固有スキル
| 絵画を照らす薔薇の月 | ユカリ・タイドムーン/メアリーの固有スキル。 自身の肉体を明け渡し、魂を混ぜ合わせることに同意したユカリ・タイドムーンの決意の証。 行動・成長においてそれぞれが権利を分かち合い共存する比翼連理たる特殊存在。 また二人で同時に動かすことも可能だが、現状では上手く使いこなせていない。 いくつかの才能上限を拡張する。 それぞれが限定枠の分まで限定スキルを修得できるようになる。 行動時にその中からどれを採用するかを選ぶ。 ただしどちらかのスキルのみにしなかった場合、敗北確定×限定/10を得る。 また入れる場合一部弾けないスキルが発生し、根源防御、黄金喰らいの厄呪竜は自動的に入る。 仮にこのキャラクターが消滅する場合、代わりにユカリを消滅させメアリーが肉体を使用する。 このスキルは無効化されない。 |
| 表裏一体の卑しき皇帝 | ユカリ・タイドムーン/メアリーの固有スキル。 正負の皇帝が合わさり変質した嫉妬混じりのアルカナ。 確かな責任感を持てども未熟であり 横暴で独断的な決断を下す者。 自身と自身の指揮下にあるキャラクターの作戦案の 効果を1.5倍にする。 行動において独自の選択肢を発生させる。 このスキルをアルカナスキルとして扱う。 このスキルに羨望のスキルを内包する。(強制) |
| 敗者の烙印 (微強化) |
ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 忘れ去ってなおも心に刻まれ続ける敗北のトラウマと それによって開花しかかっている魂の性質。 あるいは輝く者には勝つことなどできない、自分が何かを為せることはないという認識。 自身よりも才や力を持つ存在にしたいして敗北要素×1~25 自他の敗北要素が発生しやすくなり、自身の敗北要素が通りやすくなる。 また――――――? このスキルは無効化されない。 |
| 敗者の烙印 (微強化+拡張×1) |
ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 忘れ去ってなおも心に刻まれ続ける敗北のトラウマと それはそれとして雑に開花しかかっている魂の性質。 トラウマを仮に克服したとしても敗者であることは覆らない。 敗北確定×1、また――――――? 自他の敗北要素が発生しやすくなり、自身の敗北要素が通りやすくなる。 このスキルは無効化されない。 このスキルにデメリットのある限定スキルを1つ内包できる。 |
| 敗者の烙印 (現在) (微強化+拡張×2) |
ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 忘れ去ってなおも心に刻まれ続ける敗北のトラウマと それはそれとして雑に開花しかかっている魂の性質。 トラウマを仮に克服したとしても敗者であることは覆らない。 敗北確定×3、また――――――? 自他の敗北要素が発生しやすくなり、自身の敗北要素が通りやすくなる。 このスキルは無効化されない。 このスキルにデメリットのある限定スキルを2つ内包できる。 |
| 敗者の烙印 (現在) (微強化×1+強化×2+拡張×2) |
ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 忘れ去ってなおも心に刻まれ続ける敗北のトラウマと それはそれとして雑に開花しかかっている魂の性質。 トラウマを仮に克服したとしても 敗者であることは覆らない。 敗北確定×3、また――――――? 自他の敗北要素が発生しやすくなり、 敗北要素に対する相殺系効果を貫通することがある。 自他のマイナス面による敗北要素が通りやすくなり、 それが敵陣なら2倍にする。 このスキルは無効化されない。 このスキルにデメリットのある限定スキルを2つ内包できる。 |
| 烙印の邪眼 | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 自らの魂の性質が怪物化により変異し形となった邪悪なる瞳。 透視・千里眼・過去視を含む解析系の半異能であり 通常状態でもあらゆるモノの"弱さ"を自動で解析し、弱者の烙印を押し付ける。 さらに集中すれば さらにその場で見えないはずの弱点や傷さえも見抜いてしまうことさえある。 自身を含む全てのキャラクターに敗北確定×3 自他の敗北要素が発生しやすくなり、敗北要素に対する相殺系効果を貫通することがある。 自他のマイナスが表示され、それによる敗北要素が通りやすくなり さらにそれが敵陣の要素であるならば2倍にする。 また自身が他者の弱点を突く時、 それに応じて敗北確定を1~3付与する。 このスキルは無効化されない。 また自身はデメリットが一定以上の限定スキルを 2つまで限定枠を使わずに修得・使用できる。 |
| 運命金石の第三瞳 | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 怪物形態の際、額に開かれる第三の瞳。 運命を感知し、それを不運へと捻じ曲げる厄災の邪眼。 このスキルは怪物形態でしか使用できず、 怪物形態の時自動的に限定スキル枠を使用する。 運命または幸運に関するダイスが振られた時、 それを他のダイス目に移し替えることができる。 ただしこの時、変更前よりもより 不運か不幸な運命にしか変えることはできない。 このスキルを1期中に4回使用した場合―――― |
| たった一つの善と 何百もの罪 |
ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 彼女の優しさと持って産まれたマイナスを組み合わせることで発生した 曰く、その人と同じところまで堕ちるスキル。 自身が優しくしたいと思う相手の罪となる効果1つをコピーして使用できる。 |
| ラインの黄金 | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 極めて強力な黄金律と呪物を集める呪いの如き悪運。 自身のアイテムが呪われやすくなり、呪物に対する感知能力を得る。 金運に大きなプラス補正がかかる。 呪いのアイテムを入手した時ガチャチケットを1枚獲得する。 10連ガチャを引いた時、呪いのアイテムが最低1つ手に入るようになる。 呪いのアイテム限定の装備枠を1つ得る。 自身が呪いのアイテムを7つ以上装備する時、代わりに呪いのアイテム限定の装備枠を3つ得る。 |
| リストカットリカバリー | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 精神における回復力を示すスキルは自己嫌悪と結びつき 自分を痛めつけることで自身の精神を安定化させるスキルと化した。 限定-1、作戦+1、装備+1 自身にとって精神的なマイナス効果やダメージが発生するたび 自身の敗北要素×限定または敗北確定×限定/10を相殺する。 (実力に依存する。) |
| クレイジーリカバリー | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 頭のおかしいことをしながら人生を投げ捨てることで メンタルを回復する狂人。 ノリと勢いと狂気をエンジンに斜め下へと駆け抜けろ。 狂気的な行動による自身の作戦案で得られるメリットを2倍にする。 狂気的な行動を行っている時、相手全員の精神系に対する無効化耐性を1つ下げる。 狂気的な行動を行うたび敗北確定×限定/10を相殺し、 勝利確定×限定/10を得る。 狂気的な行動を行っている時、 自身が精神ダメージを受けた時にも上記の効果は発動する。 このスキルは無効化されない。 |
| 強欲欠乏の病みドラゴン | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 大罪の名を冠す魂が変質していることを示すスキル、その変異版。 足りないがゆえに欲し続ける心と失いたくないという悲鳴混じりの欲求。 自身の愛が自動的に愛(歪)になり、自身が愛を修得しているキャラクターに対する 友誼に入れられるスキルをまとめて1枠として扱う。 自身が無効化効果を受けるたびに耐性によらず敗北確定×限定/10を受ける。 強欲行動枠を得る。強欲の魔術を修得する。 このスキルは無効化されず、自身が愛(歪)を持つキャラクターが隣にいる場合自動枠になる。 |
| 誰が為に薔薇は狂い咲くや? | 狂う歯車が変異したユカリ・タイドムーンの固有スキル。 誰かが行おうとした変化に致命的なズレや失敗を引き起こさせる悪魔のようなスキル。 周囲のキャラクターのバッドイベント率が上昇し、周囲のキャラクターの成長がおかしくなることがある。 成長や覚醒等の変化発生時にバッドイベントまたはバッドな成長を発生させる可能性がある。 |
| 金産みのボーナス竜 | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 金を生み出す異能を持つ金のガチョウならぬ紫のドラゴン。 手中に収めれば一生暮らしていけるであろう財産になるであろう 獲物になるべく産まれたボーナスの如き竜。 だが彼女の性質を考えれば、それは罠や撒き餌と言うべきであろう。 限定+1、戦闘中金銭を得る可能性が発生する。 このキャラクターを捕獲した場合、定期的に金を生み出すモンスターとして保有できる。 このキャラクターまたはこのキャラクターを加工したアイテムの保有者は このキャラクターに発生する不運や厄に巻き込まれる。 このスキルは竜形態でなければ使用できない。 |
