目次
- Act4(Act情報のページ)
- ログ:Act4
- ログ:Act4(雑談有り)
- ログ:Act4-2
- ログ:Act4-2(雑談有り)
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ログ
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : 次回は御門忍のシーンですかね
[メイン] ABC(RL) : あとは、ウオトラに会いたいカナギとかその辺をやったら、程よいところで〆ていきます
[メイン] ABC(RL) : いずれにせよあと1~2回くらいで終わらせようかな、くらいの感じです
お疲れさまでした!
お疲れさまでした!
[メイン] ABC(RL) : 再開です!
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑥:御門忍
[メイン] 御門忍 : 遠野珠音と話でもしようかな
[メイン] 御門忍 : なんでそんなにST☆Rをアレするのかな
[メイン] ABC(RL) : はい。それでは登場したいキャストは登場判定してね。
[メイン] “形無し”グランギニョル :
[メイン] 五十嵐一櫻 : 失敗しとく。♠5で失敗
[メイン] "冥剣"カナギ : 企業+隠密 8+4+♡4=16でフル装備で成功しとく
[メイン] 李 狼 : 社会:NOVAから♡10で出ます
[メイン] “形無し”グランギニョル : 出んとこ
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] 御門忍 : ちょっとお茶でも
[メイン] 遠野珠音 : ではSPIЯALの控室にいます。
[メイン] 李 狼 : その傍で、一緒に作戦会議してます
[メイン] 遠野珠音 : Ms.燃実は実働中ですかね
[メイン] 御門忍 : コンコンコン
[メイン] 遠野珠音 : 「はい。どうぞ。」
[メイン] 御門忍 : 「はい。失礼します」
[メイン] 御門忍 : ゆっくりドアを開けて入ってこよう
[メイン] 遠野珠音 : 「おや、Ms.忍。」
[メイン] 遠野珠音 : 「どうしました?」
[メイン] 李 狼 : 少し下がって、代表同士の会話を邪魔しない立ち位置を取ります
[メイン] 御門忍 : 「先程の会議で示されたSPIЯALの発展。実にお見事、と思いまして」
[メイン] 御門忍 : 「少々こちらでも気になった点を調べてみたのですが」
[メイン] 御門忍 : 「ST☆Rについても関心がおありのようですね」
[メイン] 遠野珠音 : 「それはどうも。これで私たちも少しは、ST☆Rに対抗することが出来るでしょうか。」
[メイン] 遠野珠音 : あ、ていうかこのシーンってカナギがのぞき見してるんでしたっけ
[メイン] 遠野珠音 : 知覚しておきましょうか。
[メイン] 李 狼 : じゃぁ、それは私もやっておきます
[メイン] 遠野珠音 : ジョーカーで22!
[メイン] 李 狼 : 知覚、♡2で達成値8
[メイン] "冥剣"カナギ : 出ないので手札回しー 3+4+♣5=12
[メイン] 遠野珠音 : 「Ms.忍。ちょっとお待ちください。」
[メイン] 遠野珠音 : 「少しいいですか、Mr.狼。」
[メイン] 遠野珠音 : 隠れてるやつがいるから連れてこい、って耳打ち
[メイン] 李 狼 : 「…承知しました」
[メイン] 李 狼 : 言われるまま、遠野様が差したところを探してカナギを引っ張り出します
[メイン] "冥剣"カナギ : 「むぎゅ」
[メイン] 李 狼 : 「…あなたでしたか」
[メイン] 御門忍 : 「あら」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「なんで???」
[メイン] "冥剣"カナギ : なんで見つかったの?の意
[メイン] 李 狼 : 「遠野様、こちらは龍の一族の方です。名はカナギ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「カナギです。はじめまして」
[メイン] 李 狼 : 「…こっそり他陣営の話を聞こうとしていましたね?」(呆れ顔
[メイン] "冥剣"カナギ : 「はい」正座
[メイン] 遠野珠音 : 「ああ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「だって、俺が正面から行っても入れないでしょ、このビル」
[メイン] 遠野珠音 : 「いえ、Mr.狼。いいのです。」
[メイン] 遠野珠音 : 「Ms.カナギ。Mr.狼と一緒にソファにでもかけておいてください。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「み……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……竜王さまはみすたーだったよね?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺もお揃いがいいです」
[メイン] "冥剣"カナギ : (曇りなき眼)
[メイン] 遠野珠音 : (龍の一族の協力者ですね。気が付かず申し訳ありません。)李狼に耳打ちする
[メイン] 遠野珠音 : 「あら?失礼しました。Mr.カナギ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「いえいえ」
[メイン] "冥剣"カナギ : よくわからんけど満足気
[メイン] 遠野珠音 : 「お茶でも淹れましょう。Ms.忍もよろしければどうぞ。」
[メイン] 御門忍 : 「……私もMr.でもいいですよ?」
[メイン] 御門忍 : 笑いながら
[メイン] 遠野珠音 : 「え、えええーーーー」
[メイン] 李 狼 : !?
[メイン] "冥剣"カナギ : 「えー」
[メイン] "冥剣"カナギ : (これはなんか微妙なほう)
[メイン] "冥剣"カナギ : (なんでお前が竜王さまとお揃いやねんの顔)
[メイン] 遠野珠音 : 「Mr.・・・いや・・・さすがにMs.忍。思ったより愉快な方ですね。」
[メイン] 御門忍 : 「ふふ。冗談ですよ」
[メイン] 遠野珠音 : 「あなたのことは好きになれそうな気もします。」
[メイン] 御門忍 : 「貴女のたじろぐ姿が見られたのもよかったです、Ms.遠野?」
[メイン] 御門忍 : 「さておき。ST☆Rの現状について、遠野社長は詳しいと見ました」
[メイン] 御門忍 : 「いの一番に人間牧場について糾弾してきたことから、ですが」
[メイン] 御門忍 : 「ST☆Rを実質的に支配していると言える人形の血脈は、私にとっても気持ちのいい存在ではありません」
[メイン] 御門忍 : 「何らかの形で協力することもできるのでは、と思ったまでのことです」
[メイン] 遠野珠音 : 「一理ある提案ですね。」
[メイン] 遠野珠音 : 「ええ、Ms.コッペリアがST☆Rを支配している現状を、私は危険に感じています。」
[メイン] 遠野珠音 : 「しかし、人形の一族はすでに対処できないほどに勢力を拡大しています。」
[メイン] 遠野珠音 : 「・・・というのが私の見立てでしたが。そうではないと?」
[メイン] 御門忍 : 「今となっては違います。私がいるので」
[メイン] 御門忍 : 「獣王クンネカムイは、私を喪った後失意にくれた日々を送っていました」
[メイン] 御門忍 : 「ST☆R中心から離れた北部に居を構え、動くこともなく」
[メイン] 御門忍 : 「しかし状況は変わりました。一戦力として率いることも可能なほどに、士気は回復しつつあります」
[メイン] 御門忍 : 「他の血脈からすれば、人形の一族が覇を唱えているのも面白くない事態です」
[メイン] 御門忍 : 「ね?」>カナギ
[メイン] "冥剣"カナギ : 「むむむ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……まあ、人形の一族がのさばってるのが厄介なのはそうだね」
[メイン] "冥剣"カナギ : でもそれは遠野さんにも伝えてはいるのかな一応
[メイン] 遠野珠音 : 「クンネカムイが・・・。そうですか。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「とはいえー、そこのぽっと出の代表に全面的に賛成かというと、そうではありません」
[メイン] 御門忍 : 「ぽっと出」
[メイン] 御門忍 : がーん
[メイン] "冥剣"カナギ : 「聞いてた感じ、なんだかコッペリア陣営を力で抑え込もうとしてるみたいだけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺はそういうのよくないと思う」
[メイン] 御門忍 : 「そうなんですか?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まあ別に俺もちゃんと見たわけじゃないけど、それって3度目の魔王戦争を起こすってことじゃん」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「それってST☆R全体がまたごちゃごちゃになるわけだろ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そうやってアヤカシと人間の調和が崩れていくのは、『御門忍』としては望むところではないと思うけどね」
[メイン] 御門忍 : 「既にアヤカシと人間の調和は失われてしまった、と言っても過言ではないでしょう」
[メイン] 御門忍 : 悲しそうな顔
[メイン] 遠野珠音 : 「それには同意します。Ms.忍。」
[メイン] 遠野珠音 : 「人形の一族が過大な勢力を築き上げている現状は、看過できません。」
[メイン] 遠野珠音 : 「その後釜に龍の一族が座るにせよ、獣の一族が座るにせよ、一度Ms.コッペリアを打倒する必要があることは確かです。」
[メイン] 遠野珠音 : 「しかし、そのための戦いでST☆Rが戦乱に巻き込まれることは本意ではありません。」
[メイン] 遠野珠音 : 「それに、最悪の場合、あなた方の勢力が大きな打撃を受け、人形の一族は尚健在、という可能性も捨てきれません。」
[メイン] 御門忍 : 「最悪の事態は避けたくはありますが、それも承知の上です」
[メイン] 李 狼 : 「…戦争を起こすべきではない、という意見には私も賛成です」
[メイン] 李 狼 : 「戦争が起これば、まず間違いなくステラはそこに介入してくるでしょう」
[メイン] 李 狼 : 「彼らはこれ幸いと、ST☆Rを滅ぼしにかかる」
[メイン] 李 狼 : 「…そこに待つのは悲劇でしょう」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「それは困る!!」
[メイン] 御門忍 : 「…………」
[メイン] 李 狼 : 「ですが、人形の一族に対抗しなければならないのも事実。…私たちが協力することで、全面戦争以外の道も見えてくるのではないかと、私は考えます」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「むむむ?」
[メイン] 遠野珠音 : 「私は・・・、コッペリア陣営を打倒すべく、長期計画に基づいて行動しています。」
[メイン] 遠野珠音 : 「けれど、Ms.忍の協力が得られる今が、またとない機会であることも確か。」
[メイン] 遠野珠音 : 「そして、Mr.狼やMr.カナギが言うように、全面戦争を避けるべきであることも確か。」
[メイン] 遠野珠音 : 「ですから・・・」
[メイン] 遠野珠音 : 「・・・少数精鋭による電撃作戦。」
[メイン] 遠野珠音 : 「それも、敗戦濃厚となれば速やかに撤退が可能なメンバーによる。」
[メイン] 遠野珠音 : 「それが可能な少数精鋭に、心当たりがあります。」
[メイン] 遠野珠音 : 「ただ、彼女らが協力してくれるかどうかは分かりません。詳しいことはMr.狼と話してみてください。」
[メイン] 遠野珠音 : 「Mr.狼、この件はあなたの判断で進めて構いません。Ms.忍と話し合い、以前のFORTЯЭSS襲撃部隊をST☆Rの平和のために動かすべきか、あなたが決めてください。」
[メイン] 李 狼 : 「…申し訳ありませんが、今すぐ答えることはできません」
[メイン] 李 狼 : 「それを実行すべきか否か、それを判断するためにも、情報を集めさせていただきたい」
[メイン] 李 狼 : 「そこに御門様の協力があれば、スムーズに事が運ぶかと」
[メイン] 遠野珠音 : 「ええ、もちろん。」
[メイン] 御門忍 : 「李さんのお心は理解できるものですが、こちらも待ち続けることができるわけでもありません」
[メイン] 御門忍 : 席を立ちながら
[メイン] 御門忍 : 「……SPIЯALの隠れた発展。その影にあった、ユビキタスという国外組織との蜜月」
[メイン] 御門忍 : 「アマテラス協定に厳密には抵触はしませんが、外患誘致として議題を提出するには申し分のない案件でしょうね」
[メイン] 御門忍 : 「前向きな返事を期待していますよ、李さん」
[メイン] 御門忍 : 何もなければその場を去ろう
[メイン] 李 狼 : 「…」
[メイン] 李 狼 : (なぜ知っている…?)
[メイン] 遠野珠音 : (そこまで調べがついているとは・・・)
[メイン] 遠野珠音 : 「Mr.狼、急いでMs.燃実に連絡を。」
[メイン] 遠野珠音 : 「彼女の力が必要です。」
[メイン] 李 狼 : 「…御意に」
[メイン] 御門忍 : 議題「SPIЯALによる外患誘致」をSPIЯALに対する攻撃で立てます
[メイン] ABC(RL) : 題目:SPIЯALによる外患誘致
種別:攻撃→マヨヒガSPIЯAL
現在値:
必要進行度:15/30
活動①:イワヤト会議における議論
技能-圧力、目標値0、進行修正1
活動②:エージェント李狼とユビキタス
技能-圧力、目標値13、進行修正8
種別:攻撃→マヨヒガSPIЯAL
現在値:
必要進行度:15/30
活動①:イワヤト会議における議論
技能-圧力、目標値0、進行修正1
活動②:エージェント李狼とユビキタス
技能-圧力、目標値13、進行修正8
[メイン] ABC(RL) : こうですね。御門忍さんは、「遠野珠音」と「李狼」の情報を持っているので、活動②が開いた状態で開始します。
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : とりあえずメジャーで虚無を買って(♠8を切る)
[メイン] (この場にいない)燃実 : こういうの私範疇じゃないんだけどォ〜??
