Tマシについて
他の武器の例にもれず、ギアの恩恵がでかいのでこれは必須
ギアを持ってない&使ってない状況ならTマシを使うこと自体諦めた方がいい
また、ギアが減る要因が被ダメ+時間経過なので、
「ダメージを食らう→安全確保→回復」なんてやってると一瞬でギアが落ちる
そのため、他職以上に非ダメに気をつける必要がある
もちろん被ダメを気にした結果更にDPSが落ちてしまっては意味は無い
対話風にM10までの流れを解説した
こちら のページもあります
スタイリッシュロールという回避運動を取る
性能は「動作中に通常攻撃ができる」「長い無敵時間がある」
「色々な動作からこれにキャンセル可能」
「移動方向がある程度決められる」「動作中はスーパーアーマー」といった所
距離を取りながらPPを回復、という意味では非常に有用
その他では使わない方がいい
以下はwikiより
ロール射撃すると無敵効果は失われる?(要検証)。回避に使用する際は注意。
また、PSO2の無敵は特殊で「無敵中に攻撃判定がぶつかると無敵が切れた後もその攻撃が当たらない」
つまり持続が60Fの画面全体の攻撃であろうがダイブロール(無敵1F)で回避可能というわけだ
無敵状態の自分を攻撃判定に当てに行くと回避が安定する
実際に試してもらったほうが早いがキャンセルの自由度はかなり高い
また、スタイリッシュロールの硬直自体をスタイリッシュロールでキャンセルすることもできる
ただしこの場合は三回目のスタイリッシュロールの性能が大きく変わり
「無敵時間がさらに長くなる」「硬直がさらに長くなる」「ロール射撃の性能が変わる」となる
「硬直がさらに長くなる」が問題でこの硬直はスタイリッシュロールでキャンセルできない
緊急時以外は封印して構わない
また、世界が遅く感じることがあるかもしれないが全くの気のせいであり、遅くなっているのは自分だけである
バク転(後ろ)と側転(左右)がある
ロック時はロック対象を基準に移動方向の制限を受ける
非ロック時は初段の側転が不可能だが
その代わりスタイリッシュロール中にある程度方向転換ができる
こう書くと非ロック時の方が優秀そうだが
実際には側転が出ないことが非常に都合が悪いため、対象が決まっているならロックした方がいい
強そうに感じるかもしれないが、実際は「回避にミスると死ねる」である
ダウンをさせてもらえないため、そのまま即死の危険性が出てくる
まあエネミーから空中コンボ食らって即死する心配はなくなるため、一概に悪いとも言えない
現在チャレンジで出てくるものは下記なので、それだけ説明する
TマシのPAはどいつもこいつも癖が強い
高レベルが望ましいが、こだわるほどではない
ディスクのドロップはミッション2 レベルは 1~5
交換はインターバル1 必要ディスクは 2 レベルは 3
見た目通り下に対して非常に長い射程を持つ
また、意外と広範囲に当たる どうやら攻撃判定の出方が円錐らしい
フルヒットならPP効率はかなりいいが、初段のケリのダメージが大きいためそこを外すと並といった所
攻撃時間は非常に長く、単純に見るならDPSはさほど高くはない
が、対空性能を持ったエネミーも少ないし
攻撃範囲もそれなりに広いし、エネミーの硬直の長いため、結果的にDPSが高くなりやすい
特筆すべき点は二つ HIT数とギアとの関係である
ヒット数は非常に多く銃撃部分が最大25HIT である
このためショックTマシやポイズンTマシ、ファンジ破壊などに有用である
ギアとの関係はヒット数の関係でギアがたまりやすいのは当然として、ギアレベルによる威力の上昇が他のPAと段違い
以下wikiより
ダメージの倍率補正が他PAに比べて大きいという特徴がある(蹴り落としは他と同じ)。
ギアMAXで130%である補正が銃撃部は133.3%、200%、233.4%となっている。
ギア2、3の時は後述のサテライトエイム程ではないが、かなり高いDPSを誇る
ブーツで二段ジャンプからの武器チェンジで
バレットスコールなんかは一方的に殴られる痛さと怖さを教えてあげられる
M9ファング3体相手にする場合、エリアル溜め>そのままバレスコで射撃範囲の円錐状を使い、範囲攻撃という手も考えられる。TMGは滞空性能もいい上、ファングの飛び掛りや横なぎ攻撃は一切受け付けない。
気にするのは咆哮と縦ひっかきだけになる。
空中に飛ぶ厄介な敵としてあがるのはリューダー、エルアーダ。そして地上ではヴィドルーダがあがる。
バレスコ最初の蹴り落としを当てればほぼHS取れるので威力倍増+25発乙!
