カプセルコーポレーションの名は企業の名でもある。
物を粒子状に変換し、数cm程度のカプセル内に収容するホイポイカプセルの発明によって飛躍的な成功を収め世界的に有名な大企業にまで上り詰めた経緯がある。
物を粒子状に変換し、数cm程度のカプセル内に収容するホイポイカプセルの発明によって飛躍的な成功を収め世界的に有名な大企業にまで上り詰めた経緯がある。
そのような歴史をバーダックは当然知らないが
探索する対象としては悪くはない。
探索する対象としては悪くはない。
世界的大企業の社長の自宅であり、
一般家庭の住宅とは比べものにならないほどのスケールの建物だ。
そのため有用なアイテムが隠されている可能性が十分にあると言える。
一般家庭の住宅とは比べものにならないほどのスケールの建物だ。
そのため有用なアイテムが隠されている可能性が十分にあると言える。
「ここか。」
入り口にまで何らかの支障もなくたどり着いたバーダックは
ドアノブに手を掛け扉を開き内部に足を踏み入れた。
ドアノブに手を掛け扉を開き内部に足を踏み入れた。
ここを訪れたのは自分以外にも何者かいるのだろうか。
物音や歩行の音は一切耳には届かない。
少なくとも現時点では他には誰もいないのか。
物音や歩行の音は一切耳には届かない。
少なくとも現時点では他には誰もいないのか。
ほかに入り込んだ参加者がいない可能性がもちろんあるが
仮にいればただちに抹殺を狙いたいところだ。
優勝するためにはとにかく殺して回るのが最短であるからだ。
仮にいればただちに抹殺を狙いたいところだ。
優勝するためにはとにかく殺して回るのが最短であるからだ。
「隠れている奴がいるかもしれねえ、こんなときにスカウターさえあったらさっさと見つけられたんだがな。」
生物の戦闘力の測定の他にスカウターには
生命反応をキャッチして対象の位置を知らせる機能も搭載されている。
生命反応をキャッチして対象の位置を知らせる機能も搭載されている。
仮に支給されていれば優勝に邪魔な奴らを見つけ出し
この世から消し去ることを効率良くできただろうが
この状況で無い物ねだりしても意味は無い。
この世から消し去ることを効率良くできただろうが
この状況で無い物ねだりしても意味は無い。
隅々まで自身の肉眼で確認するしかできることはない。
他にはなにか役に立ちそうな道具があれば残さず回収しておきたいところだ。
他にはなにか役に立ちそうな道具があれば残さず回収しておきたいところだ。
「ここは…」
内部の地図もなく進むと足を踏み入れたのは中庭であった。
中庭の中央には噴水が設置されており、ベンチが配置され、
景観を損なわない程度に木々が植えられている。
中庭の中央には噴水が設置されており、ベンチが配置され、
景観を損なわない程度に木々が植えられている。
建造物の中に公園が作られているといっても過言ではない。
富豪の財力を持たねば生み出せないような光景がそこにはあった。
富豪の財力を持たねば生み出せないような光景がそこにはあった。
本来であればブルマの父親であるブリーフ博士が拾ってきた犬猫や恐竜が
無邪気に遊び走り回っていたが、それらはこのバトルロワイヤルには用なしのため
連れてこられることはなかった。拾われた生き物たちにとっては良いことだろう。
住処を血なまぐさい殺し合いの舞台として強奪されたのは悲惨極まりないが。
無邪気に遊び走り回っていたが、それらはこのバトルロワイヤルには用なしのため
連れてこられることはなかった。拾われた生き物たちにとっては良いことだろう。
住処を血なまぐさい殺し合いの舞台として強奪されたのは悲惨極まりないが。
「……」
これを見てもバーダックに特に驚きはなくただ
