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滅んでいるため正確な場所は不明。とにかく、世界の真ん中よりちょっと右にあったらしい(レイ談)
都市の中央には、巨大な塔が立っており、塔を中心として都市が広がっていた。
都市は、6区に分けられており、一区一区に原子炉があって、それで一区の家庭の電気をまかなっていた。文明レベルが高く、特に航空技術に特化しており、飛行船がよく飛び交っていた。また、徴兵令を導入しており、12歳から16歳まで戦闘訓練を受けなければならないが16歳になると、1年だけ海外旅k・・・ではなく海外遠征にいくことができた。
だが1年前に原子炉が連鎖爆発し、いまでは中央塔の先端を残してすべて水没している。
交通手段は空路しかなかった。
ちなみにここで生まれた人は皆目に光がない。理由は不明だが、遺伝子が関係してるとかしてないとか・・・・

生存者


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最終更新:2010年01月12日 00:43