| 半殺しのハーフフィクション | ユカリ・タイドムーンの固有スキル。 自身の本心を隠したいけど、本音を言えるようにもなりたいという どっちつかずの精神をマイナス成長させた詐術スキル。 このスキルがオンになっていない時、自身の詐術系効果を 無効化耐性を無視して無効化し、対人隠蔽力を大きく低下させる。 このスキルがオンになっている時、 自身の詐術のレベルを1上昇させる。 このスキルに虚飾やその発展スキルを内包でき このスキルがオフになっている間 自身の虚飾を無効化耐性を無視して無効化する。 ※オンにするには限定枠を使用する必要がある。 |
| ゲルテナの描いた少女 | メアリーの固有スキル。 絵画としてゲルテナの狂気的な想いが注ぎ込まれて作られた金髪の少女。 今ではユカリの身体になっているためその色を見ることは叶わないが それでもそこに埋まった呪いの力は形を変えて今も根付いている。 魂や精神と接触する干渉が自身に行われた時、反撃を行うことができる。 その時自身の格を伝説級アイテムと同格にまで引き上げる。 また自身の魔神の加護(ラビアン)を無効化耐性を無視して 無効化できるがラビアンの機嫌がとても悪くなる。 |
| 内部展開ゲルテナ研究室 | ゲルテナ空間と無駄に余った魔力を利用した メアリーの固有スキル。 表側をユカリへと任せて 自身は内部に引きこもる魔導とスキルの合いの子。 内部では溢れた魔力を利用して いくつかの実験や修練を行えるらしい。 魔力-1、呪物一つをメアリーに渡すことができる。 渡した場合、次の期に改造が施されて帰ってくる。 (失敗することもある。) またメアリーが登場しない行動一つにつき その期の最後に追加でメアリーが成長する。 |
| 理不尽なりし天恵の才覚 | 才能の極点(万能)が変異したラビアンの固有スキル。 全てにおいて右に出る者はなく、また才能だけで全てを解決する。 極限の才覚はついに相手の固有スキルへの無効化さえ可能にした。 勝利確定×2、任意の効果1つを無効化できる。 この時、自身よりも根源防御のスキルのレベルが低いキャラクターの無効化耐性を無視する。 (大罪・大魔術式など一部無効化できないものもある。) 全ての成長率が上昇し(極大)、成長判定と覚醒判定が発生することがある。 このスキルは無効化されない。 |
| 結ばれた契約 | ユカリ・タイドムーンとの関係性による限定スキルを固有スキルにまで昇華したもの。 たとえあなたが覚えていなくともあなたは私に宝を差し出し、助けを希った。 ゆえにあなた様が対価を支払い続ける限り、私はあなた様の従僕なのですよ。 ――――さぁ、契約を履行致しましょう? 契約を遂行する時、勝利確定×1~4、覚醒判定が発生する場合がある。 ユカリ・タイドムーンが契約違反を行った時、その支配権を得る。 このスキルは無効化されない。 |
| 我が生を彼方に捧ぐ | 友誼が変異させられたラビアンの固有スキル 人生全てをある人物に捧げ、それ以外を捨て去る依存による狭い対人関係 このスキルにユカリ・タイドムーンと関わる限定スキルを内包できる。 自身はユカリ・タイドムーン以外のキャラクターと 何等かの関係性によるスキルを修得できなくなる。 自身の死またはそれに類するものがユカリ・タイドムーンのためにならない時、生存確定×3(new!) このスキルは無効化されない |
| 世界がそれを強欲と呼ぶのなら | ラビアンの狭き信念を強欲に無理やり適合させた固有スキル。 あなたに笑っていて欲しいだけなんです あなた傷つかずに一緒に穏やかに過ごせる世界が欲しいだけなんです。 あなたたちはそれを強欲だと言うのですか? ユカリ・タイドムーンを傷つけたり苦しめる者に対して勝利確定×限定 世界に対して覚醒率が上昇し、状況により失墜率が上昇する。 確率でユカリ・タイドムーンのバッドイベント枠を ラビアンイベント枠に変更する。 強欲の魔術を修得する。このスキルは無効化されない。 されてたまるか。 |
| 再誕の権能 | ラビアンの固有スキル? 吸収した魔神が保有していたの権能。 死をトリガーに炎が身体中に回り、灰の中から新しい命となる。 死を超越し、高速で蘇り、産まれなおす不死鳥の異能。 生存確定×魔力/2⇒生存確定×魔力、 このスキル使用時自身に何等かの変化を起こすことができる。 |
| 成仏できぬウサギの怨霊 | 兎人の怨霊の固有スキル。 死して肉体も魂も弄ばれ、その恨みによって怨霊と化した存在であることを示すスキル。 もはや思考回路の大半は恨みと怒りに支配され、解放されることはない。 だというのに未だアイテムとして利用されるのだからその嘆きは如何ほどだろうか? 人狼の毛皮に類するアイテムを所持している(していた)相手を復讐対象として扱う。 自身のマイナス効果のあるスキルが無効化されなくなる。 人狼のスキルを獲得する、ただしカテゴリは常に悪霊としても扱われる。 人狼の毛皮に類する全ての効果を無効化する。 |
| 地獄の耳はウサ耳だ | 人狼によって得られる兎人の怨霊の固有スキル。 周囲を警戒し、あらゆるものを逃さない。 感知確定×1、自身のスキルが無効化される時代わりにこのスキルを無効化する。 |
| 輝き壊す破壊の邪眼 | 兎人の怨霊『ユキ』の固有スキル。 命無き物質に否応なき破壊を齎す生前から続く異能。 視線を向けるだけで発動する強力な破壊の力。 任意のアイテム1つを破壊する。(無効扱い、破壊できないものもある。) この効果は自身の限定/2回まで使用できる。 |
| 永久に癒えぬ痛みの傷跡 | 兎人の怨霊『ユキ』の固有スキル。 背後からの一刺しは地獄への片道切符を担った。 たとえ時間の暴虐に晒されようと彼女はそれを忘れることはないだろう。 一定以上の友好度を持つキャラクターとの戦闘中、敗北確定×限定を得る。 限定+1、該当キャラクターから無効化を受けない。 |
| 雪原走る彼方の残響 | 兎人の怨霊『ユキ』の不屈の闘志・メンタルリカバリーの変異融合の固有スキル。 雪を走り回るのが好きだった無垢なる少女はもういない。 だがそれでも暖かい日々の記憶が失われるわけでもないと彼女は生前言っていた。 耐久確定×3、自身に対する無効化耐性を1つ得る。 自身にとって精神的なマイナス効果やダメージが発生するたび 自身の敗北確定×限定/10を相殺する。 |
| 成仏できぬウサギの怨霊 | 兎人の怨霊『ユキ』の固有スキル。 死して肉体も魂も弄ばれ、その恨みによって怨霊と化した存在であることを示すスキル。 もはや思考回路の大半は恨みと怒りに支配され、解放されることはない。 だというのに未だアイテムとして利用されるのだからその嘆きは如何ほどだろうか? 人類を復讐対象として扱う。 自身のマイナス効果のあるスキルが無効化されなくなる。 人狼の毛皮に類する全ての効果を無効化する。 限定+1、魔力+1、いくつかのスキルを強制修得する。 |
| 地獄の耳はウサ耳だ | 兎人の怨霊『ユキ』の固有スキル。 周囲を警戒し、あらゆるものを逃さない。 だが悲しいかな、逃がさないだけでは足りなかったのだ。 感知確定×1、追跡確定×1 自身のスキルが無効化される時代わりにこのスキルを無効化する。 |
| 輝き壊す破壊の邪眼 (弱体化) |
残滓の亡霊ユキの固有スキル。 命無き物質に否応なき破壊を齎す生前から続く異能。 視線を向けるだけで発動する強力な破壊の力。 ……とはいえ現状では大幅に弱体化しているようだ。 任意のアイテム1つを破壊する。(無効扱い、破壊できないものもある。) |
| 由来不明のホムンクルス | モードレッドの固有スキル。 ある遺跡の発掘現場で封印される形で発見されたホムンクルス。 確認しても本人には記憶がなく誰が何のために作りだし、また封印したのかが分からない。 龍の因子を保有していることが判明している。 魔力+1、限定+1 |
| 財に愛されし者 | ネージュ・ハウゼンの固有スキル。 気が付けば多くの財に囲まれ、またそれらに愛されているかのような天運と才覚。 アイテムを入手しやすくなる。 自身がアイテムを使用するたびに勝利要素×装備を得る。 |
| 財に愛されし者 | ネージュ・ハウゼンの固有スキル。 気が付けば多くの財に囲まれ、またそれらに愛されているかのような天運と才覚。 装備+1、アイテムを入手しやすくなる。 自身は無償で一定以上の金銭価値を持つアイテムを 2つまで装備できる。 |
| 異界よりの神隠し | アン・フラワーファウンテンの固有スキル。 気が付けば異界へと転移してしまう特殊体質。 この事故は自身の周囲のキャラクターをも巻き込む可能性がある恐るべきもの。 反面、異界から異界の転移は滅多に行われることはない。 このスキルは無効化されない。 |
| 鋼鉄植物 | 棘の実の魔獣の固有スキル。 極めて硬く再生力を保有する、ただし炎には弱い。 耐久確定×1 |
| 鉄の棘 | 棘の実の魔獣の固有スキル。 身に纏った金属製の棘による攻撃的な防護。 自身に対して近接攻撃を行うたびそのキャラクターに敗北要素×3を付与する。 |
| 紫の果実 | ナスビの魔獣の固有スキル。 寒さや乾燥には弱く、日当たりがよくて水を好む性質を示したスキル。 一定以下の自身に対する氷属性、炎属性の効果を無効化し 一定以上の効果であっても半減を行う。 |
| アンティーク・ アンチマジック ・システム |
古代風機械たちの固有スキル。 魔導に対する特殊な妨害電波能力。 自身の攻撃中、自身に対する魔導の効果を無効化または半減する。 ただし自身の力量を越えすぎている場合は効果を発揮しない。 この効果は魔導習熟を無視する。 |
