[ルーシィ]
「うん、そうだね」
[モナ]
「なにがですぅ?」
[ルーシィ]
「ここに残ろ、マイト」
[舞人]
「……ああ、そうだな」
[その他]
ルーシィの急な話にも、舞人は驚きもせずにうなずいた。
こうなるだろうということは、予想がついていたからだ。
[モナ]
「で、でも……」
[ルーシィ]
「いいのいいの。もともと実家だし、向こうの家は家具も込めて借家だし。後で連絡して荷物取りに行けばそれでいいよ」
[モナ]
「る、ルーシィさん……」
[その他]
うるうると両目を潤ませるモナ。
[舞人]
「ま、そういうことだ。改めてよろしくな、モナ」
[ルーシィ]
「よろしく、モナちゃん」
[モナ]
「はいですぅ!!」
「うん、そうだね」
[モナ]
「なにがですぅ?」
[ルーシィ]
「ここに残ろ、マイト」
[舞人]
「……ああ、そうだな」
[その他]
ルーシィの急な話にも、舞人は驚きもせずにうなずいた。
こうなるだろうということは、予想がついていたからだ。
[モナ]
「で、でも……」
[ルーシィ]
「いいのいいの。もともと実家だし、向こうの家は家具も込めて借家だし。後で連絡して荷物取りに行けばそれでいいよ」
[モナ]
「る、ルーシィさん……」
[その他]
うるうると両目を潤ませるモナ。
[舞人]
「ま、そういうことだ。改めてよろしくな、モナ」
[ルーシィ]
「よろしく、モナちゃん」
[モナ]
「はいですぅ!!」
[その他]
ぱぱらぱっぱっぱ~☆
ぱぱらぱっぱっぱ~☆
[その他]
モナとの友好度があがった!
モナとの友好度があがった!
[その他]
唐突に虚空から謎のファンファーレが鳴り響き、神の声が聞こえた気がした。
[舞人]
「あ? 何だ今の音? 誰かレベルアップした?」
[ルーシィ]
「なにいってんの……?」
[モナ]
「?」
[その他]
首をかしげるルーシィとモナ。
どうやら二人には聞こえなかったようだ。
[舞人]
「友好度? はて……」
[その他]
舞人は何気なく、モナに手を伸ばした。
[モナ]
「ひゃあっ!?」
[舞人]
「うおっち!?」
[その他]
そして同時に声をあげる舞人とモナ。
舞人の手が、モナのおっぱいを掴んでいたのだ。
無造作に。わしっと。容赦なく。
[モナ]
「いぃぃぃやぁぁぁぁぁ!!!」
唐突に虚空から謎のファンファーレが鳴り響き、神の声が聞こえた気がした。
[舞人]
「あ? 何だ今の音? 誰かレベルアップした?」
[ルーシィ]
「なにいってんの……?」
[モナ]
「?」
[その他]
首をかしげるルーシィとモナ。
どうやら二人には聞こえなかったようだ。
[舞人]
「友好度? はて……」
[その他]
舞人は何気なく、モナに手を伸ばした。
[モナ]
「ひゃあっ!?」
[舞人]
「うおっち!?」
[その他]
そして同時に声をあげる舞人とモナ。
舞人の手が、モナのおっぱいを掴んでいたのだ。
無造作に。わしっと。容赦なく。
[モナ]
「いぃぃぃやぁぁぁぁぁ!!!」
[その他]
どごしゃああ!!
どごしゃああ!!