[メイン] (この場にいない)燃実 : 《不可触》で虚実織り交ぜて撹乱を図ったぞ
[舞台裏] H110-DE : 電脳で便乗に成功、報酬点+2と、〈高速演算処理〉で達成値20
進行度を+3で便乗が完遂
進行度を+3で便乗が完遂
[舞台裏] 燃実 : ♠️10適当にきっとく。無
[メイン] ABC(RL) : ありがとうございます
[メイン] ABC(RL) : ということでこのように変更
[メイン] ABC(RL) : 題目:SPIЯALによる外患誘致→SPIЯALの暗躍
種別:攻撃→マヨヒガSPIЯAL
現在値:
必要進行度:15/30
活動①:イワヤト会議における議論
技能-圧力、目標値0、進行修正1
活動②:エージェント李狼とユビキタス→多数の組織との裏取引
技能-圧力、目標値13、進行修正8
種別:攻撃→マヨヒガSPIЯAL
現在値:
必要進行度:15/30
活動①:イワヤト会議における議論
技能-圧力、目標値0、進行修正1
活動②:エージェント李狼とユビキタス→多数の組織との裏取引
技能-圧力、目標値13、進行修正8
[舞台裏] H110-DE : あえて便乗を4で止めました、報酬点使わず
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : 後は忍の革命を進めような。♦7切って報酬点2点切って12で成功。進行度は+5
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : 書いときます
[舞台裏] system : [ 五十嵐一櫻 ] 報酬点 : 10 → 8
[メイン] "冥剣"カナギ : 遠野珠音のキャラシ 社会:アストラル+隠密 3+4+♦K=17
[舞台裏] 遠野珠音 : 真ん中の革命を進めた
[メイン] 遠野珠音 : 左に出たので見ておいてください
[舞台裏] ウオトラ : 報酬点吐いて自分の攻撃を進めた、進行度は+5
[舞台裏] H110-DE : ウオトラが攻撃成功したなら、ヒトデちゃんはこのタイミングで便乗成功させてればいいか
[舞台裏] H110-DE : 私はN◎VAがマイナスされるタイミングでは便乗をしたがっていないのかもです!
[舞台裏] 燃実 : 妨害工作:♢8で3+8+2=13。
[舞台裏] 李 狼 : 驚愕の賛辞 ♤♧♡ 解説参照/遠/- あなた以外の対象が判定を行った時。その判定の達成値+2。1アクト3回
[舞台裏] 李 狼 : ♧2で打つぜ
[舞台裏] クロボシ : じゃあ、マイナスされてグヌヌってなりながら、それを進め直す
[舞台裏] クロボシ : 達成値11で、進行度が+8
[舞台裏] 李 狼 : アンラッキー ♤♡♢ 単体/近/制御値 対象が判定を行った時。その判定の達成値-2。1アクト3回
[舞台裏] クロボシ : ぐぬぬぬぬぬ
[舞台裏] 李 狼 : ♤J出して達成値15!
[舞台裏] クロボシ : じゃあ+7
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : (睨んで)(こっち見て)のうちわ
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : (やめて)
[舞台裏] 西郷一心 : しょうがないのう!ギロリ。
[舞台裏] 西郷一心 : エース切って22
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : やろー
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : joker
[舞台裏] 西郷一心 : ・・・ほう?
[舞台裏] 西郷一心 : バチバチ
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : バチバチ
[舞台裏] “形無し”グランギニョル :
[舞台裏] 李 狼 : 忍の革命を進めます。信用+知覚、♢9出して19出して成功
[舞台裏] ABC(RL) : おー革命成功
[舞台裏] ゴモラ : グランギニョルがバチバチしてる間に進めましょう
[舞台裏] ゴモラ : ぴったり20で+5
[メイン] ABC(RL) : ______
[舞台裏] 御門忍 :
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : ウオトラのキャラシでも調べよ
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : ♥9+4=13
[舞台裏] 御門忍 :
[舞台裏] ABC(RL) : ウオトラのキャラシはサービスでいいや
[舞台裏] 御門忍 : 神託:RLの手札の♣の枚数は?
[舞台裏] ABC(RL) : ♣9が1枚だけです
[舞台裏] 御門忍 : はい 無理だわ
[舞台裏] 李 狼 : メジャーで虚無の手札回し!
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑦:カナギ
[メイン] ABC(RL) : ウオトラに会いに来てくれるらしい
[メイン] "冥剣"カナギ : ゴモラを呼んでウオトラに会いに行きます M○●N同窓会
[メイン] ABC(RL) : シーンに出る人―
[メイン] ABC(RL) : 一櫻とグランはかわいそうなので目標値-5してあげましょう
[メイン] “形無し”グランギニョル : トップめくるか……
[メイン] 五十嵐一櫻 : 出たい……んだけど、社会:ミュージックとか受かったりしない……???ウオトラだし
[メイン] 五十嵐一櫻 : じゃあ♤2切って6で成功。
[メイン] 御門忍 : ♡8で失敗
[メイン] “形無し”グランギニョル : バタッ
[メイン] 李 狼 : ♧Jを回しておきます
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] "冥剣"カナギ : じゃあグランの代わりにゴモラの車いす押してきます
[メイン] "冥剣"カナギ : グランのとこには置手紙をしておきました「ごもらはあずかった」
[メイン] ウオトラ : 「大勢でよう訪ねてきたに!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「よっ、久しぶりだな。ウオトラのオッサン」
[メイン] ウオトラ : 「おお!一櫻!よう来たよう来た!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「っつっても、そんなでもねーか。こっちは色々あったけどな」
[メイン] ウオトラ : 「BA$Eのお嬢様やって聞いとったけど、こんな場に出てくるほどの名家やとは思わんかったに。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いや、それはちげーっつーか……」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「なんつーか……」
[メイン] ウオトラ : 「一心のオヤジのサポートをするのは大変やろ!」
[メイン] ウオトラ : 「がはは!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「まぁなぁ……」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「っつーか、大変で言うんだったらそっちもだろ……どうすんだ?こっから」
[メイン] ウオトラ : 「それそれ!一時はどうなることかと思ったに!」
[メイン] ウオトラ : 「一櫻ちゃんも手伝ってくれたんやろ?ST☆RがN◎VAを叩いてくれたおかげで、G∞∞LDENも一命を取り留めたっちゅうわけや。」
[メイン] ウオトラ : 「まあ、不利な立場なんに変わりはないけどな。」
[メイン] ウオトラ : 「そんでも、金を供出せん訳にはいかんからなあ。」
[メイン] ウオトラ : 「ステラ・コンパニオンに目を付けられ、なんとか頑張っとる日本経済や。ウオトラの金がなきゃあイカンのやに。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「確かにオッサンの力は日本に必要であることは事実だからな……多分」
[メイン] ウオトラ : 「そんで・・・そちらのお客さんは?」
[メイン] ウオトラ : カナギとゴモラに
[メイン] ゴモラ : 「!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「はじめまして……ではないのかな、たぶん」
[メイン] ウオトラ : 「?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺はカナギ。こっちはゴモラ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「M○●Nにいたことがある」
[メイン] ウオトラ : 「丁寧にすまんの。ウオトラや。"初めまして"。」
[メイン] ゴモラ :
[メイン] ゴモラ : 「突然の質問で申し訳ありませんが、ウオトラ社長はご自身がM○●Nにおられた頃のことを覚えてらっしゃいますか?」
[メイン] ウオトラ : 「M○●Nに?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そう。M○●Nの……研究所みたいなとこ」
[メイン] ウオトラ : 「・・・研究所なら分かる。あそこはM○●Nやったんか。」
[メイン] ウオトラ : 「確かに昔、研究所におったことがある。」
[メイン] ウオトラ : 「生まれたての頃にナゴヤ城のてっぺんから拉致されて、研究所に閉じ込められた。」
[メイン] ウオトラ : 「同じようにクロガネやアヤカシやの子どもたちが閉じ込められとってな。」
[メイン] ウオトラ : 「身を寄せ合ってキツイ実験に耐えとったもんや・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : (身を寄せ合うにしても体でかそうだな……)
[メイン] ウオトラ : 「それで、その研究所の話がどうしたんやに?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「実は、俺もその研究所にいたらしいんだけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「その時のことをあんまり覚えてなくて……」
[メイン] ゴモラ : 「そうなのです。私の記憶では、研究所には私とカナギ、そしてウオトラ社長がおりました。」
[メイン] ゴモラ : 「カナギの記憶では、ニーベルングというアヤカシがいたそうです。」
[メイン] ゴモラ : 「研究所での記憶では、各自の記憶が完全に一致しないのです。」
[メイン] ゴモラ : 「ですから、ウオトラ社長の記憶の状態を伺いたく、お尋ねしたのですが・・・」
[メイン] ウオトラ : 「すまん、皆のことは覚えとらん。」
[メイン] ゴモラ : 「けれど、研究所で苦しい実験を受けていたという記憶は、カナギのものと一致しますね。」
[メイン] ゴモラ : 「私には、その記憶はないのです。研究所であるかどうかさえ、私の中ではあやふやでした。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うーん……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ウオトラは、今のM○●Nがどうなってるか知ってる?」
[メイン] ウオトラ : 「研究所がM○●Nにあったことを知ったのも今やからなあ。」
[メイン] ウオトラ : 「気づいたら研究所を出てG∞∞LDENにおった。それ以降、ずっとG∞∞LDENで金を産出してたんや。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そっか……」
[メイン] ゴモラ : 「研究所から脱出する下りについても、私たちは一様に記憶が曖昧です。」
[メイン] ウオトラ : 「そんでも、一緒にあの辛い研究所生活を耐えた仲間なのは確かやろ?」
[メイン] ウオトラ : 「なんか調べたりしてるんなら、協力するで。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「確かに、仲間かもね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「だったらそのうち、なんか頼むかも。代わりにそっちも何か困ってることあれば手伝うよ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「でも、竜王さまに迷惑かけない範囲で!」
[メイン] ウオトラ : 「困っとることか・・・この会議の行く末かなあ・・・」
[メイン] ウオトラ : 「ま、ウオトラは出来ることをやってくだけやに・・・」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うーん、それは困った。俺は会議にはいないことになってるので」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まあでも、こっそりあれこれやればいいんだよね?」
[メイン] system : [ ウオトラ ] 報酬点 : 3 → 0
[メイン] ウオトラ : 報酬点食って20
[メイン] "冥剣"カナギ : じゃあクロボシの搾取にたいして活動③でマイナス
[メイン] "冥剣"カナギ : 隠密で8+4+♡Q=22 -5入れときました
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ゴモラもなんか困ってることない?」
[舞台裏] 西郷一心 : 鬼血も全部乗っけると、♥A切って、"白兵達成値が27"
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : ヤバすぎ
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : 流っ石~!
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : 流石に無理
[舞台裏] ゴモラ : 仕方ありませんね。
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : 手番余ってまいましたね
[舞台裏] H110-DE : もぞもぞ
[舞台裏] 李 狼 : 革命を進めます。♢K出して、圧力+知覚で20
[メイン] ゴモラ : 「いえ、今回のイワヤト会議は、十分すぎるほどFORTЯЭSSのためになりました。グランギニョルの働きのおかげです。」
[メイン] ゴモラ : 「しかし・・・そうですね。ST☆Rに派遣しているクロガネたちのことで、少し気になっていることがあり・・・」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「むむむ」
[メイン] ゴモラ : 「なにやら、統制がうまく取れていないようなのです。中には暴走している個体もあるとか。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「それって、コッペリアのとこに行ってる子たちのことだよね」
[メイン] ゴモラ : 「ええ、そうです。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「潜入がバレたってこと?それとも……クロガネたちがおかしくなってるのかな?」
[メイン] ゴモラ : 「どちらかといえば後者のように思えますが、統制の取れない潜入部隊では、前者となるのも時間の問題です。」
[メイン] ゴモラ : 「もちろん、あなた方と結んだ契約が履行できなくなりますし、我が子たちがそのような状況にあるのは胸が痛いのです。」
[メイン] ゴモラ : 「この会議が終わったら、グランギニョルに頼んでカナギに話を聞いて貰おうと思っていたところなのです。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「おっけー。竜王さまにも伝わってるだろうし、一度撤収命令出したら、って提案してみる」
[メイン] "冥剣"カナギ : 訳:報告書に書きます
[舞台裏] 御門忍 : SPIЯALへの攻撃を進めます、♦5+8=13
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そんでもしその子たちが変になってたら、ゴモラの見解も聞きたいかも。その時はよろしくね」
[メイン] ゴモラ : 「ええ。アストラルの濃いST☆Rでクロガネの子らが人形の一族の影響を受けつつあるのかもしれませんし、コッペリアやドールズの陰謀かもしれません。」
[メイン] ゴモラ : 「また、協力をお願いすると思います。そのときは、どうぞよろしくお願いします、カナギ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まかしといて。『立派な』アヤカシなので。ふふん」
[舞台裏] 御門忍 : クロボシを対象に心理+伝心+儀式魔術、♠10+14+5=22
[舞台裏] クロボシ : 電脳+自我でリアクション
5+4+8=17 たりゃん
5+4+8=17 たりゃん
[舞台裏] 御門忍 : 質問をします 秘匿で
[舞台裏] クロボシ : その裏で、搾取を進めておく
[舞台裏] クロボシ : なんかなかなかすすまないなあ
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : マム殿! 革命手伝うのとN◎VA妨害するの、どっちが嬉しい?
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : どっちも嬉しくないなら座ってます
[舞台裏] 燃実 : 破壊工作 隠密 ♡10で18
[舞台裏] 燃実 : へらしました
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : N◎VA妨害します。隠密で♦A
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : 切り札切ってN◎VA妨害しとくか。22で-5かな
[舞台裏] ABC(RL) : おーー!二人合わせて-10
[舞台裏] クロボシ : おかしいな・・・
[舞台裏] “形無し”グランギニョル : ♦4切って虚無を買います
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : メジャーでは……やることないから♡K捨てるか……なんでアタシはこんなもん捨ててんだ……???
[舞台裏] 李 狼 : メジャーやることないので、♧4捨てます
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : というわけで本日はここまでです!
