おれんちれんじ
ユリウス
最終更新:
shiroya
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ユリウス・シグルノア
メイン世界新世界暦934年 神聖グレイシア帝国生まれ

| 戦闘 | 精神 | 頭脳 | 外観 | 魔力量 |
| 18 | 12 | 15 | 13 | 600 |
- 人間(魔術の素質・才能有)/男性/176cm
- 登場時23歳(957年)
父:シリウス 母:エメラダ
最愛の姉:イリス 歪んだ情を向ける親友:リューグ
歪んだ愛情を向ける性奴:ラフィ
最愛の姉:イリス 歪んだ情を向ける親友:リューグ
歪んだ愛情を向ける性奴:ラフィ
登場作:MCF MC
先天的な不治の病を持ち、30までには死亡する成金の坊ちゃん。母方の遺伝で魔術の素質・才能を持つ。出生時の産褥熱で母が亡くなり、姉イリスを母として育った。病弱であったことも重なり、父からは多少憎まれてもいる。
執着が強く嫉妬深く、愛着が歪んでおり、とんでもねー隠れサディストである。自覚があり理性で何とか留めている。
負けん気も強く、皇帝陛下への忠誠心の高さから時折盲目的にもなる。
執着が強く嫉妬深く、愛着が歪んでおり、とんでもねー隠れサディストである。自覚があり理性で何とか留めている。
負けん気も強く、皇帝陛下への忠誠心の高さから時折盲目的にもなる。
先祖は移民で帝国で大商人となり、父シリウスが最下位貴族の騎士の位を金で購入した。家訓は「信用は金よりも重し」
幼少に病が重かった際の父や周囲の人間の対応によって人間不信をこじらせている。
ステータスは非常に優秀で、体力以外はすべて平均値を超える。
幼少に病が重かった際の父や周囲の人間の対応によって人間不信をこじらせている。
ステータスは非常に優秀で、体力以外はすべて平均値を超える。
戦闘:18 …戦闘能力は人間最高峰。中位悪魔ならタイマンで倒し切ってしまうぐらいのセンスと技術があり、クラスチェンジなら近接も魔術も一流になれる。一撃が重いのではなく、弱点看破が得意。不治の病を抱える為活動期間は短く体の調子による。
精神:12 …普通、体調が良ければ安定。特殊性癖があり時々葛藤はしている。
頭脳:15 …かなり良く、幼少は外出を禁じられ本の虫だった。この為少々頭でっかち。理系頭。
外観:13 …そこそこ良い。多少女性的だが体は鍛えている。髭は生える。周囲に時折指摘されるが、誉め言葉を受け取らないためそこまでの自覚もなく興味もない。相手に失礼にならない程度に清潔であることは守っている。
精神:12 …普通、体調が良ければ安定。特殊性癖があり時々葛藤はしている。
頭脳:15 …かなり良く、幼少は外出を禁じられ本の虫だった。この為少々頭でっかち。理系頭。
外観:13 …そこそこ良い。多少女性的だが体は鍛えている。髭は生える。周囲に時折指摘されるが、誉め言葉を受け取らないためそこまでの自覚もなく興味もない。相手に失礼にならない程度に清潔であることは守っている。
病気が治らなかった場合
MCF で主人公をしている。
所属:神聖グレイシア帝国 第三近衛騎士団
団長(武道会で1位だった場合になれる。他称お飾り騎士団)
前団長てあるイリスに勝ち、騎士団長となる。
悪い性癖は育ちの良さからの倫理観で自制している。医者から言われた寿命を3年過ぎ、死の準備を終えたうえで目標もなく仕事をこなしてきたが、文字通り裸で懐に飛び込んできた性奴の存在に心をめちゃくちゃにされている。クールキャラを目指していたが恋愛面で一兵卒と気付かされていつも混乱している。する気がなかったんだもの!恋愛とか!
所属:神聖グレイシア帝国 第三近衛騎士団
団長(武道会で1位だった場合になれる。他称お飾り騎士団)
前団長てあるイリスに勝ち、騎士団長となる。
悪い性癖は育ちの良さからの倫理観で自制している。医者から言われた寿命を3年過ぎ、死の準備を終えたうえで目標もなく仕事をこなしてきたが、文字通り裸で懐に飛び込んできた性奴の存在に心をめちゃくちゃにされている。クールキャラを目指していたが恋愛面で一兵卒と気付かされていつも混乱している。する気がなかったんだもの!恋愛とか!
病気が治った場合
MC で悪役をしている
快癒した時点で出奔して傭兵団を立ち上げており、咎人となって、倫理観の欠片もない(契約でとられたものが倫理観や自制心)。
姉を殺し、リューグの家族も皆殺しし、娘を32分割。吹雪の日に帝国を滅ぼしている。この際、本来カチュアにわたるはずだった聖武具の「変幻の杖」を奪って鎌や鞭として使用している。
カチュア自体は宮廷魔術師になっていないため殺害されていない。(ユリウスが出奔した影響の人事変動でイリスが団長を続けており、イリスを気に入っていたカチュアの祖父ローウェル翁が宮廷魔術師を続投していた。こちらは殺害される)
のちに、
快癒した時点で出奔して傭兵団を立ち上げており、咎人となって、倫理観の欠片もない(契約でとられたものが倫理観や自制心)。
姉を殺し、リューグの家族も皆殺しし、娘を32分割。吹雪の日に帝国を滅ぼしている。この際、本来カチュアにわたるはずだった聖武具の「変幻の杖」を奪って鎌や鞭として使用している。
カチュア自体は宮廷魔術師になっていないため殺害されていない。(ユリウスが出奔した影響の人事変動でイリスが団長を続けており、イリスを気に入っていたカチュアの祖父ローウェル翁が宮廷魔術師を続投していた。こちらは殺害される)
のちに、
職業に魔術師を選択していた場合
非常に高い素質があり、恐らく宮廷魔術師になる。生命力と魔力の操り方を覚えて他分岐より多少長生きするが、騎士とならなかったことで父と大喧嘩し勘当、ローウェル家か皇帝陛下の力で就職するため、ラフィと出会うか怪しい。
また、宮廷魔術師が彼となると、カチュアは帝国へ帰還せず気ままな一人旅を続けている。
また、宮廷魔術師が彼となると、カチュアは帝国へ帰還せず気ままな一人旅を続けている。