[舞人]
「ペーネロペー!?」
[その他]
そして、モナの拳が舞人の頬にめり込む。
悲鳴を上げて吹っ飛ぶ舞人。
[モナ]
「って、嘘ぉぉ!? 私っ、触れちゃってますぅ!?」
[その他]
咄嗟に殴ってから気づくモナ。
[ルーシィ]
「ほ、ホント!?」
[その他]
ルーシィも驚きも露に、モナに手を伸ばしてみる。
さわさわ。ぺたぺた。
[ルーシィ]
「ホントだ!」
[その他]
ルーシィの手がモナの髪を梳き、頬を撫で回している。
今まですり抜けるだけだったモナの霊体が二人の干渉を受けているのだ。
[ルーシィ]
「な、なんでだろう……?」
[モナ]
「わかりません……でも、嬉しいですぅ!」
[その他]
首をかしげていたが、すぐさま満面の笑みを浮かべて跳ね回るモナ。
[舞人]
「これは……フラグだな」
[その他]
むくりと復活し、にやりと笑う舞人。
[ルーシィ]
「君、さっきから何わけわかんないこといってんの?」
[その他]
感動の場面でトチ狂ったことを抜かす舞人をじと目で眺め、呟くルーシィ。
[舞人]
「んっ、なんでもないぞ! とにかく、これでもっと仲良くなれるじゃないか。理由なんてどーでもいいって」
[モナ]
「えへへへ~。そうですねぇ!」
[その他]
無邪気にはしゃぐモナだった。
[ルーシィ]
「ま、そうだけどね」
「ペーネロペー!?」
[その他]
そして、モナの拳が舞人の頬にめり込む。
悲鳴を上げて吹っ飛ぶ舞人。
[モナ]
「って、嘘ぉぉ!? 私っ、触れちゃってますぅ!?」
[その他]
咄嗟に殴ってから気づくモナ。
[ルーシィ]
「ほ、ホント!?」
[その他]
ルーシィも驚きも露に、モナに手を伸ばしてみる。
さわさわ。ぺたぺた。
[ルーシィ]
「ホントだ!」
[その他]
ルーシィの手がモナの髪を梳き、頬を撫で回している。
今まですり抜けるだけだったモナの霊体が二人の干渉を受けているのだ。
[ルーシィ]
「な、なんでだろう……?」
[モナ]
「わかりません……でも、嬉しいですぅ!」
[その他]
首をかしげていたが、すぐさま満面の笑みを浮かべて跳ね回るモナ。
[舞人]
「これは……フラグだな」
[その他]
むくりと復活し、にやりと笑う舞人。
[ルーシィ]
「君、さっきから何わけわかんないこといってんの?」
[その他]
感動の場面でトチ狂ったことを抜かす舞人をじと目で眺め、呟くルーシィ。
[舞人]
「んっ、なんでもないぞ! とにかく、これでもっと仲良くなれるじゃないか。理由なんてどーでもいいって」
[モナ]
「えへへへ~。そうですねぇ!」
[その他]
無邪気にはしゃぐモナだった。
[ルーシィ]
「ま、そうだけどね」
[その他]
その夜。
[ルーシィ]
「ま、マイト……」
[舞人]
「ルーシィ……」
[その他]
モナがおやすみなさいといった30分後、早くも二人は同じベッドに横たわっていた。
初めてセクロスしてからどたばた続きでご無沙汰であった二人は、否が応でもテンションが上がっていく。
[ルーシィ]
「あんっ……」
[その他]
さっそく舞人の手がルーシィのおっぱいを撫で回す。
[ルーシィ]
「や、マイト……まずは……」
[舞人]
「わかってるって……」
[その他]
「んちゅ……」
[その他]
重なり合う二人の唇。
熱っぽい吐息がこぼれ、控えめに絡ませあう舌が微かな水音を立てる。
[その他]
「ん……ちゅる……」
[その他]
舌の動きにあわせるように、舞人の手がルーシィの服の中にもぐりこむ。
[ルーシィ]
「んんっ……チュ……んぷ……っ」
[その他]
早くもしこりはじめている乳首を軽く摘んで転がしてやると、面白いように体を震わせて反応するルーシィ。
次第に舞人の息が荒くなり、行為がエスカレートしていく。
おっぱい全体をこねくり回すように揉み上げ、乳首を指先で転がしていたかと思えば唐突につまみ上げ、押しつぶす。
その夜。
[ルーシィ]
「ま、マイト……」
[舞人]
「ルーシィ……」
[その他]
モナがおやすみなさいといった30分後、早くも二人は同じベッドに横たわっていた。
初めてセクロスしてからどたばた続きでご無沙汰であった二人は、否が応でもテンションが上がっていく。
