハムが5失策だった
第1831回
第1831回、広島と福岡の15年ぶり日本シリーズは、広島が4勝1敗で制して4年ぶり164回目の日本一。広島はシリーズ5連勝で対福岡36勝35敗で勝ち越し。福岡はシリーズ6連敗。MVPは.391 3本 8打点 1盗塁の沙鉢略可汗と1.00 1勝 11奪三振のそす
第1831回、セリーグは広島が74勝で抜け出し4年ぶり365回目の優勝。阪神は14年ぶり連続最下位
第1831回、パリーグは福岡とオリックスのマッチレース。最後は福岡が70勝62敗8分で2位オリックスの73勝65敗2分を3勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり346回目の優勝。ロッテは135年ぶりの連続最下位
第1831回、広島の沙鉢略可汗がBA.346 35本 125打点 出塁率.439の準三冠で野手成績点417を出し初のMVP。36本 204安打の広島のドミー、29盗塁の巨人のわきをを抑えての受賞
第1831回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.57の巨人の数一と、17勝 勝率.944の横浜のテイエムオペラオーと、249奪三振の広島のそすの争いとなり、テイエムオペラオーが投手成績点546を出し2年連続5度目のMVP
第1831回、楽天のLigerがBA.328 41本 117打点 出塁率.444でチーム76年ぶりの野手三冠王となり野手成績点394を出し初のMVP。34盗塁の福岡のようちえんじを抑えての受賞
第1831回、オリックスの真エイスがERA2.093 17勝 185奪三振で2毛差の防御率を取り準三冠で投手成績点525を出し7年ぶり2度目のMVP。212奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
第1831回、景浦賞は659打席 .328 179安打 41本 117打点 91得点で全部門達成の楽天のLigerが2度目、沢村賞は2.09 17勝 .708 215投球回 185奪三振 9完投で全部門達成のオリックスの真エイスが2度目の受賞
第1831回、新人王は、セが.268 13本 71打点 4盗塁の阪神の復活のかもめ(偽)。パが.235 4本 49打点 10盗塁の福岡のブリリアントと3.86 11勝 125奪三振の楽天のゆきだるまがそれぞれ受賞
第1831回、ヤクルトの晴天と西武のイヴァンがランニングホームランを達成
第1832回
第1832回、横浜とオリックスの日本シリーズは、オリックスが未来の大砲の3決勝打など4勝1敗で制して2年ぶり152回目の日本一。オリックスはシリーズ4連勝で対横浜21勝21敗の五分に。MVPは.333 3本 5打点 1盗塁のエンブロイダリーと0.00 1勝 4奪三振 1完封のサイディー
第1832回、セリーグは横浜が78勝で大きく抜け出し8年ぶり261回目の優勝。広島は前年度優勝から最下位転落
第1832回、パリーグはオリックスが71勝60敗9分で2位ロッテの74勝63敗3分を3勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり298回目の優勝。福岡は前年度優勝から最下位転落で11年ぶり最下位
第1832回、広島のドミーがBA.337 47本 122打点 201安打でチーム16年ぶりの野手三冠王となり野手成績点408で初のMVP。22盗塁の中日の井端弘和、出塁率.414の広島の沙鉢略可汗を抑えての受賞
第1832回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 勝率.782の横浜のテイエムオペラオーと、216奪三振の広島のそすと、35セーブの巨人の豊臣秀吉の争いとなり、テイエムオペラオーが投手成績点562で3年連続6度目のMVP
第1832回、オリックスのエンブロイダリーがBA.322 105打点 出塁率.426の二冠で野手成績点381を出し2年ぶり2度目のMVP。38本の西武の黒、187安打の楽天の山縣有朋を抑えての受賞
第1832回、パリーグの投手MVP争いは、15勝 233奪三振で二冠のロッテの蒲田ヤバッキオと、15勝 勝率.750のオリックスの真エイスの争いとなり、真エイスが投手成績点484で2年連続3度目のMVP
第1832回、景浦賞は665打席 .337 201安打 47本 122打点 96得点で全部門達成の広島のドミーが初、沢村賞は1.95 15勝 .750 208投球回 159奪三振 8完投で全部門達成のオリックスの真エイスが3度目の受賞
第1832回、日ハムのランデルマンが5奪三振2四死球でノーヒットノーラン、ヤクルトのまやねえさんが自身6年ぶりのサイクルヒットを達成
第1833回
第1833回、ヤクルトとロッテの20年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが初戦に延長17回サヨナラなど4勝1敗で制して13年ぶり165回目の日本一。ヤクルトは対ロッテ211年ぶり勝利でセリーグ日本一回数単独1位に。MVPは.458 4本 7打点 3盗塁 1決勝弾のまやねえさんと名無し
第1833回、セリーグはヤクルトが75勝で抜け出し3年ぶり史上4チーム目となる330回目の記念優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
第1833回、パリーグはロッテが71勝62日7分で2位西武の72勝67敗1分を勝率と勝数の逆転現象で抑えて8年ぶり379回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落、2年連続セパ両リーグで転落が落ちる珍事
第1833回、巨人の飯田けんつが.282 29本 105打点 11盗塁で無冠ながら野手成績点340を出し5年ぶり2度目のMVP
第1833回、セの野手タイトルは、BA.315の巨人のわきを、34本の広島のドミー、112打点のヤクルトのちろり、190安打のヤクルトのまやねえさん、出塁率.417のヤクルトの晴天がそれぞれタイトル
第1833回、広島のそすがERA1.99 214奪三振の二冠で勝数も3位に入り投手成績点461で初のMVP、36HPの巨人の豊臣秀吉を抑えての受賞
第1833回、楽天の山縣有朋が.285 33本 89打点 4盗塁で無冠ながら野手成績点332を出し4年ぶり3度目のMVP。176安打の西武のイヴァンを抑えての受賞
第1833回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.76のオリックスのサイディーと、234奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオと、勝率.842のオリックスの真エイスの争いとなり、サイディーが投手成績点495の3年ぶり2度目のMVP
第1833回、景浦賞は該当者なし、沢村賞は1.99 15勝 .652 212.1投球回 214奪三振 7完投で5部門達成の広島のそすが初の受賞
第1833回、新人王は、セが.212 7本 45打点 15盗塁の阪神の茅原悠紀、パが.229 8本 50打点 7盗塁のロッテのカランダガンが受賞
第1833回、ヤクルトのまやねえさんがランニングホームラン、巨人の数一が6奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
第1834回
第1834回、中日と西武の17年ぶり日本シリーズは、中日が1勝3敗から3連勝で逆転の4勝3敗で制して9年ぶり史上10チーム目となる140回目の日本一。中日はシリーズ5連勝、対西武6連勝で17勝17敗の五分に。MVPは.172のレナーテ
第1834回、セリーグは中日が72勝で抜け出し9年ぶり271回目の優勝。横浜は2年連続最下位
第1834回、パリーグは西武が75勝で大きく抜け出し17年ぶり283回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落
第1834回、セリーグの野手MVP争いは、BA.341 202安打 出塁率.408のヤクルトのまやねえさん、40本の広島の沙鉢略可汗、115打点の広島のドミー、27盗塁で新人でタイトルの阪神のすーぱーの争いとなり、ドミーが3位2位1位の安定度で野手成績点373で2年ぶり2度目のMVP
第1834回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.73の巨人の数一と、216奪三振の広島のそすと、勝率.750で新人でタイトルの横浜のナルカミの争いとなり、数一が1位2位2位の安定度で投手成績点512で5年ぶり2度目のMVP
第1834回、西武の黒がBA.335 57本 142打点 184安打 出塁率.448でチーム23年ぶりの野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点451で初のMVP
第1834回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.18 220奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオと、17勝の西武のあづきの争いとなり、あづきが投手成績点518で初タイトル初MVP
第1834回、景浦賞は662打席 .335 184安打 57本 142打点 109得点で全部門達成の西武の黒が初、沢村賞は1.73 16勝 .695 197.1投球回 194奪三振 2完投で5部門達成の巨人の数一が2度目の受賞
第1834回、新人王は.261 11本 67打点 27盗塁の阪神のすーぱーと、2.14 15勝 145奪三振の横浜のナルカミが受賞
第1834回、ヤクルトのまやねえさんが2年連続ランニングホームランを達成
第1835回
第1835回、広島と楽天の日本シリーズは、広島が4勝2敗で制して4年ぶり165回目の日本一。広島はシリーズ6連勝で日本一回数セリーグ1位タイ、楽天はシリーズ4連敗。MVPは.379 4本 9打点 1盗塁の豪力肉男と1.17 1勝 18奪三振 1完封のネル
第1835回、セリーグは広島が73勝で抜け出し4年ぶり366回目の優勝、2位阪神と3位巨人で2勝差の逆転現象。横浜は229年ぶりの3年連続最下位
第1835回、パリーグは楽天が78勝で大きく抜け出し8年ぶり287回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
第1835回、広島のドミーが.273 29本 85打点 19盗塁で無冠ながら野手成績点340を出し2年連続3度目のMVP
第1835回、セの野手タイトルはBA.325 192安打 出塁率.415のヤクルトのまやねえさん、30本の広島の沙鉢略可汗、90打点の中日のtkj、23盗塁の阪神のすーぱーがそれぞれタイトル
第1835回、広島のそすが1.90 18勝 242奪三振 勝率.818の準三冠で投手成績点477を出し2年ぶり2度目のMVP。ERA1.65の広島のネルを抑えての受賞
第1835回、楽天のLigerが38本 124打点の二冠で野手成績点365を出し4年ぶり2度目のMVP、BA.315 189安打 出塁率.412の福岡のエネルジコ、28盗塁のオリックスのショーリを抑えての受賞
第1835回、楽天のゆきだるまが3.22 13勝 140奪三振で無冠ながら投手成績点346を出し5年目で初のMVP。ERA2.28のオリックスのサイディー、223奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
第1835回、景浦賞は662打席 .315 179安打 33本 80打点 91得点で4部門達成の福岡のエネルジコが初、沢村賞は1.90 18勝 .818 213.1投球回 242奪三振 9完投で全部門達成の広島のそすが2度目の受賞
第1835回、新人王は4人、セが.251 4本 51打点 9盗塁の横浜の忍と4.06 10勝 78奪三振の巨人の織田信長。パが.249 13本 61打点 10盗塁のオリックスの強く振ると4.08 4勝 72奪三振の西武の飛刀・項充が受賞
第1835回、ロッテのテルヒコウが6奪三振でチーム1221年ぶりの完全試合を達成
第1836回
第1836回、横浜とオリックスの日本シリーズは、横浜が第7戦を1-0で勝ち4勝3敗で制して21年ぶり121回目の日本一。横浜は対オリックス22勝21敗で勝ち越し。MVPは.178 2本 9打点のリンクスティップと0.75 1勝 7奪三振のナルカミ
第1836回、セリーグは横浜が74勝で抜け出し4年ぶり262回目の優勝、横浜は3年連続最下位から優勝で1位6位6位6位1位とU字回復となった。巨人は12年ぶり最下位
第1836回、パリーグはオリックスが77勝で2位以下は借金と圧倒し4年ぶり299回目の優勝
第1836回、セリーグの野手MVP争いは、BA.315 180安打 出塁率.392のヤクルトのふくすけと、36本の広島のドミーと、104打点の中日のtkjと、25盗塁の阪神のすーぱーの争いとなり、ふくすけが野手成績点348を出し初タイトル初MVP
第1836回、広島のそすが2.14 15勝 227奪三振 勝率.750の準三冠で投手成績点447を出し2年ぶり3度目のMVP。ERA2.00の巨人の数一を抑えての受賞
第1836回、西武の黒が.321 42本 131打点の準三冠で野手成績点403を出し2年ぶり2度目のMVP。BA.327 193安打 出塁率.422の西武のイヴァン、28盗塁の福岡のエネルジコを抑えての受賞
第1836回、オリックスの真エイスがERA2.07 15勝 勝率.789の二冠で投手成績点476を出し4年ぶり4度目のMVP。213奪三振のロッテの蒲田ヤバッキオを抑えての受賞
第1836回、景浦賞は652打席 .321 186安打 42本 131打点70得点で5部門達成の西武の黒が2度目、沢村賞は2.14 15勝 .750 214.2投球回 227奪三振 6完投で5部門達成の広島のそすが3度目の受賞
第1836回、新人王は、セが.236 4本 45打点 12盗塁のヤクルトのテリア、パが4.61 9勝 122奪三振のロッテの桜がそれぞれ受賞
第1837回
第1837回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して5年ぶり153回目の日本一。MVPは.416 1本 8打点 1盗塁 2決勝打のゆういちと0.00 1勝 10奪三振 1完封のサイディー
第1837回、セリーグはヤクルトが74勝で抜け出し4年ぶり331回目の優勝。中日は23年ぶりの最下位
第1837回、パリーグはオリックスが72勝で抜け出しチーム195年ぶりの連覇で史上6チーム目となる300回目の優勝
第1837回、阪神の復活のかもめ(偽)がBA.326 27本 113打点 180安打 出塁率.420の準三冠で野手成績点351を出し初タイトル初MVP。114打点の中日のtkj、31盗塁の阪神のすーぱーを抑えての受賞
第1837回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 勝率.750の横浜のナルカミと、194奪三振の広島のそすと、35セーブの阪神の魔王の争いとなり、ナルカミが投手成績点490で初のMVP
第1837回、西武の黒がBA.337 35本 100打点 189安打 出塁率.431の準三冠で野手成績点358を出し2年連続3度目のMVP。36本の楽天のLiger、24盗塁のオリックスのゆういちを抑えての受賞
第1837回、ロッテの蒲田ヤバッキオが2.73 14勝 191奪三振で無冠ながら投手成績点391を出し初のMVP。ERA1.51の日ハムのランデルマン、192奪三振の福岡の文殊セイジ、40セーブのオリックスのずむにいを抑えての受賞
第1837回、景浦賞は653打席 .337 189安打 35本 100打点 73得点で5部門達成の西武の黒が3度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1837回、新人王は.250 2本 43打点 11盗塁の阪神の石野貴之と3.97 7勝 58奪三振の阪神の金太郎が受賞
第1838回
第1838回、広島と西武の38年ぶり日本シリーズは、西武が4勝2敗で制してシリーズ連敗を5で止める44年ぶり142回目の日本一。MVPは.291 2本 5打点の黒と1.06 2勝 11奪三振のネル
第1838回、セリーグは広島が76勝で大きく抜け出し3年ぶり367回目の優勝
第1838回、パリーグは西武が71勝で2位オリックスに1勝差をつけ4年ぶり284回目の優勝
第1838回、広島のドミーがBA.335 37本 112打点 191安打 出塁率.424で自身2度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点395を出し3年ぶり4度目のMVP。26盗塁の阪神のすーぱーを抑えての受賞
第1838回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.59の広島のネルと、19勝 勝率.863の横浜のナルカミと、197奪三振の広島のそすと、32セーブの阪神の魔王と、41HPの巨人の織田信長の争いとなり、ナルカミが2位1位3位の安定度で投手成績点602を出し2年連続2度目のMVP
