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あねくろ@臨時まとめ
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あねくろ@臨時まとめ

いぢわる

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
舞人たちがルネーニを旅立って二日目。
――の夜。
「な、なんかいきなりだよぉー」
「いいじゃんいいじゃん、すげーじゃん!」
泣きそうな志乃の声と、興奮した様子の舞人。
「このお尻だけ出てるってのが逆にいい!」
「ふぇー……」
志乃は舞人によってパンツをずり下ろされ、お尻丸出しで大木に手をつかされている。
舞人はにへらーっと、そのお尻を撫で回している。
いわゆる立ちバックというやつだ。
「な、なんかちょっと恥ずかしいよぅ」
「ナニをいまさら……むふー」
志乃の体を後ろから抱きしめながら、両手を前に回しておっぱいを弄ぶ。
「ふわぁぁ……舞人、あたってるあたってる!」
「そりゃあ当たらないようにするほうが難しいからな」
「そ、そういう問題じゃなくて……あんっ」
お尻に押し付けられる硬い感触に、控えめに抗議する志乃だったが、胸から伝わる快感にそれも断念してしまう。
「相変わらずさわり心地いいなー」
「んっ、ふっ……まいと、触り方えっちぃ……」
「志乃のおっぱいもえちぃぞー……ほら、こんなに硬くして」
舞人は上着の前を肌蹴させ、大き目のふたつのおっぱいを曝け出させた。
流れるような動作で、指が志乃のしこった乳首をきゅっと摘む。
「ふあっ!! んんっ……おっぱいの先っちょ、びりびりするよぅ……」
全身に電気が走ったように、甘い声を漏らしながらのけぞる志乃。
「だんだん感度よくなってくるよな、志乃……」
「そ、そんなこと……ひゃあああんっ、んっ、はぁぁん……っ」
否定しようとした志乃の乳首を摘んだまま引っ張ってやる舞人。
その瞬間、甲高い喘ぎ声を上げる志乃。
「ほら、おっぱいは正直だぞー」
「ふぁん……声が勝手に出ちゃうよぉ……あひんっ、んふぁ……」
そんな志乃の様子に気をよくした舞人は、おっぱい全体を揉み解しながら乳首を刺激しはじめる。
時折左右のおっぱいを寄せて、乳首同士をすり合わせたり、さまざまな手法で快楽を与え続ける。
「あっ、はぁぁぁ……そ、それいいよぉ……擦られて、じんじんするぅ」
快楽を受け入れた志乃は、よりいやらしくよがり続けた。
悶えるたびに豊かなお尻が舞人の股間に押し付けられ、ジュニアに心地よい刺激が与えられる。
「志乃、やっぱりえちぃ……そんなにお尻押し付けて」
「んんっ、くふっ……ちがぁ……体が動いちゃうのぉ……」
全身を震わせながらか細く喘ぐ志乃。
口では否定していても、くねる腰が舞人のジュニアを擦り続ける。
「う……そ、そんなにされたら俺も我慢できないぞ……」
「まいとぉ……んんっ……いいよ、入れても……」
志乃が熱っぽく告げる。
その一言に、舞人はおっぱいをいじっていた片手を離し、ジュニアをセットアップした。
「志乃、すごい濡れてる」
舞人はジュニアを志乃の割れ目に押し付けて、そこがすでにぐっしょりと濡れそぼっていることにようやく気づいた。
準備が出来ている、くらいには思っていたが、その域をはるかに超えている。
愛液が大量に太ももを伝い、押し付けただけで奥から新しい蜜があふれてくる。
「そ、そんなこと言っちゃヤダ……ぁ」
「……エロ可愛いし、それにうれしいぞ」
舞人は志乃の耳元で囁き、その耳を甘噛みしながら、ゆっくりと挿入する。
「あふぅぅぅ!!」
たっぷりの愛液で濡れそぼった志乃の割れ目は、直接的にはほぐしていないというのにあっさりと舞人ジュニアを飲み込んだ。
耳に舌や歯で刺激を与えるたびに、リズミカルに収縮する膣内。
「あっ、ふあ……舞人の、いっぱいぃぃ……」
ぞくぞくと震えながら、熱に魘されるように声を絞り出す志乃。
その表情と声がたまらなく愛しく思う反面、もっといやらしい姿を見たいとも思わせる。
「……にやそ」
不意に舞人はよからぬことを思いつき、さっそく実行に移すことにした。
「志乃……俺のなにがいっぱいなんだ?」
「ふぇっ!? そ、そんなの……言えないよぅ」
一瞬にして顔を真っ赤にして、志乃は口ごもった。
「言えないの?」
「あ、当たり前だよぅ……」
「そっかそっかー」
舞人はほくそえみながら、ずずずっとジュニアを引き抜いていく。
「ふあっ!?」
膣内から遠ざかっていく、気持ちよくて幸せな気持ちにしてくれる舞人の分身。
じゅぶじゅぶと愛液をこぼしながら引き抜かれていき、ついに先端を咥えるのみになってしまう。
「や、や……抜いちゃやだ……」
思わず志乃は、自分でもこんなセリフを口にした事実を恥じるほどの言葉を発していた。
「っ!」
次の瞬間には、耳まで真っ赤になって口をつぐんでいた。
「ぐは……こ、これは想像以上にえっちなおねだりだな……」
言わせた本人ですら、その言葉の持つ破壊力に萌え死にそうになっていたが。
「と、とりあえず。じゃあ、どこをなにでいっぱいにしてほしい?」
「ちゃ、ちゃっかり恥ずかしい言葉、増えてるんだけどぉ……」
志乃は羞恥で死にそうになりながらも、律儀に舞人の要求が増えていることを突っ込む。
「細かいことを気にすると……」
ちゅるんっ!
「あ、あああ……!」
切なそうな志乃の声。
大量の愛液を零しながら、舞人のジュニアが志乃の膣内から完全に抜け落ちた。
今まで異物が入っていたことで押し広げられていた膣が、ひくひくと開閉しながら愛液を垂らす。
まるでご飯を前にお預けを食らっている子犬のようだ。
「ほらほら、いうてみいうてみ?」
「あぅ……くぅん……」
舞人は焦らすように、志乃のお尻にぐりぐりとジュニアを押し付ける。
それでも恥ずかしがって口ごもる志乃をあおる様に、さらにお尻の割れ目にジュニアを挟む込んでこすこすとしごく。
「うあ……そ、れ……へんなかんじ……!」
お尻の割れ目に挟まれたことで、普段は隠れている小さなアナルにまで弱いながらも刺激が与えられ、戸惑ったように震える志乃。
「もどかしいよぅ……」
「じゃあ、ほら……どこにナニがほしいか、いうてみ?」
志乃の頬に顔をよせ、ちゅっと口付けする舞人。
「……」
ぼそり、と志乃の口が動いた。
「……舞人の、おちん…ちん……わたしのおま……んこに……い、入れてよぉ……」
気を抜いたら卒倒しそうな、羞恥に硬く目を瞑った表情で志乃が途切れ途切れに囁いた。
無意識にか、腰をゆるゆるとくねらせている。
「……ふおおおお!!」
やはり自分で言わせておいたくせに、想像以上の言葉の破壊力に舞人の理性がぷっつんした。
「合格!! ていうか辛抱たまりません!」
「ひゃあああぅんっ!?」
舞人はビーストモードにチェンジした。
志乃の腰をがしっとつかむと、ぱっくりと口を開けた割れ目に勢いよくジュニアを押し付けた。

