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過去のアップデート情報

アップデートニュース 2010-11-15

ゲームプレイ

修正:ECMはMobile teleport cycleをリセットしなくなります。

修正:In-zone Teleportを使用した際、"Command cannot be executed"エラーが発生することがあったのを修正しました。

ロボットとモジュール

新要素:Armor plateとLightweight frameに「Demobilizer resistance」というステータスを追加しました。この効果は慣性の法則にやや似ています。Armor plateを装備している時はその抵抗値によってDemobilizerの鈍足効果が減少しますが、一方でLightweight frameを装備している場合は逆にDemobilizerの鈍足効果は増加します。

新要素:Energy drainerとEnergy transfererにおいても射線演算が適用されるようになります。

変更:Armor plateの質量を増やしました
変更:Armor plateのArmor値を増やしました。
変更:Sensor supressorモジュールはECM対ECCMのように確率ベースのモジュールになります。確率の計算において、ECMとSensor supressorに新しく追加した"EW strength"というステータス値がロボットとECCMsが持っている"Sensor strength"というステータス値と比較されるようになります。詳しくはHELPを参照してください。

変更:Cameleonの基本速度を1.8km/h増加させました。
変更:Magnetic weaponのAP(エネルギー)消費を減少させました。
変更:ミサイルの弾道計算(飛行時間)を元に戻しました。(減少させました。)
変更:Medium ballistic missileの最適射程を「350mから330mまで」に減少させました。(HEAT-IX missileの場合は420~395mです。)
変更:Medium ballistic missileのExplosion sizeを10mに増加させました。
変更:Seismic missileのExplosion sizeを他のミサイルと同様に設定しました。
変更:Energy injector chargeの体積を増加させました。
変更:ZenithのEWモジュールの消費エネルギー減少ボーナスはEWモジュールの射程距離ボーナスに変更されました。
修正:Shield absorptionはロボットのサイズに影響されなくなりました。

グラフィックス

新要素:NPCの再POP時のエフェクトを設定しました。
新要素:Teleport beamのエフェクトを修正、改善しました。
新要素:ロボットの残骸のモデルを追加しました。

Extension

新要素:"Efficient ECM technology"Extensionを追加しました。このExtensionを習得するとECMモジュールのAP消費が減少します。

工業

変更:EspitiumとAlligiorの必要原材料を変更しました。

アサインメント

変更:Tutorial assignment #9にあった二つのDelivery objective(輸送目標)は統合されます。つまり、6個の同じタイプのアイテムを集めてくればOKです。
修正:アサインメントで得られるStanding値の減衰について修正しました。例えば、1レベルのアサインメントでは自分のStanding値が2.1未満であれば、得られるStanding値は減少しません。自分のStanding値が2.1以上の時はStanding値が上がるにつれて徐々に減少していきます。3.1に到達するとそれ以上Standing値はもらえなくなります。同様にレベル2のアサインメントでは3.1から減少し始め、4.1でもらえなくなります。

サウンド

新要素:ボリュームの項目にRobot movement sounds(ロボットの動作音)を追加しました。

一般

新要素:ログアウト時の処理を改善しました。
修正:クラッシュする不具合の修正と安定性を改善しました。
(原文:http://www.perpetuum-online.com/Changelog:2010-11-15)

アップデートニュース 2010-10-29

ゲームプレイ

変更: プレイヤーがドロップをルートできる確率50%UP(アイテムドロップ率UP)

修正:タレット系の兵器で誤ってミサイルと同じ当たり判定の仕組みが使用されていて、大型タレットの小型のターゲットに対するダメージが減少していました。(これは以前のお知らせした修正一覧に載っていましたが、今回修正されます。)

変更: Seth機体のCPUを10減少させました。

変更: Zenith機体のCPUを25減少させました。

Extension

追加:Extension「High-grade recycling」を追加しました。このExtensionをインストールすることで「Rare alligior」と「Espitium」 をアイテムのリサイクル(recycling)で抽出できるようになります。またこのExtensionをアップグレードする度に、「Rare alligior」と「Espitium」の抽出の「Extraction ratio」+1%されます。(抽出量アップ)

変更:戦闘向けのTruhold-Marksonキャラクターの初期Extensionを変更しました。タレット関連のExtensionを減らして、ミサイル関連のExtensionを増やしました。

工業


変更:「 Recycling facilities」で「Material ratio」が正しく表示されるようになります。

修正:「Fragment」 のリサイクルでは特定の「Component」が一つできるようになります。(Recycling some fragments only resulted 1 piece of certain components.)

変更: カーネルリサーチ(Kernel research)の仕組みを変更しました。:高Tierのアイテムは同じTierのKernelで研究できるようになります。これは例えばStandard(Tier 1)のアイテムはTier 1またはそれ以上のKernel(基本的には全てのKernel)で研究できますが、最高のネームドアイテム(Tier 4)はTier 4または5のKernelでのみ研究することが出来るということです。Tier 5のKernelは全Tierのアイテムのデータ(特定のKernelからロボットサイズのものまで)を含んでいて、リサーチボーナスを得ることも出来ます。

アサインメント

変更: Training(チュートリアル)のアサインメントを断っても、クリアするまでリストに残るようにしました。

変更: Traningのアサインメントの報酬を調整しました。

変更: #6 tutorial assignmentにおいて、Titan oreの採掘の要求量を減らしました。

一般

追加: チャットと戦闘のログの保存のOn/Offを切り替えられるようにしました。

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