[舞人]
「恥ずかしながら帰ってまいりました」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「いやすまんね。何も言わずに出て行っちゃって・・・・・・。はいこれお土産の木刀」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「あと食料とか服とか・・・・・・そうそうこの装備どうよ?強そうだろ。めがっさ似合ってると思わないか?」
[その他]
舞人はそう言うとポーズを取った。いかにもといったようなゴツい鎧だが、舞人のもやしボディにはミスマッチもいいところだ。
豪華な装飾のなされた剣も構えているが、剣を持つ手は明らかに重量に耐えかね震えている。
[舞人]
「か、カッコイーだろ?でもこの値札についてる『1』って何のことだろーな?値段じゃないし」
[その他]
無論攻撃力と防御力である。
[舞人]
「まぁこれで、ブタバナ程度は指先一つで汚い花火だぜ」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・どうして?」
[舞人]
「ん?何がよ?」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・子作り、終わったはず」
[舞人]
「あーそれだがねえ。実は重要なことを忘れていたんだ」
[アリス]
「・・・・・・?」
[舞人]
「子作りは一日にして成らず。受胎の道も一射から。膣の上にも三年。一回やっただけじゃあ子供はできないんだ」
「聞いたところによるとエルフは人間に比べて子供できにくいらしいし。だからワンモアセックス」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・そう」
[舞人]
「そうなんですよカワサキさん。と、いうわけで、またこれからお世話になります」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[舞人]
「どうもありがとう、恐縮のいたり・・・・・・そしてただいまアリス」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・ただいま?」
[舞人]
「おいおいまたかよ、なんかアリスって挨拶とかに疎いよな」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「アリス。ただいまって言われたらおかえりって返すんだぜ。メモしておきなさい」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「それよりまず飯食おうぜ。昨日から何も食ってないんですよ」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[舞人]
「あーそうだ、菜食もいいんだけどな。肉買ってるからそれも使ってくれ。・・・・・・精力つけないとな・・・・・・ヒッヒッヒ」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[その他]
そんなこんなで夜がやってきた。
[舞人]
「ピチャ、ペロペロ、ジュル・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[その他]
舞人がアリスの乳房を揉みながら、乳首をねちっこく舐めまわす。
[舞人]
「チュルッ。はぁっ・・・・・・チュウウウ」
[その他]
口をすぼめて乳首を吸い上げながら、なおも舌を動かし舐め続ける。2回目ともあり舞人の攻めには以前のような固さはない。
[アリス]
「っ・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「こっちももう大分良い具合になってきたな」
[その他]
舞人はアリスの下腹部に手を伸ばし彼女の割れ目を撫でた。執拗に胸を攻めていたのでソコはもうかなり濡れていた。
舌で乳首を愛撫しながら、そのまま指を彼女の性器へと差し入れてかき回した。
[舞人]
(本番前にダメージ与とかないとまたKOされちゃうからな・・・・・・ここか?ここがええのんか?)
[アリス]
「んっ・・・・・・く・・・・・・!」
[その他]
指や舌を休みなく動かしてアリスの全身をねちっこく攻め続ける。彼女も以前よりも感じているのか、小さく声が漏れ始めた。
[舞人]
「はぁ、はぁっ」
(いかん。重い鎧着て剣振り回してたからもう腕が・・・・・・神経回路はショート寸前)
(もう、いいよね。もう挿入してもいいよね・・・・・・)
[舞人]
「んじゃあそろそろいくぞ・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・んん・・・・・・」
[その他]
舞人は自分のモノを取り出すと一気に挿入しピストンを開始した。が
[その他]
びゅるるっ びゅっびゅっ
[舞人]
「くっ!あああ!あぁ・・・・・・文字通り三こすり半・・・・・・」
(けど前は挿れた瞬間だった・・・・・・俺は成長しているッ!)
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・終わった?」
[舞人]
「待てアリス!俺のバトルフェイズはまだ終了してないぜ!」
[アリス]
「!?あっ・・・・・・!」
[その他]
一度出したにも関わらず舞人のモノは依然固いままだった。そして抜かずにそのまま、また腰を動かし始めた。
[舞人]
「うわっ・・・・・・なんかさらにヌルヌルで、すげ・・・・・・うああっ!」
[その他]
びゅるるっ びゅくんっ
[アリス]
「っ・・・・・・くぅ」
[舞人]
「ぐぅ・・・・・・まだ立つ・・・・・・これが若さか・・・・・・!」
[その他]
一瞬しぼんでしまったが、舞人はまだ止まらない。
[アリス]
「くっ、あっ・・・・・・!んっ」
[舞人]
「はっはっはっはっ・・・・・・っく・・・・・・!やば、また・・・・・・ぬふぅっ!」
[その他]
びゅるっ びゅびゅっ
[舞人]
「はぁっ!はぁっ!まっ、まだまだいくよーっ!」
[その他]
性欲というよりももはや意地である。
[舞人]
「はっ!はぁっ!ひぃ・・・・・・(そ、そろそろHPもやばい・・・・・・)」
[アリス]
「んっ、んっ、んぅ・・・・・・!」
[舞人]
「はぁー!はぁー!はぁー!はぁアッーー!」
びゅっびゅっ びゅっ
[アリス]
「んんっ!っく・・・・・・!」
[舞人]
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」
[アリス]
「ん・・・・・・。・・・・・・?」
[舞人]