多く草むらの中をそれぞれ探したり部屋も広いため
役に立つ物がないか隅々まで調べるとなると手間が掛かるだろうという感想しかなかった。
多く草むらの中をそれぞれ探したり部屋も広いため
役に立つ物がないか隅々まで調べるとなると手間が掛かるだろうという感想しかなかった。
■
調べた結果特に成果は得られなかった。道具など何一つおかれてはいなかった。
「じゃ、次の部屋をさがすか。」
■
バーダックの役目は技師ではなく戦いと星々の制圧である。
そのため宇宙船の操作は知っていても本格的な整備まではできない。
そのため宇宙船の操作は知っていても本格的な整備まではできない。
395:探索&破壊活動 ◆0EF5jS/gKA:2026/06/22(月) 13:54:26 ID:FR8rmWRU0
「俺では扱えねえが持って行く価値はありそうだな。」
次に訪れた部屋はこの建物の持ち主の私室らしい。
ベッドやテーブル、冷蔵庫などが置かれ、壁には屈強そうな男性のポスターが貼られている。
ベッドやテーブル、冷蔵庫などが置かれ、壁には屈強そうな男性のポスターが貼られている。
引き出しの中には機械に必要と思われる部品や
修理に必須であろうスパナなどの小道具がしまわれている。
修理に必須であろうスパナなどの小道具がしまわれている。
ブリーフ博士の一人娘のブルマの部屋にバーダックはお邪魔しているのだ。
特記するまでもないがもちろんバーダックはブルマのことなど一切知らない。
特記するまでもないがもちろんバーダックはブルマのことなど一切知らない。
バーダックはサカキに付けられた首輪を特に外すつもりはない。
もし外せば不正と見なされて仮に優勝したとしても取り消される恐れがあるからだ。
殺し合いの運営が想定していない非正規のやり方で勝ち残っても認められるだろうか?
もし外せば不正と見なされて仮に優勝したとしても取り消される恐れがあるからだ。
殺し合いの運営が想定していない非正規のやり方で勝ち残っても認められるだろうか?
答えはNoかもしれない。優勝時の願いでフリーザの滅びを求めるバーダックにとって
願いを叶えられなくなる事態は優先して避けたいところだ。
願いを叶えられなくなる事態は優先して避けたいところだ。
全ては他のサイヤ人たちの仇を討つためだ。
嫌ってはいたが曲がりなりにも反抗をせず忠実に従ったサイヤ人たちを
フリーザは嘲笑いながら指先一つで惑星ベジータもろとも殺し尽くしたのだ。
(カカロットやラディッツなどの生き残りはわずかにいるが)
嫌ってはいたが曲がりなりにも反抗をせず忠実に従ったサイヤ人たちを
フリーザは嘲笑いながら指先一つで惑星ベジータもろとも殺し尽くしたのだ。
(カカロットやラディッツなどの生き残りはわずかにいるが)
あの憎悪と怒りをバーダックは死してなお忘れはしない。
誇り高き宇宙一の強戦士族であるサイヤ人を侮り、
利用して切り捨てたことを絶対に後悔させなければ気など済むわけがない。
誇り高き宇宙一の強戦士族であるサイヤ人を侮り、
利用して切り捨てたことを絶対に後悔させなければ気など済むわけがない。
この逆襲はバーダック自身にいかなる悔いを残さないたためでもあるのだ。
一方的に滅ぼされても立ち向かい、
一人であろうが反旗を翻さずにはいられないのが
バーダックに宿る執念の強さを物語っている。
一方的に滅ぼされても立ち向かい、
一人であろうが反旗を翻さずにはいられないのが
バーダックに宿る執念の強さを物語っている。
同胞を見捨てることなく支えるようなサイヤ人らしくない情が根付きながらも
敗北を否定し、闘争本能のままに戦いと殺戮を起こせる残虐性もバーダックの特色だ。
