おれんちれんじ
アレクシス
最終更新:
shiroya
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アレクシス・ハイドランジア
アスガルテ連邦生まれ
- 人間(魔術の素質・才能なし)/女性/153cm
父:? 母:テッサ
親友:アオイ お風呂入ってほしい上司:シドルファス
登場作:多幻光精霊機関
親友:アオイ お風呂入ってほしい上司:シドルファス
登場作:多幻光精霊機関
大貴族ハイドランジアの一人娘。明るく裏表のない、家名はアジサイだがひまわりのような娘。アオイ?の親友。物心ついた頃から父親がいない。
母の働く軍部を見学した際、貴族と気づいていなかったアオイと出会い、同じような年頃の娘が大人に混じって鉄火場にいることに衝撃を受ける。貴族のご令嬢として軍に入る必要など一切なかったのに、上記をきっかけに親と周囲と使用人たちに大反対されながら、自分の意志で入軍する。それは、母に対する初めての反抗だった。
苗字を出してしまえば誰しもに優遇されてしまうため、身近な同僚には知られているものの自身の家のことは基本的に秘密にし、待遇もなるべく同じにしたいと根回ししている。
だが、彼女の知らないうちに家に加護されているものは多い。戦闘が激化した際は、彼女の意思に関係なく戦場からは退避させられる。
苗字を出してしまえば誰しもに優遇されてしまうため、身近な同僚には知られているものの自身の家のことは基本的に秘密にし、待遇もなるべく同じにしたいと根回ししている。
だが、彼女の知らないうちに家に加護されているものは多い。戦闘が激化した際は、彼女の意思に関係なく戦場からは退避させられる。
平凡なステータスだが努力家で、コミュニケーション能力が高く、ギクシャクした空気を和ませる。ムードメーカー。仲の悪い集団に入れておけば、無意識に空気を良くする。友達がとても多い。他者の拒絶領域には入らず、礼儀を守りながら寄り添うことができる。
母に興味を持ってもらおうと、大概の家事を趣味としてこなすことができる。いつでもお嫁に行ける。
唯一、なぜかシドルファス隊長とは喧嘩をする。
母に興味を持ってもらおうと、大概の家事を趣味としてこなすことができる。いつでもお嫁に行ける。
唯一、なぜかシドルファス隊長とは喧嘩をする。
全体を通していい子だが、母にかまってほしい、叱ってほしいという願望もあり、時折悪いことに手を出そうとして自身を叱咤している。
アオイの事を年上だが妹のように認識している。
とんでもない美人ではないが、年の割に非常にグラマラスな一方太りやすく、思春期故に気にしている。お嬢様らしく性的な知識には疎く、アオイとともに恋愛小説に黄色い悲鳴を上げている。
とんでもない美人ではないが、年の割に非常にグラマラスな一方太りやすく、思春期故に気にしている。お嬢様らしく性的な知識には疎く、アオイとともに恋愛小説に黄色い悲鳴を上げている。