名前:ゴールドル・グリーディアス
種族:憑依された人間
容姿:黄金の鎧に身を包んだ男
種族:憑依された人間
容姿:黄金の鎧に身を包んだ男
口調:一人称は「余」。尊大な口調。
セリフ例「貴様には、余の財貨に加える価値もない」(戦闘開始時のセリフ)
「喜ぶがいい。余が貴様に価値を与えてやろう」(黄金侵蝕の初回付与時のセリフ)
セリフ例「貴様には、余の財貨に加える価値もない」(戦闘開始時のセリフ)
「喜ぶがいい。余が貴様に価値を与えてやろう」(黄金侵蝕の初回付与時のセリフ)
身体能力:本来は一般人並の身体能力だが、憑依した霊が動かしているうえ依代も痛覚を失っているため、限界を超えた力を発揮する。また、体を黄金により再構成することができ、たとえ自身の全身が黄金へと変じても、不自由なく動かすことができる。
技やパッシブ能力などは、実際に使用するまでは秘匿してください。
技リスト
黄金の一撃:黄金の武器や篭手などを用いた一撃。
黄金の波動:放たれる波動による中遠距離攻撃。
ミダス・タッチ:直接敵の身体を掴む。ダメージは低いが黄金侵蝕効率が極めて高い。命中時には必ず【黄金侵蝕】を付与する。
金継ぎ:黄金で自らの身体を繋ぎ止め維持することで、HPとMPを回復。欠損した部位も黄金により再構成される。
以下はパッシブ能力
無理のある動き:毎ターン開始時に確率発動。HPを消費する。
ミダス・ハンド:全ての攻撃が確率で【黄金侵蝕】の効果を持つ。この能力は敵に【黄金侵蝕】が付与される前は非公開情報として扱われる。
黄金の被膜:敵の攻撃に反応して発動。近接攻撃をしてきた敵に【黄金侵蝕】を付与する。遠距離攻撃に対しては飛来物を黄金に変えることで防ぐ。
黄金の耐性:変化しにくい黄金の性質により、毒や酸、腐食などを無効化する。自身は黄金侵蝕されない。
用語
黄金侵蝕:付与されるたびに装備や身体が黄金に変化していき、全能力の低下。最大まで付与されると全身が黄金となり行動不能となる。
黄金侵蝕:付与されるたびに装備や身体が黄金に変化していき、全能力の低下。最大まで付与されると全身が黄金となり行動不能となる。
設定
黄金郷の王の亡霊に憑依されている男。
黄金に魅了された欲深な男は、そこに眠っていた霊を呼び覚ましてしまった。
もはや精神は黄金王と完全に一体化しており、たとえ憑依が解かれたとしても、彼自身、自らを黄金王であると自認するだろう。
力を取り戻した黄金王は、いまや男の肉体が無くともこの世に現界し続けられるだろう。だが、どうも黄金王はこの依代が気に入っている様子。
触れたもの全てを黄金に変える【ミダス・ハンド】の能力で、価値なきものを価値ある黄金に変えようとする。
黄金に魅了された欲深な男は、そこに眠っていた霊を呼び覚ましてしまった。
もはや精神は黄金王と完全に一体化しており、たとえ憑依が解かれたとしても、彼自身、自らを黄金王であると自認するだろう。
力を取り戻した黄金王は、いまや男の肉体が無くともこの世に現界し続けられるだろう。だが、どうも黄金王はこの依代が気に入っている様子。
触れたもの全てを黄金に変える【ミダス・ハンド】の能力で、価値なきものを価値ある黄金に変えようとする。
シナリオ、導入、どのような事件が起きるのかを以下に記載。
街の地下で発見された、大量の黄金。
あなたは調査のためか、それとも自らの欲望のためか、理由はともあれ黄金の元へと向かった。
山のように積み重なる黄金に圧倒され、魅了されるあなたの背後に、黄金の影が迫る。
「断りなく余の財貨に触れるとは、不敬であるぞ矮小なる者よ」
あなたは調査のためか、それとも自らの欲望のためか、理由はともあれ黄金の元へと向かった。
山のように積み重なる黄金に圧倒され、魅了されるあなたの背後に、黄金の影が迫る。
「断りなく余の財貨に触れるとは、不敬であるぞ矮小なる者よ」