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ミレイア3-5

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だれでも歓迎! 編集

ミレイアの変身、そして


[ミレイア]
「フフ、ようやく出してくれたと思ったらこんなに大量に、しかもまだまだ出してくれそうね。いいわ、今度はこっちの姿で――」

[その他]
その瞬間ミレイアの体が黒い光に覆われたかと思うとそこには少女の姿などはなく、一人の妖艶な美女が立っていた。
ほとんど何も着けていないも同然の服装に、くっきりと浮かび上がるボディライン。
胸に至っては少女の姿のそれとは比べようにないほど立派であった。現実の女性でもそうそうお目にかかれない巨乳だろう。

[ミレイア]
「相手してあげるわ」

[舞人]
「ど、どんな魔法を使ったらそんなになるんだよ、それ・・・」

[ミレイア]
「あらん?上位の淫魔ならこれくらい朝飯前よ」

[舞人]
「mjsk」

[ミレイア]
「さて、と。この姿になったからにはもっと沢山イかせてア・ゲ・ル♪」

[その他]
そう言いつつ大人の姿になったミレイアは舞人を押し倒し上に跨り、後ろの穴に肉棒をあてがった。

[ミレイア]
「前はちょーっと使えないから後ろで抜いてあげるワ」

[舞人]
「って俺の脱童貞はアナルかよ!」

[ミレイア]
「ふ・・・っん!」

[その他]
ずぶぶっ!

[その他]
等と言っている内にミレイアの使い慣らされたアナルはあっさりと舞人の肉棒を飲み込んだ。
入った瞬間から腸壁のヒダ一枚一枚がザワザワと蠢き、貪欲に肉棒に絡みつき物凄い快感を与えてくる。

[舞人]
「うあぁ!な、なんだこの気持ちよさは・・・こ、これが淫魔のアナルなのか!?」

[その他]
食事を精力吸収によってまかなう淫魔にとってアナルとは排泄器官などではない、前の方と同じく快楽を貪るための器官なのだ。
その為形状そのものは普通の人間のと変わらないが、その内部はヴァギナと同じ様な作りになっている。
ましてや魔王のそれとなると極上の名器と言っても過言ではなかった。

[ミレイア]
「はい、脱童貞おめでとう、ココは夢の中だけど感覚は現実と変わらないわ。さすがね、下級魔族なんか入れた瞬間に果てるのに」

[その他]
そう言いつつミレイアは普段のアナルセックスとは違う妙な違和感に気づいた。
まるで自分の中から少しずつ何かが抜け出しているような、そんな感覚である。
しかし気のせいだと思いこみ腰を動かし始める。しかし余り間を置かずして――

[舞人]
「だ、ダメだ、もう射精るッ!」

[その他]
ドクンドクンドクンッ!

[その他]
初めての体験、しかも魔王と呼ばれる淫魔のアナルとあっては仕方もない。

[ミレイア]
「あ、中に出てるのがわかるわぁ。しかもまだ堅さを保ってるなんてさすが勇者。もっと出して頂戴ネェ」

[その他]
そう言いつつ腰のグラインドをもっと早めていくミレイア。

[ミレイア]
「ウフフ、ワタシのお尻、そんなに気持ち良い?それならこれはどう?」

[その他]
そう言ってミレイアは尻に力を込めた、するとキュッとアナルがより締まり腸壁がより肉棒を求めるように動き始めたのだ。

[舞人]
「ウアァッ!」

[その他]
程なくして3度目の射精が起こった。


[舞人]
「く・・・出る!」

[その他]
それから舞人は3回射精した。

[ミレイア心の声]
(おかしいわね・・・もう普通の人間如きなら枯れ果ててもいい位のはずなのにまだ射精るなんて。それに・・・)

[その他]
そう、不思議なことにもう累計6回は射精しているというのに舞人の肉棒は依然最初の堅さと精液の量を保ったままだ。
それも回を増す毎に射精までに掛かる時間が比例して伸びているのだ。しかも――

[ミレイア]
「あ・・・ん・・・」

[ミレイア心の声]
(私まで気持ちよくなってくるって、こいつ一体何なの?)

