名前:エピモニ・アルキテクトーン
性別:女
種族:ロボット(?)
所属:なし
容姿と装備:身長91cm。体重1.2t。太古の時代に作られた人型機械。銀髪のツインテール。琥珀色の瞳。機械的な関節で小柄な寸胴体型の少女のような姿をしている。メイド服のようなデザインをしたノースリーブでミニスカートのドレスを着ている。武器は右腕用作業用パワーアーム「ブラキオーン・トゥー・パトロス」、超大型レンチ「ディオルトノ」、腕部接続型大型ドライバー「トレポ・バストゥーニ」、大型パイルバンカー「ディアペルノ・バストゥーニ」など。
口癖:一人称は「わし」。二人称は「おぬし」。「仕事の依頼かの?」「馬鹿を言うでない、わしは建築家じゃ。」「ふむ、ならば仕方あるまいの。」「これは、良い仕事をしておるな。」「うむ、これでよい。」「はて、おぬしの意図がてんでわからぬ。」「ああ、ようやっと理解したぞ。」「二度手間じゃが壊れたものは直せば良い。」/戦闘不能「お、覚えておれ…修理費と材料費と慰謝料とプリン10年分の金を絶対にふんだくってやる…!」など、頑固で年寄りじみた喋り方の幼女のような喋り方。
性格:冷静で頑固な性格。製作者の精神性が継承されているのか非常に頑固で年寄り臭い。一人称や喋り方に至るまでその小さな体とのギャップが凄まじい。太古の技術で作られたロボットのような存在であり、ここ近年の影響でプリンが大好物になっており、目がない。建築家とは言っているが小道具から大型兵器、果ては巨大要塞など、様々なものを作り上げる物作りのプロフェッショナル。アイディアさえ貰えれば仕事は選ばないためたまに諍いやいざこざ、戦争などの遠因になっていることもある。
身体能力:鉄よりも硬い謎の金属で作られた体を持ち、大型重機にも匹敵するようなハイパワーで動く。MPの代わりにENを使用し、小さな体のどこにそんな力があるのかと謎が尽きない膨大なEN量を誇る。
攻撃手段
通常攻撃(EN消費0)
1・ブラキオーン・トゥー・パトロス:右腕に接続したパワーアームで掴んで投げたり、殴り飛ばしたり、叩き潰したりとやりたい放題の攻撃。「少しばかり痛いぞ。」
2・スフィリ・トゥー・パトロス:愛用の巨大なハンマーで殴打する力押しの攻撃。「ほれ、はようどかぬか。そこにいると叩き潰してしまうぞ。」
3・ディオルトノ:超巨大レンチで殴ったり、はさんで振り回してそのまま相手を放り投げたりする。「言って聞かんやつにはこうじゃ。」
必殺技
1・トレポ・バストゥーニ:背部から展開した腕部接続型大型ドライバーを左腕に接続し、高トルク回転の攻撃を叩き込む。「ほれみたことか、そんなところにおるから巻き込まれるのじゃ。」
2・ディアペルノ・バストゥーニ:背部から展開した大型パイルバンカーを右腕のパワーアームで持ち、一撃粉砕の一発を叩き込む。相手の破壊可能部位や障壁を破壊することができる。「そんなもん、わしのこれにかかれば一発で粉微塵じゃ。」
3・スフィリ・トゥー・フォス:スフィリ・トゥー・パトロスを最大出力で展開し、限界駆動させて叩きつける。超振動で消し飛ばしかねない力の加減ができない技。「ほれ、ゆくぞ。まともに当たれば消し飛ぶやもしれん。避けた方が身のためじゃ。」
特殊能力
1・頑固一徹:エピモニは硬い。物理的に硬く人の手で砕くことはまず不可能。
2・機械技術の粋:エピモニは機械を使用する行動の判定の成功率にボーナスを得る。
3・抗酸性皮膜:エピモニは古代技術の抗酸性皮膜により毒や酸に対して高い耐性を持つ。
性別:女
種族:ロボット(?)
