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エレナ・モンブラン編その6 初めてのおつかい♪<其の二>

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匿名ユーザー

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「そろそろ戻るかぁ」
「うん。」
「ん~、頑張ったぜぇ」
がさっ
「ん?」
ぐっと伸びをした瞬間だった。
茂みの中で何かが動く気配がする。
「なんだ?」
目を凝らしてじっと見るものの、暗がりのため良く見えない。
「どうしたの?」
舞人の様子に気付き、モンブランが隣へ来る。
「いや、今あそこで何か・・・・」
がさがさ、ざっ!
突然茂みがざわめき、中から何かが飛び出してくる!
「・・・・メラー」
目の前に現れたのは、なんともちんちくりんな生き物だった。
「お、女の子?」
舞人の言う通り、頭はあほ毛の生えたかわいらしい顔立ちである。
しかし、首から下はどう控えめに見ても人間ではない。
「いや、着グルミという可能性も・・・」
「何言ってるの!どっからどう見てもモンスターだもん!」
「メラー?」
モンスターは小首を傾げ、こちらの様子を伺っている。
舞人達を敵だと判断し兼ねているようだ。
「私聞いた事があるもん・・・最近ヒメゴンってモンスターが出るって・・・」
「何か可愛らしい名前だな」
そうぼやきながらヒメゴンとやらの方を見る。
「メラァ」
アホ毛をぴょこんと立て、こちらの様子を伺っている。
「ふむ・・いや、これはこれで・・・・いやはやなかなか・・・」
襲ってくる気配が無いものだから、舞人は視姦しながらぎりぎりまで近づいて行く。
「メラ?」
にょろにょろ
目の前まで来ると、ヒメゴンのアホ毛がぴょこんと反応し、にょろんと舞人へと伸びる。
「うおっ!?なんというアホ毛!伸びるとは只者じゃないなっ」
舞人は恐る恐る指を出し、アホ毛の先を突っついてみる。
「だ・・・・第一種遭遇・・・」
「ちょ、ちょっと。やめたほうがいいんだもん」
モンブランはちょんちょんと突付いている舞人に恐る恐る近づく。
と、アホ毛がもぞもぞ動き出す。
「マホ!」
しゅるるっぎゅいーん
「へ?ちょっ、やだ。きゃああああああああああ」
アホ毛の動きがだんだんと激しくなり、近寄ってきたモンブランに巻き付く。
さらに、ものすごい力で引っ張り上げ、宙吊りにしてしまった。
「なっ!パンツが丸見え!!!」
「スケベ~!見てないで助けてよぉ」
「ぬぅ、しかしどうやって助ければ・・・」
「マホ、マホマホ!」
にゅろっにゅるん
「ぷふっ!いやっ!やぁ、くすぐったいよぉ」
アホ毛はモンブランを掴んだまま、もぞもぞと体中を這い回る。
にゅるんっにょろにょろ
「んふっ、ちょっ、変なとこ触らないでぇ」
「マ、マホマホ」
「ふぇ?」
突然アホ毛は動きを止め、モンブランの目の前へと移動する。
そして・・・・
「マッホッ!」
びよよ~ん
「ふぇええええええええええ!?」
なんと毛先が分裂してアホ毛が増えたではないかっ!
そして大量の毛がモンブランへと襲い掛かる!!!
ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるっ!
「ふひゃぁ、やぁ!服の中にはいってくるぅ」
「ゴクリ・・・これは・・・エロイ!」
「マホ!マホ!」
にゅろんにゅるん
「んひゃぁ、んくぅ、たすけ、うぁぁ」
「なんという触手プレイ!」
目の前のエロイ光景に、舞人は助けるのを忘れて股間を膨らませる。
「ふわぁ、だめっ、うあっ、そ、そこぁぁ」
「マホッ!」
「ひぅっ、うぁぅ、んやっ」
アホ毛はモンブランの上着をはだけさせ、胸をあらわにさせる。
そして数本がかりで幼い桜色の乳首を刺激しだす。
「あっ、ちょっ、んふぁ」
アホ毛は乳首を摘み、弾き、捻り、押しつぶし、幼い乳首の形を歪める
「んうっ、だっ、んはぁぅ」
次第にモンブランの息が荒くなり、どこか切ない響きが混じる。
「こ、これはたまらん!」
舞人は我慢できなくなり、息子を窮屈なパンツから解放してやる。
「ンー、マッホーゥ!」
ぎゅるん!にゅるにゅる
ヒメゴンも興奮してきたのか、次第にアホ毛の動きが大胆になってくる。
