バッドエンド「クソミソEND」
[アーヴェ]
「俺の名前はアーヴェ・グッドマン。お前さん、異世界からの勇者だろ?」
「俺の名前はアーヴェ・グッドマン。お前さん、異世界からの勇者だろ?」
[舞人]
「うはwwwなんでわかったwww」
「うはwwwなんでわかったwww」
[アーヴェ]
「そりゃわかるさ、何せ俺の中にも異世界の勇者の血が混じってるんだからな」
「そりゃわかるさ、何せ俺の中にも異世界の勇者の血が混じってるんだからな」
[その他]
話によるとアーヴェは400年前に今回と似たようなケースがあって、
その時の魔王と異世界の勇者の遺伝子から作られたホムンクルスだと言うではないか・・・!
舞人はその話に聞き入っている内にいつの間にか全ての服を脱がされていた。
話によるとアーヴェは400年前に今回と似たようなケースがあって、
その時の魔王と異世界の勇者の遺伝子から作られたホムンクルスだと言うではないか・・・!
舞人はその話に聞き入っている内にいつの間にか全ての服を脱がされていた。
[アーヴェ]
「よかったのか?何も抵抗せずについてきて。俺はノンケだってかまわないで食っちまう魔族なんだぜ」
「よかったのか?何も抵抗せずについてきて。俺はノンケだってかまわないで食っちまう魔族なんだぜ」
[舞人]
「だ、だが断るwwwそれに有無を言わさずに連れてきたのはそっちじゃねーかwwww」
「だ、だが断るwwwそれに有無を言わさずに連れてきたのはそっちじゃねーかwwww」
[アーヴェ]
「いいねぇ、ますます燃え上がってきたよ。それじゃあとことん喜ばせてやるからな」
「いいねぇ、ますます燃え上がってきたよ。それじゃあとことん喜ばせてやるからな」
[その他]
舞人の言うことに耳を傾けずにアーヴェは行動を開始した。
言葉通りに彼は素晴らしいテクニシャンだった。
舞人の言うことに耳を傾けずにアーヴェは行動を開始した。
言葉通りに彼は素晴らしいテクニシャンだった。
[舞人]
「正直恥ずかしい・・・でも感じちゃうっ!」
「正直恥ずかしい・・・でも感じちゃうっ!」
[その他]
しかし、その時予期せぬ出来事が・・・
しかし、その時予期せぬ出来事が・・・
[舞人]
「うっ・・・!で、でそう・・・」
「うっ・・・!で、でそう・・・」
[アーヴェ]
「もうかい?意外に早いんだな」
「もうかい?意外に早いんだな」
[舞人]
「ち、ちがわいっ、小便がしたくてこのトイレに向かってたのにお前が勝手にここへ連れ込んだんだろうがwww」
「ち、ちがわいっ、小便がしたくてこのトイレに向かってたのにお前が勝手にここへ連れ込んだんだろうがwww」
[アーヴェ]
「そうか・・・」
「そうか・・・」
[その他]
しかしアーヴェはすぐさま何か閃いた様子で――
しかしアーヴェはすぐさま何か閃いた様子で――
[アーヴェ]
「そうだ、お前さん、俺のケツの中で小便しろ」
「そうだ、お前さん、俺のケツの中で小便しろ」
[舞人]
「うはwwwwwmjdwwwwww」
「うはwwwwwmjdwwwwww」
[アーヴェ]
「大マジさ。男は度胸!何でも試して見るのさ。きっといい気持ちだぜ」
「大マジさ。男は度胸!何でも試して見るのさ。きっといい気持ちだぜ」
[その他]
アーヴェはそう言うと素肌にまとったツナギを脱ぎ捨て逞しい尻を舞人の前につきだした。
アーヴェはそう言うと素肌にまとったツナギを脱ぎ捨て逞しい尻を舞人の前につきだした。
[舞人心の声]
(コイツwwwwアブネェwwwwうぇwww)
(コイツwwwwアブネェwwwwうぇwww)
[アーヴェ]
「来ないのかい?じゃあこちらから行くぜ」
「来ないのかい?じゃあこちらから行くぜ」
[舞人]
「ちょwwwwwおまwwwww」
「ちょwwwwwおまwwwww」
[その他]
アーヴェは器用にもあっさりと舞人のアレを自身のケツ穴の中へ埋没させていった。
舞人はもはや我慢しきれず小便をアーヴェの腹の中へ放出してしまった。
アーヴェは器用にもあっさりと舞人のアレを自身のケツ穴の中へ埋没させていった。
舞人はもはや我慢しきれず小便をアーヴェの腹の中へ放出してしまった。
[アーヴェ]
「いいぞ・・・腹の中にどんどん入ってくるのがわかるよ。しっかりケツの穴を締めとかないとな」
「いいぞ・・・腹の中にどんどん入ってくるのがわかるよ。しっかりケツの穴を締めとかないとな」
[その他]
舞人にとってのこの初めての体験は自慰行為では知ることの無かった絶頂感をもたらした。
あまりに激しい快感に小便を出し切ると同時に舞人のアレは肛門の尿の中であっけなく果ててしまった。
舞人にとってのこの初めての体験は自慰行為では知ることの無かった絶頂感をもたらした。
あまりに激しい快感に小便を出し切ると同時に舞人のアレは肛門の尿の中であっけなく果ててしまった。
[アーヴェ]
「この分だと相当我慢してたみたいだな、腹ン中がパンパンだぜ」
「この分だと相当我慢してたみたいだな、腹ン中がパンパンだぜ」
[その他]
アーヴェは腹の中の尿を排出しながらそう言った。
アーヴェは腹の中の尿を排出しながらそう言った。
[アーヴェ]
「所で俺のキンタマを見てくれ。コイツをどう思う?答えは聞いてないけどな。このままじゃ収まりがつかないんだよ」
「所で俺のキンタマを見てくれ。コイツをどう思う?答えは聞いてないけどな。このままじゃ収まりがつかないんだよ」
[その他]
言うやいなやアーヴェは舞人を軽々と持ち上げると自分のアレをあっけなく舞人のケツ穴に突き刺した。
言うやいなやアーヴェは舞人を軽々と持ち上げると自分のアレをあっけなく舞人のケツ穴に突き刺した。
[舞人]
「アッーーーーー!」
「アッーーーーー!」
[その他]
ざんねん、まいとのぼうけんはここでおわってしまった!
ざんねん、まいとのぼうけんはここでおわってしまった!
[ブン]
「またアーヴェが誰か引き込んでやってるお・・・、可哀想だお・・・」
「またアーヴェが誰か引き込んでやってるお・・・、可哀想だお・・・」