名前 : マヨの怪人マヨネーザ
性別 : 男性?
種族 : 怪人(正確な種族は不明)
身長 : 1.7m
所属 : デスライバー
性別 : 男性?
種族 : 怪人(正確な種族は不明)
身長 : 1.7m
所属 : デスライバー
容姿
マヨネーザは薄黄色の強度のある外殻に覆われた人型爬虫類のような姿をしており、腰部分から伸びる尻尾は強靭で攻撃に使うことがある。
マヨネーザは薄黄色の強度のある外殻に覆われた人型爬虫類のような姿をしており、腰部分から伸びる尻尾は強靭で攻撃に使うことがある。
口調 : 一人称は"私"二人称は"貴様"何処かの悪の帝王のように冷静に会話をするが、マヨネーズが関わると口調を荒げてしまう。
以下セリフ
「私はマヨの怪人マヨネーザ!!マヨネーズ名を借りて、貴様らに鉄槌を下しに来た!!」
「フフフ…血糖値を下げて、身体を休めなさい…」
「全リスナー共よ!!(料理の名前)には(調味料)じゃなくマヨネーズを使え!!わかったなぁ!?」
「私はマヨの怪人マヨネーザ!!マヨネーズ名を借りて、貴様らに鉄槌を下しに来た!!」
「フフフ…血糖値を下げて、身体を休めなさい…」
「全リスナー共よ!!(料理の名前)には(調味料)じゃなくマヨネーズを使え!!わかったなぁ!?」
掛け声
「キュェエーーピィァア!!」
「キュェエーーピィァア!!」
性格 : 基本的に大人しくしてるが、マヨネーズの事になると感情が激しくなる。
身体能力
人間の数倍の運動神経を持っている。
さらに浮遊能力も持ち無尽蔵にエネルギーも作れる。
人間の数倍の運動神経を持っている。
さらに浮遊能力も持ち無尽蔵にエネルギーも作れる。
攻撃方法
1・マッハパンチ
強力なストレートパンチ。
攻撃力"平" 命中率"平"
強力なストレートパンチ。
攻撃力"平" 命中率"平"
2・ラッシュパンチ
連続で繰り出すパンチ。
攻撃力は"平" 5連続ヒットが入る。
連続で繰り出すパンチ。
攻撃力は"平" 5連続ヒットが入る。
3・フルキック
横へ大きく振る強力なキック
攻撃力"やや高" 命中率"低"
横へ大きく振る強力なキック
攻撃力"やや高" 命中率"低"
4・テールアタック
尻尾を使った薙ぎ払い攻撃。
攻撃力"低"低確率で相手の攻撃をキャンセルできる。
尻尾を使った薙ぎ払い攻撃。
攻撃力"低"低確率で相手の攻撃をキャンセルできる。
5・無理矢理のマヨネーズ
相手にマヨネーズを無理矢理食わせる攻撃。
攻撃判定はなし。次ターン相手の命中率と回避率を大きく下げる。
相手にマヨネーズを無理矢理食わせる攻撃。
攻撃判定はなし。次ターン相手の命中率と回避率を大きく下げる。
必殺技
1・マヨビーム
人差し指から放たれる一直線のビーム。
攻撃力"やや高" 命中率"高" 貫通性能がある。
人差し指から放たれる一直線のビーム。
攻撃力"やや高" 命中率"高" 貫通性能がある。
2・火合砲
手のひらを向けて放つ波動弾。
攻撃力"やや高" 命中率"やや高"
手のひらを向けて放つ波動弾。
攻撃力"やや高" 命中率"やや高"
3・グレートエッグボール
両手を掲げ生み出し相手へ投げ飛ばす強力なエネルギー玉。
攻撃力"大ダメージ確定" 命中率"やや高"
両手を掲げ生み出し相手へ投げ飛ばす強力なエネルギー玉。
攻撃力"大ダメージ確定" 命中率"やや高"
パッシブスキル : 高速飛行
運度神経が高く浮遊能力もあるので、高速飛行はもちろん可能である。
回避率は高く、低確率で先制攻撃ができる。
運度神経が高く浮遊能力もあるので、高速飛行はもちろん可能である。
回避率は高く、低確率で先制攻撃ができる。
設定
デスライバーに所属する人型爬虫類のマヨネーザ。
彼は目立たない立場にいるのだが知恵は優れており戦闘面に置いてのスペクトルも高く最近注目を集めているのだ。
しかし彼はマヨネーズに対して熱いこだわりを持つマヨネーズ主義者であり料理に使う調味料がマヨネーズ以外選ばれるのを強く嫌っており、見かけた瞬間マヨネーズにする事を強く強調していくのだ。
デスライバーに所属する人型爬虫類のマヨネーザ。
彼は目立たない立場にいるのだが知恵は優れており戦闘面に置いてのスペクトルも高く最近注目を集めているのだ。
しかし彼はマヨネーズに対して熱いこだわりを持つマヨネーズ主義者であり料理に使う調味料がマヨネーズ以外選ばれるのを強く嫌っており、見かけた瞬間マヨネーズにする事を強く強調していくのだ。
シナリオ
ここはとあるフードコート。本来賑やか食卓と雑談が溢れる平和な場所だが今回は何やら様子が違う。
フードコートから逃げていく人々、謎の爆発音、何かしらのテロが発生してたのか。
その現場に向かっていくと其処には謎の怪人が佇んでいた。
ここはとあるフードコート。本来賑やか食卓と雑談が溢れる平和な場所だが今回は何やら様子が違う。
フードコートから逃げていく人々、謎の爆発音、何かしらのテロが発生してたのか。
その現場に向かっていくと其処には謎の怪人が佇んでいた。