じゅぶぶぶぶっ!!

「んふわああああっ!!」
そしてそのまま、一気に根元までねじりこむ。
先ほどまで挿入していたので抵抗はなかったが、志乃は腹の底から嬌声を上げていた。
灼熱し、なおかつ大量の愛液で潤んだ膣壁が舞人ジュニアを強く締め上げる。
「はぁっ、はぁっ……志乃、絡み付いてくる……!!」
舞人は油断すれば射精してしまいそうな快楽に襲われながら、力強く志乃の膣内を攻めあげる。
「まいとぉ……おちんちん、もっとおっきくなるぅ……暴れてるよぅ!!」
一度口にして吹っ切れたのだろうか、志乃もそれに応えるように自ら腰を振るいながら舞人を求める。
ぐりぐりと膣壁を擦られては、ぎゅうぎゅうとジュニアを締め上げる。
快楽と快楽の応酬が繰り広げられる。
「ふっ、くっ……!!」
爪が立ちそうなほど力強く志乃のお尻を掴み、がつがつと志乃の最奥部を突き上げる舞人。
これほど強く攻めているのに、一向に痛がる様子すらなく、むしろ快楽に陶酔していく志乃。
本人が思っている以上に、性行為に順応しているのだろうか。
「んくあっ、あうっ、んんーっ!! 舞人ぉ、おくぅ、奥がいいのぉ……もっと突いて、擦ってぇ!」
志乃はいやらしく懇願しながら、自分からも舞人に腰を押し付け、ぐりぐりとジュニアを味わう。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!
じゅぶっ、ぐちゅっ、ぶちゅるっ、じゅぬっ!!

