おれんちれんじ
創作世界の話
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shiroya
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■創作世界の神話とかの話
元々地球が滅んでSFやったあと、銀の船という宇宙船で未開の星に到着。この時、一人の宇宙飛行士が行方不明となる。とても人間が住める環境ではなかったため、宇宙船と現地環境を組み合わせてテラフォーミングを行った。テラフォーミングを行えるのは一部の技術者だけと取り決められた。
■魔術師
テラフォーミングシステム「世界樹」はまだ稼働しており、機能を使用できる、かつての技術者たちの子孫を魔術の素質がある魔術師という。世界樹は世界律に介入でき、運命を変え死者を蘇生するような直接的で大規模な操作を魔術と分けて魔法と呼んだ。
素質があるかどうか=血筋にテラフォーミング技術者がいるかどうかであり、強い魔力や実行力を持っているかや構成を編むのが上手かは別技能である。
素質があるかどうか=血筋にテラフォーミング技術者がいるかどうかであり、強い魔力や実行力を持っているかや構成を編むのが上手かは別技能である。
テラフォーミング後の世界は大いに発展し、人々は自らの体も改編していった。
魔法大国(尖った耳にねじれた角を持つ住人たちが空中都市で暮らす)/巨大な通信等を持つ南にあった技術大国ガルシベル(顔面に結晶を持ち全身のどこかにプラグを付けている)/海底都市/龍歌(鬼の支配する龍の国) の四大都市が発展し、地上のただの人間たちを支配した。世界律を探って様々な異世界とも交流をもっ
空中魔法大国で時計屋をしていたのがリヴァー。
劇団船ルナもこの時代に建造されたもの。
人間を基にエルフやドワーフそのほか魔法生命や、様々な種族が創造され、生活を行っていた。また、地上は魔術の使えない者はだんだんと奴隷化されていく地域もあった。
魔法大国(尖った耳にねじれた角を持つ住人たちが空中都市で暮らす)/巨大な通信等を持つ南にあった技術大国ガルシベル(顔面に結晶を持ち全身のどこかにプラグを付けている)/海底都市/龍歌(鬼の支配する龍の国) の四大都市が発展し、地上のただの人間たちを支配した。世界律を探って様々な異世界とも交流をもっ
空中魔法大国で時計屋をしていたのがリヴァー。
劇団船ルナもこの時代に建造されたもの。
人間を基にエルフやドワーフそのほか魔法生命や、様々な種族が創造され、生活を行っていた。また、地上は魔術の使えない者はだんだんと奴隷化されていく地域もあった。
■孤独の怪異 魔王
最初に行方不明になった宇宙飛行士が閉じ込められて数百年経った閉じられた異世界があった。それは異空間の中で不死となり発狂し、別の存在になっていた。
長くにわたって苦しんだそれは体も変化し、発展する表の世界の声を聴きながら他者の悲鳴や苦痛を求めていた。ただ誰かに愛され愛したかった。のちに、魔王と呼ばれる。
長くにわたって苦しんだそれは体も変化し、発展する表の世界の声を聴きながら他者の悲鳴や苦痛を求めていた。ただ誰かに愛され愛したかった。のちに、魔王と呼ばれる。
■落ちた女神と悪魔たち
異世界の中に、「ストリカ」という鍋のような形の世界があった。四隅に神々が座ることで、鍋が浮かぶことを押さえていた。
全ての魂は魂のスープから作られ、その時使われたスープの総量でステータスの良しあしが決まる。亡くなったときに魂は回収され、またスープに戻ると循環を繰り返していた。
