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あねくろ@臨時まとめ
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あねくろ@臨時まとめ

親子丼

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「ふふ、初めてなのね」
そんなことを言われると顔が赤くなる。
「可愛い」
そういうとエレナはぎんぎんにそそり立ったちん○に触れた
ただ触れただけなのに、背筋を電気が走るような快感が襲ってくる。
たおやかで柔らかい指先がちん○をまさぐる。
とても水仕事をしている手とは思えない綺麗な指だ。
「凄い元気」
エレナは妖しく光る瞳でちん○を凝視する。
「ふぁっ」
まるで少女のような声を上げてしまった。
「気持ち・・・いいんですか?」
傍でじっと様子を伺ってた娘が聞いてくる。
恥ずかしそうに顔を逸らしてはいるが、目はしっかりとこちらを向いている。
腕を股に挟んでもぞもぞと動いている。
「気持ちいいよぉ」
自分でははっきりと言葉を発したつもりが、腑抜けた声しか出ない。
我慢汁でぐちょぐちょのちん○をエレナの指がくちゅくちゅと弄る。
「ふぁぁぁああ」
「凄い。こんなに・・・」
「あぁ・・・・お兄ちゃん凄い・・・」
母の絡みつくような視線と娘の遠慮がちだがしっかりと見つめる視線。
それらにさらされ奇妙な快感を覚えたちん○がびくびくと蠢く。

「ッ・・」
我慢が出来なかった。
直ぐにでも射精がしたい。
高まるに任せて放とうとした瞬間エレナの手が止まる。
「ダメよ?まだまだこれからなんだから」
そう言って妖艶に笑うと、ちん○から離した手を体に這わす。
「うはぁっ」
それだけで感じてしまう。
「モンブラン、貴女も触ってあげて」
「え?でもどうすれば・・」
「教えてあげるから、さぁ、いらっしゃい」
おずおずとモンブランは舞人の横まで近づく。
足を動かすたび、モンブランの茂みからにゅちゃにゅちゃと微かに音が響く。
幼い茂みから響くいやらしい音を聞きながら、お姉さんに体をまさぐられる。
「うふぁ」
「本当に可愛い声。モンブラン、乳首を触ってあげて」
「え・・・うん」
おずおずとモンブランが手を伸ばす。
微かに震える指先が乳首に触れた瞬間、舞人は体をびくびく痙攣させる
「あぁ・・」
その様子に興奮したのか、モンブランは小さな唇から吐息を洩らす。
そして指先を使い、執拗に乳首を弄り回す。
「気持ち・・・良いの?・・私なんかに・・・乳首を弄られて」
「気持ちいいれすぅ」
舞人は最早されるがままだった。
エレナに体中を撫で回され、娘には乳首を弄られる。
ちん○は触れられていないのにびくびくと脈打ち、鈴口からは我慢汁をあふれさせていた。

先ほど寸止めされた舞人はたまらなかった。
気持ち良いのだがどこか物足らない。
快感に溺れつつ、足りない刺激に体を震えさせた
「ちん○!ちん○を弄ってくださいいい!」
それにしてもこの舞人、M気まんまんである。
「ふふ。しょうがない子ね。」
エレナはそう言うと、ちんこへと手を持って行く。
舞人は期待にチンコをびくびくさせる。
が、エレナは触れるか触れないかで手を止める。
「え?・・」
舞人は思わず切ない声を上げた。
「コレをどうして欲しいのかな?」
エレナは妖しくそう言うと、ピンとちん○にデコピンした。
「うはぁっ」
痛みと快感がちん○を襲い、溜まった我慢汁が弾けた。

たまらない。
射精がしたい。
ちん○からびゅるびゅると精子を出したい
「ちんぽをぐちょぐちょにしてくださいぃぃぃ」
「しょうがない子ね。モンブラン、このぎんぎんでぐちょぐちょのちん○を気持ちよくさせてあげて」
モンブランはトロンとした目で乳首を夢中で弄っていた。
母親の言葉に従い、乳首を弄っていた手をちん○へと持って行く。
「あぁあぁぁ、凄い・・・ちん○」
口からも、幼い茂みからも涎を垂らしながら、モンブランはちん○へと触れた
にゅちゅっ・・くちゃっ・・
ぎこちない手でちん○をこすり上げる
「うはぁあぁぁぁぁぁあああぁぁあ」
舞人はその刺激に体を悶えさせる。
「あぁ・・」
その様子にモンブランは喜びを覚え、激しくちん○をこすり上げる。
にゅちゅっくちゅっにちゃっ
こするたびに我慢汁があふれ出し、ちん○とモンブランの手をべとべとにしてゆく
「きもぢぃぃぃいい」
舞人はあまりの快感にビクビクと痙攣する事しか出来なかった。