第1838回、パリーグの野手MVP争いは、36本 115打点で二冠の西武の黒と、BA.338 196安打 出塁率.424のオリックスのゆういちの争いとなり、ゆういちが1位3位2位の安定度で野手成績点375を出し初のMVP
第1838回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.96のロッテの蒲田ヤバッキオと、15勝 勝率.750の西武のあづきと、15勝のオリックスのサイディーと201奪三振の福岡の文殊セイジと、33セーブのオリックスのずむにいの争いとなり、あづきが投手成績点458を出し4年ぶり2度目のMVP
第1838回、景浦賞は665打席 .338 196安打 31本 101打点 105得点で全部門達成のオリックスのゆういちが初、沢村賞は1.59 17勝 .708 220.2投球回 194奪三振 12完投で是部門達成の広島のネルが初の受賞
第1838回、新人王は4人、セが.277 6本 69打点 15盗塁の中日のフォルカーと3.55 13勝 153奪三振の中日のgjm2。パが.266 10本 63打点 4盗塁の西武の獣神ライガーと3.56 8勝 121奪三振の日ハムのアルミサエルが受賞
第1838回、阪神のすーぱーと福岡のエネルジコと横浜のロイヤルファミリーがランニングホームラン、1年で有人3人が達成したのは318年ぶり
第1839回
第1839回、広島と日ハムの62年ぶり日本シリーズは、広島が21-2で4TATEし4年ぶり166回目の日本一。広島は対日ハム233年ぶり勝利で日本一回数セリーグ単独1位に返り咲き。MVPは.312 3本 8打点のドミーと0.00 1勝 9奪三振 1完封のそす
第1839回、セリーグは広島が72勝で2位巨人に0.5差つけ逃げ切りチーム39年ぶりの連覇で368回目の優勝
第1839回、パリーグは日ハムが69勝65敗9分で2位楽天に0.5差つけ11年ぶり243回目の優勝。60勝台での優勝は151年ぶりで1位から最下位まで4ゲーム差の接戦だった。西武は前年度優勝から最下位転落で30年ぶり最下位
第1839回、セリーグの野手MVP争いは、BA.3130で3毛差首位打者の阪神の復活のかもめ(偽)と、32本 178安打の広島のドミーと、111打点 出塁率.420の横浜のリンクスティップの争いとなり、ドミーが野手成績点366を出し2年連続5度目のMVP
第1839回、横浜のナルカミがERA2.14 17勝 166奪三振 勝率.772の準三冠で投手成績点511を出し3年連続3度目のMVP。167奪三振の広島のそすを抑えての受賞
第1839回、日ハムの雛原えみが.304 29本 102打点 29盗塁の準三冠で野手成績点376を出し初タイトル初MVP。BA.307 出塁率.408のロッテのタイタン、29本の西武の黒、180安打の西武のイヴァンを抑えての受賞
第1839回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.02の日ハムのランデルマンと、16勝の西武のあづきと、201奪三振の福岡の文殊セイジの争いとなり、ランデルマンが投手成績点448で初のMVP
第1839回、景浦賞は671打席 .306 178安打 32本 105打点 87得点で5部門達成の広島のドミーが2度目、沢村賞は2.14 17勝 .772 193.2投球回 166奪三振 3完投で5部門達成の横浜のナルカミが初の受賞
第1839回、新人王は、セが.265 9本 64打点 5盗塁の巨人の菊丸。パが.258 10本 45打点 13盗塁の楽天のカイザーと3.71 9勝 132奪三振の福岡のカビゴンがそれぞれ受賞
第1839回、中日の椿が7奪三振1四死球の準完全でノーヒットノーランを2年目で達成する快挙
第1840回
第1840回、阪神と西武の67年ぶり日本シリーズは、阪神が2度の延長サヨナラなど4勝2敗で制して11年ぶり162回目の日本一。阪神はシリーズ5連勝。MVPは.458 2本 5打点 2決勝打のすーぱーと2.02 1勝 7奪三振の桜
第1840回、セリーグは阪神が73勝で大きく抜け出し11年ぶり317回目の優勝
第1840回、パリーグは西武が74勝で抜け出し2年ぶり285回目の優勝。西武は前年度最下位から優勝で1位6位1位のV字回復。日ハムは前年度優勝から最下位転落で革命
第1840回、セリーグの野手MVP争いは、BA.312 39本 108打点で野手三冠王の広島の豪力肉男と、183安打のヤクルトのテリアと、出塁率.396の横浜のリンクスティップの争いとなり、野手成績点364を出し初のMVP
第1840回、横浜のナルカミが2.74 15勝 168奪三振で無冠ながら投手成績点425を出し4年連続4度目のMVP。184奪三振の広島のネル、39セーブの阪神の魔王を抑えての受賞
第1840回、福岡のエネルジコが32本 116打点の二冠で野手成績点357で初のMVP。BA.319で3年目首位打者の西武の獣神ライガー、23盗塁の日ハムの雛原えみと福岡のブリリアント、187安打 出塁率.410の西武のイヴァンを抑えての受賞
第1840回、パリーグの投手MVP争いは、17勝の西武のあづきと、181奪三振のロッテのゆきだるまと、39セーブのオリックスのずむにいの争いとなり、あづきが投手成績点479で2年ぶり3度目のMVP
第1840回、景浦賞は629打席 .312 179安打 39本 108打点 73得点で5部門達成の広島の豪力肉男が初、沢村賞は2.77 16勝 .666 208投球回 152奪三振 9完投で5部門達成の西武のカヤが無冠ながら初の受賞
第1840回、新人王は、セが.265 2本 56打点 11盗塁で中日のBIT、パが.249 58打点 9盗塁のロッテのベビーと、4.13 11勝 118奪三振の西武のかもめ☆チャンスが受賞
第1841回
第1841回、巨人とロッテの40年ぶり日本シリーズは、ロッテが33-7で4TATEし28年ぶり197回目の日本一。ロッテは対巨人5連勝、巨人はシリーズ4連敗。MVPは.500 3本 7打点のタイタンと0.00 1勝 6奪三振 1完封のテルヒコウ
第1841回、セリーグは巨人が70勝で2位阪神に0.5差つけ19年ぶり292回目の優勝
第1841回、パリーグはロッテが81勝でチーム44年ぶりの80勝超えで2位以下は借金と圧勝し8年ぶり史上初の380回目の記念優勝。楽天は22年ぶり最下位
第1841回、阪神の復活のかもめ(偽)がBA.319 35本 107打点 出塁率.402の準三冠で野手成績点369を出し4年ぶり2度目のMVP。38本の広島の豪力肉男、30盗塁 190安打の阪神のすーぱーを抑えての受賞
第1841回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.12 189奪三振で二冠の広島のネルと、18勝 勝率.782の阪神の金太郎の争いとなり、金太郎が投手成績点528で初タイトル初MVP
第1841回、西武の黒が.296 31本 116打点の準三冠で野手成績点338で4年ぶり4度目のMVP。BA.300のオリックスのゆういち、23盗塁の日ハムの雛原えみ、出塁率.402のロッテのタイタンを抑えての受賞
第1841回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.78の日ハムのランデルマンと、18勝の西武のあづきと、197奪三振のロッテのテルヒコウと、32セーブのオリックスのずむにいと、勝率.722の福岡の文殊セイジの争いとなり、あづきが投手成績点525で2年連続4度目のMVP
第1841回、景浦賞は649打席 .319 182安打 35本 107打点 74得点で5部門達成の阪神の復活のかもめ(偽)が初、沢村賞は2.26 17勝 .739 207投球回 173奪三振 8完投で全部門達成の横浜のナルカミが2度目の受賞
第1841回、新人王は、セが.284 2本 43打点 10盗塁の広島の耶律堯骨、パが.239 52打点 5盗塁のオリックスのしょうこが受賞
第1842回
第1842回、中日と福岡の19年ぶり日本シリーズは、福岡が2完封など4勝2敗で制してシリーズ連敗を6で止める37年ぶり177回目の日本一。MVPは.520 2本 10打点 2盗塁のブリリアントと2.35 2勝 16奪三振 1完封の文殊セイジ
第1842回、セリーグは中日が74勝で2位阪神に2勝差つけ8年ぶり272回目の優勝。巨人は前年度優勝から最下位転落
第1842回、パリーグは福岡が73勝で2位は5割と貯金を独り占めし11年ぶり347回目の優勝。楽天は23年ぶりの連続最下位
第1842回、阪神の復活のかもめ(偽)が39本 122打点の二冠で野手成績点379を出し2年連続3度目のMVP。BA.314 178安打の広島の豪力肉男と、28盗塁の横浜のロイヤルファミリー、出塁率.4076で2毛差出塁率の横浜のリンクスティップを抑えての受賞
第1842回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.22の広島のマスタードソースと、17勝 勝率.739の阪神の桜と、187奪三振の広島のネルの争いとなり、桜が投手成績点488で初タイトル初MVP
第1842回、ロッテのタイタンがBA.318 38本 107打点 173安打 出塁率.421でチーム23年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点372で初のMVP。28盗塁の日ハムの雛原えみを抑えての受賞
第1842回、ロッテのテルヒコウが17勝 174奪三振 勝率.739の二冠で投手成績点475を出し初のMVP。17勝の日ハムのランデルマン、勝率.739の西武のあづきを抑えての受賞
第1842回、景浦賞は640打席 .318 173安打 38本 107打点 95特典で全部門達成のロッテのタイタンが初、沢村賞は2.50 16勝 .666 205投球回 187奪三振 5完投で5部門達成の広島のネルが2度目の受賞
第1842回、新人王は、セが.226 6本 61打点 8盗塁の横浜の保科有希と3.22 6勝 73奪三振のヤクルトのアルコール、パが3.04 13勝 129奪三振のオリックスのナントゥーが受賞
第1843回
第1843回、ヤクルトとオリックスの2026年最初の日本シリーズは、オリックスが延長17回サヨナラ本塁打など4勝1敗で制して6年ぶり154回目の日本一。オリックスは対ヤクルト30勝目(26敗)。MVPは.227 3本 8打点の強く振ると0.00 1勝 3奪三振のナントゥー
第1843回、セリーグはヤクルトが77勝と大きく抜け出し6年ぶり332回目の優勝で2025年最後の優勝、巨人は23年ぶりの連続最下位
第1843回、パリーグはオリックスが76勝で大きく抜け出し6年ぶり301回目の優勝
第1843回、広島の豪力肉男がBA.329 49本 138打点で自身2度目の野手三冠王となり、野手成績点418で初のMVP。30盗塁のヤクルトのテリア、出塁率.422のヤクルトのふくすけを抑えての受賞
第1843回、広島のネルがERA2.34 17勝 157奪三振の準三冠で投手成績点499で初のMVP。186奪三振の横浜のナルカミを抑えての受賞
第1843回、オリックスのゆういちが40本 117打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点397で5年ぶり2度目のMVP。BA.306のロッテの獣神ライガー、22盗塁の日ハムの雛原えみ、出塁率.403のロッテのタイタンを抑えての受賞
第1843回、パリーグの投手MVP争いは、19勝 勝率.791のオリックスのサイディーと、188奪三振の日ハムのランデルマンと、35セーブのオリックスのずむにいの争いとなり、サイディーが投手成績点498で10年ぶり3度目のMVP
第1843回、景浦賞は634打席 .329 181安打 49本 138打点 99得点で全部門達成の広島の豪力肉男が2度目、沢村賞は2.79 14勝 .700 212.2投球回 188奪三振 10完投で4部門達成の日ハムのランデルマンが初の受賞
第1843回、新人王は.253 4本 45打点 12盗塁のオリックスのフォーエバーヤングが受賞
第1843回、横浜の忍がサイクルヒットを達成
第1844回
第1844回、広島と楽天の日本シリーズは、広島が延長15回サヨナラ弾など4勝2敗で制して5年ぶり167回目の日本一。広島は日本一回数セリーグ単独1位。楽天はシリーズ5連敗。MVPは.280 2本 8打点の豪力肉男と1.17 1勝 8奪三振のネル
第1844回、セリーグは広島が77勝で抜け出し5年ぶり369回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落で21年ぶり最下位
第1844回、パリーグは楽天が76勝で大きく抜け出し9年ぶり288回目の優勝
第1844回、広島の豪力肉男が40本 107打点の二冠で野手成績点366を出し2年連続2度目のMVP。24盗塁の中日のフォルカー、172安打の横浜のロイヤルファミリーを
押さえての受賞
第1844回、横浜のナルカミがERA1.94 224奪三振 勝率.714の二冠で勝数も3位に入り投手成績点473で4年ぶり5度目のMVP。17勝の阪神の桜、38セーブの巨人の織田信長、43HPの巨人の飛刀・項充を抑えての受賞
第1844回、オリックスのゆういちがBA.330 37本 106打点 出塁率.428でチーム115年ぶりの野手三冠王となり、野手成績点390で2年連続3度目のMVP。21盗塁の日ハムの雛原えみ、181安打の楽天の西園寺公望を抑えての受賞
第1844回、日ハムのランデルマンが2.43 15勝 175奪三振で無冠ながら投手成績点439を出し5年ぶり2度目のMVP。215奪三振のロッテのテルヒコウ、37セーブのオリックスのずむにいを抑えての受賞
第1844回、景浦賞は683打席 .330 180安打 37本 106打点 87盗塁で5部門達成のオリックスのゆういちが2度目、沢村賞は2.43 15勝 .789 211投球回 175奪三振 9完投で全部門達成の日ハムのランデルマンが2度目の受賞
第1844回、新人王は.237 10本 51打点 6盗塁の西武の古野智丈が受賞
第1844回、阪神の石野貴之がランニングホームラン、福岡のブリリアントがサイクルヒットを達成
第1845回
第1845回、横浜と日ハムの27年ぶり日本シリーズは、横浜がナルカミの連続完封など3度の完封勝ちなど4勝3敗で制して9年ぶり122回目の日本一。セリーグは900回目の記念日本一。MVPは.214 1本 3打点の忍と0.00 2勝 18奪三振 2完封のナルカミ
第1845回、セリーグは横浜が78勝で大きく抜け出し9年ぶり263回目の優勝。ヤクルトは22年ぶり連続最下位
第1845回、パリーグは日ハムが73勝で抜け出し6年ぶり244回目の優勝。楽天は前年度優勝から最下位転落
第1845回、セリーグの野手MVP争いは、36本の広島の豪力肉男と、100打点 出塁率.363の横浜のリンクスティップと、26盗塁の広島の耶律堯骨の争いとなり、リンクスティップが野手成績点361で5年ぶり2度目のMVP
第1845回、横浜のナルカミがERA1.24 20勝 238奪三振 勝率.833でチーム23年ぶりの投手三冠王となり投手成績点675を出し2年連続6度目のMVP。39HPのヤクルトのアンコールを抑えての受賞
第1845回、オリックスのゆういちがBA.307 118打点 出塁率.401の二冠で本塁打も3位に入り野手成績点358で3年連続4度目のMVP。33本のロッテのタイタンを抑えての受賞
第1845回、パリーグの投手MVp争いは、ERA1.66 199奪三振で二冠の西武のあづきと、18勝の日ハムのアルミサエルと、勝率.761の西武のかもめ☆チャンスの争いとなり、アルミサエルが投手成績点546で初タイトル初MVP
第1845回、景浦賞は633打席 .307 168安打 30本 118打点 72得点で4部門達成のオリックスのゆういちが3度目、沢村賞は1.24 20勝 .833 233投球回 238奪三振 15完投で全部門達成の横浜のナルカミが3度目の受賞
第1845回、新人王は4人、セが.244 10本 62打点 13盗塁の中日のReと3.31 8勝 123奪三振のヤクルトの晴。パが.239 11本 53打点 6盗塁の楽天の糸森慎三と、4.51 13勝 119奪三振のオリックスの59が受賞
第1845回、中日のフォルカーがランニングホームラン
第1846回
第1846回、阪神とオリックスの27年ぶり日本シリーズは、阪神が4勝3敗で制して6年ぶり163回目の日本一。阪神はシリーズ6連勝。MVPは.346 2本 8打点 1盗塁の復活のかもめ(偽)と1.98 1勝 11奪三振のかもめ☆チャンス
第1846回、セリーグは阪神が72勝で2位広島の2勝差つけ6年ぶり318回目の優勝。ヤクルトは115年ぶりの3年連続最下位
第1846回、パリーグはオリックスが75勝で抜け出し3年ぶり302回目の優勝。楽天は2年連続最下位
第1846回、広島の豪力肉男が41本 104打点の二冠で野手成績点356で2年ぶり3度目のMVP。20盗塁のヤクルトのテリアを抑えての受賞