腰とお尻の肉がぶつかり合う音と、粘着質な水音が重なっていく。
「まいとぉ、いいよぅ……わたしのおまんこ、壊れちゃいそうだよぉ!!」
「志乃っ、しのっ!!」
またしても恥ずかしい言葉を口にしながらよがる志乃。
さっきの言葉攻めで吹っ切れたせいもあるのだろうが、今日の志乃はいつもに増して淫乱だった。
「……志乃」
「ふぁぁ?」
舞人は不意に頭に過ぎったことを、口にしてみた。
「この魔法のランタン……魔物にしか効果がないんだよ」
「ふぇ……? んんふっ!!」
突然、舞人が何を言い出しているのかわからず、志乃は間の抜けた返事をした。
「だから人間なら近づけるんだよ……で、ここは森の中とはいえ街道脇の野営地なんだよなー」
舞人は志乃の膣内をえぐりながらも、話を続ける。
「……さっきもいくつか野営してるグループもあったし、もしかしたら聞こえてるかもな」
「……ひぅっ!?」
その一言に、びくんと体を震わせる志乃。
同時に、膣壁がぎゅううっと強く締まった。
「……見られてるかもしれないぞ」
「んん……!? や、やだぁっ」
今まで快楽によがっていた表情が、途端に不安と恐怖と羞恥に彩られる。
だが、それとは対照的に強く断続的な痙攣とも言える締め付けを行う膣内。
(うはwwwwwこれは見られて興奮するタイプとか?wwwwwというより、これは……)
舞人の中で、推測が確信に変わった。
「志乃のえっちな格好、他のやつに見られるのは癪だな……やめよっか」
舞人はそういいながら、にゅるにゅると志乃の膣内からジュニアを引き抜きはじめる。
「ふあ!? も、もうちょっとなの……っ!」
志乃は突然の行為の中断に、戸惑ったような不満げな声を上げ、はっとなって自分の口を塞いだ。
見る見るうちに羞恥に肌が赤くなっていく。
「じゃあ、見られても続ける?」
じゅぶぶぶっ、っと再び一気に最奥部までジュニアをえぐり込む舞人。
「んくうううっ!! やっ、あんっ、み、見られるのはやだぁ……!!」
「じゃあ、やっぱやめよ?」
にゅうう、と引き抜く。
だが、志乃の膣内は言葉とは裏腹に、逃がすまいと言わんばかりに舞人ジュニアを強く締め上げる。
(志乃は絶対Mだwwww)
困らせれば困らせるほど、可愛い反応を見せ、それ以上に正直な反応を示す志乃の体。
現に、挿入前もいつもより遥かに濡れていた。
いつもとは違い、開放的な屋外でするということに無意識のうちに羞恥を覚え、そして興奮していたのだろう。
今だって、言葉で辱めるたびに膣内は収縮し、追加で大量の愛液を分泌している。
「ほら、志乃? どうしよう?」
「あうっ、あううう……」
志乃は答えに困窮し、
「ふぇ……えぐ、ぐす……まいと、えっく……いじ、わるぅ……ぐしっ」
ついに泣き出してしまった。
ぼろぼろと大粒の涙が零れ落ち、頬を伝う。
「わっ、えっ、あっと……!?」
さすがにいじめすぎたことに気がつき、慌てふためく舞人。
「ごっ、ごめん! 悪気はなかったんだ……!」
「ひっく、ぐす……」
志乃は零れ落ちる涙を拭おうともせずに泣きじゃくる。
自然に、自発的に動かしていた腰も止まっている。
「ホントごめん! 志乃、悪かった、言いすぎた! 恥ずかしがる志乃が可愛くてつい!」
「うっく……うぅー……」
泣きはらした赤い目で、恨みがましく舞人をにらむ志乃。
「誰もこないって、ホント! もし来たとしたら鈴が教えてくれるし! あれは悪意に反応するから、な?」
悪意感知の鈴を指差し、必死に頭を下げる舞人。
もっとも、下半身ではつながったままだが。
「……ほんとに悪いって思ってる?」
ぐすっと鼻をすすり、志乃がつぶやく。
「思ってる! ほんとごめん!」
「……」
舞人の謝罪を受け、しばらく無言になる志乃。
「……じゃあ、もう意地悪しないで、最後まで気持ちよくして」
そして、ぼそっと呟く。
「……わかった。お安い御用だ」
舞人はいったん志乃の体を抱きしめ、頬にキスをした。
「ほんとごめんな、志乃……!!」
「わかってくれたら、いいよ……んふぁぁっ!!」
言うが早いが、力強いピストンを開始する舞人。
志乃の泣き顔を思い出すと、可愛いと思える気持ちもあったが、やはりズキリと胸の奥が痛んだ。
(いくら可愛くても、意地悪やりとおせるわけないよな……)
やっぱり志乃は笑っているのが一番可愛い。
羞恥に悶える表情より、幸せそうによがっているほうがずっと色っぽい。
舞人は志乃の想いに応えるため、たっぷりと志乃を愛した。
「あんっ、んふっ、くふううっ、そこぉ、奥もっと突いてぇ!」
「志乃っ、すごい締め付け……も、駄目そう!」
「うんっ、わたしもぉ……まいとの気持ちよくて、も……イっちゃうよぅ!!」
志乃も限界近い嬌声を上げ、舞人の動きにあわせて腰を振るってくる。
「うぐ……志乃っ、出る!!」
「まいとの……いっぱい、ちょうだいぃっ!!」

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