そのスープを管理し、輪廻のために鍋をかき混ぜる女神役が存在した。竈、糸紬、循環と輪廻や創造をつかさどる女神は交代制(同じ存在が生まれては死ぬ)で、鍋の真ん中に鎮座する。ストリカ世界の次代女神クロビスはメイン世界に遊びに来ていた。
クロビスは優しく、そしてストリカ世界の民たちから正しい輪廻を導く次世代として愛された少女だった。
全ての魂は魂のスープから作られ、その時使われたスープの総量でステータスの良しあしが決まる。亡くなったときに魂は回収され、またスープに戻ると循環を繰り返していた。
そのスープを管理し、輪廻のために鍋をかき混ぜる女神役が存在した。竈、糸紬、循環と輪廻や創造をつかさどる女神は交代制(同じ存在が生まれては死ぬ)で、鍋の真ん中に鎮座する。ストリカ世界の次代女神クロビスはメイン世界に遊びに来ていた。
クロビスは優しく、そしてストリカ世界の民たちから正しい輪廻を導く次世代として愛された少女だった。
世界律の実験中、魔王のいる世界とつながりその狂気を具現化。魔界が実験施設からあふれ出す。
観光中のクロビスは偶然に魔界に取り込まれ、7日間行方不明になった。付き人が必死に探し見つけたクロビスは発狂しており、大きな外交問題となる。ほかにも多くの古代人が飲み込まれて廃人となった。古代王国は急いで魔界を封印した。
やがて、創造神であったクロビスは大量の異形を出産し、飲み込まれた者たちも変異し、のちにこれらは悪魔と呼ばれる。
観光中のクロビスは偶然に魔界に取り込まれ、7日間行方不明になった。付き人が必死に探し見つけたクロビスは発狂しており、大きな外交問題となる。ほかにも多くの古代人が飲み込まれて廃人となった。古代王国は急いで魔界を封印した。
やがて、創造神であったクロビスは大量の異形を出産し、飲み込まれた者たちも変異し、のちにこれらは悪魔と呼ばれる。
■魔王と魔界の成立
悪魔たちは生まれてすぐに世界を食い始めた。
最初に生まれた悪魔はアクィナスといい、クロビスの股の前で二番目に生まれた悪魔を食って大きくなった。クロビスとの間にも様々な悪魔を生んだり食ったりした。アクィナスは食ったものに変化し続けて姿を変えた。(このとき食った博士の姿をメイン姿にもしている。この血統がカチュア)アクィナスは巨大化して周囲を食い荒らしながら飛び去った。その後も怪物は生まれ続けた。クロビスの姿も異形へと転じ、魔王の名を歌いながら魔界へ戻った。
ここから古代世界と悪魔との攻防が始まる。
最初に生まれた悪魔はアクィナスといい、クロビスの股の前で二番目に生まれた悪魔を食って大きくなった。クロビスとの間にも様々な悪魔を生んだり食ったりした。アクィナスは食ったものに変化し続けて姿を変えた。(このとき食った博士の姿をメイン姿にもしている。この血統がカチュア)アクィナスは巨大化して周囲を食い荒らしながら飛び去った。その後も怪物は生まれ続けた。クロビスの姿も異形へと転じ、魔王の名を歌いながら魔界へ戻った。
ここから古代世界と悪魔との攻防が始まる。
異世界ストリカは外交を断ち世界を締め切ったが、女神を失い輪廻が狂い、神々の座は安定せずに鍋から命はこぼれた。慈愛の神が身を投げて鍋を支えたが、正しく輪廻転生できない魂のスープ焦げ付いて、アンデッドとなり生者を求めた。
…この神話を紐解いて精霊機関技術を編み出したのがクライツァ博士。
…この神話を紐解いて精霊機関技術を編み出したのがクライツァ博士。
■悪魔
赤い瞳と核を持ち、寂しさから人間を求める。人間の怒り、悲しみ、苦痛、憎悪そのほか負の感情を食うことで腹を満たす。歪んだ方法で人間を愛し続ける存在。
近くに存在するだけで精神汚染を行い、発狂を促す。
他種族との肉の交わり
近くに存在するだけで精神汚染を行い、発狂を促す。
他種族との肉の交わり
悪魔
魔人 ???