ディスクのドロップはミッション3 のクーガーのみ レベルは 3~5
交換はインターバル3 必要ディスクは 2 レベルは 3
横の射程は短く、縦の射程は意外と長い
地上では使わないこと PA時間が倍くらいに長くなる上、移動するのでスタンディングスナイプが乗らない。
以下全て空中での性能
非常に高いDPSが特徴のTマシ界のエース
単体で見てもDPSが高いのに、ゼロレンジアドバンスと
スタンディングスナイプ(連射時の二段目から)が強制的に乗るため頭おかしいダメージが見れる
チャレンジでのTマシはこれがあるから使うと言っても過言ではない
逆にエリアルシューティングやヒールズタップ、エルダーリベリオンがなくてもこのPAは無いとまったく戦力にならない
また発生も早く初段から吹き飛ばし属性があるため
処理の時間のかかる危険なエネミーを足止めするにも役に立つ
といってもこの使い方をするのはプレディカーダとヴィドルーダくらいで、他は逆に邪魔になりがち
どの辺がサテライトでエイムなのかは謎
でも威力はTマシ最強なのでそれ目的に使うことは多々
ダウンをしないボスクラスの相手には絶大な威力を発揮する
6の赤箱ドロ及びクロトフの武器PAで使用可能
交換はなし
Tマシの癖に普通に撃ってるTマシ界の異端児
まるで弓を持つアーチャーのような存在
割と便利で良く使いがちだがDPSの効率が悪い点には注意して欲しい
距離が離れると素の威力が落ちる上にゼロレンジも乗らないため、割りと貧弱なことになる
また最後の方に高威力が集中しているため、途中でキャンセルしても貧弱
とは言え横の打てるのが便利なのは間違いがないため、使えないわけではない
できれば頼りたくないけど便利だから使っちゃう テヘ みたいな感覚
遠めからでも同PTのチェインを貯めるのにも使えるが、フィニッシュをこれでやる手もある。
だが威力は・・・やはりサテライト3連のほうが上。
威力を少しでも出すためにも空中で撃つことを推奨。最後の3連撃にスタンディングスナイプが乗る。
ボスが少し離れたとき+マウントを取っているときには結構活躍するPA
ディスクのドロップはミッション3 のグワナーダ・ネロとトランゼクシアのみ レベルは 3~5
交換はなし
チャージ対応
地上では素早く接近して相手蹴りあげる。溜めることでそのまま上に追い討ちのために上がる。
サテライトエイムと同様逆に邪魔になる可能性が高いので、非常に使いづらい
むしろ攻撃面より防御面で活躍するPAである
チャージ完了が0.5秒と短く、ブーツの二段ジャンプより高高度に移動できる
また、「チャージできる」という点が重要で、ダイブロールシュートがあれば
ダイブロール → エリアルシューティングチャージ → ダイブロール or スタイリッシュロール
という回避手段が取れる。結構長い距離移動できるので使えるようになって損は無い。
Tマシのダイブロールは硬直が非常に長いため、ダイブロールシュートは覚えておくと使い勝手が上がる
サテライトエイムがクーガーで出なかった場合、M5後のIAまで前方に対してのPAはこれだけとなる。
そのときにはおとなしくナックラーまたは
ランチャーで代用するのをお勧めする。
なお、最初の突撃のときだけにノンチャージで使用で突撃することに使う。
カタキャタやM9ファング3体相手への超高度バレスコマウントを取るのにも使う。
ディスクのドロップはミッション7
交換はインターバル4 必要ディスクは 2 レベルは 3
チャージ対応
チャージ完了まで1秒でPP効率も非常にいいはずなのだが、使わない
