名前:煌焔放つ火砲の射手 ルーシー
性別:女
種族:不明(自称:人間)
所属:なし
容姿と装備:フルネームは「ルーシー・エイブラムス」。身長137cm。体重46kg。年齢不詳だが身体的特徴で見ると13歳程度に見える。燃えるような赤髪をツインテールにしている。オレンジ色の瞳。背中には黒い龍のような翼と、火球のような生体ジェネレーターが繋がっている。赤を基調にした黒いレースのあしらわれたゴシックドレスを身につけ、赤いヘッドドレス、黒いドロワーズ、黒いサイハイソックスにブラウンの編み上げロングブーツを履いている。武器は可変式熱線砲「リビングブレイズ」。「リビングブレイズ」は通常時は全長158cm、展開時は全長185cm、展開時は全長185cm、銃身はレールガンの銃身のように展開し、「エネルギー安定制御用スタビライザー」としての役割を果たす。「リビングブレイズ」は「生体ジェネレーター」と炎エネルギーのラインで接続されている。
口癖:一人称は「わし」。二人称は「お前さん」。「さて、行くかの。」「これ!射線を空けぬか馬鹿者!お前さんまで黒焦げにするところじゃったぞ!」「この炎…耐えられると言うなら耐えてみせいっ!」「共に戦うのじゃ、信頼せずしてなんとする。」「背中を預けて欲しいのならまずは相手に背中を預ける、それがわしが人と交わる中で識った摂理じゃ。」「まぁ、そうかっかするでない。わしも…ちぃとばかし奴を懲らしめんと気が済まんからな!」「わっはっは!どうじゃ!わしの!クトゥ…ゲフンゲフン!リビングブレイズの力は!」「やはり最後に頼りになるのは圧倒的火力じゃ!お前さん達もそう思うじゃろ?」/戦闘不能「えぇい!今に見ておれ…!第2第3のわしがお前さんをけちょんけちょんにしに来るからな!覚悟しておれ!」など、感情豊かな年寄りじみた女の子の喋り方。
性格:情熱的な性格。思慮深く、「適材適所」の言葉を胸に周りとの連携や協力を重視する。基本的には誰とでも友好関係は築くが、畏敬の念を込めて接しないと拗ねるという可愛らしい所もある。博識でもあり、知恵袋的な面もある。それが尚更年寄り臭さを助長するのだが「婆さん」呼ばわりすると「わしはまだ若い!」と怒る。こう見えて生娘で恋愛話には疎い。
身体能力:熱線砲「リビングブレイズ」を用いた遠距離砲撃に特化したガンナータイプ。龍のような翼も持っているため機動力にも優れるが、攻撃の大半が準備が必要で放熱という後隙もあるので単独での戦闘には向いていない。
攻撃手段
通常攻撃(EN消費0)
1・ブレイズショット:「生体ジェネレーター」から火炎弾を発射する。「これで黒焦げじゃ!」
2・アサルトチャージ:「リビングブレイズ」を、まるでマッチに火をつけるが如く地面を擦りながら振り上げて攻撃する近接打撃。自分の「放熱」状態を解除して「チャージ」状態を付与する。自身に「放熱」状態が付与されている時にのみ使用できる。「火を焚べよ!」
3・リビングサン:「生体ジェネレーター」から脈動するかのように熱波を放つ遠隔攻撃。「これはほんの序の口じゃ!」
4・チャージブレイズ:「生体ジェネレーター」から「リビングブレイズ」へ炎エネルギーの供給ラインを接続、活性化させてエネルギーをチャージする準備行動。自分に「チャージ」状態を付与する。「時間稼ぎは任せた!わしは次の時を待つ!」
必殺技
1・プロミネンス・ブレイズ:「チャージ」状態の時にのみ使用可能。「リビングブレイズ」による射撃攻撃。選択した対象へ向けて超高熱の熱線を照射し、中心とした広範囲に大爆発を伴った火属性のエネルギー攻撃を行う。使用後「チャージ」状態を解除し自身に「放熱」状態を付与する。「放熱」状態が解除されるまで使用不能になる。「全力の一撃をお見舞いしてやろうかの…!」「時は満ちた!全てを焼き払え灼光!プロミネンス・ブレイズ!」
2・ヴァルカン・ガトリングフレア:「チャージ」状態の時にのみ使用可能。「リビングブレイズ」による射撃攻撃。選択した対象へ向けて超高熱の熱線を連射し焼き払う火属性のエネルギー射撃を行う。使用後「チャージ」状態を解除し自身に「放熱」状態を付与する。「放熱」状態が解除されるまで使用不能になる。「荒れ狂う焔の嵐!耐えられるものなら耐えてみせい!ヴァルカン・ガトリングフレア!」