[メイン] ABC(RL) : 次回は、一心にグランギニョルや燃実が会いに来るシーンをやって、その後李狼やカナギがコッペリア攻めをするかどうか検討するシーンをやります。
[メイン] ABC(RL) : 最後に、(時間があったら)リーダーたちが1アクションずつやるシーンをやって終わりになります。
[メイン] ABC(RL) : 時間が無ければ最後のシーンはやりません。再来週からエンディング開始です。
[メイン] ABC(RL) : 再開です!
[メイン] ABC(RL) : 一心に人々が会いに来るシーンです
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑧:燃実
[メイン] ABC(RL) : グランは目標値-10
[メイン] ABC(RL) : シーンプレイヤーと振る人逆でもいいですよ
[メイン] "冥剣"カナギ : 登場判定します 社会:企業+隠密 8+4+♡6-4=14 フル装備で成功
[メイン] "冥剣"カナギ : 直接喋りには来ないけど、話だけ聞いてくる
[メイン] “形無し”グランギニョル : コネ:カナギを使用して♣10で成功
[メイン] 李 狼 : ♧6を捨てておきます
[メイン] 御門忍 : ♣3で失敗
[メイン] “形無し”グランギニョル : 一心に因縁をつけに行きます
[メイン] 西郷一心 : じゃあ、一心は控室で一服してます
[メイン] 西郷一心 : 酒と煙草
[メイン] “形無し”グランギニョル : 今回はメディアスタイルなので普通にノックして入室
[メイン] 西郷一心 : 「おう?入れ入れ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「失礼する、一心殿」
[メイン] 西郷一心 : 「FORTЯЭSSの護衛じゃねえか。」嬉しそうな顔
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。先ごろの見事な剣気、まこと恐れ入った」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「一度は拮抗したかと思うておったが、胸を借りてしまった」
[メイン] 西郷一心 : 「それよ。いったんは食らいついて来たからよ、つい楽しくなって本気になっちまった。」
[メイン] 西郷一心 : 「で、どうした?弟子入りか?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「弟子か。某がFORTЯЭSSを背負っておらなければ、悪くなかったやも知れぬが」
[メイン] メガネの女性 : 「失礼します、お飲み物をお持ちしました」
[メイン] 西郷一心 : 「タイミングばっちりじゃねえか、そこに置いといてくれ。」
[メイン] メガネの女性 : トレーによく冷えたドリンクを乗せた女性が扉を開く
[メイン] 西郷一心 : といいつつ見破る判定してみようかな
[メイン] “形無し”グランギニョル : せっかくだし見破ってみよう
[メイン] 西郷一心 : 目標値はいくつ?
[メイン] “形無し”グランギニョル : 知覚で判定。7+♠K+1=18で成功
[メイン] 西郷一心 : 14で通らず
[メイン] “形無し”グランギニョル : では画面がFORTЯЭSSのアイコンから砂嵐に変わる
[メイン] 西郷一心 : 飲み物を飲んでる
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「――この身体形状でかつウェット……燃実殿か」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「如何した。此度は給仕の仕事が回ってきたのか?」
[メイン] 燃実 : 「あら、思ったより無粋なのね。グランの旦那は」メガネをポケットにしまうと、彼女の雰囲気は一変する。
[メイン] 燃実 : 「お初にお目にかかります、一心さん。燃実、と申します」
[メイン] 西郷一心 : 「スパイだった、ってことかあ?」
[メイン] 西郷一心 : 「やるじゃねえか!全然分からんかったぜ!」
[メイン] 燃実 : 「余興を、と考えていましたが、こちらの御仁に見破られたとあっては、馬脚を晒し続ける方が無粋かと。」
[メイン] 燃実 : 「無礼をお許しいただければ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「今の某はブン屋家業故、多少の無粋は愛嬌というものよ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 金属を擦り合わせたような笑い声
[メイン] 西郷一心 : 「なるほどな。燃実とやら、お前は本質的には戦士なんだな。」
[メイン] 西郷一心 : 「俺が気付いてたら一発斬りかかってやれたところだが・・・」
[メイン] 西郷一心 : 「残念だな、がっはっは。」
[メイン] 西郷一心 : 「ところで、何をスパイしにやって来たんだ?」
[メイン] 西郷一心 : 「聞いてみろ、だいたい全部教えてやるよ。」
[メイン] 燃実 : グランに目配せをする(お先にどうぞ?後から入ったのは私だし)
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「では僭越ながら、某から」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「西郷一心殿は、五十嵐天神と面識があろう」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「五十嵐天神は、今何処におるのか。存じてはおらぬか」
[メイン] 西郷一心 : とりあえず蜘蛛知覚失敗
[メイン] "冥剣"カナギ : 隠密で 7+4+♠8=19
[メイン] “形無し”グランギニョル : 知覚~? もうスペードないからハート4で失敗だよ
[メイン] 燃実 : 「……”虫除け”でもしておきますか」
[メイン] 燃実 : ♠️A
[メイン] 燃実 : つまみに置かれていたピーナッツを指で弾き、蜘蛛を弾けさせる
[メイン] "冥剣"カナギ : へくしっ
[メイン] 西郷一心 : 「お?まだスパイがいたか?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「蛇の道は蛇であることだなぁ」
[メイン] 燃実 : 「さて、続きをどうぞ?」
[メイン] ABC(RL) : では、今回二人が判定する情報収集の結果を見てRPを続けましょうか
[メイン] ABC(RL) : 五十嵐天神について
8/20/23 BA$E、天神、ストリート、裏社会、社交界
8/20/23 BA$E、天神、ストリート、裏社会、社交界
[メイン] ABC(RL) : 氷条征四郎について
13/20/23 N◎VA、M○●N、BA$E、HEAVEN、征四郎、ストリート
13/20/23 N◎VA、M○●N、BA$E、HEAVEN、征四郎、ストリート
[メイン] “形無し”グランギニョル : 五十嵐天神について、社会:ストリートで判定。♦10+3+2+報酬点5点で20まで
[メイン] system : [ “形無し”グランギニョル ] 報酬点 : 10 → 5
[メイン] 燃実 : レッガーの切り札発動!
[メイン] 燃実 : コネ:氷条征士郎を使って♡22!
[舞台裏] "冥剣"カナギ : もえみちゃんについて調べたいかも
[メイン] ABC(RL) : では両方20まで成功ということで
[メイン] ABC(RL) : RPした後に情報項目公開しましょう
[メイン] 西郷一心 : 「天神のオジキな。よく知ってるともさ。」
[メイン] 西郷一心 : 「どこにいるかだが・・・悪い、全く知らねえ。」
[メイン] 西郷一心 : 「突然行方不明になっちまったからな。一進の様子を見るに、まあ只事じゃあ無いんだろうが・・・」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「であるか。であろうな……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「では、氷条征四郎という名に聞き覚えは?」
[メイン] 燃実 : 「‥‥ちょっと、旦那?!なんで貴方の口からその名前が今出るの!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「む? 燃実殿も知っておるか」
[舞台裏] ABC(RL) : はーい、燃実ちゃんのどんなところが知りたいですか?
[舞台裏] "冥剣"カナギ : もえみちゃんがそもそも何者なのかについて。ホンコンのほうの人らしいということしか知らんので
[メイン] 燃実 : 「知ってるも何も……、ハァ、灯台元くらしなんてよく言ったもんだわ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「知っておるのなら、教えてはくれまいか。某は、その者を知りたいのだ」
[メイン] 燃実 : 「知ってるんじゃないの??まぁ、いいわ。」
[舞台裏] ABC(RL) : wikiに載ってる情報をカナギの知識にしときたい、というイメージでなら、それっぽい技能で15くらいですかね
[メイン] 燃実 : 「氷条征士郎。凄腕のカタナで、”風見禽”(かざみどり)としての名前のほうがアサクサでは通りが良かったみたい。」
[舞台裏] "冥剣"カナギ : 社会:警察+隠密で3+4-2+♦6+報酬点2=13 これが精いっぱいです
[舞台裏] ABC(RL) : では、「ホンコンHEAVEN崩壊の日のエピソード」以外はwikiに載ってることが分かります。
[舞台裏] ABC(RL) : そのエピソードもカナギは燃実ちゃんから聞いてるので、おおむねwiki範囲は分かったという感じです
[舞台裏] "冥剣"カナギ : ほい、じゃあもえみちゃんがUTΩPIAのエージェントであることが竜王さまに伝わりました
[舞台裏] "冥剣"カナギ : これでだいたいの人の身元は伝わったかな?
[メイン] 燃実 : 「……のたれ死にするところだった私を拾ってくれた人でね。まぁ、そばにいてくれたのはちょっとの間で、すぐいなくなっちゃったけど。」
[メイン] 燃実 : 「私がN◎VAにきたのは彼を探すためでもあったの。」
[メイン] 燃実 : 「……っと、自分語りしてても仕方ないか。他に聞きたいことあったりする?旦那」
[舞台裏] クロボシ : 搾取ぴったり~
[舞台裏] クロボシ : 進行度+8
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ははぁ。足元の鳥は逃げるとはよく言ったものだな、そこまでの間柄とは」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某はな、かの者と会ったことがある……ような記憶があるのだ」
[メイン] 燃実 : 「ような……?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ただ薄ぼんやりと、憧れに似た感情の熱のみが、某の中にあった」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「それを辿れば、某の根源にたどり着けると思うてな。探しておるのだ」
[舞台裏] ウオトラ : ハートのエースで攻撃を進める、+5
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「かの者であれば、某の根源を知ってはおるまいかと思うてな」
[メイン] 西郷一心 : 「征四郎のアニキか、これまた懐かしい名だな。」
[メイン] 西郷一心 : 「ん?お前、燃実って言ったか。覚えとるぞ!昔天神会の屋敷におったじゃろ!」
[メイン] 燃実 : 「えっ」
[舞台裏] 御門忍 : 札がないのでとりあえず神託から ♣9
[メイン] 西郷一心 : 「征四郎のアニキは時々天神会に逗留してた。ガキ連れてる時期もあったが、俺の鍛錬に興味示して寄ってきたガキがおった。あれ、お前じゃろ。」
[メイン] 燃実 : (そういえば……、やたら気安く遊んでくれて、弓道場の巻藁を斬撃飛ばして吹っ飛ばした人が……一心さん……?)
[メイン] 燃実 : (横にいたカズちゃんは引いてたっけ)
[メイン] 燃実 : 「えぇ、そうです。その子供が私です。」
[メイン] 西郷一心 : 「おー!そーかそーか!話を聞く限り、今は征四郎のアニキとは一緒じゃないみたいだな。」
[舞台裏] 李 狼 : 手持ちの革命と、クロボシの搾取の妨害、遠野様ができない方をやります
[メイン] 燃実 : 「もう、十年以上になります。風の噂程度でも構いません、何かご存知ありませんか」
[舞台裏] 李 狼 : (遠野様のデータ的に、妨害やってる方がよさそうかな)
[メイン] 西郷一心 : 「オジキだけじゃなく、アニキまで行方不明とはなあ・・・」
[メイン] 西郷一心 : 「ん・・・。」
[メイン] 西郷一心 : 「これは、たぶん、の話だ。裏はお前らで取ってくれ。」
[メイン] 西郷一心 : 「アニキが嬢ちゃんを連れてきた以降に、もう一回アニキは天神会を訪ねてる。」
[メイン] 西郷一心 : 「それで、俺の記憶が正しければ、天神のオジキが行方不明になったのはその直後だ。」
[メイン] 燃実 : (私を師父に託した後か……)
[メイン] 西郷一心 : 「確かあの時は、もう一人客がいたな。」
[メイン] 西郷一心 : 「魔王を名乗るアヤカシだったか。翅の生えたやつだった。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「魔王、か」
[情報] ABC(RL) : 五十嵐天神について
8:前代の(正確には当代の襲名が完了していませんが)天神会会長であり、西郷一心の父とも親友関係にある男です。絶大なカリスマを誇るレッガーで、彼が現役だった頃のアシュラBA$Eは固く団結した黄金時代だったと言われています。しかし、現在彼は行方不明であり、息子であり実質的に当代にあたる五十嵐一進もその真相については口を閉ざしています。
20:五十嵐天神が行方不明になる直前に、天神会の私邸にて氷条征四郎という男と会合していた事が判明しました。また、その場には魔王を名乗るアヤカシが同席していたといいます。
23:―
8:前代の(正確には当代の襲名が完了していませんが)天神会会長であり、西郷一心の父とも親友関係にある男です。絶大なカリスマを誇るレッガーで、彼が現役だった頃のアシュラBA$Eは固く団結した黄金時代だったと言われています。しかし、現在彼は行方不明であり、息子であり実質的に当代にあたる五十嵐一進もその真相については口を閉ざしています。
20:五十嵐天神が行方不明になる直前に、天神会の私邸にて氷条征四郎という男と会合していた事が判明しました。また、その場には魔王を名乗るアヤカシが同席していたといいます。
23:―
[情報] ABC(RL) : 氷条征四郎について
13:wikiに書いてある情報です。一心としては、一目見ただけではあるが、カタナとして強く評価していたとのことです。
20:氷条征四郎の目撃情報として、天神会の私邸にて会長の五十嵐天神と会合していた事が判明しました。また、その場には魔王を名乗るアヤカシが同席していたといいます。
23:―
13:wikiに書いてある情報です。一心としては、一目見ただけではあるが、カタナとして強く評価していたとのことです。
20:氷条征四郎の目撃情報として、天神会の私邸にて会長の五十嵐天神と会合していた事が判明しました。また、その場には魔王を名乗るアヤカシが同席していたといいます。
23:―
[メイン] 燃実 : 「アストラル、だっけ。征士郎がそっちとどういう……」
[メイン] 西郷一心 : 「なんの話だったかは分からん。ただ、天神のオジキも、征四郎のアニキもその会合以降に行方不明になったらしい。」
[メイン] 西郷一心 : 「会合後、一緒に行動して事件に巻き込まれた、ってのが妥当なスジだが・・・」
[メイン] 西郷一心 : 「魔王のやつがどう関係してたかは分からんけどな。アヤカシの知り合いでもいたら聞いてみるといいんじゃないか。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「アヤカシか……道理であるな。かたじけない」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「マム殿に報告がてら、カナギ殿に尋ねてみるか」
[メイン] 燃実 : 「あ〜、そういやあの子そっちのつながりだっけ。旦那冴えてるね。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「袖振り合うも多生の縁とはよく言ったものだな」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「一心殿。情報提供に感謝する。この恩義には、いずれ報いよう」
[メイン] 西郷一心 : 「おうよ。俺もオジキのことは気にかかってるが、一進のヤロウが相談して来ねえ限り動けねえ。」
[メイン] 西郷一心 : 「よろしく頼むぜ。」
[メイン] 燃実 : 「失礼を働いたのに、ありがとうございました」
[メイン] 西郷一心 : 「おう。俺も知り合いだと気づかなくて悪かった。」
[メイン] 西郷一心 : 「これだけの戦士と知り合ってたら覚えてないはずがない、ってな。」
[メイン] 西郷一心 : 「ところで・・・嬢ちゃん。剣は持たねえのか?」
[メイン] 燃実 : 「……剣、ですか?」
[メイン] 西郷一心 : 「見たとこ格闘家って感じだが、嬢ちゃんの筋肉と立ち振る舞いは剣士のそれだ。」
[メイン] 西郷一心 : 「きっと、征四郎のアニキの姿が染みついてんだろうよ。剣を持てば、それは綺麗に舞うようになると思うんだが。」
[メイン] 西郷一心 : 「・・・・・・弟子入りせんか?」
[メイン] 燃実 : 「勿体無い話かと……」
[メイン] 燃実 : (染み付いてる……?そういえば、昔何か……)
[メイン] 西郷一心 : 「うーん、勿体ないのう。」
[メイン] 西郷一心 : 「ま、片隅にでも留めといてくれや。」
[メイン] 燃実 : 「ふふ、ありがとうございます」
[メイン] 西郷一心 : 「ところでじゃな。」
[メイン] 西郷一心 : 「ちょっと・・・・・・やらんか?」
[メイン] 西郷一心 : 腰の刀に手を添える
[メイン] ABC(RL) : じゃあ、手合わせの前にグランと燃実は1枚ルーティングしていいですよ
[メイン] 燃実 : 「……お戯れを」そう言いながら軽く構えるが、うっすら額に汗が光る
[メイン] “形無し”グランギニョル : るーてぃんぐ!