「チャージ時間込みでエルダーリベリオンと似たような全体フレームと威力」
且つ「消費PPは20(エルダーリベリオンは32)」
こう書くとと強そうなのに、使わない
決して悪いPAではないはずなので、著者がわかってない可能性大
チャージ対応なので、エリアルシューティングと同様にダイブロールからの小技可能
エルアーダやリューダーソーサラーなどの空中にいる敵相手にはチャージ攻撃。
地上にいる敵ならばノンチャージで攻撃と使い分けると雑魚処理がはかどる。
フューリーSを覚えていた場合、蹴りは打撃属性なので結構いいダメージが出る。
サブ武器
ナックルとかなら候補に入れておいてもいいだろう。
チャージ後の追射撃は結構遠くまで当たるのでTMGのPA内では万能性は高いほう。
その追射撃威力と距離からM8ゴルドラーダ99体の時にはこれでガッツリ戦えたりする。
ゴルドラ爆発はロール回避きっちりとやらないと即死するから自信がある人だけやろう。
範囲攻撃が苦手なので、範囲攻撃の得意なものを選ぶといい
著者はテクを使用しているが、弓やテク(というかフォイエとナメギ)なども悪くはないはず。
特にツインマシンガンの場合、チェインを稼ぎやすいという特性からチェインを任されることも多い。
チェインナメギだとかなりなダメージが行くのでテクをサブに持っていても最後のほうで活躍するため問題なし。
m1 使用不可
m2 ここではPA使えりゃ何でも強い 最後のグワナーダにダウン時HSバレスコ。
m3 前半はちょっと足を引っ張り気味 クーガー戦の結果次第。ゼクシア、グワナーダ・ネロに対する打点は高い
m2と同じようにグワネロ相手にはダウン時にバレスコ。通常時にはサテライトでHSをとると火力安定。
ここでヤスミかサテライトが無いなら(特にサテライトが無いなら)M5後のIAまでサブ武器使用を推奨。
m4 面倒なエネミーを積極的に潰していく。割りと活躍できる。
特にバレスコの蹴り落としでのHSをとってのヴィドルーダとリューダーの処理が主な仕事となる。
m5 右ルートがオススメ。Sロールの方向をきっちり操れるならばプルフのタゲをミラージュに頼らないでも大丈夫。
左に行け無いわけではないので、融通は効く。
右の場合
メインはサテライトエイム。ガンガン使おう。
出現する敵のほとんどが中ボスクラスだから打ち上げの心配はほぼしないでいい。プルフタゲでも可。
クーガーエリアではエリアルシューティング サテライトエイム サテライトエイムの武器パレットを用意し、
ジャンプ最高点にてエリアル溜め発動>サテライト>サテライトでバルバリリーパのところまでサテライトが届く。
左の場合
あまりお勧めはできない。範囲攻撃はほぼ期待できないので1体ずつHSサテライトエイムで潰していこう。
まとまっているところにバレスコぶち込む手もあるが動きまくってしまう場合は仕方ない。
最後はポイズンTマシがあればキャタドラン、無ければカタドラールを倒しに行こう。
雑魚処理でもサテライトがあれば大活躍できる。ジャンプ最高点でサテライトを打てばウィンディラに当たるし、
ディランダールの上に乗っているやつをつぶすこともできる。
キャタにいくなら武器性能的にポイズンTマシ=威力小さいだろうから、ポイズンつけたらちゃんと入れ替えようね。
m6 ファンジに入ることはできる。ファンジは手数で壊れるのでバレスコがあるならヘタしたら一番の適役かもしれない
ファンジに入るならばエリアル溜め>ジャンプ最高点にて発動>バレスコで
アグラニの攻撃が当たらない高さまで移動してそのままバレスコ連発してファンジを壊そう。
