[舞人]
「どうしたんだ、ルーシィ?」
[ルーシィ]
「ボクは……ボクは四天王に体をいじられたんだ」
[舞人]
「いっ!?」
[その他]
舞人は思っていたよりも重たい話になっていたことを知り、言葉に詰まった。
[舞人]
「え、えっと……」
[ルーシィ]
「ボクはね、マイト……」
[その他]
慌ててフォローしようとするが、その言葉が思いつかない。
ルーシィは舞人の言葉をさえぎって、ゆっくりと背中を向けた。
「どうしたんだ、ルーシィ?」
[ルーシィ]
「ボクは……ボクは四天王に体をいじられたんだ」
[舞人]
「いっ!?」
[その他]
舞人は思っていたよりも重たい話になっていたことを知り、言葉に詰まった。
[舞人]
「え、えっと……」
[ルーシィ]
「ボクはね、マイト……」
[その他]
慌ててフォローしようとするが、その言葉が思いつかない。
ルーシィは舞人の言葉をさえぎって、ゆっくりと背中を向けた。
[その他]
ふぁさ……
ふぁさ……
[舞人]
「お、おいルーシィ?」
[その他]
ルーシィが不意に、ジャケット状の魔法衣V.I.Pを脱ぎ捨てる。
狼狽する舞人を無視し、ルーシィはさらにシャツを脱ぎ捨てる。
大きな胸を押さえ込むブラが舞人の目に飛び込んでくる。
「お、おいルーシィ?」
[その他]
ルーシィが不意に、ジャケット状の魔法衣V.I.Pを脱ぎ捨てる。
狼狽する舞人を無視し、ルーシィはさらにシャツを脱ぎ捨てる。
大きな胸を押さえ込むブラが舞人の目に飛び込んでくる。
[その他]
しゅる……
しゅる……
[舞人]
「ちょ……」
[その他]
さらにルーシィはホットパンツのベルトをはずし、両足を抜き取る。
下着姿になったルーシィは、ゆっくりと舞人を振り返る。
[舞人]
「ルー……っ!?」
[その他]
そこで初めて、舞人は異変に気がついた。
[ルーシィ]
「ボクね、マイト……四天王のアーヴェにやられちゃったんだ」
[その他]
ルーシィは目を伏せながらブラのホックをはずした。
ブラが脱ぎ捨てられ、大きなおっぱいが――
「ちょ……」
[その他]
さらにルーシィはホットパンツのベルトをはずし、両足を抜き取る。
下着姿になったルーシィは、ゆっくりと舞人を振り返る。
[舞人]
「ルー……っ!?」
[その他]
そこで初めて、舞人は異変に気がついた。
[ルーシィ]
「ボクね、マイト……四天王のアーヴェにやられちゃったんだ」
[その他]
ルーシィは目を伏せながらブラのホックをはずした。
ブラが脱ぎ捨てられ、大きなおっぱいが――
[その他]
ごろん
ごろん
[その他]
地面に転がった。
[舞人]
「………(゜д゜)」
[その他]
ルーシィの胸は凹凸のないぺったんこだった。
貧乳、などというレベルではない。まるで男の胸板だ。
地面に転がった。
[舞人]
「………(゜д゜)」
[その他]
ルーシィの胸は凹凸のないぺったんこだった。
貧乳、などというレベルではない。まるで男の胸板だ。
[ルーシィ]
「そしてアーヴェに魔法の呪いをかけられたんだ」
[その他]
ゆっくりとパンツに手をかける。
全部がもっこりもこみち状態のパンツに。
「そしてアーヴェに魔法の呪いをかけられたんだ」
[その他]
ゆっくりとパンツに手をかける。
全部がもっこりもこみち状態のパンツに。
[その他]
するるる……
するるる……
[舞人]
「(゜д゜)」
[その他]
ルーシィが生まれたままの姿になる。
舞人がはじめて目にする女体の神秘。
「(゜д゜)」
[その他]
ルーシィが生まれたままの姿になる。
舞人がはじめて目にする女体の神秘。
[その他]
そこには、雄雄しくそそり立つナニカが生えていた。
そこには、雄雄しくそそり立つナニカが生えていた。
[ルーシィ]
「ボクは呪いで男にされちゃった……」
[舞人]
「ウホッ!! いい男wwwwwwww」
「ボクは呪いで男にされちゃった……」
[舞人]
「ウホッ!! いい男wwwwwwww」
[ルーシィ]
「でもボク、こんな体になっちゃったのに、君のことが……君を見てると、うずいちゃうんだ」
[舞人]
「ちょwwwwwおまwwwwwww」
「でもボク、こんな体になっちゃったのに、君のことが……君を見てると、うずいちゃうんだ」
[舞人]
「ちょwwwwwおまwwwwwww」
[ルーシィ]
「ボクは君が……ボクはっ!!」
[舞人]
「アッ――――――!!」
「ボクは君が……ボクはっ!!」
[舞人]
「アッ――――――!!」
BAD END