[メイン] 燃実 : ♠️3をぽい
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カカ、望むところよ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「格上に勝負を挑まれては、な」
[メイン] 西郷一心 : じゃあまず燃実へ
♥10で居合いと鬼血が載って、達成値26(剣聖で上限突破)
♥10で居合いと鬼血が載って、達成値26(剣聖で上限突破)
[メイン] 燃実 : クラブの4!回す!
[メイン] 西郷一心 : カードは10で、ダメージはS20
[メイン] 燃実 : 度胸試し!
[メイン] 燃実 : -15して、防具9点あるから-24
[メイン] 西郷一心 : 「よおし!」
[メイン] 西郷一心 : 「次!」
[メイン] 西郷一心 : ♥8切って24(上限突破)
[メイン] “形無し”グランギニョル :
[メイン] “形無し”グランギニョル : ♥8を出して12で失敗
[メイン] 西郷一心 : ダメージはS18
[メイン] “形無し”グランギニョル : 脳震盪。生きてる
[メイン] 西郷一心 : 「さあ、来おい!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 切り札を切ります。攻撃ではないので達成値22
[メイン] “形無し”グランギニョル : 酩酊大、-5されて17
[メイン] 西郷一心 : ♥9で19
[メイン] 西郷一心 : 「次!来おい!」
[舞台裏] 御門忍 : うーん 竜王グラムの好物(食べ物)をふわふわと教えてください
[舞台裏] 遠野珠音 : 革命を普通に成功、+4
[メイン] 燃実 : 「参ります」
[メイン] 燃実 : 白兵 功夫† 鉄拳†
[舞台裏] 李 狼 : ♢10出して9+10で19、搾取を妨害
[舞台裏] 李 狼 : -4かな
[情報] ABC(RL) : 竜王グラムの好物:ST☆Rの郷土料理
[舞台裏] ABC(RL) : 情報タブに貼りました
[舞台裏] 御門忍 : ありがとうございます
[メイン] 燃実 : ♡Kで18+3で21
[メイン] 西郷一心 : 15で失敗
[メイン] 燃実 : 肉体ダメージ 6+8+S6+9
[メイン] 燃実 : Sの29
[舞台裏] 御門忍 : SPIЯALへの攻撃を♦K切って成功 +8で16、1段階目
現在値をいじりました
現在値をいじりました
[メイン] 西郷一心 : そのまま直撃、ダメージは29で頭部損傷から完全死亡
[メイン] 西郷一心 : ですが、完全義体で弾きます
[メイン] 西郷一心 : 描写としては、一回だけ体が紅く輝いて傷痕を修復、って感じかな
[メイン] 西郷一心 : 「よし!楽しかった!」
[メイン] 西郷一心 : 「二人ともやるのう、弟子入りせんか?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「――お見事。弟子入りは、お断り申し上げるが」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 画面が割れてノイズが走ってる
[メイン] 燃実 : 「生憎、征士郎に会わなくてはなりませんので。お気持ちだけ」
[メイン] 燃実 : 無☆傷
[舞台裏] H110-DE : 適当便乗進め、+2
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某もこの姿でなければ……いや、言い訳よな。御免御免」
[メイン] 西郷一心 : 「ま、いつでも歓迎だ。手合わせもな。」
[メイン] 西郷一心 : 「今は、お前らのやるべきことを、存分にやってこい。」
[メイン] 西郷一心 : 「じゃあな~」ひらひら
[メイン] 西郷一心 : 「あと俺が手合わせしたこと一櫻には黙っておいてくれ。俺の付き人で来てるやつな。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「無双の一心殿も、お目付け役の一櫻殿には敵わぬか。承知、承知」
[メイン] 燃実 : 立ち去る一心の背中を見送り、扉が閉まるとへなへなとへたり込む
[メイン] 燃実 : 「いや……、話聞きに来ただけなのになんでやり合ってるんだ私ッ……!」
[メイン] 西郷一心 : カッコつけて部屋から立ち去ったけど、あそこ俺の部屋じゃったなあ、って思いながらトイレに向かっていった
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カカカ、一心殿と語らうなら、剣を交えるも自然なことであろうよ」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ミドル⑨:カナギ
[メイン] "冥剣"カナギ : じゃあ預かったゴモラを返しにきました
[メイン] ABC(RL) : そのままFORTЯЭSS控室
[メイン] ゴモラ : グランギニョルが来たら、ST☆Rのクロガネの話とかしたいし、ちょっと一緒にいてくれといってカナギを引き留めていた
[メイン] “形無し”グランギニョル : 社会:N◎VAで判定。ハート2で達成値6で登場
[メイン] 李 狼 : メニーフレンズをカナギのコネとして使用!♧J出して14で出る
[メイン] "冥剣"カナギ : FORTЯЭSSの一般ヒルコですよ~みたいな顔してゴモラの車いす押して帰ってきた
[メイン] "冥剣"カナギ : 特技〈偽りの顔〉です
[メイン] 御門忍 : 社会:N◎VA、♠J+14=22
[メイン] 燃実 : N◎VAでダイヤ5だよ
[メイン] ABC(RL) : ではシーン
[メイン] ゴモラ : 「おや、グランギニョルが帰ってきたようですよ。」
[メイン] ゴモラ : 「グランギニョル、その怪我は?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。一心殿を尋ねて情報収集をしていたのだが」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「その折に、少しな。一太刀でこの有様である」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 画面が割れてまだノイズがところどころにある
[メイン] ゴモラ : 「ええ・・・・・・」
[メイン] ゴモラ : お外で怪我して帰ってきた男子小学生を見る顔
[メイン] “形無し”グランギニョル : ごめーんかーちゃん
[メイン] "冥剣"カナギ : もえみちゃんがやって来たのを見て
[メイン] "冥剣"カナギ : お茶請けのピーナッツをすすすと燃実ちゃんから遠ざける
[メイン] 燃実 : ?
[メイン] 李 狼 :
[メイン] "冥剣"カナギ : 「燃実ちゃん、もしかしてすごい人?」
[メイン] 燃実 : 「え?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 燃実ちゃんをじろじろ見て
[メイン] "冥剣"カナギ : カナギには筋肉はわからないので
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うーむ」と怪訝な顔をしてピーナッツをお盆ごと抱え込む
[メイン] ゴモラ : 「?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「燃実ちゃんにピーナッツをあげてはいけません」
[メイン] ゴモラ : 「???」
[メイン] 燃実 : 「え?なんで?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「内緒」
[メイン] "冥剣"カナギ : ※盗聴してたとは言えないので
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カナギ殿もいるのならば都合がよい。マム殿、一心殿より五十嵐天神や氷条征四郎について尋ねたのだが」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「どうも、行方知れずとなった原因と疑わしいものがひとつ判明した」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「曰く、そ奴は魔王であるという」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「!」
[メイン] "冥剣"カナギ : しっぽがぴこんとなりました
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カナギ殿にも尋ねたいのだ、魔王とはどういう存在か。某はとんと分からぬでな」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「むむむ。なんかこんがらがった話だね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うーん、あんまりこういう話広めるとアヤカシ的にはあんまりよくないって兄貴に言われたんだけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まあ、みんな兄貴と一緒にどんぱちやった仲だからいっか」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「アヤカシには14の血脈があるんだけど、魔王ってのはST☆Rの中の血脈のトップのことね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「とはいえ、もう4柱しかいないんだけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「実際、今ST☆Rの覇権を争ってる存在といっていいのかな。会議でコッペリアの話とか聞いてたらなんとなくわかるんじゃない?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「成る程。既に死した魔王か、今も生き残っておる者かは、どうであろうな」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うーん。魔王戦争がちょうど10年前くらいの話だからねえ……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「なんか、どんな魔王かってわからない?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「でかいとか、ツノはえてるとか」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「黒い鱗がちょーかっこいいとか」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ああ。一心殿の話では、翅を有していたそうな」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「翅……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「じゃあ、たぶん妖精の一族だねえ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「妖精、か。その魔王は今も生きておるのか?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うーん……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「わからない」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「というか、それを俺も知りたいんだよねえ。3柱はST☆Rにいるんだけど、残りの1柱が今どうなってるかわからないんだ」
[メイン] "冥剣"カナギ : とりあえず、妖精王の情報をグランともえみちゃんには共有しとこうかな
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まーでも、俺が調べた感じ、そんな悪いやつじゃないみたいだから」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ふたりともどういう関係かは知らないけど、優しくしてあげてください。アヤカシのよしみで」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「今もその妖精の王が生きておるならば、五十嵐天神や氷条征四郎も共におるやも知れぬしな。心得た」
[メイン] 燃実 : 「いったいどういう取り合わせなんだか……」
[メイン] ゴモラ : 「グランギニョルの過去について、大事な情報が聞けたようですね。私はその2人については何も知りませんが・・・」
[メイン] ゴモラ : 「さて、グランギニョル。今度は私からの相談です。」
[メイン] ゴモラ : 「ST☆Rに派遣し、スパイとしてコッペリア陣営に紛れ込ませていたFORTЯЭSSのクロガネたちの様子がおかしいそうなのです。」
[メイン] ゴモラ : 「アストラルの影響かと思いましたが、カナギに聞く限りそうでもない様子。グランギニョル、この事件について調査をお願いできませんか?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「承知した。同胞を助くは元より本懐である」
[メイン] 李 狼 : 「…その話、私にも聞かせてもらえますでしょうか?」
[メイン] 李 狼 : と、いつの間にか李狼が近くまでやってきています
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あれ、狼じゃん」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「お仕事中じゃないの?」
[メイン] 李 狼 : 「えぇ、お仕事で、カナギと話に来たんですよ」
[メイン] 李 狼 : 「聞けば、FORTЯЭSSの方と一緒にいらっしゃるとのことで、ちょうどいいかと思いまして」
[メイン] "冥剣"カナギ : ばれてる!
[メイン] 李 狼 : 「何せ、私の話も、そのST☆Rに関する話ですから」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「魔王の話?それともぽっと出代表の話?」
[メイン] 李 狼 : 「御門忍さんの話です。…FORTЯЭSSは、今回ST☆Rの代表として表れた彼女について、どれくらい把握していますか?」
[メイン] 李 狼 : と、ゴモラに話を向けます
[メイン] ゴモラ : 「ほとんど、何も、です。彼女が代表として参加するとの連絡を受けて、歴史上の彼女については調査しましたが・・・」
[メイン] ゴモラ : 「10年ほど前に死亡したと言われていたことくらいしか・・・」
[メイン] 李 狼 : 「そのようです。…私も、彼女の過去についてはそう知りません」
[メイン] 李 狼 : 「龍の一族と契約を結んでおり、ST☆Rに傭兵を派遣しているあなた方は知っておくべきでしょう」
[メイン] 李 狼 : 「御門忍、彼女は現在のST☆Rの勢力図をよく思っておらず、人形の一族に反旗を翻そうとしている」
[メイン] 李 狼 : 「そして彼女は…」
[メイン] 李 狼 : ここで、事前に「御門忍の目的」について調べたことにします
[メイン] ABC(RL) : 御門忍の目的
8/18/23(コネ:???で判定した場合のみ22)、ST☆R、アストラル、御門忍、???