[ルーシィ]
「あんっ……」
[その他]
さっそく舞人の手がルーシィのおっぱいを撫で回す。
[ルーシィ]
「や、マイト……まずは……」
[舞人]
「わかってるって……」
[その他]
「んちゅ……」
[その他]
重なり合う二人の唇。
熱っぽい吐息がこぼれ、控えめに絡ませあう舌が微かな水音を立てる。
[その他]
「ん……ちゅる……」
[その他]
舌の動きにあわせるように、舞人の手がルーシィの服の中にもぐりこむ。
[ルーシィ]
「んんっ……チュ……んぷ……っ」
[その他]
早くもしこりはじめている乳首を軽く摘んで転がしてやると、面白いように体を震わせて反応するルーシィ。
次第に舞人の息が荒くなり、行為がエスカレートしていく。
おっぱい全体をこねくり回すように揉み上げ、乳首を指先で転がしていたかと思えば唐突につまみ上げ、押しつぶす。
[モナ]
「うわぁぁぁ……すごいですぅぅぅ……」
[その他]
そんな二人をデバガm……もとい、熱心に観察するものがいた。
誰であろう、モナである。
彼女の体は、舞人とルーシィに触れるようにはなれたものの、その他の物体は今までどおり通り抜けてしまう。
今も、その体を利用して天井や壁から顔だけを出して堂々と覗きに及んでいる。
[モナ]
「あぁぁ……ルーシィさんのパンツがぁ……」
[その他]
今しも、ルーシィのローライズが舞人によって脱がされたところだ。
生い茂る陰毛がさらけ出され、女となった割れ目が顔を見せる。
[モナ]
「凄いぃぃ……ぐちょぐちょなのがわかりますぅぅ……」
[その他]
熱っぽい瞳で二人の行為を覗き続けるモナ。
そして、舞人の愛撫がいよいよルーシィの股間に向けられたところで、モナの我慢にも限界がきた。
[モナ]
「あぁん……」
[その他]
モナの手が自らの胸元に伸びていく。
この霊体の体は便利なもので、強く念じるだけで普段の鎧姿やパジャマなど、自分の好きな格好になれるらしかった。
気がつけば、モナの衣装は半分はだけている。
[モナ]
「んっ、あんっ……ふあ……」
[その他]
二人の行為をこっそり観察しながら、モナはおっぱいを自分で揉みしだく。
アシュレイ家はどうやら巨乳の家系のようで、モナもルーシィに負けず劣らずの巨乳である。
霊体の体でオナニーをするのは思えば初めてであったが、生前と同じ快感があることに驚きつつも、行為にのめりこんでいく自分がわかった。
[モナ]
「あ……はふぅ、んっ、きもち……い、ですぅ……」
[その他]
乳首がビンビンにしこってくる。
モナは快楽に身を任せ、両手を使っておっぱいを愛撫する。
たぷたぷと揺らすようにリズミカルに揉み、大きさを利用して両方の乳首同士をすり合わせてみたり。
[モナ]
「ああん……ひゃふぅ……やんっ、あんっ!!」
[その他]
次第にモナの快楽は高まり、自然に声が漏れてくる。
はっとして口をふさぐが、空いた手の動きは止まらない。
[舞人]
「ルーシィ……い、入れるぞ」
[ルーシィ]
「うん、マイトぉ……き、きて……」
[その他]
どうやら二人はモナには気づいていないようだ。
ルーシィは四つんばいでベッドに這い蹲り、高らかにお尻を突き上げている。
ぱっくりと口を開いた割れ目からとろとろと愛液が滴り、実に妖艶だ。
舞人は後ろからルーシィのお尻を押し広げ、割れ目にジュニアをあてがわんとしているところだ。
[モナ]
「わぁぁぁぁ……まさに本番ですぅぅ……」
[その他]
眼下で繰り広げられる濡れ場に、顔を真っ赤にするモナ。
だが、ちゃっかり自分の手も股間に伸びていたりする。
「うわぁぁぁ……すごいですぅぅぅ……」
[その他]
そんな二人をデバガm……もとい、熱心に観察するものがいた。
誰であろう、モナである。
彼女の体は、舞人とルーシィに触れるようにはなれたものの、その他の物体は今までどおり通り抜けてしまう。
今も、その体を利用して天井や壁から顔だけを出して堂々と覗きに及んでいる。
[モナ]
「あぁぁ……ルーシィさんのパンツがぁ……」
[その他]
今しも、ルーシィのローライズが舞人によって脱がされたところだ。
生い茂る陰毛がさらけ出され、女となった割れ目が顔を見せる。