第1846回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.38 17勝 228奪三振で準三冠の横浜のナルカミと、19勝 勝率.791の広島のネルと、35HPの広島の飛刀・項充の争いとなり、ネルが2位1位3位の安定度で投手成績点589で3年ぶり2度目のMVP
第1846回、パリーグの野手MVP争いは、28本の福岡のブリリアントと、98打点のオリックスの強く振ると、出塁率.392のロッテのタイタンの争いとなり、強く振るが野手成績点343で初タイトル初MVP
第1846回、西武のあづきがERA1.94 14勝 205奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点429を出し5年ぶり4度目のMVP。36セーブのオリックスのずむにい、勝率.700の福岡のカビゴンを抑えての受賞。ずむにいは二桁最多救援
第1846回、景浦賞は該当者なし、沢村賞は1.38 17勝 .653 247投球回 228奪三振 17完投で全部門達成の横浜のナルカミが4度目の受賞
第1846回、新人王は、セが3.83 3勝 75奪三振の阪神のケーキ、パが3.82 9勝 163奪三振の福岡のエゴンウレアが受賞
第1846回、横浜のナルカミが9奪三振1四死球1失策でノーヒットノーランを達成
第1847回
第1847回、中日とロッテの22年ぶりの日本シリーズは、ロッテが獣神ライガーの2決勝弾など4勝3敗で制して6年ぶり198回目の日本一。MVPは.357 4本 10打点のカランダカランと4.72 2勝 13奪三振のテルヒコウ
第1847回、セリーグは中日が73勝で2位ヤクルトに2勝差つけ5年ぶり273回目の優勝
第1847回、パリーグはロッテが81勝と80勝超えで圧倒し6年ぶり381回目の優勝
第1847回、セリーグの野手MVP争いは、34本の阪神の復活のかもめ(偽)と広島の豪力肉男と、28盗塁 191安打 出塁率.423のヤクルトのテリアの争いとなり、テリアが野手成績点355を出し初のMVP
第1847回、横浜のナルカミがERA2.14 17勝 222奪三振 勝率.772で自身2度目の投手三冠王となり、投手成績点501で2年ぶり7度目のMVP
第1847回、オリックスのブリリアントがBA.331 38本 126打点 183安打 出塁率.438の準三冠で野手成績点409を出し初のMVP。40本のオリックスのゆういちを抑えての受賞
第1847回、ロッテのテルヒコウがERA2.12 21勝 221奪三振 勝率.807でチーム20年ぶりの投手三冠王となり、投手成績点653で5年ぶり2度目のMVP。セパ両リーグ投手三冠は45年ぶり
第1847回、景浦賞は657打席 .331 183安打 38本 126打点 97得点で全部門達成のブリリアントが初、沢村賞は2.14 17勝 .772 227投球回 222奪三振 12完投で全部門達成の横浜のナルカミが5度目の受賞
第1847回、新人王は、セが3.17 4勝 72奪三振の広島のリット、パが.230 18本 67打点 2盗塁の福岡のパンどろぼうが受賞
第1848回
第1848回、ヤクルトと西武の42年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが4勝2敗で制して15年ぶり166回目の日本一。ヤクルトは日本一回数セリーグ1位タイ。MVPは.480 2本 4打点 1決勝弾のテリアと3.00 6奪三振の晴
第1848回、セリーグはヤクルトが75勝で2位中日に1ゲーム差つけ5年ぶり333回目のぞろ目優勝。横浜は13年ぶり連続最下位
第1848回、パリーグは西武が72勝で抜け出し8年ぶり286回目の優勝。福岡は12年ぶり最下位
第1848回、阪神の茅原悠紀がBA.314 37本 111打点でチーム13年ぶりの野手三冠王となり野手成績点371で初タイトル初MVP。26盗塁のヤクルトのテリア、178安打の阪神の石野貴之を抑えての受賞
第1848回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.57 196奪三振で二冠の横浜のナルカミと、17勝 勝率.708の阪神のかもめ☆チャンスの争いとなり、かもめ☆チャンスが投手成績点499で初のMVP
第1848回、福岡のブリリアントがBA.302 43本 113打点 出塁率.3583で4毛差出塁率を取りチーム30年ぶりの野手三冠王となり野手成績点375で2年連続2度目のMVP。113打点のロッテのカランダガンと、25盗塁 186安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1848回、西武のあづきが2.40 18勝 172奪三振 勝率.782の準三冠で投手成績点547で2年ぶり6度目のMVP。ERA2.22のロッテのゆきだるま、172奪三振のロッテのテルヒコウを抑えての受賞
第1848回、景浦賞は654打席 .302 174安打 43本 113打点 92得点で全部門達成の福岡のブリリアントが2度目、沢村賞は1.57 15勝 .652 229.1投球回 196奪三振 10完投で全部門達成の横浜のナルカミが6度目の受賞
第1848回、新人王は3.43 4勝 70奪三振の日ハムの無職が受賞
第1848回、阪神の石野貴之がランニングホームランを抑えての受賞
第1849回
第1849回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテが第7戦に延長13回サヨナラ日本一決定スリーランなど4勝3敗で制して2年ぶり199回目の日本一。MVPは.413 5本 16打点 1盗塁 2決勝打のカランダガンと1.72 1勝 14奪三振のテルヒコウ
第1849回、セリーグは中日が67勝62敗11分で2位阪神の69勝68敗3分を2勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり274回目の優勝。67勝での優勝は偽ペナ史上初の出来事。3位広島も69勝の逆転現象、5位横浜まで67勝で並んでいた大接戦、最下位巨人は13引き分け
第1849回、パリーグはロッテが74勝で大きく抜け出し2年ぶり382回目の優勝。西武は前年度優勝から最下位転落
第1849回、セリーグの野手MVP争いは、BA.307 185安打の広島の耶律堯骨と、40本の広島の豪力肉男と、100打点の阪神の茅原悠紀の争いとなり、茅原悠紀が野手成績点340で2年連続2度目のMVP
第1849回、セリーグの投手MVP争いは、16勝 勝率.800の横浜のナルカミと、192奪三振の中日のgjm2の争いとなり、ナルカミが2位1位2位の安定度で投手成績点474を出し2年ぶり8度目のMVP
第1849回、パリーグの野手MVP争いは、BA.314 113打点 出塁率.422で二冠のロッテの獣神ライガーと、35本のロッテのカランダガンと、184安打の西武のオトフリートの争いとなり、カランダガンが野手成績点364で初タイトル初MVP
第1849回、ロッテのテルヒコウが2.49 20勝 177奪三振 勝率.800の準三冠で投手成績点602を出し2年ぶり3度目のMVP。ERA1.84の西武のあづきを抑えての受賞
第1849回、景浦賞は該当者なし、沢村賞は2.17 16勝 .800 216投球回 191奪三振 10完投で全部門達成の横浜のナルカミが7度目の受賞
第1849回、新人王は、セが.262 3本 44打点 18盗塁の横浜のヤマニンブークリエ、パが.260 7本 56打点 4盗塁のオリックスの新参者と3.74 5勝 71奪三振の福岡のホールド
第1849回、楽天の西園寺公望がサイクルヒット、広島の豪力肉男が156m弾の特大弾を75年ぶりに達成
第1850回
第1850回、横浜とオリックスの14年ぶり日本シリーズは、横浜がナルカミの2完封とリンクスティップの2決勝弾など4勝3敗で制して5年ぶり123回目の日本一。MVPは.323 4打点のヤマニンブークリエと0.00 2勝 18奪三振 2完封のナルカミ
第1850回、セリーグは横浜が79勝で大きく抜け出し5年ぶり264回目の優勝。広島は10年ぶり最下位
第1850回、パリーグはオリックスと楽天の一騎打ち、最後はオリックスが74勝60敗6分で2位楽天の75勝61敗4分を勝率と勝数の逆転現象で8毛差上回り4年ぶり303回目の優勝。西武は53年ぶりの2年連続最下位
第1850回、巨人の菊丸が.304 40本 119打点 出塁率.432の準三冠で野手成績点382を出し初タイトル初MVP。BA.321 185安打の阪神の石野貴之と、28盗塁の広島の耶律堯骨を抑えての受賞
第1850回、横浜のナルカミがERA1.88 15勝 182奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点487を出し2年連続9度目のMVP
第1850回、楽天のカイザーがBA.339 37本 127打点 188安打 出塁率.456でチーム19年ぶり野手三冠王と五冠王で飾り野手成績点411で初タイトル初MVP
第1850回、パリーグの投手MVP争いは、170奪三振のロッテのテルヒコウと、勝率.14の日ハムのアルミサエルの争いとなり、アルミサエルが全部門2位に入る安定度で投手成績点415を出し5年ぶり2度目のMVP
第1850回、景浦賞は672打席 .339 188安打 37本 127打点 103得点で全部門達成の楽天のカイザーが初、沢村賞は1.88 15勝 .625 225.1投球回 128奪三振 12完投で全部門達成の横浜のナルカミが8度目の受賞
第1850回、新人王は、セが.283 15本 79打点 13盗塁のヤクルトのよしお、パが.245 11本 74打点 9盗塁の西武の西川昌希が受賞
第1850回、広島の耶律堯骨と楽天のカイザーがランニングホームラン
第1851回
第1851回、横浜と福岡の149年ぶり日本シリーズは、横浜が4勝3敗で制してチーム148年ぶりとなる連覇で124回目の日本一。MVPは保科有希とナルカミ
第1851回、セリーグは横浜が77勝で大きく抜け出しチーム45年ぶりの連覇で265回目の優勝。中日は11年ぶりの最下位
第1851回、パリーグは福岡が79勝で大きく抜け出し9年ぶり348回目の優勝。オリックスは前年度優勝から最下位転落で18年ぶり最下位
第1851回、巨人の菊丸が35本 111打点の二冠で野手成績点341を出し2年連続2度目のMVP。BA.325 22盗塁 出塁率.450の阪神の石野貴之と、184打点の広島の耶律堯骨を抑えての受賞
第1851回、横浜のナルカミがERA2.32 19勝 161奪三振 勝率.826で自身3度目の投手三冠王となり投手成績点580で3年連続10度目のMVP。30セーブの巨人の織田信長と、33HPの巨人の飛刀・項充を抑えての受賞
第1851回、福岡の古野智丈がBA.323 40本 122打点 出塁率.429で野手三冠王となり野手成績点406を出し初タイトル初MVP。40本の福岡のパンどろぼう、25盗塁 190安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1851回、ロッテのテルヒコウが2.88 13勝 155奪三振で無冠ながら投手成績点348を出し2年ぶり4度目のMVP。197奪三振の日ハムの無職を抑えての受賞
第1851回、景浦賞は650打席 .323 177安打 40本 122打点 95得点で全部門達成の福岡の古野智丈が初、沢村賞は2.32 19勝 .826 209.2投球回 161奪三振 7完投で5部門達成の横浜のナルカミが9度目の受賞
第1851回、新人王は、セが4.29 13勝 88奪三振の広島のナンジー、パが.281 14本 75打点 9盗塁の日ハムのトモセシュンサクが受賞
第1852回
第1852回、ヤクルトとロッテの19年ぶり日本シリーズは、ロッテがタイタンの1試合4安打9打点の活躍など4勝1敗で制して3年ぶり偽ペナ史上初となる200回目の記念日本一。対ヤクルト30勝目(39敗)。MVPは.363 4本 15打点のタイタンと0.00 1勝 8奪三振 1完封のテルヒコウ
第1852回、セリーグはヤクルトが78勝で2位以下は借金と圧倒し4年ぶり334回目の優勝。横浜は2年連続優勝から最下位転落
第1852回、パリーグはロッテと日ハムのマッチレース、最後はロッテが72勝で0.5差つけ抜け出し3年ぶり383回目の優勝。福岡は前年度優勝から最下位転落でセパ両リーグで波乱
第1852回、巨人の菊丸が.314 35本 121打点 出塁率.417で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点362を出し3年連続3度目のMVP、32盗塁の阪神の石野貴之を抑えての受賞
第1852回、中日のgim2がERA1.87 215奪三振の二冠で投手成績点402を出し初のMVP。16勝 勝率.727で新人でタイトルのヤクルトのゆうぞう、27セーブの巨人の織田信長と阪神のケーキを抑えての受賞
第1852回、ロッテのテルヒコウが31年ぶりとなるシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
第1852回、ロッテのカランダガンが.270 25本 86打点 7盗塁で無冠ながら野手成績点324を出し3年ぶり2度目のMVP
第1852回、パの野手タイトルは34本の福岡のパンどろぼう、103打点の西武の西川昌希、22盗塁 191安打の西武のオトフリート、出塁率.396のオリックスのゆういちがそれぞれタイトル
第1852回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.57のロッテのテルヒコウと、183奪三振の日ハムの無職の争いとなり、テルヒコウが投手成績点386で2年連続5度目のMVP
第1852回、景浦賞は628打席 .314 168安打 35本 121打点 77得点で4部門達成の巨人の菊丸が初、沢村賞は1.87 13勝 .619 221.1投球回 215奪三振 8完投で5部門達成の中日のgim2が初の受賞
第1852回、新人王は4人、セが.282 46打点 11盗塁の中日のカスターと4.18 16勝 116奪三振のヤクルトのゆうぞう。パが.284 6本 57打点 13盗塁のオリックスの野中和夫と4.53 6勝 114奪三振の西武の石田剛大が受賞
第1853回
第1853回、阪神と西武の13年ぶり日本シリーズは、西武が4勝2敗で制して15年ぶり143回目の日本一。西武は対福岡246年ぶり勝利。MVPは.320 1打点 4盗塁のオトフリートと2.84 1勝 1奪三振の石田剛大
第1853回、セリーグは阪神が74勝で2位中日に2勝差つけ7年ぶり319回目の優勝
第1853回、パリーグは西武が71勝で抜け出し5年ぶり287回目の優勝
第1853回、巨人の菊丸がBA.311 40本 123打点 出塁率.428でチーム44年ぶりの野手三冠王となり野手成績点374を出し4年連続4度目のMVP。33盗塁のヤクルトのテリア、184安打の広島の耶律堯骨を抑えての受賞
第1853回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.63の阪神のかもめが跳んだ日と、19勝 勝率.791の横浜のナルカミと、190奪三振の中日のgjm2と、38セーブの阪神のケーキの争いとなり、ナルカミが投手成績点567で2年ぶり11回目のMVP
第1853回、楽天のカイザーが.324 40本 102打点で首位打者が名無しのため実質三冠で野手成績点378で3年ぶり2度目のMVP。43盗塁 194安打の西武のオトフリート、出塁率.399のロッテの獣神ライガーを抑えての受賞
第1853回、パリーグの投手MVP争いは、17勝 勝率.772のオリックスのナントゥーと、175奪三振の福岡のカビゴンの争いとなり、ナントゥーが投手成績点432を出し初タイトル初MVP
第1853回、景浦賞は646打席 .311 167安打 40本 123打点 91得点で5部門達成の巨人の菊丸が2度目、沢村賞は2.30 19勝 .791 231.1投球回 162奪三振 14完投で全部門達成の横浜のナルカミが10度目の受賞
第1853回、楽天のカイザーがサイクルヒットを達成
第1854回
第1854回、中日とオリックスの101年ぶり日本シリーズは、中日がフォルカーのサヨナラ日本一決定2ランなど4勝3敗で制して20年ぶり141回目の日本一。MVPは.310 1本 7打点のフォルカーと名無し
第1854回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が73勝で2勝差つけ5年ぶり275回目の優勝。巨人は11引き分
第1854回、パリーグはオリックスと西武のマッチレース、最後は72勝で並ぶもオリックスが引き分け2差つけ4年ぶり304回目の優勝
第1854回、巨人の菊丸が31本 109打点の二冠で野手成績点353を出し5年連続5度目のMVP。BA.320 201安打の巨人のベイダー、24盗塁の広島の耶律堯骨、出塁率.402の阪神の古野智丈を抑えての受賞
第1854回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.42 勝率.700の巨人のエゴンウレアと、170奪三振で有終の美の横浜のナルカミの争いとなり、エゴンウレアが投手成績点410で初タイトル初MVP
第1854回、パリーグの投手MVP争いは、33本 107打点で二冠の楽天のカイザーと、BA.339206安打 出塁率.415の楽天の西園寺公望と、41盗塁の西武のオトフリートの争いとなり、西園寺公望が野手成績点358で初のMVP