8/18/23(コネ:???で判定した場合のみ22)、ST☆R、アストラル、御門忍、???
[メイン] 李 狼 : ふん、メニーフレンズ!!!!!!!
[メイン] 李 狼 : コネ:???を指定します
[メイン] 李 狼 : 切り札!
[メイン] 李 狼 : タタラ煮込みを食う!
[メイン] 李 狼 : 単独の技能の達成値が+1
[メイン] 李 狼 : で、報酬点2点払ってマイナスを打ち消して22!
[メイン] system : [ 李 狼 ] 報酬点 : 2 → 0
[情報] ABC(RL) : 御門忍の目的
コネ:???で判定した場合のみ22
8:御門忍の目的は、獣の一族とともにST☆Rを統一し、再びST☆Rを統治して人間とアヤカシが調和したST☆Rを取り戻すことです。
18:御門忍の計画では、コッペリア陣営を打破することが第一とされています。ST☆R最大勢力であり、ST☆Rの在り方を歪めている人形の一族を許してはおけないのでしょう。次いで予想される龍の一族との衝突については、ST☆Rにおける人間とアヤカシの調和が取り戻されるなら、決着をつけて完全な統一を果たす必要はないと考えているようです。
23(22として獲得):その背景は不明ですが、御門忍の計画の裏にはST☆Rに魔王戦争とそれによる混乱をもたらそうとする意図があるようです。つまり、龍の一族との全面戦争すら辞さないというのが真相のようです。
コネ:???で判定した場合のみ22
8:御門忍の目的は、獣の一族とともにST☆Rを統一し、再びST☆Rを統治して人間とアヤカシが調和したST☆Rを取り戻すことです。
18:御門忍の計画では、コッペリア陣営を打破することが第一とされています。ST☆R最大勢力であり、ST☆Rの在り方を歪めている人形の一族を許してはおけないのでしょう。次いで予想される龍の一族との衝突については、ST☆Rにおける人間とアヤカシの調和が取り戻されるなら、決着をつけて完全な統一を果たす必要はないと考えているようです。
23(22として獲得):その背景は不明ですが、御門忍の計画の裏にはST☆Rに魔王戦争とそれによる混乱をもたらそうとする意図があるようです。つまり、龍の一族との全面戦争すら辞さないというのが真相のようです。
[メイン] "冥剣"カナギ : むむむむむ
[メイン] 李 狼 : 「彼女は、ST☆Rに混乱をもたらすため、戦争を引き起こそうとしている…」
[メイン] 李 狼 : 「…彼女が私たちの前で見せた言動、そして現在の獣の一族の軍備状況から、そう結論付けざるをえません」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……まあ、そんな気はしてたけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「先に言うけど。俺はあのぽっと出のこと、"御門忍"とは思ってない」
[メイン] "冥剣"カナギ : と、御門忍の変化についての情報を共有します
[メイン] 李 狼 : 「彼女が実際はどんな存在で、何者なのか、分からない、ということですね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そうだね。兄貴とか竜王さまが直接見れば一発なんだろうけど」
[メイン] 李 狼 : 「放っておけば、彼女はST☆Rで戦争を起こすでしょう。それは、食い止めなくてはならない」
[メイン] 李 狼 : 「”全面戦争”に固執するなら、彼女と協力はできません」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺もそう思います!!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 精いっぱいの主張
[メイン] 御門忍 : 「そうですよね……」
[メイン] 御門忍 : さっとドア開けて入ってこよう
[メイン] 李 狼 : 「!!!!!」
[メイン] "冥剣"カナギ : !!!
[メイン] 燃実 : 「うお」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「お出ましだな」
[メイン] 御門忍 : 「これは”お告げ”なのですが」
[メイン] 御門忍 : 前置き
[メイン] 御門忍 : 「魔王戦争を起こさずに大局を乗り越えられるかと言われれば……」
[メイン] 御門忍 : 首を横に振る
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……大局ねえ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あんたの言う大局って、何?」
[メイン] 御門忍 : 「現実として現在のST☆Rは人形の血脈の支配下にあると言えます」
[メイン] 御門忍 : 「あれらが北の地で何をしているのか……ご存知ですか?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まあ、ほどほどにはね。随分好き放題してるのは知ってるけど」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あんたがその先にやろうとしてることに比べたら、かわいいもんだと思うけどね」
[メイン] 御門忍 : 「さっきの全面戦争の話ですか?」
[メイン] 御門忍 : 「……戦争を仕掛けてくるのはそちらの方では?」
[舞台裏] ABC(RL) : 議題関係、適当にスキップしましょう
[メイン] "冥剣"カナギ : はーん?確かに竜王さまがやれって言ったらやりますけど(これはPLです)
[舞台裏] ABC(RL) : SPIЯALの革命が通る、N◎VAの搾取が通らない、G∞∞LDENの攻撃は通る、M○●Nは便乗が通る
[メイン] 御門忍 : 「人形の血脈を私たちが追及する以上、魔王戦争は始まってしまうでしょうし……」
[舞台裏] ABC(RL) : ちょっと弄ろう、皆さんがN◎VA殴るの綺麗だったので称賛の意を込めて、RLからの介入です
[舞台裏] ABC(RL) : 神業パワーでM○●Nへの攻撃が通ったということで、M○●N-4、N◎VA+4
[情報] ABC(RL) : 人形の一族の現状
16:人形の一族は、ドールズ主導の下その勢力を拡大しています。そして現在この情報はほとんど漏れていませんが、ドールズは傘下のアヤカシに特殊なドラッグを投与し、強化個体として改造しています。さらに、そのドラッグはST☆Rの住民へと少しずつ流出しています。
そしてまた、このドラッグは投与者にふわふわとした陶酔感とともに、"凶暴性の発露と身体限界の突破"を与えるものだそうです。
16:人形の一族は、ドールズ主導の下その勢力を拡大しています。そして現在この情報はほとんど漏れていませんが、ドールズは傘下のアヤカシに特殊なドラッグを投与し、強化個体として改造しています。さらに、そのドラッグはST☆Rの住民へと少しずつ流出しています。
そしてまた、このドラッグは投与者にふわふわとした陶酔感とともに、"凶暴性の発露と身体限界の突破"を与えるものだそうです。
[メイン] 御門忍 : 「なにせST☆Rに蔓延しつつあるドラッグがありまして……」
[メイン] 御門忍 : 情報をぽいー
[メイン] "冥剣"カナギ : むむむ。
[メイン] 李 狼 : 「"凶暴性の発露と身体限界の突破"を引き起こすドラッグ…ですって…!?」
[メイン] 御門忍 : 「はい。そう言いましたよ」
[舞台裏] "冥剣"カナギ : コッペリアについて調べておきたい。人形の一族ではなく、魔王コッペリアがどうしてるのか
[メイン] 李 狼 : 「それが本当なら、人形の一族を放っておけば、遠からずST☆Rは崩壊する…」
[舞台裏] ABC(RL) : それっぽい技能を使って、13/22
[舞台裏] "冥剣"カナギ : 社会ST☆R+隠密 8+4+♡6+報酬点2=20で2足りませんが
[メイン] ABC(RL) : ___わりこみ___
[メイン] ABC(RL) : 1時になっちゃったので、ここで中断です
[舞台裏] 李 狼 : 驚愕の賛辞 ♤♧♡ 解説参照/遠/- あなた以外の対象が判定を行った時。その判定の達成値+2。1アクト3回
[舞台裏] 李 狼 : ♤Qを出して、成功
[メイン] ABC(RL) : 来週続きやって、サクっとエンディングです!
[情報] ABC(RL) : コッペリアの現状
13:コッペリアは、偽人界と呼ばれる彼女の領域に引きこもっています。静寂の中で規則正しい歯車の音に耳を傾け、粗暴で騒々しい生者に平穏を乱されるのを好まない彼女は、全ての実権をドールズに任せているようです。
22:実のところ、彼女はドールズの暴走を認識しています。正確には、ドールズが好ましい運営を行っていないかもしれない、ということを認識しています。ただし、その上でドールズの運営を肯定するつもりでいます。いつか、ドールズの所業が魔王戦争に繋がるようなことがあれば、その時こそが人形の一族がST☆R統一に向けて動き出す日になるだけだと考えているのです。
13:コッペリアは、偽人界と呼ばれる彼女の領域に引きこもっています。静寂の中で規則正しい歯車の音に耳を傾け、粗暴で騒々しい生者に平穏を乱されるのを好まない彼女は、全ての実権をドールズに任せているようです。
22:実のところ、彼女はドールズの暴走を認識しています。正確には、ドールズが好ましい運営を行っていないかもしれない、ということを認識しています。ただし、その上でドールズの運営を肯定するつもりでいます。いつか、ドールズの所業が魔王戦争に繋がるようなことがあれば、その時こそが人形の一族がST☆R統一に向けて動き出す日になるだけだと考えているのです。
[メイン] ABC(RL) : ___再開です!とりあえず続きをどうぞ______
[メイン] 李 狼 : 「…そのドラッグを放っておけば、戦争が起こらずとも、ST☆Rは崩壊します」
[メイン] 李 狼 : 「戦争はともかく、ST☆Rの崩壊はあなたの望むところではありませんよね?」>御門忍
[メイン] 御門忍 : 「そうですね……そのドラッグをご存知なのですか?」
[メイン] 李 狼 : 「…。私の故郷、ホンコンはそのドラッグで崩壊したのです」
[メイン] 李 狼 : 「ホンコンだけではない。夏王国中に、そのドラッグは撒き散らされた…」
[メイン] 御門忍 : 考える素振り
[メイン] "冥剣"カナギ : 「つまり、これも都市消滅をたくらむステラの差し金ってこと?」
[メイン] 李 狼 : 「その可能性は高いでしょう」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「よーするに、ドールズは枝にすぎないってことだよね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「じゃあ戦争なんかしてる場合じゃなくて、根っこのステラを探して叩くべきだと思います!」
[メイン] 李 狼 : 「えぇ、根本を叩く。そうしなければ、ST☆Rだけでなく、他の都市にまでドラッグが蔓延する危険がある」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ね!!」
[メイン] 李 狼 : 「…先ほど遠野様が提案した”電撃作戦”を、改めて提案させていただきたい。御門様」
[メイン] 御門忍 : 「私としてはそれで構いませんが……」
[メイン] 御門忍 : 「正面切って戦争するよりは穏便に済む可能性もあると思います」
[メイン] 御門忍 : 「しかし、李さんはそのドラッグをかなり危険視してらっしゃるのですね?」
[メイン] 李 狼 : 「…」
[メイン] 李 狼 : 「その威力を目の当たりにしたのです。私はただ、運よく生き延びたに過ぎない」
[メイン] 李 狼 : 「あれは、地獄の窯を開く、悪魔の兵器だ」
[メイン] 御門忍 : 「……なるほど。ホンコンHEAVENの都市喪失にも、あれが関わっていたということですか」
[メイン] 御門忍 : うーん 考えている
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……」
[舞台裏] "冥剣"カナギ :
[メイン] "冥剣"カナギ : 「というか、ドールズが悪いんだよね?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「コッペリアはドールズが何してるかはあんまり気にしてなくて、静かに暮らしたいんだよね?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「じゃあドールズぶっ飛ばして、FORTЯЭSSがその後の静かな暮らしを保証したらいいんじゃない?」
[メイン] ゴモラ : 「私たちが・・・?」
[メイン] 李 狼 : 「…」
[メイン] 李 狼 : 「コッペリア様がそれを認めるなら、それもあるいは」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ほう。また突飛な策であるな」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「コッペリアがそれを是とするのならば、あるいは……か?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「我らはアヤカシではないが……」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「クロガネどうし仲良くできたりしない、かな?」
[メイン] ゴモラ : 「人形の一族といえば、そのほとんどはクロガネでもあります。加えて私としてはアヤカシの方々に親しみもあります。」
[メイン] ゴモラ : 「そのコッペリアという魔王がどのように考えているかは分かりませんが・・・ST☆Rの地でクロガネの同胞らが路頭に迷うことがあればFORTЯЭSSはその受け皿になりましょう。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「マム殿がいうのならば、是非もなし。某としても、無辜の同胞がいたずらに傷つくのは捨て置けぬ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なにより先のドラッグ……マム殿から聞いたFORTЯЭSSのクロガネの異常と、関連がないとは思えぬ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ね。俺とグランが仲良しなんだから、アヤカシとクロガネも仲良くなれるはず。いえい」
[メイン] “形無し”グランギニョル : いえい
[メイン] 李 狼 : 「ドラッグの根絶、ひいてはドールズの撃破。…ひとまずはそれを目標としましょうか」
[メイン] 李 狼 : 「…それで御門様、あなたはどうされますか?」
[メイン] 李 狼 : 「あなたが協力していただけるなら、この作戦の成功率は上がるでしょう」
[メイン] 御門忍 : 「人形の一族の勢力が下火になるなら、方法は特別に問わないでしょう」
[メイン] 御門忍 : 「ただ、そちらの言うところの話が万事成功するかどうかはわかりませんが」
[メイン] 御門忍 : 「……面白い話をする方々だなと、思っておりました」
[メイン] 御門忍 : 少し笑います
[メイン] ゴモラ : 「必要なのは、ドールズの暗殺とコッペリアの意志の調査でしょうか。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「それから、ゴモラのこと探してた思惑とかもね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「交渉ごとになるならちゃんと調べつくしておかないと」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「李狼が苦労するからね」
[メイン] ゴモラ : 「改めて、私が人形の一族の摂政に任じられる時が来たならば、全力を尽くすと約束しましょう。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「その時は龍の一族とも仲良くしてね」
[メイン] ゴモラ : 「そうですね。」
[メイン] ゴモラ : 「それに可能なら、あなたたちとも。」と御門忍の方を見る
[メイン] ゴモラ : 「グランギニョルがステラ・コンパニオンを撃ち倒してくれるその日まで、日本の都市を滅ぼさせるわけにはいきませんから。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カカ、安請け合いはするものではないなぁ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「FORTЯЭSSが大きくなっては、某の背負うものも増える、道理であったか」
[メイン] ゴモラ : 「それでしたら、この会談が終わったらすぐにでもST☆Rに向かいますか?」
[メイン] ゴモラ : 「ソドムに送らせますよ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ちょっと寄ってくとこがあるから、その後でもいい?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「お世話になったアヤカシの大先輩に挨拶をするので」
[メイン] ゴモラ : 「1週間程度であれば、N◎VAへの滞在ビザが効いていますので。」
[メイン] 李 狼 : 「遠野様の了承が取れれば、私はいつでも」
[メイン] ABC(RL) : ___燃実ちゃんのPLがいないので、燃実ちゃんがどう思っているかは燃実ちゃんエンディングで補完するようにしましょうか___
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : ちなみに遠野珠音はOKを出しました、というか電撃作戦案を進めてくれてありがとうって感じですね
[メイン] ABC(RL) : あとまあゴモラが摂政やるなら政治的支援はするとのこと
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : エンディング①:カナギ
[メイン] ABC(RL) : まずはサロン・ドルファンから?