「ふふ。気持ち良いのね。良かったわ」
エレナは舞人の耳元で囁き、クチュクチュと耳に舌を這わせた。
「私もそろそろ我慢できないわ。私にも、快感を頂戴」
そういってエレナは舞人の顔を跨ぎ、腰を下ろした。
快感に悶えながらも、舞人は目の前に来たまん○に反応した。
「すごいぃ。ぐちょぐちょ。まん○ぉ。うあっ」
「そうよ。ぐちょぐちょなの。さぁ、このぐちょぐちょのまん○を嘗め回して頂戴・・」
快感の期待に濡れる瞳を舞い人へと向け、まん○を舞人の口元へと押し付けた。
舞人は本能的にまん○を貪り始めた。
「あああぁあぁぁあ!いい!おまん○がいいのぉぉ!」
ぐちょぐちょのまん○に舞人の舌が絡みつき、蹂躙する。
あふれ出るいやらしい蜜と唾液が混ざり、極上のカクテルを作り出す。
舞人はモンブランにちん○を弄られながら、無心にまん○を嘗め回した。
「いい。いいのぉ。まん○がとけちゃうううぅ」
エレナは我慢できずに腰を振り出した。
舞人の顔を縦横無尽にまん○をこすり付ける。
それにあわせて舞人は夢中で舐め回した。

そんな様子を見て我慢できなくなった。
ちん○を握る反対の手で自分を慰め始めた。
「ふあぁあ」
茂みが生え始めたばかりの幼いまん○からいやらしい音が出る。
にゅちゅっくちょっ
「あああぁあ」
モンブランは本格的な自慰はしたことがなく、予想以上の快感に体が言う事を聞かなくなる。
「うっ、うっ」
舞人のちん○を擦るてが止まりがちになり、やがて舞人のお腹の上へとへたり込む。
そうすると当然、目の前にちん○がそそりたつのだった。
「うあぁ・・ちん○・・・すごいちん○ぉ・・」
自分の指が生み出す快感に溺れ、頭が朦朧としていくモンブラン。
目の前のちん○が愛しく、美味しそうに見えてくる。
「ああ・・・ちん○ぉ・・」
幼く小さな口を開け、涎を垂らしながらちん○へと口を寄せる。
ちん○を擦る手と、自ら弄るまん○からにゅちゅにゅちゅと音が響く。
「ああ・・・」
その音に誘われるように、モンブランはちん○を口の中へと収めた

「はんっ・・・はぷっ・・・んぱっ」
モンブランの小さく可愛い舌が蠢く。
「ちゅぱっ・・んちゅっ・・・じゅっ」
丹念に、丹念に舐め回し、吸い付く。
舞人は今までと違う感覚に戸惑い、歓喜した。
「んはぁああぁああ。ちん○ぉがあ」
エレナのまん○に顔面を蹂躙されながら悶える。
舞人の顔は最早濡れていない箇所を探す方が難しかった。
エレナのまん○を嘗め回す唾液と、エレナのいやらしい汁が混じり、舞人の顔を満遍なく濡らす。
「いやぁあ。舐めてぇ。舞人さんおまん○なめてぇえ」
エレナはエレナで乱れに乱れていた。髪を振り乱し、一心不乱に腰を動かす。
たわわな乳は動きに合わせて揺れ動き、舞人の欲望を掻き立てた。
「うはぁ、じゅる、くちゅっ、あうっ」
舞人は喘ぎ声を上げながら、夢中でまん○を舐め回した。
「んちゅっ、んはっ、ぷちゅっぅ」
「あああぁぁぁあ゛あ゛あ゛ぁぁあいいい゛い゛いい゛」

部屋には嬌声と淫靡な音が満たし、性臭が充満する。
「ああ。もう。んちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、んあああぁあぁあ」
モンブランはもう何が何だか分からなかった。
気持ち良い。
兎に角気持ちが良く、それ以外が考えられない。
ちん○を口に含み、舐め回すだけで快感が走る。
自分で弄り回すまん○からも絶えず快楽が押し寄せ、頭の中はぐちゃぐちゃだった。
ただただ快感を求め、ちん○を求めた。
「あああぁあぁぁあぁぁああ」
気持ちが、快感が高まる。
全身から火が出る程に熱く、心地よい。
「んぁあああ、じゅる、じゅっ、んふぁぁあ、んぷっ」
ちん○から湧き出る我慢汁が美味しい。
もっと、もっと欲しい。
おまん○も気持ちが良い。
何処までもふわふわと飛んで行けそうだった。
夢中でちん○を貪り、必死にまん○を掻き回す。
そうしているうちに目の前に光が見えた。
「んあああぁぁぁぁあああ、らめぇえぇぇっぇえええ」