3ファイナル・アペンディクス・ブレイズ:「チャージ」状態の時にのみ使用可能。「リビングブレイズ」による射撃攻撃。遥か上空の大気圏へ飛び上がり、対象へ向けて衛星砲の如く超高熱、超広範囲の火属性のエネルギー射撃を行う。使用後「チャージ」状態を解除し自身に「放熱」状態を付与する。次の戦闘まで「ファイナル・アペンディクス・ブレイズ」は使用不能になる。「ふんぐるい…むぐるうなふ…くとぅぐあ…ふぉまるはうと…んがあ・ぐあ…なふるたぐん…くとぅぐあ!愚かなる者よ!生ける炎たる我に逆らう不届き者に…紅き焔の裁きを!ファイナル・アペンディクス・ブレイズ!燃え尽きて灰となれぇっ!」
特殊能力
1・生ける炎:火属性ダメージを半減し、火傷や炎上などの火属性に付随する効果を無効化する。
2・目を背けることなかれ:クトゥルフ神話系の視覚的な精神ダメージや効果を無効化する。物理的な攻撃であればダメージを受ける。
3・謌代′蜷阪?繧ッ繝医ぇ繧ー繧「:敵であれ味方であれ「ニャルラトホテプ」は最優先で殺す。奴だけは許してはならない、不倶戴天の敵。「ニャルラトホテプ」は「繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??」に置き換えて対象の名称を秘匿する。「奴はわしが殺さねばならん。例えわしと肩を並べる立場になったとしてもじゃ。居合わせたことを後悔するんじゃな。」
性別:女
種族:不明(自称:人間)
所属:なし
容姿と装備:フルネームは「ルーシー・エイブラムス」。身長137cm。体重46kg。年齢不詳だが身体的特徴で見ると13歳程度に見える。燃えるような赤髪をツインテールにしている。オレンジ色の瞳。背中には黒い龍のような翼と、火球のような生体ジェネレーターが繋がっている。赤を基調にした黒いレースのあしらわれたゴシックドレスを身につけ、赤いヘッドドレス、黒いドロワーズ、黒いサイハイソックスにブラウンの編み上げロングブーツを履いている。武器は可変式熱線砲「リビングブレイズ」。「リビングブレイズ」は通常時は全長158cm、展開時は全長185cm、展開時は全長185cm、銃身はレールガンの銃身のように展開し、「エネルギー安定制御用スタビライザー」としての役割を果たす。「リビングブレイズ」は「生体ジェネレーター」と炎エネルギーのラインで接続されている。
口癖:一人称は「わし」。二人称は「お前さん」。「さて、行くかの。」「これ!射線を空けぬか馬鹿者!お前さんまで黒焦げにするところじゃったぞ!」「この炎…耐えられると言うなら耐えてみせいっ!」「共に戦うのじゃ、信頼せずしてなんとする。」「背中を預けて欲しいのならまずは相手に背中を預ける、それがわしが人と交わる中で識った摂理じゃ。」「まぁ、そうかっかするでない。わしも…ちぃとばかし奴を懲らしめんと気が済まんからな!」「わっはっは!どうじゃ!わしの!クトゥ…ゲフンゲフン!リビングブレイズの力は!」「やはり最後に頼りになるのは圧倒的火力じゃ!お前さん達もそう思うじゃろ?」/戦闘不能「えぇい!今に見ておれ…!第2第3のわしがお前さんをけちょんけちょんにしに来るからな!覚悟しておれ!」など、感情豊かな年寄りじみた女の子の喋り方。
性格:情熱的な性格。思慮深く、「適材適所」の言葉を胸に周りとの連携や協力を重視する。基本的には誰とでも友好関係は築くが、畏敬の念を込めて接しないと拗ねるという可愛らしい所もある。博識でもあり、知恵袋的な面もある。それが尚更年寄り臭さを助長するのだが「婆さん」呼ばわりすると「わしはまだ若い!」と怒る。こう見えて生娘で恋愛話には疎い。
身体能力:熱線砲「リビングブレイズ」を用いた遠距離砲撃に特化したガンナータイプ。龍のような翼も持っているため機動力にも優れるが、攻撃の大半が準備が必要で放熱という後隙もあるので単独での戦闘には向いていない。
攻撃手段
通常攻撃(EN消費0)
1・ブレイズショット:「生体ジェネレーター」から火炎弾を発射する。「これで黒焦げじゃ!」