[メイン] "冥剣"カナギ : 海王の調査をやっていいならそっちから
[メイン] ABC(RL) : はーい
[メイン] ABC(RL) : じゃあサロンドルファン行く前に、ですね
[メイン] ABC(RL) : 海王(ロードオブディープ)、クルル
12/22、アストラル、ST☆R
12/22、アストラル、ST☆R
[メイン] "冥剣"カナギ : まあ無理なのでトップ 次回へ回すつもりで
[メイン] "冥剣"カナギ : 社会:ST☆R+隠密で
[メイン] "冥剣"カナギ : JOKERなのでとおった 竜王さまはここにいた
[情報] ABC(RL) : 海王(ロードオブディープ)、クルル
12:海王クルルは海底領域に身を潜め、かつての魔王戦争の間、一度も姿を現していないとされています。海底領域は他の魔王らですら干渉不可能な深海に位置し、他の魔王からの外圧を受けることが一切ありません。それゆえに、彼は魔王間のパワーバランスに興味はなく、故になんら働きかけをすることが無いのだと。
22:実際のところ、海王クルルは死亡しています。実は、死霊王ハクが御門忍に"死の印"を付与するという蛮行を犯した背景には、海王クルルの存在がありました。死霊王ハクは死者の一族のアヤカシであり、深海領域に到達できる数少ない存在でした。それゆえに、ハクは海王クルルに蛮行の後の庇護を求めたのです。クルルとしても、深海領域に到達し得る魔王に恩を売れることを利とし、その提案を受け、その後ろ盾を以てハクは蛮行に及んだのです。
海王の誤算は、深海領域に到達し得るアヤカシは死霊王だけではなかったことです。怒り狂った獣王クンネカムイの統率により、海獣に属するアヤカシの襲撃によってクルルは死亡します。仮にも魔王たるクルルが死亡したその背景には、地上にてクンネカムイの指揮を支援した他の魔王の力もあったと言われています。
12:海王クルルは海底領域に身を潜め、かつての魔王戦争の間、一度も姿を現していないとされています。海底領域は他の魔王らですら干渉不可能な深海に位置し、他の魔王からの外圧を受けることが一切ありません。それゆえに、彼は魔王間のパワーバランスに興味はなく、故になんら働きかけをすることが無いのだと。
22:実際のところ、海王クルルは死亡しています。実は、死霊王ハクが御門忍に"死の印"を付与するという蛮行を犯した背景には、海王クルルの存在がありました。死霊王ハクは死者の一族のアヤカシであり、深海領域に到達できる数少ない存在でした。それゆえに、ハクは海王クルルに蛮行の後の庇護を求めたのです。クルルとしても、深海領域に到達し得る魔王に恩を売れることを利とし、その提案を受け、その後ろ盾を以てハクは蛮行に及んだのです。
海王の誤算は、深海領域に到達し得るアヤカシは死霊王だけではなかったことです。怒り狂った獣王クンネカムイの統率により、海獣に属するアヤカシの襲撃によってクルルは死亡します。仮にも魔王たるクルルが死亡したその背景には、地上にてクンネカムイの指揮を支援した他の魔王の力もあったと言われています。
[メイン] "冥剣"カナギ : じゃあ海王についてわかった
[メイン] ABC(RL) : ではサロン・ドルファンへ
[メイン] ソウル : 連行されていないんだった・・・
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ただいまー」
[メイン] "冥剣"カナギ : と、兄貴がいるときの気持ちで帰ってきたけど、兄貴はいなかった
[メイン] "冥剣"カナギ : しょんぼり
[メイン] シャドーバロン : 「お帰りなさい、カナギ。」
[メイン] シャドーバロン : 「最近ソウルを見かけませんね。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「兄貴は帰っちゃった」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「竜王さまから緊急指令があって」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「バロンは御門忍がよみがえったって話聞いてる?」
[メイン] シャドーバロン : 「御門忍が・・・?」
[メイン] シャドーバロン : 「情報提供に感謝しますよ、カナギ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「んー」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「『世間的には』そういうことになってるんだよね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「バロンはST☆Rにいたことあるんだよね?御門忍に会ったことある?」
[メイン] シャドーバロン : 「ありますよ。まだ魔会が健在だった頃のことです。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「その時の御門忍って、どんな人だった?」
[メイン] シャドーバロン : 「高潔な方でした。人間とアヤカシの調和を保つことに尽力なされていました。」
[メイン] シャドーバロン : 「あの方の地道な活動の末に、人間の土地など踏みつぶして支配してしまえ、というアヤカシも少しずつ減っていったのです。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そっかあ。じゃあもう1つ質問」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「もし……人間とアヤカシの調和を保つために、もう一度魔王戦争を起こす必要があったとしたら、その『御門忍』は戦争を選ぶと思う?」
[メイン] シャドーバロン : 「・・・既に人間とアヤカシの調和が壊れて久しく、それを取り戻すためには戦争しかないのだとしたら、あるいは。」
[メイン] シャドーバロン : 「しかし、その前に、戦争を回避した上で調和を取り戻すべく最大限努力する。そういう人でしたよ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……わかった。じゃあ、伝えとくね。今の『御門忍』について」
[メイン] "冥剣"カナギ : 御門忍の変化・御門忍の目的・人形の一族・コッペリアの現状を共有したうえで
[メイン] "冥剣"カナギ : 「俺とその友達は、ぽっと出の口車に乗って戦争はしません。たぶん諸悪の根源のドールズをキュッとして、ステラをたたきます」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「そういうわけで、しばらくサロンを離れてST☆Rに戻ります。お世話になりました」
[メイン] "冥剣"カナギ : ぺこり
[メイン] シャドーバロン : 「なるほど。私としてもST☆Rがそのようであることは憂うべき状況です。」
[メイン] シャドーバロン : 「グラム公の見込んだあなたを、私も信じるとしましょう。」
[メイン] シャドーバロン : 「ST☆Rをよろしく頼みます。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まかしといて!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あ、そうだ」
[メイン] "冥剣"カナギ : いつもの報告書に使ってるのと同じ封書を取り出して
[メイン] "冥剣"カナギ : 「妖精王へのお手紙です。もしN◎VAで会うことがあったら渡しといて」
[メイン] "冥剣"カナギ :
[メイン] "冥剣"カナギ : 「BA$Eのあたりで、妖精王っぽい姿を見たって情報があったんだよね。翅がいっぱいのアヤカシの」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「一応会って話しときたかったけど、ST☆Rがそれどころじゃないので」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「だいたい今話したST☆Rの現状と、俺は戦争したくないですって書いてあります」
[メイン] シャドーバロン : 「・・・・・・承りましょう。」
[メイン] シャドーバロン : 「カナギ。」
[メイン] シャドーバロン : 「あなたは、かつてM○●Nにいたことがありますか?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うん」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「……あれ?」(言ったっけ?の顔)
[メイン] シャドーバロン : 「そうですか。」
[メイン] シャドーバロン : 「今回の件、期待しています。」
[メイン] シャドーバロン : 「そして、あなたが見事この件を終結させてきたならば・・・」
[メイン] シャドーバロン : 「あなたに話しておくべきことがあるのです。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「うん、わかった」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ま、竜王さまへの報告書はこれから送るんだけど。たぶん竜王さまも戦争は避けたいと思うし」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「やるよ。誇り高き龍の一員として」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : エンディング②:燃実&李狼
[メイン] ABC(RL) : イワヤト会議直後
[メイン] 遠野珠音 : 「今日はお疲れ様でした。Mr.狼、Ms.燃実。」
[メイン] 遠野珠音 : 「SPIЯALは各メガプレックスの中で大きく有利な立場になりました。」
[メイン] 遠野珠音 : 「ステラ・コンパニオンに抗するにしても、カムイST☆Rに抗するにしても、重要なことです。」
[メイン] 遠野珠音 : 「二人の力が無ければ、こうは行かなかったでしょう。ホウライUTΩPIAに多大なる感謝を。」
[メイン] 燃実 : 「慣れないことばっかりやってた気もしますが、ご満足いただけたようなら何よりです。」
[メイン] 李 狼 : 「SPIЯALの役に立てたなら光栄です」
[メイン] 李 狼 : 「私たちも、今後動きやすくなるでしょう」
[メイン] 遠野珠音 : 「Ms.忍のことなど、気にかかることは多く残っていますが・・・今はこの会議がうまくいったことをねぎらいましょう。」
[メイン] 燃実 : 「お、打ち上げとかします?」
[メイン] 李 狼 : 「…残念ながら、我々はすぐにST☆Rに発たねばなりません」
[メイン] 遠野珠音 : 「ST☆Rに?Mr.狼、もしかして・・・」
[メイン] 李 狼 : 「人形の一族の企てを、止めねばなりません」
[メイン] 李 狼 : 「…あの悪魔の兵器を、放っておくわけにはいかない」
[メイン] 燃実 :
[メイン] 遠野珠音 : 「電撃作戦の件、動いて頂けるのですね。」
[メイン] 李 狼 : 「…ドールズは裏で間違いなくステラと繋がっています。必ず、その企てをくじかなければならない」
[メイン] 李 狼 : 「これは、ユビキタスの意向であり、そして私の個人的な復讐でもあります」
[メイン] 李 狼 : 「…あなたもそうですよね?燃実さん」
[メイン] 燃実 : 李狼から向けられた暗い視線を、そよ風のように流す
[メイン] 燃実 : 「……確かに故郷ではあるんだけどさ、復讐がつながるかって話は実は別でね。」
[メイン] 燃実 : 李狼とは対照的に、燃実の口調は今日の献立を話すかのように軽い
[メイン] 燃実 : 「私も確かにあの日失ったさ。でも、あの天災じみた地獄を振り返って、私が何に怒りを覚えるかって言ったら」
[メイン] 燃実 : 「無力で泣くことしかできなかった、あの日の自分なんだよ」
[メイン] 李 狼 : 「…何故だ?」
[メイン] 李 狼 : 「…何故ステラに怒りを覚えない?」
[メイン] 李 狼 : 「見たはずだ。炎に包まれるホンコンを」
[メイン] 李 狼 : 「我を失い、暴徒と化す人々を」
[メイン] 李 狼 : 「正気を失った友人に襲われた。思い出はことごとく炎へと消えた」
[メイン] 李 狼 : 「…大切な人は、もう二度と帰ってこない」
[メイン] 李 狼 : 「なのになぜ、そんな顔ができる?」
[メイン] 燃実 : 「同じ”落ちる”でも、落とされた高さが違えば味わう恐怖も、痛みも変わるでしょ?」
[メイン] 燃実 : 「私はもうあらかた失って、ここじゃないどこかにって逃げ出す矢先だったんだよ。」
[メイン] 燃実 : 「ホンコンの底辺で、すでに負けた私が失うものなんて、たかが知れてたのさ。」
[メイン] 燃実 : 「失ってもよかったものだった、なんて言わないけど、敗走するケツを駄目押しにと蹴り出された私と、全てを失った先生とは話す前提が違うんだよ。」
[メイン] 燃実 : 「だから、私は貴方の気持ちに寄り添えない。」
[メイン] 李 狼 : 「……」
[メイン] 李 狼 : 「…そうですか」
[メイン] 李 狼 : 「……」
[メイン] 李 狼 : そこで一度、何かを飲み込むように息を吸い
[メイン] 李 狼 : 「…お目汚しを。失礼しました、遠野様」
[メイン] 李 狼 : 「……それで、燃実さんはどうされるのですか?」
[メイン] 燃実 : 「私は、自分が復讐心を持ってるわけじゃないって話をしただけ」
[メイン] 燃実 : 「ねぇ、先生。敵地に臨むにあたって、要塞と喧嘩ができて、破壊工作も十全にできる人材を囲う気はないの?」
[メイン] 燃実 : いたずらっぽく微笑む笑みには、目の前の人間を好きあらば食らおうと企む蛇のような隙のなさが潜んでいる。
[メイン] 李 狼 : 「もちろんありますよ、燃実さん。あなたがいれば心強い」
[メイン] 李 狼 : 「ユビキタスからUTΩPIAへの働きかけがあるでしょう。…UTΩPIAからの指令があれば、問題ありませんね」
[メイン] 李 狼 : そう言い、微笑む李狼の顔には、先ほどまで見せていた復讐者の顔はない
[メイン] 李 狼 : 息と一緒に、飲み込んでしまったかのように
[メイン] 燃実 : 「先生には特に今回世話になったしね。」
[メイン] 燃実 : 「仰せのままに、暴れましょ♡」
[メイン] エドガー : 「あー、あー、李狼?」
[メイン] エドガー : 「ちょっと面倒なことになったかも。詳しい話は金針支部長から聞いてもらっていい?」