敗北を否定し、闘争本能のままに戦いと殺戮を起こせる残虐性もバーダックの特色だ。
サイヤ人は略奪と制圧のために毛ほどの躊躇いもなく
他者を蹂躙できる獰猛なる民族だ。
バーダックももちろん例外ではない。
サイヤ人たちが理不尽に蹴散らされるのは良しとしなくても
侵略する星々の住民を残らず殺すことは良し。
他者を蹂躙できる獰猛なる民族だ。
バーダックももちろん例外ではない。
サイヤ人たちが理不尽に蹴散らされるのは良しとしなくても
侵略する星々の住民を残らず殺すことは良し。
この殺し合いでも何一つ変わらず、罪のない存在でも消し去ることに厭うことはない。
だから滅びた。
サイヤ人は強い、そして強い者はいずれさらに強い者にねじ伏せられるのがお決まりだ。
そんな強さの連鎖にただ呑まれたなどとは一切考えずにバーダックは闘争に邁進し、
殺戮ショーを迷わず繰り広げていく。
殺戮ショーを迷わず繰り広げていく。
全てはフリーザの打倒のために。
■
「…さて、もうここに用はない。」
「…さて、もうここに用はない。」
得た成果は細やかな数々の部品と修理に役に立つはずの小道具だけ、
それ以外にも道具がさらに多くの部屋を探したものの
使用する価値はないと踏み役に立つことはないだろうと判断した。
それ以外にも道具がさらに多くの部屋を探したものの
使用する価値はないと踏み役に立つことはないだろうと判断した。
首輪を外すことは考えていないがもし、
外さなくてはならない事態に直面すれば
機械の取り扱いに精通している者に脅すなり説得なりで解除してもらう腹づもりだった。
外さなくてはならない事態に直面すれば
機械の取り扱いに精通している者に脅すなり説得なりで解除してもらう腹づもりだった。
部品や修理道具を多くバックに納めたのがそれが理由だ。
「後はここを壊していくだけだな。」
地を力強く踏み切り天高く飛び上がっていく。
地球人の脚力ではとてもなし得ないことだった、
天空へと上がったと思えば突如止まり、
地球人の脚力ではとてもなし得ないことだった、
天空へと上がったと思えば突如止まり、
396:探索&破壊活動 ◆0EF5jS/gKA:2026/06/22(月) 13:54:44 ID:FR8rmWRU0
視線を遙か真下にあるカプセルコーポレーションに定める。
視線を遙か真下にあるカプセルコーポレーションに定める。
「妙だな、体が重いが?」
果てしなく強大な力を持つ参加者には首輪の効力によって著しく弱体化するのがルール。
バーダックも絶大な力の持ち主と見なされたのだ。
バーダックも絶大な力の持ち主と見なされたのだ。
その気になれば惑星を手軽に微塵に滅ぼせてしまうような
手に負えない戦闘力を持つのがサイヤ人という種族なのだ。
そのままの戦闘力で参戦すれば新たなる幹部を選抜するための殺し合いなど瞬く間に台無しとなる。
手に負えない戦闘力を持つのがサイヤ人という種族なのだ。
そのままの戦闘力で参戦すれば新たなる幹部を選抜するための殺し合いなど瞬く間に台無しとなる。
「これの仕業って訳らしいな。」
首元に装着された首輪が弱まった要因とはすぐにわかった。
おそらく同じサイヤ人でバーダックを凌ぐ戦闘力のベジータ王子も制限が掛けられているはず。
おそらく同じサイヤ人でバーダックを凌ぐ戦闘力のベジータ王子も制限が掛けられているはず。
「…まてよわざわざ弱くするということは他の奴らは…。」
思い当たる節は一つある。
サイヤ人の本来の力であれば瞬時に殺せるような脆い民族。
それがこのほとんどの参戦者の特徴なのではないか?
サイヤ人の本来の力であれば瞬時に殺せるような脆い民族。
それがこのほとんどの参戦者の特徴なのではないか?