| 願わくば若人に 七難八苦を与えたまえ |
ルリ・ブラックキャットの固有スキル。 人狼としての力や謀略、被害誘導などの技術に いくつかの魔導を行使して行われる特殊な教導術。 イベント時、自らが育てたい存在に試練を与えたりそれを調整することができる。 |
| 平等目指す 革命の戦士たち |
襲撃者たちの固有スキル。 あるべき世界を目指して活動する兵隊にして扇動された夢想家たち。 世界に真なる平和を齎すべく彼等は日夜戦い続ける。 作戦時に自身に敗北要素が算出されるたびに勝利要素×1を得る。 |
| 無為なる台風の芽 | アカリ・キズナの固有スキル。 狂う歯車の同質・発展系というべきスキルであり 同時に自身に対する強力な防護能力を持つ。 周囲に存在する者は普段行えているはずの行動が行えなくなり 無意識のうちに足を踏み外して破滅へと至る死神の力。 しかしてその悲劇は彼女にだけは被害を及ぼさない。 周囲のキャラクターのバッドイベント率が大きく上昇し 周囲のキャラクターの行動がおかしくなることがある。 (能動的に引き起こすことも可能。) また周囲のキャラクターが自らの失敗・欠点で生み出す敗北要素/確定が2倍になる。 ただしこれらの悪影響によって自分が被害を受けることはない。 |
| 煽り貫く言葉の刃 | アカリ・キズナの固有スキル。 他者に対して行われる煽りとそれを的確に行うための観察能力。 他人の傷を抉り、それを活用する対人スキル。 ただしそれは負の対人能力というべきものであり友好関係は欺きでもしなければまず行えなくなる。 他者の状態や指摘されたくない宿痾に気付きやすくなる。 また一部状況において概念、魂に対する攻撃力さえ伴うようになった。 自身の詐術を使わない状態での友好関係の構築・維持に大きなマイナス補正が発生する。 自身の対人系スキルの成長率が上昇する(中)が、それらは友好関係の構築・維持を行う時 無効化耐性を無視して無効化される。 また魂や概念に対する特殊な攻撃効果を発揮することがある。 |
| 六曜捨て去る背向の前進 | トヨネ・アーネタイの固有スキル。 自身に不要な運命や未来を切り捨て、ただ前へと進み続ける有り方に由来するスキル。 あらゆる不都合や条理を切って捨て直進し続ける暴走列車。 成長判定、覚醒判定を行うことができるが強さを求め続けなければならない。 自身が戦闘中に成長・覚醒を行うたび自陣の敗北確定を1つ相殺する |
| 無茶が通れば道理が下がる | トヨネ・アーネタイの固有スキル。 数多くの不条理をその意思の力によって ねじ伏せて来た経験が形になったもの。 自身が覚醒に成功した戦闘中、自身の効果の 反動や代償で発生しているデメリットを効果をすべて相殺する。 自身の効果が敵によって無効化および それに類する効果の対象にされる時、覚醒判定を行う。 |
| 覚醒への尽きぬ強欲 | 強欲が変異したトヨネ・アーネタイの固有スキル。 経験値が欲しい。もっと強くなりたい。 もっともっともっともっともっと―――――!!! 経験値行動枠を得る。イベントによる成長率が上昇する。(中) 強欲の魔術を修得する。 強欲の魔術の対象が成長ではなく覚醒になる。 自身に対する無効化と自身が行う無効化が 両陣営の覚醒チャレンジに変化する。 (無効化されない効果に対しては無効) |
| 死ぬまで借りただけだ! | マリサ・キリサーメの固有スキル。 相手のアイテムを盗みとり、それを使う力量を持つことを示す。 盗んだアイテムをある程度使いこなすができる。 相手のアイテム1つを盗むことができる。 また自身が窃盗を行っている時、逃走確定×1 |
| ボチヤミサンタイ | レッドアイズ・アンデッドゾンビ・ドラゴンの固有スキル。 ある魔神によって植え付けられた開花させられた自らの魂をも冒す異能。 一定空間内に死亡した死体が3つ存在する場合、その場所に出現することができる。 また自身の周囲の死体を1つゾンビへと変えることで任意のスキルまたはアイテムを無効化できる。 この効果は複数回使用できる。 |
| 広がり喰らう疫病の竜 | レッドアイズ・アンデッドゾンビ・ドラゴンの固有スキル。 レッドアイズ・アンデッドドラゴンをベースに 感染型ゾンビウイルスを複合させてつくられた魔導生物。 周辺へと災厄を振りまく恐るべき魔導竜。 自身以外のキャラクターに敗北確定×ゾンビ化進行度を付与する。 このキャラクターとの戦闘中、ゾンビ化進行が発生する場合が存在する。 |
| ゾンビウイルスキャリアー | ゾンビになった者の固有スキル。 完全にゾンビ化と化し、周囲にもそれをばら撒くようになった元被害者。 自身が接触した相手のゾンビ化進行を上昇させる。 |
| アリス・オン・ステージ! | マーキュリー・ランプの固有スキル。 運命を跳ね除けて主役を主張する魂の主張。 ―――――主役は私よ、異論は認めないわ!! 自身以外のキャラクターの主人公補正、ボス補正および その他の主役を取ろうとするスキルを無効化耐性を無視して無効化する。 またイベントがいい感じの時、 自身の主人公補正の効果を2倍にする。 このスキルは自身以下の魂の質を持つキャラクターには 無効化されない。 |
| ブレイクソード ・オブ・ジャンク |
マーキュリー・ランプの固有スキル。 運命を跳ね除ける魂の咆哮を剣へと乗せることで 無理やり飛来した理不尽を切り伏せる。 ……とはいえ目覚めたばかりで使いこなせていないようだ。 自身の攻撃が命中した時、それが行う理不尽を問答無用で押しつぶすことがある。 このスキルは自身よりも根源防御が低いキャラクターに無効化されない。 自身が空間内部にいる時、その空間を対象に剣を振るうことができる。(new !) |
| 色褪せた ライフラブピース |
イア・タイドムーンの固有スキル。 忘れ去ってなおも心に刻まれ続ける悲劇のトラウマと それによってくすんでしまった魂の性質。 あるいは世界は平和で、愛に満ちていて欲しいという悲歎。 愛を踏みにじる存在に対して敗北要素×1~25 自身は愛のスキルを修得しやすくなる。 このスキルに自身の愛のスキルを内包できる。 |
| 未だ定まらぬ橙色の心模様 | オレンジスライムの固有スキル。 植え付けられたものの未だ未発達の精神で 行使されたペルソナは力を発揮することはほとんどない。 自身およびウズメのスキルが無効化される時、このスキルが無効化される。 |
| すり抜ける力 | ゴーストの固有スキル。 幽霊としての物質透過能力の攻撃転用。 自身が行う攻撃に物質透過効果を付与できる。 これにより装備や防御をすり抜け相手にダメージを与えられる。 ※鎧やアイアンメイデンを貫通できるだけで再生を止められるわけではない |
| 人知れず影に咲く 不忍の葉桜 |
オウカ・ハザクラの固有スキル。 生まれ持った資質が開花しすぎてしまった極めて強力な隠密能力。 自身の存在ならびに自身に関することに対して認識阻害と精神干渉 透明化・消音・消臭を自動的に行い、自身の全てを認識できなくさせる。 ただし透明化以外は対象の耐性に応じて効果が減衰する。 |
| 卑劣なる畜生蛇 | ウロボロスの固有スキル。 傲慢だが、それはそれとして策を巡らし相手を罠に嵌める畜生蛇。 自分に自負があろうとも気にせずに卑劣な手段に手を染められる精神性。 自身の傲慢のスキルによって自身がデメリットを受けなくなる。 自身の傲慢のスキルが大罪覚醒を起こさなくなる。 敵陣のスキルを1つ無効化する。 |
| 永劫不滅の回帰龍 | ウロボロスの固有スキル。 脱皮を繰り返しながらあらゆる傷を癒す力を持った大いなる龍としての力。 生存力に優れた地味だが恐るべきドラゴン。 生存確定×1、自身に対するマイナス効果を3つまで無効化する。 |
| 命吸い上げきらめく花園 | ソノコ・ノギの固有スキル。 周囲の生命力を無差別に吸い上げる恐ろしき異能。 これによって死亡することは少ないものの活動の源泉となる エネルギーを吸い上げられるため非常に厄介なうえ自身でコントロールすることができない。 自身以外のキャラクターを疲労状態または戦闘不能にする。 (対象に依存、無効化される場合もある) この効果は一定以上の治癒魔導を対象にかけることで一時的に相殺できる。 勝利要素×この効果を受けているキャラクターの数×限定を得る。 |
| 己が罪を直視せよ | 告罪の処刑人の固有スキル。 罪を自覚せぬ醜悪な罪人に対して行う悔い改めさせるための精神干渉。 自らの刃を振るった罪人にその罪の被害や罪深さを 被害者の立場から追体験させる恐ろしき権能。 |
| 死に絶えろ、 醜き惰弱な罪人よ |
鏡面/苦痛に喘ぐ者の固有スキル。 どれだけ仮面を被ろうが、その罪が洗い流されることはない。 どれだけ努力を重ねようが、才ある者に届くことはない。 どれだけ金銀財宝を集めようが、幸せになることは決してない。 自身とユカリ・タイドムーンの生存確定を互いの限定分ずつ相殺する。 自他の敗北要素が発生しやすくなる。 ラビアンの召喚・転移を無効にする。 ただしユカリ・タイドムーンは勝利確定による強制効果を無視して戦闘を行うことができる。 このスキルは無効化されない。 |
| るろうにガトリング心 | カンリュー・タケダの固有スキル。 ガトリングのために自身の力を使い、その道を極めんとする求道者。 しかしガトリングとはそもそも雑兵の武器であり、それを極めようというのは 魔導師としても戦士としても外れた道でもある。 自身がガトリングを使用する時、作戦に+1して勝利要素×装備×5を得る。 自身がガトリングを使わない時、敗北要素×装備×5を得る。 |