[メイン] 李 狼 : 「…面倒、ですか?」
[メイン] 金針 : 「しばらくぶり、エージェントウルフ。報告書には目を通させてもらっているよ。よくやってくれている。」
[メイン] 金針 : 「話を聞いてすぐ、UTΩPIAの花夜拳に連絡を取ったんだ。」
[メイン] 金針 : 「返事は"否"だと。」
[メイン] 李 狼 : 「…理由は?」
[メイン] 金針 : 「教えて貰えずじまいだ。」
[メイン] 李 狼 : 「……困りましたね。電撃作戦には、燃実さんの力がぜひ欲しいのですが」
[メイン] 燃実 : 「えー?あの師父がそんなこと言うー??」
[メイン] 燃実 : 「『これもまた修羅場、すなわち修行也』とか言いそうなのに」
[メイン] 燃実 : ぶつぶつ
[メイン] 燃実 : (別に師父の判断はガン無視できるけど………)
[メイン] 燃実 : 「桃花園がなぁ……」ガシガシ頭をかく
[メイン] 金針 : 「桃花園・・・君の庇護する児童施設だったか。」
[メイン] 燃実 : 「その辺も筒抜けなのかよ……。トイレの中とかも見てんじゃねえだろうなあんた」ちょっとうんざりした顔で毒づく
[メイン] 金針 : 「花夜拳の意向に背いて、エージェントウルフに協力してくれるなら、ユビキタスが責任を持って桃花園を守ろう。」
[メイン] 燃実 : 「ホウライの割とお膝元だけど?」いぶかしげー
[メイン] 金針 : 「僕が目をかけている施設となれば、そう簡単には取り潰せないさ。」
[メイン] 金針 : 「筋肉だけのジムリーダーなんかよりよっぽど世論を獲得しているからね。」
[メイン] 燃実 : 「金持ってるやつの視点はわかんないけど、師父をあんまり甘く見ないほうがいいよ。」
[メイン] 燃実 : 「無茶苦茶なことをその筋肉だけで解決しがちだし」
[メイン] 金針 : 「まあそうだね。その時はユビキタスが全力で応戦するからさ、二人にも駆けつけてもらおうかな。」
[メイン] 燃実 : 「……半信半疑ってのが本音だけど、私が戻るわけにも行けないしね。貴方を信頼しとくよ」
[メイン] 燃実 : 「もし桃花園に何かあったら、貴方をべいしゅー二号にするからそのつもりで♡」
[メイン] 金針 : 「ホウライUTΩPIAが法治国家である限りは大丈夫なはずさ。それ以上の状況になったら君にもなんとかしてもらうさ。」
[メイン] 金針 : 「そうなる前に、ちゃんと連絡も入れるとも。」
[メイン] 李 狼 : 「感謝します、老板」
[メイン] エドガー : 「よく分かんないけど解決したみたいだね。燃実って言ったっけ、上が否定してるっぽいのによくやるねえ。」
[メイン] 燃実 : 「んー、あの人ならそうしたなーって。」
[メイン] エドガー : 「ふーん。」
[メイン] 李 狼 : 「燃実さん、ありがとうございます」
[メイン] 燃実 : 「礼はいらないよ。私と先生はビジネスライクな感じでしょ」
[メイン] 遠野珠音 : (上の意向を無視すること自体が、もうビジネスライクの範囲を越えていると、指摘するのは野暮でしょうね。)
[メイン] 遠野珠音 : 「Mr.狼。良い仲間を持ちましたね。」
[メイン] 遠野珠音 : 「私も、良い協力者を持ったといえます。」
[メイン] 遠野珠音 : 「ST☆Rの平定、よろしくお願いしますよ。」
[メイン] 李 狼 : 「光栄です。遠野様」
[メイン] 李 狼 : 「ステラの思い通りにはさせませんとも」
[メイン] 燃実 : (カムイST☆R、そこに絡むステラ……。みんな”星”って意味だっけ)
[メイン] 燃実 : 「うちの星姫さん……。いや、まさかね。」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : では今日はここまで、次回グランギニョルと御門忍のエンディングやった後、一櫻ちゃんがST☆Rに巻き込まれていくエンディングやって終わりです!
[メイン] ABC(RL) : あ、燃実と李狼は一つずつ情報収集をどうぞ
[メイン] 李 狼 : 「ドラッグがST☆Rのどこから広まっているか」
[メイン] ABC(RL) : 新興ドラッグの出所
10/15、ST☆R、H∀∀N、HEAVEN、ストリート、裏社会、企業、ドールズ、紅夢
10/15、ST☆R、H∀∀N、HEAVEN、ストリート、裏社会、企業、ドールズ、紅夢
[メイン] 李 狼 : 企業で♢Aだして成功
[情報] ABC(RL) : 新興ドラッグの出所
10:ST☆Rに突如出回り始めたドラッグは、夢見心地となるその作用になぞらえて"ヘヴンリー"と呼ばれています。人形の一族の腹心ドールズが運営する児童養護施設、暗黙的に人間牧場として裏社会で知られている場所で実験・精製されていると、表向きには(裏社会の中で、ですが)認識されています。
15:実際のところ、ヘヴンリーの精製に関わる技術や原料を提供しているのは、モウコH∀∀Nの首長にしてステラ・コンパニオン幹部の一人である紅夢です。服用した者を夢見心地な倒錯状態に陥れ、そしてかつてHEAVENの名を冠した都市一つを犠牲にその技術が完成されたこの"ヘヴンリー"。その呼び名はまさにふさわしいものであると言えるでしょう。
10:ST☆Rに突如出回り始めたドラッグは、夢見心地となるその作用になぞらえて"ヘヴンリー"と呼ばれています。人形の一族の腹心ドールズが運営する児童養護施設、暗黙的に人間牧場として裏社会で知られている場所で実験・精製されていると、表向きには(裏社会の中で、ですが)認識されています。
15:実際のところ、ヘヴンリーの精製に関わる技術や原料を提供しているのは、モウコH∀∀Nの首長にしてステラ・コンパニオン幹部の一人である紅夢です。服用した者を夢見心地な倒錯状態に陥れ、そしてかつてHEAVENの名を冠した都市一つを犠牲にその技術が完成されたこの"ヘヴンリー"。その呼び名はまさにふさわしいものであると言えるでしょう。
[メイン] 燃実 :
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : エンディング④:グランギニョル
[メイン] ゴモラ : 「改めてイワヤト会議での活躍、お疲れさまでした。」
[メイン] ゴモラ : 「すぐにST☆Rでの作戦とのことで慌ただしいですが、あの方たちと一緒であれば問題無いでしょう。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。これもマム殿のご助力あってこそ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「次の作戦も、全霊を尽くそう」
[メイン] ゴモラ : 「あなたの過去についても判明したことは多くありますが・・・」
[メイン] “形無し”グランギニョル : ほんとにね
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。疑問は尽きぬ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「あの当時のM○●Nで何があったのか、某の本体は今どうしているのか……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「懸念は多い。これも、今回のことで得られたものだ」
[メイン] ゴモラ : 「私もカナギもM○●Nの研究所に囚われていたということもあり、鍵はM○●Nにありそうですね。」
[メイン] ゴモラ : 「あとウオトラも。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。やはり、一度調べてみる必要がありそうだ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 10年前のM○●Nでなにがあったかを調べたい
[メイン] ABC(RL) : 10年前のM○●N
16/23、M○●N、企業、氷条征四郎、五十嵐天神、アルベリヒ、BIOS
16/23、M○●N、企業、氷条征四郎、五十嵐天神、アルベリヒ、BIOS
[メイン] “形無し”グランギニョル : 手札なんもねぇな……
[メイン] “形無し”グランギニョル : トップをめくります
[メイン] “形無し”グランギニョル : 達成値16!
[舞台裏] 燃実 : 火龍は何故今になって接触を図ってきたのか
[舞台裏] ABC(RL) : 火龍について
13/22、UTΩPIA、ストリート、裏社会、火龍、花夜拳
13/22、UTΩPIA、ストリート、裏社会、火龍、花夜拳
[舞台裏] 燃実 : ストリート:♠︎7で14
[情報] ABC(RL) : 10年前のM○●N
16/23、M○●N、企業、氷条征四郎、五十嵐天神、アルベリヒ、BIOS
16:10年前はバイオ企業BIOSの全盛期でした。M○●N特有のヒルコ由来の生体技術に加え、当時最先端の研究が進められていたアヤカシやクロガネ由来の技術を融合させた新規技術により、BIOSの収益と株価はうなぎ登りでした。しかし、いつしかM○●Nのニアサイドが鎖国状態となった頃には、BIOSは密かに崩壊・倒産していました。
23:―
16/23、M○●N、企業、氷条征四郎、五十嵐天神、アルベリヒ、BIOS
16:10年前はバイオ企業BIOSの全盛期でした。M○●N特有のヒルコ由来の生体技術に加え、当時最先端の研究が進められていたアヤカシやクロガネ由来の技術を融合させた新規技術により、BIOSの収益と株価はうなぎ登りでした。しかし、いつしかM○●Nのニアサイドが鎖国状態となった頃には、BIOSは密かに崩壊・倒産していました。
23:―
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ふむ。BIOS、か」
[情報] ABC(RL) : 火龍について
13:火龍はここ最近になってN◎VAを始めとした日本地域で目撃されるようになりました。どこかの組織のエージェントであるようで、何らかの目的をもって日本地域で活動を始めたようです。古い縁がある燃実に初遭遇したのは日本地域にやってきてからのようです。
22:―
13:火龍はここ最近になってN◎VAを始めとした日本地域で目撃されるようになりました。どこかの組織のエージェントであるようで、何らかの目的をもって日本地域で活動を始めたようです。古い縁がある燃実に初遭遇したのは日本地域にやってきてからのようです。
22:―
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ヒルコ由来の生体技術に、アヤカシ、クロガネの技術を加えた新技術……。どう見てもきな臭いな」
[メイン] ゴモラ : 「私たちが囚われていたのはBIOSの研究所だった、そう捉えるのが自然でしょうか。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「恐らくは。某のかつての本体も、あるいはBIOSによって象られたやも知れぬ。これは推測でしかないがな」
[メイン] ゴモラ : 「そして、BIOSが崩壊・倒産したのは、あの日見た破壊の結果、ということでしょうか。」
[メイン] ゴモラ : 「グランギニョルがそれにどう関わり、そしてあの日何故残骸となっていたのかは分かりませんが・・・」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「五十嵐天神や、氷条征四郎。そして、それと密談していた魔王の話もある。まだまだ全容は掴み切れぬな」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「しかし、確かに切欠は掴めた」
[メイン] ゴモラ : 「M○●Nに行ってみるのが早そう、とも思いますが・・・今グランギニョルが調べたところによると、M○●Nは大変な鎖国状態である様子。」
[メイン] ゴモラ : 「乗り込むのならば準備が必要となるでしょうか。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「軽率に向かうべきではなかろうな。先ずは、目先のことを片付けるとしよう」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「まずは同胞を助けなくては」
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : BA$EとST☆Rの関係性について調べたいかな(じいちゃんと魔王が会ってたっていう話の深堀りをしたい)
[メイン] ゴモラ : 「ええ、ここ最近はあなたに頼り切りですが、よろしくお願いします。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「任せよ、任せよ。細身のマム殿一人、支える程度わけもない」
[メイン] ゴモラ : 「頼りにしています。ソドムのことも支えられるようになる日を楽しみにしていますよ。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : カカカ、と笑い声を出しておきます
[舞台裏] ABC(RL) : 五十嵐天神と妖精王アルベリヒの関係について
11、BA$E、ST☆R、五十嵐天神、アルベリヒ、その他それっぽいもの
11、BA$E、ST☆R、五十嵐天神、アルベリヒ、その他それっぽいもの
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : エンディング⑤:御門忍
[舞台裏] 五十嵐一櫻 : BA$Eで判定。♣11切って18で成功
[メイン] 御門忍 : 実家に帰らせていただきます
[メイン] ABC(RL) : ST☆R北部、獣の領域にて
[メイン] 御門忍 : 「ただ今戻りましたよ、クンネカムイ」
[メイン] 御門忍 : よいしょっと
[メイン] 御門忍 : 「お土産です。N◎VAVANANAとか……」
[メイン] 御門忍 : 「お口に合うかはわかりませんが、思ったよりは美味しかったですよ?」
[メイン] クンネカムイ : 「帰ッタカ、シノブ。」
[メイン] クンネカムイ : 「頂コウ。」ちまっと咥えて飲み込んだ
[メイン] 御門忍 : サイバーパンクなバナナの味がします
[メイン] クンネカムイ : 「味ワウニハ量ガ足リナイ。」
[メイン] 御門忍 : 「そうですね。なので……」
[メイン] 御門忍 : ばばーん
[メイン] 御門忍 : N◎VAVANANA・カートン
[メイン] 御門忍 : 「こちらに用意してあります!」
[メイン] 御門忍 : 《天変地異》でクンネカムイの味覚を破壊します
[メイン] 御門忍 : ?