第1854回、西武の石田剛大が2.76 14勝 140奪三振で無冠ながら投手成績点395を出し3年目で初のMVP。193奪三振の福岡のカビゴン、44HPの福岡のホールドを抑えての受賞
第1854回、景浦賞は685打席 .339 206安打 24本 90打点 104得点で4部門達成の楽天の西園寺公望が初、沢村賞は該当者なし
第1854回、新人王は、セが.293 16温 81打点 11盗塁の巨人のドドド、パが.258 19本 71打点 10盗塁のオリックスの原始と5.78 11勝 99奪三振のオリックスのあつこ
第1855回
第1855回、巨人と楽天の75年ぶり日本シリーズは、楽天が全試合先制し33-10で4TATEしシリーズ連敗を5で止め45年ぶり159回目の日本一。巨人はシリーズ5連敗。MVPは.473 4本 8打点の糸森慎三と名無し
第1855回、セリーグは巨人が72勝で抜け出し14年ぶり293回目の優勝。中日は前年度優勝から最下位転落
第1855回、パリーグは楽天が75勝で抜け出し11年ぶり289回目の優勝
第1855回、セリーグの野手MVP争いは、34本 126打点の阪神の古野智丈と、BA.314 30盗塁の阪神の石野貴之と、183安打の広島の耶律堯骨と、出塁率.405の巨人の菊丸の争いとなり、菊丸が3位3位2位の安定度で野手成績点375を出し6年連続6度目のMVP
第1855回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 勝率.720の広島のたくみと、178奪三振の中日のgim2と、36セーブの巨人の織田信長と、36HPの巨人の飛刀・項充の争いとなり、たくみが投手成績点512で初タイトル初MVP
第1855回、パリーグの野手MVP争いは、33本の福岡のパンどろぼうと、108打点の日ハムのカランダガンと、52盗塁の西武のオトフリートと、188安打のロッテのフォーエバーヤング、出塁率.402の日ハムの野中和夫の争いとなり、フォーエバーヤングが野手成績点333で初タイトル初MVP
第1855回、オリックスのナントゥーが3.06 14勝 96奪三振で無冠ながら投手成績点377で2年ぶり2度目のMVP。35ホールドの福岡のホールドを抑えての受賞
第1855回、景浦賞は641打席 .304 167安打 31本 123打点 82得点で4部門達成の巨人の菊丸が3度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1855回、ロッテのフォーエバーヤングがサイクルヒットを、阪神のかもめが跳んだ日が5奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
第1856回
第1856回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ロッテが4勝2敗で制して4年ぶり201回目の日本一。ロッテはシリーズ5連勝。MVPは.500 1打点 1盗塁のベビーと名無し
第1856回、セリーグはヤクルトが72勝で2位横浜に1勝差つけ4年ぶり335回目の優勝。阪神は25年ぶり最下位
第1856回、パリーグはロッテが75勝で抜け出し4年ぶり384回目の優勝
第1856回、阪神の古野智丈が36本 102打点の二冠で野手成績点326を出し5年ぶり2度目となるセパ両リーグMVP。17盗塁 出塁率.406のヤクルトのよしお、17盗塁の耶律堯骨、横浜のヤマニンブークリエ、巨人のドドドを抑えての受賞
第1856回、盗塁王は名無し含め5人同時獲得、野手タイトルでは146年ぶりの出来事
第1856回、広島のたくみがERA2.63 17勝 勝率.680の二冠で投手成績点482を出し2年ぶり2度目のMVP。167奪三振の巨人のカビゴン、37セーブの巨人の織田信長、35HPお巨人の飛刀・項充を抑えての受賞
第1856回、楽天の西園寺公望が.289 30本 87打点 28盗塁で無冠ながら野手成績点364を出し2年ぶり2度目のMVP。BA.318 60盗塁 195安打の西武のオトフリートと、38本 出塁率.408の福岡のパンどろぼうを抑えての受賞
第1856回、オリックスの59が2.74 11勝 126奪三振で無冠ながら投手成績点296を出し初のMVP。198奪三振の日ハムの無職を抑えての受賞
第1856回、景浦賞は682打席 .289 172安打 30本 87打点 99得点で4部門達成の西園寺公望が2度目、沢村賞は該当者なし
第1856回、新人王は.301 2本 61打点 7盗塁で大台越えの中日の小野肇也と2.82 5勝 77奪三振の中日の葬儀屋が受賞
第1856回、巨人のドドドがサイクルヒット、福岡のパンどろぼうがを157m弾の特大弾を達成
第1857回
第1857回、横浜と福岡の日本シリーズは、横浜が4勝3敗で制して6年ぶり125回目の日本一。横浜はシリーズ5連勝。MVPは.267 2打点 3盗塁のヤマニンブークリエと9.75 9奪三振のクランモンタナ
第1857回、セリーグは横浜と広島のマッチレース、最後は横浜が76勝で1勝差つけ6年ぶり266回目の優勝
第1857回、パリーグは福岡が71勝で抜け出し6年ぶり349回目の優勝、福岡は前年度最下位から優勝
第1857回、阪神の茅原悠紀が35本 113打点の二冠で野手成績点334を出し8年ぶり3度目のMVPで引退を飾る。BA.316 198安打の広島の耶律堯骨、24盗塁の巨人のベイダーを抑えての受賞
第1857回、広島のナンジーが2.60 13勝 111奪三振で無冠ながら投手成績点375を出し初のMVP。14勝の阪神のキセキ、156奪三振の阪神のかもめが跳んだ日を抑えての受賞
第1857回、パリーグの野手MVP争いは、BA.314 185安打 出塁率.414の福岡の野中和夫と、37本の福岡のパンどろぼうと、114打点の楽天のカイザーと、55盗塁の西武のオトフリートの争いとなり、カイザーが野手成績点368で4年ぶり3度目のMVP
第1857回、パリーグの野手MVP争いは、15勝の福岡の山崎智也と、201奪三振の日ハムも無職と、勝率.764の西武の石田剛大と、36HPの福岡のホールドの争いとなり、山崎智也が投手成績点435で3年目で初タイトル初MVP
第1857回、景浦賞は665打席 .301 174安打 36本 114打点 104得点で全部門達成の楽天のカイザーが2度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1857回、新人王は、6.21 11勝 86奪三振の福岡のダスターが受賞
第1857回、福岡のパンどろぼうが156m弾の特大弾を達成、2年連続特大弾は277年ぶりの快挙
第1858回
第1858回、阪神と日ハムの30年ぶり日本シリーズは、日ハムがサヨナラ3ランなど4勝1敗で制して36年ぶり118回目の日本一。MVPは.277 4打点の山崎郡と0.00 1Hのアルミサエル
第1858回、セリーグは接戦、最後は阪神が71勝で2位巨人に1勝差つけ5年ぶり史上5チーム目となる320回目の記念優勝。5位中日まで貯金1、横浜は借金丸抱えで前年度優勝から最下位転落
第1858回、パリーグは日ハムが75勝で2位以下は借金と貯金独り占めで大きく抜け出し13年ぶり245回目の優勝。日ハムは前年度最下位から優勝。楽天は12年ぶり最下位
第1858回、セリーグの野手MVP争いは、31本の巨人の菊丸と、40盗塁の巨人のドドドと、179安打のヤクルトのテリアと、出塁率.396のヤクルトのよしおの争いとなり、菊丸が野手成績点335で3年ぶり7度目のMVP
第1858回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.23の広島のたくみと、169奪三振のヤクルトのゆうぞうと、勝率.800の阪神のキセキの争いとなり、キセキが投手成績点479で初のMVP
第1858回、福岡のパンどろぼうが42本 112打点の二冠で野手成績点346を出し初のMVP。BA.313 60盗塁 188安打の西武のオトフリートと、188安打のロッテのベビー、出塁率.405の楽天のカイザーを抑えての受賞
第1858回、オリックスのナントゥーが3.07 13勝 118奪三振で無冠ながら投手成績点346を出し3年ぶり3度目のMVP
第1858回、パの投手タイトルは、15勝で2年目の福岡のダスター、192奪三振の日ハムの無職、33HPの福岡のホールドがそれぞれ獲得
第1858回、景浦賞は671打席 .292 165安打 35本 107打点 92得点で4部門達成の楽天のカイザーが3度目、沢村賞は2.51 16勝 .800 211.2投球回 153奪三振 8完投で5部門達成の福岡のキセキが初の受賞
第1858回、新人王は.245 11本 58打点 6盗塁で日ハムのバビットが受賞
第1858回、西武のオトフリートがランニングホームラン、中日のヤマニンブークリエが5打数5安打でサイクルヒットを達成
第1859回
第1859回、中日とオリックスの日本シリーズは、オリックスが4勝1敗で制して16年ぶり155回目の日本一。MVPは.333 1本 4打点 1盗塁の原始と0.00 1勝 7奪三振のナントゥー
第1859回、セリーグは中日が71勝で2位ヤクルトに2勝差つけ5年ぶり276回目の優勝。横浜は11年ぶり連続最下位
第1859回、パリーグはオリックスが73勝で大きく抜け出すも2位ロッテがまわし切れず5年ぶり305回目の判定優勝
第1859回、セリーグの野手MVP争いは、35本 114打点で二冠の横浜の菊丸と、BA.315 出塁率.428のヤクルトのよしおと、64盗塁の巨人のドドドと、187安打の中日のヤマニンブークリエの争いとなり、ドドドが野手成績点363で初のMVP
第1859回、セリーグの投手MVP争いは、15勝のヤクルトのゆうぞうと、37セーブの阪神のケーキの争いとなり、ゆうぞうが投手成績点294で初のMVP
第1859回、オリックスの原始が.269 24本 92打点 9盗塁で無冠ながら野手成績点328を出し初のMVP
第1859回、福岡のパンどろぼうが35本 108打点で二冠達成。BA.321のロッテのベビー、57盗塁 187安打の西武のオトフリートがそれぞれタイトル
第1859回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.79のオリックスのあつこと、16勝 勝率.727のオリックスの59と、169奪三振の日ハムの無職の争いとなり、59が投手成績点460で3年ぶり2度目のMVP
第1859回、景浦賞は663打席 .304 174安打 35本 114打点 90得点で全部門達成の横浜の菊丸が4度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1859回、新人王は、1.76 6勝 76奪三振の日ハムのマキディエルが受賞
第1859回、巨人のドドドが4打数4安打でサイクルヒットを達成
第1860回
第1860回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ヤクルトが4勝2敗で制して12年ぶり167回目の日本一。ヤクルトは対ロッテ40勝目(31敗)で日本一回数セリーグ1位タイ。MVPは.250 3本 5打点 1盗塁のよしおと0.00 1勝 4奪三振のアンコール
第1860回、セリーグはヤクルトが73勝で大きく抜け出し貯金を独占し4年ぶり336回目の優勝。広島は10年ぶり最下位
第1860回、パリーグはロッテが70勝で2位福岡に2勝差つけ4年ぶり385回目の優勝。2位福岡と3位西武で2勝差の逆転現象
第1860回、ヤクルトのよしおがシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
第1860回、セリーグの野手MVP争いは、BA.329 192安打 出塁率.4266で1毛差出塁率の中日のヤマニンブークリエと、34本のヤクルトのよしおと、49盗塁の巨人のベイダーの争いとなり、よしおが野手成績点383で初のMVP
第1860回、ヤクルトのゆうぞうがERA1.71 17勝 勝率.708の二冠で奪三振も3位に入り投手成績点557で2年連続2度目のMVP。17勝のヤクルトのアンコールを抑えての受賞
第1860回、福岡のパンどろぼうが50本 161打点 出塁率.405の二冠で野手成績点421を出し2年ぶり2度目のMVP。63盗塁 189安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1860回、ロッテのエゴンウレアがERA2.01 19勝 215奪三振 勝率.730でチーム13年ぶりの投手三冠王となり投手成績点600で6年ぶりセパ両リーグMVP。39HPの福岡のホールドを抑えての受賞
第1860回、景浦賞は665打席 .305 174安打 50本 161打点 92得点で全部門達成の福岡のパンどろぼうが初、沢村賞は2.01 19勝 .730 219.1投球回 215奪三振 10完投で全部門達成のロッテのエゴンウレアが初の受賞
第1860回、新人王は、セが6.02 4勝 47奪三振の巨人の徳川家光、パが1.45 1勝 51奪三振のロッテの飛天大聖・李コンが受賞
第1860回、巨人のドドドがランニングホームラン
第1861回
第1861回、巨人と楽天の日本シリーズは、巨人が4勝3敗で制してシリーズ連敗を5で止める78年ぶり145回目の日本一。巨人は1800回台初日本一で12球団最後の日本一だった。MVPは.310 1本 5打点 4盗塁のドドドと0.00 1H 2奪三振のカビゴン
第1861回、セリーグは巨人が76勝で抜け出すも2位横浜が回し切れず6年ぶり294回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落で15年ぶり最下位。セパ両リーグで最下位転落がある珍事
第1861回、パリーグは楽天が74勝で抜け出し6年ぶり史上8チーム目となる290回目の記念優勝。楽天は前年度最下位から優勝、ロッテは前年度優勝から最下位転落と革命
。ロッテは16年ぶり最下位
第1861回、セリーグの野手MVP争いは、33本のヤクルトのよしおと、58盗塁 198安打の巨人のベイダーの争いとなり、ベイダーが野手成績点356で初のMVP
第1861回、ヤクルトのゆうぞうが2.75 13勝 174奪三振で奪三振王を取り投手成績点345で3年連続3度目のMVP
第1861回、福岡のパンどろぼうが40本 118打点の二冠で野手成績点369を出し2年連続3度目のMVP。BA.326 186安打 出塁率.411のロッテのフォーエバーヤング、49盗塁の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1861回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.80 191奪三振の二冠のロッテのエゴンウレアと、34セーブの福岡のホールドの争いとなり、ホールドが投手成績点373で初のMVP
第1861回、景浦賞は650打席 .300 165安打 40本 118打点 90得点で5部門達成の福岡のパンどろぼうが2度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1861回、新人王は、セが3.77 3勝 44奪三振の広島山口剛、パが4.57 11勝 102奪三振のオリックスの真ナントゥーが受賞
第1862回
第1862回、横浜と福岡の日本シリーズは、横浜が4勝2敗で制して5年ぶり126回目の日本一。横浜はシリーズ6連勝、対福岡4連勝。MVPは.360 3本 5打点の菊丸と3.46 2勝 14奪三振のクランモンタナ
第1862回、セリーグは横浜と広島のマッチレース、最後は横浜が73勝で2勝差つけ5年ぶり267回目の優勝。ヤクルトは16年ぶり最下位
第1862回、パリーグは福岡と西武のマッチレース、最後は72勝で並ぶも福岡が1引き分け差で抜け出し5年ぶり史上3チーム目となる350回目の記念優勝。ロッテは27年ぶり連続最下位
第1862回、セリーグの野手MVP争いは、28本のヤクルトのよしおと、97打点の阪神の糸森慎三と、52盗塁の巨人のドドドと、186安打の中日のヤマニンブークリエの争いとなり、ドドドが野手成績点367で3年ぶり2度目のMVP
第1862回、広島のたくみがERA2.25 16勝 161奪三振の準三冠で投手成績点485で6年ぶり3度目のMVP。180奪三振の横浜のクランモンタナ、勝率.722の中日の葬儀屋を抑えての受賞
第1862回、パリーグの野手MVP争いは、BA.356 59盗塁 210安打 出塁率.436の西武のオトフリートと、42本の福岡のパンどろぼうの争いとなり、パンどろぼうが野手成績点375で3年連続4度目のMVP
第1862回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.72の日ハムのマキディエルと、173奪三振のロッテのエゴンウレアと、37HPの楽天のエーファの争いとなり、マキディエルが投手成績点382で4年目で初タイトル初MVP
第1862回、景浦賞は678打席 .317 188安打 31本 107打点 82得点で全部門達成の楽天のカイザーが無冠ながら4度目、沢村賞は2.25 16勝 .695 228.1投球回 161奪三振 8完投で全部門達成の広島のたくみが初の受賞