| ゲルテナ美術館へようこそ! | ゲルテナのモンスターたちの固有スキル。 空間そのものが齎すバックアップによる圧倒的な理不尽。 相手の支配する空間で戦うなどということがそもそも間違っているということを理解せよ。 ゲルテナイベント中、勝利確定×10、魔力+10、生存確定×100 ゲルテナイベント中、このスキルは無効化されない。 |
| 唸れ正義の煌きよ | 正義の魔法使いの固有スキル。 自身は正義で敵対者は悪である、と強制的に属性を付与する概念攻撃。 自身に主人公補正を発生させる。 自身の悪逆非道スレイヤーを任意の好きなキャラクター全てに適応させることができる。 |
| 真祖喰らいし レッサーヴァンパイア |
真なる吸血鬼の変異互換となるヴィルヘルム・エーレンブルグの固有スキル。 自分の血が汚れているなら取り替えればいいと考え それを実行し続けた元吸血鬼の先祖返り。 その力は純粋な真祖さえも凌駕し、誰憚ることなき吸血鬼と化しているが 吸血鬼であることに拘り過ぎたがゆえにその弱点から逃れられなくなっている。 限定+1、日中では敗北確定×限定 夜間は生存確定×限定、勝利確定×限定 特殊な耐性と弱点を保有し、弱点を突かれるたびに敗北確定×1を得て その弱点の効果を1.5倍または2倍にする。 また弱点を突かれる時、確定勝利の壁を貫通されてしまう。 さらに弱点を突ける相手ならば確定勝利がなくとも戦闘が成立してしまう。 |
| ディルレヴァンガーの吸血鬼 | 先の皇国との戦闘で悪名と共に活躍した特殊部隊「ディルレヴァンガー」の隊長を 努めたことによる発生した称号を含む固有スキル。 数多の虐殺に関わると同時に皇国へ大きな打撃を与え続けたという。 相手のスキル1つを無効化して敗北確定×3を付与する。 この無効化が成功した時、勝利確定×3を得る。 |
| 闇夜に咲くは薔薇の騎士 | ヴィルヘルム・エーレンブルグの固有スキル。 昼の不自由から発展し、夜を自らの時間帯として定めた生き方であり人生哲学。 魂の影響を受ける血はその在り方を肯定する。 元々の時間帯が夜の間にしか使用できず、 このスキルが使用できない時、敗北確定×限定/2を得る。 このスキルは無効化されない。 作戦案作成前に固有結界 『死森の薔薇騎士(ローゼン・カヴァリエ・シュヴァルツヴァルド)』を展開できる。 自身の根源防御のレベルを1上昇させる。 |
| 劣等淘汰の 血液クレンジング |
ヴィルヘルム・エーレンブルグの固有スキル。 劣っているのなら取り替えればいい。 優れた部分があるのならば取り込めばいい。 数多の優れた存在の血を己が内へと取り込み、 自らを作り変えてきた男の一つの答え。 自身が取り込む価値があると思った存在の血液を取り込むことで その血液由来の外せないアイテムを一つ獲得する。 そのアイテムは取り込んだ相手によって無効化・半減・相殺されない。 勝利確定×この効果で獲得したアイテム数 |
| レッツ☆ エンジョイ☆サプライズ |
アカネ・シンジョーの固有スキル。 他者を驚かせることに特化した極点の才能を 狭き信念と人生を賭けて強化した代物。 サプライズのための成長率が上昇し(極大) 成長判定と覚醒判定が発生することがある。 サプライズを行った時勝利確定×1~10し 相手の効果を1~3つ無効化する。 この効果による無効化は魔導習熟を無視する。 このスキルは無効化されない。 |
| 人身御供の原罪浄化 | ???の固有スキル。 すべての知恵ある者の罪を引き受け救世を為さんとする穢れたメシア。 周囲すべてのキャラクターの罪となる効果すべてを 無効化耐性を無視して無効化し、ステータスを無視してそれを得る。 このスキルは無効化されない。 自身に覚醒判定が発生することがある。 |
| 苦集滅道の再洗礼 | アンチクライストの固有スキル。 他者の苦しみに寄り添い、罪を引き受け、相手を涅槃へと導く特殊スキル。 苦しんでいる者に対する特攻能力。 他者に対して救済判定を行う。 救済判定に成功した場合、対象の効果すべてを無効化耐性を無視して無効化し 自らの一部として吸収する。 |
| 軋む埋毒 | ノインツェーンの固有スキル。 生きとし生ける者を犯す生命弱体の概念毒。 そばにいるだけで息苦しさを感じ、生命活動が低下する。 自身以外のキャラクターに疲労状態を付与する。 対象が疲労状態なら代わりに死亡確定×1を付与する。 |
| 歌唱式位相差障壁 | ノイズの固有スキル。 空間魔導のメカニズムを利用した生態機構。 歌うことで存在する世界の位相をずらすことで 行う一種の結界。 ただし元々位相の異なる魔神や 参考元のシンフォギアに対しては効果を発揮しない。 一部以外の攻撃系効果を受けるたび 、耐久確定×1を得る。 |
| 対人炭素変質 | ノイズの固有スキル。 人間のみを対象に炭化させる 変換魔導を利用した恐るべき機構。 不死の杯の貫通を目的に考案された 一種の不死殺し。 敵陣に死亡確定×敵陣の人間数を行う またこの時間における不死の杯を無視する。 このスキルを使用するたび 自身の低次生命体のレベルを1つ上昇させる。 |
| 非神秘体質 | ヤバタニエンの固有スキル。 魔力を持たず魔導を扱うことにも 神秘の力を受けることに適さない特殊な身体。 魔導師になることはできない魔導師の天敵。 魔力が0になり、魔導を修得できず、 このスキルは無効化されない |
| 長所殺しのアジ・ダハーカ | マユの固有スキル。 相手の行いたいことを封殺し、長所を機能させない マイナスとしての権能。 何をさせることもなくただ無為に滅ぼす悪魔。 敵の長所であるスキルを無効化耐性を無視して無効化し 敵陣は成長、衰退およびそれに類する効果を 使用できなくなり、覚醒率が大幅に減少する。 自身に失墜判定が発生することがある。 |
| 傍にある絆のマスケット | イースズルハ・セントルシアの固有スキル。 小さい頃に強請り、それ以降ずっと共にあったマスケット銃と それにまつわる家族との思い出。 自身は装備枠を使用せずに セントルシアのマスケットを装備できる。 セントルシアのマスケットが無効化されなくなる。 セントルシアのマスケットを装備している時、作戦+1 このスキルに愛(家族)lv3を内包できる。 |
| 闇に飲まれよ!(AFTER) | ランコ・ゴッズケイプの才能が変異した固有スキル。 極点の才能が自身の資質と噛み合い開花したもの。 自身が闇に飲みたい効果1つを 無効化耐性を無視して無効化し、敗北確定×魔力を付与する。 無効化に成功した場合、代わりに自身が その効果を使用できる可能性がある。 成長判定と覚醒判定が発生することがある。 このスキルは無効化されない。 |
| ■■の■■(不完全) | ランコ・ゴッズケイプの固有?スキル。 父から受け継いだ■■者としての■■。 本来はそれを自分の中に取り込んだうえで 自身流に開花させるべきものではあるが 現状では高い才能に振り回されているにすぎない。 戦闘中、闇属性のアイテムを創造する可能性が生まれる。 これによるアイテムはその戦闘中、装備枠を使用しない。 |
黄金竜
| 財宝蠱惑の意思喰らい (不完全) |
身に纏った黄金や集めに集めたアーティファクト 自身を構成する金色の部位などによる固有スキル。 存在するだけで欲深き者を引き付け、その思考を乱していく。 だが残滓である彼が持つ財は全盛期比べて大きく劣る。 装備+1、戦闘中金銭を得る可能性が発生する。 自身以外のアイテムや金銭に対して眼が眩む者の作戦-1 |
| 巨万天下のアイテムホルダー(不完全) | 黄金龍の活性残滓の固有スキル。 数々のアイテムをコレクションし、 それを使いこなした邪龍としての力。奪ったばかりのアーティファクトさせ、 彼は巧みに使いこなしたという。 とはいえ財のほとんどを失った現在ではその力は低下している。 装備+1、自身は戦闘中にアイテムとの連携スキルを修得する可能性がある。 |
| 朽ちることなき黄金伝説 | 黄金龍の活性残滓の固有スキル。たとえ龍殺しに貫かれようと、 たとえ呪物に堕ちようとそれでもまだ落日には至らない。 龍の生命力と執着心を舐めるなよ、小童共!! 生存確定×限定/2 |
| 国崩しの黄金龍 | 数多の国を襲い、数々の財宝を奪った恐るべきドラゴン。 その被害は国を崩壊させることもあったという。 彼を倒した英雄はその偉業により後世にまで称えられる者となった。 限定+1、敵陣全てに敗北確定×限定/2を付与する。 自身を撃破した場合、その成長率が増加する。 |
| 財宝ジャイアニズム | 黄金龍の活性残滓の傲慢変異の固有スキル。 他者の物品を自分のものだと言い張り奪い去る傲慢さ。 だが龍という種族はそれを押し通すだけの力を持つ。 自身に大してアイテムで攻撃または効果の適用が行われた時 それが自身が欲しいと思うものならば財宝奪取判定が発生する。 また自身が奪ったアイテムは自身ではなく奪われた相手の装備枠を使用する。 全ての無効化を無効化する。 相手の作戦案が成功しやすくなる。傲慢の魔術を修得する。 このスキルは無効化されない。 |
| 宝物の楽園願望 | 黄金龍の活性残滓の固有スキル。 宝物を集め、その価値を見抜き、 それによって魂を高揚させる者。 自身がコレクションに欲しいと思うアイテムの気配を察知できる。 アイテムに対する鑑定力が上昇する。 自身がコレクションにふさわしいと思うアイテムを使用するたび 自身の敗北確定を装備/2だけ相殺する。 自身がコレクションにふさわしいと思うアイテムを手に入れるたび 自身の根源防御の割引率が増加する。 |