そのときはPP管理しっかりしようね。できてないとアグラニの攻撃食らって即死しまっせ。
ラグネの動きによるがHSサテライト連発またはコアにサテライト連発でラグネを倒しきることもできる。
あまり自信がないならバレスコでファンジ壊し+足破壊でナックルに持ち変える手もあり。
ファンジに入らないならばゴリ退治に使用。サテライトエイムが主な攻撃になるので
それ以外の場合は敵を打ち上げてしまうのでほかの人の攻撃が入らないこととなる。
結果使わないほうが処理が早い。サブ武器を使おう。
m7 右上か左上に行く。右上のウォルならばジャンプでの弱点サテ連発、
左上のカタならマウントとってバレスコ。ただし、DPS的に言ってしまうとサテ連発のほうがDPSはあがる。
回避をきっちりできる自信があるならサテ連発するべき。
m8 足を引っ張り気味 ゴキブリ爆弾危機一髪エリアでは、サブ武器が貧弱ならヒールズタップ連発で。
Sロールだけで爆発回避可能。
m9 ボスが多いため、活躍できる。シンフォヒャッホイよりよっぽど高いDPSを出せるんだから出せるように頑張るべき
ここでシンフォのほうが安定するなら、Tマシは合わないと考えた方がいい。
お勧め攻撃法として。ベーアリとラグネはHSサテライト連発。ラグネの時はリューダー処理に回る手もある。
最後のファング3体のときにはエリアルシューティング溜め>ジャンプ最高点で発動>バレスコで
超高度からの範囲攻撃を狙うべき。
縦ひっかきと咆哮にさえ気をつけていれば攻撃が無効化されるし、範囲内ならHSに吸い込まれる。
m10 もちろんチェイン稼ぎにもってこい。クロトフあるならエルダーリベリオンでチェインフィニッシュにも向く。
でも一番強いフィニッシュはナメギ。PT員に数稼ぎしてもらいその間に溜めて爆発させるのがいい。
その回避性能からドールを溶かした後での回避メインの戦いに向く。
対ボス対策法
クーガー
サテライトエイムにてHS取るのが一番。
M3の場合はまだ無いので塔の上からのSロールで高度を上げながらバレスコでがんばれ。
バーンドラール
尻尾サテライト連発で壊したら、翼を伝って背中の角を狙いに行く。
地上からのジャンプサテだと背中の角に入らないので注意だ。
ウォル
ジャンプしてサテライトエイムで顔の目(?)を狙い、弱点攻撃。飛び掛りや張り手などはSロール回避きっちり。
バンサー系
M9の3体はエリアル溜め>ジャンプ最高点で発動>そのままバレスコで超高度での範囲攻撃をするべき。
M4のバンサーはサテライトHS狙い。
ファルスアーム
つめ壊しのサテライト連発。そのまま手首へのサテライトごり押しでおk
マイザー
サテライトごり押しがいいか。HSがないので注意ね。
ベーアリ、ロックベア
ジャンプサテライトでHS狙い。
ヴォモス
Sロールを駆使しながら足元まで行きエリアル溜め>ジャンプ最高点発動すること。
それで一気に上まであがれば急降下からの回転にはダメージ食らわない高度まで移動可能。
注意するべきなのはヴォモスと対決する部分にはわずかながらな段差があること。
この段差の少々高い点からジャンプしてエリアルを打たないとその高度まで達しない。
炎はカメラワークで何とか察知してSロール回避。最高点に到達したらそのままサテライトでいい。
翼の部分にサテライトがあたることとなる。
問題はあいつが動き回ること。それの度に一度地上に降りて再度高度上げに入ることとなるので
回転攻撃に晒されることとなる。Sロールをきっちり練習しよう。
射撃攻撃はあまり通らないので素直にナメギチェインに切り替えるのも手。
最終更新:2015年07月21日 02:34