エルウィン
悪魔憑きは悪魔ではなく、瞳の色も赤ではなく、周囲に発狂付与もない。
魔人 ???
エルウィン
悪魔憑きは悪魔ではなく、瞳の色も赤ではなく、周囲に発狂付与もない。
■対悪魔プログラム 守護者
襲い来る悪魔たちへのカウンターとして生み出されたのが守護者。
のちに天使やドラゴンと呼ばれる人間の守護者たち。
人間を守護する使命を受けていれば、大小関係なく守護者の範疇となる。
悪魔に対して消滅させる力を持ちながら、人間に対して反抗すると機能が大幅に落ちる。憎しみを抱くだけで機能が落ちる種族もいます。
長い寿命とステータス、状態異常を防ぐ恒常性を持つが基本的に成長することがない。管理する古代王国が消滅しているため、古い概念を妄信している連中が多い。
のちに天使やドラゴンと呼ばれる人間の守護者たち。
人間を守護する使命を受けていれば、大小関係なく守護者の範疇となる。
悪魔に対して消滅させる力を持ちながら、人間に対して反抗すると機能が大幅に落ちる。憎しみを抱くだけで機能が落ちる種族もいます。
長い寿命とステータス、状態異常を防ぐ恒常性を持つが基本的に成長することがない。管理する古代王国が消滅しているため、古い概念を妄信している連中が多い。
守護者
ゴーレムやガーゴイルなども狭義の守護者の範疇。ゼクセンなど。
ゼクセンは都市間の通信衛星をつかさどる制御機関で、同じ個体が何重と通信を行っていた。ゼクセンは製品名。制作者はカチュアの祖先ローウェルであり、フェロス山に墜落後発見された場合には従う。
ゴーレムやガーゴイルなども狭義の守護者の範疇。ゼクセンなど。
ゼクセンは都市間の通信衛星をつかさどる制御機関で、同じ個体が何重と通信を行っていた。ゼクセンは製品名。制作者はカチュアの祖先ローウェルであり、フェロス山に墜落後発見された場合には従う。
ドラゴン
ドラグナード竜王国に眠る火竜ユーグノーンなど。
都市の防衛兵器。この時代から生きている竜を特に古竜(エンシェントドラゴン)と呼ぶ。
ドラグナード竜王国に眠る火竜ユーグノーンなど。
都市の防衛兵器。この時代から生きている竜を特に古竜(エンシェントドラゴン)と呼ぶ。
天使
セレネ、アーヴェ、アネット、シーラなど
古代王国によって創造された精神寄生体であり悪魔の天敵。群体に近い。天空に在る群体より離れた寄生体は地上に降り、先天的または後天的に生物へ憑りつく事で対象を天使にする。基本的に存在が消滅せず(時折魂ごと消滅する天使もいる)、名付けられた天使が他の定命知的生物に寄生して実体を得る。寄生先の生物の体が滅びるとまた天へと帰る。特性は天使による。
この為魂が消滅していない天使は別時代に何度でも寄生復活する。
天使群体を、一般人は知覚できない。
古代王国によって創造された精神寄生体であり悪魔の天敵。群体に近い。天空に在る群体より離れた寄生体は地上に降り、先天的または後天的に生物へ憑りつく事で対象を天使にする。基本的に存在が消滅せず(時折魂ごと消滅する天使もいる)、名付けられた天使が他の定命知的生物に寄生して実体を得る。寄生先の生物の体が滅びるとまた天へと帰る。特性は天使による。
この為魂が消滅していない天使は別時代に何度でも寄生復活する。
天使群体を、一般人は知覚できない。
明確な死の概念のない悪魔を完全否定し滅ぼす力を持つ。
だんだんと天使化してまじりあうため、乗っ取りというよりは融合であり、人格の切り分けは難しい。
だんだんと天使化してまじりあうため、乗っ取りというよりは融合であり、人格の切り分けは難しい。