[その他]
明らかに最初の頃とは違い自分自身も気持ちよくなってきているのにミレイアは気がついていた。
その感覚と共に恐怖と焦りを感じ始めていた。底なしに見える舞人の精力に恐怖、そしてたかが人間に気持ちよくなっている自分に焦りを。
それを知ってか知らずか舞人は舞人でこの状況を冷静に見れるようになっていた。

[舞人心の声]
(何だ・・・これって慣れてきたって言うのか?それに今さっき今までのとは違う感じの声が・・・ってあれ?)

[その他]
舞人は気づけば体の自由が戻っていることに気がついた。そして普段の調子も取り戻しつつあった。

[舞人心の声]
(あの凄いおっぱい・・・触ってみたいな・・・)

[その他]
舞人は両腕を動かし、ミレイアの両乳へと手を伸ばし始めた。

[ミレイア]
「ん・・・ふぁ・・・な、何!?」

[その他]
ミレイアは舞人が体の自由を取り戻していることに動揺を隠せなかった。そして――

[その他]
ふにゅん!

[ミレイア]
「はあぁん!や、やめ・・・ふあぁ!」

[舞人]
「うは・・・凄く・・・柔らけぇ・・・」

[その他]
舞人の手が乳房触れた瞬間、ミレイアは体に電気が奔ったかの様な快感と共に高らかに嬌声をあげた。
その二つの果実はとても舞人の手で覆い隠せるような代物ではなく、そしてずっしりとした重量感があった。
舞人はその声を聞きつつも、手が吸い付いて離れない位柔らかい乳房に夢中になりぐにぐにとこねくり回していた。

[ミレイア]
「うはんっふわぁっんんっくはっ!」

[その他]
明らかに形勢は逆転していた。ミレイアは舞人の上で腰を振りながらも
舞人が双乳を引っ張ったり持ち上げたりと色々揉み方を試す度に、違う鳴き声をあげるのだった。

[舞人心の声]
(ん、そろそろ・・・出そう・・・良し、ラストスパート!)

[その他]
舞人は上半身を起きあがらせると自ら腰を突き上げ始めた。

[ミレイア]
「っひぃぃ!」

[その他]
ミレイアは思わず舞人の肩に手を回し掴まった。そうでもしないと今にも崩れ落ちそうだったのだ。
舞人は右の手で思い切り片方の乳首を捻り上げ、左の手で残った方の乳を掴むと少し前に屈み込みその乳を口へと持っていき、思い切り吸いあげた!

[ミレイア]
「・・・っ・・・」

[舞人]
「くぅ!締まる!」

[その他]
ミレイアは声にならない悲鳴を上げ、思い切り仰け反り口をパクパクと開けながら痙攣した。
それにより肉棒がこれまでで一番強く締め付けられたためにほぼ同時に舞人もミレイアの中へ7回目の精液を吐き出していた。

二人とも肩で息をしていた。そして舞人が満足そうにアナルから肉棒を引き抜くと、
ビクンッとミレイアがもう一度痙攣する。
精液は全て吸収されているため溢れ出てくるようなことはなかった。

[舞人]
「はぁッはぁッ、い、一生分の経験をしたような気がする・・・。凄くよかったw」

[ミレイア]
「そ、そんな・・・幾ら勇者だとはいえ人間風情にイってしまうなんて・・・。勇者、名前はなんと言う」

[その他]
ミレイアはキッと舞人を睨みながら高圧的なもの言いで訪ねた。舞人はそれに少し脅えながらも――

[舞人]
「お、俺の名前は舞人。八神舞人、だ」

[ミレイア]
「マイト、か。明日再びトコナへ来い、そこで今日の決着を着けてやる。
部下の者には手出しはさせぬようきつく言いつけておくので、安心して来い」

[その他]
そう言うとミレイアは変身したときと同じ黒い光に包まれ、次の瞬間には目の前から消えていた。
魔法の主が離れていったためか、急に舞人の意識はあやふやになっていった。

ミレイア3-6成長した舞人 へ

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