2・アサルトチャージ:「リビングブレイズ」を、まるでマッチに火をつけるが如く地面を擦りながら振り上げて攻撃する近接打撃。自分の「放熱」状態を解除して「チャージ」状態を付与する。自身に「放熱」状態が付与されている時にのみ使用できる。「火を焚べよ!」
3・リビングサン:「生体ジェネレーター」から脈動するかのように熱波を放つ遠隔攻撃。「これはほんの序の口じゃ!」
4・チャージブレイズ:「生体ジェネレーター」から「リビングブレイズ」へ炎エネルギーの供給ラインを接続、活性化させてエネルギーをチャージする準備行動。自分に「チャージ」状態を付与する。「時間稼ぎは任せた!わしは次の時を待つ!」
必殺技
1・プロミネンス・ブレイズ:「チャージ」状態の時にのみ使用可能。「リビングブレイズ」による射撃攻撃。選択した対象へ向けて超高熱の熱線を照射し、中心とした広範囲に大爆発を伴った火属性のエネルギー攻撃を行う。使用後「チャージ」状態を解除し自身に「放熱」状態を付与する。「放熱」状態が解除されるまで使用不能になる。「全力の一撃をお見舞いしてやろうかの…!」「時は満ちた!全てを焼き払え灼光!プロミネンス・ブレイズ!」
2・ヴァルカン・ガトリングフレア:「チャージ」状態の時にのみ使用可能。「リビングブレイズ」による射撃攻撃。選択した対象へ向けて超高熱の熱線を連射し焼き払う火属性のエネルギー射撃を行う。使用後「チャージ」状態を解除し自身に「放熱」状態を付与する。「放熱」状態が解除されるまで使用不能になる。「荒れ狂う焔の嵐!耐えられるものなら耐えてみせい!ヴァルカン・ガトリングフレア!」
3ファイナル・アペンディクス・ブレイズ:「チャージ」状態の時にのみ使用可能。「リビングブレイズ」による射撃攻撃。遥か上空の大気圏へ飛び上がり、対象へ向けて衛星砲の如く超高熱、超広範囲の火属性のエネルギー射撃を行う。使用後「チャージ」状態を解除し自身に「放熱」状態を付与する。次の戦闘まで「ファイナル・アペンディクス・ブレイズ」は使用不能になる。「ふんぐるい…むぐるうなふ…くとぅぐあ…ふぉまるはうと…んがあ・ぐあ…なふるたぐん…くとぅぐあ!愚かなる者よ!生ける炎たる我に逆らう不届き者に…紅き焔の裁きを!ファイナル・アペンディクス・ブレイズ!燃え尽きて灰となれぇっ!」
特殊能力
1・生ける炎:火属性ダメージを半減し、火傷や炎上などの火属性に付随する効果を無効化する。
2・目を背けることなかれ:クトゥルフ神話系の視覚的な精神ダメージや効果を無効化する。物理的な攻撃であればダメージを受ける。
3・謌代′蜷阪?繧ッ繝医ぇ繧ー繧「:敵であれ味方であれ「ニャルラトホテプ」は最優先で殺す。奴だけは許してはならない、不倶戴天の敵。「ニャルラトホテプ」は「繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??」に置き換えて対象の名称を秘匿する。「奴はわしが殺さねばならん。例えわしと肩を並べる立場になったとしてもじゃ。居合わせたことを後悔するんじゃな。」
チャージ:必殺技を使用するまで保持される。この効果自体に特殊な能力はないが必殺技を使用するのに必要。この効果が付与されていない間は必殺技を使用できない。また、この効果が付与された次のターンは必ず必殺技を使用する。
放熱:付与されたターン終了から1ターン経過するまで保持される。「リビングブレイズ」が冷却中の状態。この効果が付与されている間は「チャージブレイズ」が使用できない。
2つの効果は戦闘終了時に付与されていた場合、解除する。
放熱:付与されたターン終了から1ターン経過するまで保持される。「リビングブレイズ」が冷却中の状態。この効果が付与されている間は「チャージブレイズ」が使用できない。
2つの効果は戦闘終了時に付与されていた場合、解除する。
設定
人の営みも、邪神どもの行く末も、己の顛末にさえも関心を持たぬ邪神がいた。
うお座のフォーマルハウトより万象を「視る」生ける炎、クトゥグア。
彼の者の言葉を解するにはいささか不便がすぎる。
何せ言葉ではなく信号のようなもので会話するのだから。