エレナはまん○を舞人の顔に擦りつけることに精一杯だった。
気持ち良い。
愛しい舞人の顔にまん○をこすり付けるだけで、果てしない快感が沸く。
その上、舞人が丹念にまん丸を舐め回す。
腰はがくがくと振るえ、それでも動かすのが止められない。
「ああぁあ゛あ゛、おまん○ぉぉおお゛、おまん○がい゛い゛のぉおおお」
舞人がクリトリスを舐め上げ、まん○の中へ舌を挿入するたび、体がへたり込みそうになる。
快感と共に愛しさがこみ上げる。
愛する人とするセックスはなんて気持ちが良いのだろう。
もっと、もっと気持ちが良くなりたい。
エレナは自分の乳を鷲掴みにし、揉みしだく。
豊満な乳は手にあわせ形を変える。
「んはっあっっっ」
新たな刺激に息が詰まる。
あまりの快感に体が硬直する。
硬直により乳を掴むてにぎゅっと力が入り、より深い快感を生む。
快感が快感を呼び、エレナは急速に上り詰めた。

舞人は最早自分の境界線が分からなくなっていた。
ちん○からと顔から強烈な快感が襲い、体のほかの部位はふわふわと境界線を失う。
ただただちん○と目の前のまん○に集中する。
熱い。
ちん○も顔も熱い。
むせる程の性臭と、ともすれば気絶しそうなほどの快感。
もう、他に何もいらない。
世界などどうでも良かった。
ただ、この快感を貪りたい。
「んじゅうっ、じゅっじゅっ、ちゅぱぁあぁあ」
モンブランが一際強烈に吸い付いた。
「んがぁああっ」
あまりの快感にのけぞり腰が浮く。
息が出来ない。
酸素を求め口を開け思い切り舌を突き出すが、そこにあるのはエレナのまん○
結果、エレナのまん○へ深々と舌が突き刺さる。
「うはっ、あああ゛あ゛ああ゛」
エレナも背を仰け反らせ、呻く。
三人共が限界だった。

一際大きな、三人の嬌声が響く
「「「あああ゛あ゛ああ゛ああ!いくぅぅぅうううぅぅうぅぅぅううう!!!」」」
どぷっ、ぴゅるっ、びゅるびゅるっ!
舞人のちん○からは凄まじい勢いで精液が飛び出し、モンブランの顔を白に染め上げる。
「んふっ、ふぁぁあ・・・・あっ」
モンブランはあまりの快感と、顔にかかる精子の熱さで達した。
「あっ、あっ、あっ」
がくがくと震え、目が虚ろになる。
口からは涎を垂れ流し、ただただ快楽のうめき声を上げた。
「うはっ、あ゛っ、う゛ぁっ・・・ッ・・・」
一際大きくぶるっと震えると、くたっと力尽きた。
エレナも、娘の快楽に溺れる声を聞きながら達した。
「い゛ひっ、はっ、うっ」
口から涎を垂らし、虚ろな目は中を見つめる。
その姿は妖艶を通り越し、淫魔の様だった。
まん○からは大量の愛液が迸り、舞人の顔を濡らす。
一度、二度と体を大きく震わせ、前かがみにへたり込む。
舞人の頭を抱える様な姿になり、まん○が舞人の顔へと強く押し付けられた。
達したばかりで過敏になっていたエレナには、それですら大きな快楽を生む。
「うひゃぁぅあ」
最早声にならない声を上げ、びくっびくっと痙攣する。
「んあっ、ら・・・らめぇええ・・」
ぴっ、ぴゅっ・・・しゃぁあああぁああああ!
痙攣をするうちに、エレナのまん○から聖水が迸る。
「あああっ、らめっ、みないでぇえ、うああぁああ」
オーガニズムに加え、放尿による開放感からますます体から力が抜ける。
そうすると、より激しい勢いで聖水が漏れ出す。
「ああ・・熱い・・・ああっ」
舞人は顔一杯にエレナの聖水を受ける。
それは熱く、とても心地がよかった。
エレナのだと思うと愛しくすらある。
「ああっ、じゅっ、んっ」
舞人は聖水を飲んだ。
しゃあぁあぁぁぁぁぁ・・・
やがて激しい奔流は収まり、エレナは静かに力尽きた。
「んはぁ、はぁ・・」
舞人は息を整えながら体を起こす。
そして、力尽きた親子を優しく抱きしめた。
こうして快楽の狂宴は幕を下ろした。

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