| 飽くなき宝物への強欲 | 黄金龍の活性残滓の強欲変異の固有スキル。 あれもこれもが欲しくて欲しくて溜まらず、それを成せる力があるのなら どうして自身を抑えることができようか。 強盗行動枠を得る。 自身に対する無効化が2倍の効果になる。 強欲の魔術を修得し、成長ではなく他者のアイテムに対して強欲の魔術を使用できるようになる。 このスキルは無効化されない。 |
| 敗戦の苦き思い出 ⇒限定増加だけ残してBROKEN |
尻尾を巻いて逃げ帰ることしかできなかった 恐るべき吸血鬼の管理人。 策と呪物と鍛え上げた肉体を持って自身を人間たち。 それらの苦い思い出は今も彼を蝕んでいる。 限定+3、以下の条件に当てはまる 敵陣のキャラクターの数だけ自身に敗北確定×1を付与する。 ・吸血鬼・魔導学院教師・呪物使い ・もともとの作戦が7以上のキャラクター・ドラゴンスレイヤー |
ジークフリート
| 昏き月光の加護 | 逶ク蟾晄クヲ豕「の月の加護が変異した固有スキル。 実際の魔導的な加護ではなく、 狂気に心が囚われていることを示すスキル。 魂が重要となる魔導師に取って 狂気とは恐れるべき病であるが その月はいつも彼の頭上に輝いていた 自身が使用したあちら側の効果の数だけ 称号ではないスキルで得られる要素や確定を1.5倍にする。 |
| 崩壊する自我境界 | 自身に対する不満であり、世界に対する嫌悪。 希望と現実のギャップに苦しむ心と魂。 現状に不満があるがゆえにこそ、その想いは増していく 限定+1、作戦+1、装備+1 精神系スキルに対する無効化耐性を1つ失い、敗北確定×3 |
| 魂域浸食の理喰らい | 逶ク蟾晄クヲ豕「の固有スキル。 魂の輝きを覆いつくすゲームチェンジャーであり法則浸食。 魔力+1して自身を含む全てのキャラクターの アルカナとアルカナ覚醒、そして 自身以下の根源防御を無効化耐性を無視して無効化し 勝利確定×限定/2を獲得できる。 このスキルは自身よりも根源防御のレベルが低いキャラクターには無効化されない。 |
| 窮屈で緩やかな社会性の鎧 | 逶ク蟾晄クヲ豕「の固有スキル。 学院という場で長い期間監督生を行ったことで 手に入った社会性の鎧。 それは決して心地の良いものではないが、 けれど平穏を維持するために必要な鎖である。 限定-1、作戦+1、自身のいくつかの効果を封じ込め 封じ込めている間、自身の敗北確定を限定/2分 相殺して社会性に補正を得る。 |
| 堕ちた影絵の大罪よ | 逶ク蟾晄クヲ豕「の固有スキル。 それはおそらく何等かの罪である。 それはおそらく許されぬ悪徳である だが、それが何故悪なる罪なのかを 説明できる者はいない。 任意の大罪の魔術一種を 魔力枠を使用せずに使用できる。 このスキルは大罪を持たない者に無効化されない。 |
| 届かざる羨血の怨嗟 | クリオネ・ソナーの羨望変異の連携固有スキル。 才能が足りず、成長速度が足りず、運命力が足りない。 ゆえに努力を積み重ねようと 自身の適正を伸ばし切ろうと頂きには届かない。 たとえ堕落しようとも届かないのなら、さらに尖らせてでも喰らいつけ。 羨望の魔術を修得する。このスキルは無効化されない 羨望の魔術がランコ・ゴッズケイプにしか使用できなくなり その適用率を1/2にして、無効化・相殺されなくなる ランコ・ゴッズケイプに敗北確定×彼我のステータス合計差を付与する。 |
| かみはバラバラになった | デンジの固有スキル。 神や魔神に対する チェーンソーによる特攻能力。 神や魔神およびそれに類する効果を無効化耐性を無視して無効化し 、死亡確定×限定を付与する。 このスキルは神や魔神が出現または出現しそうになった時に 差し込んでも使用できる。 (これにより複数回この効果が起動する。) このスキルが無効化された時、覚醒する |
連携・関係性スキル
| 友誼lv2 | 他者との友情、あるいはそれに類する感情。 交友関係の維持をどれだけ行えるかという資質。 一口に仲が良いと言ってもその形は様々だ。 このスキルに連携によるスキルを2個まで内包できる。 このスキルは無効化されない。 他者をイベント等に誘いやすくなる。 |
愛
| 愛(自己)lv4 (ウロボロス保有) |
自身に対する愛情を示すスキル。 自分に自身を持つことはとても大切なことではあるが そればかり追及するとろくでなしになっていく。 生存確定×1、耐久確定×1、 自身の敗北確定を4個まで相殺 |
| 愛lv1 (イア・タイドムーン 保有) |
外なる神の従者への愛情を示すスキル。 誰かを愛するということ。それは大きな力になる。 人の心に宿った正の輝き。 ───いつも私を支えてくれてありがとう。 勝利要素×3、バフ効果対象の数だけ敗北要素を相殺する |
| 愛lv2 (イア・タイドムーン 保有) |
ユカリ・タイドムーンへの愛情を示すスキル。 誰かを愛するということ。それは大きな力になる。 人の心に宿った正の輝き。 ───大丈夫、姉さんが頑張ってるの私はちゃんと知ってるから。 勝利要素×10、ユカリのポジティブなスキル1つの効果を2倍にする。 |
| 愛(歪)lv3 (ラビアン保有) |
ユカリ・タイドムーンとの関係性スキル。 たとえ一方的であろうと、たとえそれがどれほど歪んだものだったとしても 彼女がを狂おしいほど愛していることは事実である。 想いが産み出す力に正誤の区別はないのだ。 私を頼ってください、私がいないと何もできなくなるくらいに。 耐久確定×1、ユカリ・タイドムーンに対して撃破確定×2 ユカリ・タイドムーンの成長率を低下させる(中)。 ユカリ・タイドムーンが使用したマイナス効果付きスキルの数だけ 自身の作戦を上昇させる |
| 愛(歪/ラビアン)lv3 | ラビアンへの愛情を示すスキル。 一方的で歪んだ愛情の発露を示す。 たとえ一方的であろうと、たとえそれがどれほど歪んだものだったとしても 彼女がラビアンを狂おしいほど愛していることは事実である。 想いが産み出す力に正誤の区別はないのだ。 ―――ずっと着いてきてくれますよね? 耐久確定×1、ラビアンに対して撃破確定×2 ラビアンに対して敗北確定×5~勝利確定×5を付与する。 ラビアンと敵対している時、失墜判定が発生する。 |
| 愛(クリオネ/歪)lv3 | クリオネ・ソナーへの一方的な愛情を示すスキル。 たとえ一方的であろうと、たとえそれがどれほど歪んだものだったとしても 彼女が狂おしいほど愛していることは事実である。 想いが産み出す力に正誤の区別はないのだ。 ―――あなたが見つけ出してくれたから私はここに居れるんだよ? 耐久確定×1、クリオネ・ソナーに対して撃破確定×2 クリオネ・ソナーが周囲に存在する時、 自身の覚醒率を上昇させる。 |
| 愛(歪/イア)lv1 | イア・タイドムーンへの愛情を示すスキル。 一方的で歪んだ愛情の発露を示す。 一見まともに見えたとしてもその感情は歪みに満ちている。 だが、激情は大いに力となるだろう。 イア・タイドムーンに対して敗北確定×1 敵味方に関わらず近くにいるイア・タイドムーンに 勝利確定×1を付与して成長率を増大させる。(小) |
| 愛(歪/イア)lv2 | イア・タイドムーンへの愛情を示すスキル。 一方的で歪んだ愛情の発露を示す。 一見まともに見えたとしてもその感情は歪みに満ちている。 だが、激情は大いに力となるだろう。 イア・タイドムーンに対して敗北確定×3 敵味方に関わらず近くにいるイア・タイドムーンに勝利確定×3を付与して成長率を増大させる。(小) このスキルのデメリットは適用していなくとも適用される。 |
| 愛(歪/オネ)lv1 | オネへの愛情を示すスキル。 一方的で歪んだ愛情の発露を示す。 一見まともに見えたとしてもその感情は歪みに満ちている。 だが、激情は大いに力となるだろう。 自身がオネのチェーンソーを装備している時、勝利確定×1 自身がオネのチェーンソーを装備していない時、敗北確定×1 オネ・タイドムーンに対して敗北確定×1、オネ・タイドムーンに対する効果をかばうことができる。 このスキルのデメリットは適用していなくとも適用される。 |
| 愛(歪/呪物)lv1 | 呪物への愛情を示すスキル。 一方的で歪んだ愛情の発露を示す。 一見まともに見えたとしてもその感情は歪みに満ちている。 だが、激情は大いに力となるだろう。 自身の呪物を解体(経験変換含む)できなくなる。 自身の装備する呪物の数を6つ以下にすることができなくなる。 自身の呪物によってデメリットを受けるたび、敗北確定×装備/20を相殺する。 このスキルのデメリットは適用していなくとも適用される。 |
| 愛(歪/コレクション)lv4 | 自身のコレクションおよびコレクションに加えるべきだと 思うものへの愛情を示すスキル。 たとえ一方的であろうと、 たとえそれがどれほど歪んだものだったとしても 彼がコレクターとしてアイテムを狂おしいほど 愛していることは事実である。 想いが産み出す力に正誤の区別はないのだ。 勝利確定×1、自身のコレクションおよび コレクションに加えるべきだと思うものに対して撃破確定×3 自身は該当するアイテムとの連携スキルを修得できるようになり、 それらをこのスキルに内包する。 |
| 愛(家族/喪失)lv3 (イースズルハ ・セントルシア保有) |
失われた家族への愛情を示すスキル。 大切な誰か、今はもういない誰か。 しかしそれでも今も心にその声が聞こえるのだ。 耐久確定×1、命中確定×1 タイドムーンに対して勝利確定×3 セントルシアのマスケットを使用するとき、 自身の敗北確定を3つ相殺する。 |
連携スキル
| 放て、再誕の ドラゴンブレス |