-・-・ ・-・-・ -・-- ・・ ・-・-・ -・・・ ・-・ ・---・ ・・ -・- --- ・・・ --・-・ ・・ --・-・ ・-・-・ ・--- ・・-・- -・--・ --・ ・-・・ ・- --・・ ・・-- ・・- -・・-- -・--- -・-・ -・- --- -・・・ ・-・-・- --・・- ・・-・・ ・・-- ・-・・ -・ ・・-・ ・--- -・・-・ ・--・
そして彼の者は、自身が邪神などと言う大層なものであることを知らぬ人の少女として、現界を果たす。
「はて、わしは今で何をしておったのか…?まぁ、良い。まずは路銀でも稼がねばな。このままでは日々の生活もままならん。」
記憶の始まりである目を覚ました土地はアメリカ、軍事基地の近くにある街であるため自分はアメリカ人なのだと思っている。名前は本名かはわからないがスッと浮かんだ名前だった。
ふつうの人間と違う点といえば背中には黒い龍の翼と熱く燃えるような出力機関がついていたこと、そして身の丈よりも大きな武器を初めから、まるで自分の体の一部かのように後生大事に抱えていたこと。服は誰かが捨てていただろうものを拝借し身につけた。もちろんその場しのぎの服だ。
そして何かに呼ばれるようにして日本にやってきてからは、派手な配信者ののさばる特殊な環境に馴染むのには時間はかからず、日々の路銀稼ぎには困らなかった。
今のこの普通なら悪目立ちするような赤いドレスも日本で気に入って買ったものだ。色合いが実に馴染む。
自分が何者かなど割とどうでもよかったのだが、最近自分が何者なのかはあらかた察しがついたらしい。
人の営みも、邪神どもの行く末も、己の顛末にさえも関心を持たぬ邪神がいた。
うお座のフォーマルハウトより万象を「視る」生ける炎、クトゥグア。
彼の者の言葉を解するにはいささか不便がすぎる。
何せ言葉ではなく信号のようなもので会話するのだから。
-・-・ ・-・-・ -・-- ・・ ・-・-・ -・・・ ・-・ ・---・ ・・ -・- --- ・・・ --・-・ ・・ --・-・ ・-・-・ ・--- ・・-・- -・--・ --・ ・-・・ ・- --・・ ・・-- ・・- -・・-- -・--- -・-・ -・- --- -・・・ ・-・-・- --・・- ・・-・・ ・・-- ・-・・ -・ ・・-・ ・--- -・・-・ ・--・
そして彼の者は、自身が邪神などと言う大層なものであることを知らぬ人の少女として、現界を果たす。
「はて、わしは今で何をしておったのか…?まぁ、良い。まずは路銀でも稼がねばな。このままでは日々の生活もままならん。」
記憶の始まりである目を覚ました土地はアメリカ、軍事基地の近くにある街であるため自分はアメリカ人なのだと思っている。名前は本名かはわからないがスッと浮かんだ名前だった。
ふつうの人間と違う点といえば背中には黒い龍の翼と熱く燃えるような出力機関がついていたこと、そして身の丈よりも大きな武器を初めから、まるで自分の体の一部かのように後生大事に抱えていたこと。服は誰かが捨てていただろうものを拝借し身につけた。もちろんその場しのぎの服だ。
そして何かに呼ばれるようにして日本にやってきてからは、派手な配信者ののさばる特殊な環境に馴染むのには時間はかからず、日々の路銀稼ぎには困らなかった。
今のこの普通なら悪目立ちするような赤いドレスも日本で気に入って買ったものだ。色合いが実に馴染む。
自分が何者かなど割とどうでもよかったのだが、最近自分が何者なのかはあらかた察しがついたらしい。
シナリオ
ある日貴方は非常に目立つ少女と遭遇する。
日々の糧を得るべく「法による秩序の下に」活動している少女だった。
秩序を乱すものは善であれ、悪であれ、行き過ぎたものである限り、彼女にとっては討ち滅ぼすに足る存在なのだ。
ある日貴方は非常に目立つ少女と遭遇する。
日々の糧を得るべく「法による秩序の下に」活動している少女だった。
秩序を乱すものは善であれ、悪であれ、行き過ぎたものである限り、彼女にとっては討ち滅ぼすに足る存在なのだ。