所属:なし
容姿と装備:身長91cm。体重1.2t。太古の時代に作られた人型機械。銀髪のツインテール。琥珀色の瞳。機械的な関節で小柄な寸胴体型の少女のような姿をしている。メイド服のようなデザインをしたノースリーブでミニスカートのドレスを着ている。武器は右腕用作業用パワーアーム「ブラキオーン・トゥー・パトロス」、超大型レンチ「ディオルトノ」、腕部接続型大型ドライバー「トレポ・バストゥーニ」、大型パイルバンカー「ディアペルノ・バストゥーニ」など。
口癖:一人称は「わし」。二人称は「おぬし」。「仕事の依頼かの?」「馬鹿を言うでない、わしは建築家じゃ。」「ふむ、ならば仕方あるまいの。」「これは、良い仕事をしておるな。」「うむ、これでよい。」「はて、おぬしの意図がてんでわからぬ。」「ああ、ようやっと理解したぞ。」「二度手間じゃが壊れたものは直せば良い。」/戦闘不能「お、覚えておれ…修理費と材料費と慰謝料とプリン10年分の金を絶対にふんだくってやる…!」など、頑固で年寄りじみた喋り方の幼女のような喋り方。
性格:冷静で頑固な性格。製作者の精神性が継承されているのか非常に頑固で年寄り臭い。一人称や喋り方に至るまでその小さな体とのギャップが凄まじい。太古の技術で作られたロボットのような存在であり、ここ近年の影響でプリンが大好物になっており、目がない。建築家とは言っているが小道具から大型兵器、果ては巨大要塞など、様々なものを作り上げる物作りのプロフェッショナル。アイディアさえ貰えれば仕事は選ばないためたまに諍いやいざこざ、戦争などの遠因になっていることもある。
身体能力:鉄よりも硬い謎の金属で作られた体を持ち、大型重機にも匹敵するようなハイパワーで動く。MPの代わりにENを使用し、小さな体のどこにそんな力があるのかと謎が尽きない膨大なEN量を誇る。
攻撃手段
通常攻撃(EN消費0)
1・ブラキオーン・トゥー・パトロス:右腕に接続したパワーアームで掴んで投げたり、殴り飛ばしたり、叩き潰したりとやりたい放題の攻撃。「少しばかり痛いぞ。」
2・スフィリ・トゥー・パトロス:愛用の巨大なハンマーで殴打する力押しの攻撃。「ほれ、はようどかぬか。そこにいると叩き潰してしまうぞ。」
3・ディオルトノ:超巨大レンチで殴ったり、はさんで振り回してそのまま相手を放り投げたりする。「言って聞かんやつにはこうじゃ。」
必殺技
1・トレポ・バストゥーニ:背部から展開した腕部接続型大型ドライバーを左腕に接続し、高トルク回転の攻撃を叩き込む。「ほれみたことか、そんなところにおるから巻き込まれるのじゃ。」
2・ディアペルノ・バストゥーニ:背部から展開した大型パイルバンカーを右腕のパワーアームで持ち、一撃粉砕の一発を叩き込む。相手の破壊可能部位や障壁を破壊することができる。「そんなもん、わしのこれにかかれば一発で粉微塵じゃ。」
3・スフィリ・トゥー・フォス:スフィリ・トゥー・パトロスを最大出力で展開し、限界駆動させて叩きつける。超振動で消し飛ばしかねない力の加減ができない技。「ほれ、ゆくぞ。まともに当たれば消し飛ぶやもしれん。避けた方が身のためじゃ。」
特殊能力
1・頑固一徹:エピモニは硬い。物理的に硬く人の手で砕くことはまず不可能。
2・機械技術の粋:エピモニは機械を使用する行動の判定の成功率にボーナスを得る。
3・抗酸性皮膜:エピモニは古代技術の抗酸性皮膜により毒や酸に対して高い耐性を持つ。
エピモニの装備は全て認証式セーフティロックが為されており、奪ったとしても他の人物には使用できない。
設定
遥か昔、稀代の名工はあるものを作り出した。
"自分の補佐をするロボット"だった。
誰にも真似のできない技術に彼の周りでは話題が持ち切りだった。
長い間彼の補佐、そして代理を務めたパートナーは、神代の終わりと共に眠りについた。
それがひょんな事から数千年の時を経て再稼動!