ラビアンとユカリ・タイドムーンの二人が使用することで発現する連携スキル。 ユカリに宿った竜の力をラビアンが増幅し、魔導銃に乗せて発射するドラゴンブレス。 魔力枠を使用せずに魔導銃の属性に合わせたブレスの効果が発動し 使用した魔導銃の力を可能な限り引き出す。この時魔力値は二人の合計を参照する。 このスキルはユカリ・タイドムーンに竜の力が宿っている時のみ使用できる。 このスキルは無効化されない。 |
| 我が従者の才を見よ | ユカリ・タイドムーンのラビアンへの連携スキル。 長年の経験と協力によって行う、涙ぐましいバフ行為。 なんてことはない少しの援護でしかないが、彼女にとって 圧倒的格上であるラビアンを支援することは長い習熟を必要とするものだったのだ。 ユカリ・タイドムーンがラビアンに対してバフを行う時、そのタイミングを逃がさない。 |
| 二人の時間 | ユカリ・タイドムーンのラビアンとの連携スキル。 メアリーさんには渡すのに私には行動枠くれないんですか? と拗ねたラビアンによる束縛行為。 ユカリ・タイドムーンのランダムイベントがバッドイベントでない時 そのイベントを二人きりの行動枠に変更する。 また実家など乱数が少ない場所においてバッドイベント率を半減させる。 |
| 火刑肥料の人身御供 | 無鉄砲を許さないタンブルウィードとの連携スキル。 魂だけでなく自身の肉体と接続することで呪術を利用して行うダメージの肩代わり。 本来であれば自らを護るアイテムを自身が守るという矛盾行為ではあるが 実施した時の厄介さはもはや言うまでもない。 無鉄砲を許さないタンブルウィードがダメージを受けるとき そのダメージをユカリ・タイドムーンが肩代わりすることができる。 |
| 二丁ガンマンの睡眠休暇 | 無鉄砲を許さないタンブルウィードとの連携スキル。 もう片方がろくに手綱を握らないので 必死になって覚えた操縦術。 体内へと茨をしまい込み、休息を行わせる。 無鉄砲を許さないタンブルウィードの効果を オフにすることができる。 オフにしている間、自身の敗北確定を2つ相殺する。 (戦闘中にオンオフ可能、ただし1テンポ必要なため あまり臨機応変にはできない。) |
| 絆を照らす心の灯 | ユカリ・タイドムーンのアカリ・キズナとの連携?スキル。 高度な理解による友人のイマジナリーフレンド化。 マイナスへと堕ちていく心の誘いであり、友人を封殺するためのメタ技能。 イベントにアカリ・キズナが登場していない時、アカリ・キズナからのアドバイスを受け取れることがある。 イベントにアカリ・キズナが登場している時、彼女の行動を予測できることがある。 またイベントにアカリ・キズナが登場していることを認識している場合、判定なしで合流できる。 |
| 燦然と輝け、斬滅魔剣 | サヤカ・ミキ/モードレッドの連携スキル。 互いの魔剣を反応させ、共鳴させ、威力を増幅して放つ必殺技。 広範囲に魔剣による破壊が放たれる。 命中確定×1、撃破確定×1 |
| 共に歩む紫の灯籠 | イア・タイドムーンのユカリ・タイドムーンとの 連携スキル。 あなたは遠いところに行ってしまったのかもしれない。 あなたは道の踏み外してしまったのかもしれない。 ――――それでも私はあなたの家族だから。 ユカリ・タイドムーンがその場にいる時、 自身に対する勝利確定の壁を無効化する。 ユカリ・タイドムーンが自身よりも強い時、自身の成長率が増加する。 ユカリ・タイドムーンが危険なことを行う時、 成長判定が発生することがある。 |
| タイドムーン三姉妹一のしっかり者 | イア・タイドムーンの連携?スキル 躁鬱が激しい姉に、マッドセイエンティスト傾向の妹。 それを見て自分がしっかりしなければならないと 自覚した妹の努力とフォロー。 ユカリ・タイドムーン、オネ・タイドムーンのどちらかが 味方にいる場合、作戦+1 味方のユカリ・タイドムーン、オネ・タイドムーンが自らの欠点や暴走で 引き起こす作戦案による敗北要素を半減する。 |
| 血を以て血を征す | イースズルハ・セントルシアと ユカリ・タイドムーンとの連携スキル。 自身に対する彼女の呪いを 受け入れることで血を相手への牙へと変えた。 死亡確定×4、勝利確定×ユカリ・タイドムーンの限定 ユカリ・タイドムーンの血を浴びるたび勝利確定×1 誰が為に薔薇は狂い咲くや?の効果を 受けやすくなるがその時、死亡確定×1を得る。 |
| 紫竜擬きの流魂浸食 | ユカリ・タイドムーンとの連携?スキル。 魂の契約と多くの血を受けたことで発現した特殊回路。 恐るべきナマモノの魂の断片が流れ込み 力を与えている 魔力+1、限定+1、いくつかの魔導を修得する。 戦闘時、自身の魂を削ることで 力を引き出すことができる。 |
| 共に歩む黄金よ | 貧乏人を殲滅せし黄金鉱脈との連携スキル。 ―――さぁ、立ち上がれ我が愛しの黄金よ!! お前ならばやれるはずだ!!! 勝利確定×装備 自身と貧乏人を殲滅せし黄金鉱脈は 互いの覚醒・成長・ハグリット系効果を共有する。 |
| 交わる宝物のコレクター魂 | ネージュ・ハウゼンのユカリ・タイドムーンとの連携スキル。 互いのコレクター魂とライバル心を盛り上げる正の相乗効果。 互いの自身のアイテムを対象とする効果を共有できる このスキルは互いに使用することで効果を発揮する。 |
| 世界へ繋げ 我が愛しき只人の楔 |
ランコ・ゴッズケイプのクリオネ・ソナーとの連携?スキル。 新世代の大いなる■■は、闇の太陽にならず未だ大地で咲いている。 クリオネ・ソナーが味方の時、彼女に対する効果を庇うことができる。 クリオネ・ソナーを庇うたび、勝利確定×1⇒限定/10を得る。 クリオネ・ソナーとの交流が一定以上である時、自身の■■率を低下させ 自身が完全な■■へと■■する可能性を0にする。 また自身が闇堕ちしていない時、人間確定×10を得る。(new !) このスキルが機能している時、いくつかの効果に隠蔽が発生する。 このスキルは無効化されない。(new !) |
| 進撃せよ、我が先兵たる魔王軍! | ランコ・ゴッズケイプの自らが召喚した 魔神たちとの連携スキル。 知性ではなく性質とカリスマを用いる進撃術。 勝利確定×自身の召喚した魔神の数 自身が召喚した魔神に生存確定×魔力/2を付与する |
| ドラゴニックゴールドラッシュ | 貧乏人を殲滅せし黄金鉱脈との連携スキル。 ―――扱い、導き、糧にし、護ってこそのアイテムよ!! 自身の行動に対して貧乏人を殲滅せし黄金鉱脈が発動しなくなり 貧乏人を殲滅せし黄金鉱脈が 発動するたび勝利確定×1を得る。 自身のいくつかの攻撃に貧乏人を殲滅せし 黄金鉱脈の再生能力を付与する。 |
| 天へ導け黒に染まった我が翼 | ランコ・ゴッズケイプのクリオネ・ソナーとの連携スキル。 たとえ一方通行の思いだったとしても、彼女が最大のパフォーマンスを発揮できるのは クリオネが近くにいる時に他ならない。 彼女が自分を天へと導いてくれると信じているのだ。 クリオネ・ソナーが敵か味方である時、 自身の限定スキルが無効化されなくなる。 クリオネ・ソナーが敵か味方である時、 魔力+1して覚醒率が上昇する。 クリオネ・ソナーが敵か味方である時、 自身への継続デバフならびに覚醒に関する干渉を相殺する。 |
| 闇に飲まれぬ腐れ縁 | クリオネ・ソナーのランコ・ゴッズケイプとの連携スキル。 憎たらしかろうが、怨嗟にまみれようが否定しきれない友情と腐れ縁。 嫌いであるのは確かであるのに関わらず ついつい誰よりも上手くフォローしてしまう。 ランコ・ゴッズケイプとの共闘時、彼女の作戦を上限を無視して自身と同じ数値まで上昇し 勝利確定×限定を得て、彼女が作戦案で敗北要素を得るたび 彼女の敗北確定を敗北確定×作戦/10だけ相殺する。 |
| 私のラビアンは最強なんです! | ユカリ・タイドムーンのラビアンとの連携(笑)スキル。 テンションを上げて比翼連理により ラビアンを引き上げながら 応援と愛を叫ぶことによりラビアンのテンションを上昇させる。 ラビアンを応援している時、ラビアンの覚醒率が上昇し ラビアンに勝利確定×3を付与をする。 |
| 比翼連理の人質要求 | ラビアンの要求とユカリの妥協によって成立した連携?スキル ユカリ・タイドムーンに発生した代償やリスクを ラビアンに押し付けることができる。たまに抵抗される。 このスキルはユカリ・タイドムーン、ラビアン のどちらかが使用すると発動する。 (使用した方の枠となる。) |
| 留める暴走の手綱 | メアリーとアイテムたちとの連携?スキル。 どこかの誰かがアホのように ブーストと暴走をかけようとするのを 必死に抑える呪物使いとしての技と努力と知恵。 作戦+1、自身のアイテムの暴走率と ハグリット率を大きく減少できる。 また暴走状態にあるアイテムに対して一定のコントロールを行える。 |
| フォーマルハウト・インパクト!! | 自動拳銃クトゥグアとの連携スキル。 繋がれたパスを用いての火力上昇。 自動拳銃クトゥグアの火力を1d10+1倍にする。 ただし自身の魔導習熟よりも大きい倍率の時、 オーバーした倍率の分だけ死亡確定を得て得た勝利確定の半分だけ敗北確定を得る。 また1d10で10が出た場合、問答無用でバッドエンドとなる。 |
| 狂気の上に花は咲く | 無鉄砲を許さないタンブルウィードや厄纏いの紫薔薇、 およびその派生効果との連携スキル。 世界改変、クトゥグア召喚、全体血液浸食とやりたい放題する使用者へと適合し その中でも強く生きる呪物の植物たちの底力であり環境適応能力。 クレイジーユカリー発動時、無鉄砲を許さないタンブルウィードや厄纏いの紫薔薇 およびその派生効果はその行動によるデメリットを無視し それぞれが代わりに勝利確定×1を生み出す。 ただし所有者が理性的な戦闘中、 暴走率が上昇する。(適応されてなくても発生) |