第1862回、新人王は.253 8本 73打点 14盗塁のヤクルトの九亀製麺が受賞
第1862回、巨人のドドドとロッテのフォーエバーヤングと福岡の野中和夫がランニングホームランを達成、有人3人同時達成は312年ぶり。楽天のカイザーがサイクルヒットを達成
第1863回
第1863回、広島と日ハムの24年ぶり日本シリーズは、広島が第3戦から負けなしの4勝2敗で制して19年ぶり168回目の日本一。広島は日本一回数セリーグ単独1位。MVPは名無しと2.08 1勝 3奪三振のたくみ
第1863回、セリーグは広島が76勝で大きく抜け出し19年ぶりセリーグ初となる370回目の記念優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
第1863回、パリーグは日ハムが75勝で2位西武に0.5差つけ5年ぶり246回目の優勝。ロッテは221年ぶりの3年連続最下位
第1863回、阪神の糸森慎三が43本 122打点の二冠で野手成績点365で初のMVP。35盗塁の巨人のドドドを抑えての受賞
第1863回、ヤクルトのゆうぞうがERA1.80 16勝 173奪三振 勝率.761でチーム125年ぶりの投手三冠王となり投手成績点507で2年ぶり4度目のMVP。35セーブの広島の山口剛を抑えての受賞
第1863回、オリックスの原始が.292 28本 102打点 10盗塁で無冠ながら野手成績点344を出し4年ぶり2度目のMVP
第1863回、パの野手タイトルは、35本の福岡のパンどろぼう、105打点の日ハムのバビット、65盗塁の西武のオトフリートがそれぞれタイトル
第1863回、オリックスの真ナントゥーが3.09 16勝 138奪三振で無冠ながら投手成績点429で3年目で初のMVP。182奪三振のロッテのエゴンウレア、38HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
第1863回、景浦賞は665打席 .300 171安打 43本 122打点 89得点で5部門達成の阪神の糸森慎三が初、沢村賞は1.80 16勝 .761 220投球回 173奪三振 9完投で全部門達成のヤクルトのゆうぞうが初の受賞
第1863回、新人王は3.56 8勝 79奪三振の西武のズズズが受賞
第1863回、日ハムのトモセシュンサクがランニングホームランを達成
第1864回
第1864回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ヤクルトが3戦目以降全て1点差勝ちの4連勝で第6戦延長17回サヨナラ日本一決定弾など4勝2敗で4年ぶり168回目の日本一。ヤクルトは日本一回数セリーグ1位タイ。MVPは.346 5本 6打点 2決勝弾のよしおと1.50 1勝1H 5奪三振のアンコール
第1864回、セリーグはヤクルトが77勝で抜け出し4年ぶり337回目の優勝。横浜は2年連続最下位
第1864回、パリーグはロッテと西武が69勝62敗9分の同率で並ぶも直接対決で14勝13敗の1勝差でロッテが上回り4年ぶり386回目の優勝。3位オリックスも71勝64敗5分で2勝差の逆転現象でゲーム差無しのわずか8毛差に3チームがひしめく大接戦だった。60勝台での優勝は26年ぶり、ロッテは前年度最下位から優勝
第1864回、セリーグの野手MVP争いは、BA.325 197安打の中日のカスターと、41本のヤクルトのよしおと、113打点 出塁率.422の阪神の糸森慎三と、62盗塁の巨人のベイダーの争いとなり、よしおが野手成績点390で4年ぶり2度目のMVP
第1864回、ヤクルトのゆうぞうがERA2.22 22勝 180奪三振 勝率.846で2年連続投手三冠王となり投手成績点676で2年連続5度目のMVP。36HPのヤクルトのアンコールを抑えての受賞
第1864回、オリックスの原始がBA.333 39本 110打点 出塁率.446でチーム20年ぶりの野手三冠王となり野手成績点398で2年連続3度目のMVP。196安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1864回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.08 217奪三振で二冠のロッテのエゴンウレアと、17勝のオリックスの真ナントゥーと、勝率.750の日ハムのマキディエルと、40HPの福岡のホールドの争いとなり、真ナントゥーが投手成績点486で2年連続2度目のMVP
第1864回、景浦賞は636打席 .333 176安打 39本 110打点 94得点で全部門達成のオリックスの原始が初、沢村賞は2.08 12勝 .600 212投球回 217奪三振 9完投で5部門達成のロッテのエゴンウレアが2度目の受賞
第1864回、新人王は、セが.274 17本 70打点 3盗塁の横浜の佐野直喜。パが.290 9本 76打点 6盗塁のオリックスの4ツーラーと4.08 10勝 131奪三振のロッテのテスターが受賞
第1865回
第1865回、阪神とオリックスの19年ぶり日本シリーズは、オリックスが原始のサヨナラ打など4勝3敗で制して6年ぶり156回目の日本一。MVPは.576 2本 8打点 2決勝打の原始と0.56 2勝 8奪三振 1完封のあつこ
第1865回、セリーグは阪神と中日のマッチレース、最後は阪神が75勝で1勝差つけ7年ぶり321回目の優勝
第1865回、パリーグはオリックスが72勝で抜け出し6年ぶり306回目の優勝
第1865回、セリーグの野手MVP争いは、BA.348 46盗塁 198安打 出塁率.455の中日のヤマニンブークリエと、28本の阪神の糸森慎三と、109打点のヤクルトのよしおの争いとなり、ヤマニンブークリエが野手成績点369で初のMVP
第1865回、横浜のクランモンタナが2.80 18勝 161奪三振の準三冠で投手成績点507で初のMVP。ERA2.08の阪神のキセキを抑えての受賞
第1865回、パリーグの野手MVP争いは、35本のオリックスの原始と、104打点 出塁率.416の日ハムのトモセシュンサクと、56盗塁の西武のオトフリートの争いとなり、トモセシュンサクが野手成績点381で初タイトル初MVP
第1865回、福岡の葬儀屋がERA1.29 16勝 210奪三振でチーム49年ぶりの投手三冠王となり投手成績点523で初のMVP、34セーブの楽天のエーファを抑えての受賞
第1865回、景浦賞は658打席 .317 179安打 33本 104打点 85得点で5部門達成の日ハムのトモセシュンサクが初、沢村賞は1.29 16勝 .695 222.2投球回 210奪三振 10完投で全部門達成の福岡の葬儀屋が初の受賞
第1865回、巨人のベイダーがランニングホームラン
第1866回
第1866回、阪神と福岡の37年ぶり日本シリーズは、福岡が一度のリードも許さず22-7で4TATEし24年ぶり351回目の日本一。MVPは.526 4打点の野中和夫と0.00 1勝 7奪三振 1完封の山崎智也
第1866回、セリーグは阪神が72勝で2位ヤクルトに1勝差つけチーム37年ぶりの連覇で322回目の優勝。広島は57年ぶりの連続最下位
第1866回、パリーグは福岡が76勝で大きく抜け出し4年ぶり351回目の優勝。福岡は前年度最下位から優勝
第1866回、ヤクルトのよしおが.337 35本 142打点の準三冠で野手成績点403を出し2年ぶり3度目のMVP。BA.343 199安打 出塁率.434の中日のヤマニンブークリエ、39盗塁の巨人のベイダーを抑えての受賞
第1866回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.96 180奪三振で二冠の横浜のクランモンタナと、17勝 勝率.680のヤクルトのゆうぞうと、28セーブの広島のリットの争いとなり、ゆうぞうが投手成績点440で2年ぶり6度目のMVP
第1866回、日ハムのバビットが28本 110打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点344で初のMVP。33盗塁 189安打の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1866回、ロッテのエゴンウレアがERA1.68 18勝 213奪三振 勝率.818で自身2度目の投手三冠王となり投手成績点580で6年ぶり2度目のMVP。34HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
第1866回、景浦賞は664打席 .337 195安打 35本 142打点 98得点で全部門達成のヤクルトのよしおが初、沢村賞は1.68 18勝 .818 214投球回 213奪三振 8完投で全部門達成のロッテのエゴンウレアが3度目の受賞
第1866回、西武のオトフリートが8年ぶりのランニングホームランを達成
第1867回
第1867回、ヤクルトと日ハムの84年ぶりの日本シリーズは、ヤクルトが1勝3敗からよしおの3試合連続決勝打で逆転し4勝3敗で3年ぶり169回目の日本一。ヤクルトは対日ハム282年ぶり勝利。MVPは.379 5本 11打点 3決勝打のよしおと1.76 2勝 9奪三振のゆうぞう
第1867回、セリーグはヤクルトと中日のマッチレース、最後は2チームが72勝で並ぶもヤクルトが引き分け1差で抜け出し3年ぶり338回目の優勝。巨人は14年ぶり最下位
第1867回、パリーグは日ハムが79勝で大きく抜け出し9年ぶり247回目の優勝。福岡は前年度優勝から最下位転落で6位1位6位の逆V字
第1867回、ヤクルトのよしおがBA.438 33本 129打点 207安打でチーム77年ぶり野手三冠王となり野手成績点415で2年連続4度目のMVP。42盗塁 出塁率.428の巨人のベイダーを抑えての受賞
第1867回、阪神のキセキが2.98 15勝 136奪三振で無冠ながら投手成績点401を出し9年ぶり2度目のMVP
第1867回、横浜のクランモンタナがERA2.69 210奪三振で二冠達成
第1867回、日ハムのトモセシュンサクがBA.324 45本 131打点 194安打 出塁率.419でチーム108年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点446で2年ぶり2度目のMVP。50盗塁の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1867回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.64のロッテのエゴンウレアと198奪三振の福岡の葬儀屋の争いとなり、エゴンウレアが投手成績点397で2年連続3度目のMVP
第1867回、景浦賞は694打席 .324 194安打 45本 131打点 106得点で全部門達成の日ハムのトモセシュンサクが2度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1867回、新人王は、セが.213 6本 59打点 1盗塁の巨人のチェケラッチョ・パが.279 11本 69打点 12盗塁の楽天の皇甫嵩と4.50 10勝 120奪三振のオリックスのビクトールが受賞
第1867回、日ハムのトモセシュンサクがサイクルヒット、オリックスの原始が156m弾の特大弾を記録
第1868回
第1868回、巨人と福岡の92年ぶり日本シリーズは、福岡が第3戦野中和夫の5安打6打点など19-11の打撃戦で打ち勝つなど4勝1敗で制して2年ぶり179回目の日本一。MVPは.434 2本 10打点の野中和夫と1.08 1勝 10奪三振の葬儀屋
第1868回、セリーグは巨人が75勝で抜け出し7年ぶり295回目の優勝。巨人は前年度最下位から優勝、ヤクルトは前年度優勝から最下位転落で革命
第1868回、パリーグは福岡とオリックスのマッチレース、最後は福岡が72勝58敗10分の二桁引き分けで73勝63敗4分のオリックスの勝率と勝数の逆転現象で抑えて2年ぶり352回目の優勝。福岡は前年度最下位から優勝でV字回復、1位6位1位6位と波型に
第1868回、巨人のドドドがBA.338 27本 205安打の二冠で野手成績点380を出し6年ぶり3度目のMVP。95打点のヤクルトのよしお、41盗塁の巨人のベイダー、出塁率.429の中日のカスターを抑えての受賞
第1868回、横浜のクランモンタナが2.00 17勝 199奪三振 勝率.772で防御率が名無しのため実質三冠で投手成績点530を出し3年ぶり2度目のMVP。30セーブの巨人の徳川家光を抑えての受賞
第1868回、オリックスの原始が27本 99打点の二冠で野手成績点314を出し4年ぶり4度目のMVP。BA.307 30盗塁の西武のオトフリート、出塁率.399で5年目タイトルのオリックスの4ツーラーを抑えての受賞
第1868回、オリックスの真ナントゥーがERA2.59 16勝の二冠で投手成績点464を出し4年ぶり3度目のMVP。16勝のオリックスのあつこ、199奪三振の福岡の葬儀屋、31HPの福岡のホールドを抑えての受賞
第1868回、景浦賞は701打席 .338 205安打 27本 88打点 114得点で4部門達成の巨人のドドドが初、沢村賞は2.00 17勝 .772 210投球回 188奪三振 5完投で5部門達成の横浜のクランモンタナが初の受賞
第1868回、新人王は.257 10本 63打点 10盗塁の福岡の無頼漢が受賞
第1868回、西武のオトフリートが19度目の盗塁王を獲得し627年ぶりに通算盗塁王タイ記録を達成
第1869回
第1869回、西武のオトフリートが20度目の盗塁王を獲得し、674年ぶりとなる通算盗塁王新記録を達成
第1869回、広島とオリックスの192年ぶり日本シリーズは、広島が1試合16得点など4勝2敗で制して7年ぶり169回目の日本一。広島日本一回数セ1位タイに。MVPは名無しと0.00 1セーブ 4奪三振の山口剛
第1869回、セリーグは3チームの三つ巴、最後は広島が73勝で中日と横浜に1勝差つけ6年ぶり371回目の優勝。巨人は前年度優勝から最下位転落で6位1位6位の逆V字
第1869回、パリーグはオリックスが74勝で2位楽天の2勝差つけ4年ぶり307回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
第1869回、巨人のドドドが.317 34本 34盗塁で83年ぶり、チームでは154年ぶりのトリプルスリーを達成
第1869回、セリーグの野手MVP争いは、36本 116打点で二冠の横浜の佐野直喜と、BA.317 34盗塁 195安打の巨人のドドドと、34盗塁の巨人のベイダーと、出塁率.409のヤクルトのよしおの争いとなり、ドドドが野手成績点354で2年連続3度目のMVP
第1869回、横浜のクランモンタナがERA2.46 15勝 182奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点437を出し2年連続3度目のMVP
第1869回、オリックスの原始が.323 30本 94打点 5盗塁で無冠ながら2位2位3位の安定度で野手成績点362を出し2年連続5度目のMVP
第1869回、日ハムのバビットが38本 115打点で二冠達成、36盗塁の西武のオトフリートがそれぞれタイトル
第1869回、オリックスの真ナントゥーがERA1.74 18勝 勝率.720の二冠で投手成績点585を出し2年連続4度目のMVP。202奪三振で12年ぶり先発タイトルの福岡の山崎智也を抑えての受賞
第1869回、景浦賞は661打席 .301 177安打 38本 115打点 85得点で5部門達成の日ハムのバビットが初、沢村賞は1.74 18勝 .720 222投球回 183奪三振 10完投で全部門達成のオリックスの真ナントゥーが初の受賞
第1869回、新人王は.272 1本 47打点 10盗塁の阪神の数原魁が受賞
第1869回、日ハムのバビットがサイクルヒット
第1870回
第1870回、巨人と福岡の日本シリーズは、福岡が1勝3敗から逆転の4勝3敗で制して2年ぶり史上2チーム目となる180回目の記念日本一。MVPは.241 6打点 1盗塁 2決勝打の無頼漢と1.26 1勝 14奪三振の山崎智也
第1870回、セリーグは巨人が72勝で2位ヤクルトに0.5差つけ2年ぶり296回目の優勝。巨人は前年度最下位から優勝で1位6位1位のV字回復。広島は前年度優勝から最下位転落で革命
第1870回、パリーグは福岡が70勝で2位西武の1ゲーム差つけ2年ぶり353回目の優勝。福岡は6位1位6位1位5位1位と乱高下。日ハムは13年ぶり最下位も1位から6位まで3.5差の大接戦だった
第1870回、セリーグの野手MVP争いは、27本のヤクルトの九亀製麺と、109打点で4年目の巨人のチェケラッチョと、26盗塁 出塁率.415の巨人のベイダーと、190安打の巨人のドドドの争いとなり、九亀製麺が野手成績点333のぞろ目で初タイトル初MVP
第1870回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.68 228奪三振で二冠の横浜のクランモンタナと、勝率.809のヤクルトのゆうぞうの争いとなり、ゆうぞうが投手成績点481で3年ぶり7度目のMVP