あまりにも様変わりした世界に驚きはしたが、まだ見ぬ技術に出会えると思うと内心ワクワクしたのだった。
遥か昔、稀代の名工はあるものを作り出した。
"自分の補佐をするロボット"だった。
誰にも真似のできない技術に彼の周りでは話題が持ち切りだった。
長い間彼の補佐、そして代理を務めたパートナーは、神代の終わりと共に眠りについた。
それがひょんな事から数千年の時を経て再稼動!
あまりにも様変わりした世界に驚きはしたが、まだ見ぬ技術に出会えると思うと内心ワクワクしたのだった。
用語
超巨大要塞「ド・ゴーン」:エピモニがひとりで作り上げた超巨大要塞。敷地面積は3ヘクタールもあり、外からの攻撃を完全に防ぎ切る異常なまでな堅牢さと、侵攻を押し返す大火力の火砲を複数配備した難攻不落の城(の予定)。地下には食品工場や人工栽培農場、バイオミート生産工場なども備えており完全なアーコロジーとなっている。ゲームセンターやスポーツ用コートなど娯楽施設も完備。最深部には全施設の動作を賄うための「核融合炉」を動力炉として備えている。総工費は日本円にして約7400億円。建築期間はまさかの3ヶ月。「完成すればシャイバなんてへのカッパっすよ!」とはデスライバー下っ端の談。
超巨大要塞「ド・ゴーン」:エピモニがひとりで作り上げた超巨大要塞。敷地面積は3ヘクタールもあり、外からの攻撃を完全に防ぎ切る異常なまでな堅牢さと、侵攻を押し返す大火力の火砲を複数配備した難攻不落の城(の予定)。地下には食品工場や人工栽培農場、バイオミート生産工場なども備えており完全なアーコロジーとなっている。ゲームセンターやスポーツ用コートなど娯楽施設も完備。最深部には全施設の動作を賄うための「核融合炉」を動力炉として備えている。総工費は日本円にして約7400億円。建築期間はまさかの3ヶ月。「完成すればシャイバなんてへのカッパっすよ!」とはデスライバー下っ端の談。
シナリオ
ある昼下がり、貴方はある場所を訪れた。
デスライバーの新たな拠点、巨大要塞「ド・ゴーン」だ。
「ネーミングセンスがないな」とボヤきながら貴方は要塞を進む。
まだ作られたばかりで人っ子一人いなかった。
これはチャンスだと思った貴方は最深部に位置する動力室へ向かった。
するとそこには、ひと仕事終えたと言わんばかりに大量の大型工具を担ぐ少女…少女?
いや、機械?
と遭遇する。
「んあ?おぬしデスライバーの奴か?悪いがまだ誰もおらんぞ。出直した方がいい。」
年寄りじみた喋り方で貴方に忠告する少女の姿をした機械相手に貴方は戦いを挑む。
「しょうがないやつじゃの…一丁揉んでやるとするかの。」
重機のような轟音を立て、少女は武装した。
ある昼下がり、貴方はある場所を訪れた。
デスライバーの新たな拠点、巨大要塞「ド・ゴーン」だ。
「ネーミングセンスがないな」とボヤきながら貴方は要塞を進む。
まだ作られたばかりで人っ子一人いなかった。
これはチャンスだと思った貴方は最深部に位置する動力室へ向かった。
するとそこには、ひと仕事終えたと言わんばかりに大量の大型工具を担ぐ少女…少女?
いや、機械?
と遭遇する。
「んあ?おぬしデスライバーの奴か?悪いがまだ誰もおらんぞ。出直した方がいい。」
年寄りじみた喋り方で貴方に忠告する少女の姿をした機械相手に貴方は戦いを挑む。
「しょうがないやつじゃの…一丁揉んでやるとするかの。」
重機のような轟音を立て、少女は武装した。