精神系スキル
| 復讐者lv | 復讐に自らの生を捧げた哀しき魔物。 それしか見えず、聞こえず、考えない。 このスキルのレベルが上がるほど力は上昇するが、その分人間性が失われていく。 レベル1であればまだ踏みとどまれる範囲、復讐対象への勝利要素×5 レベル2ならまだ説得が通用する、復讐対象への勝利要素×10、復讐対象のスキルを1つ無効化する。 レベル3ともなればもはや人生の大半を費やしていると言っても過言ではない。 復讐対象への撃破確定×3、復讐対象の限定スキルを1つ無効化耐性を無視して無効化する。 レベル4の領域にまで来てしまえばもはやそれこそが生きる意味である。 復讐対象への勝利確定×1、撃破確定×3、復讐対象の限定スキルを1つ無効化耐性を無視して無効化する。 レベル5に至ってしまえば、もはや復讐という概念以外は全て喪失してしまっている。 復讐対象への勝利確定×5、復讐対象の限定スキルを1つ無効化耐性を無視して無効化する。 |
| 戦闘狂lv | 戦いを求め、それのみに邁進する狂人。 戦うことこそが存在意義であり快楽であるその精神性。 戦闘に人生を費やせば費やすほど尖っていくウォーモンガーとしての資質。 勝利要素×限定×レベルまたは勝利確定×限定/10×N (実力に依存する) 非戦闘時に少しマイナス補正がかかる。 3:任意の通常確定×1、非戦闘時にマイナス補正がかかる。 5:任意の通常確定×3、非戦闘時に失敗確定×1して大きくマイナス補正がかかる。 |
| 気分屋lv | ノリと勢い、それは時に全てを凌駕する。 向こう見ずな爆発力はどこまでもその力を増していく。 勝利要素×0~5N 自身が勝利確定を有するのならば代わりに勝利確定×0~N 3以上:このスキルは無効化されない。 5:このスキルによる勝利確定が5以上の時 撃破確定×1、耐久確定×1 |
| マゾヒストlv | 自らへの精神的・肉体的な苦痛を快感へと変換する性癖。 一口にマゾヒストと言ってもその方向性は様々だが 快楽に変換できている間は無敵に近しい。 自らにとって快楽に変換できる効果を受けるたび耐久確定×1(最大レベル×2) 3以上:精神系に対する無効化耐性を1つ得る。 5:このスキルの効果が最大の時、勝利確定×限定/2 |
| サディストlv | 他者へ精神的・肉体的な苦痛を与えることを快楽へと変換する性癖。 一口にサディストと言ってもその方向性は様々だが その加虐を力に変えられるのは事実だ。 自らにとって快楽に変換できる効果を使用するたび命中確定×1(最大レベル×2) 3以上:さらに相手の精神系スキル1つを無効化できる。 5:このスキルの効果が最大の時、勝利確定×限定/2 |
| 保身精神lv | 自らの保身に務める精神性。 どれだけ自己保身を優先し、またそれを上手く行えるか。 そして保身とは自分を護るだけではなく そのうえでどれだけ自らの益を護れるかということでもある。 生存確定×レベ 3以上:このスキルは無効化されない 5:自身の生存系スキルに対する無効化耐性を1つ得る。 |
| 不屈の闘志lv | どんなに傷つこうとも決して諦めない不屈の闘志。 己が手に勝利を掴むまで何度だって立ち上がるのだ。 耐久確定×レベル 3以上:撃破確定×レベル 5:勝利確定×1、精神系スキルに対する無効化耐性を1つ得る。 |
| 表裏比興lv | 表と裏が全く異なりそれを容易く切り替える精神性。 これを持つキャラクターを見通すのは至難の業だ。 このスキルに限定系スキルをレベル個まで内包することができる。 行動時、状況を見てからこのスキルを内包しているスキルを好きなだけ選ぶ。 自身の限定系スキルをこのスキルに内包したスキルと入れ替える。 (このスキル自身も入れ替えることができる。) |
| 天真爛漫 | 純真そのもので、思う通りに振舞う精神性。 無邪気でいつも笑っていられる太陽のようなメンタル。 ポジティブで居続けることは、意外と難しいことである。 (よく泣いてるとか言ってはいけない) 自身に対する精神的なマイナス効果を無効化する。 味方に対する精神的なマイナス効果を1つ無効化する。 このスキルはカリスマ系効果としても扱う。 |
| 最後まで生き残った 奴が勝ち |
一種の人生哲学であり、長命種であるがゆえの考え。 たとえ自分より強いやつが居てもそいつが寿命で死ぬまで生きれば勝てるという どうしようもない真実とそれを礼賛する精神。 自身が生存確定を獲得するたび勝利確定×0.1×限定を得る。 |
| 戦闘狂lv3 | 戦いを求め、それのみに邁進する狂人。 戦うことこそが存在意義であり快楽であるその精神性 戦闘に人生を費やせば費やすほど尖っていくウォーモンガーとしての資質。 勝利要素×限定×3または勝利確定×限定/10×5 任意の通常確定×1、非戦闘時にマイナス補正がかかる。 |
| 戦闘狂lv4 | 戦いを求め、それのみに邁進する狂人。 戦うことこそが存在意義であり快楽であるその精神性。 戦闘に人生を費やせば費やすほど尖っていくウォーモンガーとしての資質。 勝利要素×限定×4または勝利確定×限定/10×7(実力に依存する) 任意の通常確定×1、非戦闘時にマイナス補正がかかる。 |
| 復讐者lv5 | 復讐に自らの生を捧げた哀しき魔物。 それしか見えず、聞こえず、考えない。 このスキルのレベルが上がるほど力は上昇するが、その分人間性が失われていく。 レベル5に至ってしまえば、もはや復讐という概念以外は全て喪失してしまっている。 復讐対象への勝利確定×5、復讐対象の限定スキルを1つ無効化耐性を無視して無効化する。 |
| 自己掌握 | 自身の精神を分析し、その活かし方を熟知していることを示すスキル。 自らの特質をきちんと知っておくことは生きる上で重要だ。 このスキルにレベルのない精神系スキルを3つまで内包できる。 自身がアルカナ覚醒を保有している場合、代わりに5つまで内包できる。 |
| メンタルリカバリー | 精神における回復力を示すスキル。 たとえダメージを受けても折れない限りいつかは立ち上がれる精神的タフネス。 自身にとって精神的なマイナス効果やダメージが発生するたび 自身の敗北要素×限定または敗北確定×限定/10を相殺する。 (実力に依存する。) |
| 咆哮する矜持 (※微エラッタ) |
この状況で、あるいはこの相手には負けられないという自負心が上げる怒りの咆哮。 追いつめられた状態でなお踏みとどまり発揮される地金の強さ。 ライバルの戦いまたは危機的な状況において 勝利要素×限定×5を得る。 自身が勝利確定を保有している場合は代わりに勝利確定×限定を得る。 |
| 朗らかな諦観 | 起きてしまったことは仕方ないという 諦観混じりの切り替え。 緊急時や絶望的な展開であろうとも前へ進むことができるが 反面それは襲い来る不幸を受け入れてしまう冷酷さでもある。 バッドイベントおよびそれに類するイベント中、 自身の作戦に+元々の限定/2 |
| 狂気行動 | 正気を失っているとしか思えない行動を 当然のように実行する精神性。 思考外から何の気負いもなし相手の虚を突く狂気。 狂気的な行動による自身の作戦案で得られる メリットを2倍にする。 |
| 狭き信念 | 局所的で特化された信念。 滅多にそれが機能することはないが、機能さえすれば 凄まじい爆発力を見せるだろう。 勝利確定×0~限定 |
| ピンチの時こそ ふてぶてしく笑え |
追いつめられてなお虚勢を張り続けられるメンタルの強さ。 最後まで諦めず逆転の糸口を見つけ出そうとする足掻き。 自身のピンチ度と実力に応じて自身の作戦を+0~5 自身のピンチ度と実力に応じて勝利確定×0~5 |
| 手のかかる子ほど 可愛い |
駄目な子ほど可愛いと思ってしまう精神性。 親バカ、貢ぎ、ダメンズウォーカーなど方向性は様々。 自身が可愛いと思うキャラクターが自身に発生させたデメリット効果を3つまで相殺する。 |
| 背水領域 | 肉体的、精神的に疲弊すればするほどその力を増す魂の性質。 窮地に咆哮し、活路を見つけ出せる執念 自身の疲弊度合に応じて、 自身の作戦案で得られるメリットを1.0~2.5倍にする。 |
| 自己嫌悪 | 自身に対する嫌悪であり、理想と現実のギャップに苦しむ心。 自身に不満があるがゆえにこそ、その想いは増していく。 自身のデメリット付きスキル1つの効果を2倍にできる。 限定-1、作戦+1、装備+1 |
| 神経衰弱 | 精神的な不安定によるスキル。 すり減っていく人間性は自らの欠陥を増大させ、安定を失っていく……。 自身の精神的なマイナス効果およびそれを含む効果が2倍になることがある。 作戦-1、限定+1 |
| 人の心null | ろくでなしのろくでなしによるろくでなしのためのスキル。 他者の心や想いを容易く踏みにじる精神性。 他者のポジティブな精神系スキル1つを無効化耐性を無視して無効化できる。 |
| 慈愛の意思 | その先の事は考えなくていい、今は目の前の人を救おう。 自身の味方を回復・防御するスキルまたは魔導を1つ選ぶ。 その効果を2倍にし、対象の味方が肉体系効果に対する無効化耐性を1つ得る。 |
| 壊れた慈愛 | その先の事は考えなくていい、今は目の前の人を救おう。 ―――たとえそれが許されぬことだったとしても。 自身の味方を回復・防御するスキルまたは魔導をXつ選ぶ。 その効果を2倍にし、自身に敗北確定をXの2乗個付与する。 誰かを救おうとする時、自身の効果の変異率が上昇する。 |