[モナ]
「凄いぃぃ……ぐちょぐちょなのがわかりますぅぅ……」
[その他]
熱っぽい瞳で二人の行為を覗き続けるモナ。
そして、舞人の愛撫がいよいよルーシィの股間に向けられたところで、モナの我慢にも限界がきた。
[モナ]
「あぁん……」
[その他]
モナの手が自らの胸元に伸びていく。
この霊体の体は便利なもので、強く念じるだけで普段の鎧姿やパジャマなど、自分の好きな格好になれるらしかった。
気がつけば、モナの衣装は半分はだけている。
[モナ]
「んっ、あんっ……ふあ……」
[その他]
二人の行為をこっそり観察しながら、モナはおっぱいを自分で揉みしだく。
アシュレイ家はどうやら巨乳の家系のようで、モナもルーシィに負けず劣らずの巨乳である。
霊体の体でオナニーをするのは思えば初めてであったが、生前と同じ快感があることに驚きつつも、行為にのめりこんでいく自分がわかった。
[モナ]
「あ……はふぅ、んっ、きもち……い、ですぅ……」
[その他]
乳首がビンビンにしこってくる。
モナは快楽に身を任せ、両手を使っておっぱいを愛撫する。
たぷたぷと揺らすようにリズミカルに揉み、大きさを利用して両方の乳首同士をすり合わせてみたり。
[モナ]
「ああん……ひゃふぅ……やんっ、あんっ!!」
[その他]
次第にモナの快楽は高まり、自然に声が漏れてくる。
はっとして口をふさぐが、空いた手の動きは止まらない。
[舞人]
「ルーシィ……い、入れるぞ」
[ルーシィ]
「うん、マイトぉ……き、きて……」
[その他]
どうやら二人はモナには気づいていないようだ。
ルーシィは四つんばいでベッドに這い蹲り、高らかにお尻を突き上げている。
ぱっくりと口を開いた割れ目からとろとろと愛液が滴り、実に妖艶だ。
舞人は後ろからルーシィのお尻を押し広げ、割れ目にジュニアをあてがわんとしているところだ。
[モナ]
「わぁぁぁぁ……まさに本番ですぅぅ……」
[その他]
眼下で繰り広げられる濡れ場に、顔を真っ赤にするモナ。
だが、ちゃっかり自分の手も股間に伸びていたりする。
[その他]
くちゅう……
くちゅう……
[モナ]
「ひゃんっ」
[その他]
指をあてがっただけで、大洪水になっていることがわかった。
そのまま霊体の陰毛を掻き分け、割れ目をまさぐる。
「ひゃんっ」
[その他]
指をあてがっただけで、大洪水になっていることがわかった。
そのまま霊体の陰毛を掻き分け、割れ目をまさぐる。
[その他]
くちゅっ、にちゅ……ぷちゅる……にちゃ……
くちゅっ、にちゅ……ぷちゅる……にちゃ……
[モナ]
「ひんっ……あっ、ふっ、うんッ……」
[その他]
指を動かすたびに水音が立ち、快楽が大波になってモナを襲う。
おっぱいをいじる手にも俄然力がこもる。
「ひんっ……あっ、ふっ、うんッ……」
[その他]
指を動かすたびに水音が立ち、快楽が大波になってモナを襲う。
おっぱいをいじる手にも俄然力がこもる。
[その他]
ぐちゅ……じゅく……ちゅ……
ぐちゅ……じゅく……ちゅ……
[モナ]
「ふああああ……あひっ、ひゃああ……!!」
[その他]
モナは激しく自分を慰める。
ルーシィの未成熟なそことは違う、男性経験も豊富、そして出産経験すらある性器がより強い刺激を求めてひくひくと蠢く。
指で割れ目をこすり、クリトリスを捻り、膣内まで突っ込んだ指をかき回す。
[モナ]
「ひゃふっ、あんっ、ふぁぁ、いいん……」
[その他]
びくびくと震えながらも、手を止めようとはしない。
おっぱいの方も、手のひらで全体をもみ上げ、爪を立てて乳首を引っかく。
股間にも、入るだけの指を突っ込みピストンし、クリトリスだけでは飽き足らず尿道付近も強く刺激し、そして愛液をまぶした指をアナルに差し込む。
[モナ]
「あんっ、ああ……っ、やんっ、ひぃぃ……!!」
[その他]
押し寄せる快楽の津波に、地に足が着かない(というか実際浮いてるし)モナ。
[舞人]
「ルーシィ、すご……繋がってるとこ、丸見えだ……」
[ルーシィ]
「やぁぁぁ……そんなとこ、見ちゃヤ……!!」
[舞人]
「いやでも……俺のジュニアをくわえ込んで……」
[ルーシィ]