第1870回、福岡の山崎智也がシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
第1870回、パリーグの野手MVP争いは、35本の日ハムのバビットと、106打点の楽天の皇甫嵩と、37盗塁 186安打の西武のオトフリートの争いとなり、バビットが野手成績点341で4年ぶり2度目のMVP
第1870回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.27で4年目のオリックスのビクトールと、194奪三振の福岡の山崎智也の争いとなり、山崎智也が投手成績点405で13年ぶり2度目のMVP
第1870回、景浦賞は636打席 .301 168安打 35本 102打点 95得点で5部門達成の日ハムのバビットが2度目、沢村賞は2.68 16勝 .695 238投球回 228奪三振 14完投で横浜のクランモンタナが2度目の受賞
第1870回、新人王は.256 15本 88打点 1盗塁のロッテのビクトワールピサが受賞
第1870回、オリックスのアンジェがランニングホームラン、阪神のキセキが6奪三振2四死球でノーヒットノーランを達成
第1870回、西武のオトフリートが13度目の最多安打を獲得し705年ぶりとなる通算最多安打タイ記録を達成、また20年連続盗塁王の前人未踏の記録も達成
第1871回
第1871回、ヤクルトとロッテの日本シリーズは、ヤクルトが延長18回一挙6得点など4勝2敗で制して4年ぶり170回目の日本一。ヤクルトはシリーズ4連勝で日本一回数セ単独1位に浮上。MVPは.370 3本 6打点 1延長弾の九亀製麺と、0.52 2勝 16奪三振 1完封のゆうぞう
第1871回、セリーグはヤクルトと横浜のマッチレース、最後はヤクルトが74勝で2勝差つけ4年ぶり339回目の優勝。巨人は前年度優勝から最下位転落で6位1位6位1位6位のW字完成
第1871回、パリーグはロッテと日ハムのマッチレース、最後は74勝で2チームが並ぶもロッテが引き分け1差つけ7年ぶり387回目の優勝。オリックスは20年ぶり最下位
第1871回、セリーグの野手MVP争いは、37本のヤクルトの九亀製麺と、116打点の巨人のチェケラッチョと、29盗塁の巨人のベイダーと、196安打の巨人のドドドの争いとなり、九亀製麺が野手成績点383で2年連続2度目のMVP
第1871回、横浜のクランモンタナがERA2.07 16勝 214奪三振でチーム24年ぶりの投手三冠王となり投手成績点495で2年ぶり4度目のMVP
第1871回、日ハムのバビットが35本 111打点の二冠で野手成績点340で2年連続3度目のMVP。31盗塁で有終の美の西武のオトフリートを抑えての受賞
第1871回、日ハムのマキディエルが2.47 14勝 163奪三振で無冠ながら投手成績点412で9年ぶり2度目のMVP。ERA1.96のオリックスの真ナントゥーと、39HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
第1871回、景浦賞は643打席 .277 151安打 37本 113打点 98得点で4部門達成の九亀製麺が初、沢村賞は2.07 16勝 .666 243投球回 214奪三振 15完投で全部門達成の横浜のクランモンタナが3度目の受賞
第1871回、新人王は.272 6本 77打点 4盗塁の巨人のケイが受賞
第1871回、オリックスのアンジェが2年連続ランニングホームランを達成
第1872回
第1872回、阪神とオリックスの日本シリーズは、オリックスが3試合連続完封など13-1で4TATEし7年ぶり157回目の日本一。阪神はシリーズ5連敗。MVPは.250 2本 4打点 1盗塁のライヒアルトと0.00 1勝 9奪三振 1完封のビクトール
第1872回、セリーグは阪神が79勝で大きく抜け出し6年ぶり323回目の優勝
第1872回、パリーグはオリックスが73勝で抜け出し3年ぶり308回目の優勝。オリックスは前年度最下位から優勝、西武は13年ぶり最下位
第1872回、ヤクルトの九亀製麺が50本 143打点 出塁率.415の二冠で野手成績点414で3年連続3度目のMVP。25盗塁で有終の美のドドドと197安打の中日のヤマニンブークリエを抑えての受賞
第1872回、横浜のクランモンタナがERA1.53 18勝 202奪三振で2年連続投手三冠王となり投手成績点578で2年連続5度目のMVP、18勝 勝率.720で有終の美の阪神のキセキを抑えての受賞
第1872回、日ハムのバビットがBA.313 29本 107打点 出塁率.401の準三冠で野手成績点341で3年連続4度目のMVP。34本の日ハムの山崎郡、35盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1872回、福岡の葬儀屋が2.52 14勝 166奪三振で無冠ながら投手成績点394を出し7年ぶり2度目のMVP。ERA2.34の福岡のダスターを抑えての受賞
第1872回、景浦賞は642打席 .313 171安打 50本 143打点 97得点で全部門達成のヤクルトの九亀製麺が2度目、沢村賞は1.53 18勝 .692 246.2投球回 202奪三振 20完投で全部門達成の横浜のクランモンタナが4度目の受賞
第1872回、新人王は、セが.266 18本 83打点 9盗塁の阪神の長嶺豊、パが.241 28本 80打点 16盗塁の西武のノーラがそれぞれ受賞
第1872回、巨人のドドドがランニングホームラン、日ハムのバビットが156m弾の特大弾を達成
第1873回
第1873回、横浜とロッテの64年ぶり日本シリーズは、横浜が2完封など23-7で4TATEし11年ぶり127回目の日本一。横浜はシリーズ7連勝、ロッテは4連敗。MVPは.411 1本 6打点 1延長決勝打の佐野直喜と0.00 1勝 9奪三振 1完封のズズズ
第1873回、セリーグは横浜が76勝で抜け出し11年ぶり268回目の優勝
第1873回、パリーグはロッテと楽天のマッチレース、最後はロッテが74勝で2勝差つけ2年ぶり388回目の優勝。西武は23年ぶり連続最下位
第1873回、ヤクルトの九亀製麺が54本 139打点 出塁率.401の二冠で野手成績点413で4年連続4度目のMVP。26盗塁で有終の美の巨人のベイダーを抑えての受賞
第1873回、横浜のクランモンタナがERA2.36 17勝 189奪三振 勝率.739で494年ぶりとなる3年連続投手三冠王となり投手成績点518で3年連続6度目のMVP
第1873回、パリーグの野手MVP争いは、42本 111打点で二冠の日ハムの山崎郡と、BA.316 191安打 出塁率.395の西武のノーラと、27盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、ノーラが1位2位3位の安定度で野手成績点372で2年目で初タイトル初MVP
第1873回、福岡の葬儀屋がERA2.16 16勝 176奪三振で奪三振王が名無しのため実質三冠で投手成績点486で2年連続3度目のMVP。16勝 勝率.695の日ハムのマキディエル、42HPのロッテの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
第1873回、景浦賞は682打席 .316 191安打 40本 94打点 98得点で5部門達成の西武のノーラが初、沢村賞は2.36 17勝 .739 240.2投球回 189奪三振 13完投で全部門達成の横浜のクランモンタナが5度目の受賞
第1873回、新人王は、セが.258 14本 54打点 16盗塁の広島のタタタと4.05 9勝 126奪三振の広島のペアポルックス。パが.271 9本 64打点 1盗塁のオリックスのymdtkと6.18 11勝 95奪三振のオリックスのだいすけ
第1874回
第1874回、横浜と福岡の12年ぶり日本シリーズは、福岡が葬儀屋の1試合14奪三振など21-7で4TATEし4年ぶり181回目の日本一。福岡は対横浜280年ぶり勝利でシリーズ4連勝。MVPは.375 1本 3打点の無頼漢と0.00 1勝 14奪三振 1完封の葬儀屋
第1874回、セリーグは横浜が74勝で抜け出すも2位阪神3位中日がまわし切れずチーム23年ぶりの連覇で269回目の優勝
第1874回、パリーグは接戦、福岡とオリックスが71勝で並ぶも最後は福岡が引き分け2差をつけて4年ぶり354回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落
第1874回、ヤクルトの九亀製麺が33本 105打点の二冠で野手成績点306を出し5年ぶり5度目のMVP。185安打で2年目タイトルの広島のタタタを抑えての受賞
第1874回、セリーグの投手MVP争いは、ERA2.20の横浜のズズズと、171奪三振の横浜のクランモンタナの争いとなり、ズズズが投手成績点438で初タイトル初MVP
第1874回、福岡の無頼漢がシーズンMVP、ASMVP、日本シリーズMVPのMVP三冠を達成
第1874回、パリーグの野手MVP争いは、37本 120打点で二冠の日ハムの山崎郡と、BA.326 出塁率.438の福岡の無頼漢と、28盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、無頼漢が野手成績点362で初タイトル初MVP
第1874回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.61のオリックスの真ナントゥーと、202奪三振の福岡の葬儀屋と、29セーブの福岡のズババの争いとなり、真ナントゥーが投手成績点523で5年ぶり5度目のMVP
第1874回、景浦賞は661打席 .326 180安打 27本 105打点 80得点で4部門達成の福岡の無頼漢が初、沢村賞は1.61 16勝 .666 234.1投球回 178奪三振 16完投で全部門達成のオリックスの真ナントゥーが2度目の受賞
第1874回、新人王は.239 14本 64打点 4盗塁の西武のラスターと、3.96 4勝 29セーブ 85奪三振の福岡のズババが受賞
第1875回
第1875回、広島とオリックスの日本シリーズは、オリックスが3試合連続完封など4勝1敗で制して3年ぶり158回目の日本一。オリックスは対広島229年ぶり勝利。3年連続4TATE決着は485年ぶり。MVPは.285 4本 9打点 2決勝弾のライヒアルトと0.00 1勝 6奪三振 1完封のだいすけ
第1875回、セリーグは広島と巨人が71勝60敗9分で同率で並ぶも直接対決3勝差で広島が6年ぶり372回目の判定優勝。横浜は前年度優勝から最下位転落
第1875回、パリーグはオリックスと西武のマッチレース、最後はオリックスが77勝で1勝差つけ3年ぶり309回目の優勝。ロッテは2年連続最下位
第1875回、ヤクルトの九亀製麺が42本 137打点の二冠で野手成績点385を出し6年連続6度目のMVP
第1875回、横浜のクランモンタナがERA2.966 18勝 201奪三振で7毛差で防御率を取り自身4度目の投手三冠王を取ると投手成績点481で2年ぶり7度目のMVPで引退を飾る
第1875回、西武のノーラがBA.319 47本 120打点 186安打 出塁率.416でチーム41年ぶりの野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点421で2年ぶり2度目のMVP。25盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1875回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.88 勝率.833のオリックスのビクトールと、198奪三振のロッテのテスターの争いとなり、ビクトールが投手成績点487で初のMVP
第1875回、景浦賞は680打席 .319 186安打 47本 120打点 111得点で全部門達成の西武のノーラが2度目、沢村賞は2.97 18勝 .720 233.2投球回 201奪三振 15完投で5部門達成の横浜のクランモンタナが6度目の受賞
第1875回、新人王は4.71 11勝 107奪三振の阪神の湯川浩司が受賞
第1875回、西武のノーラが155m弾の特大弾を達成
第1876回
第1876回、巨人と日ハムの54年ぶり日本シリーズは、日ハムが逆転勝ち3試合など4勝2敗で制して18年ぶり119回目の日本一。MVPは.307 3本 10打点の山崎郡と、4.40 2勝 17奪三振のマキディエル
第1876回、セリーグは巨人が79勝で2位以下は借金と大差をつけ6年ぶり297回目の優勝。横浜は12年ぶり連続最下位
第1876回、パリーグは日ハムと西武のマッチレース、最後は日ハムが73勝59敗8分で2位西武の75勝63敗2分を2勝差の勝率と勝数の逆転現象で抑えて9年ぶり248回目の優勝。ロッテは13年ぶりの3年連続最下位
第1876回、横浜の佐野直喜がBA.324 43本 135打点 出塁率.442でチーム98年ぶりの野手三冠王となり野手成績点365で初のMVP。18盗塁の阪神の数原魁を抑えての受賞
第1876回、巨人の徳川家光が3.02 3勝 34セーブ 56奪三振でセーブ王を取り投手成績点233で初のMVP
第1876回、西武のノーラがBA.315 41本 出塁率.433の二冠で野手成績点401を出し2年連続3度目のMVP。125打点のオリックスの4ツーラー、53盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1876回、オリックスの真ナントゥーが3.05 16勝 148奪三振で無冠ながら投手成績点432を出し2年ぶり6度目のMVP
第1876回、ロッテのテスターがERA2.56 199奪三振で二冠達成、勝率.777のオリックスのビクトール、35HPの日ハムの飛天大聖・李コンがそれぞれタイトル
第1876回、景浦賞は688打席 .315 180安打 41本 109打点 101得点で全部門達成の西武のノーラが3度目の受賞、沢村賞は該当者なし
第1876回、新人王は、セが4.30 10粗油 99奪三振のギャラボーグ、パが.262 15本 59打点 8盗塁のオリックスのあゆみが受賞
第1877回
第1877回、横浜と西武の88年ぶり日本シリーズは、横浜が第7戦ズズズの1試合13奪三振など4勝3敗で制して4年ぶり128回目の日本一。横浜は対オリックス24勝23敗で勝ち越し。MVPは.413 4本 16打点 1盗塁 2決勝打の佐野直喜と、3.00 1勝 20奪三振 1完封のズズズ
第1877回、セリーグは横浜が73勝も残り5球団がまわし切れず3年ぶり史上11チーム目となる270回目の記念優勝。横浜は2年連続最下位から優勝、阪神は21年ぶり最下位
第1877回、パリーグは西武が75勝で大きく抜け出し24年ぶり288回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
第1877回、横浜の佐野直喜が37本 118打点の二冠で野手成績点372を出し2年連続2度目のMVP。BA.3062 出塁率.405で3毛差首位打者の阪神の数原魁、17盗塁の広島のタタタを抑えての受賞
第1877回、セリーグの投手MVP争いは、15勝の横浜のズズズと、27セーブの広島の山口剛の争いとなり、ズズズが3位1位2位の安定度で投手成績点370を出し3年ぶり2度目のMVP
第1877回、西武のノーラがBA.322 46本 129打点 184安打 出塁率.430で自身2度目の野手三冠王を2度目の五冠王で飾り野手成績点444で3年連続3度目のMVP。44盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1877回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.35の福岡のダスターと、198奪三振の日ハムのマキディエルと、32セーブの福岡のズババの争いとなり、マキディエルが2位2位1位の安定度で投手成績点419で6年ぶり2度目のMVP
第1877回、景浦賞は678打席 .322 184安打 46本 129打点 113得点で全部門達成の西武のノーラが4度目、沢村賞は2.52 15勝 .625 217.2投球回 198奪三振 8完投で5部門達成の日ハムのマキディエルが初の受賞
第1877回、新人王は、セが.258 9本 52打点 8盗塁のヤクルトのオイスター、パが.263 6本 45打点 4盗塁のオリックスの昆布茶がそれぞれ受賞
第1878回
第1878回、横浜とオリックスの28年ぶり日本シリーズは、オリックスがymdtkの延長10回サヨナラ日本一決定弾など4勝1敗で制して3年ぶり159回目の日本一。オリックスは日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.347 2本 5打点 1盗塁のymdtkと0.00 1勝 9奪三振 1完封のだいすけ
第1878回、セリーグは横浜が74勝で2位阪神に1勝差つけ2年連続271回目の優勝
第1878回、パリーグはオリックスが76勝で大きく抜け出し3年ぶり史上6チーム目となる310回目の記念優勝。日ハムは52年ぶり連続最下位
第1878回、横浜の佐野直喜が42本 120打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点398で3年連続3度目のMVP。BA.338 31盗塁 204安打 出塁率.441の阪神の数原魁を抑えての受賞