「ふぇ、やぁ、だめぇ」
「んふっ、ふふっ、マッホー!」
ヒメゴンがぶるぶるっと身を震わせたかと思うと、アホ毛の一本がそれにあわせ震えだす。
ウィー、ウィーンウィーンウィーン
「ひっ、いやっ、やぁっ、ッッ」
ウネウネと震えるアホ毛は、モンブランの体を軽く一撫でし、パンツの中へと進入する。
「うひゃっ、なっ、やぁ、なに、これぇっ」
アホ毛はパンツの中で蠢き、未熟な果実を容赦なく刺激する
ウィ~ンウィ~ンウィ~ン
「あぅっ、あっ、ふぁああ、だめぇ、擦れるよぉお」
ぬちゅっ、にちゃっ
やがて、モンブランの秘部から湿った音が聞え始める。
「やぁ、んぅっ、ふぁっ、あうぅ」
くちゅっ、ずちゅっ、にゅじゅっ
「いやぁ、あふぅ、なのにぃ、ひゃっ、どうっ、してぇええぇ」
「んほっ!うほっ!何と言うエロス!!!チンコがきもちぃい!」
顔を赤くし、いやいやながら悶えるモンブランをおかずに舞人はちいんこを擦る。
うぃ~ん、うぃ~ん、ヴヴヴヴヴ
「いひゃぁあぅ、うあぁ、きもちいいよぉお」
ずちゅっ、ぬちゃっ、むちゅっ
「マホゥ!マホゥ!」
やがてパンツに染みが広がり、アホ毛が濡れてぬらぬらと光りだす。
それだけに収まらず、アホ毛がぬちゅぬちゅと動くたびに滴が飛び散る。
「うふぅ、はぁうぅ、いぃ、よぉぅ」
くちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ
「マホ!マホ!オメガマホ!!!」
にゅろん
「ふぁ、むぐっ、んぅっ、んーっ」
アホ毛の別の一本がモンブランの口へと潜り込み、中を蹂躙する。
「マホ!マホ!」
ぐちゅっ、ずっ、ぬりゅっ、ぐじゅっ
「ふむぅ、んふぅ、んっ、むぐぅ」
ヒメゴンも感じているのか、上気した顔で執拗にモンブランを攻める。
にゅるぅ、ぎゅるっ、ずちゅっ
「んむぁ、ぷはっ、んぐっ、んむぅ」
モンブランの恍惚とした顔からだんだん力が抜けて行く。
口からアホ毛が出入りするたびに涎を垂らし、体をぴくぴくとひくつかせる。
「マママホー!」
「ひゃめぇ、ふぐぅ、いひゅっ、いっひゃふぅ」
ずにゅ、ぐちゅ、ぬぢぅ
「ふぁぅ、うあぁ、いひぃ、うむぅ、いひほぉ」
「マ、マァホゥ」
ヒメゴンも体を硬直させ、ぴくぴくと痙攣し出す。
大量の涎が垂れ、自らの体を濡らしている。
「マホゥ、マッ、ママホー」
「あぐぅ、ふぁむぅ、いひぃ、むんぅ、らめぇ、むふぅ」
「マホ、マ、マホゥ」
アホ毛の動きはなお激しくなり、モンブランの秘部をかき回し、口を蹂躙する。
「いぃ、いっひゃっ、むぁぅ、いっひゃうぅ」
「マー、マー、マホ、マホ」
「むー、んー、むはっ、んふぅっ」
「マァ、マァアア」
お互いの動きがお互いを刺激し、急速に上り詰めて行く
「むふぁぁ、んふぉ、らめぇ、うひゃぅ、んむぅ」
「マホ、ま、まホ、ほ、マほぉ」
「むぁ、むぅ、んふぁっ、んーっ、んっ、ふぁああああああああああ」
「マホゥ、ま、マ、まぁアあぁァあ、ほおおおおおおお」
ずびゅっ、びゅる、びるぶりゅぶりびゅるるるるる
やがてアホ毛がぴくぴくと硬直し、先端から粘液を吐き出し始める。
びるびるびゅるるぶりゅるぷしゅりゅぷちゅぷぴゅるるるるる
「むぁあぅああぁあああひぃいいい」
「まほぉぉおぉおぉおおおお」
吐き出される粘液は勢いが止まらず、モンブランの体をべとべとに濡らして行く。
「ら、めぇえぇぅええ」
ぴゅっ、ぷ、ぷしゃあああぁぁああぁあああ
べとべとの粘液を浴びながら、モンブランは股間から黄金の聖水を盛大に漏らす。
パンツごしだというのに、ものすごい勢いで噴出していた。
「らめぇ、みひゃいでぇ」
ぷしゅああぁうああああ
見ないでと言うのと裏腹に、聖水は見せ付けるように降り注ぐ
ぷしゅるるぅちゅぅぅぅ・・・・
「うぅふぁ・・・うぁ・・・・・」
やがて聖水は土砂降りから小雨になり、ちょろちょろと細い筋を垂らして止まる。
と同時にモンブランは糸が切れたように、がくりと気を失った。
「ま、マホゥ」
ヒメゴンも粘液を出し終え、恍惚の溜息を付く。
「・・・・マホ(*ノノ)」
ヒメゴンはモンブランを優しく降ろし、慈しむように撫でる。
どうやらモンブランの事をいたく気に入ったらしい。
「マホゥ」
はだけた服を直し、優しく寝かせる。

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