「・・・・・・ア、アリス、僕もう疲れちゃったよ・・・・・・なんだかとても眠いんだ・・・・・・」
[その他]
今日の戦績 4R TKO負け
「恥ずかしながら帰ってまいりました」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「いやすまんね。何も言わずに出て行っちゃって・・・・・・。はいこれお土産の木刀」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「あと食料とか服とか・・・・・・そうそうこの装備どうよ?強そうだろ。めがっさ似合ってると思わないか?」
[その他]
舞人はそう言うとポーズを取った。いかにもといったようなゴツい鎧だが、舞人のもやしボディにはミスマッチもいいところだ。
豪華な装飾のなされた剣も構えているが、剣を持つ手は明らかに重量に耐えかね震えている。
[舞人]
「か、カッコイーだろ?でもこの値札についてる『1』って何のことだろーな?値段じゃないし」
[その他]
無論攻撃力と防御力である。
[舞人]
「まぁこれで、ブタバナ程度は指先一つで汚い花火だぜ」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・どうして?」
[舞人]
「ん?何がよ?」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・子作り、終わったはず」
[舞人]
「あーそれだがねえ。実は重要なことを忘れていたんだ」
[アリス]
「・・・・・・?」
[舞人]
「子作りは一日にして成らず。受胎の道も一射から。膣の上にも三年。一回やっただけじゃあ子供はできないんだ」
「聞いたところによるとエルフは人間に比べて子供できにくいらしいし。だからワンモアセックス」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・そう」
[舞人]
「そうなんですよカワサキさん。と、いうわけで、またこれからお世話になります」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[舞人]
「どうもありがとう、恐縮のいたり・・・・・・そしてただいまアリス」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・ただいま?」
[舞人]
「おいおいまたかよ、なんかアリスって挨拶とかに疎いよな」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「アリス。ただいまって言われたらおかえりって返すんだぜ。メモしておきなさい」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「それよりまず飯食おうぜ。昨日から何も食ってないんですよ」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[舞人]
「あーそうだ、菜食もいいんだけどな。肉買ってるからそれも使ってくれ。・・・・・・精力つけないとな・・・・・・ヒッヒッヒ」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・(コク)」
[その他]
そんなこんなで夜がやってきた。
[舞人]
「ピチャ、ペロペロ、ジュル・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・」
[その他]
舞人がアリスの乳房を揉みながら、乳首をねちっこく舐めまわす。
[舞人]
「チュルッ。はぁっ・・・・・・チュウウウ」
[その他]
口をすぼめて乳首を吸い上げながら、なおも舌を動かし舐め続ける。2回目ともあり舞人の攻めには以前のような固さはない。
[アリス]
「っ・・・・・・・・・・・・」
[舞人]
「こっちももう大分良い具合になってきたな」
[その他]
舞人はアリスの下腹部に手を伸ばし彼女の割れ目を撫でた。執拗に胸を攻めていたのでソコはもうかなり濡れていた。
舌で乳首を愛撫しながら、そのまま指を彼女の性器へと差し入れてかき回した。
[舞人]
(本番前にダメージ与とかないとまたKOされちゃうからな・・・・・・ここか?ここがええのんか?)
[アリス]
「んっ・・・・・・く・・・・・・!」
[その他]
指や舌を休みなく動かしてアリスの全身をねちっこく攻め続ける。彼女も以前よりも感じているのか、小さく声が漏れ始めた。
[舞人]
「はぁ、はぁっ」
(いかん。重い鎧着て剣振り回してたからもう腕が・・・・・・神経回路はショート寸前)
(もう、いいよね。もう挿入してもいいよね・・・・・・)
[舞人]
「んじゃあそろそろいくぞ・・・・・・」
[アリス]
「・・・・・・んん・・・・・・」
[その他]
舞人は自分のモノを取り出すと一気に挿入しピストンを開始した。が
[その他]
びゅるるっ びゅっびゅっ
[舞人]
「くっ!あああ!あぁ・・・・・・文字通り三こすり半・・・・・・」
(けど前は挿れた瞬間だった・・・・・・俺は成長しているッ!)
[アリス]
「・・・・・・・・・・・・終わった?」
[舞人]
「待てアリス!俺のバトルフェイズはまだ終了してないぜ!」
[アリス]
「!?あっ・・・・・・!」
[その他]
一度出したにも関わらず舞人のモノは依然固いままだった。そして抜かずにそのまま、また腰を動かし始めた。
[舞人]
「うわっ・・・・・・なんかさらにヌルヌルで、すげ・・・・・・うああっ!」
[その他]
びゅるるっ びゅくんっ
[アリス]
「っ・・・・・・くぅ」
[舞人]
「ぐぅ・・・・・・まだ立つ・・・・・・これが若さか・・・・・・!」
[その他]
一瞬しぼんでしまったが、舞人はまだ止まらない。
[アリス]
「くっ、あっ・・・・・・!んっ」
[舞人]
「はっはっはっはっ・・・・・・っく・・・・・・!やば、また・・・・・・ぬふぅっ!」
[その他]
びゅるっ びゅびゅっ
[舞人]
「はぁっ!はぁっ!まっ、まだまだいくよーっ!」
[その他]
性欲というよりももはや意地である。
[舞人]
「はっ!はぁっ!ひぃ・・・・・・(そ、そろそろHPもやばい・・・・・・)」
[アリス]
「んっ、んっ、んぅ・・・・・・!」
[舞人]
「はぁー!はぁー!はぁー!はぁアッーー!」
びゅっびゅっ びゅっ
[アリス]
「んんっ!っく・・・・・・!」
[舞人]
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」
[アリス]
「ん・・・・・・。・・・・・・?」
[舞人]
「・・・・・・ア、アリス、僕もう疲れちゃったよ・・・・・・なんだかとても眠いんだ・・・・・・」
[その他]
今日の戦績 4R TKO負け