第1878回、横浜のズズズが19勝 156奪三振 勝率.863の二冠で投手成績点531で2年連続3度目のMVP
第1878回、パリーグの野手MVP争いは、BA.314 出塁率.436の楽天の皇甫嵩と、48本の西武のノーラと、33盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、ノーラが野手成績点399で4年連続5度目のMVP
第1878回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.30 199奪三振で二冠のマキディエルと、16勝の福岡のダスターの争いとなり、ダスターが投手成績点435で初のMVP
第1878回、景浦賞は674打席 .291 170安打 48本 117打点 101得点で5部門達成の西武のノーラが5度目、沢村賞は2.82 16勝 .592 220投球回 1651奪三振 11完投で4部門達成の福岡のダスターが初の受賞
第1878回、新人王は.257 10本 55打点 2盗塁で日ハムの玉里が受賞
第1878回、ロッテのテスターが12奪三振3四死球でノーヒットノーランを達成
第1879回
第1879回、阪神とロッテの101年ぶり日本シリーズは、ロッテが4勝2敗で制してシリーズ連敗を4で止める23年ぶり202回目の日本一。MVPは.363 1本 3打点 1盗塁のヴィクトワールピサと9.00 8奪三振のテスター
第1879回、セリーグは阪神が75勝で大きく抜け出し7年ぶり324回目の優勝。ヤクルトは17年ぶり連続最下位
第1879回、パリーグはロッテとオリックスのマッチレース、最後はロッテが77勝で1.5差つけ6年ぶり389回目の優勝。日ハムは3年連続最下位
第1879回、巨人のライヒアルトが41本 122打点の二冠で打率も3位に入り野手成績点393で初タイトル初MVP。41本の横浜の佐野直喜、25盗塁 出塁率.443の阪神の数原魁を抑えての受賞
第1879回、広島の山口剛が1.33 4勝 29セーブ 93奪三振で無冠ながら投手成績点330を出し40歳で初のMVP。158奪三振の横浜のズズズを抑えての受賞
第1879回、福岡の無頼漢が.319 34本 114打点 8盗塁で無冠ながら3位2位3位の安定度で野手成績点377を出し5年ぶり2度目のMVP。BA.353 200安打 出塁率.460の楽天の皇甫嵩、41本の西武のノーラ、42盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1879回、ロッテのテスターがERA2.01 15勝 191奪三振でチーム13年ぶりの投手三冠王となり投手成績点479を出し初のMVP。15勝のオリックスのだいすけを抑えての受賞。最多勝は名無し含め4人同時獲得
第1879回、景浦賞は696打席 .324 190安打 41本 122打点 104得点で全部門達成の巨人のライヒアルトが初、沢村賞は2.01 15勝 .681 201.1投球回 191奪三振 5完投で5部門達成のロッテのテスターが初の受賞
第1879回、新人王は.243 16本 74打点 6盗塁の日ハムのカヴァレリッツオが受賞
第1880回
第1880回、中日と楽天の189年ぶり日本シリーズは、楽天が4勝3敗で制して25年ぶり史上6チーム目となる160回目の記念日本一。MVPは.370 1本 9打点の皇甫嵩と4.50 1勝1H 2奪三振のエーファ
第1880回、セリーグは中日が76勝で大きく抜け出し21年ぶり277回目の優勝。阪神は前年度優勝から最下位転落
第1880回、パリーグは楽天が73勝で2位福岡に1勝差つけ19年ぶり291回目の優勝。ロッテは前年度優勝から最下位転落。1位から4位まで2.5差の接戦だった
第1880回、パリーグの野手MVP争いは、BA.354 213安打 出塁率.433の阪神の数原魁と、44本の横浜の佐野直喜と、143打点の中日の九亀製麺と、43盗塁の広島のタタタの争いとなり、九亀製麺が2位2位1位の安定度で野手成績点419を出し5年ぶり7度目のMVP
第1880回、中日のバスターが4.35 13勝 97奪三振で無冠ながら投手成績点279を出し104年ぶりとなる高卒投手による新人でMVPの快挙を達成
第1880回、パリーグの野手MVP争いは、BA.349 197安打 出塁率.440の楽天の皇甫嵩と、37本の西武のノーラと、128打点の福岡の無頼漢と、29盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、皇甫嵩が1位3位2位の安定度で野手成績点407を出し初のMVP
第1880回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.96の日ハムのマキディエルと、19勝 勝率.703のオリックスのビクトールと、221奪三振のロッテのテスターの争いとなり、ビクトールが2位1位3位の安定度で投手成績点580を出し5年ぶり2度目のMVP
第1880回、景浦賞は674打席 .331 192安打 39本 143打点 101得点で全部門達成の中日の九亀製麺が3度目、沢村賞は2.08 19勝 .703 229投球回 179奪三振 13完投で全部門達成のオリックスのビクトールが初の受賞
第1880回、新人王は、セが4.35 13勝 97奪三振の中日のバスター、パが5.88 10勝 94奪三振のオリックスの真59が受賞
第1881回
第1881回、巨人と西武の45年ぶり日本シリーズは、西武がノーラの2決勝弾など4勝2敗で制して23年ぶり144回目の日本一。MVPは.346 3本 3打点のラスターと0.00 3セーブ 3奪三振のパンダマン
第1881回、セリーグは巨人と広島のマッチレース、最後は巨人は引き分け2差で逃げ切り5年ぶり298回目の優勝。阪神は50年ぶりの連続最下位
第1881回、パリーグは西武が75勝で2位日ハムを0.5差抑え4年ぶり289回目の優勝。楽天は前年度優勝から最下位転落で15年ぶり最下位
第1881回、広島のタタタが.323 32本 64盗塁でトリプルスリーを達成
第1881回、セリーグの野手MVP争いは、40本の横浜の佐野直喜と、131打点の阪神のチェケラッチョと中日の九亀製麺、64盗塁 201安打の広島のタタタの争いとなり、タタタが全部門3位に入る安定度で野手成績点421で初のMVP
第1881回、横浜のズズズが4.07 12勝 138奪三振で無冠ながら投手成績点240を出し3年ぶり4度目のMVP
第1881回、西武のノーラがBA.331 52本 128打点 191安打 出塁率.449の準三冠で野手成績点458で3年ぶり6度目のMVP。131打点の福岡の無頼漢、32盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1881回、オリックスのだいすけがERA2.66 19勝 勝率.826の二冠で投手成績点541で初のMVP。30セーブの西武のパンダマン、34HPのロッテのすみれを抑えての受賞
第1881回、景浦賞は701打席 .331 191安打 52本 128打点 129得点で全部門達成の西武のノーラが6度目、沢村賞は3.23 14勝 .608 208.2投球回 157奪三振 8完投で4部門達成のオリックスのアグネスフライトが無冠ながら初の受賞
第1881回、新人王は3.74 12勝 168奪三振で福岡の追跡者が受賞
第1881回、オリックスのアンジェがランニングホームラン、楽天の皇甫嵩がサイクルヒット
第1882回
第1882回、巨人と日ハムの日本シリーズは、巨人が第7戦で9回2点差を追いつき延長12回に勝ち越し4勝3敗で制して、シリーズ連敗を4で止める21年ぶり146回目の日本一。MVPは.225 1本 5打点 1盗塁のライヒアルトと名無し
第1882回、セリーグは巨人が76勝で貯金独り占めの圧勝でチーム349年ぶりの連覇で299回目の優勝。広島は10年ぶり最下位
第1882回、パリーグは日ハムとオリックスのマッチレース、最後は日ハムが75勝62敗3分でオリックスの76勝63敗1分を7勝率と勝数の逆転現象で7毛差上回り6年ぶり249回目の優勝
第1882回、横浜の佐野直喜がBA.365 46本 164打点 207安打 出塁率.457で2度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点431で4年ぶり4度目のMVP。60盗塁の広島のタタタを抑えての受賞
第1882回、横浜のギャラボーグが3.86 12勝 131奪三振で無冠ながら投手成績点253を出し初のMVP
第1882回、福岡の無頼漢がBA.322 41本 142打点でチーム31年ぶりの野手三冠王となり野手成績点412で3年ぶり3度目のMVP。19盗塁のオリックスのアンジェ、出塁率.413の西武のノーラを抑えての受賞
第1882回、オリックスのアグネスフライトが2.86 16勝 140奪三振で無冠ながら投手成績点448で初のMVP。30セーブのオリックスのことにを抑えての受賞
第1882回、景浦賞は665打席 .365 207安打 46本 164打点 91得点で全部門達成の横浜の佐野直喜が初、沢村賞は2.86 16勝 .695 217投球回 140奪三振 10完投で4部門達成のオリックスのアグネスフライトが2度目の受賞
第1882回、新人王は、セが4.66 11勝 105奪三振の阪神の石本裕武、パが6.81 13勝 118奪三振の楽天のギュンターがそれぞれ受賞
第1883回
第1883回、ヤクルトとオリックスの40年ぶり日本シリーズは、オリックスが31-10で4TATEし5年ぶり史上7チーム目となる160回目の記念日本一。オリックスはシリーズ4連勝で日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.625 2本 7打点の昆布茶と1.04 1勝 7奪三振のビクトール
第1883回、セリーグはヤクルトと阪神のマッチレース、最後はヤクルトが12年ぶり史上4チーム目となる340回目の記念優勝。巨人は2年連続優勝から最下位転落で10年ぶり最下位
第1883回、パリーグはオリックスが76勝で抜け出し5年ぶり311回目の優勝。福岡は16年ぶり最下位
第1883回、セリーグの野手MVP争いは、BA.333 188安打 出塁率.423の阪神の長嶺豊と、39本の横浜の佐野直喜と、127打点の阪神のチェケラッチョと、52盗塁の阪神の数原魁の争いとなり、長嶺豊が1位2位2位の安定度で野手成績点392で初タイトル初MVP
第1883回、中日のバスターが2.87 14勝 97奪三振 勝率.700で最高勝率を取り投手成績点372で3年ぶり2度目のMVP
第1883回、西武のノーラがBA.343 47本 198安打 出塁率.456の二冠で打点も3位に入り野手成績点440で2年ぶり6度目のMVP。133打点の西武のラスターと、20盗塁のオリックスのアンジェを抑えての受賞
第1883回、オリックスのビクトールがERA2.46 15勝 勝率.789の二冠で投手成績点452で3年ぶり3度目のMVP。32HPの日ハムの飛天大聖・李コンを抑えての受賞
第1883回、景浦賞は696打席 .343 198安打 47本 117打点 100得点で全部門達成の西武のノーラが7度目、沢村賞は2.46 15勝 .789 219.2投球回 144奪三振 9完投で5部門達成のオリックスのビクトールが2度目の受賞
第1883回、新人王は、セが.286 13本 71打点 8盗塁の巨人のアナーキー、パが.264 6本 57打点 8盗塁のオリックスのミステリーが受賞
第1883回、阪神の数原魁が321本の5打数5安打でサイクルヒットを達成
第1884回
第1884回、横浜と西武の日本シリーズは、西武が1度のリードも許さず32-4で4TATEし3年ぶり145回目の日本一。西武は対横浜24勝24敗の五分に。MVPは.388 3本 7打点のラスターと名無し
第1884回、セリーグは横浜が74勝で2位阪神に2勝差つけ6年ぶり272回目の優勝。ヤクルトは前年度優勝から最下位転落
第1884回、パリーグは西武とロッテのマッチレース、73勝で2チームが並ぶも最後は西武が引き分け2差で抜け出し3年ぶり史上9チーム目となる290回目の記念優勝
第1884回、セリーグの野手MVP争いは、41本 138打点で二冠の阪神のチェケラッチョと、BA.323 出塁率.432の阪神の長嶺豊と、42盗塁の広島のタタタの争いとなり、永宮豊が1位2位2位の安定度で野手成績点398で2年連続2度目のMVP
第1884回、阪神の湯川浩司がERA2.36 19勝 勝率.760の二冠で投手成績点569を出し初タイトル初MVP
第1884回、パリーグの野手MVP争いは、BA.325 出塁率.4218で4毛差出塁率の西武のラスターと、47本 193安打の西武のノーラと、118打点のオリックスのymdtkと、25盗塁のオリックスのアンジェの争いとなり、ノーラが3位1位2位の安定度で野手成績点427を出し2年連続8度目のMVP
第1884回、ロッテのペアポルックスがERA2.01 185奪三振の二冠で勝利数も3位に入り投手成績点439で初タイトル初MVP
第1884回、景浦賞は707打席 .321 194安打 47本 113打点 117得点で全部門達成の西武のノーラが8度目、沢村賞は2.01 14勝 .608 224投球回 185奪三振 14完投で5部門達成のロッテのペアポルックスが初の受賞
第1884回、新人王は.494 10勝 114奪三振の日ハムのマステマが受賞
第1884回、広島のタタタがランニングホームラン、西武のノーラがサイクルヒットを達成
第1885回
第1885回、広島とロッテの64年ぶり日本シリーズは、広島が第7戦タタタの先頭打者本塁打で勝つなど4勝3敗で制して16年ぶり史上4チームとなる170回目の日本一。広島は日本一回数セ1位タイに浮上。MVPは.214 1本 3打点 5盗塁のタタタと12.00 1奪三振の玉臂匠・金大堅
第1885回、セリーグは広島が73勝で大きく抜け出し10年ぶり373回目の優勝
第1885回、パリーグはロッテが77勝で貯金独り占めの圧勝で6年ぶり史上初となる390回目の記念優勝
第1885回、セリーグの野手MVP争いは、37本の横浜の佐野直喜と、117打点の巨人のライヒアルトと、48盗塁の広島のタタタの争いとなり、タタタが野手成績点347で4年ぶり2度目のMVP
第1885回、阪神の湯川浩司がERA1.95 13勝 142奪三振 勝率.812で最優秀防御率と最高勝率を取り投手成績点414で2年ぶり2度目のMVP
第1885回、西武のラスターがBA.334 41本 126打点 出塁率.447でチーム8年ぶりの野手三冠王となり野手成績点389で初のMVP。20盗塁の福岡のザザザを抑えての受賞
第1885回、楽天のギュンターが2.70 17勝 157奪三振で無冠ながら全部門2位に入り投手成績点484で4年目で初のMVP。168奪三振の福岡の追跡者を抑えての受賞
第1885回、景浦賞は663打席 .334 184安打 41本 126打点 99得点で全部門達成の西武のラスターが初、沢村賞は2.70 17勝 .708 210投球回 157奪三振 7完投で4部門達成の楽天のギュンターが初の受賞
第1885回、新人王は4.34 14勝 94奪三振で広島の玉臂匠・金大堅が受賞
第1885回、広島のタタタが14年ぶりとなる2年連続ランニングホームラン、西武のノーラが150m弾の特大弾を達成
第1886回
第1886回、中日と楽天の日本シリーズは、楽天が2度の延長サヨナラ弾など4勝1敗で制して6年ぶり161回目の日本一。楽天はパ日本一回数単独3位に浮上。MVPは.269 1打点の皇甫嵩と1.17 6奪三振のパンダマン
第1886回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が73勝で0.5差つけ6年ぶり278回目の優勝。横浜は10年ぶり最下位
第1886回、パリーグは楽天が74勝で2位福岡に1勝差つけ6年ぶり292回目の優勝。西武は13年ぶり最下位
第1886回、阪神の長嶺豊が36本 110打点の二冠で野手成績点358を出し2年ぶり3度目のMVP。BA.3311 48盗塁で6毛差首位打者の阪神の数原魁t、出塁率.430の阪神のチェケラッチョを抑えての受賞
第1886回、中日のバスターが3.29 13勝 98奪三振で無冠ながら投手成績点342を出し3年ぶり3度目のMVP。14勝 勝率.636の横浜のズズズを抑えての受賞
第1886回、パリーグの野手MVP争いは、BA.328 出塁率.427のロッテのヴィクトワールピサと、44本 190安打の西武のノーラと、17盗塁の福岡のザザザの争いとなり、ノーラが3位1位2位の安定度で野手成績点384を出し2年ぶり8度目のMVP
第1886回、楽天のギュンターがERA2.75 19勝 173奪三振 勝率.863の準三冠で投手成績点556を出し2年ぶり2度目のMVP。202奪三振の福岡の追跡者を抑えての受賞
第1886回、景浦賞は689打席 .323 190安打 44本 111打点 114得点で全部門達成の西武のノーラが9度目、沢村賞は3.61 18勝 .666 217投球回 202奪三振 10完投で5部門達成の福岡の追跡者が初の受賞