| 武人の誇り | 戦いの中で生きてきた武人としての誇り。 その方向性は人によって多少差異があれど、 自らそれを汚そうとすることはない。 自身の戦闘技術・精神系に対する無効化耐性を3つ得る。 |
| 無慙無愧 | 悪いことをしながら、恥ずかしいと思わないメンタルを示したスキル。 自らの悪行を顧みず、自己を肯定し続ける強靭だが醜悪な無敵の精神力。 自身の悪行に関して指摘や憎悪などを行う効果を無効化または半減する。 精神系スキルに対する無効化耐性を1つ得る。 |
| ねじ曲がった心 | 苦痛や産まれながらの性質、 強烈な体験などによりねじ曲がり 手が付けられなくなってしまった卑屈な弱者のメンタル。 このスキルに一定以上のマイナス系精神スキルを 3つまで内包できる 自身の精神系スキルの変異率が上昇する |
| ぬるい友情 | 価値あるものを否定するマイナス精神の1つ。 なあなあで無意味な傷の舐めあいを肯定し、 美しき友情を否定する。 敵陣が一部以外の他者との関係性による効果を使用するたび 使用したキャラクターすべてに敗北確定×1を付与する。 |
| 無駄な努力 | 価値あるものを否定するマイナス精神の1つ。 他者の努力をせせら笑い、それを無駄だと切り捨てる。 敵陣の成長率・覚醒率を低下させる。 |
| むなしい勝利 | 価値あるものを否定するマイナス精神の1つ 勝利とは尊いものではなく、苦痛に満ちたものだと嘯き貶める。 自身の一定以上のマイナス系効果1つにつき 敵陣の勝利確定を1つ相殺する。 |
| 怪物種のエゴ | たとえそれで不利になろうが知ったことではない。 望んだがゆえに行えばいい。 自身はただ自らが望むようにそのままであればいいのだから。 勝利確定×限定を得て、自身の無効化耐性を一つ減らす。 |
| 栄光と破滅への勇進 | もっと先へ、もっと前へ、 もっと強く、もっともっとと次を求め続ける前進への渇望。 狂気を含んだ破滅と栄光の二者択一。 1d6を振って出た目の効果を使用できる。 このスキルは1度の戦闘で複数回使用できる。 1:このスキルで得たすべてのプラス効果を失い 敗北確定×使用回数を得る。 2~4:好きな勝利確定以外の通常確定1つを得る。 5~6:勝利確定を1つ得る。 |
| 共鳴覚醒 | 他者が力を振り絞り、あるいは己が才覚を以て 劇的な成長を遂げることに感動して行われる共鳴 他者が覚醒やそれに類する行動を行った時、覚醒判定が発生する。 |
| 異常者の極楽 | 異常な状況をリラックスして楽しめる特殊な性質。 周囲の異常さによって発生した 自身に対するデメリットが反転する可能性がある。 精神系スキルに対する無効化耐性を1つ得る。 自身に対する限定低下を1つまで軽減する。 |
| 中二病 | 汝は限られた時の狭間において 俗世とは異なる世界の深淵を覗く者である。 ゆえに勇者よ、振り向くな。 己が衝動に従い、永劫の円環を駆け抜けろ。 作戦-1、魔力+1、限定+1 自身の根源防御のレベルが2以下の時、そのレベルが1高いものとして扱う。 |
| 裸一貫個性主義 | 魔力も装備も必要ねぇ!信じるものは己の肉体のみよ! 作戦+1、魔力-1、装備-1、限定+1 自身の身体能力に関する効果(付与魔導等は除く)を1.5倍にする。 |
| 奈落からの呪詛 | すでに終わった者から未来ある者へと向けられる呪詛。 羨ましい、妬ましい、死んでしまえばいいのに。 膨れ上がったら呪いの念はこべりつき自らと同じ領域へと堕ちてくることを望み続ける。 任意のキャラクター1名の限定を-1する。 |
| 猪突猛進 | 後先考えず前だけを見て突き進むバカ。 けれどそれゆえに思いもよらぬ爆発力を発揮する。 作戦-1、作戦案の成功率が上昇し、稀に上限を超えた効果を発揮できる。 |
| 気楽な昼行燈 | お気楽に自身の本領を発揮せず仲間に任せる昼行燈。 しかしそれをきちんと行うためには確固たる実力と 状況を見極める観察眼や推理力が必要だ。 自身が昼行燈である時、自身の作戦を半減する。(端数切り上げ) 自身が昼行燈をやめた時、自身の作戦を倍にする。(増加ルールには引っかかる。) |
| 虚無 | 一切の波風が立たない伽藍洞の心。 そこに意思と呼べるものはほとんどなく、ただただ空虚に己の使命を遂行する。 自身に対する精神系の効果を無効化する。 |
| 月の加護 | 実際の魔導的な加護ではなく、狂気に心が囚われていることを示すスキル。 魂が重要となる魔導師に取って狂気とは恐れるべき病であり 新しい境地を切り開く糧である。 自身の作戦を半減(端数切り上げ)し、低下させた分だけ あなたの称号ではないスキルで得られる要素や確定を1.5倍にする。 |
| 踏みしめた足跡 | 人生を賭けて成し遂げた何か。 あるいは辿り着いた場所、その自負。 それは例えちっぽけでも歩み続けるには十分だ 限定+1、固有スキルに対する無効化耐性を1つ得る。 このスキルは無効化されない。 |
| 人生は花火が如く | ―――どうせ弾けるのならば可能な限り盛大に。 太く短く生きようとする刹那的な精神。 自身の死亡率・負傷率が上昇し、一部の作戦案で得られる効果が3倍になる。 |
| うるせぇ、死ね | 有無を言わせず、相手を亡き者にする殺意の発露。 致命的な死を与える恐るべき野蛮な死神。 任意のキャラクターに死亡確定×1を付与する、 相手の生存確定を自身の限定まで相殺する。 このスキルは無効化されない。 |
| 野生の本能 | 精神に沁みついた野生。 生を貪る闘争本能。 複雑な作戦が行えなくなり、自身の作戦案が生み出すメリットが2倍になる。 |
| 美学の騎士 | かっこいいことは何よりも優先されるのだ 理由?そんなのかっこいいからに決まっているだろう。 かっこいい行動を取った時、勝利確定×1~限定 かっこいい系効果に対して無効化耐性を1つ得る。 このスキルは無効化されない。 |
| 束の間の一服 | 短い時間の中でも精神を安らげるひと時を見出す精神スキル。 自分のメンタルは自分で面倒を見れるのが大人である。 作戦+1、自身のメンタルがダメージを受けていてもそれが回復しやすくなる。 |
| 愉悦部 | 他者の不幸を酒の肴に楽しむことができる精神 サディストとは似て非なる腐れ外道。 敵陣全ての精神系に対する無効化耐性を1つ下げ 相手の精神系スキル一つを無効化する。 |
| ニューリーダー病 | 上司を蹴落とし新たなリーダーとなる野心を持つ愚か者。 大人しく従っていればいいのにと思われることもしばしば。 だが反骨心は成長の材料でもある。 作戦-1、限定+2、上司がいる状態だと無自覚で味方に迷惑をかけやすくなる 単独で窮地に陥った時、作戦+1して成長率を上昇させる |
| 憎悪と嫉妬の果て | お前が憎い、お前が羨ましい、お前が持つものを寄越せ。 それは自分が持つべきものなのだから。 相手の素質・限定系スキル1つを無効化し、そのメリットを自分のものにする。 このスキルは自身が保有する効果には使用できず また自身が嫉妬する存在でなければならない。 (無効化が防がれてもコピーはできる。) |
魂系スキル
| 根源防御lv1 | 魂への硬質化、あるいは他者からの影響に対する防御機構。 魔導師としての魂に対する強化であり、魂の質的向上。 自身の限定スキルに対する無効化耐性を1個得る。 自身の元々の限定が5以上の時このスキルは限定枠を使用しない。 |
| 根源防御lv2 | 詳細不明 |
| 根源防御lv3 | 魂への硬質化、あるいは他者からの影響に対する防御機構。 魔導師としての魂に対する強化であり、魂の質的向上。 自身の限定スキルに対する無効化耐性を3個得る。 自身の元々の限定が5以上の時このスキルは限定枠を使用しない。 |
| 根源防御lv4 | 魂への硬質化、あるいは他者からの影響に対する防御機構。 魔導師としての魂に対する強化であり、魂の質的向上。 自身の限定スキルに対する無効化耐性を4個得る。 自身の元々の限定が5以上の時このスキルは限定枠を使用しない。 |
| 根源変質 (ユカリ保有版) |
魂への硬質化、あるいは他者からの影響に対する 防御機構である根源防御の変異スキル。 大罪の廉価版とも言うべき魂を変質させるスキル。 この持ち主の場合は罪への飛翔と墜落である。 自身の根源防御の才能上限とレベルを1下げる。 自身に対する自身以外の大罪系効果を半減する。 自身は大罪系効果によって根源防御が低下しなくなる。 このスキルは根源防御に内包することができる。 |
| 根源変質 (アカリ保有版) |
魂への硬質化、あるいは他者からの影響に対する 防御機構である根源防御の変異スキル。 大罪の廉価版とも言うべき魂を変質させるスキル。 この持ち主の場合は自身の被害者や地を這う弱者に唾吐き道を進むもの。 自身の根源防御の才能上限を1下げる。 自身の被害者や怨み辛み等による干渉をシャットアウトする。 このスキルは根源防御に内包することができる。 |
| ヘルメスの魔祝 | 聖遺物の教導書により 齎された魂へと刻む呪い だがその呪いを突破することを ヘルメスは望んでいるとかいないとか。 このキャラクターの場合は 望んだ相手を逃し続けるというものであり 自身が望むような相手には 必ずと言ってよいほど逃げられてしまう 限定+1、装備+1、 自身が望む相手に逃走確定×限定を付与する。 また自身が望む相手との戦闘中に 横槍が入りやすくなる。 このスキルはシナリオ以外で無効化されない。 |