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アリスティア編その4 早い!早いよ!舞人さん!

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
[その他]
盗賊を森から追い出した舞人達は小屋へと戻った。[z]
[舞人]
「あー疲れたー!全身鎧なんか着やがって、重いったらなかったぜ。なー?」[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」[z]
[舞人]
(さっきからずっとダンマリだなー。まぁ会った時からですけどね)[z]
(つーか会って一日だけどこの空気も結構慣れちゃったな。こうもナチュラルにスルーされると)[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」[z]
[舞人]
(ハァハァ、逆に放置されっぱなしで興奮して来たぜ。ハァハァ)[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・してもいい」[z]
[舞人]
「んおっ? 何を?」[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・子作り」[z]
[舞人]
「・・・・・・えーと、すまん。よく聞こえなかった。何?」[z]
[アリス]
「・・・・・・子作りしてもいい」[z]
[その他]
ド ド ド ド ド ド ド[z]
[舞人]
(お、落ち着け。素数を数えて落ち着くんだ・・・・・・1,2,3,4・・・・・・)[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・?」[z]
[舞人]
「いや、いやいやいや!いっ、いきなり何言いだすんだチミは!?」[z]
[アリス]
「・・・・・・あなたが望んだこと」[z]
[舞人]
「言ったけど!2回言ったけど!むしろまた言うつもりだったけど!」[z]
[アリス]
「・・・・・・?よく分からない・・・・・・」[z]
[舞人]
「俺も分からんがな(´・ω・`)今朝断られたばっかなのになんで急に!?」[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」[z]
[舞人]
「それにこういう事は簡単に決めちゃいけないんだよ。もっとこう・・・・・・」[z]
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・イヤならいい」[z]
[舞人]
「ごめんなさい、ヤらせてください」[z]