先天性:生まれる前からの寄生で精神にも影響がある。後天性より強い。
先天性は生まれたときから何らかの実体羽を持つ
後天性:後から寄生された場合。後天性は能力発揮の際のみ羽が出現する
先天性は生まれたときから何らかの実体羽を持つ
後天性:後から寄生された場合。後天性は能力発揮の際のみ羽が出現する
人間種族の危機に近づくと高位の天使が現れやすい。
博愛を制約とし、先天性天使が個人を愛することはできない。後天性ですら能力が落ち、天使の恋愛は基本的に悲恋。行き過ぎた愛により堕天・消滅する場合があるが、堕天使は邪悪とは言い切れない。
告知天使以外は人間種族殺害が出来ず、人間同士の争いには関わらない。
様々な宗教にて呼び名が異なる。
博愛を制約とし、先天性天使が個人を愛することはできない。後天性ですら能力が落ち、天使の恋愛は基本的に悲恋。行き過ぎた愛により堕天・消滅する場合があるが、堕天使は邪悪とは言い切れない。
告知天使以外は人間種族殺害が出来ず、人間同士の争いには関わらない。
様々な宗教にて呼び名が異なる。
基本能力…羽が多いほど高位
エンジェリックコート…魔術をはじき返すレジストバリア、結界。展開中は頭上に光の輪を伴う。
対悪魔特攻…そもそも古代に悪魔に対抗するために製造されたシステム。
天使の詩…滅んだ言語による呪歌。様々な効果を発し、複数の天使が輪唱することで効果が倍増。例:リジェネ、能力アップ等
心霊治療…一定時間手先を霊体化し、肉体素通りで幹部を直接治癒・除去する。感覚的な技術で習得は非常に困難。スキルが高いと精神の病や呪い、概念ですら治癒・浄化する。
光の梯子…群体本体からの高純度の「心霊治療」。天より光が差し込み邪悪判定された対象のみ浄化する。高い集中とエネルギーが必要で、数体の天使が輪になって歌いながら行うこともある。
エンジェリックコート…魔術をはじき返すレジストバリア、結界。展開中は頭上に光の輪を伴う。
対悪魔特攻…そもそも古代に悪魔に対抗するために製造されたシステム。
天使の詩…滅んだ言語による呪歌。様々な効果を発し、複数の天使が輪唱することで効果が倍増。例:リジェネ、能力アップ等
心霊治療…一定時間手先を霊体化し、肉体素通りで幹部を直接治癒・除去する。感覚的な技術で習得は非常に困難。スキルが高いと精神の病や呪い、概念ですら治癒・浄化する。
光の梯子…群体本体からの高純度の「心霊治療」。天より光が差し込み邪悪判定された対象のみ浄化する。高い集中とエネルギーが必要で、数体の天使が輪になって歌いながら行うこともある。
この世界には、人間に神と定義された存在はあれど、神という種族はいない。
ユニコーン
姫百合の主など。
妖精界に住む幻獣、無垢なる人には従うと契約を結んだ。
姫百合の主など。
妖精界に住む幻獣、無垢なる人には従うと契約を結んだ。
天使???はアクィナスに恋をするがしつこすぎて無理と嫌われ殺されている。
英雄たち
英雄たち
英雄たち
顔が似ている
顔が似ている
■一度目の世界の滅び
悪魔との戦闘・地上の被支配階級の人間たちの反乱によって技術大国の通信塔が暴走。地上を焼き尽くし、その影響で魔法大国の一部も地上に墜落。栄華を誇った古代王国は滅んだ。
技術大国ガルシベルは二つの国に分かれ、南に太陽の国ガリョリンド、月の国センシベルが成立する。
技術大国ガルシベルは二つの国に分かれ、南に太陽の国ガリョリンド、月の国センシベルが成立する。