単に強大な力で雑魚を掃除するだけでは足りない。
新幹部には先頭における実力の他にも臨機応変さや知謀を求められているはずだ。
新幹部には先頭における実力の他にも臨機応変さや知謀を求められているはずだ。
ただ暴れてるだけの能なしではいけないはずだ。
大組織のレインボーロケット団より強靱と至らせる幹部には力だけではなく
それ以外の能力を備えているべきということだ。
それ以外の能力を備えているべきということだ。
真の力を振るえるまま殺し合いに放り投げても
それは面白味のない殺戮ショーでしかない。
相手を出し抜く知恵、諦めることのない意地の堅さ、
いかなる状況でも対処できる柔軟性を発揮した者こそ生き残りやすく、
その者こそがまさに幹部に相応しい人材というわけだ。
それは面白味のない殺戮ショーでしかない。
相手を出し抜く知恵、諦めることのない意地の堅さ、
いかなる状況でも対処できる柔軟性を発揮した者こそ生き残りやすく、
その者こそがまさに幹部に相応しい人材というわけだ。
力もまた必須だが、力は全てを司る真理というほどでもなく
求められる要素のごく一部でしかないのだ。
自身に制限が課せられたことには辟易しながらも納得はできる。
求められる要素のごく一部でしかないのだ。
自身に制限が課せられたことには辟易しながらも納得はできる。
「理屈はわからなくもないが小賢しい真似しやがって。」
思考を繰り返すのは一旦終了させて
上空から急降下し、両の拳を突き出して狙いを定める。
落雷じみた速度で降ってきたその一撃は、建物に触れた瞬間、外壁へ深々とめり込んだ。
激突点から走った衝撃は全体を一気に呑み込み、無数の亀裂が壁面を駆け抜ける。
上空から急降下し、両の拳を突き出して狙いを定める。
落雷じみた速度で降ってきたその一撃は、建物に触れた瞬間、外壁へ深々とめり込んだ。
激突点から走った衝撃は全体を一気に呑み込み、無数の亀裂が壁面を駆け抜ける。
カプセルコーポレーションは耐えきれず、目にも留まらぬ速さで崩れ落ちた。
廃墟は、ほとんど一撃で出来上がった。
廃墟は、ほとんど一撃で出来上がった。
瓦礫の山に埋もれたバーダックはすぐさま空へ再び上がり今度は片手を突き出して狙う。
無言のまま手からエネルギーの弾が放たれ
カプセルコーポレーションだった瓦礫の塊に直撃していく。
カプセルコーポレーションだった瓦礫の塊に直撃していく。
山のような量のダイナマイトですら及ばぬほどの爆発が巻き起こる。
瓦礫の山はさらに砕けて四方へ散り、砂粒ほども残さず無に還っていく
残ったのは廃墟すら存在を許されない地平であった。
瓦礫の山はさらに砕けて四方へ散り、砂粒ほども残さず無に還っていく
残ったのは廃墟すら存在を許されない地平であった。
カプセルコーポレーションはなにも残すことなくこの世から消え去ってしまった。。
「これを残しておけば隠れ家にされてしまうかもしれないからな…。」
襲撃から逃れるために隠れ家として利用される者もいるかもしれない。
そうなれば優勝に遠ざかる状況に追いやられても不思議ではない。
手間取る事態を防ぐためにも
木っ端微塵に破壊してしまったのだ。
そうなれば優勝に遠ざかる状況に追いやられても不思議ではない。
手間取る事態を防ぐためにも
木っ端微塵に破壊してしまったのだ。
397:探索&破壊活動 ◆0EF5jS/gKA:2026/06/22(月) 13:55:06 ID:FR8rmWRU0
子のカカロットの頼れる知り合いの実家を図らずも大胆に解体してしまった。
何かを壊し、粉砕することに関しても大の得意だし、それを間違いだとも感じることはない。
何かを壊し、粉砕することに関しても大の得意だし、それを間違いだとも感じることはない。
■
「ん…?なんの叫び声だ?」
次はどうするかと悩ませる前に耳に届いたのは大猿の咆哮を思わせるとどろく雄叫び。
「こんな馬鹿でかい叫びは大猿にしか思えないがまさか…」
遠方にすら及ぶ叫びをあげたのは大猿となったベジータ王子か?
