名前:アークラッツ博士
性別:男性
種族:人間
性別:男性
種族:人間
容姿:前頭部と頭頂部が禿げ上がっている、白髪の老年男性。杖を突いている。
装備
【スタッフ】歩行補助用の杖に偽装した武器。全体が頑丈な造りになっていて、グリップは重く鈍器として使用でき、石突には鋭い刃が飛び出す仕掛け。
【スタッフ】歩行補助用の杖に偽装した武器。全体が頑丈な造りになっていて、グリップは重く鈍器として使用でき、石突には鋭い刃が飛び出す仕掛け。
【悪意増幅銃】腕時計に偽装した装備。不可視の光線を発射し、対象者の悪意を増幅。暴力性が増し、判断力を喪失させる。
口癖、性格
一人称は「ワシ」
親切な好々爺を演じている。本性は狡猾で自分本位。
セリフ例「ほっほっほ。若いもんは元気でええのぅ」「クカカカ…どうやら面白い物が見れそうじゃのう」
一人称は「ワシ」
親切な好々爺を演じている。本性は狡猾で自分本位。
セリフ例「ほっほっほ。若いもんは元気でええのぅ」「クカカカ…どうやら面白い物が見れそうじゃのう」
身体能力
杖を突き、足腰が悪そうに見えるが、それは見た者を油断させるための演技。実際はバッチリ鍛えられた引き締まった肉体。
杖を突き、足腰が悪そうに見えるが、それは見た者を油断させるための演技。実際はバッチリ鍛えられた引き締まった肉体。
通常技
1【スタッフアタック】それは時に槌であり、時に槍でもある。初回命中時のみ「見た目の印象より痛い!」効果で与えるダメージアップ。
1【スタッフアタック】それは時に槌であり、時に槍でもある。初回命中時のみ「見た目の印象より痛い!」効果で与えるダメージアップ。
2【有害物質】毒+腐食+溶解+ランダムなデバフを付与する。
3【ハンドガン】袖に仕込まれた銃による攻撃。「それハンドじゃなくてスリーブだろ」とは言わない約束。初回使用時のみ奇襲補正で威力と成功率大幅アップ。
4【徒手空拳】:素手や体術での戦闘術も心得ている。他の技が全て使用不能の場合のみ使用。
必殺技
1【DCS:ドーピングコンセントレーションシロップ】身体能力と思考速度を飛躍的に向上させる薬品。効果は2d2ターン持続。
1【DCS:ドーピングコンセントレーションシロップ】身体能力と思考速度を飛躍的に向上させる薬品。効果は2d2ターン持続。
2【「ガーディアン、起動!」】頑丈で強力な量産型ロボットを召喚。ロボットはアークラッツを守りながら、自身も攻撃を行う。
3【「起きろ◯◯号、仕事の時間だ」】理性なき強化人間を召喚。理性なき強化人間は毎ターン敵に攻撃し、毎ターンHPが小回復する。理性なき強化人間は一切の防御、回避を行わない。
特殊能力
1【「こんなこともあろうかと!」】敵の行動時に確率で罠が作動する。敵の成功値上昇+ランダムなデバフ付与。
1【「こんなこともあろうかと!」】敵の行動時に確率で罠が作動する。敵の成功値上昇+ランダムなデバフ付与。
2【「ワシだと思った?残念影武者でした!」】戦闘終了時に発動。実は影武者のロボットだったことが発覚。本物のアークラッツはとっくの昔に逃走していたのであった……。
設定
ある時は好々爺、ある時は生き字引。
しかしてその実態は、人体改造手術を何より好むマッドサイエンティスト。
見込みがある人間に悪意増幅銃を撃ち込んで悪の心を植え付けた後に、「力が欲しくないか」などと唆し、人体改造に同意させようとする。
いわばヴィランを生むヴィランである。
ある時は好々爺、ある時は生き字引。
しかしてその実態は、人体改造手術を何より好むマッドサイエンティスト。
見込みがある人間に悪意増幅銃を撃ち込んで悪の心を植え付けた後に、「力が欲しくないか」などと唆し、人体改造に同意させようとする。
いわばヴィランを生むヴィランである。
シナリオ
【翁面のその裏に】
近年、ある地域でのヴィラン発生件数が増加傾向にあった。
原因を調査するも、一向に手がかりが見つからない。
そんな時、あなたは人の良さそうなお爺さんが、ひと気のない暗がりで誰かと話しているのを見つける。
「ふふふ…どうだね?生まれ変わった気分は」
隠れて立てた聞き耳には、お爺さんの声が聞こえていた。
【翁面のその裏に】
近年、ある地域でのヴィラン発生件数が増加傾向にあった。
原因を調査するも、一向に手がかりが見つからない。
そんな時、あなたは人の良さそうなお爺さんが、ひと気のない暗がりで誰かと話しているのを見つける。
「ふふふ…どうだね?生まれ変わった気分は」
隠れて立てた聞き耳には、お爺さんの声が聞こえていた。