ここから、残された天使たちと悪魔との神話の大戦が開始。
悪魔レヴ、大量性三悪魔の一体として誕生。
アクィナス、自らの肋骨から神殺しの槍ウキトラを生成。
このほか、魔剣聖剣といったエンチャント武具はこの時代に作成されている。後世の人間の魔術師には使用に耐えうるマジックアイテムが技術不足で作成できない。
悪魔レヴ、大量性三悪魔の一体として誕生。
アクィナス、自らの肋骨から神殺しの槍ウキトラを生成。
このほか、魔剣聖剣といったエンチャント武具はこの時代に作成されている。後世の人間の魔術師には使用に耐えうるマジックアイテムが技術不足で作成できない。
■魔道具
制作者の許しがなければ使用できず、使用法に合わなければ呪われる。妖精と契約した妖精契約の場合もある。著作剣。
魔剣シルヴェート、生命の剣イクシオ、聖剣グレイシア、祝福の弓アデバール[妖精契約]、鬼切白夜柴咲[柴咲という鬼が作成]、蒼龍、魔剣グランヒルト/聖剣レウノール
魔剣シルヴェート、生命の剣イクシオ、聖剣グレイシア、祝福の弓アデバール[妖精契約]、鬼切白夜柴咲[柴咲という鬼が作成]、蒼龍、魔剣グランヒルト/聖剣レウノール
■二度目の滅び 天魔大戦の終結
世界的な崩壊を二回目の世界の滅びとする場合もある。
いくつかの世界が割れてしまい、異世界へと分離した。ドワーフ・エルフなど多くの妖精が世界を移動。
この時、生きた(枯れかけ)世界樹が残った世界がメイン世界(MCFなど)
割れて枯れた世界樹が残った世界がアスガルド連邦のある世界(星屑妖精、多幻光精霊機関など)。アスガルテは、旧ドワーフ自治領の名称であり、どちらの世界にも土地名として存在する。
いくつかの世界が割れてしまい、異世界へと分離した。ドワーフ・エルフなど多くの妖精が世界を移動。
この時、生きた(枯れかけ)世界樹が残った世界がメイン世界(MCFなど)
割れて枯れた世界樹が残った世界がアスガルド連邦のある世界(星屑妖精、多幻光精霊機関など)。アスガルテは、旧ドワーフ自治領の名称であり、どちらの世界にも土地名として存在する。
世界樹システムを使いすぎ、マナが失われ、魔術魔法は廃れ、魔術師が生まれにくくなる。異世界の生き物も減少。
この大戦の物語は、「時の魔法使いの伝説」と呼ばれている。
(時の魔法使い、剣聖王グレイ(大戦中に死亡)、雪の精シア、色男、忍者ナオのPTが対戦を終結させたという)
この大戦の物語は、「時の魔法使いの伝説」と呼ばれている。
(時の魔法使い、剣聖王グレイ(大戦中に死亡)、雪の精シア、色男、忍者ナオのPTが対戦を終結させたという)
神聖グレイシア帝国、正式成立し、現行の新世界暦を制定。
聖剣グレイシアは、后である雪の精シアの手によって6つに砕かれ、それぞれが武具となる(変幻の杖など)。その際に力を使い果たし、シアは消滅したとされる。
聖剣グレイシアは、后である雪の精シアの手によって6つに砕かれ、それぞれが武具となる(変幻の杖など)。その際に力を使い果たし、シアは消滅したとされる。
以降、MCFでも多幻光精霊機関でも、新世界暦の年代は偶然にも同じ。
■咎人について
天使アーヴェを信奉する教団の秘跡。アーヴェとの契約によって、自身の一部と引き換えに願いを叶える。腹に大きな魔術印が残る。呪われ人として忌避される。また、それだけのためのものではないとの話も…。
ラフィ 代償:性別 願い:本人が願ったものではない
ミシュエラ 代償:生殖能力 願い:夫の強運
ミシュエラ 代償:生殖能力 願い:夫の強運