今の上空にはサイヤ人を大猿に変化させる満月は存在しない。
今の上空にはサイヤ人を大猿に変化させる満月は存在しない。
しかし一部の限られたサイヤ人はパワーボールという
満月と同じ効力を持つ球体を造り出すことができる。
満月と同じ効力を持つ球体を造り出すことができる。
一度作れば戦闘力は低下するものの
満月が存在しない状況でも自身や仲間のサイヤ人を大猿に化けさせることができるため
普通にぶつかっても勝てない難敵を相手にする場合ではほぼ必須といえる。
満月が存在しない状況でも自身や仲間のサイヤ人を大猿に化けさせることができるため
普通にぶつかっても勝てない難敵を相手にする場合ではほぼ必須といえる。
王子すら大猿にならないと太刀打ちできない化け物が存在しても知り得ない話ではない。
さすがにフリーザのような常識に背いた
次元の異なるぶっちぎりの強者がいるとは思いがたい。
いたとしても制限によって弱体化しているのは間違いないだろう。
次元の異なるぶっちぎりの強者がいるとは思いがたい。
いたとしても制限によって弱体化しているのは間違いないだろう。
尋常ではない叫び声をあげたのはベジータではないがバーダックに知るすべはない。
まずは叫びが聞こえた方角へ向かうのが良さそうだ。
「ベジータ王子とは限らねえが…向かうべきだな。」
向かう先にいるのがベジータ王子なら合流すれば良い。
見知らぬ他人であればさっさと片付けるべしだ。
見知らぬ他人であればさっさと片付けるべしだ。
参加者の殲滅が目的であるためとりあえず始末すれば良いのだ。
遭遇次第に滅ぼせば優勝に一歩近づけるのだから。
遭遇次第に滅ぼせば優勝に一歩近づけるのだから。
【C-12/未明/一日目】
【バーダック@ドラゴンボール超 ブロリー】
[状態]健康
[装備]ブルマ製の戦闘ジャケット@ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人、
[道具]基本支給品、ランダム支給品0~2、カプセルコーポレーションにあった部品や修理道具@ドラゴンボール(現地調達品)
[思考・状況]基本行動方針:優勝し、フリーザに復讐する
1:叫び声が聞こえた方E-11に向かう。
2:ベジータに関しては、どうすべきか迷っている
3:首輪を外せる参加者は念のため当分の間は生かすつもり。
[備考]
参戦時期は死亡後。
戦闘力は制限によって大幅に低下しています。
飛ぶのは長時間は不可能となっているようです。
これらの制限を自覚しました。
[状態]健康
[装備]ブルマ製の戦闘ジャケット@ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人、
[道具]基本支給品、ランダム支給品0~2、カプセルコーポレーションにあった部品や修理道具@ドラゴンボール(現地調達品)
[思考・状況]基本行動方針:優勝し、フリーザに復讐する
1:叫び声が聞こえた方E-11に向かう。
2:ベジータに関しては、どうすべきか迷っている
3:首輪を外せる参加者は念のため当分の間は生かすつもり。
[備考]
参戦時期は死亡後。
戦闘力は制限によって大幅に低下しています。
飛ぶのは長時間は不可能となっているようです。
これらの制限を自覚しました。
[現地調達品開設]
カプセルコーポレーションにあった部品や修理道具@ドラゴンボール
その名の通りである。かつて孫悟空がドラゴンレーダーの修理を
ブルマに依頼した際に使われたのも含まれている。
本ロワにおいては首輪の解除に役に立つ…かもしれない。
カプセルコーポレーションにあった部品や修理道具@ドラゴンボール
その名の通りである。かつて孫悟空がドラゴンレーダーの修理を
ブルマに依頼した際に使われたのも含まれている。
本ロワにおいては首輪の解除に役に立つ…かもしれない。
[施設解説]
カプセルコーポレーション@ドラゴンボール
ブルマんち。西の都にあるドーム状の豪邸であり
カプセルコーポレーションの社長であるブリーフ博士もここで暮らしている。
複数の家事ロボットが配置されていたり、
ほぼ公園の中庭に拾われた犬猫や恐竜が楽しそうに暮らしているなど
色々と常識離れした豪邸である。
カプセルコーポレーション@ドラゴンボール
ブルマんち。西の都にあるドーム状の豪邸であり
カプセルコーポレーションの社長であるブリーフ博士もここで暮らしている。
複数の家事ロボットが配置されていたり、
ほぼ公園の中庭に拾われた犬猫や恐竜が楽しそうに暮らしているなど
色々と常識離れした豪邸である。
しかしバーダックが拠点として利用されるのを防ぐために木っ端微塵に破壊してしまった。
息子のともだちんちなのに。
息子のともだちんちなのに。
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