「いうなぁぁぁ……あんっ、ひんっ!!」
[舞人]
「うあああ、凄い締まる……やばい……!」
[その他]
下でもいよいよ佳境らしい。
といっても、まだ挿入してそう時間が経ってないようにも思える。
[モナ]
「あぁ……」
[その他]
モナはとろんとした目で下を眺めると、何を思ったか股間をいじくったまますす~~っと移動し、ベッドの下にもぐりこむ。
そして、舞人とルーシィの接合部を見上げるような形でベッドから頭を出した。
[モナ]
(ふあぁぁ……合体してるとこがこんな近くにぃぃ……)
[その他]
モナの眼前で、ずこぱことぶつかり合う男と女。
たぱたぱと愛液が降り注ぎ、モナの顔をすり抜けていく。
[モナ]
(あんっ、すごっ、ひっ、あふっ!!)
[その他]
大迫力の光景を前に、モナの自慰もヒートアップする。
少し目を前方にやれば、豊かな双丘が突かれるたびにたぷたぷと勢い良く揺れている。
[モナ]
(あひんっ、あっ、やんっ、いいっ、らめれすぅぅぅ……!!)
[その他]
あのおっぱいにしゃぶりつきたい、あのジュニアを咥えてみたい。
どうしようもない性の衝動に駆られるが、必死に自分を慰めることでそれを押しとどめるモナ。
[舞人]
「あぅ、る、ルーシィ……も、もうダメぽ……!!」
[ルーシィ]
「ガッ……ひぐっ、も、もちょい……我慢して、んっ、よっ!! ぼ、ボクだってもうちょっとで……!!」
[舞人]
「ふおおおお!!」
[その他]
舞人は最後の気力を振り絞った。
ルーシィの背中に覆いかぶさり、へこへこと腰を使いながら、両手をルーシィのおっぱいに伸ばし乳首を重点的に攻め上げる。
[ルーシィ]
「ふあああっ、まいとっ、そ、それっ、いいよぉ! 気持ちいい……! あっ、ひゃっ、ら、らめっ!!」
[舞人]
「ルーシィ、ルーシィ……!!」
[モナ]
(ああっ、二人ともすごいれすぅ!! わ、私も……も、イっちゃいますぅぅ!!)
[その他]
テンションアップする二人につられるように、猛然と指を激しく動かすモナ。
[ルーシィ]
「やぁぁっ、マイトっ、ボク、なんかきちゃううう……!!」
[舞人]
「ルーシィ……!!」
[ルーシィ]
「る、ルーって呼んでぇ!」
[舞人]
「る、るー……るー!!」
[ルーシィ]
「あぁぁぁあぁぁっ!!!」
「ふああああ……あひっ、ひゃああ……!!」
[その他]
モナは激しく自分を慰める。
ルーシィの未成熟なそことは違う、男性経験も豊富、そして出産経験すらある性器がより強い刺激を求めてひくひくと蠢く。
指で割れ目をこすり、クリトリスを捻り、膣内まで突っ込んだ指をかき回す。
[モナ]
「ひゃふっ、あんっ、ふぁぁ、いいん……」
[その他]
びくびくと震えながらも、手を止めようとはしない。
おっぱいの方も、手のひらで全体をもみ上げ、爪を立てて乳首を引っかく。
股間にも、入るだけの指を突っ込みピストンし、クリトリスだけでは飽き足らず尿道付近も強く刺激し、そして愛液をまぶした指をアナルに差し込む。
[モナ]
「あんっ、ああ……っ、やんっ、ひぃぃ……!!」
[その他]
押し寄せる快楽の津波に、地に足が着かない(というか実際浮いてるし)モナ。
[舞人]
「ルーシィ、すご……繋がってるとこ、丸見えだ……」
[ルーシィ]
「やぁぁぁ……そんなとこ、見ちゃヤ……!!」
[舞人]
「いやでも……俺のジュニアをくわえ込んで……」
[ルーシィ]
「いうなぁぁぁ……あんっ、ひんっ!!」
[舞人]
「うあああ、凄い締まる……やばい……!」
[その他]
下でもいよいよ佳境らしい。
といっても、まだ挿入してそう時間が経ってないようにも思える。
[モナ]
「あぁ……」
[その他]
モナはとろんとした目で下を眺めると、何を思ったか股間をいじくったまますす~~っと移動し、ベッドの下にもぐりこむ。
そして、舞人とルーシィの接合部を見上げるような形でベッドから頭を出した。
[モナ]
(ふあぁぁ……合体してるとこがこんな近くにぃぃ……)
[その他]
モナの眼前で、ずこぱことぶつかり合う男と女。
たぱたぱと愛液が降り注ぎ、モナの顔をすり抜けていく。
[モナ]
(あんっ、すごっ、ひっ、あふっ!!)