[メイン] 御門忍 : します
[メイン] ABC(RL) : ?
[メイン] ABC(RL) : されました
[メイン] クンネカムイ : 「イ、頂コウ・・・」
[メイン] クンネカムイ : がぶり
[メイン] クンネカムイ : 「?????」
[メイン] クンネカムイ : 「バナナノアジ」
[メイン] クンネカムイ : 「バナナ」
[メイン] 御門忍 : 「お楽しみいただけたようでよかったです!」
[メイン] 御門忍 : 「さて、報告をしないといけませんね」
[メイン] 御門忍 : 「イワヤト会議での成果は、これ以上望むべくもないものでした」
[メイン] 御門忍 : 「他国を焚き付け、N◎VAの資本を各国に分配させることに成功しました」
[メイン] 御門忍 : 「今や経済圏だけで言えば、ST☆RはN◎VAに勝るとも劣らない勢力を誇っていると言えるでしょう」
[メイン] クンネカムイ : 「流石ダ、シノブ。」
[メイン] 御門忍 : 「あのSPIЯALの遠野珠音が、やたらと噛みついてきたのは謎でしたが……」
[メイン] クンネカムイ : 「タマネ・・・」
[メイン] クンネカムイ : ぴくりと反応しますが、すぐに話を聞く態勢に戻ります
[メイン] 御門忍 : 「ご存知なのですか? 彼女のこと」
[メイン] クンネカムイ : 「知ッテイル・・・」
[メイン] ABC(RL) : ここで風が吹くか何かして、画面のこちら側ではクンネカムイが何を話したか分からなくなります。
[メイン] ABC(RL) : 暗転が晴れる
[メイン] クンネカムイ : 「私ハ何ヲスレバイイ。」
[メイン] クンネカムイ : 「私ハシノブニ従ウ。」
[メイン] 御門忍 : 「ひとまず、人形たちを協力して叩く算段をつけてきました」
[メイン] 御門忍 : うーん
[メイン] 御門忍 : 「ですが、それはあくまで私と彼らとの取引です。クンネカムイが出る幕でもないかもしれませんが、必要な時はお力添えを」
[メイン] クンネカムイ : 「分カッタ。」
[メイン] クンネカムイ : 「シノブニ任セヨウ。」
[メイン] 御門忍 : 「ありがとうございます」
[メイン] 御門忍 : 微笑んで
[メイン] 御門忍 : クロボシを対象に心理+儀式魔術+伝心 ♦Aで22
[メイン] クロボシ : 8+4+10=22
[メイン] 御門忍 : いいでしょう
[メイン] 御門忍 : M○●Nの研究所について、神託で可能な範囲で情報収集をします
[メイン] ABC(RL) : M○●Nの研究所について
16/22/25、M○●N、企業、BIOS、神託
16/22/25、M○●N、企業、BIOS、神託
[メイン] 御門忍 : 切札余ってるから切って22です
[情報] ABC(RL) : M○●Nの研究所について
16:ゴモラ・カナギ・ウオトラ・ニーベルングが囚われていたことが分かっている研究所は、バイオ企業BIOSの研究所でした。BIOSはこの研究所で、ヒルコ由来の技術だけでなく、アヤカシやクロガネ由来の技術を研究し、それをヒルコ技術と組み合わせて最新技術としていました。
22:とくに、この研究所で秘密裏に行われていた最重要実験が、「マザリモノ計画」です。ヒルコ・アヤカシ・クロガネからその本質因子を抽出し、別のヒルコ・アヤカシ・クロガネへと埋め込むことで超変異体を創り出すこの計画です。それがどのような結果に終わったのか、BIOSが崩壊・倒産した今となっては知る由もありません。
25:―
16:ゴモラ・カナギ・ウオトラ・ニーベルングが囚われていたことが分かっている研究所は、バイオ企業BIOSの研究所でした。BIOSはこの研究所で、ヒルコ由来の技術だけでなく、アヤカシやクロガネ由来の技術を研究し、それをヒルコ技術と組み合わせて最新技術としていました。
22:とくに、この研究所で秘密裏に行われていた最重要実験が、「マザリモノ計画」です。ヒルコ・アヤカシ・クロガネからその本質因子を抽出し、別のヒルコ・アヤカシ・クロガネへと埋め込むことで超変異体を創り出すこの計画です。それがどのような結果に終わったのか、BIOSが崩壊・倒産した今となっては知る由もありません。
25:―
[メイン] 御門忍 : 「H110-DE……便乗することしかしない、不思議なAIさんでした」
[メイン] 御門忍 : 「一体何者なのでしょう……」
[メイン] 御門忍 : 占いつつ、ひとり思索を深める忍であった
[メイン] ABC(RL) : 「やはりAIとしての格が足りなかったのでしょうね」
[メイン] 御門忍 : ABCさん!?
[メイン] ABC(RL) : 「私なら自主的に議題を提起出来たはずです。」
[メイン] 御門忍 : 流石ですね
[メイン] 御門忍 : でも一理ある話かもしれません
[舞台裏] ABC(RL) : はーい、文字準備しておきます
[メイン] 御門忍 : よし、こんなところでしょう
[メイン] 御門忍 : タロットをしまって
[メイン] 御門忍 : 「さて、彼らを出迎える準備をしないとですね」
[メイン] クンネカムイ : 背景で、木の幹か何かをガジガジやりながら首を傾げているクンネカムイ
[メイン] クンネカムイ : 「バナナ・・・」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : エンディング⑥:一櫻
[メイン] ABC(RL) : イワヤト会議から帰ってきた一櫻さんです。
[メイン] ABC(RL) : 一進パパからの労いの言葉は・・・ありませんね
[メイン] ABC(RL) : というか連絡そのものが無いですからね
[メイン] 五十嵐一櫻 : まぁ褒められてーと思ってやってるワケじゃねぇんだが……
[メイン] 五十嵐一櫻 : とりあえずポケットロンで連絡入れたいな。無事(?)終わったって
[メイン] ABC(RL) : えーーー
[メイン] ABC(RL) : 繋がりません
[メイン] 五十嵐一櫻 : お???
[メイン] 黄花 : 「一櫻様!お帰りなさいませ、っスー!」
[メイン] 黄花 : 「って、どういたしました、っスか?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……オヤジに通じねぇ」ポケットロン片手に
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「全く通じねぇってのは珍しくてな。何かあったか……???」
[メイン] 黄花 : 「若頭に、でございますか・・・」
[メイン] 黄花 : 「もしかしたら、関係があるかもしれませんね。一櫻様が留守の間に、報告すべきことが分かったのでございます、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「盗聴周りか?」
[メイン] 黄花 : 「ええ。」
[メイン] 黄花 : 「以前にもお話した通り、カーライルから一つ。やんごとなきところ(一進)から一つ。」
[メイン] 黄花 : 「そして、最後の一つでございますが・・・」
[メイン] 黄花 : 「入念な逆探知対策によって正確な位置こそ不明なのです、っスが、カムイST☆R近辺から頻繁な傍受を受けているようなのです、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ST☆Rだぁ???」
[メイン] 黄花 : 「ST☆Rといえば、鎧様を始めとしたお仲間の皆さまが向かわれるとのこと、お聞きしております、っス。」
[メイン] 黄花 : 「一櫻様もそれに同行なさるのでございましょう?ちょうどいい機会ですしついでに調査を・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ちょっと待てよ、アタシはそれに噛む気はねぇぞ???」
[メイン] 黄花 : 「そうなのでございます、っスか?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「アレはFORTЯЭSSの問題だろ?だったらFORTЯЭSSがケリつけるべきだろ。アタシが手伝わなきゃなんねー理由はねー」ぶっきらぼうに
[メイン] 黄花 : 「一櫻様、会議に行ってる時に何かございました、っスか?」
[メイン] 黄花 : 「ダチが行くならついていかねえとな!くらい仰るのかと・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……あのゴモラってヤツに会議のしょっぱなからケンカを売られた」ドン・クーゲルに対する糾弾がまとめられた資料を投げてよこそう
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「そうするのが”FORTЯЭSSとしての”意思ってだけなのかもしんねーけどよ。アタシは力を貸した相手からケンカ売られんのが気にくわねー」
[メイン] 黄花 : 「あーーー、しかも一心様のお守をなさいながら、でございましたから・・・」
[メイン] 黄花 : 「心中お察しいたします、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : クソデカため息
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……グランたちには悪ぃが、ちょっと今回は動きたくねー。会議で疲れたのもあるしな……」
[メイン] 黄花 : 「じゃあ、FORTЯЭSSはアタシが貰っちゃってもよろしいです、っスか?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あ?ンでお前が?」
[メイン] 黄花 : 「天神会の対FORTЯЭSS関係はアタシが引き受けます、っス。」
[メイン] 黄花 : 「ケンカを売ってきたとはいえ、せっかく恩を売って縁も繋いだ間柄。ポイとするには少々勿体なくございます、っスから。」
[メイン] 黄花 : 「アタシに任せて貰っても構わない、っスよ。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「まぁ……それがいいか」個人的には絶交だ!くらいじゃなくて、今回はなーくらいのノリだったけど、このままモヤモヤ抱えた自分が担当するよりかは黄花に任せた方がいいかもというやつ
[メイン] 黄花 : 「決まり、っスね!」
[メイン] 黄花 : 「鎧様たちに合わせてST☆Rへ渡り、アタシは鎧様に恩を売りに、一櫻様は盗聴器関連を調査していただく、と。」
[メイン] 黄花 : 「こういう感じでいかがでございましょう、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あーアタシも働くのか……いや、察してはいたけど」疲れたっていう話してたけどさ……
[メイン] 黄花 : 「それはもちろん!」ニッコニコ
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「まぁ盗聴器と調査じゃ手が足りねぇしな……わーったよ」
[メイン] 黄花 : 「そうと決まれば、アタシは鎧様に話を付けて参ります、っス!」
[メイン] 黄花 : 「戻ってきたら出発いたしますから、旅支度をしておいてくださいませ、っス。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「はいはい」
[メイン] 黄花 : 「ST☆Rまでの長距離ツーリング・・・楽しみでございますね・・・ウヘヘ・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「お手柔らかに、な」
[情報] ABC(RL) : 五十嵐天神と妖精王アルベリヒの関係について
11:結論から言ってしまうと、五十嵐天神あるいはアシュラBA$Eと、妖精王あるいはカムイST☆Rとはなんら特別な間柄ではなく、何らかの事情や関係が有るわけではありませんでした。妖精王アルベリヒが五十嵐天神を訪ねたことは確かですが、そこに地域間組織間の因縁があったわけではないようです。
11:結論から言ってしまうと、五十嵐天神あるいはアシュラBA$Eと、妖精王あるいはカムイST☆Rとはなんら特別な間柄ではなく、何らかの事情や関係が有るわけではありませんでした。妖精王アルベリヒが五十嵐天神を訪ねたことは確かですが、そこに地域間組織間の因縁があったわけではないようです。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : メモ:次回はharatomoさんが一櫻と黄花を両方操作して、キャスト陣営と共闘して戦闘するのは黄花ちゃんの方でやってもらうことになりました。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : さて・・・
[メイン] ABC(RL) : 本当はAct4開始時点とかにやろうと思っていたのですが、忘れていたのでエンディング終了時点でやりましょう。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : 次の舞台となるのは、遥か北の地、カムイST☆R。
[メイン] ABC(RL) : ニューロエイジの世界地図では東側にあたるST☆Rの方を見上げれば・・・
[メイン] ABC(RL) : キャストの皆さんは、知覚判定を行ってください。目標値は12です。
[メイン] 五十嵐一櫻 : トップめくるか……8以上で成功
[メイン] 御門忍 : ♠Q+12=22
[メイン] “形無し”グランギニョル : トップ捲ります
[メイン] 五十嵐一櫻 : 失敗
[メイン] “形無し”グランギニョル : 10。失敗
[メイン] 燃実 : トップめくりますね
[メイン] 燃実 : 絵札やからファンブルやね
[メイン] 李 狼 : 知覚♢8で、19で成功
[メイン] ABC(RL) : では李狼と御門忍はそれに気づくことができます。
[メイン] ABC(RL) : 世界地図上で東側の空のその奥に、地平線までを広く覆うような、巨大な影が浮かんでいることを・・・・・・
[メイン] ABC(RL) : 雲がべたーーっと空に張り付いているかのような感じですね。
[メイン] 李 狼 : 「なんだ…あれは…!?」
[メイン] "冥剣"カナギ : いきなり言われたので知覚+隠密で7+4+♠10=21
[メイン] ABC(RL) : じゃあカナギもそれを見ることが出来ました
[メイン] 御門忍 : 「……」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : 以上で、Act4を終了します!お疲れさまでした!
[メイン] 御門忍 : お疲れ様でした!
[メイン] ABC(RL) : 次回Act5では、皆さんで話し合いつつ、ST☆Rをどうしていくか決めてください!
[メイン] 燃実 : おつしたー
都市の優越
初期値
ST☆R:16
SPIЯAL:8
N◎VA:33
G∞∞LDEN:9
M○●N:14
BA$E:12
FORTЯЭSS:8
ST☆R:16
SPIЯAL:8
N◎VA:33
G∞∞LDEN:9
M○●N:14
BA$E:12
FORTЯЭSS:8
現在値
ST☆R:19
SPIЯAL:12
N◎VA:19
G∞∞LDEN:7
M○●N:15
BA$E:14
FORTЯЭSS:14
ST☆R:19
SPIЯAL:12
N◎VA:19
G∞∞LDEN:7
M○●N:15
BA$E:14
FORTЯЭSS:14
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