望海の祭壇(ぼうかいのさいだん)


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概観

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概要

古くは元創王国が興された6000年~7000年以上も前からの永きに渡り、託宣の儀式を執り行う儀式場として用いられている神聖な場。
遺跡船の位置的に船首の箇所に存在し、最頂部は海に面した崖に設置され、猛りの滄我を一身に感じられる一種のパワースポットとなっている。
遺跡船そのものが滄我の恩恵の強い船なのだが、この望海の祭壇はその中でもとりわけ滄我の力が集中する箇所で、水の民たちに言わせれば滄我の意志が直接現れる降霊場のような意味合いもあるのだろう。

ダンジョンとしての望海の祭壇は基本的には一本道で仕掛けの類は無い。途中枝分かれした道にいくつかの宝箱が置いてあるぐらいである。洞窟各地の要所要所に足を踏み入れる度にフラグが起動し、次イベントが挿入される仕様となっているため、イベントを進めるための通過点と割り切ってしまっても構わないだろう。



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最終更新:2025年07月27日 13:47