[その他]
大迫力の光景を前に、モナの自慰もヒートアップする。
少し目を前方にやれば、豊かな双丘が突かれるたびにたぷたぷと勢い良く揺れている。
[モナ]
(あひんっ、あっ、やんっ、いいっ、らめれすぅぅぅ……!!)
[その他]
あのおっぱいにしゃぶりつきたい、あのジュニアを咥えてみたい。
どうしようもない性の衝動に駆られるが、必死に自分を慰めることでそれを押しとどめるモナ。
[舞人]
「あぅ、る、ルーシィ……も、もうダメぽ……!!」
[ルーシィ]
「ガッ……ひぐっ、も、もちょい……我慢して、んっ、よっ!! ぼ、ボクだってもうちょっとで……!!」
[舞人]
「ふおおおお!!」
[その他]
舞人は最後の気力を振り絞った。
ルーシィの背中に覆いかぶさり、へこへこと腰を使いながら、両手をルーシィのおっぱいに伸ばし乳首を重点的に攻め上げる。
[ルーシィ]
「ふあああっ、まいとっ、そ、それっ、いいよぉ! 気持ちいい……! あっ、ひゃっ、ら、らめっ!!」
[舞人]
「ルーシィ、ルーシィ……!!」
[モナ]
(ああっ、二人ともすごいれすぅ!! わ、私も……も、イっちゃいますぅぅ!!)
[その他]
テンションアップする二人につられるように、猛然と指を激しく動かすモナ。
[ルーシィ]
「やぁぁっ、マイトっ、ボク、なんかきちゃううう……!!」
[舞人]
「ルーシィ……!!」
[ルーシィ]
「る、ルーって呼んでぇ!」
[舞人]
「る、るー……るー!!」
[ルーシィ]
「あぁぁぁあぁぁっ!!!」
[モナ]
(ひゃぁぁぁぁぁんっ!!!)
[その他]
ぷしゃあっ、しゃばばばばっ!!
(ひゃぁぁぁぁぁんっ!!!)
[その他]
ぷしゃあっ、しゃばばばばっ!!
[その他]
眼下で舞人が果て、少し遅れてルーシィも初めてのセクロスによる絶頂を味わった頃。
モナもびくびくと全身を震わせ、透明な潮を盛大に噴き上げていた。
[モナ]
(あふ……ふぁぁぁ……)
[その他]
そのままぐったりと空中につっぷし、ふわふわと浮き上がっていく。
[モナ]
(すごい……気持ちよかったれすぅ……)
[その他]
モナは満ち足りた表情で呟くと、そのまま眠りの世界へと旅立っていくのだった。
眼下で舞人が果て、少し遅れてルーシィも初めてのセクロスによる絶頂を味わった頃。
モナもびくびくと全身を震わせ、透明な潮を盛大に噴き上げていた。
[モナ]
(あふ……ふぁぁぁ……)
[その他]
そのままぐったりと空中につっぷし、ふわふわと浮き上がっていく。
[モナ]
(すごい……気持ちよかったれすぅ……)
[その他]
モナは満ち足りた表情で呟くと、そのまま眠りの世界へと旅立っていくのだった。