[舞人]
「えーと・・・・・・そ、それじゃあ始めますか」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[舞人]
「・・・・・・・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「・・・・・・・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
(・・・・・・俺が先攻なのか・・・・・・)
「じゃ、じゃあ服脱がさせていただきます」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・どうして?」
[舞人]
「へ?どうしてって。こっ、子作り、するんでしょ?」
[アリス]
「・・・・・・(コク)」
[舞人]
「じゃあ服脱がないとダメじゃないか。まぁ着たままというのもそれはそれでアレだけど」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・?」
[舞人]
(まさか・・・・・・こいつ・・・・・・!)
「・・・・・・あのー、アリスさん?ちなみに子供どうやって作るか知ってる?」
[アリス]
「・・・・・・(フルフル)」
[舞人]
(経験値0だとォーーー!?)
(淡々と話し進めるから経験済かと思いきや・・・・・・何も知らないだけだったとは・・・・・・)
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・?」
[舞人]
(・・・・・・さすがに何も知らない子をヤるなんていうのは・・・・・・)
(興奮するぜ・・・・・・!希望とヤる気がムンムン沸いてきた!)
「はーい、じゃあまず服を脱ぎましょうねー」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[その他]
立場が優位と知り強気になった舞人は、アリスの服に手をかける。
[舞人]
(SUGEEEE!肌超白い!超スベスベ!超プニプニ!)
[その他]
そして舞人はアリスのスカートをゆっくりと脱がした。
[舞人]
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
[その他]
ざわ・・・ ざわ・・・
[舞人]
(バカなっ・・・!バカなっ・・・!なんでこんなことがっ・・・・・・!履いてないっ・・・!しかもっ・・・生えてないっ・・・!)
[その他]
スカートを脱がした下には邪魔をするものは何もなかった。ツルツルの恥丘にピッチリと閉じた割れ目がはしっている。
[舞人]
(まさか上も・・・・・・はいツケテナーイ!!)
[その他]
荒々しく彼女のタンクトップを脱がせると、程よく膨らんだ形の良い胸があらわになった。透き通るような白い肌にピンク色の乳首が映えている。
[舞人]
(おっぱい!おっぱい!)
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「超やわらけぇ!マシュマロ!超マシュマロ!」
[その他]
思わず声に出してしまうほど興奮した舞人は、彼女の胸を一心不乱に揉みしだき、舐めまわし、乳首に吸いついた。
それは愛撫というよりもただただ欲望のままに貪りついているだけであった。
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
(ハッ!!イカンイカン。思わず我を忘れてしまった・・・・・・)
(やっべ、アリス全然反応してないな・・・・・・もっと丁寧にやらんと・・・・・・)
[その他]
我に返った舞人は改めて胸に手をかけた。今度は優しく、撫でるように揉んでいく。揉みながら乳首を指でなぞり、時折つまむ。
そしてもう片方の胸に口をつけた。乳輪の周りに下を這わせ、乳首を唇でついばむように吸い、舐めたり軽く噛んだりと、童貞知識で思いつく限りの愛撫を試みた。
[アリス]
「・・・・・・!・・・・・・」
[その他]
アリスは相変わらずまるで表情を動かさない。だが舞人の舌が動くたび、彼女の乳首は硬く大きくなっていた。
[舞人]
「(キタコレ!) アリス、乳首たってきたね・・・・・・。気持ちいい?」
[アリス]
「・・・・・・よく、分からない」
[舞人]
「そっか、じゃあ体に聞いてみるとしようか」
[アリス]
「!?」
[その他]
そう言うと舞人はアリスの下腹部に手を伸ばした。触ってみると子供のようなその割れ目はパックリと開き、確かな滑り気をおびていた。
[舞人]
「濡れてる。ってことは気持ちいいってことなんだ。アリス、感じてるんだね」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[その他]
AV男優が乗り移ったかのようなセリフを吐きながら、舞人は下腹部への愛撫を開始した。
割れ目をゆっくりと指でなぞり、徐々にその動きを大きく速くしていく。そしてそこにある充血した突起に指をはしらせた。
[アリス]
「!?」
[その他]
その瞬間アリスの体がピクッと一瞬ハネる。舞人はそれを見逃さない。さらにその突起を責め続けながら、指を彼女の穴へと埋め込んだ。
[アリス]
「!・・・・・・!」
[舞人]
(うわ、指だけでこんなキッツイのか。はいるのかコレ・・・・・・?)
[その他]
そのまま指を奥へと導き中をかき回していると、少しづつほぐれてきた。
[舞人]
(もしかして俺・・・・・・UMEEEEEEE!!よし!これはイケる!見てて良かったエロ小説!)
[その他]
舞人は指を抜くと、自分のズボンを一気に下ろし破裂寸前のマイサンを露出させた。そしてアリスの穴へと照準を合わせる。
[舞人]
「えーっと、初めての子作りは痛いかも知れないから・・・・・・痛かったら言ってくれよ?」
[アリス]
「・・・・・・(コク)」
[その他]
アリスがうなづくのを確認し舞人はジュニアをゆっくり穴へうずめていく。抵抗はあるものの、指でほぐしたおかげで確実に奥へと入っていった。
[舞人]
(よし、ここまできたらあとは一気にいくぜ)
[その他]
舞人は一旦腰の動きを止め、一呼吸間をおくと一気に腰を突き出した。
[アリス]
「!っっ・・・・・・」
[舞人]
「よし入ったアッーー!」
[その他]
びゅるっ びゅるるっ びゅるんっ
[舞人]
「ちょっ・・・・・・あっ!あー!」
[アリス]
「っ!・・・・・・・・・・・・」
[その他]
もはや最高潮だった舞人のマグナムは、挿入した瞬間にその今までに感じたことのない刺激に耐え切れず、暴発してしまった。
[舞人]
「あ・・・・・・ありのまま、今起こったことを話すぜ・・・・・・『俺は挿入したと思ったら射精していた』」
[アリス]
「・・・・・・もう終わり・・・・・・?」
[舞人]
「う わ あ あ あ あ あ あ あ ! !」
[その他]
そして舞人は気を失った。

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