名前:下落アイ
種族:天邪鬼(妖怪)
種族:天邪鬼(妖怪)
容姿:幼い少女、ショートツインテールの髪型。
装備:赤い背負い鞄
装備:赤い背負い鞄
口調、性格:一人称は「アイ」。挑発的な言動、生意気。
身体能力:幼い少女の姿をしているが、れっきとした妖怪であり、人間離れした身体能力を隠している。とくに耐久力には優れ、トラックに撥ね飛ばされても、多少ふらつく程度ですぐに起き上がる。物事や因果を逆転させる能力を持つ。
以下、技リスト。
下落アイは、自分のHPが100%かつ友の死を知らない場合は、相手のHPにダメージを与える行動をしない。
下落アイは、自分のHPが100%かつ友の死を知らない場合は、相手のHPにダメージを与える行動をしない。
【嘲る】:相手をからかって挑発し、冷静さを失わせる。相手は怒りにより しばらくの間攻撃力が上がり、防御、命中、回避が下がる。下落アイが友の死を知った場合、怒りと悲しみによりこの技を使えなくなる。
【敵に毒塩を贈る】:ギフトという言葉には、毒という意味もある。天邪鬼の贈り物をどうぞ。
相手にランダムなバフを与え、ランダムなデバフを与える。その後、愉悦により自分はHPとMPが回復する。下落アイが友の死を知った場合、怒りと悲しみによりこの技を使えなくなる。
相手にランダムなバフを与え、ランダムなデバフを与える。その後、愉悦により自分はHPとMPが回復する。下落アイが友の死を知った場合、怒りと悲しみによりこの技を使えなくなる。
【怨返し】:普段は忘れている、人を怨む本能。でも敵を相手にするなら、抑える必要もない。
通常攻撃。基本威力は低いが、以下の条件で威力が強化される。複数の条件を満たす場合、それら全てによる強化を受ける。
条件1:自分のHPが減っていれば、その値に応じて威力強化。
条件2:相手にバフ・強化が発生していれば、その数と強さに応じて威力強化。
条件3:自分にデバフ・状態異常が発生していれば、その数と深刻さに応じて威力強化。
条件4:下落アイが友の死を知った場合、威力が大幅強化され、呪いを含む複数のデバフ効果が追加される。
通常攻撃。基本威力は低いが、以下の条件で威力が強化される。複数の条件を満たす場合、それら全てによる強化を受ける。
条件1:自分のHPが減っていれば、その値に応じて威力強化。
条件2:相手にバフ・強化が発生していれば、その数と強さに応じて威力強化。
条件3:自分にデバフ・状態異常が発生していれば、その数と深刻さに応じて威力強化。
条件4:下落アイが友の死を知った場合、威力が大幅強化され、呪いを含む複数のデバフ効果が追加される。
【下剋上の一手】:妖怪としての能力が引き起こす、理不尽な痛み分け。
自分が劣勢の時にのみ使用可能。一度だけ使用可能。相手のHPを自分の現在HPの半分の値に変更し、これによって減らした数値の倍量、自分のHPが増える。
自分が劣勢の時にのみ使用可能。一度だけ使用可能。相手のHPを自分の現在HPの半分の値に変更し、これによって減らした数値の倍量、自分のHPが増える。
以下、パッシブスキルリスト
【天邪鬼の呪い】:以下のふたつの効果を持つ。
効果1:自分にデバフ・状態異常が発生している時に発動。それらは本来とは逆の効果を発揮し、下落アイの強化として作用する。
効果2:敵にバフ・強化効果が発生している時に発動。それらは本来とは逆の効果を発揮し、弱体効果として作用する。
効果1:自分にデバフ・状態異常が発生している時に発動。それらは本来とは逆の効果を発揮し、下落アイの強化として作用する。
効果2:敵にバフ・強化効果が発生している時に発動。それらは本来とは逆の効果を発揮し、弱体効果として作用する。
【リバースストラテジー】:相手のHPまたはMPが回復する時に確率発動。その効果は反転し、HPとMPを失う効果になる。一度発動すると3ターンのクールタイムが発生。
フレーバーテキスト:下落による副作用!
フレーバーテキスト:下落による副作用!
【愉悦の嗤い】:【天邪鬼の呪い】または【リバースストラテジー】が発動した時に発動。自分のHPとMPが少し回復する。下落アイが友の死を知った場合、このパッシブはスキル名が【復讐への憤怒】に変化する。効果は変わらない。
設定
妖怪であることを隠して、人間に紛れて生活する町妖怪。
正体は、人間をからかうのが大好きな『天邪鬼』という妖怪だ。
好物はピクルスたっぷりハンバーガーと、マスタードまみれのホットドッグ、そして人間の苛立ちの感情や羞恥の感情。
仲のいい人間の友人がおり、いつも彼をからかって遊んでいたが、最近は姿を見かけなくなり、口には出さないがとても心配している。
実はその友人は、デスライバーとシャイニングバーチャルズの活動に巻き込まれて死亡しているのだが、アイはまだそれを知らない。
妖怪であることを隠して、人間に紛れて生活する町妖怪。
正体は、人間をからかうのが大好きな『天邪鬼』という妖怪だ。
好物はピクルスたっぷりハンバーガーと、マスタードまみれのホットドッグ、そして人間の苛立ちの感情や羞恥の感情。
仲のいい人間の友人がおり、いつも彼をからかって遊んでいたが、最近は姿を見かけなくなり、口には出さないがとても心配している。
実はその友人は、デスライバーとシャイニングバーチャルズの活動に巻き込まれて死亡しているのだが、アイはまだそれを知らない。
常にニヤニヤとした笑みを浮かべている。
もしも彼女の顔から笑みが消えたその時は──彼女の秘めたる激情が、見るものを焼き尽くすだろう……。
もしも彼女の顔から笑みが消えたその時は──彼女の秘めたる激情が、見るものを焼き尽くすだろう……。
導入シナリオ
近頃、街ではケンカ騒ぎが多く発生しているという。(※非公開情報:アイによる挑発や扇動の結果である)
火事と喧嘩はバズの華、数字が取れるかもと調査に赴いたあなた。
そんなあなたの前に、赤い背負い鞄の少女が現れる。
「ねえ、なに? アイのことジロジロ見てさ、なんか企んでる?」
アイと名乗るその少女は、挑発的な態度でニヤニヤと笑うのであった……。
近頃、街ではケンカ騒ぎが多く発生しているという。(※非公開情報:アイによる挑発や扇動の結果である)
火事と喧嘩はバズの華、数字が取れるかもと調査に赴いたあなた。
そんなあなたの前に、赤い背負い鞄の少女が現れる。
「ねえ、なに? アイのことジロジロ見てさ、なんか企んでる?」
アイと名乗るその少女は、挑発的な態度でニヤニヤと笑うのであった……。