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TM-4


車体
耐久値 120
車体装甲厚(mm) 14/14/14
最高速度(前/後)(km/h) 28/9
重量(初期/最終)(t) 12.5/18.7
実用出力重量比(hp/t) 24.06
砲塔旋回速度(°/s) 12
視界範囲(m) 275
本体価格(Cr) 48,500
修理費(Cr)


武装

名称 発射速度(rpm) 弾種 平均貫通力(mm) 平均攻撃力 爆発範囲(m) 精度(m) 照準時間(s) 総弾数 弾薬費(Cr/G) 重量(kg) 俯仰角
75 mm Gun Mk.XI 5.90 HE/AP 45/75 190/110 1.71/- 0.48 3.4 36 137/7G 1,357 -4°/+45°
105 mm HE Gun Mk.III 4.33 HE/HEAT 68/85 405/349 1.85/- 0.58 4.1 34 167/7G 2,620



エンジン
名称 馬力(hp) 引火確率(%) 重量(kg)
G-M51 S 60 15 241
G-M412 65 15 259
Ford HMM Type B 490 17 690


履帯
名称 積載量(t) 旋回速度(°/s) 重量(kg)
TM-4 Mk.I 12.8 10 11,500
TM-3 Mk.IV 15.5 15 11,500


無線機
名称 通信範囲(m) 重量(kg)
WR 105 290 100
WR 108 350 200
WR 509 750 90


乗員
1 Commander(Radio Operator) 2 Driver 3 Gunner 4 Loader 5 Loader


射角
射角 左12.5°/右12.5°

解説

附仰角は普通の自走砲並の数値を手に入れたよやったね!

機動力はというと最初こそ重量が増えたのに反し前身の貧弱なエンジン2種を引き継いでいるため非常に貧弱なものの、最終エンジンに交換すると一気に馬力が向上し機動力は一気に改善されるようになる。

主砲は初期砲は前身の最終砲をやや性能向上させたものとなっているが、周囲の防御力の強化により相対的に弱体化しているため、口径とともに攻撃力もアップする後期砲に早期に交換しよう。
後期砲に交換すると射程も400mから1000mに一気に伸び、精度や装填速度などは下がるがその分攻撃力が向上している。
また射角も左右合計で25°とだいぶ改善され使いやすくなっている。

また無線は前身の2つとともに軽量化に反し一気に通信範囲が伸びた無線が用意されている。
この無線はさまざまなルートで応用が利き、このルートでもtier7までは開発の手助けをしてくれるため開発しておくと楽になる。
最終更新:2014年10月05日 23:34
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