第1886回、新人王は.298 15本 76打点 1盗塁のオリックスの吸いたくなるマンと3.68 11勝 139奪三振のオリックスのスラッパーがそれぞれ受賞
第1887回
第1887回、ヤクルトとオリックスの日本シリーズは、オリックスが初戦にあゆみの延長サヨナラ満塁本塁打など36-8で4TATEし4年ぶり161回目の日本一。オリックスはシリーズ5連勝で日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.294 2本 6打点の昆布茶と0.00 1勝 13奪三振の真59
第1887回、セリーグはヤクルトが77勝で抜け出し4年ぶり341回目の優勝。中日は前年度優勝から最下位転落で30年ぶり最下位
第1887回、パリーグはオリックスが79勝で大きく抜け出し4年ぶり312回目の優勝。西武は14年ぶり連続最下位
第1887回、セリーグの野手MVP争いは、38本の横浜の佐野直喜と、122打点のヤクルトのオイスターと、41盗塁 出塁率.433の広島のタタタと、188安打の阪神の数原魁の争いとなり、オイスターが野手成績点389で初タイトル初MVP
第1887回、横浜のギャラボーグがERA1.78 233奪三振の二冠で投手成績点438を出し5年ぶり2度目のMVP
第1887回、オリックスのymdtkが.270 27本 99打点 5盗塁で無冠ながら野手成績点334で初のMVP
第1887回、西武のノーラが42本 102打点で二冠達成、BA.295 出塁率.406の西武のラスター、171安打の福岡のザザザがそれぞれタイトル
第1887回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.48の楽天のギュンターと、18勝 勝率.818のオリックスのだいすけと、237奪三振の福岡の追跡者と、31セーブの福岡のズババの争いとなり、だいすけが投手成績点555で6年ぶり2度目のMVP
第1887回、景浦賞は683打席 .309 181安打 34本 122打点 105得点で全部門達成したヤクルトのオイスターが初、沢村賞は1.58 16勝 .695 224.2投球回 198奪三振 10完投で全部門達成の楽天のギュンターが2度目の受賞
第1887回、新人王は.252 9本 63打点 5盗塁の福岡の執行者が受賞
第1887回、オリックスのミステリーがランニングホームラン、ヤクルトのオイスターが4打席4安打でサイクルヒット、オリックスのアグネスフライトが8奪三振5四死球でノーヒットノーランをそれぞれ達成
第1888回
第1888回、横浜とオリックスの日本シリーズは、オリックスがスラッパーの1安打完封など3完封で13-2で4TATEしチーム246年ぶりの連覇で162回目の日本一。オリックスは対横浜23勝23敗の五分に戻しパリーグ日本一回数単独3位に浮上。2年連続4TATE日本一は856年ぶりの快挙。MVPは.307 1本 1打点のあゆみと0.00 1勝 6奪三振 1完封のだいすけ
第1888回、セリーグは横浜が75勝で抜け出し4年ぶり273回目の優勝。中日は116年ぶりの2年連続最下位
第1888回、パリーグはオリックスと福岡のマッチレース、最後はオリックスが75勝で1勝差つけチーム51年ぶりの連覇で313回目の優勝
第1888回、セリーグの野手MVP争いは、40本のヤクルトのオイスターと、118打点で有終の美の横浜の佐野直喜と、40盗塁の広島のタタタの争いとなり、オイスターが野手成績点376で2年連続2度目のMVP
第1888回、阪神の石本裕武がERA2.14 17勝 勝率.739 の二冠で投手成績点516で初タイトル初MVP。235奪三振の横浜のギャラボーグを抑えての受賞
第1888回、西武のラスターがBA.346 41本 109打点 186安打 出塁率.456で自身2度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点401で3年ぶり2度目のMVP。24盗塁の福岡のザザザを抑えての受賞
第1888回、オリックスの真59がERA2.59 16勝の二冠で投手成績点494を出し初タイトル初MVP。243奪三振の福岡の追跡者、36セーブのロッテのすみれを抑えての受賞
第1888回、景浦賞は648打席 .346 186安打 41本 109打点 87得点で5部門達成の西武のラスターが2度目、沢村賞は2.63 15勝 .600 222.2投球回 243奪三振 13完投で5部門達成の福岡の追跡者が2度目の受賞
第1888回、新人王は5.27 8勝 109奪三振の西武のあしを35が受賞
第1888回、西武のラスターが153m弾の特大弾を達成
第1889回
第1889回、ヤクルトと西武の41年ぶり日本シリーズは、西武が3試合逆転勝ちなど23-9で4TATEし5年ぶり146回目の日本一。MVPは.437 1本 3打点 1盗塁のノーラと3.00 1勝 1奪三振のあしを35
第1889回、セリーグはヤクルトが79勝で大きく抜け出し2年ぶり342回目の優勝。中日は140年ぶりの3年連続最下位
第1889回、パリーグは西武が74勝で2位オリックスを0.5差抑えて5年ぶり291回目の優勝
第1889回、セリーグの野手MVP争いは、BA.336 38盗塁 193安打 出塁率.432のヤクルトのオイスターと、39本のヤクルトのオイスターと、106打点の阪神の長嶺豊の争いとなり、オイスターが2位1位2位の安定度で野手成績点406で3年連続3度目のMVP
第1889回、中日のバスターがERA1.69 19勝 193奪三振でチーム120年ぶりの投手三冠王となり投手成績点588で3年ぶり4度目のMVP
第1889回、西武のラスターがBA.325 47本 123打点 出塁率.447で100年ぶりとなる2年連続野手三冠王となり野手成績点427で2年連続3度目のMVP。31盗塁の福岡のザザザ、182安打の西武のノーラを抑えての受賞
第1889回、パリーグの投手MVP争いは、ERA2.27のオリックスの真59と、233奪三振の福岡の追跡者と、29セーブの福岡のズババの争いとなり、真59が投手成績点454で2年連続2度目のMVP
第1889回、景浦賞は663打席 .325 177安打 47本 123打点 96得点で全部門達成の西武のラスターが3度目、沢村賞は1.69 19勝 .703 229,1投球回 193奪三振 15完投で全部門達成の中日のバスターが初の受賞
第1889回、新人王は4人、セが.283 16本 75打点 5盗塁の中日のカリカリと3.19 13勝 154奪三振の巨人のMayEnd、パが.267 40打点 14盗塁の楽天のハムスターと3.00 26セーブ 63奪三振の楽天の玉迫がそれぞれ受賞
第1889回、阪神の長嶺豊がランニングホームラン、日ハムのカヴァレリッツオがサイクルヒットを達成
第1890回
第1890回、広島と日ハムの27年ぶり日本シリーズは、日ハムがカヴァレリッツオの2決勝弾など4勝2敗で制して14年ぶり12球団目となる120回目の記念日本一。MVPは.304 1本 5打点の玉里と1.12 2勝 9奪三振 1完封のマステマ
第1890回、セリーグは広島と中日の一騎打ち、最後は広島が71勝65敗4分で中日の72勝66敗2分を勝率と勝数の逆転現象で3毛差上回り5年ぶり374回目の優勝
第1890回、パリーグは日ハムが72勝を記録するも2球団がまわし切れず、8年ぶり12球団目となる250回目の記念優勝。西武は前年度優勝から最下位転落
第1890回、セリーグの野手MVP争いは、31本 99打点で二冠の阪神の長嶺豊と、40盗塁の広島のタタタの争いとなり、タタタが野手成績点370を出し5年ぶり3度目のMVP
第1890回、阪神の湯川浩司がERA2.33 17勝 193奪三振でチーム142年ぶりの投手三冠王となり投手成績点496で5年ぶり3度目のMVP。193奪三振の横浜のギャラボーグを抑えての受賞
第1890回、パリーグの野手MVP争いは、BA.327 16盗塁 174安打 出塁率.409の福岡のザザザと、42本の西武のラスターと、107打点のオリックスのあゆみの争いとなり、ラスターが野手成績点365で3年連続4度目のMVP
第1890回、楽天のギュンターがERA1.86 17勝の二冠で投手成績点524を出し4年ぶり3度目のMVP。211奪三振の福岡の追跡者を抑えての受賞
第1890回、景浦賞は662打席 .302 172安打 42本 97打点 86得点で5部門達成の西武のラスターが4度目、沢村賞は1.86 17勝 .708 227.1投球回 183奪三振 11完投で全部門達成の楽天のギュンターが3度目の受賞
第1890回、新人王は、セが3.88 5勝 22セーブ 70奪三振の阪神の三震取、パが4.04 3勝 72奪三振の福岡のグググ
第1890回、阪神の湯川浩司が14奪三振で有人では55年ぶりの完全試合を達成
第1891回
第1891回、中日と楽天の日本シリーズは、楽天がギュンターの連続完封で4勝2敗で制して6年ぶり162回目の日本一。楽天は対中日4連勝で30勝目(22敗)を果たし日本一回数パ3位タイに浮上。MVPは.250 1打点 1盗塁のハムスターと0.00 2勝 20奪三振 2完封のギュンター
第1891回、セリーグは中日と阪神のマッチレース、最後は中日が69勝61敗10分で2位阪神の72勝65敗2分で3勝差の勝率と勝数の逆転現象で逃げ切り5年ぶり279回目の優勝。巨人は48年ぶりの連続最下位
第1891回、パリーグは楽天が74勝で抜け出し5年ぶり293回目の優勝。日ハムは前年度優勝から最下位転落
第1891回、セリーグの野手MVP争いは、BA.306 42盗塁 182安打 出塁率.385の広島のタタタと、33本のヤクルトのオイスターと、111打点の阪神の長嶺豊の争いとなり、長嶺豊野手成績点332で5年ぶり4度目のMVP
第1891回、中日のバスターがERA1.30 17勝の二冠で投手成績点582を出し2年ぶり5度目のMVP。17勝の横浜のギャラボーグ、222奪三振の阪神の湯川浩司、29セーブの広島のズババを抑えての受賞
第1891回、西武のラスターがBA.311 46本 115打点 185安打 出塁率.409で自身4度目の野手三冠王を五冠王で飾り野手成績点393で4年連続5度目のMVP
第1891回、パリーグの投手MVP争いは、ERA1.671で1毛差防御率の楽天のギュンターと、16勝 勝率.695のオリックスの真59と、256奪三振の福岡の追跡者と、35HPの福岡のグググの争いとなり、真59が投手成績点475で2年ぶり3度目のMVP
第1891回、景浦賞は693打席 .311 185安打 46本 115打点 89得点で5部門達成の西武のラスターが5度目、沢村賞は1.30 17勝 .708 234.2投球回 172奪三振 13完投で全部門達成の中日のバスターが2度目の受賞
第1891回、新人王は.266 12本 71打点 6盗塁の巨人のジュウリョクピエロが受賞
第1891回、福岡のザザザとオリックスのミステリーがランニングホームランを達成
第1892回
第1892回、阪神とロッテの13年ぶり日本シリーズは、阪神が湯川浩司の延長11回完封など40-10で4TATEし、シリーズ連敗を6で止める46年ぶり164回目の日本一。MVPは.272 6打点1盗塁の数原魁と0.00 1勝 11奪三振 1完封の湯川浩司
第1892回、セリーグは阪神が80勝とチーム100年ぶりの80勝超えで圧倒し13年ぶり325回目の優勝。巨人は72年ぶりの3年連続最下位
第1892回、パリーグはロッテと西武の一騎打ち、最後はロッテが72勝で1勝差つけ7年ぶり391回目の優勝
第1892回、セリーグの野手MVP争いは、BA.321 26盗塁 188安打の広島のタタタと、39本のヤクルトのオイスターと、110打点 出塁率.410の阪神の長嶺豊の争いとなり、オイスターが野手成績点364で3年ぶり4度目のMVP
第1892回、中日のバスターがERA1.20 20勝 勝率.833で二冠のバスターと、20勝 212奪三振 勝率.833で二冠の阪神の湯川浩司の争いとなり、バスターが奪三振でも3位に入り投手成績点648で2年連続6度目のMVP
第1892回、西武のラスターが.296 30本 93打点 12盗塁で無冠ながら野手成績点345を出し5年連続6度目のMVP
第1892回、オリックスのあゆみが34本 114打点で二冠を達成。BA.311 182安打 出塁率.413の日ハムの熊谷直樹、25盗塁の福岡のザザザがそれぞれタイトル
第1892回、福岡の追跡者がERA2.03 15勝 273奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点448で初のMVP。35セーブのロッテのすみすを抑えての受賞
第1892回、景浦賞は675打席 .299 171安打 39本 102打点 93得点で5部門達成のヤクルトのオイスターが2度目、沢村賞は2.04 20勝 .833 234投球回 212奪三振 14完投で全部門達成の阪神の湯川浩司が初の受賞
第182回、新人王は、セが.292 1本 59打点 21盗塁の横浜の田舎の生活、パが.254 9本65打点 3盗塁のロッテのサンダー・ライガーが受賞
第1893回
第1893回、横浜と西武の日本シリーズは、西武が30-10で4TATEし4年ぶり147回目の日本一。西武はシリーズ4連勝、横浜はシリーズ4連敗。西武は対横浜25勝24敗で勝ち越し日本一回数単独8位に浮上。MVPは.235 3打点のラスターと名無し
第1893回、セリーグは横浜が75勝で抜け出し5年ぶり274回目の優勝
第1893回、パリーグは西武が75勝で2位楽天に1ゲーム差つけ4年ぶり292回目の優勝。ロッテは前年優勝から最下位転落で13年ぶり最下位
第1893回、巨人のアナーキーがBA.333 48本 138打点 出塁率.443でチーム40年ぶり野手三冠王となり野手成績点432を出し初タイトル初MVP、28盗塁の広島のタタタを抑えての受賞
第1893回、横浜のギャラボーグがERA1.69 17勝 233奪三振の準三冠で投手成績点558を出し6年ぶり3度目のMVP。19勝 勝率.730の中日のバスターを抑えての受賞
第1893回、日ハムの熊谷直樹がBA.330 39本 200安打の二冠で打点も3位に入り野手成績点375を出し初のMVP、109打点の福岡の執行者、35盗塁の福岡のザザザを抑えての受賞
第1893回、福岡の追跡者がERA1.53 17勝 289奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で投手成績点553を出し2年連続2度目のMVP
第1893回、景浦賞は659打席 .333 183安打 48本 138打点 100得点で全部門達成の巨人のアナーキーが初、沢村賞は1.53 17勝 .653 258.1投球回 289奪三振 24完投で全部門達成の福岡の追跡者が3度目の受賞
第1893回、阪神の長嶺豊が154m弾の特大弾、オリックスのスラッパーが12奪三振1四死球1エラーでノーヒットノーランを達成
第1894回
第1894回、巨人とオリックスの101年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝2敗で制して6年ぶり163回目の日本一。オリックスはシリーズ7連勝で日本一回数パリーグ単独3位に浮上。MVPは.375 2本 6打点 1盗塁のミステリーと3.00 1勝 15奪三振 1完封のスラッパー
第1894回、セリーグは巨人が75勝で大きく抜け出し12年ぶり史上7チーム目となる300回目の記念優勝。阪神は13年ぶり最下位
第1894回、パリーグはオリックスが79勝で大きく抜け出し6年ぶり314回目の優勝。ロッテは18年ぶり連続最下位
第1894回、巨人のアナーキーがBA.330 44本 117打点 出塁率.452で2年連続野手三冠王となり野手成績点433で2年連続2度目のMVP。24盗塁の広島のタタタ、180安打で3年目タイトルの横浜のthirtyを抑えての受賞
第1894回、セリーグの投手MVP争いは、ERA1.67の中日のバスターと、232奪三振の横浜のギャラボーグと、31セーブの広島のズババの争いとなり、バスターが1位2位2位の安定度で投手成績点534を出し2年ぶり7度目のMVP
第1894回、日ハムの熊谷直樹がBA.330 41本 112打点 出塁率.445でチーム27年ぶりの野手三冠王となり野手成績点388で2年連続2度目のMVP。30盗塁 189安打の福岡のザザザを抑えての受賞
第1894回、日ハムのマステマがERA2.05 18勝の二冠で投手成績点558を出し初タイトル初MVP。258奪三振の福岡の追跡者、勝率.777のオリックスの真59を抑えての受賞
第1894回、景浦賞は685打席 .330 188安打 41本 112打点 119得点で全部門達成の日ハムの熊谷直樹が初、沢村賞は1.67 17勝 .708 237.2投球回 210奪三振 16完投で全部門達成の中日のバスターが3度目の受賞
第1894回、新人王は、セが.250 12本 64打点 4盗塁の阪神の宮田龍馬、パが7.02 9勝 100奪三振のオリックスのあずきが受賞
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「偽ペナの歴史1800~1899回」をウィキ内検索
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